あ!
さ!
ぎ!
さあああああああああん!!
風香ちゃんでも恵那ちゃんでもいけません。
あ!
さ!
ぎ!
さあああああああああん!!
2008年9月30日
2008年9月29日
Go to 事故。
いやー…、接触した。
無理に直進して来たバイクが、左折中の私に。
で、私は最初それに気付かずに普通ーにそのまま行った。
でも嫌な予感がしたので戻ってみたら、バイクを立て直してるおにーさんが居て…。
で、窓を開けて声を掛けようとしたら無視された。
バイクの人も起き上がって普通に行ってしまった。
…いいんだろうか。
って言うかー…、ちょっと外に出るのが嫌になって来てしまう。
交通事故の神様でも降りて来てるんだろうか…。
無理に直進して来たバイクが、左折中の私に。
で、私は最初それに気付かずに普通ーにそのまま行った。
でも嫌な予感がしたので戻ってみたら、バイクを立て直してるおにーさんが居て…。
で、窓を開けて声を掛けようとしたら無視された。
バイクの人も起き上がって普通に行ってしまった。
…いいんだろうか。
って言うかー…、ちょっと外に出るのが嫌になって来てしまう。
交通事故の神様でも降りて来てるんだろうか…。
2008年9月28日
たびにでたぞう。
電車ではありませんが。
足は痛くともアクセルは踏める、と言う事で。
誰にでも「行動範囲」と言うものがある。
よく行くお店や施設等、それらの中で最も遠い場所。
そこを通り過ぎて先に行くと行動範囲の外に出る。
今日はそう言う事をやってみた。
某ツタヤの先へ。
意識して通り過ぎると言うのもなかなかどうして…、これが結構ドキドキする。
もちろん通り過ぎた先にも町は続いている。
それがまた…、自分に関係ない所でも世界が回っていると言う実感を沸き起こさせる。
そうそう、この辺は自分に関係無くとも親しい某友人3人にとっては通学路だったなーとか。
この辺は既に行動範囲の外だけれど、「来た事はある」ってレベルなのでドキドキもまだ薄い。
更に奥へ。
ほとんどみた事の無い農道が続く。
もうここまで来れば初めてっぽいなー、と思ったら…。
見覚えのある大きめの施設。
去年の2月頃に一度だけ勉強会的な理由で来た事があった…。
「見覚えのある場所」があると、どうしても緊張が薄れる。
ここを過ぎれば流石に初めてのエリアだろう…、と言う事で。
山を越えてもっと奥へ。
ええ、山越えは「次の町へ」の合図です。
ドラクエでもクレイジータクシーでもそうなのです。
…しかしここでまた、見覚えのあるショッピングセンター発見。
3年前に別ルートで友人に連れて来られた場所だ、ここは…。
2人して蛙帽子とサングラスで武装して来たんだったな。
車を降りる時に、「外では流石にね」とか言って大人しく武装を解いた覚えがある。
こうなると意地になって、もっともっと奥へ。
大きな川沿いをずーっと走る。
これは良い川だ…、落ちたら帰って来れそうに無い感じがとても好き。
水中、って一番身近な異世界ですよね。
そして手頃な所で橋を渡って奥へ。
来ましたー、全く知らない町。
街じゃなくて町。
適度に寂れつつも「やって行けてます」感は損なわず。
お土産的なものは無いかな…、観光目的の人が来る場所ではない様だし。
と言う感じで若干満足した所で折り返し。
本当に満足したければ電車に乗れ、自分。
さて、ここからが本番。
ここは知らない曲がり角を散々曲がって辿り着いた場所。
矢印標識などをみても、知ってる地名なんかありません。
ちゃんと帰れる?
…まずい、とても楽しい。
しかしまあ、結論から言うと普通に帰れてしまった訳で。
そこで迷えばおいしかったのにとか考える自分。
途中で通った温泉が気になったな…、脚さえこんな状態でなければ迷わず入ったものを。
足は痛くともアクセルは踏める、と言う事で。
誰にでも「行動範囲」と言うものがある。
よく行くお店や施設等、それらの中で最も遠い場所。
そこを通り過ぎて先に行くと行動範囲の外に出る。
今日はそう言う事をやってみた。
某ツタヤの先へ。
意識して通り過ぎると言うのもなかなかどうして…、これが結構ドキドキする。
もちろん通り過ぎた先にも町は続いている。
それがまた…、自分に関係ない所でも世界が回っていると言う実感を沸き起こさせる。
そうそう、この辺は自分に関係無くとも親しい某友人3人にとっては通学路だったなーとか。
この辺は既に行動範囲の外だけれど、「来た事はある」ってレベルなのでドキドキもまだ薄い。
更に奥へ。
ほとんどみた事の無い農道が続く。
もうここまで来れば初めてっぽいなー、と思ったら…。
見覚えのある大きめの施設。
去年の2月頃に一度だけ勉強会的な理由で来た事があった…。
「見覚えのある場所」があると、どうしても緊張が薄れる。
ここを過ぎれば流石に初めてのエリアだろう…、と言う事で。
山を越えてもっと奥へ。
ええ、山越えは「次の町へ」の合図です。
ドラクエでもクレイジータクシーでもそうなのです。
…しかしここでまた、見覚えのあるショッピングセンター発見。
3年前に別ルートで友人に連れて来られた場所だ、ここは…。
2人して蛙帽子とサングラスで武装して来たんだったな。
車を降りる時に、「外では流石にね」とか言って大人しく武装を解いた覚えがある。
こうなると意地になって、もっともっと奥へ。
大きな川沿いをずーっと走る。
これは良い川だ…、落ちたら帰って来れそうに無い感じがとても好き。
水中、って一番身近な異世界ですよね。
そして手頃な所で橋を渡って奥へ。
来ましたー、全く知らない町。
街じゃなくて町。
適度に寂れつつも「やって行けてます」感は損なわず。
お土産的なものは無いかな…、観光目的の人が来る場所ではない様だし。
と言う感じで若干満足した所で折り返し。
本当に満足したければ電車に乗れ、自分。
さて、ここからが本番。
ここは知らない曲がり角を散々曲がって辿り着いた場所。
矢印標識などをみても、知ってる地名なんかありません。
ちゃんと帰れる?
