2006年 03月

大阪のえりかに会ってきました 中編 [2006-03-31 02:54 by shigeshogi]
大阪のえりかにあってきました 前編 [2006-03-28 17:28 by shigeshogi]
将棋とデート三昧の日々 [2006-03-23 10:48 by shigeshogi]
チャットでH [2006-03-14 05:50 by shigeshogi]
妄想 [2006-03-12 11:15 by shigeshogi]
だるい今日この頃 [2006-03-07 05:43 by shigeshogi]
宮古島ラブストーリー 5.りなとのお別れ [2006-03-02 02:55 by shigeshogi]

大阪のえりかに会ってきました 中編

えりかと大阪の物語の第2話。

その日はすぐにきた。
空路、神戸新空港を利用して関西入りすると
えりかはゲートのところまで迎えに来てくれた。
一番の勝負服だという白いスカートで現れたけど
顔の感じは幼く、見た目は「援交」?!
でも彼女は腕を組むのが好きらしくて、
ちょっと歩くときは向こうから必ず腕を組んでくれて
今までそういうタイプの女の子とはつきあったことがなかったから
こっちはかなりうれしかった。
33歳にして18歳の女の子に
普通に腕を組んでもらって街を歩ける日がくるとはね。

高校生ぐらいの女の子らしく、
自分のテリトリー以外の場所では不安らしくて早速大阪に。
一番安いからお気に入りってことで阪急で梅田まで。
彼女はお好み焼き屋に案内してくれて
ちゃんとぐるなびで印刷したクーポンまで用意してくれていた。
さすがにおいしかったと思う。
そのあとはカラオケに行った。
高校生の女の子らしく遠くから来た人を
案内するとかは考えずいつものデート感覚。
ま、そこが自然体でいいのだけど。

カラオケボックスではひろ~い部屋だったのに
すぐとなりに座ってくれてじゃれてきてくれた。
途中からは歌もあまり歌わなくなって
ひっついたり、わざとシートに寝転んで隙を作ったり。
キスをしたら喜んでくれた。
もう次に行きたい感じがありありなので、
まだカラオケの時間は残っていたけどホテルに行くことにした。

ホテルはモントレ ラスール 大阪というところにしてみた。
京橋なので、梅田からも近い。
ということで梅田からタクシーに乗ったのだが
最低運転手に当たってしまった。
ホテルの名前もわからなければOBP(大阪ビジネスパーク)
と言ってもわからない。
あんたそれでもプロの運転手?
挙句の果ては横断歩道を渡ろうとする歩行者を見落として
ぶつかりそうになって窓ガラスを叩かれる始末。
しかも結局ホテルがわからないということで
OBPの一角で下ろされて歩くハメに。
一流ホテルにタクシーで乗り付けたくて乗ってるのに
あきれてものが言えないよ。
平和交通もっと従業員教育しっかりしろ。

でもえりかはそんなことにも動じることなく
平然といろいろおしゃべりできたし
一緒にいて明るく楽しかった。

ホテルも有名なところなのに正直期待したほどいい感じではなかった。
ベッドは大きかったが部屋は狭いし開放感がなかった。
また従業員の応対も今まで泊まった高級ホテルの中では
イマイチな部類だと思った。
眺望もよくなく、朝食時間やスパの時間の設定も短かった。
休日ならせめて10時までは朝食やっててほしいよ。

コンドームは自分ももっていったけど、えりか持参だった。
お気に入りっていうのがあって「それじゃなきゃ嫌」だそうだ。
えりかは自分で部屋のカーテンを閉め、服を脱いだ。
グリーンのパステルカラーの下着が美しくて
肌は白くて弾力があった。
写真を撮らせてくれと頼んだけど、それは断られた。

