日本株システムトレード特別無料レポート

たった3分間のマウス操作で、年5000万円以上の不労所得を安定的に生み出す現金製造機を量産し・・・
“ど素人投資家”から、好きなだけ利益を巻き上げる方法を完全無料で公開しますが・・・

私たちの運用するファンド(資金5000万)のパフォーマンスを見てください・・・ 

拡大する

※手数料、税金の都合から、会社の自己資金を個人名義で運用しています。

これから半年で2605万円稼いだ方法を、すべて無料で公開します・・・

■なぜ、私たちは、2007年1ヶ月からのわずか6ヶ月間で、+52.1%のリターンをあげることが出来たのか?

■なぜ、一定の売買ルールに従ってトレードするだけで、98%以上の個人投資家から、好きなだけお金を巻き上げることが出来るのか?

それは、これまで日本国内では決して語られることのなかった一部の優秀ヘッジファンドのみが知っている、極秘トレードノウハウがあるからです。

これからその秘密を、すべて無料で公開します。

これは巷にあふれる数万円のトレードセミナーよりも、間違いなく有益な情報です。

あなたはこのノウハウを目にした瞬間、今までのトレード教育が、いかに意味のないものであったかを嫌というほど思い知らされることになります。

もしあなたが、「今までの損を取り戻したい。」「トレードで、満足のいく利益を、毎年安定的に稼いでみたい。」と、少しでも思うのならば・・・

今すぐに、このページを熟読してください。
保田望 レポート作成者:保田望
早稲田大学卒業後、日本生命保険相互会社を経て独立。
エンジュク有限会社取締役副社長就任、通算50回以上の投資セミナー企画を手がける。
2006年5月に独立系投資会社「インターネット・インベストメント・テクノロジー株式会社」設立、代表取締役CEO就任。
2007年より、ニューヨークにて、米系ヘッジファンドと共同でトレードシステム開発に従事。

ぜ私たちは、2007年1月からの半年間で、+52.1%のリターンを叩き出すことが出来たのか?

なぜ創業1年、資本金1000万円の独立系投資会社が、半年で2605万円もの利益を、マーケットからかすめとることが出来たのか?


それは、有効な売買ルールに従って、淡々とトレードしていたからに他なりません。

過去17年分以上の全銘柄データを検証して、統計的にみて明らかに有利な売買ルールを構築し・・・
ただひたすらそれに従うことで、いやらしいほどまでに利益を積み重ねてきました。


「システムトレードは儲かる。」
あなたは、私たちの運用するファンドのパフォーマンスを見て、そう感じたと思います。


私もそう思います。


その場の雰囲気や感覚に頼るのではなく、あくまで優位性のある投資行動をとり続けることで、まるで地方公務員として給与をもらっているかのような安定的な利益をマーケットから稼ぎ続けることが出来る。

それがシステムトレードです。


私は、仕事を通じて沢山の投資ノウハウを目にしてきました。一流投資家にも200人以上会いました。
そして、自分でも投資を実践し20代ながら1億をはるかに超えるキャッシュを手にすることが出来ました。

その経験をふまえて断言します。

システムトレード以外に短期売買で長期にわたって利益をあげ続ける方法は存在しません。

少なくとも私は、“自己裁量トレードで儲け続けているという人”には、一度も会ったことがありません。

もちろん2年や3年、強運や相場つきで儲けた人はたくさんいます。
しかし、決まってその後大損し、表舞台から去っていく。

そんな裁量トレーダーを、もう20人以上目にしてきました。


一方、安定的に稼いでいるトレーダーは、例外なくシステムトレーダーでした。

彼らは決して相場を予測しようなんていう、愚かなことはしません。
株価の上昇で浮かれたり、暴落でうろたえたりなんてこともしません。

本当に儲かっているトレーダーは、とにかく優位性のある売買ルールを見出すことに全力を注ぎます。そして、統計的に見て明らかに有利な売買ルールを見出したら、あとはそれに従って淡々と発注作業を行うだけです。

相場を当てに行くのではなく、あくまで有利な方、有利な方へとポジションを建てる。
そして、ルールに従って利食ったり、損切りしたりする。

そう・・・まるでロボットのようにトレードすることで、利益を積み重ねているのです。



「システムトレード以外に儲け続ける方法はない。」

日本一、数多くの投資家と会ってきて、そして今こうしてファンドを運用し、マーケットから好き放題利益をあげられるようになった私の経験から・・・心の底からそう思うのです。


しかし、あなたには次の事実も、お伝えしなければいけません・・・

それは、
「システムトレード挑戦者の95%以上が、半年足らずで資金の半分以上を溶かし、結局はマーケットの世界を去っている。」
という事実です。

なぜシステムトレード挑戦者の95%が、半年も経たないうちに資金の半分を溶かして、結局はマーケットから退場させられるのか・・・?

なぜ統計的優位性のある売買ルールに従ってトレードしているにも関わらず、結局は大損する羽目になるのか・・・?

それは次に説明する、「95%のシステムトレード挑戦者が陥る3つの間違い」が原因です。

システムトレード挑戦者の95%が、
半年以内に破産する3つの理由とは

理由その1.自分自身の手でバックテストを行っていない

「有効な売買ルールを聞いて、それ通りにトレードすれば、次の日からでも儲けられる。」

これは、多くのシステムトレード挑戦者が犯す、致命的な間違いです。

勝率100%の売買ルールは、この世の中に存在しません。
勝率80%の売買ルールとて、長期間運用していれば、10連敗することも普通にあります。

あくまで、長期的に運用を行うことで、儲かるのであって・・・
日ベース、月ベースで見れば、損をすることもあります。

そんな時、誰かが有効だと言っていた売買ルールを信じてトレードし続けることが出来るでしょうか?

10万、20万と、損失が積みあがり・・・
30パーセント、40%というドローダウンを食らっても、その売買ルールに従い続けることが出来るでしょうか?
他人が行ったバックテスト結果を信じ続けることができるでしょうか?

