2007年09月07日
BUMP OF CHICKEN(バンプ)のニコルなんですよね
この辺でニコルを一枚。右眼の抜糸後、順調に回復し、視力も回復してきた頃の写真です。
で、「ニコル」って名前なんだけど、これ、BUMP OF CHICKENの「ガラスのブルース」に登場するネコの名前らしいです。「らしい」ってのは、名付け親の女子高生がBUMPの大ファンだったんで。で、一緒にいた俺は、S市の藤崎デパで「ブリッツガンダム」の144分の1モデルを買ってきたところでして。いや、ほら、パイロットは「ニコル・アマルフィ」でしょ。んじゃニコルでいこうって決まった訳ですよ。BUMPファンとガンダムオタクのリンクで生まれた名前が「ニコル」。
ちなみに、俺のURLにある「blitz」は、もちろんブリッツガンダムからとったものです。
本編で、ニコルが主人公になる期間があります。俺と被害者少女のつながりがどんなものだったか。ニコルが一つの証明になってくれます。
そして、悲しいのですが、その少女が男を複数飼っていたことを、このニコルが証明してしまいます。
今も幸せでいてくれればいいのですが。
BUMPと言えば
俺は「ダンデライオン」そのものだと
そのうち、BUMPについても語ります。私もそれなりファンなんで。
「sailing day」は、レパートリーの一つです☆
では!
2007年09月07日
元プロ野球選手のK-1チャレンジ
久しぶりに見ましたよ、マイク・ベルナルド!なんか嬉しかったなあ……。で、元野球選手の立川さんが、ベルナルドの指導を受けてリングに立つって話題なんだけど……
相手の中国選手ヤン
でかいけど
弱すぎです…………。
あれ、全盛期の飛鳥エイジなら、間違いなくKOしてます。でかいだけで完全に素人じゃないですか!あんな腰無しへろへろ大振りパンチなんて、「カウンター入れて下さい!!」と土下座してるようなモンです。蹴りでもカウンターかませますよ。下半身も隙だらけで、蹴ってイイかどうか尋ねたくなります。
でも、立川さん、判定で勝ててよかったですね。相手の弱さはともかく、野球選手がそれなりに殴り合いの形を身につけたのは感心です。奥さんも良い方で、本当に羨ましいです。飛鳥は、妻に放り捨てられたヤツですから。
さて、この一つ前の記事「高校生集団献血」を是非ご覧下さい。飛鳥エイジの語りに、力を与えていただけると嬉しいです。どうか、お願いします。
2007年09月07日
高校生集団献血
M県R町の女子高校生が、メールで献血を呼びかけて、結果のべ50人以上もの高校生が献血を行った「高校生集団献血」。
人数もそうですが、当時集まった生徒たちの「学校数」がなんと20校以上!それほど学校の枠を越えて高校生たちが集まったのは、全国的にも例がないとの献血センターの方のお話しでした。
河北新報やR町の広報紙、赤十字の広報にも取り上げられ、相当話題になった件です。
M県の皆さんは、覚えていらっしゃいますか?