…まずい、とても楽しい。
しかしまあ、結論から言うと普通に帰れてしまった訳で。
そこで迷えばおいしかったのにとか考える自分。
途中で通った温泉が気になったな…、脚さえこんな状態でなければ迷わず入ったものを。
2008年9月27日
聖書。
まあ、主に聖と言ったらセクハラのイメージですが。
ともあれ聖書です。
おうちにあったので読んでみる事に。
宗教に目覚めたとかそう言うんではなくて…、暇だから。
この本全体の乱暴な厚さと、この本のページに使われてる紙の乱暴な薄さ。
読むのにどれくらいかかるのだろう、と気にはなっていた。
さて、聖書。
神様に敵意とかは無いものの、無闇に神を支持もしない。
「心の拠り所ぐらいは持っても良いんじゃないかな」ぐらいの認識。
そんな事を考えながら聖書を読もうとする人間は果たしてどれほど居るものか。
前書きには「神の言葉を通訳したものですから頑張って読もうね」的な事が書いてあった。
…へぇ。
さて、気を取り直して読み進めましょう。
どうやらこの本は捻くれ者が読むと全然違う作品に変わるらしい。
笑う所がいっぱいあるのは仕様だろう、多分。
面白いからよし。
ともあれ聖書です。
おうちにあったので読んでみる事に。
宗教に目覚めたとかそう言うんではなくて…、暇だから。
この本全体の乱暴な厚さと、この本のページに使われてる紙の乱暴な薄さ。
読むのにどれくらいかかるのだろう、と気にはなっていた。
さて、聖書。
神様に敵意とかは無いものの、無闇に神を支持もしない。
「心の拠り所ぐらいは持っても良いんじゃないかな」ぐらいの認識。
そんな事を考えながら聖書を読もうとする人間は果たしてどれほど居るものか。
前書きには「神の言葉を通訳したものですから頑張って読もうね」的な事が書いてあった。
…へぇ。
さて、気を取り直して読み進めましょう。
どうやらこの本は捻くれ者が読むと全然違う作品に変わるらしい。
笑う所がいっぱいあるのは仕様だろう、多分。
面白いからよし。
2008年9月26日
転倒むし。
はい、転びました。
ただ転んだ訳ではない。
ずさー系で転びました。
しかも水溜りで。
その瞬間に「なんてマニアックな展開だろう」と呟いた辺りは流石だ、自分。
…とりあえず気分は勿論最悪だったので、動くのも面倒になってしばらくその姿勢で止まってみた。
1分ぐらいボーっとしてから、のそのそ置き上がり散らかった持ち物等を片付ける。
で、歩けなかったので救援を頼んだ。
とりあえず病院に行って処置はしてもらい、明日はお休みを貰った。
…やー、珍しい事もあるもんだ。
はい、怪我の部位はまた膝です。
ただ転んだ訳ではない。
ずさー系で転びました。
しかも水溜りで。
その瞬間に「なんてマニアックな展開だろう」と呟いた辺りは流石だ、自分。
…とりあえず気分は勿論最悪だったので、動くのも面倒になってしばらくその姿勢で止まってみた。
1分ぐらいボーっとしてから、のそのそ置き上がり散らかった持ち物等を片付ける。
で、歩けなかったので救援を頼んだ。
とりあえず病院に行って処置はしてもらい、明日はお休みを貰った。
…やー、珍しい事もあるもんだ。
はい、怪我の部位はまた膝です。
2008年9月25日
たびにでるぞう。
人は時に、旅をしたくなるものである…。
…特に目的は無い。
知らない電車に適当に乗ってみて、知らない駅で適当に降りて。
ええ、読んで字のごとくぶらり途中下車の旅ってやつ。
何日もかかる様な旅は無理だから、そう言う日帰り系の旅がしたい。
たまには俗世から目を背けるのもええじゃないか…。
ぼんやーっと移り変わる景色などを眺めたい。
あわよくば紙と鉛筆でも持って、そういったものを眺めながら描いてみたい。
こういう感情が沸き起こるのはとても珍しい事かな、と我ながら思った。
若者の考える事ではない気がする。
多分、次の休日辺り実行するかも。
…19時起床とかでなければ。
…特に目的は無い。
知らない電車に適当に乗ってみて、知らない駅で適当に降りて。
ええ、読んで字のごとくぶらり途中下車の旅ってやつ。
何日もかかる様な旅は無理だから、そう言う日帰り系の旅がしたい。
たまには俗世から目を背けるのもええじゃないか…。
ぼんやーっと移り変わる景色などを眺めたい。
あわよくば紙と鉛筆でも持って、そういったものを眺めながら描いてみたい。
こういう感情が沸き起こるのはとても珍しい事かな、と我ながら思った。
若者の考える事ではない気がする。
多分、次の休日辺り実行するかも。
…19時起床とかでなければ。
2008年9月24日
登録:
投稿 (Atom)