私は無理だと思います。
いや、正確に言えば、途中で売買ルールに従えなくなる人を、嫌というほど見てきました。

上手くいっているうちは、難なくトレードしていた売買ルールです。

それが、含み損100万、200万、500万と拡大するにつれて、ほぼ間違いなく売買ルールを破って、自分の感情や感覚でトレードし始めます。

そして、最も統計的に有利なポイント、つまり最も精神的に苦しい所で、すべて投げ出してしまうのです。

その後、マーケットが急激な戻り相場になったとしても、もう後の祭りです。

システムどおりにやっていれば、利益があがったにもかかわらず、残ったのは確定損と、その売買ルールへの不信感だけ。

自分自身でバックテストを行ってないが故に、こういうケースに陥る初心者があまりにも多いのが現実です。

だから、面倒だろうと、何だろうと、絶対に自分自身の手で、有効だとされる売買ルールを確かめることが重要です。

喜んで損をしたいと考えているのなら別です。

しかし・・・
儲けるためにシステムトレードをやるのであれば、自分で検証作業を行うことは必須です。

理由その2.資金量を加味したバックテストを行っていない

ごく一部のシステムトレーダーにしか知られていないことですが・・・

市販のシステムトレード検証ソフトは、資金が無限にあるという想定でしか、バックテストを行うことが出来ません。

実は、この資金量を加味していないバックテストを行っている限り、絶対にシステムトレードで勝てるようにはなりません。

それどころか、致命的な損失を被る可能性があります。

実際、この資金量を加味したバックテストを行っていないために、破産に追い込まれたシステムトレード挑戦者を、私は少なくとも10人以上目にしています。

以下の表を見てください。

【表1】



これは、「5日移動平均から−15%以上乖離した場合買い、含み益5%以上で利益確定」という売買ルールでトレードした結果です。

エントリーから、30日以内に5%以上の含み益が出ない場合は損切りを行います。

表1を見る限り、過去2年半で、1トレードあたり平均6.29%の利益があがっていて、一見するとかなり儲かる売買ルールに見えます。

しかし、ここに大きな落とし穴があります。
次の表を見てください。

【表2】



これは、先ほどの表1と全く同じ売買ルールでトレードしていますが、一つだけ条件を追加しています。

それは・・・
自己資金500万円という制限です。

仮に、市場全体が暴落して、5日移動平均から−15%以上乖離した銘柄が、100銘柄出たとします。

その場合、1銘柄あたり50万円、つまり10銘柄までしか買付けを行うことが出来ないという想定で、バックテストを行っています。

実際にトレードを行うにあたって、こちらの方が間違いなく現実的です。

逆に、表1では、買い条件に合致した銘柄が100銘柄ある場合、その全てを購入したと仮定して、バックテスト行ってしまっているのです。

資金が何億、何十億とあるならば、この検証結果を頼りにトレードすることも出来ますが、ごく普通のトレーダーにとって、これがいかに非現実的な検証結果かは明らかです。


ではなぜ、1トレードあたりのリターンに、9.37%もの差が付くのか?

なぜ、長期的には儲かるはずだった売買ルールが、資金量を考慮した途端、やり続ければ損をする売買ルールになってしまうのか?

以下の表を見てください。



1日に買いサインが10個以上点灯した日と、そうでない日の、トレード収益を比較した表です。
買いサインが10銘柄以上に点灯した日の方が、高いリターンが期待できることがわかります。

そして、「5日移動平均から−15%以上乖離した銘柄を買い」といった逆張り型のトレードルールの場合・・・
暴落した銘柄が多ければ多いほど、リターンが高くなる傾向があります。

つまり、マーケットが過剰に反応している局面であればあるほど、儲かるということです。


そのマーケットが過剰に反応して、最も期待リターンが高くなった局面・・・
つまり、10、20、多いときには50以上の銘柄が、5日移動平均から−15%以上乖離した局面において全銘柄を購入したという前提で検証してしまうため・・・
資金が無限であるという仮定でバックテストを行うと、十分に利益があがる売買ルールであるとなってしまうのです。

しかし、これは現実的ではありません。

どんなにマーケットが暴落して、期待値が高い局面だろうと、自分の資金量の範囲でしか、買付を行うことが出来ません。

例えば、50銘柄出現したとして、そのうちの10銘柄しか購入できないわけですから、最も儲かる局面で、40銘柄分の利益を取り逃すことになります。

そして、その分は、全体のトレード損益を押し上げることが出来ずに、トレードを繰り返したところで、一向に儲からない。

むしろ、やればやるほど、損をする売買ルールになってしまうのです。

本当に利益をあげているシステムトレーダーだけが、この資金管理がパフォーマンスに与える影響の大きさを知っています。


そして、このことを知らない・・・
いや知っていたとしても、資金管理を考慮したバックテストを実施できない初心者トレーダーは、資金の大半を溶かした後で、事の重要性に気付くことになります。


もし、あなたが株システムトレードで本当に儲けたいのであれば、この資金管理を加味したバックテストを行う必要があります。

それが出来ないのであれば、銀行預金で現金を眠らせておく方が、余程高いリターンが期待できます。

理由その3.検証のサンプルが少なすぎる

これからあなたに、わずか2年で100万円を172万円(+72.0%)にする売買ルールをお教えします。
以下の表を見てください。

【表A】


これは、9984ソフトバンクを、
「終値が過去20日間の最高値更新かつ20日移動平均より大きい場合に買い、含み益10%以上 OR 含み損5%以上で売り」
という売買ルールを用いて、トレードした結果です。

