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2008-08-05 20:42:18

須田慎一郎氏に告ぐ

テーマ:ブログ

8月5日放送のテレビ朝日『ワイドスクランブル』内で、
外務官僚がホテル代未払いしていた事件を
ゲストコメンテーターでフリージャーナリストの
須田慎一郎氏が、「デヴィ夫人の勘違いだ。
外務省官僚と片岡都美との間に男女関係は100%ありえない」
と断言する形で激烈に反論した、、、、     とのこと。

アナウンサー佐々木正洋氏が言及。
以前に同番組では、片岡都美氏の言い分を垂れ流して
公務員叩きに利用していた過去があるせいか無難にやり過ごした。
しかし、コメンテーターに意見を聞く場では、
ゲストの須田慎一郎氏が熱烈に反論。
「男女関係などありえない! 私が保証する。
 デヴィ夫人は何か勘違いしてるんじゃないか」と
一喝し、アナウンサーの佐々木氏はとまどいながらも
「ということですが、 どういうことなんでしょうか」と
のような言葉で濁し次の記事にむかうこととなった、、、、   との事。





須田さん、あなたこそ何か勘違いしておられませんか?
私は、私のブログに片岡さんが、別の外務官僚だという事を
述べたことを明記致しました。 

読んでらっしゃらないのでしょうか?

須田さんにお訊ききします。
あなたは毎日24時間 過去6、7年、
片岡都美さんと行動を共にしてらっしゃいましたか?
何故100%ありえないと断言出来るのですか?
常識で、ホテル側が宿泊客に毎週請求書を

出さないところがあるでしょうか?
ありません!
一ヶ月も宿泊料を溜めた客には、普通ホテル側としては、
出て行っていただくのではないでしょうか?

この外務官僚はつい最近になって片岡都美さんから送られてきた
請求書を見てビックリし、

すぐに手書きの返事を誠実に書いております。
額に驚いた事や、支払う意思のある事、
一般客室料金にしてもらえないかと訴えています。

常識で考えて今の時代に赤の他人を10ヶ月近くも
無料で泊めさせ続けているところがあるでしょうか?

あなたは、どれ位詳細にわたって

二人のノンキャリアの外務官僚がいる事を

ご存知なのですか?


私の勘違いだと断言、激烈に反論するなら、私を納得させて下さい。

まずこの二人のノンキャリアの外務官僚の名前を言ってください。
もうここまできたら、プライバシーの問題で名前は出せないと

庇護は出来ません。
一人の外務官僚しか知らなかった私は、
突如、片岡さんに二人いて、

別人と言われるとびっくりします。
しかも
「なんであんな年下の男と

色恋沙汰にならなきゃいけないの?
昔の恋愛話と混同している」

と言われても片岡さんは今42歳か43歳、この外務官僚は40歳、

さほど年下ではない。
私が相談されたのは去年の6月か7月、そんなに昔ではない。
この方がホテルを出たのは4月です。

私の思い込みかもしれませんが、
あなたに私を納得させる事ができるでしょうか?
何を根拠に100%ないと保証できるのですか?


外務官僚と片岡さんとの話し合いの時、
あなたが立ち会ったという事が事実ならば、
テレビカメラや記者に囲まれたことのない外務官僚が
汗だくで狼に囲まれた羊のごとく片岡さんの目の前に現れ、
どんな交渉がされたのかは知りませんが
あなたがその場にいたなら、

片岡さんは証人になってもらえる第三者、
しかもジャーナリストをそこに用意周到に用意していた事となります。
不快な話ですね。


あなたはジャーナリストとして、断言したのですから、
この根拠を公表する義務と責任があると思います。
二人の外務官僚の名前を出してください。


何故正々堂々と、最初から何も隠さず主張し、
ホテル名、社長名、外務官僚の名前を出さなかったのですか?
必要な情報をみんな伏せて隠匿して報道し、
一斉に世論を誘導したことが問題です。
外務官僚を叩くのが風潮になっている今、
外務省をゆすればホテル代を払ってくれるとでも思ったのでしょうか。

