こんにちは、藤木です。

いつもメルマガを読んでいただき、そして特別無料レポートを読んでいただきありがとうございます。


長期的なビジョンでバンド活動をしたいと思っているあなたへ

 

 

奇心旺盛なリスナーがあなたの元へアクセスしてくれ「新譜のリリースが待ちきれません!」とか「チケットを売ってくれ!」と、積極的にコンタクトを取ってきてくれたらいいなと思いませんか?

 

 

「あなたのバンドに一生ついていきます!」と思ってくれるファンを、たくさん集められたらいいなと思いませんか?

 

 

「CDが売れなくなった・・・」と言われるこんな時代に左右される事なく、完全にあなたのバンドがリスナーを自動的に集められる戦略を組みたいと思うのであれば、また「ライブへ集客するためにはどんなことをすればいいのか?」と悩む事に、文字通り“終止符”を打ちたいのであれば、ぜひ続きを読んでください。

 

 

有望な見込みのあるリスナーのほうから、あなたの元へ「アクセスしたい!」と思わせることは本当に簡単な事。

 

 

集客するための秘訣である“EMOい戦略”さえ身に付ければいいのです。

 

 

なにも“早弾き”ができなければいけないとか、s

“泣かせる曲”が必要ということはありません。

 

 

この手紙であなたにお伝えすることは、

 

   ライブハウスを満員にする方法

   メジャーデビューする方法

   音源を○○枚売り上げた驚異的な方法

 

などと言う、夢のような事をお伝えしたいわけではありません。

 

 

もし、そういったノウハウを期待しているのであれば(そういう人はいないと思いますが)残念ですが、今すぐに右上の×印を押してこのページを閉じて頂いて構いません。

 

お互いに貴重な時間を無駄にすることはないでしょう。

 

 

ただ、上記のようなノウハウではなく、バンド活動の真実を知り、長期的なビジョンを持ってバンド活動を続けたいと思っているのでしたら、ココでお伝えする情報は、あなたにとって最も価値があり、もっとも重要なモノであると言えるでしょう。

 

 

私がこの手紙であなたにお伝えする事は、冒頭で出したノウハウ的なことではなく、もっとバンド活動に必要な本質的なことなのです。

 

 

むしろ上記に並べた全てのことを内包する事でもあります。

 

例えば、

 

●  3年、5年、10年と継続してバンド活動の運営資金を稼ぎ出すシステム作り(レーベルに頼った活動ではありません。)

●  ライブ集客の為に必要な理にかなった戦略(きちんと目的に合った、集客方法が存在するのですが・・・)

●  ライブや音源から利益を上げるために必要な知識(細やかなサービスが出来て初めて、実現可能となります。)

●  音源を多くのリスナーへ確実に届けるために必要不可欠なレーベルやショップとの交渉のテクニック

●  オンライン・オフライン関係なく使えるマーケティング手法(時流に乗った効果的なマーケティングを仕掛けられます。)

 

などが、現実的に起こりえる方法をあなたにお伝えします。

 

 

ですから、今点いているテレビの電源を消し、ステレオをストップさせ、ケイタイをオフにし、部屋の明かりを消し、PCに集中してこの手紙を読んで頂きたい。

 

 

さらに、ココからが最も重要なのですが、あなたが今までやってきたバンド活動の“視点”を少し変えてみて欲しいのです。

 

 

そうすれば、3年、5年、10年と安心して活動できる事をお約束しましょう。

 

 

安心とはどういうことなのか?少しだけイメージしてください。

 

 

あなたは“一発屋”と呼ばれるようなバンドにはなりたくはないでしょう。

 

一曲売れて、次の瞬間にはもう居なくなるバンドにはなりたくないはずです。一発屋のバンドには次がありませんし、売れなければそこでストップしてしまいます。

 

 

人気のある曲をたくさん世に送り出し、それを聴きたいリスナーを自動的に見つけられ、集められる戦略が組めたらどんなに楽でしょうか。

 

 

そう、私があなたにお伝えしたいのはこう言う事です。

 

 

安定的にファンを獲得してファンを増やしていき、音源やライブから上がる収益を長期的に稼ぎ出し、バンドの運営資金に充てる。そんなプランをあなたに提案したいのです。

 

何もバンドに保険をかけるということではありません。

 

 

むしろその逆。

 

 

あなたは積極的にバンド独自で販路を確立し、そこで稼いでしまう長期的なビジョンでバンド活動が続けられるのです。

 

 

   音源の売り上げを伸ばしたければ、何をするべきか?

 

   ライブの動員数を上げるためには何をしなければいけないのか?

 

   今のファン層や数をどうやって拡大していけばいいのか?

 

などがわかるでしょう。

 

 

今までの“バンド活動の視点”を変えることで、こういったバンドのマーケット作りが可能となるわけですが、どこをどう視点を変えるのか?これからしっかりと説明に入ります。

 

 

そして、この視点を変えた活動方法でしか、あなたは今後一切活動を行う気になれないでしょう。それだけ信頼の置ける活動方法ですし、何年にも渡って結果を出し続ける方法とも言えるのです。

 

 

もし、あなたのバンドが今、レーベルに所属していなくても、人気がなくてもそれらは一切関係ありません。

 

 

きっとあなたは結果を出し続けられるはずです。

 

 

「そー言われても簡単に信用できない」

 

 

あなたが、このように思われても無理もないでしょう。
具体的な証拠や、方法がわからなければ理解のしようがないはずです。

 

 

それならまずは、その方法を先に学び実践している方の言葉をお聞きください。(アーティストは表向き、ビジュアルを意識するものですのでお名前はあえて公表していません。)


 
【東京都 H.Kさん】 

 
【愛知県 匿名希望さん】 

実践報告や、感想の声を多くの方から頂いていますが、ほとんどの方に手ごたえを感じ取っていただいています。


さらに、これはなにも特別な事ではありませんし、難しい事でもありません。
今すぐあなたにでも始められる、実践可能な戦略なのです。


  

あなたもきっと、こんな経験があるのではないでしょうか?



メルマガや無料レポートを先に読まれたのならご存知かもしれませんが、
私はマーケティング関係の仕事をしている一方、プレイヤーでもありま
す。


私も例に漏れずに親と約束をし、自分を奮い立たせ“がむしゃらに”
突っ走ってバンド活動をしてきました。


その結果どうなったか?もう説明するまでもないかもしれませんが
“がむしゃらに”突っ走って活動しても納得できる結果は出せません。



コレは断言して言えます


なぜなら、私がそうだったからです。





あなたがやるべき事は・・・






どうすればバンドの曲を人に買って聴いてもらえるか?
という事を考えるべきです。



「なんでバンドの曲を自分達で売らなきゃいけないんだよ!」


と、そう思ったのであれば、それは危険です。
今すぐにその考え方を変える必要があるでしょう。


なぜ、考え方を変え、今までのバンド活動の“視点”を変える必要があるのか?

その理由を今から説明します。




2007年12月


イギリスの超人気ロックバンンド“レディオヘッド”が、レコードレーベルを捨て独自で、リスナーに新しい音源を届けるという、コレまでとは全く違う新しいリリース方法を取りました。


この出来事には驚きました、まさにダイレクト販売です!


このニュースは世界中に広がり、一瞬にして話題の中心となり
ファンへ相当なインパクトを与えたのです。


彼らが取った行動の意図とは一体なんだったのでしょうか?


また同じころ、アメリカの大物女性シンガー“マドンナ”も、今まで所属していたレコードレーベルを離脱し、新たな会社と手を組みライブビジネスに転じています。


その手を組んだ会社はなんとイベント会社。

この話題も瞬く間に世界中に広がり音楽業界を震撼させました。


彼女の狙いは一体、なんなのでしょうか?