2004年から2005年までこの売買ルールでトレードすれば、2年で100万円を172万に出来たことになります。

しかし、この検証結果には、致命的な欠陥があります。
それは・・・
「サンプル数が少なすぎる」というものです。

例えば、この売買ルールで、2006年から2007年6月まで9984ソフトバンクをトレードした場合、以下の結果になります。

【表B】



2004年から2005年までは、2年で100万円が172万になった売買ルールが、検証期間を変えた途端、全く機能しなくなっています。
1トレードあたりの平均損益が−2.65%ですから、トレードをすればするほど損をします。


では、この売買ルールで、他の銘柄を売買した場合、どんな結果になるかというと・・・

【表C】



見ての通り、全く機能しない、つまりトレードすればするほど損をする売買ルールであることが、お分かりいただけると思います。

2004年〜2005年にかけてのソフトバンクでは、十分すぎるほど利益をあげていたのですが、他の日本株全銘柄を検証対象にすると、全く儲からない売買ルールであることが判明しています。


これらの結果から、言えることは・・・
「検証は十分に分散された投資対象で、長期間にわたって行われていなければ、とても実践で使用することは出来ない。」
というものです。


しかし残念なことに、日本ではまだまだ10銘柄で過去2年分のバックテスト結果でもって・・・
「トレンドフォローが有効だ」とか、「カウンタートレードが有効だ」
と説明している、本やらDVDが大量に売られているのが現実です。

全銘柄で、長期間のバックテストを行うことが、技術的に難しいために、少ないサンプル数での検証になっていると思いますが・・・
これでは長期的には絶対に儲けることが出来ないことは、前述の検証結果からも明らかです。

少ないサンプル数でもって、有効に機能する売買ルールを見出した所で、期間を変えたり、複数の銘柄でバックテストを行えば、結局儲からなくなるケースの方が圧倒的です。

しかし、Excelを使って、4000銘柄にもおよぶ全銘柄データ17年分を検証するなど不可能です。
ましてやトレーダーごとの資金ボリュームを加味してバックテストを行うことなど、絶対に出来ません。

よって、カリスマシステムトレーダーとされる人物でさえ、少ない銘柄数、少ない検証期間でもってバックテストを行い、その結果でもって、色々論じているのが、今の状況なのです。

そんなバックテスト結果でもって、マーケットで実弾を放ち、長期的に儲かるかどうかは甚だ疑問です。
そもそも、日本株システムトレードにおいて、Excelでの検証を薦める一流システムトレーダーが本当に儲けているかどうか、私はかなりあやしいと思っています。

だから、もしあなたが、本当に儲かる売買ルールを手にしたいのならば・・・
検証段階で、十分なトレード数を確保してください。

つまり、複数の投資対象で、十分に長い期間のバックテストを行うようにしてください。

トップ5%だけが実践する
“システムトレードで儲け続ける唯一の方法”

もしあなたが、システムトレード挑戦者が陥る3つの罠を回避し、サラリーマンとしての収入以上を、マーケットから稼ぎたいと考えているのなら・・・方法は1つしかありません。

「自分の資金量を加味した上で・・・
十分な期間、そして広く分散された投資対象でバックテストを行うこと。」

断言します。これしか方法はありません。


4000銘柄におよぶ過去17年以上のデータを解析するわけですから・・・
Excelでは、絶対に出来ません。

当然、高度なプログラミング技術が必要になります。

資金量を考慮していないバックテストならば、市販のソフトウェアでも出来ます。
しかし、その結果をもとにトレードした場合、致命的な損失を被るのは、上述の通りです。


結局、本当にシステムトレードで儲けようと思ったら・・・
(1)C#等の高級プログラミング言語を習得する
(2)時給10000円以上の優秀なプログラマーを雇い、バックテストを行わせる
これ以外に方法はありません。

しかし、これは現実問題、簡単に出来る話ではありません。

プログラミング技術を習得するため専門学校に200万円かけて通った所で、出来るようになる保証は全くありません。

また、私も何人も優秀なプログラマーに打診しましたが、4000銘柄におよぶ過去17年以上のデータを解析できるプログラマーは、そう簡単には見つかりません。

普通のプログラマーでは、バックテスト作業としてやることは理解できても、テクニカル指標や、実際のマーケットで起こる様々な事象を理解することが出来ないのです。

彼らに、寄付き、出来高、移動平均といったことを1から教えて、さらに資金管理をも考慮して検証作業を行わせるのは、不可能に近いと思います。

また、大きなシステム開発会社に問い合わせを行ったところ、1000万円以上の見積もりが出てきて、ひっくり返りそうになったこともあります。


しかし、そんな苦労も今日までです。
ある天才プログラマーとの出会いが、日本のシステムトレードの歴史を塗り替えることになったのです・・・

NYのヘッジファンドと共同開発した
最強のシステムトレードソフト“検証くん”とは

2006年末のことです・・・

私たちの日本株システムトレードノウハウが、NYのとあるヘッジファンド会社から高い評価を受け、共同でさらなる研究を行うことになりました。

私たちが有していた“逆張りノウハウ”の、さらなるパフォーマンス向上が、主な目的です。

日夜、資金量を変化させたり、様々な仕掛け条件やテクニカル指標をテストしたりする日々が続きました。
その過程で、とある天才日本人プログラマーが生み出したシステムトレードツール、通称“検証くん”が、大いなる成果をもたらしました。

以下の表を見てください。

【表3】



これは、先ほどの「5日移動平均から−15%以上乖離した場合買い、5%で利益確定」という売買ルールでトレードした結果です。

しかし、そこに資金管理ルールを追加しています。

先ほどと同様、500万円の資金量を想定しているのですが、突入タイミングに工夫を加えています。

それは・・・
「サイン点灯数が、過去90日平均の3倍以上に達した場合のみ仕掛ける」というものです。

この資金管理ルールを使用するだけで、パフォーマンスは8.88%向上し、長期的にトレードを行うことで、実際に儲けることが出来る売買ルールになることが判明したのです。