実は、あの出来事も「飛鳥事件」と深く関わっているのです。
どうでしょう?アレを覚えている方は「覚えてるぞ」という一言でも連絡なりコメントなりいただきたいのですが……。当時、どのくらいの方があの件を知っていたのか、単純に興味がありまして。
よろしくお願いします。
あ、写真は、現在の高層ビルに移設するまえの、駅の一角に会った頃の献血ルームです。
ちなみに、今使っているこのパソコンの中に、ここで行われた献血集会の様子を撮影した動画が収められています。高校生たちの集合から採血の様子までがわかる内容です。
そのうち公開しますが、修正とか必要なのかなあ……。
2007年09月07日
本編 2-6 平成13年度 学級担任発表
新年度の6年生担任編成を見て、俺は「そこまでやるか、T田」と感じた。
新6年2組は、T麻先生が持ち上がりで担任だ。2組はよくまとまっていて、持ち上がりに何の心配もない。というか、この学年は持ち上がって問題が生じるクラスは一つもなかったが。まあ、ともあれ2組の子供たちは大喜びすることだろう。
1組、つまり俺の後釜にはY田先生が入った。俺より1年先輩の、俺と体格がよく似た人だった。正直、うまくやってくれるかやや心配であったが、それより問題だったのは3組だ。
6年3組は、A部T子さんという女性教師が担任することになったのだが、力量から言って6年生担任が務まるか不安である。彼女自身、6年担任は初めてとのことだった。T子さんはやる気はあるのだが、やることが「マニュアル的」で、大胆な企画などはまず発案できない。これは、6年担任としては致命的な欠点でもあった。子供たちが欲求不満に陥らなければよいのだが……。
ちなみに、Y田先生もT子先生も、T田に表だって逆らうことのない従順派だ。学校の要たる6年生担任に、能力云々ではなく自分にとって使いやすいかどうかを基準にした人事を行う校長。もはや、今後1年間のS台小学校は、発展など望むべくもない。
さあ、ここでまた、人々の関心の高いことを記そう。
それは、子供たちへの「担任発表」である。
始業式の直後、進級した子供たちは新しい担任とともに教室に向かう。それもまた、子供と教師にとっては一つのドラマなのだ。
特に、この年、平成13年度のスタートは、例年になく異様なものとなった。
唐突だが、T田の話はつまらない。
始業式で子供たちにかける言葉も、要領を得ない内容で、皆ちんぷんかんぷんだ。ま、さすがにそんな話を1年間も聞かされれば、子供たちも慣れたもので、さらりと聞き流している。喜んでいるのはT田校長本人だけである。
さて、校長の意味不明な呪文の後、いよいよ新年度の担任発表が始まる。会場のオーラが変わる瞬間だ。
先ほどまで怪しげな呪文が流れ、生気のかけらも感じられなかった体育館が、一気に子供たちのオーラで満ちていく。「ズオッ」という擬音が聞こえるようである。
このとき、子供たちは全員目覚めるのだ。館内が静かであることは変わらないが、この変動を感じられないなら、その人は教師を辞めるべきであろう。
壇上のT田。さっきまでうつろだった子供たちの視線が、T田一点に注がれる。すさまじい集中力だ。
授業でこれほどまでに子供を引きつけることが出来たなら、その教師は間違いなく超一流だ。
「それでは、みなさんの新しい担任の先生を発表します。」
広い体育館が、まるで水を打ったように静まる。しかし、相変わらずオーラはあり得ないほど充満している。
俺は、その様子をビデオに収めていた。これから起こることを、全て映像として記録しておかなくてはならないからだ。
この場にいない1年生担任はともかくとして、2年生の担任発表から子供たちの糸が一本一本切れていく。
「2年1組、○○先生です。」
静寂が破られ、新2年生の子供たちが一斉に声をあげる。それは、時に喜びの歓声であったり、落胆のため息であったりする。それが、新担任に対する子供たちからの最初の洗礼なのだ。
発表は学年順に進んでいく。高学年の子供たちは、発表された教師の名前を、脳内のリストから消去していく。全員が、持てる力の全てを振り絞り、自分たちの担任の名前を予測するのだ。
もしかしたら、この一時こそ子供たちが一年で一番頭を使うときではなかろうか?
