2008年03月19日

ミートホープ&畠山事件

今日判決とか。大変だね秋田と札幌は。

しかし、この事件も、裁判官によって判決が大きく違ってくることを、大衆はどのくらい理解してるんだろうね?

「裁判所の判断が示されます」というマスコミの表現も間違いです。

「&&&&裁判官の私的感覚による主観が示されます」と、正確に伝えるべきだね。

裁判官なんてそんなもんだから。まともな人間もいるだろうけど、基本世間知らずで傲慢な人種だということも、もっとみんな理解するべきだよ。

だから、今日

二つの事件にどんな判決が出たとしても、きっとそれは真実でも何でもないだろうね。

困ったモンだ。  

Posted by 飛鳥エイジ at 05:32Comments(2)

2008年03月18日

超新星と人間と、飛鳥エイジと石原マチと

なんとなく思い出す。

飛鳥とマチ

あの告白の地、T山公園で、二人車の中で話したこと。

人間は、どこから来たのか?

海?


いや、違うんだよ。もっともっと遠く、そして大きなものから、人間は生まれたんだよ。


マチが、なぜ小学校時代、不登校となってしまったときでも、俺のクラブにはやってきていたか。

その理由は、当時マチの友人がいじめられていて、その友人がマチと共に俺に相談にきた時の話にあったらしい。

よく、「宇宙の大きさから比べたら、人間なんてちっぽけだ。ほら、星空をみてごらん。自分の悩みなんて小さいもんだって思えるよ」というセリフを耳にする。

飛鳥、それが大嫌いでね。第一、そんなこと言われて本当に「そうだ!俺の悩みなんて小さいんだ!」と前向きになれる人間て、実在するのか?

アホらしい。


この話は、またあらためて。

予想してほしいですね。

いじめに悩む少女に、飛鳥は「宇宙」を引き合いにある話をして聞かせます。さて、どんな話をしたのでしょう?

その話が、マチはとても印象に残っていて、それ以来俺を心から信頼するようになったということです。

解答は、忘れなければ明日にでも。


  

Posted by 飛鳥エイジ at 21:47Comments(4)

2008年03月18日

今日あたり卒業式の

小学校も多いのでは?


飛鳥は4回6年担任してますが

卒業式ってのは、まぁいいもんだね


で、教室の引っ越しには必ず人手が集まるので、楽だったなぁ


この時期になると、嫌でも思い出してしまうか

マチの証言ビデオフル公開
証言前後のマチ

キョウコチームの動画


近く公開しますね

そのうち、動画や画像のリストも欲しいかな

年表は苦戦してます


では、後半戦!
  

Posted by 飛鳥エイジ at 13:07Comments(0)

2008年03月18日

多数派はどちらなのか???


いや、ちょっと思ったんですよ。

校長や教育委員会は、「同じ不祥事」でも、しでかした相手によって全く違う処分を下します。

今回の、宮城県石巻市のセクハラ校長「訓告」どまりも正にそれで、周囲が認める「証拠」がありながら、学校長に下された「措置」としてはあまりにも軽微。

もちろん、それはその校長が以前宮城県教育委員会の教職員課に所属していたからです。当の県教委は否定するに決まってますが。

そんな「擁護」される教師と、正義を貫き常に正直を重んじたまま、やっかい払いのように免職される教師と、どちらが多数派なのか、ということです。

もし、何かのコネクションを理由に、能無しでありながら守られるクソ教師が多いなら

理不尽に処分される「本物の教師」たちは何か?ただのスケープゴートか??

「こんな教師をちゃんと処分しときましたよ」という教育委員会のパフォーマンスの犠牲者か?


T田という、完全なるパワハラ校長が、のうのうと退職しようとする今、そんな教え子からも部下からもカス扱いされる駄目男が、巧みな点数稼ぎだけで一生をぬるま湯に浸かって生き抜くなんて事実が許されて良いのかと


ちと、怒りを感じますね。

マスゴミを味方に付けるのは、大事な選択肢なんでしょうが、たとえばあの本「でっちあげ」だって、出版され反響は大きいですが、マスゴミどもは完全無視ですからね。

あいつらは、真実なんてどうでもいいただのニセ物書きですからね。裁判で白黒はっきりしても、自分らが暴走報道したことについて反省したり、認めたりなんてことはまずありえない。

松本サリンのときは、他に「オウム」というサンドバッグが出てきたからああやって誤報道を認め、ゴメンナサイといいつつ数字を稼いだわけです。

そんなマスゴミが、飛鳥の真実に目を向けてくれるかというと、ありえねえかな、と苦笑いするしかないですね。

ま、なんにしても最後には飛鳥が勝つので。それはもう決定していることです。

止めるには、飛鳥エイジを何らかの手段で殺害するか、偶然にも飛鳥が急死するかしかないです。
神に祈るか、刺客を雇うか。
どちらにしても、かなり分は悪いぜ。




全然違う話ですが

高見盛すげえじゃん!!

勝ち越しかよ!?

がんばって下さい。大好きなんで。
  

Posted by 飛鳥エイジ at 05:15Comments(0)

2008年03月17日

今「情報屋」さんからコメント頂きました

本編中に登場する極悪人が、リアル世界でいよいよ退職を迎えようとしています。

パワハラだまし討ち駄々こねなどなんでもアリのクソ野郎が、もうすぐ数千万円の退職金を手に、どこかのパフォーマンス知事と懇意なのを良いことに点数稼ぎも順調と。
いつか県議にでもなるつもりなんじゃないですか、あのカス野郎は。

そうなったら、本格的にM県はお終いですね。手遅れになる前に、まともな人間がもっと目覚めてくれることを期待します。

一度受け取った退職金を、返納させるのは至難の業。それはもう諦めですね。

しかし、ヤツが行った悪行の数々は、決して消えることはありません。

マチテルと同様に、飛鳥は絶対に許しませんよ。いつか、必ず正当な裁きを受けさせてやります。

死に際に丁寧に挨拶に参上しますか。

そして

本館本編で次回語られるM県教育委員会のさらなる暴挙。さらに!その次の話で明かされる、なりふり構わぬM県教育委員会の妨害行為。もうこれは、教育委員会による県下高校生達への「脅迫」です。

全て、語ります。


しかし、ヤツの卒業式式辞や、卒業記念の特別授業を思い出すと、こんな能無しがなぜ‥‥‥‥と、悲しくなります。
それほどに、ヤツはどうしようもないほど駄目な男でした。それでも、「長」がつく肩書きになれるのが、M県です。

どうします?  

Posted by 飛鳥エイジ at 21:54Comments(2)