また、その天才プログラマーが生み出した検証ツールのおかげで、私たちの作業効率は飛躍的に向上しました。

それまでは、使用するテクニカル指標やパラメーターを変化させるたびに、プログラムを書き直す必要があったのですが・・・
“検証くん”の導入によって、簡単なマウス操作だけで、50種類以上ものテクニカル指標を使ってバックテストを行えるようになりました。

またプログラミングが全く出来ないトレーダー連中も、検証くんを使うことで、自分のアイディアを、直ぐに検証することが出来ます。

ちなみに、表3のルールは、10分かからずに片手間で構築したものですが、1990年からこの売買ルールでトレードした場合、以下のパフォーマンスになります。

上記の表は単利で運用した場合の検証結果です。
年利89.1%で複利運用すると、5年で500万円が1億2090万円になります。

システムトレードは、売買ルールに従ってトレードするため、極端な話小学生がトレードしても、同じパフォーマンスになります。

資金管理を考慮した検証が行えるようになると・・・
「5日移動平均から−15%以上乖離した場合買い、5%で利益確定」というシンプルな売買ルールでも、5年で500万円を1億2090万円にすることが出来るのです。

もう何も言わなくとも、あなたにはこの価値がわかってもらえると思います。

ただ、さらに続きがあります。
この後説明する方法を使えば、あなたはこんな現金製造機とも言うべき儲かる売買ルールを自分自身の手で自由自在に作り出することが出来ます。

そして、あなたは、マーケットから5000万円でも1億でも好きなだけ現金を受け取ることが出来るようになります。だから、慎重にこのレポートを読み進めてください。

年5000万円以上の不労所得を生み出す、
現金製造機を手に入れる方法とは・・・

検証くんは、日本株のバックテストに特化したシステムトレードソフトです。
簡単なマウス操作だけで、過去17年分の日本株全銘柄データを検証することが可能です。

あなたは小学生でも出来る以下の3ステップに従って、売買ルールを構築するだけで、
マーケットから、毎年5000万円以上の不労所得を受け取り続けるようになります・・・

STEP1 売買ルールの立案

まずは普段から有効だと考えている売買ポイントや、世に出回る有効だとされるトレード手法を、検証くんのチャートビューワー機能で確認します。

例えばあなたが普段から、「10日移動平均から−5%位乖離した銘柄は反発しやすいなぁ」と感じていたとします。

チャートビューワー機能を活用すれば、その概念が本当に機能しそうかどうか、あたりをつけることが可能です。

検証くんのチャートビューワーは50種類以上のテクニカル指標に対応していますし、要望があれば随時対応を検討します。(※チャートビューワーで使用可能なテクニカル一覧はこちら) 

17年以上もの株価データと、50種類以上のテクニカル指標を表示できるチャートソフトは、日本ではほとんど存在しません。

しかし検証くんを使えば、あなたは、わずか数回のマウスクリックだけで・・・過去17年分という検証には十分な期間のチャートと、あなたが望む50種類以上のテクニカルを表示させることが出来ます。

この強力なチャート機能を使用することで、あなたは普段から有効だと考えている概念が機能するかどうか、まずは目で見て、じっくりと吟味することが出来るのです。

そし、長期間にわたる過去の値動きと、テクニカル指標を見ることで・・・
年5000万円以上の現金収入を生み出す売買ルールを、溢れ出さんばかりの勢いで立案することが出来ます。

もう高いだけで何の役にも立たないチャートソフトや、過去2年分しか表示できないようなクソチャートソフトはPCからアンインストールしてください。


STEP2 バックテストの実施

長期的にワークしそうな売買ルールを見出したあなたは、検証くんのバックテスト機能を使用して、過去17年分のデータを検証することが可能です。

検証くんでは、エントリー条件、イグジット条件、資金管理条件の3つを設定することで、資金量を考慮したバックテストを行うことが出来ます。

検証くんのバックテスト機能の特徴は以下の通りです。

検証くんバックテスト機能の特徴

1.簡単なマウス操作だけで、日本株全銘柄過去17年分のデータ検証が可能

2.50種類以上テクニカル指標をエントリー条件・イグジット条件として設定可能

3.業界初の資金管理機能を使うことで、資金量に応じた検証が可能
(※特許出願中のため、他の市販ソフトで当機能が搭載されることはありません。検証くんユーザーだけで、この利益を一人占めすることが可能です。)

4.「シグナル点等数に応じた資金投入」、「購入銘柄の優先順位」といった資金管理の細部を定義し、検証を行うことが可能

5.仕掛け、手仕舞いの条件に、寄付と大引けの成行注文が設定可能
(これにより、シグナル点灯した日の翌日寄付きで買って、大引けで売却という日計りトレードについても、検証することが出来ます。)


あなたは、このバックテスト機能を使うことで、自分のトレードルールが、本当に長期的に儲かるのかどうか、定量的に把握することが出来ます。

中には、過去17年以上にわたって、毎年利益をあげてきた売買ルールを見出すこともあるでしょう。

その売買ルールは、これまでの市販ソフトから導き出された検証結果と違い、自分の資金ボリュームも加味された・・・
つまり、実際のトレードでも十分に活用できる、打ち出の小槌のようなものです。


想像してください。
検証くんのバックテスト機能を使えば、あなたは・・・
「●●●で買って、●●●で売るという売買ルールでトレードしたら、過去●●●%のリターンになった」
という検証結果を、何の苦労もなく手にすることが出来ます。

もちろん、過去17年以上にわたって一度も負けたことがなく、年利50%以上のリターンを安定的にたたき出してきた売買ルールも、容易に発見することが出来ます。

資金管理も加味された儲かる売買ルールを手にしたあなたは、次に説明する売買指示機能を使って、日々のトレード執行を、何ら不自由なく行うことが出来ます。

そして、明確な有効なルールに基づくトレードは、あなたの証券口座へ、毎年安定的な不労所得をもたらしてくれることになるのです。

あなたは、給与とは別にシステムトレードで毎年5000万円以上の収入があったら、どんな生活をしますか?