3年1組の担任が発表されたときだった。居並ぶ教職員たちが「え?」という顔で固まる。そう、T田はそのクラスの担任を間違って発表してしまったのだ。前年の11月に決定しているほど担任編成に異様な熱意を見せ、この日はメモまでもって登壇したというのに、見事という他はない。進行役の教務主任に指摘され、メモを見ながらあたふたするT田。子供たちの大切な瞬間まで台無しにしてしまうとは、存在自体が許されない校長である。
余談だが、俺は子供の表彰などで氏名読み上げをする際、20人ほどまでならメモなども見ずに行う。もちろん、自分のクラス以外の子供たちに対してもである。当時のS台小学校は600人ほどの児童数だったが、俺はほぼ全員の顔を知っていたし、8割方は名前も覚えていた。それをT田は、たかだか10数クラスの担任教師すら頭に入っていないザマなのだ。当然だが、子供の顔名前などほとんど知らない。このあきれたシーンは、全て映像に記録されている。いずれ、多くの方々に楽しんでいただきたいNGシーンだ。
さて、話を戻そう。
6年生は、3組のS井先生が転任しているので必然的に担任は替わる。5年生まで発表が終わると、残る教師はわずかだ。その中で、特殊学級の担任はあまり替わることがないため、担任として予想される残り教師は、飛鳥・T麻・Y田・T子の4名となった。残るポストは、6年生担任3名と、TTである。
子供たちは、もう確信に近い状態でこう予想している。
6年1組→飛鳥 2組→T麻 3組→Y田 TT→T子
当然だろう。俺が担任を外れることなど、天地がひっくり返ってもありえないと子供たちは思っているのだ。
そして、6年生担任の発表の時がきた。
6年担任は、全学年の児童と関わることが多い。それ故、6年生ばかりでなく、全学年の子供たちにとって6年担任は関心事なのだ。5年生以下の子供たちも、再びしんと静まりかえる。だが、ここでもT田は余計なセリフで雰囲気をぶち壊す。
「なんか緊張してるね。」
緊張してるのはお前だろが……。子供にふるんじゃねえよ。まったくもって空気読めない男だ。
「6年1組は、Y田先生です。」
その時の1組の困惑ぶりは、文字では形容し難い。自分の耳を疑う子。冗談だろうとT田の次の言葉を待つ子。ただ、俺から事前に話を聞き、事情を知っていた一部の子は、顔を曇らせ、半ば泣いている。
対照的に、3組の様子が笑える。「すると!自分たちの担任は!もう飛鳥しかいないじゃん!」と、そんな様子でいるのだ。手前みそですまないが、3組の子供たちは喜んでいる様に見える。小さくガッツポーズしている子までいる。さらにその3組と対照的に、2組の子供たちは不安そうに顔をしかめている。1組から飛鳥が外れるということは、T麻先生も外れる可能性があるからだ。とにかく2組の子供たちはT麻先生が大好きなのだ。
その2組の担任が発表される。
「6年2組は、T麻先生です。」
わっと歓声が上がり、拍手が起こる。子供と教師が、信頼という固い絆で結ばれている証の瞬間だ。このクラスは今年も安泰だろう。Cという不安材料はあるが、だ。
いよいよ3組の発表だ。子供たちは「待ってました」という様子だ。自分で言うのも何だが、俺は他のクラスの子供たちにもよく知られていた。休み時間の俺のクラスは、「ここ何組?」と思えるほど他のクラスの児童が自由に出入りしていたのだ。もちろん、3組の子供たちは全員よく知っている。
再び、静寂の一瞬。
「6年3組、A部T子先生です。」
会場が、不気味などよめきに包まれる。3組の子供たちは、明らかに狼狽している。列の前に立った新担任に視線を送る者も少ない。ビデオでも、カメラに目線をやる子が大勢確認できる。「なぜ?」と、俺に呼びかけているようなその表情は、俺を一層虚しくさせるものだった。俺は、学級担任を外されたのだ。
そして-
例年、子供たちの集中力はそこで切れる。TTや特殊学級の先生は、まあ率直に言ってそれほどの関心事ではないのだ。
