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あるコメントへのお返事から… 

電子のおかげで私の作品は何とか生き続けることができています。いい時代になったものですね。

そうなんです、私の作風は”独特”ってだけが持ち味だと思います。自分でいうのもなんですが、すべてにおいてあまり上手とは思ってません。
でもこの世にこんな妙な世界があってもいいのじゃないかな…と信じる心だけでやっています。ふふふ


電子コミックは、10月10日から「姫・クラシックガール」という作品が発売されます。
タイムスリップものです。”雪路”という男性キャラが、おもろカッコイイかと思います。

その時はブログで発表しますので、よろしかったら覗いてみてくださいね。


[ 2008/09/30 21:49 ] 未分類 | TB(0) | CM(2)
先生は奇才なんですよ〜(/∇\*)キャッ
私の母に無理やり姫クラッシックガールを読ませたら、良かったぁ〜とか切なくて苦しくなったけど最後がハッピーエンドで良かったと言ってました。私の母は65歳です。
先生から返事が来ると言ったらびっくりしてました!私も姫クラッシック大好きでハッピーエンドなのに胸が苦しくなります。
これからも母子でファンでいますょ/(.^.)\

[ 2008/09/30 22:22 ] [ 編集 ]
雪路は茶木先生の作品の中でも特に好きなキャラの1人です。
絶間ちゃんに対して戸惑いながらも、雪路の色んな思いやりがかーなーりキュンッときます、キュン太です(語呂だけの意味なし…)。
ストーリーも最後まで読み手が何度も非常にいい意味で裏切られますよねぇ。

ホント、茶木先生の作品は独特です、しかも一度読んだらその独特な世界にどっぷり浸りたくなる。
これも茶木先生の妖力…?
妖しくて甘い魅力の虜ですょ、フフ…。
もちろん私は『姫-クラッシック・ガール』はコミックス持ってます、愛蔵本です。
[ 2008/09/30 22:30 ] [ 編集 ]
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