池内です。
NYにつられて、ここ最近のマーケットは暴落傾向を強めています。
ただ、株のシステムトレードで儲けようと思ったら、間違いなくこれからが稼ぎ時です。
ここ数日は、買いサインの点灯数が徐々に多くなってきています。
将来の株価を予測することは絶対に出来ませんが、こういうケースは、この後大きな暴落が来ることが多いです。
そして、誰もが一斉に売りに走り、相場が最も急角度で暴落した所、すなわち最も恐怖を感じるタイミングが、一番利益があがる局面ですし、私はそういう局面で絶えず買い向かってきたからこそ、この2年ちょっとで3億以上の利益をあげることが出来たわけです。
しかし、勘違いして頂きたくないのですが、今のような暴落相場では、サインが点灯した銘柄を全て購入するという戦略はあまりにリスキーです。
なぜなら、まだ本当に相場全体がパニックに陥ったと判断できるほど、暴落しているわけではないからです。
ですから、今のような暴落の初動段階においては、銘柄を厳選して仕掛けを行うことが絶対に必要です。
値動きでは、買いの条件に合致している銘柄でも、例えば●●●●が出ていたら、仕掛けません。
マニュアルで公開しているノウハウですが、逆に●●●●が出ていたら、反発する可能性が他の暴落銘柄と比べ明らかに高いですから、優先的に仕掛けます。
こういった細やかな銘柄選択が、ドローダウンを一切食らうことなく、高パフォーマンスを実現するためには、必要不可欠です。
今、広く行われている株のシステムトレードは、ほとんどが値動きしか考慮されていません。
移動平均がどうなったとか、ストキャスがどうなったかということのみを、重視してシステムが組まれています。
ただ、実は本当に儲かるトレードシステムというのは、その背景に必ず、利益が出る理由が存在すると私は思っています。
例えば、暴落の買いがなぜ儲かるのかというと、パニックに陥ったごく平均的な投資家の非合理的な行動が収益の源泉となります。
決して、25日移動平均乖離率が、−25%以下になったから儲かるのではないということです。
だからこそ、私は単なるテクニカル指標に留まらない売買ルールを組んでいますし、それがあるからこそ、この2年ちょっとで3億円以上の利益を、相場から頂戴することが出来たのだと思います。
ですから、もしあなたが相場で私のように大きな財をなしたいと思っているにもかかわらず、テクニカル指標のみでトレードシステムを構築しているのなら、今すぐに改善するべきだと思います。
例えば暴落を狙うようなトレードシステムにおいて、ただ単純にテクニカル指標を組み合わせただけでは、あまりにリスクが高いのは今回の相場をみれば明らかです。
例えば、不動産業界、人材派遣業界といった業績が低迷し、人気のない銘柄群を目一杯仕込んでいたら、今は目も当てられない状態になっているはずです。
そうではなくて、そのような銘柄を排除し、あくまで反発の期待できる銘柄のみを仕掛ける。
そういった姿勢こそが、大きな利益につながるというのが、私の経験をもってして言えることです。
具体的なトレード方法は、すべてこちらのページに書いてありますから、もしあなたが今回の相場で儲かっていないということであれば今すぐにじっくりと読んでみてください。
池内圭
2008年06月29日
最近の相場状況について
posted by 池内圭 at 17:48
| 日記
2008年06月22日
これだけはやめてください!
週末、友人に誘われて山梨にある金運神社というのに行ってきました。

お祈りすると、仕事や投資に際して金運が良くなるということだったのですが・・・
私は決して、少なくとも投資に関しては、何一つ祈ることはしませんでした。
はっきりと言いますが、相場の世界において、この“祈る”という行為は、命取りです。
「頼む。来週は、上げてくれ。」
あなたは、こんな願いを一度でもした経験はないでしょうか?
