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3年連続年利80%を達成し、わずか2年9ヶ月で自己資金を10.3倍にしたプロのファンドマネージャーが、実際のファンド運用で活用している“最新の分析レポート”を人数限定で完全公開しますが。
あなたは興味がありますか・・・?

こんにちは。保田です。

私はインターネット・インベストメント・テクノロジーという会社を経営し、投資事業と投資情報事業を展開しています。投資情報業界に携わって2年以上、個人としても、5000万円以上の資金を運用する投資家です。

このページには、私のすべてを書き込めました。

あなたが株式投資で利益をあげる上で、間違いなく有益な情報が書かれていますので、じっくりと読むようにしてください。

突然ですが、質問です。

あなたは、何を根拠に株式投資を実践していますか?
そして、満足のいく利益をあげることが出来ていますか?

この問いに対して、明確な答えが見出せないのならば、是非次の2人を参考にして欲しいと思います。

わずか数年で億万長者へと成り上がった2人

たった5年で200万を5億円にしたDAIBOUCHOU
5年間の投資生活で、200万円を数億円にし、サラリーマンから専業投資家へ。伊豆に別荘を購入し、悠々自適な投資家生活を送る。
サラリーマン時代は、毎日夜遅くまで働き、一息つけるのは、仕事帰りに通うスーパー銭湯だけだった。しかし、株式投資と出会い、人生が変わった。大きな資産だけではなく、自由な時間という最高の宝物を手に入れた。

1銘柄への集中投資で、3億円の資産を築いたokenzumo
必死で貯めた1000万で株式投資を開始。途中まで失敗続きで、大きく資産を減らしたが、3年前に超成長企業を発見し、一点集中型投資を実践。それが大いなる果実をもたらした。
資産は数億円に達した。最近、月収20万円のサラリーマン生活にピリオドを打ち、以前からの夢であった個人事業主へ。子どもと過ごす時間が増えたことに加え、精神的なゆとりを手に入れたことが大きいと言う。経済的な面だけではない、本当の豊かさを手にいれた。

これはうそでも何でもなく、実際にあった話です。しかも、ここ数年での出来事です。
では、なぜこのようなことが、可能になったのでしょうか。

以下の株価チャートと、業績推移をご覧ください。

いかがですか?

同社の株価は、業績成長と共に上昇を続け、わずか3年で約20倍以上にもなりました。

これは、もしあなたが3年前に“ボーナスで貯めた500万円”を投資していたら、1億円になっていたということです。

わずか3年で億万長者へと成り上がり、そしてリタイアを実現できる・・・。
これが成長株投資の威力です。

そして・・・現在もなお、フージャースの業績は成長を続けているのです。

少し難しい話になりますが、株式投資には事業への投資という側面があります。
よって企業が稼ぎ出した収益は、株主のものになります。

高い収益力を有する企業を、割安な価格で購入することが出来れば、天才的なトレーディング技術がなくとも、株式投資で大きな資産を築くことは可能です。

事実、上述の2人はそうやって、大きな資産を築いてきたのです。

また上記のような企業価値に基づく投資、すなわちファンダメンタルズ投資は、世界第2位の大富豪ウォーレン・バフェット氏を筆頭に多数の億万長者を生み出してきたという事実があります。

まさに、株式投資の王道ともいえる投資手法なのです。

大事な点ですので、もう一度、言います。

高い収益力を有する企業を、割安な価格で購入することが出来れば、天才的なトレーディング技術がなくとも、株式投資で大きな資産を築くことは可能です。

実際に多くの投資家がサラリーマンをやりながら、大きな資産を築いてきたのです。

ファンダメンタルズ? 難しくて、ちょっと・・・

あなたは、ファンダメンタルズ投資で成功をおさめることが出来れば、本当に億万長者になれることを理解したと思います。

しかし、問題はあります。

ファンダメンタルズ投資で成功するためには、企業分析力が必要不可欠です。

決算書を元に、収益力や健全性、割安度といった定量的な分析を行うことはもちろんのこと・・・業績予想の達成確度、業界の動向、消費者の嗜好変化といった定性的な分析を、くまなく行うことが重要です。

時にはIRに電話連絡を行ったり、会社説明会に出向くことも必要となります。

つまり、“ある程度の経験”と、“時間”が必要になるということです。

しかし、私たちのようなプロの投資家は別として、通常は他に仕事をしながら株式投資を行っています。

日々遅くまで仕事をしているわけですから、どうしても企業分析に割ける時間が少なくなってしまいます。

また、きちんとした企業分析を行うためには、会計や経営といったことにも、精通している必要があり、それほど簡単なことではありません。

このような理由から、自分で行う企業分析は程ほどにして、

  •  ネット上の評判や、噂、あいまいな根拠を元に株を買う
  •  雑誌で取り上げられていたおススメ銘柄を買う
  •  プロが運用している投資信託を買う

といった行為が、個人投資家の間で、横行しているわけです。

しかし、そういった投資行動の大半が、良くない結果をもたらしていることは、周知の事実です。

本当に投資で収益を獲得したいのならば、早急にそうした投資行動を改めることが必要です。

そう言われても・・・

  • 「改めろって、言われても、仕事が忙しくて時間がないんだよ。」
  • 「投資本は読んだけど、実際の企業分析をどうすれば良いのかわかんないよ。」
  • 「分析にイマイチ自信が持てないよ。成功した投資家の分析も読んでみたいなぁ。」