いいですか?世界中でバンドやアーティストにまつわる
周りの環境が変わりつつあるのです。


コレは紛れも無い事実。


つまり、レーベルや周りを取り囲む関連会社との
契約の意義が問われているという事です。


もっと言えばレーベルに所属し、関連会社をいくつも通して
バンドを運営、販売していくより、直接リスナーへ音源を販売するほうが
利益率もはるかに良いというわけです。



あのレディオヘッドがなぜ、わざわざレーベルを離れて自分たちだけで、
活動しようと思ったのでしょうか?


マドンナがなぜイベント会社と手を組んでレーベルから離れたのでしょうか?


それは、バンドは“バンドの力”だけで、アーティストは“アーティストの力”だけで活動していく事が、今後最も重要になってくるという事を証明しているに他ならないのです。



そして、彼(彼女)らの動向が、私がさっき言った“バンドの視点を変えること”の大事さが間違っていなかった事を、証明してくれた事でもありました。
 








それは、たった一つのEMOTIONALな戦略でシステムを
構築する事ができたからです。



EMOTIONAL(EMOい)戦略を取る事でレーベルから離れて活動しても、将来の不安を一切感じることなくバンド活動をする事ができています。



活動の視点を変えることにより、企画をやりたいと思えば、集客できるか不安になりながら日々を送る事はありません。


きちんと利益も出せて企画を成功させる事が出来ますし、音源を出せばきちんと購入してくれるファンを好きなだけ獲得できます。



赤字を気にする事なくレコーディング費用を確保でき、リスナーが求めているグッズを作り、そして売れ残りがないように販売する事さえ出来るのです。



これらを自分たちで好きなようにコントロールする事ができます。

いやコントロールするのは、活動だけではありません。


バンドにコミットした「コアなファン」を多く獲得する事もできるのです。

メジャーならともかく、インディーズで利益を出し運営資金に悩まされずに、
活動できる事がどれほどありがたい事か、あなたには解るでしょう。




今現在メジャーレーベルであっても、売り上げを伸ばすのに
どれだけのことをやっていることか・・・


経営こそ難しくなりつつある中でも、私たちは“
バンドの力”だけで
バンドを運営でき、利益を出し続けているのです。



なぜなら、何度も言うようにバンド活動の視点を変え、“EMOい戦略”を取り入れ、これら全てが可能になったわけです。


そして、コレはレーベルに所属していなくても、
今現在人気が無い、あなたのバンドでも可能になるのです。


今から私が言うポイントをしっかりと自分に置き換えて考えてみてください。
 


   

あなたのバンドがどういった活動をしているのか、
私にはだいたいの想像がつきます。

恐らく大きく外れる事なく、一般的な活動方法を取っている事でしょう。


例えば・・・


 

大体こんな感じでしょうか?


答え合わせをするなら・・・




コレだけに頼っては危険すぎます。

どれだけの人が、本質的なことを理解して行動を取っているでしょうか?



ライブ告知のフライヤーを作って効果はありましたか?


ネットで告知して思うような集客結果を出せましたか?


費用対効果の高い広告が出せましたか?


友人・知人をライブに誘ってそれからファンが増えましたか?


アンケート結果がバンドに良い効果をもたらしてくれましたか?


物販(グッズ)を作って完売できましたか?




私たちのバンドは、あらゆる事を使ってみて体験し、実験してきました。

あらゆる媒体のテストを繰り返しバンド活動に必要なものだけを取り入れ
活動を続けたのです。


その結果、すべてにやり方があるんです。
適切な取り組み方があるんです。
それに気付かずに活動していても、いい結果を出す事はできません。


例えば・・・




多くの人は、インターネットを使えば集客できると思い込んでいますが、
インターネットでさえ、使う必要がないバンドもいるんです。


ライブの告知だろうが、音源の発表だろうが、ネット上に公開すれば
反応が上がると信じきっているんです。


もちろん私もそれに異論を唱えるわけではありません。

ネットの脅威を知っているからです。


しかし、ネット上で宣伝してあなたは反応を得たと実感できているでしょうか?

あなたが宣伝したものでダイレクトに反応を取る事が出来たでしょうか?


ライブの告知でも、音源のリリース情報、バンドの情報も、ネット上で公開すれば必ず多くの人に知ってもらえるという事はありません。

声を大にして言いますが、もっと本質的なことを知らなければいけないのです。


なぜこれに誰も気がつかないのか?


本質的にリスナーが求めているモノを深く理解し、
きちんとニーズのある形として届ける。


私たちは仮説と検証を繰り返し、活動方法や音源の販売方法を練りに練ってやっと、1つの最もシンプルな、そして最も効率がよく、最も合理的なモデルを構築する事ができました。






このモデルさえ構築すれば、人気が無かろうが、ファンの数が少なかろうが、
年齢や活動歴がなかろうが、そんな事は全く関係ありません。


若手のバンドが勢いを増して、あなたに近づき抜きにかかったとしても、
あなたは本当に焦る事もなく堂々と自信をもてるのです。


まさに余裕で。



誰にでも、そしてどんなバンドでも適用できる方法。

最もシンプルなモデル。



わずか数百人のファンだけで大成功を収める為に、知っておかなければいけない3つのステップが存在します。


このシンプルなモデルさえ構築し、規模を拡大していけば、
メジャーへ行くことさえ、ましてや、どこかのレーベルに所属しようなどと
思うことがなくなるのです。


ビジネスの観点から見ても非常に理にかなっていますし、

どんな業界でも小さな労力で大きな結果をもたらしてくれるのです。



まず、



 


これは、すごくシンプルな考え方です。


まずはじめは、あなたのバンドを好きになってくれる人を十分理解する事です。
誰に対して(ターゲット)あなたは楽曲を届けるべきか?そこを理解しなければいけません。


ターゲットとなる人をどうやって調べればいいのか?


もしあなたがその方法を知りたいのであれば、
私はあなたにその方法を教える事ができます。




そして、






バンドに興味を持たせ、良い関係を保たなければいけません。またこのメッセージが最も重要です。その秘密を知らずに活動を続けても意味がないと言っても過言ではないでしょう。


このメッセージが明確になっていないばっかりに、あなたのバンドは誰に対しても響かない、退屈なモノしか提案できないのです。





最後の、



もはや見当違いなモノを提供してもリスナーには届きません。
あなたは、リスナーに求められている形で届けなければいけないのです。


つまり、この3ステップの繰り返しなのです。






あなたはきっと、そう思っているでしょう。
と言うか、そう思っているはずです。


しかしさっきも言いましたが、全てにはやり方があるんです。
そのやり方が、マズイ。あるいは何もやっていないかのどちらかではないですか?



もしやっていたとしても、そのやり方が中途半端で終わってしまうから、
残念な結果しか残らないのです。


このステップには、色んな要素が必要です。
まさにEMOTIONALが必要なのです。


EMOい戦略が必要なのです。


あなたは、アーティストなわけですから“エモーショナルが無い”
なんて事は無いはずです。





あなたのバンドが今現在、人気がなくても、才能に限界を感じていても、そんなことは一切関係ありません。


動員できないからと言ってブッキングライブに参加し、ノルマを払って活動しなくていいんです。


そんな事より、戦略を組むべきです。


より多くの人にアピールする事は難しい事でしょうか?
インターネットがありますよね?ケイタイもあります。


メールさえあります。


告知するフライヤーもあれば、広告を出す媒体も腐るほどあります。


あなたは、そのどれかを活用し、あなたなりのエモーショナルな部分を
打ち出していけばいいわけです。


おそらくあなたは既に活用しているかもしれません。


この3つのステップ、このモデルを導入する事で、
あなたのバンドの悩みを解決する事は可能となるのです。



例えば・・・


●  曲や詩、ビジュアルさえも良い筈なのに、なぜか人気が出ない。

●  【仕事】【家庭】そして【バンド】この永遠のテーマを崩す事なくバンドを継続したい。

●  バンドにかかるコスト(広告宣伝費、HPなどの維持費)を出来る限り押さえたい。

●  動員数を気にし、不安な思いで企画ライブをしたくない。

●  音源をリリースする度に、確実に購入してくれるコアなファンを獲得したい。

●  ライバルバンドが認めざるを得ない、バンドとしての存在感を出したい。

●  継続的に売れる商品作りと、販売システムを構築したい。

●  レーベルに所属する事なく安定的にバンド資金を賄える、音源のリリース方法を学びたい。

●  集客に悩まされない全国ツアーを組みたい。

●  知名度を一気に爆発させて、有名バンドの仲間入りを果たしたい。

●  リスナーの心に響く楽曲を届けたい。

 