私は忘れもしない2006年ライブドアショックの時、来る日も、来る日も、「明日こそ反発してくれ。」そう祈っていましたが・・・
結局、追証と共に強制決済されるという結末が待っていました。
そして、2500万以上におよぶ損失が、静かに確定したわけです。
だから、あなたにはこれだけは分かって欲しい。
祈るなんてことをしている暇があったら、一刻も早くそんなポジションは切ってください。
苦しい思いで、今日まで日々拡大を続ける含み損に耐えてきた気持ちは良くわかります。
ただ、株価をじっとみつめて心の中で、「頼むから上がってくれ。」などと、どんなに祈ったところで、絶対に株価は自分の思い通りにはならないのです。
そもそも、“祈る”などという時点で、すでに株価は当初の見込みとは違う動きをしているはずです。
であれば、そんなポジションには、何も用はないということです。
私は、2006年に、当時イケイケだった不動産流動化株を、信用をかけてしこたま持っていました。
そして、その後、含み損2500万は、あっけなく確定されました。
そんな辛い経験をしているからこそ、苦しいかも知れませんが、「祈る位なら、切れ。」
そう、あなたに伝えたいのです。
もし嘘だと思うのなら、このランキングにのさばる輩を見てください。
皆、「明日は上がってくれ。」だとか、「そろそろ底は打っただろうから、おそらく週明けから上がるだろう。」とか・・・
そんなどうしようもないことばかり言っています。
この2年で3億以上の利益を稼いだ私にとっては、これは本当に信じられないことです。
エントリーしてから、「株価がどうなるか。」なんてことを考えているようでは、100年たっても儲かるようには、絶対になりません。
そうではなくて、あらかじめ利益があがることがわかりきった売買ルールに従って、淡々とトレードし続ける。
1回ごとのトレードに一喜一憂するのではなく、トレードを重ねることによって、トータルでは確実に利益があがる売買ルールに従い続ける。
それが、トレードで利益をあげるためには、絶対に必要な姿勢です。
あなたは、ただじっと祈ってばかりいるような愚民と同じ行動をとって、今後も損失を積み重ねたいでしょうか?
それとも、あらかじめ過去20年以上のバックテストを経て、トータルでは確実に利益があがる売買ルールにしたがって、ビジネスのように株で利益をあげたいでしょうか?
答えはあなた自身で判断して欲しいと思います。
私がどうやって、この2年ちょっとで3億以上の利益を、株式市場から稼ぎ、そして今もなお月収にして3000万以上をコンスタントに稼いでいるかは、すべてこちらに書いてあります。
もしあなたが少しでも迷いを感じているのならば、今すぐにこちらをクリックして、私が2年3ヶ月で3億1065万円の利益を相場から稼ぎ出した方法を熟読してみください。
そして、あなた自身で、今後も祈り続けるかどうかを、判断してみてください。
池内圭
お祈りすると、仕事や投資に際して金運が良くなるということだったのですが・・・
私は決して、少なくとも投資に関しては、何一つ祈ることはしませんでした。
はっきりと言いますが、相場の世界において、この“祈る”という行為は、命取りです。
「頼む。来週は、上げてくれ。」
あなたは、こんな願いを一度でもした経験はないでしょうか?
私は忘れもしない2006年ライブドアショックの時、来る日も、来る日も、「明日こそ反発してくれ。」そう祈っていましたが・・・
結局、追証と共に強制決済されるという結末が待っていました。
そして、2500万以上におよぶ損失が、静かに確定したわけです。
だから、あなたにはこれだけは分かって欲しい。
祈るなんてことをしている暇があったら、一刻も早くそんなポジションは切ってください。
苦しい思いで、今日まで日々拡大を続ける含み損に耐えてきた気持ちは良くわかります。
ただ、株価をじっとみつめて心の中で、「頼むから上がってくれ。」などと、どんなに祈ったところで、絶対に株価は自分の思い通りにはならないのです。
そもそも、“祈る”などという時点で、すでに株価は当初の見込みとは違う動きをしているはずです。
であれば、そんなポジションには、何も用はないということです。
私は、2006年に、当時イケイケだった不動産流動化株を、信用をかけてしこたま持っていました。
そして、その後、含み損2500万は、あっけなく確定されました。
そんな辛い経験をしているからこそ、苦しいかも知れませんが、「祈る位なら、切れ。」
そう、あなたに伝えたいのです。
もし嘘だと思うのなら、このランキングにのさばる輩を見てください。
皆、「明日は上がってくれ。」だとか、「そろそろ底は打っただろうから、おそらく週明けから上がるだろう。」とか・・・
そんなどうしようもないことばかり言っています。
この2年で3億以上の利益を稼いだ私にとっては、これは本当に信じられないことです。
エントリーしてから、「株価がどうなるか。」なんてことを考えているようでは、100年たっても儲かるようには、絶対になりません。
そうではなくて、あらかじめ利益があがることがわかりきった売買ルールに従って、淡々とトレードし続ける。
1回ごとのトレードに一喜一憂するのではなく、トレードを重ねることによって、トータルでは確実に利益があがる売買ルールに従い続ける。
それが、トレードで利益をあげるためには、絶対に必要な姿勢です。
あなたは、ただじっと祈ってばかりいるような愚民と同じ行動をとって、今後も損失を積み重ねたいでしょうか?