しかし、今年は違っていた。もうとっくに出ていなければならないあの名前が出ていないのだ。というか、お前たち何見てんだよ。そりゃ俺の名前が出てないのはびっくりだろうけど、担任無視して俺を見るなって。
俺は、全学年のほとんどの子供たちに名前を知られていた。その俺の名前がまだ校長の口から聞かされていないのだ。子供たちは異様な集中力を保ったままだった。
「ここ、S台小学校にとって大切な先生を紹介します。」
うるせぇよ。余計なこと言ってんじゃねえよT田。よくもまあ心にもないことをしゃあしゃあと口に出来るものだ。この面の皮の厚さだけは本当に感心してしまう。
「4年生と5年生の、算数TTを、飛鳥エイジ先生にお願いします。」
全学年の子供たちから、驚きとも困惑ともつかないどよめきがあがる。だがそれは一瞬の後、歓声へと変わり、俺は拍手でTT担当を祝福された。
が、6年生は相変わらず「そんなバカな」という表情が多い。
俺は、この担任発表の全てを記録した。いずれ、俺のこの独り言が真実であることの証明として公開することになるだろう。6年生3クラスの、子供たちの反応を見てもらいたい。笑ってしまうから。この際明言しておくが、俺の話には多くの映像証拠が存在する。前述のH小学校運動会の様子なども、全て映像として残っているほどだ。
誰から聞いた話かわからない怪しげなものまで平気で垂れ流すマスコミ連中と違い、俺の語りには「証」が存在する。
いずれ、全てを白日の下にさらす。真実を語っているのは誰かを、明らかにするために。
担任発表は終わった。
式を終え、会場を出る子供たちの表情を、俺はカメラで追った。
1,3組の子供たちの様子は、説明するまでもないだろう。ここまで読んだあなたのイメージ通りで間違いなかろう。2組は、T麻先生を笑顔で囲む子供たちの様子がとらえられていた。最高の笑顔で学年をスタートさせた2組に、これからの6年生、そしてS台小学校を支えてもらうしかないだろう。
体育館に、独り。
引率する学年もない俺は、静かに自分の運命を思った。身から出た錆とはいえ、このときの俺の寂しさは耐え難いほどのものだった。子供たちのオーラの余韻が残る空間で、俺はその生気を敏感に感じ取りながら、この力を学級経営に生かせないことを悔やんだ。
寂しさ、虚しさ、悔しさ。そんなネガティブな感情にまとわりつかれながら始まった平成13年度は、俺にとって教師生活最後の1年間となるのであった。
2-7 最後の1年間 に続く
2007年09月07日
女子高生と教師の交際とか恋愛
どうりでマスコミも、事実と違う嘘・大げさ・紛らわしいのJARO3拍子でまくし立てるわけだわ。奴らは生活もかかってるんだろうしね。もっとも、そのおかげで他人の人生ぶっ壊して良いわけではないはずだが。
飛鳥エイジと石原マチの付き合いは2年半にもおよび、最終的には正式な恋人関係にまで至りました。その辺もいずれは詳しく語られるところです。
案外知られていないのですが、青少年保護条例違反において、その立件のために最も必要とされる犯罪構成要素は、動機に「自己の性欲を満たすため」という意思が存在するということなんです。
逆に言うと、相手が17才であったとしても、真剣な付き合いであり、結婚も視野に入れた交際であったと主張すると、なかなか立件できないということです。それ故、警察は血眼になって飛鳥の日記を隅々まで読み、数千にも及ぶマチに関する記述からわずか3編、性的な表現がなんとか感じられる文を見つけ出し、それを根拠に飛鳥のマチへの想いを「性欲」と決めつけたわけです。まあ、それもS台地検のオオ◎シの命令であったようですが。
飛鳥の思いがどれほど真剣であったかは、他の数千の記述が証明しています。3VS数千。あんた映画の「スリーハンドレッド」じゃないんだからさ。それで「3」がかっちまう世界って、どうよ?