などなど他にも色んな悩みがあると思いますが、このいずれの事も、
この3つのステップを踏めば解消されるのです。


もし、あなたのバンドの目標がメジャーデビューだとしたら、
このステップで築いたファンはすでにあなたのものです。


多くのファンをすでに獲得したあなたのバンドのステータスは恐ろしく高いのです。

メジャーが注目するには、十分すぎるほどのインパクトを
与える事が出来るとは思いませんか?



しかし、やった事と言ったらたったの3つのステップだけなんですよ、最早。





まずは、さっきも言った3つのステップです。



私から言えるのは、


まだ、あなたはメジャー行きを目指しますか?


メジャーにこだわりますか?


年齢を気にしてバンドを諦めますか?


バンドより仕事、家庭を選びますか?


バンドの目標を変える事なく、そしてバンドを続けていくのを諦める事なく、
やるべき事は、この3つのステップです。


あなたのバンドは劇的に変わります。


私は、このステップをより具体的に、そしてステップを
踏み外す事なくこのモデルを、バンドマーケティングとして
一冊の本に体現的にまとめました。


しかし、あなたは中身の分からない本や雑誌を一度も見ずに、
信用したりしませんよね?


ましてや、今まで皆無に近かった音楽業界に突如と現れた、
バンドのマーケティングとやらの存在なんて中身を知らなければ、
お話にならないと思うでしょう。



ですから、そのバンドマーケティング手法を読む事で
何が手に入るかを紹介します。


たとえば・・・


■ 

企画ライブ時に最後までお客さんに残ってもらう方法とは?

89.7%のバンドが企画の時「ライブ終了までお客さんが残ってくれない」事を非常に悩んでいます。しかし“提案の仕方”を変えてあげるだけでお客さんを最後まで残らずにはいられなくする状況を作る事は可能なんです。その“提案の仕方”とは?“トリ”をつとめるバンドはアウェイの会場の中であっても、堂々とモチベーションを高く保ってライブを行うことができるでしょう。

結成わずか3ヶ月のバンドがライブに行列を作った“ある簡単な方法”とは?

意外な所にアプローチすれば結成わずか3ヶ月のバンドでも、ライブに行列を作る事は簡単にできます。
やってみると意外と成功してしまう、しかも誰もはじめはやろうとしない“あるところ”にアプローチする方法とは?はじめは怖じ気づいてアイデアさえ出てくることはないでしょう。

■ 

物販コーナーで言ってはいけないNGワードとは?

80%以上の人がライブ会場の物販コーナーで、音源やグッズを販売する時にうっかり使っているNGワードを発しています。販売時に言ってはいけないNGワードとは?
多くの人がこの言葉を“うっかり”言っているがためにお客さんの購買意欲を奪い、物販コーナーを去っていくと言う悲しい現実に直面し売り上げに繋がらないライブを行っています。

■ 

あなたが今作っているフライヤーの反応率を最大で1000%まで上げてしまう秘密とは?

フライヤーは“6つポイント”を変えるだけで、反応率が5〜10倍は跳ね上がります。今までのフライヤーの“ある部分”に気をつけて作成し、価値を上げる為に絶対抑えておきたい“6つのポイント”とは?
早く気付かないと、お金をどんどん捨てる事になりかねません。お金を捨てるために、お金を使ってはいけません。

3通のメールだけで先月の物販売り上げを3倍にした方法とは?

レーベルやライブハウスに売り込みをすることなく、そしてCDショップにお願いすることもなく、わずか3通のメールを送っただけで、CDの売り上げが先月の3倍になった、音楽業界では誰もやっていない最も効率的なメールの出し方とは?
メールの出し方を知る事で継続的にファンを獲得しつづけ“びくびく”する事なく余裕の気持ちで企画を打つ事が出来ます。

 

■ 

インターネットユーザーが取る3つの行動パーターンとは?コレを知らずにネットで宣伝しても・・・

インターネットで情報を得ている人の行動パターンは、たったの3つしかありません。その3つの行動パターンを知らなければいくらネットで宣伝しても人には届きません。そのネットで情報収集している人の3つの行動パターンとは?インターネットの移り変わりは速いです。ネットのある部分に注目すれば先に何が流行るのかが分かります。

 

■ 

あなたのバンドを簡単に“口コミ”させる強烈な方法とは!?

この世で一番強力な宣伝広告は「口コミ」と言われているのですが、その口コミを簡単に起こさせる方法が存在します。その口コミを起こさずにいられなくする簡単で強力な方法とは?いわゆる“自己中”の人からは絶対に出てこない、想像も付かない方法だと思います。1つしか思い浮かばない人は決して口コミを上手く起こす事はできないでしょう。

■ 

コピーバンドであっても、オリジナルより好きにさせる秘策とは?

一見「コピーバンドじゃないか?」と思われるほどのバンドでも、オリジナル以上に熱狂的なファンを獲得する事は簡単にできます。たとえ、あなたがコピーバンドだとしても、観た人がオリジナルバンドよりあなたのバンドを好きになってしまうバンドの見せ方とは?
オリジナルバンドと同等か、それ以上の価値を勝手にイメージ付かせる事ができ強烈なバンドと仕上がります。これはどこに視点を置くかがポイントです。

 

周りのバンドに気付かれずにファンを獲得し、売り上げを伸ばす販売方法の秘密とは?

あなたの周りのバンドを“こっそり”と利用させてもらい、周りのバンドに気付かれず、売り上げを伸ばす卑怯ともいえなくもないバンドを利用させてもらう“ある方法とは?”決して非道徳な方法ではありません。これはどのバンドも“ある事”をおろそかにしている証拠だと言えるでしょう。

 

■ 

同じ物を持っているのに、なぜか欲しくなる音源や物販の販売戦略とは!?


1度売った音源をジャケットが変わったかのごとく、全く新しい商品価値として生まれ変わらせ、売り上げを伸ばす方法があります。あなたは決して新しい音源を作り続けなくていいんです。
商品の“ある考え方”を変えれば永久的に販売する事ができます。(もちろん世間を賑わしているような卑怯なやり方ではなく真っ当な売り上げを上げる販売戦略です。)


音源や物販の売り上げを簡単に伸ばす為の3つの要素とは?

今もっている“バンドの資産”だけで売り上げを爆発させる事は本当に簡単です。しかし、それにどれほどのバンドが気が付いている事か・・・売り上げを爆発させるために必要な3つの重要な要素とは?
何も仕入れる事もなく、そしてお金をかけずに一気に売り上げを伸ばせる所にこの方法の価値があるのです。

 

■ 

あなたからチケットを買わなければ損をする、チケット販売方法とは?

ライバルバンドのお客さんを一瞬で奪い取り「是非あなたのバンドからチケットを買わせてください!」と言わせる企画ライブのチケットの販売方法とは?
もちろん強制的に言わせるわけではありません。お客さん自ら言わざるを得ない方法を取るのです。ライバルバンドや対バンのバンドはいつでも無防備にファンをほったらかしにしています。そこを、あなたは見逃してはいけません。

 

■ 

ネットより簡単に見込み客にリーチできる、マーケティングツールとは?