それとも、あらかじめ過去20年以上のバックテストを経て、トータルでは確実に利益があがる売買ルールにしたがって、ビジネスのように株で利益をあげたいでしょうか?
答えはあなた自身で判断して欲しいと思います。
私がどうやって、この2年ちょっとで3億以上の利益を、株式市場から稼ぎ、そして今もなお月収にして3000万以上をコンスタントに稼いでいるかは、すべてこちらに書いてあります。
もしあなたが少しでも迷いを感じているのならば、今すぐにこちらをクリックして、私が2年3ヶ月で3億1065万円の利益を相場から稼ぎ出した方法を熟読してみください。
そして、あなた自身で、今後も祈り続けるかどうかを、判断してみてください。
池内圭
posted by 池内圭 at 10:41
| 日記
2008年06月01日
相場で稼ぐ上で最も大事なこととは・・・
池内です。
3月からの投資収益をあらためて計算したところ、
この3ヶ月間だけで、約1億1150万、利益をあげていることが判明しました。
月ベースで、3000万以上の現金収入があるわけですから、
昨日こんなものを現金で購入しました。
みてください。

1000万ちょっとしましたが、前から欲しいと思っていた白のポルシェですから、即決で現金購入しました。
1000万といっても、またちょっとした暴落が起きれば稼げる金額ですので、私にとっては別に痛い出費でも何でもありません。
はっきり言いますが、私のように相場から面白いように現金を稼げる人間と、いつまで経っても相場へ献金を続けている愚かな人間とでは、相場に対する考え方が全く違います。
実は90%以上の投資家が、この“あること”を勘違いしているから、いつまでも利益をあげることが出来ないわけです。
そのあることとは何か・・・?
それは、「素人は相場を予測できるものだ。」と勘違いしているのです。
例えば、このランキングを上から順に見てみてください。
大半のブログが、「今後の相場を大胆予想!」だとか、「カリスマS氏の相場観公開!」だとか、そんなクダラナイことをやっていることがわかると思います。
ブログの内容をみても、「明日の日経平均がどうなる。」とか、「明日ストップ高になりそうなのは、この銘柄だ。」とか、そんな相場予想ばかりが、書きなぐってあるだけで・・・
誰一人として、何かしら確率的にみて優位性のある投資行動を示している人間はいません。
そして、そんな相場予測に基づいてポジションを持っているものですから、
少しでも相場が変動すると、心は恐怖に支配されます。
「損切りした方がいいか、それとも我慢したほうが良いか。」
そんなことに思い悩み、そして今日も順調に資産を溶かしているわけです。
「システムトレードを実践している。」と豪語している人間の中にも、いつまでたっても「相場は予測できる。」という考えから抜け出せない投資家は、本当にたくさんいます。
「感覚的にヤバイと思ったから。」
そんな理由でロスカットし、その後相場上昇をみながら、自己嫌悪に陥っている人間があまりに多いように私は感じます。
「相場は予測できるもの。」という考えから、抜け出せていないが故に、いつまでたっても勝てるようにならないわけです。
だから、もしあなたが本当に今後相場で勝ち続けたいのなら、これだけはわかってください。
未来の株価を予測することなど、絶対に不可能なのです。
うそだと思うのなら、ためしに明日から1ヶ月間、明日の日経平均は上がるか下がるか、予測し、そしてその的中率を計算してみてください。
ほぼ50%に収束するはずです。
だから、「相場を予測しそれを当てることで利益をあげる。」というのは、無理なのです。
事実、過去この相場予測で儲け続けた投資家は誰一人としていません。
相場ではなくて、勝ち続けている投資家とは、あくまで確率的に見て有利な投資行動を取り続けるからこそ、利益をあげ続けることが出来るのです。
「こうなったら買って、こうなったら売る。」
それをあらかじめルール化しておき、そのルールどおりにトレードした場合、過去どのような結果になったのか。
それを完全に把握し、確実に利益があがる売買ルールを持っているからこそ利益をあげ続けられるのです。
私も以前は、「この銘柄はあがるはずだ。」という予測に基づき、3000万もの大金を失った経験があります。
その体験から、“売買ルールをもつことの重要性“を痛感したからこそ、今こうして毎月安定的に3000万以上の利益を相場から稼ぐことが出来ているのです。
だから、もしあなたが今後相場から億単位の利益をあげたいのであれば・・・
「相場は絶対に予測できない。」、「儲かる売買ルールを持つことこそが、相場で唯一成功する方法だ。」ということを、心の底から理解して欲しい。そう願っています。
そして、年200万とか、300万とか、そういった可愛い利益であなたが満足できるのならば、巷に売られているテクニカルを組み合わせた売買ルールで十分かも知れませんが・・・
もしあなたが私のように、2年ちょっとで3億の現金と、月々3000万以上の不労所得を手に入れたいと考えているのならば、絶対に人とは根本的に違うことをやらなくてはいけません。
つまり、移動平均乖離率とか、ストキャスティクスといった、ありふれたテクニカル指標だけを使うのではなくて・・・
他にも、マーケット動向を大きく左右するファクターである●●●や●●●を加味することによって、ライバルとは比べ物にならないほど多額の現金を、安全に相場から稼ぎだすことが出来るのです。
これは私のように、独自のプログラムを使って、5000時間以上におよぶ検証作業をおこなった人間にしか、わからないことかもしれません。
ただ、外資系金融機関の超エリートクラスの年収を毎月相場で稼ぎ続けるためには、さけては通れないことなのです。
では具体的に、一般的なテクニカル指標以外のファクターをどのように活用すれば、面白いようにマーケットから利益をあげることが出来るのか?
