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常勤医師3人が異動 新城市民病院浜松から新たに派遣新城市民病院は26日、耳鼻咽喉(いんこう)科医長の熊切健一医師(37)が30日付で派遣元の浜松医科大学に戻り、7月1日から非常勤医師(2人以上の予定)が同大から派遣されることを明らかにした。 同科には毎月800―1000人の外来患者が訪れるが、同病院では「当面、複数の非常勤医師で対応できる」と話している。 また、同大の医局人事に伴い、同市民病院の泌尿器科医師1人と消化器科・外科医師1人が30日付で同大医局に戻り、7月1日付で細川真吾医師(27)(浜松医科大学付属病院医師)が泌尿器科医師、同9日付で横井佳博医師(49)(社会保険浜松病院外科部長)が消化器科・外科診療部長として赴任する。 同病院は医師不足に悩まされ、2006年から産科、今年4月から眼科が休診している。 (2008年6月27日 読売新聞)
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