インターネットよりはるかに強力な宣伝ツールは存在します。しかし、それを無視し、ないがしろにしている人がほとんどなのにいつも驚かされます。その強力な宣伝ツールと、その使い方とは?きちんと調査すればわかる事なのですが、そもそも
インターネットに頼りすぎの思考を変えるべきです。“今何が使えるのか?”と言う視点で物事を見ていないと取り残されてしまいますよ。

 

■ 

あなたの音源を圧倒的優位な立場で、全国展開する方法とは?

あなたの音源を一瞬にして全国展開する方法は簡単です。これは意外と誰もやっていませんし、誰もやろうとはしないでしょう。あなたはこの強烈な交渉方法を知ることで、常に立場を安定的に保て足元をすくわれる事がなくなるのです。音源を販売する時に知っておきたい交渉のテクニックとは方法とは?
決してコストがかかると言う事はありませんし、人を騙すテクニックではありません。WIN,WIN,WINの関係になる所にこの交渉テクニックが重宝されるのです。
 

■ 

オーディションを受ける時に陥りやすい、最大の落とし穴とは?

オーディションなんか受けても何の意味もありません!
知っておかなければいけない致命的なオーディションの大きな勘違いと、オーディションでやるべき本当の目的とは?この真実を知らなければ、いくらオーディションで頑張ってもあなたが思うような結果は、まず得られません。結局は“目的”と自分が“どうなりたいか?”と言うきちんとしたビジョンを持っているかで、具体的にあなたがやるべき事が見えてくるのです。

■ 

バンドの人気や知名度を上げる為に知っておかなければいけない、3つのポイントとは?

バンドが売れないのは「曲」が悪いからではありません。もちろん「容姿」の問題でもありません。あるポイントが噛み合っていないと全てはうまくいきません。バンドの生命線とも呼べるチェックすべき3つのポイントとは?一生懸命バンド活動する事より、なにより賢く活動す事のほうが大事です。あなたがやるべき事は詩を書く事でも曲を書く事でもありません。ある3つのポイントをしっかりと押さえる事であなたのバンドは飛躍的に向上し、目的を果たせるのです。そうすれば何をするべきか分かるはずです。

 
 

■  積極的に答えたくなる簡単なアンケートを取る方法とは?

ワンマンライブや、企画ライブ、ブッキングライブ。ライブの時に、より多くの人にアンケートを簡単に貰え、そしてよりバンドにコミットした意見を沢山もらえる方法があるのですが、誰もこのやり方を実行していません。ライブを観た人が“アンケートを積極的に提出したい!”と思わせるライブ時のアンケートの取り方とは?
本質をわかっていなければいくら頑張ってアンケートをとっても全く意味がありません。でも人は“あること”には弱いものです、そこを突けば簡単に行動してもらえます。

■ 

アンケートを取る意味を知っておかなければいけない理由と、その真意とは!?

アンケートは、結果をバンドに反映させる目的で取る物だと思い込んでいるバンドがどれほど多い事か・・・アンケートはそんな事のために取る物ではありません。間違ったアンケートの取り方は一歩間違えればファンに恥をさらしかねません。間違ったアンケートは今すぐやめるべきです。アンケートを取る目的とその真意をあなたは答える事ができるでしょうか?アンケートをとる本当の目的とその真意とは?
あなたが狙うべき事はバンドの改善点を集める事ではないのです。あるところにポイントを置いてひっそりとアンケートを活用するようにしてください。

 

■ 

物販コーナーを“魅力的に演出”し、売り上げを伸ばす方法とは?

人気バンドの物販コーナーはどうして、あんなに人が集まるのか?その理由は簡単なです。なぜか欲しくない物までついつい、買ってしまう物販コーナーでの音源やグッズの見せ方と、商品のすすめ方とは?人気が無いバンドでも音源のディプレイの仕方(見せ方)または音源やグッズのすすめ方のテクニックをマスターすれば自然と、そして販売の経験がない人でも簡単に“演出”が出来のです。

■  5年10年とバンドの将来に不安を抱える事なく、安心して活動できる秘密とは?

焦りと不安から開放され、常に建設的な活動を取る事は非常に簡単です。きちんと利益が出せる音源販売、ライブ集客、これらの事から開放される活動方法とは?長期的にバンドを運営できるのはアイディア溢れる活動が出来るバンドにだけ与えられます。あなたはこの方法を知る事で、この方法だけでしか活動したくなる事でしょう。そう言う想いになる事を、お約束します。


 
■  雑誌やフリーペーパーで広告を出す時に、注意したい1つのポイントとは!?

色んな雑誌やフリーペーパーを見ていつも思うのですが、ライバルバンドは反応が取れない広告を出すばかりです。広告を出す際に知っておけば反応のいい広告はあなたでもきちんと作る事ができます。その広告を作るときに注意したい“ある1つのポイント”とは?
もうどうしようもない広告ばかりでうんざりするほどですが、今の広告のままでは効果的な集客は望めません。あなたはこの方法を知ることで、今後一切、広告を作る事に苦労はしないでしょう。好きな写真やレイアウトで思う存分楽しみながら反応の言い広告が作れる事でしょう。

■ 

既存のファンに即行動をおこしてもらう、強烈なメールの出し方とは?

あるバンドは2日で331本の予約注文を受けました。商品の作り方と、その商品を売り込むときに流した強烈な反応の取れるメールの出し方が解ればコレは可能です。
バンドの“とある事”に気がつけば、無限に近いくらいの資産はバンドにあるものです。それを見逃してはいけません。ポイントはあなたが今までファンにどれだけのことをしてきたかで、数倍、数十倍の注文の数を取れるのです。さらに、値段設定や個数などの要素も含まれてきます。その強烈なメールの出し方とは?

 

■ 

予知夢さながらの方法を使い、低予算でネット広告を出す方法とは?

わずか数十円でネット広告を出し、バンドにコミットした非常に濃いリストを獲得する事は簡単です。ネット初心者でも安心して低予算から出せる広告の出し方とは?周りのバンドやレーベルが効果的な広告を出せないのを尻目に、あなたは、どんどんリストを集める事ができるでしょう。

 

■  最新のマーケティング手法、E.B.Sマーケティングを仕掛ける事で得られるメリットとは?

強烈な集客方法は時によって変わってきます。しかし、あなたはこのマーケティング手法を取り入れることで、“ある見込み客”を逃してしまう失敗から開放されます。その、最新E.B.Sマーケティング手法の真実とは?もうあなたはご存知かもしれませんが、DRMを下敷きにした新しいマーケティング手法E.B.Sマーケティングでオンライン・オフラインに関係なく多くの見込みのあるリスナーを獲得する事ができるでしょう。

 
■  “あるネットサービス”を利用し、ファンの欲求が高いモノを一瞬にして調査し音源やグッズを販売する方法とは?

思いもつかない方法で、ファンの心理を調査する事が簡単にできます。誰も気付かず、そして誰も使っていない“あるサービスサイト”を利用してバンドの企画全てを大成功させる方法とは?この方法を使えば高い確率でバンドが企画するモノ全てを大成功させる事ができます。身近なモノを利用するのですが案外見落としがちです。まさに気付いたあなたはラッキーと言えるでしょう。

 

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ここまで紹介したのは、まだまだほんの1部分です。


あなたはきっと、こう思ったことでしょう。

「コレ全部読むのに何日かかるんだろう・・・」


しかし、あなたもそうだと思うのですが、1冊の本を読むのに
ゆっくり時間をかけて休み休み読むはずです。


「しっかり自分の脳に落とし込んでください」


と言いたい所なのですが、このバンドマーケティング理論を
読み進めるたびにあなたはきっとソワソワしてくるはずです。


それはなぜか?