テレビ朝日をはじめ全局、全新聞が

片岡さんの言うがままを放送し掲載しましたが、

今回の夕刊フジで、これまで片岡さんの言ってきた事と

全く違う事が書かれているではありませんか。

なぜ、あれ程までに世論を誘導する必要があったのですか?
外務省も二人の個人問題と言っています。

2008-08-05 14:04:24

夕刊フジに告ぐ

テーマ:ブログ

8月6日付の記事を読みました。


私が言わなかった事が、
あたかも私が言ったように書かれており、言語道断。
これで夕刊フジの程度がわかりました。
友人の紹介で記者に会いましたが、
こんなお粗末な記事になるとは・・・,

後悔先に立たず、最低。


(下記 記事引用)
「(未払い騒動は)彼女の復讐心以外、何物でもないわよ。
彼から宿泊代を回収するのに、
マスコミを利用する必要はまったくないでしょう。
私は正義感が強いから、
彼(外務官僚)を通じてさんざん外務省のコネを利用し、
愛人関係にまでなっておきながら、
捨てられた腹いせに抹殺しようする態度がゆるせないの」


「彼女は 『隠し財産を保有する』 とニラんだフジモリ氏に近づき

婿養子にまで迎えておきながら、
家庭に問題を抱える外務官僚も引きずり込んだのです。
フジモリ氏は、一切の財産も残さずに南米チリに移住したまま
戻ってこず、昨年4月には、セミスイートルームで同棲していた
外務官僚とも音信不通になってしまった。
2人の男を失ったショックが、
彼女を復讐心に駆り立てたのですよ」


この様な言葉使いや表現は一切言っておりません。

書くならなぜ私のブログから引用しなかったのですか?

また、私の付記を無視したのですか?


勝手に記事を編集し、なんと汚いやり方をする新聞でしょうか!
これらはすべて夕刊フジが書きたい事を、
私の名前をかりて掲載しています。
とてつもなく卑劣で、 卑怯極まりない行為です。

しかも、私のブログを 『 放言 』 とは。


明日の新聞で私に対し謝罪文を掲載しなければ、
名誉毀損でフジサンンケイグループの夕刊フジを訴えます。

2008-08-03 16:17:13

福田改造内閣

テーマ:ブログ

福田改造内閣

舛添要一氏が厚生大臣が続投するのは
自然の成り行きであり、彼以外の方には、
この省は切り盛りすることは出来ないでしょう。

無駄遣いや、色々な疑惑を抱えている国土交通省。
谷垣禎一氏が、どう采配を振るうか見ものです。

適材適所であった石破茂防衛大臣をなぜ変えたのか。
彼ほど歴史を熟知、
防衛のあらゆる知識に精通した方はいないのに。

新法務大臣保岡興治氏。
この方が人命を尊重しない殺人者には正義の刑罰を下し、
日本の失われた道徳観念を高め、
秩序を保っていただかなければ困ります。

驚きました。
国民に媚び、人気を挽回させようとした
新内閣改造なのかもしれませんが、
消費者行政などという新しい省を作って、
郵政民営化反対の造反組の野田聖子をなぜ起用したのか。

拉致問題省として中山恭子氏を持ってくるなんて
福田康夫総理はなんとKYなのでしょう。
中山氏と阿部氏の二人が
国交正常化をすっかり拗らせてしまった拉致問題、
その当人を持ってくるなんて。

金正日総書記と小泉元総理が決めた
国交正常化を守ることが先であるのに。
それに、拉致問題を
国交正常化の第一条項に持ってくるのは間違いです。
次元が違うことにまだ気がつかないのでしょうか?

中国に、日本が変わることが必要で、
北朝鮮に柔軟に対応すべき、世論を変えることが
政治家の仕事とまで言われているのに、 
福田さんも頑迷ですね。

アメリカにも有難迷惑がられている拉致事件。
日本はどんどん世界に取り残されますね。

竹島の問題にしたって、
韓国がすでに何年もかかって立派な海軍要塞を建て、
使用しているのです。
日本が所有権を主張するならば、
なぜ、韓国が基礎工事を始めたときに、
言わなかったのでしょう。
今更、無理でしょう。

なのに、教科書に印刷させるなんて、
愚の骨頂です。
ブッシュ大統領も
米政府機関の地名委員会(BGN)に
竹島の帰属先を韓国に戻させたそうではないですか。

いつになったら、
日本の威厳や誇りを取り戻してくれる
政治家が現れるのでしょうか。

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