えりかは体をさわったらすぐに息が荒くなった。
下を触ってみるともう、入れるぐらいに濡れていた。
えりかはブラを自分ではずした。
おっぱいを口に含み下でころがしていると
身をよじって反応して、声も大きかった。
下も脱がせて触っていると「もう、じらさないで」と挿入を求めてきた。

自分も全部脱いだ。
えりかはぼくのものを見て
「大きいっていうか太いね」と言った。
でも彼女はぼくをスムーズに受け入れてくれた。
18歳の女の子のはじけるような身体を抱きしめるのは
本当に久しぶりのことで、ねっとりと情熱的に抱き合った。

行為の途中えりかは急にまっすぐぼくを見て
「お願いがあるの。顔射して」と言った。
びっくりしたが承諾した。

後ろから入るとき彼女は腰を大きく持ち上げて導いてくれて
とっても深く入っている感覚を味わえた。
とそのとき、彼女が急にぐぐぐっと締め付けてきて
あまりの気持ちよさにがまんできなくなってしまった。
結局顔射はできなかった。

# by shigeshogi | 2006-03-31 02:54 | 近況 | Trackback | Comments(0)

大阪のえりかにあってきました 前編

前回のブログで予告した大阪への旅のお話。
出会いはジェンカのチャット。
えりかは入室してきたときからフレンドリーだった。
そういう女の子はたまにいるけど
でも実際にはネット上だけ限定のフレンドリーだったりもするので
それだけではあまりあてにならない。
えりかの場合は彼氏とうまくいかなくなって
別れたいと思って出会いを探していたのだ。
彼女はまだ18歳で高校を卒業したばかりなのに
めちゃくちゃ年上好みで、元彼も35歳だという。
ぼくの写真をみても「トトロみたいでかわいい~」だそうだ。

沖縄や出会い探しの話などで盛り上がって
携帯のメルアドを交換。
彼女のシャメを送ってくれたらかなりロリ顔でかわいかった。
おタク系のお兄さんに大変もててしばしば声をかけられて困るそうだ。
ぼくは別にロリ好みでもないけど、普通にかわいいなって思った。

2時間近くのチャットののち、会おうよって話になって
さらに電話で話そうということにもなった。
で、チャットは終わり、電話で話してみた。
しゃべりはベタベタの大阪弁で「きたー!」って感じの好みだった。
うーん、大阪の女の子は熱い!
鉄は熱いうちに打て、で知り合ってすぐ大阪に行く約束を取り付け
5日後の20日の夜に会いに行った。

会う前に彼女はもうラブラブモードに入っていたみたいでメールも頻繁。
翌日には自分から電話してきたり
電話して切ろうとすると、もうちょっと話したいの・・・
ってそんな女の子だった。
彼氏と別れたい理由も5日間ほったらかしだったから
ということで、とってもさびしがりやでいつも甘えたいと
思っている女の子なんだなあということがよくわかった。
電話でもだんだんHなことも話すようになったり
テレホンセックスなんかもしたりした。

ぼくが一番うれしかったのはくみのことを話したとき
「かわいそう」と同情してくれて
「その日だけの一日彼女になって、そのときだけでも忘れさせてあげる」
と言ってくれたことだった。

# by shigeshogi | 2006-03-28 17:28 | 近況 | Trackback | Comments(0)

将棋とデート三昧の日々

近頃は将棋とデートが忙しくてなかなかブログを更新する時間がとれない。
今回は盛りだくさんの近況報告。

まず先週の木曜日には公美のコンサートに行ってきた。
上野の旧奏楽堂という重要文化財にも指定されているところでの
演奏なのだが新聞で紹介されたということもあって満員。
立ち見でもいいからとなんとかもぐりこんで
久しぶりに公美の顔を見てきた。
胸の大きく開いた緑のドレスがすてきだった。
髪型とかは以前宇都宮のときと似たような感じだった。
メガネはしていなかったなあ。
もっとそばで見たかったけど、混んでいてそれもままならなかった。
帰り4時間くらい出待ちをしていたのだけど
ついに会うことはできなかった。
どこから逃げられてしまったんだろうか・・・せめて話をしたいのだけど。