それは、今すぐにでも取り入れられるものばかりが、
詰め込まれているからです。

「早くバンドに取り入れたい」
「早く試してみたい!」



このオンパレードで、バンドマーケティングの真髄が
あなたに襲い掛かってきます。

私はあなたの興奮状態にあることが、手に取るように分かります。


さっきも言いましたが、この教材から得られる
メリットはコレだけではありません。当然ですけど。


■ 

金券さながらなフライヤー作りに欠かせない、重要なデザインとは?


フライヤーが“金券”のように見えてしまうほど価値を高められ、そして簡単にデザイン変更するだけであなたはきっと造幣局さながらの気持ちでフライヤーをデザインする事ができるでしょう。フライヤーを作る際に知っておかなければいけないある重要なデザインとは?
もちろんお金をコピーしたデザインを使用するわけではありません。それではイメージが悪すぎますし、何しろお金をコピーするのは法に触れることでもあるのです。


フライヤーに載せなければいけない、あなたからのメッセージ内容とは!?

何もメッセージを伝えていないフライヤーが多すぎます!
まずは、フライヤーが持つ役割を知る必要があります。フライヤーを配る目的と、絶対フライヤーに載せなければいけない“あるメッセージ”とは?
コレを知らないと、そこらに撒かれている、何の変哲もないフライヤーのままです。大事な資源を無駄に使ってはいけません。ちょっとした工夫が集客への分かれ道となるのです。


 

■ 

ブログアップ時に載せておきたい、重要なポイントは3つです・・・そのポイントとは?

ブログを更新するとき、あるポイントに注意して記事を書かなければいけないのですが、それは毎日毎日更新している努力が報われない無駄な努力になってしまう、ブログの更新時に気をつけなければいけない3つの注意するべきポイントとは?ブログの特性を知ってこそ、ブログの価値が上がるのです。今後ますます“ブロガー”が重要視されるでしょう。


 

■ 

ミクシィを活用した驚愕なネットマーケティングとは?

ミクシィを効果的に使い、一瞬で見込みファンを囲い込む事ができる方法があるのですが意外と誰もやっていません。ミクシィを使った強烈なインパクトを与えることが出来る宣伝の仕方とは?ミクシィでただ単に日記をつけているだけではダメです。それと同時に“人が集まる”をキーポイントにミクシィを活用するべきです。


 

■ 

コアなファンをずっと惹きつけ続ける“ある秘密”とは!?

ファンになってくれた人を、ずっと忠誠を誓わせるかのような「コアなファン」に変えることは簡単に出来ます。そしてその「コアなファン」を好きなだけ獲得する方法は以外と簡単です。簡単であるはずなのに誰も徹底していません。“一般のファン”から“コアなファン”に変換させるためにやるべき簡単な“ある方法”とは。初歩的な人間心理を理解しなければ絶対に行えないことですが、人はどういう事に感動するのか?という事を知らなければコアなファンにはなりえない事でしょう。

全くお金をかけずに、次のリリース作品の経費を回収できる音源販売方法とは?

一瞬で次の音源製作資金を捻出できる圧倒的な宣伝方法が存在するのですが、きっとあなたは気付かないでしょう。新作発表時の宣伝の仕方は、いくつかありますが、最も効果の高いモノはお金をかけることではないのです。一瞬で次作の音源製作資金を捻出できる宣伝方法とは?
“あること”ができていればこそ出来るのですが、新作を出してもすぐ次のリリース資金を一瞬で稼いでしまうような瞬発力のあるメールの出し方があるのです。


 

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メジャーの販売方法を逆手に取った販売戦略の秘密とは!?

今メジャーレーベルでも、あの手この手で、音源を売る事に必死になっていますが、一般的に常識とされていた販売方法を、視点を少し変え逆手に取ったユニークな販売方法を取ることで、その商品に興味がなかった人までをも巻き込み売り上げを伸ばす事ができます。今までとは違ったアプローチをしたからこそ結果が出た、今までにない逆転の発想の販売方法とは?
色んな側面からの視点で物事を捉えたらアイデアはいくらでも出てくるモノです。決して今までの販売方法にこだわる事はありません。


 

「ファンを大事にしなければ!」と、思わず襟を正し、大事に扱うようになるファンの価値とは?

バンドをビジネス的な視点で見る事は非常に大事なのです。しかし、この事に気付いているバンドは多くはありません。“あること”を知らなかったばっかりに、あなたのバンドの音源やグッズの売り上げが頭打ちしてしまう、活動していて致命的とも呼べる、知っておかなければいけないお客の価値とは?コレを知らなかったら、あなたのバンドはいくら音源を作っても、グッズを作っても赤字はかさむだけです。この“ある事”を知らなければ、しばらくの間あなたのバンドは黒字に転じる事はまずないでしょう。


 

プレゼント以上にファンに喜んでもらう、ファンに対するちょっとしたアイデアを生かしたオファー内容とは!?

ワンマンライブや、企画ライブ時に行った、先着200名限定プレゼントを配布した時、プレゼント以上にお客に喜びを与え、さらに“コアなファン”に変えてしまうプレゼントの渡し方があるのですが、多くの人は“プレゼントさえ渡せば人は喜ぶもの”と思い込んでいます。しかし、そこに落とし穴があるのです。あなたはこの方法を知り、もうワンステップして、人を喜ばせる簡単なプレゼントの渡し方を知ってください。その人を喜ばすプレゼントの渡し方とは?
一流ホテルや一流クラブのサービスはこの方法を心得ているからこそ、いつまでも一流でいられるのです。また、人はサプライズな出来事を常に歓迎しています。そこを見逃してはいけません。

 

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人の心に強烈なインパクトを与え、伝説となるような企画の打ち出し方とは?

企画ライブやブッキングライブは“普通の企画”では盛り上がりません。“人は普通”では記憶に残らないものです。ある時テーマパークで遊んでいる時に偶然ひらめいたライブ時でも活かせる、あるサービス方法と、強烈なインパクトを残せる企画の打ち方とは?
この方法を知ればライブ体感満足度は通常のライブの満足度より30〜60%は上がり、相当なロイヤリティを与える事ができます。


 

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音源販売時の販売店と交渉するときに、最も効果を発揮する交渉のテクニックとは!?

あなたのバンドがまだ結成から日が浅くても、人気がなくても、全国展開したあなたの音源を、大量に仕入れたくなるような相手と交わす強烈な交渉条件を出す事であなたは、いつでも好条件を相手にのませることができます。その強烈な相手と交わす交渉のテクニックとは?
あなたはただ条件を言うだけで相手を興奮させる事ができます。コレがレーベルに依存することなく流通させるためのキモでもあるのです。


 

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効果的な広告を出す時に必要な“あるコンセプト”とは?

“あるコンセプト”の広告を出す事で、向こうから「あなたのバンドと契約したい!」と申し出があるほど緊急性を勝手に演出してくれる広告の出し方があるのですが、この広告を使えば、まず、相手は無視できなくなります。常にあなたは安定して効果的な広告を打つ事ができるようになるのです。その“あるコンセプト”を打ち出した広告とは?CDショップに音源を卸す事を知った、地域の周りのライバル店は、こぞってあなたと契約しなければ、「みすみす売り上げを取りそこなってしまう!」と思わせるような強烈な広告を出す事ができます。


 

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より多くの音源を購入させるためのテクニックとは!?


あなたのバンドのホ−ムページや、ライブ時の物販コーナーで、“ある販売方法”を取り入れると、音源を購入した91.9%の人が、次に何らかの作品を無意識のうちに買いたくなるような流れを勝手に作る事ができます。より多くの商品を買ってもらえる方法とは?周りでこの販売方法を取り入れているバンドは見たことがありません。先制してやるのが必勝法かもしれません。今までの販売方法に少し取り入れるだけで、通常の1.5倍から2倍に売り上げを伸ばすのは簡単でしょう。


 

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人の行動パターンを組み込んだ、フライヤーのデザインレイアウトの秘密とは?