それは、すべて以下の手紙を読めば理解することが出来ます。
手紙を熟読してもらえればわかりますが、私は自分の手法を“ある理由”により、250名までは無料で公開することを決意しています。
それどころか、あなたは完全にノーリスクで私の手法を実践し、なおかつもし儲からなかったら50万円を受け取れる権利があるのです。
だから、もしあなたが、「私も池内さんのように2年ちょっとで3億以上の金を手に入れたい。」と少しでも感じるのならば・・・
今すぐにこちらをクリックして、私が書いた手紙を熟読してみてください。
池内
3月からの投資収益をあらためて計算したところ、
この3ヶ月間だけで、約1億1150万、利益をあげていることが判明しました。
月ベースで、3000万以上の現金収入があるわけですから、
昨日こんなものを現金で購入しました。
みてください。
1000万ちょっとしましたが、前から欲しいと思っていた白のポルシェですから、即決で現金購入しました。
1000万といっても、またちょっとした暴落が起きれば稼げる金額ですので、私にとっては別に痛い出費でも何でもありません。
はっきり言いますが、私のように相場から面白いように現金を稼げる人間と、いつまで経っても相場へ献金を続けている愚かな人間とでは、相場に対する考え方が全く違います。
実は90%以上の投資家が、この“あること”を勘違いしているから、いつまでも利益をあげることが出来ないわけです。
そのあることとは何か・・・?
それは、「素人は相場を予測できるものだ。」と勘違いしているのです。
例えば、このランキングを上から順に見てみてください。
大半のブログが、「今後の相場を大胆予想!」だとか、「カリスマS氏の相場観公開!」だとか、そんなクダラナイことをやっていることがわかると思います。
ブログの内容をみても、「明日の日経平均がどうなる。」とか、「明日ストップ高になりそうなのは、この銘柄だ。」とか、そんな相場予想ばかりが、書きなぐってあるだけで・・・
誰一人として、何かしら確率的にみて優位性のある投資行動を示している人間はいません。
そして、そんな相場予測に基づいてポジションを持っているものですから、
少しでも相場が変動すると、心は恐怖に支配されます。
「損切りした方がいいか、それとも我慢したほうが良いか。」
そんなことに思い悩み、そして今日も順調に資産を溶かしているわけです。
「システムトレードを実践している。」と豪語している人間の中にも、いつまでたっても「相場は予測できる。」という考えから抜け出せない投資家は、本当にたくさんいます。
「感覚的にヤバイと思ったから。」
そんな理由でロスカットし、その後相場上昇をみながら、自己嫌悪に陥っている人間があまりに多いように私は感じます。
「相場は予測できるもの。」という考えから、抜け出せていないが故に、いつまでたっても勝てるようにならないわけです。
だから、もしあなたが本当に今後相場で勝ち続けたいのなら、これだけはわかってください。
未来の株価を予測することなど、絶対に不可能なのです。
うそだと思うのなら、ためしに明日から1ヶ月間、明日の日経平均は上がるか下がるか、予測し、そしてその的中率を計算してみてください。
ほぼ50%に収束するはずです。
だから、「相場を予測しそれを当てることで利益をあげる。」というのは、無理なのです。
事実、過去この相場予測で儲け続けた投資家は誰一人としていません。
相場ではなくて、勝ち続けている投資家とは、あくまで確率的に見て有利な投資行動を取り続けるからこそ、利益をあげ続けることが出来るのです。
「こうなったら買って、こうなったら売る。」
それをあらかじめルール化しておき、そのルールどおりにトレードした場合、過去どのような結果になったのか。
それを完全に把握し、確実に利益があがる売買ルールを持っているからこそ利益をあげ続けられるのです。
私も以前は、「この銘柄はあがるはずだ。」という予測に基づき、3000万もの大金を失った経験があります。
その体験から、“売買ルールをもつことの重要性“を痛感したからこそ、今こうして毎月安定的に3000万以上の利益を相場から稼ぐことが出来ているのです。
だから、もしあなたが今後相場から億単位の利益をあげたいのであれば・・・
「相場は絶対に予測できない。」、「儲かる売買ルールを持つことこそが、相場で唯一成功する方法だ。」ということを、心の底から理解して欲しい。そう願っています。
そして、年200万とか、300万とか、そういった可愛い利益であなたが満足できるのならば、巷に売られているテクニカルを組み合わせた売買ルールで十分かも知れませんが・・・
