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2008/09/09

デブが葉っぱ吸って

力士はなぜ四股を踏むのか?―大相撲の「なぜ?」がすべてわかる本。 力士はなぜ四股を踏むのか?―大相撲の「なぜ?」がすべてわかる本。
価格:¥ 1,260(税込)
発売日:2007-05-08

ロシア力士のマリファナ疑惑なんだが、彼らは「オセット人」なのだ。今、話題になっているグルジア紛争で北オセチアという地域が出て来るんだが、それだな。ロシア寄りの民族で、力士たちもロシアルートで来日している。なのでロシア人力士と呼ばれるんだが、サイバッチ情報によれば




 カメのようにノロマなマスコミはまったく気がついていない!!
 角界を揺るがした「ロシア人力士大麻汚染」、その背後には「人身売買」ネットワークが存在し、日露ばかりか北朝鮮までにもつらなる巨大な闇が広がっていることを……。
 事件のキーマンは歌舞伎町の大物フィクサー。将軍様から「贈られた」北朝鮮特殊部隊のボディーガードを引きつれ夜の街を練り歩いている人物です。
そして、このフィクサーの手足となり、ロシア連邦の北オセチア共和国から露鵬と白露山を連れてきたのが、協栄ジムの金平桂一郎会長のだったとを、【プチバッチ!】は掴み、その周辺を着実にかためています。
ロシア、北朝鮮、協栄ジムというルートで、あの金平会長が連れて来たというんだが、まぁ、そういう事もあるかも知れない。で、世の中には
ロシア嫌いという勢力もあったりするわけだ。例えばアメリカのユダヤ資本なんだが、コレがロシアを叩きたくて仕組んだ、と言ってる人もいます。
この”死の商人”チェース・マンハッタン&JPモルガンは、日露の友好関係は好きではない。ならば、何とかして日本をロシアと敵対関係に持っていきたい。そして、ロスチャイルドのEUと同調路線を日本が取るように”誘導”して行きたい

この目的には、日本の国技である大相撲にいるロシア人をターゲットにするのが一番である。これで、日露関係にヒビが入れられるし、日本の国技のイメージ悪化ももたらす事が出来、一挙ニ得三得の作戦である。
というのも、ドーピング検査をやったのが
三菱化学メディエンスという会社なんだが、名前だけ見ると日本の会社みたいだが、資本的にはそうじゃないよ、と。
「三菱化学メディエンス」は、大赤字だという。ならば、その親会社の「三菱化学」の言うなりだろう。また、同様に「三菱化学」は、その親会社である「三菱ケミカルホールディングス」のいうなりだろう。さらに、同様に「三菱ケミカルホールディングス」はその支配株主である英米の大銀行グループの”死の商人”チェース・マンハッタン&JPモルガンのいいなりだろう。
そういや検査方法で「コップが選べない」とか、厳密さに欠ける手法だったとかいう話もあったりするわけだ。まさか、最初からロシア人力士を狙い打ちにしたとも思えないんだが、何らかの作為的な操作がなかったとも言いきれないわけです。まぁ、デブが葉っぱ吸ったからって特に強くなるわけでもないだろうから、どうでもいいんだけどね。

コメント

私選弁護士がロシア大使館に人権侵害の救済処置を求めたってけど、政治問題にはならない小物って事でんな。

モンゴルも凄いゾ。朝青龍がけしからんとか何とかいふのが表向きの理由で騒いでいたが、ホントは最初から最後迄全てカネの話でしかない。都心から離れたある喫茶店でMってジイ様がデカい声で話していたのが丸聞こえだった。アラスカに飛行機を置いてあるヘンリーに呼び出されて横田迄行ったとかもぬかしていたな。

野次馬さん、解説ありがとうございます。

こんな裏があると思ってましたよ。今朝、日本から電話があり、その友人にお前は、10年じゃなくて20年以上葉っぱを毎晩吸っているといわれましたよ。高が葉っぱじゃないか。これが覚せい剤やエクスタシーならば大問題だけね。その違いさえ分からないように洗脳されている日本人もかわいそうだね。若い外国人が相撲を通して、将来、日本の文化を伝える外交的な価値は計り知れないものがあると思うよ。本当にシオニストは嫌な奴らだ!金貸し商売の出来ないイスラム圏に対するちょっかいも呆れるよ!

食い物に入れられたんじゃないかな? マリファナ丼

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