人間の目は、書籍やPCの画面を見る時、ある一定の法則を取って動くと言われているのですが、その法則に従えたレイアウトで広告や、またはフライヤー作成し読者の視点を集める事ができます。その法則を基にした広告やフライヤーのレイアウトとは?多くのウェブサイトはこの法則を則ってレイアウトされています。またこのレイアウトにする事で、お金を稼ぐきっかけにもなるのです。


■  フライヤーや広告に注目を集める人の心理に基づいた効果的な作成法とは?


数ある雑誌の広告や、沢山のフライヤーからあなたのバンドを見つけてもらうには、読者の目を留めさせなければいけません。広告やフライヤーを見ている読者の目を留めさせるテクニックは、実はあなたでも簡単にできます。その為には、読者の“ある心理”を予測しておけばいいのですが、その目を留めさせる、あなたでもできる簡単なテクニックとは?
人がどういうものに注意を払って読みモノに集中しているか気を配る必要があります。また、あなたがやっている音楽がどういうものか常に理解していないと、読者を引き留める強烈な広告やフライヤーは作れないのです。

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伝説的なバンドから見られる、効果的なプロモーション方法とは?

SEX PSITOLSが今もなおファッションやムーブメントの中心になって語り継がれるのか?その強烈なプロモーション方法はある理由から来ているのですが・・・今でも十分に使える、その強烈なプロモーション法とは?また、なぜ今も人気が衰える事なく伝説となっているのか?そのコンセプトの打ち出し方とは?あなたのバンドは誰かを頼って大きくなる事も出来るのです。ある程度の力が備わったら、次に注目するべき事(タッグを組む先)に目を向けなければいけません。


 

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売り込みせずに、あなたのバンドを好きになるバンドのプロモーション方法の秘密とは!?

多くのバンドは売り込みをする所から見込みファンと接しています。それではいけません。人の心理は興味がないものには常に「NO」と言うものです。しかし「NO」を簡単に「YES」と言わせる“ある簡単なテクニック”があるのですが、誰もコレができていません。あなたがやるべき事は“ある事”を十分に相手に理解してもらう事です。共感を得られるために必要な事は1つしかありません。見込みファンに常に「YES」を貰う方法とは?自分本位がいけないところは、こういうところにも出てきてしまいます。“ケチ”はどんな分野でも持てることは出来ないものです。

 

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来場者の満足度を飛躍的にアップさせる、企画ライブのコンセプトの重要性とは?

あなたのバンドが企画ライブをやるときにはこのコンセプトを使ってください。それは“ある事”を徹底する事により、来場者の満足度を飛躍的にあげる事ができます。満足度を飛躍的に上げた、とてもユニークな企画を打ち出すことができるのですが、その来場者の満足度を飛躍的に上げたユニークなコンセプトの企画の打ち出し方とは?
その日の企画が特別な思い出となって、それが「口コミ」に繋がるのです。徹底してやる事に意義があります。


■  メールを用途に分けて活用する理由は2つあります!!その2つの理由とは?


メールをコンタクトの為だけに使用しているバンドがどれほど多い事か!メールは効果的に、そして強烈なツールになる事を知らなければいけません。メールを活用する狙いは2つあるのですが、その注意すべき2つの狙いを把握していないと、強烈なツールであっても何も意味をなしません。それではバンドが築き上げたファンとの関係はもろく崩れてしまいます。メールの狙いは2つだけです。そのメールが持つ決定的な強烈な狙いとは?この違いを分かっていないと、今後のバンド活動にも影響してきます。あなたはこの2つの狙いをしっかり把握しなければいけません。


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バンドの人気を上げる為に必要な、コンセプトを打ち出す重要性とは?

企画でいつも周りから浮いていたバンドが、“こだわり”を捨て今までの活動拠点とコンセプトを少し変えました。すると、見込み客の心をガッチリと掴むだけでなく、人気も上がったのです。あなたのバンドの人気が上がらない理由はもしかすると、ここにあるかもしれません。バンドのコンセプトを見直すときに必要なチェックポイントとは1つだけです。シーンにコミットしたバンドになるための効果的なコンセプトの打ち出し方とは?「こだわり」を辞書で調べた所「どうでも良い事に執着する事」と書いてありました。
この方法を知ればあなたのこだわりは何も意味をなさないかもしれません。

 

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お客さんの“入り具合”を左右する、初歩的な知っておかなければいけないライブ集客方法の秘密とは!?

多くのバンドが出演する企画ライブでは、出演バンド順によって、お客さんの入り具合が変わってきます。これではトップで演奏するバンドは、なかなか多くの人に観てもらえるチャンスがありません。しかし、開場オープン時からお客さんを会場いっぱいにさせる事ができたらどうでしょう。きっとモチベーションを高く保ち演奏に集中できます。開場オープン時から会場をいっぱいにさせる方法とは?
この方法を知るだけでも、他のバンドのお客さんにアピールする事ができます。あなたはアウェイの企画でも臆する事なく堂々と、さらにライバルバンドのファンまでも奪う事が出来るようになるのです。


 


 
【東京都 K.Mさん】 

 
【神奈川県 田口 正義さん】 

 
【福岡県 匿名希望さん】 

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本編は261ページにも及ぶ分厚いものとなりました。

図解も取り入れ、膨大な量を吹き込みました。


活動方法や販売方法、販売テクニック、交渉テクニックについて、
こと細かく解説しています。



とにかく、あなたはページ数に圧倒されるかもしれません。
今までに聞いた事もないような言葉も出てくるでしょう。


しかし、このマーケティング理論は普遍的なもの故に、
一生使えるノウハウと言えます。



そもそも明日、明後日には通用しなくなると言うものではありません。
もちろん、数年後、数十年後と陳腐化してくるものではないのです。





・ オーディションを勝ち抜きメジャーデビューしたい。

・ 凄腕プロデューサーの出現を待っている。

・ 大物バンドからのオファーを待っている。

もしあなたが上記のような事を真剣に求めているのなら、
ココまで読んでいただきましたが、今すぐに「右上の×印」をクリックして下さい。

残念ながら、私にはあなたのお力になれることはありません。


なぜならば、コレラ全ては人に頼った活動方法だからです。

つまり、自分の意思で攻めの戦略を取っていないからということです。
上記のような事を求めているのなら、じっくりチャンスが来るのを待ってください。


しかし、チャンスを待つ事なく、チャンスを掴むためなら積極的に取り組める
想いがある場合は、非常に有利に働く事でしょう。


じっくりと自分達のマーケットを確立したいのであれば、この
マーケティング教材を手にすれば可能性が出てくる事は十分に考えられます。

「どーせ高い教材なんだろっ!」


そう言う声が聞こえてきそうですが、
もちろん安くはありません。


何度も言いますが、活動を限定する事のないバンドマーケティングです。

逆に、安くする理由を、私には見つけられません。

 

どこに住んでいようが、年齢が高くなろうが、人気がなかろうが、
センスが著しくなかろうが、全く問題ではありません。



ジャンルさえ一切関係なくこのバンドマーケティング理論は
全てを内包してくれるものです。


それは、普遍的に使えるノウハウであり、
それ相応の価値と言える事だと思っています。


この理論の値段は、


5万円もしません。
3万円もしません。


この理論を使わずに仕事や家庭の不安もなく、
安心して、バンド活動できるマーケティングを今からすぐ
自分の力で始めようと思ったら莫大な時間とコストがかかります。



それこそジャンルやバンドのファン層、年齢層など
色んなリサーチにコストがかかってきます。


私がバンドマーケティングにお金をつぎ込んで学んできた事を、
今度はあなたが独自で1から築き上げていくわけですから、当然です。



それに見合った覚悟と時間と、そしてお金が絶対に必要になってきます。


コンサルタントに相談しても1時間50000円ほどのお金が必要です。

しかも、バンドコンサルなんて今の日本ではほとんど皆無なわけですすから・・・


私は、コスト面より時間のほうがはるかに価値が高いと思っています。



それはなぜか?