好きなものは何でも買えます。
毎年、労働収入とは別に5000万円の現金収入があるわけですから、家でも車でも、値段を気にせず買えるようになります。

もしかしたら、そのうち私のように、「700万円のレクサスを衝動買いしたけど、何も感じない」という状態になるかも知れません。

今のうちから、サラリーマンとして得てきた収入以上の利益が毎年確実に手に入ることを想像しておいてください。

STEP3 トレードの執行

バックテストを終えて、年収5000万を稼ぐ、独自の売買ルールを構築したあなたは、もうトレーダーとしての仕事を終えたも同然です。

現金製造機の作成を終えたあなたは、あとはそれを使って、マーケットで現金回収作業を行うだけでいいのです。

しかし、50種類以上もの仕掛け、手仕舞い条件を駆使して作成したあなた独自のトレードシステムを運用するのは、それほど簡単なことではありません。

一般的なスクリーニング機能を使っても、あなたのシステムに合致する銘柄を抽出するだけでも、一苦労です。

さらに、現在市販されているシステムトレードソフトに搭載されたスクリーニング機能は、今の保有ポジションや自分の資金量を、一切加味することが出来ませんから・・・
儲かる売買ルールが見つかったとしても、それを運用するのは事実上不可能でした。

しかし、検証くんを手にしたあなたは、全く心配いりません。

スクリーニング機能のためだけに口座を持っているような証券会社は、直ぐに解約してもらってOKです。


検証くんは、あなたが作成した売買ルールに合致した銘柄をスクリーニングする機能はもちろん搭載しています。

さらに、検証くんは、あなたが現在保有するポジションを入力することによって・・・
「今日はどの銘柄を買って、どの銘柄を売るのか」を、毎日ボタン一つクリックするだけで、あなたに売買指示を行ってくれるのです。

この売買指示機能を活用したあなたは、もう迷うことはありません。
年5000万円以上の不労所得をもたらす独自の売買ルールを、何の手間もなく、運用することが出来ます。

あなたがやることと言えば・・・
会社から帰ってきて、検証くんを起動したら、本日の売買指示ボタンをクリックするだけ。

時間にして、わずか5分の作業で、年5000万円以上の完全不労所得を得ることが出来るのです。
そして、それを可能にするのが、業界初となるこの売買指示機能なのです。

いかがでしょうか?

検証くんを手にしたあなたは、この3ステップを忠実に実行するだけで・・・

しかし、検証くんを手にすることによる、あなたのメリットは、これだけではありません。
そのごく一部を紹介すると・・・

なぜ公開するんだ・・・?

「検証くんを、日本の投資家に公開したい。」

NYのヘッジファンドと共同研究を行う中で誕生した、システムトレードソフト“検証くん”を一般ユーザー向けにカスタマイズし、公開することに抵抗があったことは事実です。

検証くんは、自分たちのファンド運用で使うトレードシステムの開発に多大なる貢献をしたソフトウェアです。

実際、検証くんで開発した売買ルールは、私たちのファンドに、半年間で+52.1%という成果をもたらしています。

このソフトを公開することによって、私たちが使用する売買ルールと同等か、それ以上のパフォーマンスをあげるシステムを開発される可能性はかなり高いです。


特に、資金管理のノウハウは、これまで世界的に見ても、ほとんど語られることのなかったものであり、今後もたらされるであろうトレード収益を考えると、10億円程度の価値はあるのではないかと思います。
(※非常に価値の高いノウハウであるため、当然ですが特許出願を行っています。よって“検証くん”以外に、このノウハウを搭載したソフトウェアは日本ではリリースされることはありません。)


しかし、今回私はNYに単身渡り、米系ヘッジファンドと一緒に活動する中で、日本のトレード界のレベルの低さに、愕然とさせられました・・・


●何の有効性を示す検証結果もなしに、「MACDが有効だ」とか、「上昇トレンドの押し目を狙え」などと言っているだけの、本やらDVDが、まだまだ数多く売られている。

●資金管理と心理の重要性だけを語り、あとは経験と努力で何とかしろ。などという、何の具体性もない裁量トレードノウハウが、幅を利かせている。


そんな日本の現状に、悲しいものを感じました。


だから、本当に使えるツール“検証くん”を、やる気のある日本のトレーダーとシェアすることで・・・
「日本におけるシステムトレードのレベル底上げを図り、より運用パフォーマンスの向上を狙って行きたい。」

「なんとかして投資大国アメリカと、互角に渡り合えるようにこの国を変えて行きたい。」
と、その時強く感じたのです。


このツールを公開することによって、私たちのようにマーケットから好き放題利益を抜くトレーダーが増えることは、百も承知です。

ただ、27歳という若さで、十分すぎるほどのキャッシュを掴んだ私にとっては、もはやお金の問題など関係ありません。


それよりも、
「日本人トレーダーに、本当に有益なシステムトレードツールを提供したい」
という自分の情熱こそが、私の人生にとって、最も大切で、最も優先されるべきことなのです。

マーケットから好きなだけお金を稼げる
ツールはいくらの価値があるでしょうか・・・?