もしあなたが私のように、2年ちょっとで3億の現金と、月々3000万以上の不労所得を手に入れたいと考えているのならば、絶対に人とは根本的に違うことをやらなくてはいけません。
つまり、移動平均乖離率とか、ストキャスティクスといった、ありふれたテクニカル指標だけを使うのではなくて・・・
他にも、マーケット動向を大きく左右するファクターである●●●や●●●を加味することによって、ライバルとは比べ物にならないほど多額の現金を、安全に相場から稼ぎだすことが出来るのです。
これは私のように、独自のプログラムを使って、5000時間以上におよぶ検証作業をおこなった人間にしか、わからないことかもしれません。
ただ、外資系金融機関の超エリートクラスの年収を毎月相場で稼ぎ続けるためには、さけては通れないことなのです。
では具体的に、一般的なテクニカル指標以外のファクターをどのように活用すれば、面白いようにマーケットから利益をあげることが出来るのか?
それは、すべて以下の手紙を読めば理解することが出来ます。
手紙を熟読してもらえればわかりますが、私は自分の手法を“ある理由”により、250名までは無料で公開することを決意しています。
それどころか、あなたは完全にノーリスクで私の手法を実践し、なおかつもし儲からなかったら50万円を受け取れる権利があるのです。
だから、もしあなたが、「私も池内さんのように2年ちょっとで3億以上の金を手に入れたい。」と少しでも感じるのならば・・・
今すぐにこちらをクリックして、私が書いた手紙を熟読してみてください。
池内
posted by 池内圭 at 16:06
| 日記
2008年05月25日
3億円の秘密・・・
池内です。
先日、私がここ2年間の暴落相場をつかって3億以上の現金を相場から稼ぎ出した事実をお伝えしたところ、たくさんの方からメールをもらいました。
中でも多かったのは、「具体的に暴落で儲ける方法を教えて欲しい。」といったものです。
今日は、暴落相場をつかっていかにして私が2年3ヶ月で3億1065万円の利益を稼ぎ出してきたか、具体的に公開しようと思います。
暴落相場で儲ける方法ですが、その本質は本当にシンプルなものです。
「暴落銘柄が大量発生したときにエントリーする。」
これが暴落相場で利益をあげる上で、最も重要な概念です。
暴落銘柄の判定は、あくまで機械的にやります。
ここで一つ、一般的な売買ルールをサンプルとして紹介します。
【仕掛けルール】 (翌日の始値で成行買い)
●25日移動平均からの乖離率が−25%以下
●5日移動平均からの乖離率が−10%以下
●当日の売買代金が5000万円以上
【決済ルール】 (翌日の始値で成行き売り)
●終値が買値から10%以上の上昇 または、仕掛けた日から60日間以上(休日含む)が経過
【フィルター条件】
●仕掛けルールに合致した銘柄が30銘柄以上の場合にのみエントリーを行う
この売買ルールでトレードした場合の検証結果は以下の表の通りです。

こんなシンプルな売買ルールでもこの8年間、一度も負けることがなく平均年利30%以上を稼ぐことが出来ます。
事実、これに類似した売買ルールを運用し、2006年から年利50%以上を稼いでいる投資家は、結構な数存在します。
上記のようなごくシンプルな売買ルールを使っても、年間200万とか、300万とか、そういう人並みに儲けることは簡単に出来ます。
ここまでは、その辺にある投資DVDとか、投資本でいろいろと解説されていますので、そういうのを参考にしてください。
あなたが200万とか、300万程度のはした金で、満足できるというのならば、それで十分です。
ただ、もしあなたが私のように2年ちょっとで3億円以上の現金を稼ぎ、その後も安定して毎月3000万以上の利益を稼ぎ続けたいと思っているのならば・・・ 上記のルールでは不十分です。
上記のようなごく一般的な暴落型の売買ルールを、極限までチューニングし、パフォーマンスを最大化させることは、当然やります。
それに加えて、全体相場を的確に判定可能な、ある3つの指標を加味することによって、飛躍的にパフォーマンスを向上させることが可能です。
この3つの指標は、私が25年分以上におよぶ過去データを検証した結果、全体相場を判定する上で、最も有効だと断言できるものです。
その証拠に、以下の表をみてください。

これは、上記で紹介したようなごく一般的な逆張り型の売買ルールに加えて、先ほど申し上げた3つの指標を加味して検証した結果です。
年利を見てほしいのですが、この18年で平均年利650%以上という、殺人的なパフォーマンスを稼ぎ出すことに成功しています。