時間には限りがあるからです。

「やりたかったけど、もう若くないし・・・」



私はこんな言葉をたくさん聞いてきました。



時間は誰にも平等に与えられ、そして、
確実に奪われていくものでもあります。



私から言えることは、マーケティングの先人たちが残した経験や、
あらゆる成功できたデータを利用し、それを元に自分自身に置き換え
吸収すれば、どれだけの時間を短縮して成功できる事か。


もしあなたが、誰かの成功を真似て1から学ぼうと思うのであれば、
私はそれ自体をお勧めしません。


なぜなら、あなたのそばには最短にして効率的なバンドマーケティングの
成功例がまさにあなたを待っているからです。


それをわき目に、あなたが同じ事を1から始めるメリットが
あるとは、私には到底思えません。



さっきも言いました。

時間はお金より大事です。


「時間」をお金で買うほうがどれだけの節約になる事か。



ですから、私が莫大な時間をかけて学んできたバンドマーケティング理論。


あらゆる仮説、検証を繰り返し、経験してきた事をまとめたモノは
時間が作り出した物といえるのです。



それだけの価値があると私は信じています。


「あんたが信じてても、俺には関係ねーよ!」
そう思われましたら、それはきっと正しい意見でしょう。


どれだけ「自信があるものが出来た!」と
私が騒いでみてもそれは私の基準でしかありませんから。



せっかくバンド活動の道標、羅針盤的なモノを提供できる
チャンスなのに、手が出せない金額で提供してはあまりにも忍びない・・・


ですので、このバンドマーケティング理論を期間限定で、
一般通常価格の約30%割引、12700円で公開する事にしました。


 
決済の選択によって、商品のお届け方法が変わります。
代引決済をお選びになりましたら、PDFテキストをCDにてお届けです。
銀行振り込みの場合は、入金確認後ダウンロードページを追ってご連絡いたします。
 






さらに、今なら特典をお付けします。


教材でバンドのマーケティングを学び、専門に特化した特典を
活用して、さらにマーケティングを極める事が出来ます。



「どうすれば戦略的に効果を出す事が出来るのか?」
と言う所にフォーカスした内容となっています。


ではその特典をご紹介しましょう。


【購入者限定NEWSLETTER〜ニュースレター〜


本編の教材で実践を繰り返し、相当なスキルアップがなされていると
思いますが、あなたはそれだけで満足していてはいけません。

あなたは、購入者限定のニュースレターを定期的に受け取る事で、
さらなるマーケティング手法を取り入れることが出来ます。

他のバンドと圧倒的な違いを確立できますので「手詰まりとなってしまった」
なんていう事は一切思わなくなるでしょう。


定期的に配信されるニュースレターを受け取り、
最先端のマーケティング手法、インターネットマーケティング手法を
手に入れることが出来ます。


【バンド活動“非常識”論


“バンド活動の常識”となっている事を、ズバリ斬っていきます。

おそらくですが、あなたは一般常識となっている活動方法を
取っているはずです。そして、これは断言して言えます。

誰も語らなかった、バンド活動の根底に流れる“常識”に
フォーカスし、レポートしています。
例えば…

■メルマガを発行すれば、どんどんファンが増える…
■ホームページを立ち上げればバンドをプロモーションできる…
■多くのターゲットを取り囲めば爆発的な人気にも繋がる…
ETC

色んな常識がありますが、あなたはこのレポートを読んで、
肝を冷やす場合もあるかもしれません。
常識は、ある側面から見ると非常識でもあるのです。


バンド活動の常識を壊し、あなたの“常識(ルール)”で、
あなたのオリジナルな活動が出来るでしょう。


33のバンドマーケティング戦略チェックシート】


多くのバンドは活動していくにつれて、活動の幅が
ワンパターン化してしまいがちです。
普段の生活や、バンドの進み具合、あるいはバンドに
動きがない場合は“ネタ”に困る時もあります。


ファンに何か最新情報を提供したいのだけれども、
その提供する情報がなかったりする場合も少なくはありません。


そんなワンパターンになりがちな時に、いつでもこの
チェックシートを使用し、新しいアイデアを試す事ができます。


また、今まで取り掛かかろうにも時間や、タイミングが
なかったりと、マーケティングにかけるべきことが
出来ていなかったときの為のチェックシートです。

このチェックシートでバンドの状況を一瞬で改善させる事ができます。


あなたのまわりにバンド活動のアイデアを出してくれる人は
どれくらいいるでしょうか?


バンドの活性化のためにも定期的にチェックして
最善のアイデアをインストールしてください。


21Tips Band Marketing Report (PDF156ページ)


ある期間限定で、無料配信していた私のメルマガバックナンバーを
PDFにまとめたモノ+アルファーです。
無料で配信していたにもかかわらず、このPDFファイルは
有料並みの濃いノウハウが詰まっています。


実際、購読された数名の方はこのノウハウでバンド活動の方向性を
見つけられ、そして凄い結果を残してくれました。


正直に言うと、本編の教材と、このレポートを活用すれば、
ほぼバンドマーケティングは網羅される事でしょう。

例えば


■バンドに興味のない客をふり向かせる方法。
■サービスの質でファンの満足度を上げる方法。
■500人のお客さんを集める方法。

他、全21のバンドマーケティング戦略と加筆が手に入ります。


【先着50名限定配布!】


あなたが申し込み先着50名に入れば、
次の特典も無料で進呈します。


買わずにはいられないグッズ作りの秘密】


バンドは音源以外のグッズ、いわゆる物販を販売する事により、
売り上げを伸ばし活動資金に充てなければいけません。


売れるか売れないか、一か八かの勝負で商品を作ってはいけないのです。
同じくあなたが売りたいモノを作っても売れません。


あなたがやるべき事は、お客さんが求めているグッズを作り出し
販売すればいいのです。

もちろん、あなたが納得できるグッズを作り販売し、
在庫を抱えてしまう悩みから開放されるでしょう。


あなたが作りたいグッズを作るのではなく、お客さんが欲しがる
グッズを作るために必要なノウハウが収録されています。

例えば・・・

■ マーケットリサーチ方法

■ 商品コンセプトの打ち出し方・アイデアの出し方

■ 販売戦略

■ 商品化実例

おそらくこの方法を使わずにグッズを作っても売れ残りや売り上げには貢献しないでしょう。あなたはこの方法を知り、飛ぶように売れる物販を永遠に作り出すことが出来るようになります。



しかし、コレだけではありません。



私からのオファーとしては、まだ不十分な所があります。


それは、きちんとあなたとの約束をしなければいけないと思うのです。
なぜならば、いくら豪華特典が付いてくるとは言え中身の見えないものに、
1万円オーバーを出すのは、やはりリスクは高いでしょう。


正直に言うと、無理してまで購入してほしくありません。
リスクを取って、一か八かの賭けで購入して欲しくは無いのです。


しかしながら「興味はある・・・」


そういう、あなたの気持ちに応えるために、あなたとお約束する事にしました。
次のコトをしっかり読んでください。


180日間全額返金保証

(この保証の部分をキャプチャーして大切に保存しておいてください。あるいは、印刷するのもいいでしょう。点線にそって切り取り、誰も手が出せない場所へ厳重に保管しておいてください。)