検証くんを使えば、年間50%以上の利益を安定的に稼げる売買ルールなど、簡単に見つけることが出来ます。
しかもそれは、日本で現在普及しているシステムトレードソフトと違い、資金量も考慮した上での、検証結果です。

検証くんには、売買指示機能も搭載されており、あなたが発見した売買ルールを容易に実践することが可能です。
そして、私たちがファンドでリターンを稼ぎ出しているように、実際おもしろいように利益をあげることが出来ます。


資金500万で運用していたと仮定すると、年利50%で250万円の利益です。
この売買ルールにしたがって、5年も運用すれば、累積利益は1000万をゆうに超える水準になります。

ヘッジファンドの場合、利益額の20%が報酬の相場であり、5年で1000万円以上の利益をあげているわけですから、最低でも200万円はチャージされることになります。


また、巷ではクソの役にも立たないトレードセミナー、DVD、情報商材が、数万円で販売されているのが現状です。ネット上に無料で転がっているような、教科書的な話をした後、いざシステムトレードの具体的な実践方法となると・・・

「Excelで検証してください。」とか「プログラミング技術を勉強してください。」の一言で終わり。
こんな内容で2、3万円ふんだくるなんてことは、ごく普通に行われています。

結局、そんな知識だけでは実践できないので、何万円をドブに捨てたのと同じです。


この状況からすると、検証くんは、最低でも50万円位チャージするのが妥当だと思います。
検証くんを使って、儲かる売買ルールを構築すれば、そんなお金は1ヶ月で回収できます。

事実、私たちは50万円なんていう利益は、検証くんを手にしてから1週間も経たないうちに稼ぎました。


ちなみに今回、共同で開発をおこなった米系ヘッジファンド会社には、利益をシェアする契約を結んでいます。
よって彼らも、50万円以上での販売を希望し、自身の利益を極大化させることを希望しています。


ただ、私は「日本人トレーダーに、本当に有益なシステムトレードツールを提供したい」という情熱だけで、事業経営に取り組んでいる人間です。

27歳で1億を超える資産がある私にとって、何十万とか、何百万なんていうお金はどうでも良いのです。

それよりも、
「2006年のライブドアショック以降、苦戦を強いられている投資家に、本当の意味で役に立ちたい。」
「クソの役にも立たない、投資教育が、何万円という価格で提供されている惨状を何とかして変えたい。」
「投資先進国であるアメリカと対等に渡り合える国へと、日本を変えてみたい」
これが私の本当の気持ちです。


だから1000万円以上かかった開発コストや、共同開発したヘッジファンド会社へのロイヤリティを考慮したうえで・・・
安定したサービス提供を行える限界のプライスで、この国内最強のシステムトレードソフト「検証くん」を公開することにします・・・

日本株システムトレードソフト 検証くん

価格 ¥196,000−(税込)
先着100名様までの限定特価  ¥156,000−(税込)

オンラインデモはこちらをクリック
※音が出ますので注意ください。

>> お申込はこちら <<

※1 検証くんはWindows2000、XP、Vistaに対応しています。
※2 毎日の株価データを更新するにあたり、DATAGETのアクセス権(月1000円、年払い9400円)を取得する必要があります。それ以外の、ランニングコストは、一切かかりません。

特典

さらに今回、どんなシステムトレード初心者・パソコン初心者でも、1週間以内にトップトレーダーと同じレベルで検証を行い・・・
マーケットから、好きなだけ利益をあげてもらうべく、以下のボーナスを用意しました。

Special Bonus1:
検証くんの全機能を解説したPDFマニュアル(A4版149ページ)


「こんなに充実した機能を多数搭載しているソフトウェアを本当に使いこなすことが出来るんだろうか・・・?」
あなたは、そんな不安を感じているかもしれません。
しかし、この検証くんPDFマニュアルがあれば、そんな心配は全く必要ありません。

PDFマニュアルでは、「チャートビューワー」、「バックテスト機能」、「売買指示機能」と、文字通り全ての機能を詳細にわたって解説しています。

検証くんは、「パソコン初心者でも何ら不自由なく使える」をコンセプトに開発されていますが、このマニュアルを手元に置いとくことによって、さらにシステムトレードの一連のタスクを習得するスピードが速まります。

あなたは分らないことがあれば、PDF形式で提供されたマニュアルを見返すことによって、どんな疑問でも一瞬で解決することが出来ます。印刷して繰り返し参照しているうちに、ボロボロになったとしても・・・PDFファイルですので、再度印刷することによって、また新品のマニュアルを手元においておくことが出来ます。

何かわからないことがあったら、何度も参照してください。そして好きなだけ、マーケットから利益をかすめとってください。

Special Bonus2:
ユーザー限定サポートWEBへのご招待


「マニュアルを見てもわからなかったらどうしたら良いんだろう?」
どんなにユーザビリティが高く、そして充実したPDFマニュアルが用意されていたとしても・・・
他人が作成したソフトですから、何かしらつまずいたり、不安に思うことはあると思います。

他のソフトだったら分らないまま使用しても問題ないかもしれませんが、検証くんの場合、それがダイレクトにお金に跳ね返ってくるソフトのため、ちょっとした不安や疑問も解消する必要があります。

だから、ユーザー限定のサポートWEBを用意しました。

サポートWEBでは、あなたが疑問に思ったこと、不安に感じたことを納得いくまで質問することが出来ます。さらに、他のユーザーからの質問に対する回答も、Q&A集として公開します。

あなたは、バージョンアップ情報や、その他サポート情報も、このWEBサイトへアクセスだけで、すべて把握することが出来ます。

このボーナスを有効活用することで・・・
あなたは絶えず自分のシステムトレード技術を最新の状態に保つことができ、他の市場参加者よりも圧倒的に有利な状況でトレードを行うことが可能です。

そして、あなたは、今後未来永久に、マーケットから現金を好きなだけ、稼ぎ出すことになります。


Special Bonus3:
システムトレード実践までのアクションプランシート


PDFマニュアルと、サポートWEBがあったとしても・・・検証くんのような本格的なツールを使ってシステムトレードをはじめて実践する場合、不安があるのは、私も分ります。

でも、安心してください。
あなたがどんなにパソコンに不慣れで、システムトレード初心者であっても、このアクションプランシートさえあれば、全く問題ありません。

アクションプランシートには、あなたが検証くんを活用して、売買ルールを構築し、実際のマーケットで利益を手にするまでの一連の流れが、ステップバイステップで書き記されています。

