中の人日記#369 〜ねむーっす〜
2008 / 05 / 16 ( Fri ) こんばんは、中の人です。
いやこれマジ眠いんスけどーwwwwwwww 1回寝てからブログ書きますうう。 やーっと やーっと とっと おーきーたー♪ やーっと やーっと とっと おーきーたー♪ へい へい へい へい おーきた おきた おきた おきた はい はい はい★ しのう へいへい ほーほー へい ほーほー♪ さて、災害時における備えに最も適したものはなんぞや?と聞かれた時、 愚かなお前等場合はどうしても往々にして物質的な方向へと偏ってしまいます。 そうでしょう? 確かに水や食料の備蓄であるとか、耐震対策であるとか、 無論それらの必要性を否定するつもりはありません。 しかし、いざというときに最も頼れるのは冷静に状況を判断できる能力、 即ち精神的な備えも必要なのではないかと思います。 例えば、今、たった今、局地的な大地震が起こったとします。 仮に余裕のない人間であれば、やれ物が壊れた通帳はどこだと大騒ぎをし、 コンビニに走って食料品や燃料の類を買いあさり、 人間の浅ましさを存分に披露する事だろうと思います。 はそのような状況で私達は本来どのような行動をとるのが相応しいのでしょうか。 ちなみに、私の周りでもしそのような事が起きたとしたら、 私がとる行動は恐らく1つでしょう。 何より優先すべきなのは人命救助なのです。 災害後、もしすぐ救助に移る事が出来れば助けられる人は数倍に増える事でしょう。 隣家から悲鳴が聞こえてくる。 自分の保身にやっきになっている人間だったら聞き逃すところでしょうが、私は違います。 隣家に駆け入った私の目に飛び込んできたのは、 瓦礫にズボンが挟まれ、身動きのとれなくなっているイケメンでした。 彼は私を見て一瞬驚いたような顔をしたのですが、 すぐに怒ったような顔つきでそっぽを向いてしまいました。 「何そんなトコに突っ立ってんだよ。」 耳まで上気させながら彼は言いました。 しかし、私が彼の手を掴むと強く握り返してくるのです。 「きっと彼は心細かったんだ…。」 そう思った私は彼を瓦礫から引っ張りあげ、胸に抱きとめました。 「もう放さない…。」 彼が微かな声で呟きました。 ――やがて、数時間遅れで救急隊員が災害地へ到着しました。 「大丈夫ですか?」 そう声をかけられて病院に連れて行かれたのは、 現場で両腕を体に巻きつけ、1人で体をくねらせる私でした。 さようなら。 何だこれ\(^o^)/ |
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きっと 「大丈夫ですか?」の前に 「頭」がつくんだろうな♪ |彡サッ
by: もりみ * 2008/05/17 11:29 * URL [ 編集] | page top↑
へいへいほーい
大丈夫ですか?^^;;;;;;;;;;;;; それなんて小説・・・ あの… 非常に言いづらいんですが… いい精神科医紹介しますよ…? >もり いえ、頭は付きません。 それが付くのは貴方です…。 私の場合は「(とても可愛いお嬢さん)大丈夫ですか?」です。 うそですしのう。 >はなっ子 へいへい ほーい じゃないwwwwwwwwwwwww へいへい ほーほー ですwwwwwwwwww 知らないかなー…教育テレビでやってたヤツなんですが…。 探してきたよ…見て…。 http://jp.youtube.com/watch?v=k2s-M_YbtSc&feature=related 歌詞ちげえwwwwwwwwwwwwwww えいえいおーおーだしwwwwwwwwwww へいへいほーほーしのうwwwwwwwwwwwwww >けびn これは小説ではありません。 妄想です…。 あぁぁぁああん…。 >かるまん かるまんうっせwwwwww 私が行かないといけないとしたら、 どう考えてもキミも行く必要があると思うよ…。 |
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