私の事を信じて、この教材を購入してくれたにも拘らず、


「一切役に立たなかった。」

「内容に納得がいかない。」

「1人さえもファンが出来なかった。」

「インチキだ。」

など、

そう思われましたら、私に1通メールを送ってください。


申し込まれて180日以内でしたら、いつでもあなたが購入された
金額12700円を全額返金いたします。


理由は一切伺いませんし、問いただしません。
1週間以内に全額あなたの口座へ振り込みます。
もちろん、その他の諸費用も私が負担します。


しかし、それだけでは不十分だと思いました。
全額返金したからといって全てが解決したとは思っていません。


一度は私を信じてくれたあなたを、また元のバンド活動に、
戻らせてしまう事こそが一番のリスクだと思ったからです。
他の役立つ教材があればソチラをお勧めしても構わないのですが、
そのようなモノは皆無な業界な上、あまり良いものがあるとは言えません。

ですので、私が知っているバンド活動の知識、マーケティングの
知識を全て駆使し、あなたの悩みをメールでサポートします。


あなたの悩みをメールで送っていただければ、
私は全力でサポートします。


あなたはご存知かどうか分かりませんが、
サポートは本当に大変なものなのです。

なぜなら、結果を出させなければいけないからです。

そして、悩みは人それぞれ、さらに簡単に解決できない
ほど、根の深い悩みも存在します。

一度私を信じて教材を購入したにも拘らず、一切役に
立たなかった方へのサポートもするという事は、
それに輪をかけて大変になります。

できれば、こんな大変なことは本当ならやりたくありません。

先ほどもお話しましたが、私は時間を大切にしていますし、
それと同じく、あなたも時間を大切にしている事を私は知っています。

あなたは、一度は私を信用してくれたわけですので、
私のクライアントに代わりはないと思っています。

ですから、できる限りのサポートをしなければいけない事だと思うのです。

このような保証はあなたが真剣であることを、
知っているからできる事なのです。


その為にはあなたが真剣であることに対して、
私も真剣に答えなければいけない義務だと思っています。


コレは、セールスマンシップにのっとった姿勢でもあり、
提供している教材に対しての自信のあらわれでもあるのです。


あなたには一切リスクはありません。


私は約束を守る男です。


「役に立たなかった。」と思われましたら、メールを送信してください。

アドレスはコチラですinfo@envelopgraphica.com


役に立たなかったら、速やかに返金させていただく事、そして、返金されてもメールでサポートする事を約束します。


 藤木 健太郎


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さて、あなたにリスクは一切ありません。


あとは、コレをチャンスと思うのか、後回しにし忘れていくのか?
それは私にはわかりませんが、“
行動”を起こす非常に有効な
「キッカケ」である事は間違いないと思います。


今までの効果の無い活動をしていけば、今までのまま。

あるいは、状況を悪化させるかのどちらかです。


もちろん、お望みの活動をされているのであればそれでもいいでしょう。


しかし、そうではなくさっきも言いましたが、何かの「キッカケ」を
求めているのなら、それがこの瞬間だと私は思います。


後はあなたの気持ちにお任せします。

次の扉をこじ開けて堂々と上のステップへ歩み出してください。



【追伸】


なぜこのような教材を作ろうと思ったのか?

それは、先にお伝えしたようにバンドの置かれた環境の
変化を肌で感じていたからです。



ますます音源が売れない時代。


CDに代わるメディアの普及により、メジャーのバンドでさえも
苦戦を強いられているのです。


あなたがいるインディーズもそれは同じ事。

むしろ、大きな打撃を受けているのはインディーズにいる
バンドのほうかもしれません。



CDに代わるメディアの普及によりネット上で気軽に
音楽を聴けるようになってしまったのです。


ライブをやっても、ますます人を集める事が難しくなってきました。

(音楽は聴くけどライブには行かないと言う人もいますからね・・・)


しかし、その打開策は誰も教えてはくれません。


みんなが手探り状態なのはメジャーフィールドのバンドも同じ事。



音楽業界は今まさに新しい一歩を踏み出さなければいけないんだと思います。

それに付け加えて、誰かに頼ると言うことではありません。



“あなた”が、“バンド自体”が、売る力を持たなければいけません。



さっきも説明しましたが、ライブ前の入り口に行列を
作ることなんて本当に簡単です。


それと同じように、業界の人の注目を集めるのさえも
非常に簡単な事なのです。



このバンドマーケティング理論さえ地道に実践すれば
それらは簡単に出来てしまいます。


バンド活動の順番さえ間違わなければあなたのバンドでも可能なのです。



その可能性に早く気付いて欲しいのです。



一生懸命にバンド活動に打ち込んでも人気なんて出ません。

賢くマーケティングを仕掛ける事が大事なのです。



諦める前に、ここに気付いて欲しい。


私は、バンドマンとして人生の半分以上をバンドに命を懸けて、
現場でたたき上げてきました。


その全てをこの教材に吹き込みました。


百数ページしかない薄っぺらなノウハウではありません。



頭の固い人特有の「常識でしかモノを捉えられない」モノとは、
一線を画す手法がこの教材には詰め込まれているのです。


そして、今度はあなたがこの手法を取り入れて、
好きなだけ業界で暴れまわってください。



アーティストやバンドはイメージを大事にするものです。



ですから、あなたはある時はひっそり裏方に回り、
マーケティングを仕掛け“すました顔”でファンを増やせば良いのです。


使い方はあなたが自由に決めて良いのですから。




【追伸:2】


忘れないで頂きたいのですが、先ほどもお伝えしたとおり
この教材は普遍的なものです。

普遍的なことだからこそ膨大な情報量になるのです。



それと比例して価値があるのです。



はじめは情報量が多いために、何から手を付けて良いのか
分からなくなるかもしれません。


それは、あなたが今まで体験した事のないことをやるのですから、
当然足が止まってしまう事もあるでしょう。



しかし、普遍的であるために、あなたは急ぐ必要もなく
じっくりと腰をすえて、教材で学んだ事をバンド活動に取り入れ
実践する事が出来るのです。



誰かがこのマーケティングを真似したからといって、
効果が薄れてくると言った、陳腐化するものでは一切ありません。



誰でも、どんなバンドでも取り入れれば、曲を聴きたいと
思ってくれる、リスナーがいてくるだけで十分なのです。


そしてそれはリスナーにとってもありがたいことですし、
あなたにとってもメリットになる事なのです。


メリットになるのですが、次のことを忘れてはいけません。



出来るだけ先制を取る必要があるのです。

つまり、あなたのバンドのジャンルの中で1番先に、
このマーケティングを仕掛けるんです。



強烈なインパクトを与えるんです。



ジャンルやシーンに与えるインパクトは、
はじめに取り入れた人の一人勝ち状態になります。


それだけでも十分に注目を集める事が出来るのです。



その視点から見ても、行動は早ければ早いほど良いかもしれません。



そしてもう1つ付け加えて忘れてはいけないのが、
早く知ったからと言って全てが上手く行くというわけではありません。



その学んだ事を、いかに早く実践に移せるかがポイントです。

学ぶだけではいけません、実践した者こそが人生そのものを変えられるのです。




【追伸:3】


私が提供するマーケティング手法は、インターネットが
使えない環境でも余裕で使える手法です。



何度も言いますが、インターネットだけに頼らなくても全然OKなのです。



同じような商品が売られている場合がありますが、
そういう商品にも保証期間を設けていたりします。



私の教材も180日間の鉄壁の全額返金保証を設けていますので、
それなら、どちらもお試しして比較してみてはどうでしょうか?



あなたは、どちらを手にしても保証されているのですから、
どちらも手にして、自分にあったモノを選べる権利があります。



両方使ってみて、試してみてください。

きっとクオリティーの違いが、ハッキリと分かるはずですので。





代引きでお申し込みの場合は手数料の300円だけご負担ください。
(専用フォルダとしてのお届けになりますので、
お申し込みからお届けまで、遅くても1週間ほどかかる場合もございます。)





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