あなたは、このアクションプランどおりに行動するだけで、1週間以内にトップトレーダーと同じレベルでシステムトレードを実践できるようになります。

推薦者の声

年収3000万以上を稼ぐトップトレーダーと
同じレベルの検証が可能に・・・

年利300%のシステムトレーダー斉藤正章様より推薦の声をいただきました。

システムトレードは、使用するルールさえ同じなら、誰でもまったく同じ利益をあげる(儲かる)ことができるというのは、多くの方の共通の認識であると思います。

そのためか、セミナーなどでいただくご質問のなかには、
「システムトレードを実践して、斉藤氏と同じ利益をあげるにはどうしたら良いか?」
という内容のものがしばしばあり、非常に困惑した覚えがあります。

私と同じような検証(資金管理を加味した現実的な検証)をしようと思えば、どうしてもプログラミングスキルが必要になるからです。

とくに日本株システムトレードの場合、約4000銘柄という数があることから、Excel等の簡単なソフトではどうしても限界があり、C#やVisualBasicといった、一般の方には難しいプログラミング言語を習得する必要があります。

そのため、結局は多くの人がその壁を越えられないために

・結局は裁量トレードを実践する
・教えられた売買ルールを使って、適当にトレードする

という方向に逸れてしまっているのが現状ではないでしょうか。

事実、今まではこれが限界であり、私自身、投資に関する教育をする立場の人間として、非常に悩ましい問題でもありました。

しかし、検証くんの登場によって、これまでの悩みは一気に解決することになりそうです。

検証くんでは、過去17年分、全銘柄のバックテストが出来るのはもちろん、私がもっとも重視する資金管理を考慮した検証が、誰にでも簡単に出来るからです。

資金管理の重要性は、私が以前から何度も説明していたことであり、これがプログラミング技術を持っていない人でも、容易に検証できるというのは、本当に驚くべきことだと感じています。

むしろ、システムトレードで生計を立てている身としては、脅威すら感じるものでもあります。

「このツールを使用すれば、かなり多くの投資家がシステムトレードで容易に利益をあげることができるようになってしまうのではないか」と・・・。

しかし、検証くんというツールによって、日本のシステムトレードのレベルが向上することは、私にとっての願いでもあります。

是非、多くの投資家が検証くんを使って、本当に勝てるシステムトレードを実践されることを心よりお祈りしています。

よくある質問

質問1:パソコン初心者でも検証くんを使いこなすことが出来ますか?
検証くんの操作は、ほぼすべてマウス操作だけで完結しますので、あなたが例えエクセルを十分に使いこなせないようなPC初心者でも全く問題ありません。
簡単なマウス操作だけで、過去17年分、日本株全銘柄について、かなり複雑な検証を実施することが出来ます。

質問2:ランニングコストはかかりますか?
はい。毎日の株価データを更新するにあたり、DATAGETのアクセス権(月1000円、年払い9400円)を取得する必要があります。それ以外の、ランニングコストは、一切かかりません。

質問3:株式分割等には対応していますか?
はい。株式分割、併合等があった場合、自動的に過去データは修正されます。あなたは何もすることなく、最新のデータでもってチャート表示、バックテスト実施を行うことが可能です。

質問4:データはどうやって更新するのですか??
データ更新ボタンをクリックすれば、1日約5分で最新の株価データが自動でダウンロードされます。

質問5:パソコンのスペックはどの程度必要ですか?
WindowsXPが動作しているPCでしたら、十分検証くんを動作させることが出来ます。

質問6:サポート体制はどうなっていますか?
サポートWEBを設けています。90日以内であれば、メール質問を受付けますし、他のユーザーとの間でなされたQ&Aも共有しています。

質問7:過去の株価データは付属していますか?
はい、日本国内の1990年以降のデータが付属しています。

質問8:日経225先物、FX等でも、検証くんを使うことは出来ますか?
いいえ、出来ません。日本株に特化しているからこそ、これだけの高機能をシンプルに盛り込めています。

質問9:自動売買機能はありますか?
ありません。発注は投資家自身の手で行う必要があります。なお、検証くんは日足をベースとしたシステムトレードですので、1日5分程度の時間さえ取れれば、全く問題なくシステムトレードを実践することが可能です。

質問10:ザラ場データを使って、デイトレード用の売買ルールを構築することは出来ますか?
寄付買いの引け売りという、1日決済型の売買ルールであれば、検証する事が出来ますが、日中足を使った検証は出来ません。
デイトレードの場合、発注機能もセットになっていなければ、全く使えないというのが私たちの見解です。今後、別バージョンとしてリリースする可能性はあります。

質問11:使い方でわからない事は教えてもらえるのですか?
はい。検証くんの使用方法で不明な点があれば、メールください。後日サポートWEB上で回答します。これによって、自分の質問だけではなく、他の検証くんユーザーが疑問に思っていることもシェアできることになり、より検証くんへの理解を深めることが出来ます。
なおお問い合わせはメールのみとなります。電話やFAXでのサポートは受け付けておりません。

質問12:WindowsVistaへは対応していますか?
はい、対応しています。

質問13:購入するとCD−ROMが送られてくるのですか?
いえ、検証くん本体、株価データともにすべてダウンロードでの提供になります。PC買い替えの際も、再度ダウンロードしていただければOKです。
CD−ROMを探す手間や、環境問題への配慮から、ダウンロード提供を選択しています。

156,000円というプライスは高額でしょうか?