私はこの売買ルールをベースにしてこの2年トレードし、当然の結果として3億以上の現金を手にしてきたということです。
はっきり言いますが・・・
投資で儲ける上で、最も重要なのは、売買ルールです。
売買ルールが一緒であれば、どんな株初心者がトレードしても、トレード結果は一緒になります。
つまり、私と同じ売買ルールでトレードすれば、普通に年利650%以上、つまり1年で資金を7.5倍以上にすることが、いとも簡単に出来るということです。
この全体相場を的確にとらえる3つの指標について、その正確性に言及した者は、まだ日本にいません。
私は、自分の手法は、これまで一度も他言したことはありませんし、今後もごく限られた人間以外にシェアするつもりは一切ありません。
だから、今後も私の手法は間違いなく有効に機能するはずですし、私は今後もいとも簡単に、相場から毎月3000万程度は最低でも稼ぎ続けることでしょう。
今日のブログは、あなたが今後、株で儲けるためにはこの上なく重要なものです。
もしあなたが真剣に儲けたいと思っているのならば・・・
プリントアウトして、赤線を引きながら、頭に叩き込むべきです。
私がこの2年ちょっとで3億以上の利益を稼いだ方法の本質が、今日のブログには凝縮されています。
それでは、また近いうちに、あなたが億単位の現金を相場から稼ぐために、非常に重要となる情報をメールしようと思います。
私からのメールを楽しみにしていてください。
池内圭
P.S
今日のブログの内容で、何かわからないことがあったらメールください。
1通、1通お返事することは出来ないかもしれませんが・・・
重要なものについては、ブログで回答をシェアします。
先日、私がここ2年間の暴落相場をつかって3億以上の現金を相場から稼ぎ出した事実をお伝えしたところ、たくさんの方からメールをもらいました。
中でも多かったのは、「具体的に暴落で儲ける方法を教えて欲しい。」といったものです。
今日は、暴落相場をつかっていかにして私が2年3ヶ月で3億1065万円の利益を稼ぎ出してきたか、具体的に公開しようと思います。
暴落相場で儲ける方法ですが、その本質は本当にシンプルなものです。
「暴落銘柄が大量発生したときにエントリーする。」
これが暴落相場で利益をあげる上で、最も重要な概念です。
暴落銘柄の判定は、あくまで機械的にやります。
ここで一つ、一般的な売買ルールをサンプルとして紹介します。
【仕掛けルール】 (翌日の始値で成行買い)
●25日移動平均からの乖離率が−25%以下
●5日移動平均からの乖離率が−10%以下
●当日の売買代金が5000万円以上
【決済ルール】 (翌日の始値で成行き売り)
●終値が買値から10%以上の上昇 または、仕掛けた日から60日間以上(休日含む)が経過
【フィルター条件】
●仕掛けルールに合致した銘柄が30銘柄以上の場合にのみエントリーを行う
この売買ルールでトレードした場合の検証結果は以下の表の通りです。
こんなシンプルな売買ルールでもこの8年間、一度も負けることがなく平均年利30%以上を稼ぐことが出来ます。
事実、これに類似した売買ルールを運用し、2006年から年利50%以上を稼いでいる投資家は、結構な数存在します。
上記のようなごくシンプルな売買ルールを使っても、年間200万とか、300万とか、そういう人並みに儲けることは簡単に出来ます。
ここまでは、その辺にある投資DVDとか、投資本でいろいろと解説されていますので、そういうのを参考にしてください。
あなたが200万とか、300万程度のはした金で、満足できるというのならば、それで十分です。
ただ、もしあなたが私のように2年ちょっとで3億円以上の現金を稼ぎ、その後も安定して毎月3000万以上の利益を稼ぎ続けたいと思っているのならば・・・ 上記のルールでは不十分です。
上記のようなごく一般的な暴落型の売買ルールを、極限までチューニングし、パフォーマンスを最大化させることは、当然やります。
それに加えて、全体相場を的確に判定可能な、ある3つの指標を加味することによって、飛躍的にパフォーマンスを向上させることが可能です。
この3つの指標は、私が25年分以上におよぶ過去データを検証した結果、全体相場を判定する上で、最も有効だと断言できるものです。
その証拠に、以下の表をみてください。
これは、上記で紹介したようなごく一般的な逆張り型の売買ルールに加えて、先ほど申し上げた3つの指標を加味して検証した結果です。
年利を見てほしいのですが、この18年で平均年利650%以上という、殺人的なパフォーマンスを稼ぎ出すことに成功しています。