金曜日には将棋の研究会で、
帰りにマイミーオ(05年11月18日初出)とドライブ&お食事。
ファミレスで将棋盤を広げるが店員に文句も言われず。
閉店まで遊んで帰る。

土曜日はお茶女のなつかさん(05年11月17日初出)とデート。
堅い。とにかくお堅い。
7回目くらいのデートなんだけど
やっと車に乗せていろいろ触らせてもらえるとことができた。
地元を散策してランチしたあと、ディズニーにいくはずが大雨。
結局市川コルトンプラザでお買い物&カラオケ。
うちにはどうしても来てくれないってことでお嬢様のガードは堅し(笑)

夕方からヤマダ電器でプリンタ(複合機)を買う。
その名もマイミーオ(ブラザー工業)。
ポイントがたまっていたので、ポイント1.3倍セールを利用して
ポイントだけで1円も払わずゲット。かなり高機能で満足。

日曜日は将棋会館というところでマイミーオと待ち合わせて、将棋。
開店と同時に行って閉店まで居て、さらにご飯を食べてから帰った。

そして、月曜日・・・・。
月曜日からはジェンカで知り合った、
えりかという女の子に会いに大阪まで行っていた。
この出会いはひさしぶりのクリーンヒットなので、
次回、回を改めてこの旅行については報告。
今までのいくつかの旅行にも匹敵するすてきな出会いになりました!

# by shigeshogi | 2006-03-23 10:48 | 近況 | Trackback | Comments(0)

チャットでH

先日、久しぶりにチャットでHをしてしまった。

女の子は大阪に住んでいる20歳の学生さん。
最初からその気だったみたいで
それとない感じでH系の話をふってきて
誘導している感じがありありだった。

ジェンカだったので、露骨なそういう話はヤバイ可能性もあるので
最初は慎重に様子を見ていたけど
だんだんウソじゃないって思えるようになってきた。
というのはメルアド交換して写真交換したのだけど
その子の送ってきた写真が本物っぽかったから。
というのはリサイズされてないし、
ファイル名がとあるデジカメ機種のデフォルトのつけ方だったし
ファイルの撮影日などのデータがきちんと残っていて
ネット上から拾ってきたものとかではなかったことなど。

次の彼女のリクエストはぼくのそのものの写真。
ぜひ、みたいとのこと。
ええやりましたよ。やりましたとも。
別にいいじゃん遊ばれたって。
見たい人にみせるのは公然わいせつでもなんでもないし
違法性もないしねえ。
でも自分で自分のちんちん写真を撮る・・・
その姿には笑ってしまいけっこう萎え萎え(笑)
みなさんもためしてみてください。
撮影するほうと、その自分の姿を想像してそうなってしまいますから。
ちなみにその写真はもちろんここにはアップしませんのであしからず。

かなり長い時間のチャットになった。
「ゆびで下のほうをさわってみてごらん」
「最初は小指でそっとね」
なんて繰り返しながら。
向こうも「大きくなってきた?」
「左手で握ってみて」
とかいろいろ注文。
お互いときどき
「今のすごく気持ちいい」とか
「あっ、あっ」とか「いきそう」とか。
でもお互い行為をしてるから、
チャットが会話していたときよりも全然遅い。

BGMにはずっと恋のマイアヒがかかっていた。
去年であったHな人妻さんのことを想像しながらしていた。
(11月17日 7月21日ブログ参照)
彼女としたときもこの曲がBGMになっていた。
知らない場所で知らない人と抱き合って
自由を感じた夏の終わりだった。

チャットはお互いがいってしまったところで終わり。
いってしまった後はお互いちょっとそっけない感じ。

本名も電話番号も知らない相手。
もう話すこともないかもしれない。
どこまで本当だったのかもわからない。
でも、それでもいいよ。
チャットの向こう側では彼女も本当にHしていたと信じているし
それで感じることができたのだから。
さびしいぼくにひと時の体の喜びを与えてくれた。
ありがとう。

