YU-KI降板ミュージカルがスタート
2008/9/16 9:15 主演のTRFのボーカル・YU-KI(41)が「頸椎(けいつい)症」のため降板したミュージカル「ココロノカケラ」が15日、東京・渋谷区の青山劇場でスタートした。
当初は代役は立てない予定だったが、結局台本を手直し、演技に関しては女優の中村真知子(34)が主役を務めることになった。いきなりの大役で、準備期間は実質1週間ほどしかなかったが「すばらしい作品になるように力になれればと思っています」と全力を尽くす構えだ。
ミュージカルのため歌に関しては、同じく主役を務める鈴木亜美(26)がカバー。当初の予定よりも8曲多い15曲を歌うことになったが「みんなでカバーできるように、結束力が強くなりました」と前向きだった。
開演に際し自宅療養中のYU-KIは、出演者に激励の手紙を送り、舞台の成功を祈っているという。
当初は代役は立てない予定だったが、結局台本を手直し、演技に関しては女優の中村真知子(34)が主役を務めることになった。いきなりの大役で、準備期間は実質1週間ほどしかなかったが「すばらしい作品になるように力になれればと思っています」と全力を尽くす構えだ。
ミュージカルのため歌に関しては、同じく主役を務める鈴木亜美(26)がカバー。当初の予定よりも8曲多い15曲を歌うことになったが「みんなでカバーできるように、結束力が強くなりました」と前向きだった。
開演に際し自宅療養中のYU-KIは、出演者に激励の手紙を送り、舞台の成功を祈っているという。
2008/9/16 9:15 更新