私はこの売買ルールをベースにしてこの2年トレードし、当然の結果として3億以上の現金を手にしてきたということです。
はっきり言いますが・・・
投資で儲ける上で、最も重要なのは、売買ルールです。
売買ルールが一緒であれば、どんな株初心者がトレードしても、トレード結果は一緒になります。
つまり、私と同じ売買ルールでトレードすれば、普通に年利650%以上、つまり1年で資金を7.5倍以上にすることが、いとも簡単に出来るということです。
この全体相場を的確にとらえる3つの指標について、その正確性に言及した者は、まだ日本にいません。
私は、自分の手法は、これまで一度も他言したことはありませんし、今後もごく限られた人間以外にシェアするつもりは一切ありません。
だから、今後も私の手法は間違いなく有効に機能するはずですし、私は今後もいとも簡単に、相場から毎月3000万程度は最低でも稼ぎ続けることでしょう。
今日のブログは、あなたが今後、株で儲けるためにはこの上なく重要なものです。
もしあなたが真剣に儲けたいと思っているのならば・・・
プリントアウトして、赤線を引きながら、頭に叩き込むべきです。
私がこの2年ちょっとで3億以上の利益を稼いだ方法の本質が、今日のブログには凝縮されています。
それでは、また近いうちに、あなたが億単位の現金を相場から稼ぐために、非常に重要となる情報をメールしようと思います。
私からのメールを楽しみにしていてください。
池内圭
P.S
今日のブログの内容で、何かわからないことがあったらメールください。
1通、1通お返事することは出来ないかもしれませんが・・・
重要なものについては、ブログで回答をシェアします。
posted by 池内圭 at 19:37
| 私の投資法
2008年05月23日
2年3ヶ月で3億以上の現金を稼ぎ出した秘密・・・
池内です。
ここ2年ちょっと続く暴落相場で、46のおっさんが200万を元手に3億以上稼いだと言ったら、あなたは驚くかもしれません。
ただ、投機とは、価格変動にかける行為であり、最近のように急激な暴落や、その後の急反発が断続的に起こっているような相場では、タイミングさえあえば面白いように儲けることが出来ます。
以下の画像を見てください。

これは2007年4月から2008年5月にかけての、JASDAQのチャートです。
この1年間下げ続けてきたのは間違いないですが・・・
急落のあとは、必ず急激な反騰が起こっていることがお分かりいただけると思います。
つまり、誰もが恐怖を感じる暴落相場で、勇気をもってエントリーしていれば、その後確実に訪れていた反騰相場で、難なく利益をあげることが出来たということです。
その証拠に、私が2007年に一体いくらの利益を相場から稼ぎ出すことが出来たか・・・
以下の資料を見てください。

2007年の1年で、1億3211万円の利益です。
「暴落で買って、その後確実に訪れていた急騰で売る。」
そんなシンプルな方法を使って、稼いだ利益がこれです。
「でも、その暴落で買うのが難しいんだよなぁ。」
あなたは、そうお感じになられたことと思います。
たしかに、感覚で行き過ぎた暴落をとらえるのには、限界があります。
「そろそろ底だろう。」
そんな具合に、エントリーするも、日々ものすごい勢いで含み損が拡大し、耐えられなくなって損切りした途端、相場が上昇を始めるという体験を、あなたも一度や二度はしたことがあると思います。
私も、そんな自分のあやふやな感覚では、間違いなく利益をあげることなど出来なかったでしょう。
だから、私は自分を捨てました。
もうちょっと具体的に言うと、自分の感覚を一切排除しました。
この2年ちょっとで、相場から3億以上稼いだ経験を元に断言しますが・・・
自分の感情や感覚ほど、トレードで利益をあげる上で不必要なものはありません。
「お願いだから上がってくれ。」
そんな風に、あなたがどんなに願おうと、相場は無関係に上昇したり、下落したりするものです。
だから、そんな物は捨てて、あくまで確率的に見て有利な方、有利な方へとポジションを建てる。
中には損切りになる銘柄もあるでしょう。中には、有頂天になるほど利がのる銘柄もあることと思います。
ただ、そんなことは関係ないんです。
あくまで、トータルで利益を出すことが重要なわけですから・・・
ルールに従って、淡々と、そうロボットのようにエントリーし続ける。
そんな姿勢をこの2年間、貫いてきたからこそ、私は利益を手にすることが出来たわけです。
では、具体的にどのようなルールでもって運用すれば、暴落相場からおもしろいように利益を抜くことが出来るのか・・・?