# by shigeshogi | 2006-03-14 05:50 | 近況 | Trackback | Comments(0)

妄想

ぼくの理想の彼女は・・・

ぼくがさびしいときには
「あたしがいるじゃない!」って駆けつけてきてくれて
ぼくが泣いていたら
「なかなくてもいいだよ。一緒にあそぼ!」
って抱きしめてくれて
ぼくが辛いときには
「さぁ、食べないと元気でないぞ」って
おいしいものを作ってくれて
ぼくがうれしいときには一緒になって喜んでくれるの。

ぼくのためにたくさんの時間をとってくれて
でもお互いの時間も大切にできて
ぼくの過去ごと受け止めてくれて
一緒の未来を探しにいける。

特別に美人じゃなくても、
特別にかわいいってタイプじゃなくても
ぼくにとっては世界一かわらしくて、愛らしくて
誇りをもって世界一の彼女だって思える。

特別なおしゃれをしなくても
かわいらしい雰囲気が内面からにじみでていて
笑顔がかわいらしくて
頭が良くて、健康で、
そしてちょっぴりHな

・・・・そんな彼女がいいな。


一生かけて、愛しあって、守って、
その笑顔がくもらないように
その子がすこやかでいられるようにがんばっていきたい。

週に一度は外食して、
月に一度は一緒におでかけして。
半年に一度は旅行に行こう。
ずっとずっとずっと離れ離れにならないで
一緒に生きていこう。

# by shigeshogi | 2006-03-12 11:15 | 近況 | Trackback | Comments(0)

だるい今日この頃

このところの近況を・・・

最近は気持ちが沈みがちで更新もままならないが
とりあえずは近況報告を。
最近は出会い探しもやや消極的。
先月の24日ころジェンカで出会った女の子にあってみたが
ちょっと期待はずれだった。
背が小さくて、ずんぐりむっくり。
居酒屋で飲んで、カラオケに行った。
別にすごく感じ悪いわけではなかったけど
積極的にまた会いたいとは思わなかった。

今まで何回かでてきたこっちゃんとは
「誕生日に会いたい」という話をしたら
「求めすぎ」みたいな感じでキレられて
こっちもムカついて言い返してしまった。
ほとぼりがさめるまで時間をおくよりなかろう。

お茶女のなつかさんとは映画を見た。
先行上映で「ナルニア国」。
映画はかなりおもしろかったけどとにかく混んでいて閉口した。
でもイタリアンレストランで楽しく話をして
今日はお泊まりできるかなーという感じだったのに
すんでのところで、終電に気がついて帰るといわれ
逃げられてしまった。
かなりがっかりした。

将棋は相当やったが、結果がでない。
決勝戦で負けること2度。
地域の重要な大会で、どうしようもない生意気な後輩に
序盤のミスから一方的に負けるなど腹が立つ。

過食傾向が進んで食べてばかりいる。
憂鬱を紛らわす方法がそれしか見つからなくて
かなり体に悪い食べ方。
たぶんまた太ったと思う。

今週は元妻との裁判もある。
しかし、判事に出せといわれた書類を無視して出さなかった。
どうせ負けるだろう。
出席しなくてもいいかなという気もしている。
どのみち、資産を全部隠して絶対払わない作戦なのだから。

何もかも面倒で何もしたくない気分だ。
ただ食べて、寝て、勝てない将棋を指している。
ひたすら怠惰に時間を無駄にしながら生きている。

毎日公美のこと、新潟のえりこさん(2月14日ブログ参照)
のことを考えてどうにもならない現実に鬱々としている。
何にも生きていて、楽しいことが見つけられない。
全てがうまくいかない。
公美と出会ったころのあの生き生きとした気持ちを思い出す。
去っていってしまった幸せ。
今のこのまとわりつく閉塞寒はいったいなんなんだろう。
何か希望を見つけたい。

