2006年05月30日 (火) | 編集 |
あの夜の出来事の翌日、私はいつもの時間に
彼にメールを送信した。
あんな事を書いてしまったけれど、本当は嬉しかった事。
淋しくてたまらなかった事。
家にいてもいつ彼からメールがきてもいいように
ずっと携帯を離さず持っている事。
側にいるから という言葉が本当に嬉しくてたまらず、涙が出た事。
どこまで彼に伝わったのかは分からない。
その日彼からは何もなかった。
彼にメールを送信した。
あんな事を書いてしまったけれど、本当は嬉しかった事。
淋しくてたまらなかった事。
家にいてもいつ彼からメールがきてもいいように
ずっと携帯を離さず持っている事。
側にいるから という言葉が本当に嬉しくてたまらず、涙が出た事。
どこまで彼に伝わったのかは分からない。
その日彼からは何もなかった。
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