ホントに泣けてきます。
大分先走った記事が目立つ飛鳥の語りですが、その辺もいずれは本編で詳細に詳細に語られます。まあ、あまり赤裸々に語ると、まるっきり18禁になってしまう話も出てくるので控えるかもしれませんが。
別館本編では、いよいよド阿呆校長T田の暴走がエスカレートしてきます。M県R町S台小学校で、平成13年度に起きた実話の数々を、一人でも多くの方に知って頂きたい。あなたの身近にも起こりうる学校のとんでもない理不尽を語っていきます。
いずれそれは、M県教育委員会そのものの非常識へと繋がっていきます。
特にM県民なら、飛鳥事件は覚えているでしょう?平成16年12月に元小学校教師が逮捕された件。その後M県教育委員会が、俺の処分を発表しなかったことに関して腐れ大嘘をぶっかましてやがります。何が「保護者から公表しないでほしいと要望が」だ!!!!ふざけんな!!それだったら、なぜ停職の方は大々的に発表した!?それこそ、親から処分の要求すらなかった件を!!
さらには、他の教師の懲戒免職を同日に行い、俺の件の隠れ蓑にする悪魔の所行。それが教育行政を司る者達の行為か!?
そして、その後処分理由とされた石原マチは、自分の意思で俺の元にやってくる。俺の処分が報道されなかったため、まったく事実を知らずにいた彼女だったが、俺からの連絡が途絶えてしまったのを不思議に思い、自分で色々調べたのだという。
結果、俺の所にやってきてはじめて、自分が処分理由とされて俺が懲戒免職になったという事実を知り、衝撃を受けることになる。
とんでもねえことだよ。これ、犯罪だろ?M県教育委員会という組織が犯した犯罪が、なぜ見過ごされているわけだ?
世の中腐ってるよ。
M県民諸氏に問いたい。自分の地元で、しかも教育の現場で、そのような非常識が平然と通ってしまう現実を知って頂きたい。
確かに飛鳥にも落ち度はある。それは認める。だが、俺の落ち度とは全く別に、許されない行為に至った人間は間違いなく存在する。それら悪党どもが、たまたま「権力」というものを俺よりちょっと握っていたために、悪行三昧が許される世界が、M県に存在する。
俺は認めない。
俺の人生は、既に終わっている。だからこそ、命を賭けたり捨て身になったりできるわけだ。本来守るべきだったものも、奴らの手によって全て奪われてしまった。
なあ、M県民。愛する息子を抱きしめることも出来なくなって、東北最南端で一人復讐を胸に生きる猛獣の苦しみを想像してほしい。それが全て己の責によるものなら、死ぬまで反省しなくてはならないだろう。だが、俺をここまで陥れた連中は、嘘や謀略を駆使して、飛鳥エイジの人生を踏みにじったのだ。
許せるはずがない。
もっともっと、多くの人間に伝えたい。この、日本という国の、M県を舞台に起こった恐るべき事件を。
そして、全国の教師にこそ伝えたい。特に、日々職務に真剣にぶつかり、教師として全力で邁進する方よ、飛鳥の姿は、明日のあなた方かもしれないのだ。
毎日だらだらと学校-自宅を往復し、毎月給料を泥棒していくだけのゴミ教師は心配しなくて良い。それを貫けば、教師は絶対にクビにならない。すくなくとも現制度では。俺の身近にもいたよ。だいたい、飲酒運転だって事故にならなければOKか!?家の傍のゴルフ場から、ビール飲んで車で帰ってくる教師は、別にかまわないわけか?その教師は、学校でも、チャイムの後にコーヒー飲み干して、タバコ消して、自分のデスクから教科書とりだして教室に向かう。
彼は今も毎月30数万の給料を手にし、年2回、100万を超す賞与を受け取る。
それだけの仕事をしているように、思えるかい?
そういうわけです。
M県民よ。地元の悪をのさばらせるのは、最終的には自分のクビをしめることになります。いや、既に大分しめられていることでしょう。
きつい内容の飛鳥の語りですが、自分たちの足下にこんな暗鬱となるような出来事があったこと、ほんのちょっと覚えておいていただきたいのです。
では、また。