今日は昼間、免許更新に行ったら異常に疲れてしまって
うちに帰ってすぐ夕方5時くらいに寝たら夜の11時におきてしまった。
1日が本当に無駄。
そんな今日この頃。

# by shigeshogi | 2006-03-07 05:43 | 近況 | Trackback(1) | Comments(0)

宮古島ラブストーリー 5.りなとのお別れ

(宮古島とりなの話の5話目
1話目は2月2日、2話目は2月3日、3話目は2月17日
4話目は2月21日のブログ参照)

旅にでると感情が増幅されるように思う。
宮古島での3日目、最後の日は明け方目が覚めて
なんとなくさびしい気分になってまた抱き合った。

朝は前日とはかわって普通のホテルの朝ごはん。
バイキングだし、しかもたいしたことはない。
同じバイキングでもホテルによって雲泥の差だけど
アトールエメラルドは可もなく不可もなく。

それから最後のドライブに出かけた。
今度は宮古島を東へ東へと。
東平安名崎が近づくにつれて、
例によって電線が切れて地面に垂れ下がったり
倒木がそのままになっているような場所も見かけられた。
前日よりも雲がでていて、風が強い日だった。

東平安名崎は美しい岬だった。
ここから見る景色は昨日までみた、
エメラルドグリーンに光る沖縄らしい海というより
打ち付ける波が力強い、内地の海に近いイメージだった。
海の色も濃くてコバルトブルーだった。

街で少し買い物などをして、ガソリンを給油して
昼過ぎに空港についてレンタカーを返した。
沖縄の道は海風が強いので2,3日でも
目いっぱい走らせればけっこう車は汚れてしまうものだ。

りなは空港で飛行機をまっているあいだ
病院の仲間たちへのお土産を手荷物いっぱい買っていた。
一方ぼくは手ぶらに近い。
りなは旅の非日常が終わりに近づいて
少し日常の現実に意識が戻ってきているみたいで
手をつないだりするのを躊躇するようになった。
夢は終わりが近づいていた。

帰りの飛行機の中では疲れていてすぐに眠ってしまった。
気がついたら、沖縄本島に到着するところだった。

那覇空港でりなと別れがきた。
別れ際は実にあっさりしたものだった。
涙も、お別れのキスも、特別な何もなし。
りなもきっと疲れがたまっていたのかもしれない。
ぼくはまた会おうね、と抱きしめたかったけどかなわなかった。
夢の終わりはあっけなかった。

那覇の空港で、宮古そばを食べながら待っているうちに
東京へと戻る飛行機の時間になった。日常が戻ってきた。

その後、宮古島東急リゾートからは宿泊費の返還分として
2万円の現金書留が送られてきた。
お礼のメールを送ったら、
ぜひまたいらして美しい状態の宮古島と東急リゾートをお楽しみ下さい
という返事が来た。
またいつか大好きな彼女を連れて、宮古島を訪れたいと思った。

宮古島でなくした財布はついにでてくることはなかった。
今も南の島のどこかにあるのだろうか?

りなとはその後メールを数回したり、電話で2回くらい話した。
もう一度沖縄に行きたいという話をしたが
気になる人がいるといわれてはぐらかされてしまった。
一期一会。
でも美しい宮古島と、やさしかったりなはセットになって記憶に残った。

いつか、自分が歳をとってベッドから起き上がれなくなるとき、
刑務所で孤独で長い時間をすごすとき、
精神病院のベッドで拘束されて身動きもできなくなったとき、
きっとりなのことをまた思い出すだろう。
人生でもっとも楽しかったいくつかの思い出のひとつとして。

# by shigeshogi | 2006-03-02 02:55 | 出会い | Trackback(2) | Comments(0)

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