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韓国企業は負け犬ばかりではないでしょう? KIKOのニュースは不思議ですね。 70%もの企業が手を出しているのも経営者の資質と体制を疑います 日本の銀行も金融商品を企業に勧めますが、樹脂等を扱う会社なら原油、鉄鋼の仕入値が上がれば 鉄鋼会社に話を持ちかけます。つまり為替変動率よりも遥かに変動が激しい商品であり、それに関係の深い状況を知っている製造業等の優良顧客のみです。 情勢として一方に値が動いていく もしくは動く予定のものだけであり こちらから申し込まないかぎり、優良顧客への信用から特殊な状況以外勧めたりしません
今回の状況は 韓国の銀行が為替相場を見誤ったのか、外資系に嵌められた以外考えられませんでした しかしよくよく考えれば、韓国企業の一番の問題として、先端技術を有した独自の商品がなく 物作りの為の開発費用等にも価値を見出せずにいるブローカー的企業が殆どだという事実と 常にマネーゲーム的感覚で仕事を受け 手抜きをしてカスリを取る事に必死ということです。
これを改善するには長い時間を有します、前回このような財閥の体制を崩壊させ 自由競争の論理で開発商品を一部に搾取されない経済システムの構築をIMFから指示されました それを実現するどころか、熖太な資金を汗も流さず使い切ってしまったのです 表向き裕福な国勢に甘え またもや楽をして金を稼ぐ算段をした訳です
ノックアウト価格には必ず届くのが商品の常です そういうものです 考えて下さい 永遠に儲かる金融デリバティブ商品などありません また、商品扱い側も永遠に損をする商品など発行しませんよ ノックアウト価格を達成した場合 総ての掛け金が台無しになる形(リンク債のような物)ではないと思いますが、追証は繰り返し発生するため逃げる事は出来ず、期間中に0になる事はあるでしょう 甘えた企業が途中解約を求めていますが、認めれば世界中の金融機関から韓国は無視される事になります
つまり約束事は泣き言ひとつで反故できると勘違いしたバカの存在は、国際社会に必要ないのです。 潔く破綻して下さい。
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