2008年8月10日(日)
目が特殊なキャラ?
漫画やゲームのキャラには目が特殊なキャラがいる。
ほとんど目を開いてない糸目キャラとか・・・
暇なのでまた話を作ってみた。
<お前の目は死んでいる!>
上官「お前は気に食わんな、何だその目つきは?」
不二周助「本気にならないと、目を開けないんですよね!」
上官「お前も気に食わんな、何だその目つきは?」
伊達政宗「わしは生まれつき独眼竜じゃ!ふははははっ!」
上官「お前も気に食わんな、何だその目つきは?」
鬼太郎「僕は父さんが僕の目なんです、そうだよね父さん」
目玉のおやじ「今日も風呂が気持ちいいのぉ〜」
上官「お前も気に食わんな、何だそのだらしない目つきは?」
三蔵「誰がたれ目だ!誰が!撃ち殺すぞ!」
上官「どいつもこいつもふざけやがって!」
おわり
もっと探せば見つかると思うけど、今はこれだけしか分からない。
エロ本との出合い・・・
私がエロ本と出合ったのは、小学校3年生のころでした。
家の裏の空き家で遊んでいて、本を見つけて読んだのがエロ本でした。
そのころは何も知らずに読んでいました。
小学校5年生くらいになると、近所の店でエロ本を買ってました。
しかも堂々と買ってました><
当時の愛読書はなかよしとエロ本でした。
まだボーイズラブの世界を知らなかったころです。
もうそのころから腐っていたんですね^^
エロ本についての話を書いてみました。
<腐女子の谷のナウシカ>
ナウシカ「やっぱりこの地下室は落ち着くわね、父様にも見つからないし、ゆっくり過ごせるわ」
「今回も腐界でホモの18禁同人誌を大量に買ってきたわ」
「う〜ん全部読んでみたけど、今回の同人誌は毒気や胞子を出してないわね」
「純粋なボーイズラブの同人誌だわ、ボーイズラブにも色々とあるから気をつけないとね」
ランランラン〜ララランランラン〜ランランランラララ〜♪
ランランラン〜ララランランラン〜ランランランラララ〜♪
ランラララ〜ランランラン♪
父「ナウシカ・・ナウシカ・・・おいで・・おいで・・こっちへおいで」
ナウシカ「父様・・行きたくないわ」
父「隠している物を見せなさい、どうせまた腐界に行ってきたのだろう?」
ナ「燃やさないでぇ〜お願い・・父様・・18禁ホモ同人誌買うの大変だったの!」
父「こんなものは持っていてはいけない、すぐに燃やさないといけないよ」
ナ「父様・・・」
ランランラン〜ララランランラン〜ランランランラララ〜♪
ランランラン〜ララランランラン〜ランランランラララ〜♪
ランラララ〜ランランラン♪
ナ「昔の事を思い出しちゃったわ」
「この地下室を作ったのも、腐界で手に入れた同人誌を保存するためだったからね」
「私の大切な同人誌コレクションは、絶対に燃やさせないわ!
うふふふふっ・・・あははははっ・・・腐女子の宝物だからね」
つづく
私の場合隠れオタクじゃないので、堂々と同人誌を買ったりしてます。
でも人によっては親に隠れて同人オタクだったり、親が厳しかったりする人がいますね。
やっぱりなかなか理解できない世界だから難しいですね。
以前よりうつ病が良くなってきた!
廃人状態になってから今の状態に、回復するまで時間がかかったけど、かなりうつ病が良くなってきた。
今は通院もしていないし、薬も飲んでなくて、睡眠薬無しでも眠れるようになった。
以前と比べるとかなり回復してきている。
心の病気は普通の怪我と違って治すのが大変だ。
目に見えないからどこをどうやって治せばいいか分からない。
だけど何とか治そうと努力はしているつもりだ。
家の仕事くらいは手伝えるように、何とか頑張っている。
普通の人間として生きれるようになりたいと思う。
前みたいに普通にバイトとかできないと思うけど、今は自分にできることから始めようと思った。
何でも無理して我慢し過ぎたのが、精神的崩壊の原因だった。
だからこれからは自分を大切にして、あまり精神的に無理をしないように気をつけたい。
私の場合は精神が崩壊するまで我慢してしまう性格なのだ。
なのでもう少し柔軟性を持った、考え方にしないといけないと思った。
真面目過ぎたから、少し気を抜くくらいの考えにしないといけない。
自分でも気付かなかったが、意外と繊細な性格だった。
以前は何にでも徹底的に真面目にしていた。
だがそれが間違いの元だった、何でも真面目にすればいいのではない。
あまり真面目過ぎると精神的に疲れるから、適当にする時は適当にしないとストレスが溜まる。
そのことを私は分かっていなかった、とても要領が悪いので上手く使い分けることができなかった。
でも今は少しだけど分かってきた。
例えるとまるで軍隊のように厳しくしてました。
上官の命令は絶対で、他人の言う事は全部聞いてました。
親以外にも友達とか、バイトで店に来る客とか色々です。
今まで軍隊に入っていたのと同じ状態でした。
上官「私の命令は絶対だ、分かったか!」
部下「イエッサー!了解したであります!」
上官「失敗は絶対に許されない!失敗したら許さんぞ!」
部下「イエッサー!」
というような感じでかなり真面目に生活していました。
バイトでもいつも緊張感が漂っていて、失敗は許されない状態でした。
真面目にやりすぎて、一人だけ力が入りすぎていました。
今思うとやりすぎだったと思います。
上官「お前は気に食わんな、何だその目つきは?」
部下「いえ、そういうつもりではないのであります!」
上官「その腐った性根を叩き直してやる!」
そして上官は部下をボコボコに殴ったのでした。
部下「上官・・私は何を悪い事をしたのでしょうか?」
上官「気に食わんから殴っただけだ!」
部下「イエッサー!」
どんな矛盾したことにも上官の命令は聞いていました。
そして世の中の荒波に揉まれて、いじめとかにもあいました。
でも上官の意味の分からない攻撃に耐えられなくなり、もう軍隊を脱隊することにしました。
今は軍隊を脱隊した状態なので、そんなに真面目になることがないです。
何でも行き過ぎるとよくないので、何とか普通になれるようにしています。
今回は私の人生を軍隊に例えてみました。
どこの世界でも起こっていることなので、大して気にはしません。
やはり人はこうやって強くなるんだと思いました。