156,000円という金額は高いと思います。。
年5000万円以上の現金収入がある私も、普段は質素な生活をしていますから、156,000円の買い物をする際は熟考します。

だから、あなたにも冷静になって考えて欲しいのです。

もしあなたがこれら3つの質問に自信をもって「Yes」と答えられるのなら、検証くんを入手する必要はないと思います。
検証くんを入手すれば、私のように年5000万ぐらいの利益であれば、片手間で稼げるようになりますが・・・それ以上稼ぐあなたにとっては、あまり意味のないツールであるかもしれないからです。

ただ、もしあなたが・・・

こんな状態ならば・・・156,000円は安すぎる買い物だと思うのです。

規律なきトレードを行っていれば、10万など、1日で吹き飛ぶ金額です。
含み損100万以上という投資家は、本当に掃いて捨てる程います。

そして、「何とかして勝てるようになりたい」という一心で、セミナーに参加したり、DVDを購入したりしたところで・・・数万円チャージされるだけで、何一つ具体的な話が出てこないが故に、結局は、儲かるようにならない。

私はこんな投資家を、本当に嫌となるほどみてきました。
相場で損をしたことが原因で、体調を壊したり、家族関係を悪くしたりする人も、本当にたくさん見てきました。

だから、何かの縁で、私のレポートを読んでくれたあなたには、わかって欲しいのです。

もうお金には何一つ不自由していない私が、ここまで強く言う理由・・・
それをどうか、くみとってください。

実は良いニュース・・・
そして悪いニュースがあります・・・

検証くんは間違いなく日本のトレード界を激変させます。

というのも・・・検証くんを手にした投資家は、たとえパソコン音痴でも、過去17年分、日本株全銘柄について検証を行い、そして統計的にみて儲かる売買ルールを手にすることになるのです。

さらに、これまで上位5%の投資家だけが知っていた、資金管理のノウハウも完全に網羅されているため、その売買ルールを使えば、本当にマーケットから利益を抜くようになります。

単なる検証が出来るだけではなく、資金ボリュームを考慮した検証が出来ること。
そして、売買サイン点等数に応じて突入タイミングを変化させられるというのは、米国のヘッジファンドであっても驚きを隠せなかったほど、強力なノウハウであるということです。

そして、それを、初心者から上級者まで、すべての投資家が再現できてしまう“検証くん”は、システムトレードにおけるファイナルウェポンと呼ぶにふさわしい代物です。

しかし、一方で深刻な問題もあることは事実です。

それは、このファイナルウェポンを手にした投資家が増えれば増えるほど、有効性が失われる可能性があるということです。

これは、今も好き放題マーケットから利益をむしりとり続けている私たちにとっても、脅威ではありますが・・・何より、いち早く検証くんを手にしてくれたあなたにとっても、不利益になる可能性があります。

もちろん、あなたの利益を守るため、考えうる対策は講じています。

それは、パフォーマンスに最も大きな影響を与える“資金管理機能”に特許を取得したり、ど素人にとっては安くないと感じるプライスを提示したりといったことです。

しかしそれでも、「検証くんを使って儲けられるようになった!」という話が広がるにつれて、私たちが想定している以上に、あなたの利益を損なう可能性があります。

また共同開発元である米国ヘッジファンド会社からも・・・「マーケットにインパクトを与えるような事態にならないように販売活動を行うこと」というのが、検証くんを公開するにあたっての契約条項に盛り込まれていることは事実です。

そこで、販売数を意図的に減少するため100本申し込みが入る度に、1万円以上の値上げを随時行います。

そして、累計販売数が一定数に達した段階で、すべてのマーケティング活動をストップすることにします。

これは、すでに米国ヘッジファンド会社との契約条項に盛り込まれているため、私たちの都合でどうこうなる話ではありません。

私たちが運用するファンドの利益を守ることもそうですが・・・
何よりも検証くんを使って、マーケットから思う存分儲けるであろう、“あなた”の利益を最優先した故の決断です。

これで、あなたの利益は完全に確保されている状態です。今すぐに検証くんを入手して、あなた自身の手で現金製造機を量産し、マーケットにたむろするど素人たちから、好きなだけお金を巻き上げてください。

年500万でも、1000万でも、5000万でも・・・あなたの人生に必要な、そしてあなたが望むだけの金額を、マーケットから受け取るようにしてください。

最後、あなたにこれだけは伝えたい・・・

2004年にこの投資業界に入ってからというもの、私は本当にたくさんの投資ノウハウを目にしてきました。

企画に携わった投資商材は50を超えますし、目にした投資関連書籍、セミナーDVD、情報商材は200以上になりました。

ただその経験を経て、システムトレード以外に長期間短期売買で勝ち続ける投資手法はないと断言します。

なぜ私が27という若さで、1億円をはるかに超える資産を手に出来たのか・・・?
それは、システムトレードとの出会い以外の何者でもありません。

このページには、システムトレードで儲けるために必要なことすべてを、伝えきりました。
日本国内では未だ語られたことがないノウハウも、数多く含まれています。

どう考えても、巷に溢れる数万円のDVDとか、情報商材よりも価値のある内容です。

27で1億オーバーという莫大な金をつかみ、今も好きなだけマーケットから利益をあげられる私にとって、もはや金儲けなど眼中にありません。

それよりも・・・「含み損で苦しむ投資家を一人でも多く救いたい」という一心で、このレポートを書き上げました。
私がトレードで儲ける上で、非常に大事だと考えている知識、技術を渾身の力を振り絞って全て書き込めました。

だから、もしあなたが「トレードで儲けたい。」と1ミリでも思うのならば、もう一度このレポートをじっくりと読んでください。

このレポートを無料だと思ってなめないでください。

このレポートには、相場から年間5000万円以上のキャッシュを掴むために必要なことが、すべて書き込められています。
私は200以上の投資ノウハウを目にしてきましたが、このレポート以上に価値のある商材には出会ったことがありません。

だから・・・出来ればプリントアウトして、線を引きながら、ノートをとりながら、自分の本当の知識になるまで、死ぬ気で読み込んでください。

あなたが、このレポートに書いてある内容を理解し、実践すれば、かならず私と同じだけの利益を手にすることが出来ます。わずか3年で1億以上のキャッシュを掴むという、信じられないような成功を掴むことが出来ます。

それでは、あなたがいち早くこのファイナルウェポンを手にして・・・
トレードの世界で成功することを、心から祈っています。

最後までありがとう。

インターネット・インベストメント・テクノロジー株式会社
代表取締役 保田望

>> お申込は今すぐこちらをクリック <<

特商法表記