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ドガドガ7

ドガドガキャラ

ドガドガ7

AD4008年、モモコ(嗣永桃子)とアリサ(能登有沙)が学校の自由研究のために21世紀の調査をしている「21世紀超文化研究部」の通称。実は深い意味があるといわれているが、未だ多くは語られていない。数多くの傑出した作品を生み出した21世紀のアニメや特撮を研究している。

四字熟語

モモコとアリサは20-21世紀のアニメや特撮のイケてるタイトルには“機動戦士(ガンダム)”や“太陽戦隊(サンバルカン)”“天元突破(グレンラガン)”など四字熟語がついてることに気づき、「よし、ウチらの部にも何か四文字熟語をつけよう!」と、「ドガドガ7」に毎回必ず四字熟語をつけようとするが、気分しだいで決めるため、毎回イケてない熟語になってしまう。

タイムカプセル

21世紀のデータは「超時空科学機動新世紀システム・Gatcha-PonF(ガチャポン・エフ)」 に収められた「タイムカプセル」に保管されている。モモコとアリサは、カプセルに収納された21世紀のアニメやオタク的な映像データを、「ヨジョウハンD」と呼ばれているアーカイブセンターの閲覧室で視聴している。ここがドガドガ7の部室である。

ヨジョウハンD

AD4008年のテクノロジーを駆使した最新設備の21世紀タイムカプセルアーカイブ閲覧ルーム。「ドガドガ7」の部室でもあるここは、古き良き時代の20-21世紀を象徴するインテリアとして和室をモチーフに作られた。

ドガドガファミリー

ドガドガ7のモモコとアリサが、リカ先生に内緒で21世紀にタイムリープし、「ドガドガ7」の極秘広報活動を実施。その影響でドガドガファミリーというものが徐々に21世紀に広まっている。過去に干渉することで未来が変わる可能性があるため、おおっぴらにはできない。