- 2008-09-18
- すごいねー
巨大ハリケーン『アイク』によって大損害を受けたアメリカのテキサス州で、避難場所になっている教会にライオンが現れ、一時大騒ぎになったようです。ライオンは11歳でかなり大きく、人間が襲われたらひとたまりもありません。
ライオンが現れたことによって被害が無かったのか気になるところです。
ライオンが発見されたのはテキサス州のクリスタル海岸沿いにあるファーストバプティスト教会。このライオンは動物園で飼育されていたようで、ハリケーン・アイクによって行き場が無くなり、動物園職員と共に、バプテスト教会に逃げ込んだようです。
教会内は一時騒然となったようですが、もともと飼育されているライオンということもあり、餌をあげるなど、上手にライオンと接することによって被害は出なかったようです。
これが教会内にいるライオンの様子。

また別の場所で、漂流しているトラが発見されており、こちらはトラが空腹状態であり、非常に危険だったとのこと。トラに関しては無事に保護されたかどうかは不明です。
教会内は一時騒然となったようですが、もともと飼育されているライオンということもあり、餌をあげるなど、上手にライオンと接することによって被害は出なかったようです。
これが教会内にいるライオンの様子。
また別の場所で、漂流しているトラが発見されており、こちらはトラが空腹状態であり、非常に危険だったとのこと。トラに関しては無事に保護されたかどうかは不明です。
- Newer: 拾った財布に1000円が入ってたとするジャン
- Older: 幼女「いいから脱げよ」