それについては、また近いうちにメールしようと思います。
数日以内に確実にメールしますので、それまで楽しみにしていてください。
池内圭
P.S
今日のブログの内容で、何かわからないことがあったらメールください。
1通、1通お返事することは出来ないかもしれませんが・・・
重要なものについては、ブログで回答をシェアします。
ここ2年ちょっと続く暴落相場で、46のおっさんが200万を元手に3億以上稼いだと言ったら、あなたは驚くかもしれません。
ただ、投機とは、価格変動にかける行為であり、最近のように急激な暴落や、その後の急反発が断続的に起こっているような相場では、タイミングさえあえば面白いように儲けることが出来ます。
以下の画像を見てください。
これは2007年4月から2008年5月にかけての、JASDAQのチャートです。
この1年間下げ続けてきたのは間違いないですが・・・
急落のあとは、必ず急激な反騰が起こっていることがお分かりいただけると思います。
つまり、誰もが恐怖を感じる暴落相場で、勇気をもってエントリーしていれば、その後確実に訪れていた反騰相場で、難なく利益をあげることが出来たということです。
その証拠に、私が2007年に一体いくらの利益を相場から稼ぎ出すことが出来たか・・・
以下の資料を見てください。
2007年の1年で、1億3211万円の利益です。
「暴落で買って、その後確実に訪れていた急騰で売る。」
そんなシンプルな方法を使って、稼いだ利益がこれです。
「でも、その暴落で買うのが難しいんだよなぁ。」
あなたは、そうお感じになられたことと思います。
たしかに、感覚で行き過ぎた暴落をとらえるのには、限界があります。
「そろそろ底だろう。」
そんな具合に、エントリーするも、日々ものすごい勢いで含み損が拡大し、耐えられなくなって損切りした途端、相場が上昇を始めるという体験を、あなたも一度や二度はしたことがあると思います。
私も、そんな自分のあやふやな感覚では、間違いなく利益をあげることなど出来なかったでしょう。
だから、私は自分を捨てました。
もうちょっと具体的に言うと、自分の感覚を一切排除しました。
この2年ちょっとで、相場から3億以上稼いだ経験を元に断言しますが・・・
自分の感情や感覚ほど、トレードで利益をあげる上で不必要なものはありません。
「お願いだから上がってくれ。」
そんな風に、あなたがどんなに願おうと、相場は無関係に上昇したり、下落したりするものです。
だから、そんな物は捨てて、あくまで確率的に見て有利な方、有利な方へとポジションを建てる。
中には損切りになる銘柄もあるでしょう。中には、有頂天になるほど利がのる銘柄もあることと思います。
ただ、そんなことは関係ないんです。
あくまで、トータルで利益を出すことが重要なわけですから・・・
ルールに従って、淡々と、そうロボットのようにエントリーし続ける。
そんな姿勢をこの2年間、貫いてきたからこそ、私は利益を手にすることが出来たわけです。
では、具体的にどのようなルールでもって運用すれば、暴落相場からおもしろいように利益を抜くことが出来るのか・・・?
それについては、また近いうちにメールしようと思います。
数日以内に確実にメールしますので、それまで楽しみにしていてください。
池内圭
P.S
今日のブログの内容で、何かわからないことがあったらメールください。
1通、1通お返事することは出来ないかもしれませんが・・・
重要なものについては、ブログで回答をシェアします。
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