わかります、その気持ち。
私も一投資家として、そのような不満を持っておりました。

調べつくしたいのだけれど、結局は時間がなかったり、面倒くさかったり。

結局は勢いや雰囲気に身を任せ、適当に株を買ってしまう。

買った後も、企業業績の変化に絶えず気を使っている時間がなく、突如として、会社から下方修正の発表。

かといって、投資信託を買ったところで、満足のいくようなパフォーマンスは出ない。

「どうしたら、いいんだよ・・・。」という感じだと思います。

企業業績も、株価も、時間の経過と共に、刻々と変化していきます。
常にその動向をウォッチして、投資していかなければ、株式投資で利益をあげることは、出来ないのです。

そこで今回、ファンドを運用するプロの投資家である私たちが、日頃実践している企業分析を、あなたにお届けすることを考えました。

レポート会員、その驚愕のサービス内容とは

(1) 企業分析レポートの閲覧

【サンプル】 8868アーバンコーポレイション 06/06/28発行

高い実績をあげてきた実践投資家が、月に8企業程度、企業分析を行い、あなたにその結果をレポート形式にてお届けします。
分析する銘柄は、以下の基準で選定します。

 1) 資産・収益・成長性から見て魅力的であり、かつ割安な銘柄
 2)多くの個人投資家が注目している OR アナリストが熟知している銘柄

当社アナリストは、2倍、3倍になる銘柄はおろか、5倍、10倍になる銘柄を発掘し、それらに投資することで、数千万から、数億もの資金を運用するようになった投資家です。

そのアナリスト陣が、自己資金および、当社ファンドの運用に、フィードバックできるレベルで、企業分析を行います。

具体的には、企業の財務諸表から読み取れる定量分析は当然のこととして、当該企業のサービス普及状況、事業計画、経営者の質といった、定性的な分析も徹底的に行います。

また、IRへのヒアリングや会社説明会への出席も行います。

上記は私たちのような投資会社だからこそ、相当の時間を割いて実施することが出来ますが、普通のサラリーマンの方が行うのは、あまりに大変です。

投資家の実績と、企業分析にかかる労力を考えると、この企業分析レポートだけでも、1銘柄あたり、数万円の価値はあります。


(2) 同業他社比較レポートの閲覧

【サンプル】不動産ファンド関連銘柄同業他社比較 06/05/30発行

投資先の魅力度を測るためには、同業他社と比較することが重要です。

しかし、四季報を見ながら、1社1社、Excelにデータを打ち込み、同業他社比較を行うのは、相当の時間がかかります。

また、どのような同業他社が存在するのかを調べるだけでも、軽く1日以上の時間が必要です。

弊社では、カバー銘柄に選定された企業について、全アナリストが手分けして、独自の同業他社リストを作成します。

そのリストに基づき、カバー銘柄に選定された銘柄の、同業他社を抽出し、独自のツールを活用して、同業他社比較を実施し、レポートを発行します。

PERやPBRといった株価指標に留まらず、売上高粗利率、売上高成長率といった財務指標についても、同業他社比較を実施していますので、実践で大いに活用できるレポートとなっております。

同業他社比較レポートは、あなたが投資している企業が、同業他社と比べ、どの程度優位性を持っていて、株価は割安なのか、割高なのかが、一目で認識可能です。


(3) スクリーニング結果レポートの閲覧

【サンプル】高配当利回り好財務銘柄ランキング 06/05/31発行

ファンダメンタルズ分析に基づく投資を行う上で、欠かせないのが、スクリーニングです。スクリーニングを実施すれば4000社近くの上場企業から、より魅力的な投資対象を絞りこむことが出来ます。

しかし実際の運用で活用できるレベルのスクリーニングを行うためには、ツールの操作方法を理解する必要がある上に、どういった条件式で銘柄を絞り込むかが、非常に重要な要素となります。

また、スクリーニングの結果、抽出された銘柄の中には、指標的には、魅力的に見えるものの、今期の業績下方修正が濃厚であるが故に、割安に放置されている銘柄も多数存在します。

これらの手間やリスクを排除するべく、当社が独自に構築した条件式に基づきスクリーニングを実施し、また、得られたスクリーニング結果に対し、弊社アナリストが、ショートコメントを行い、スクリーニング結果レポートを作成いたします。

スクリーニングを行う手間や、高い収益が期待できる条件式を構築する手間を考えると、これだけでも、1万円以上の価値はあるといえます。


(4) ポートフォリオレポートの閲覧
※ポートフォリオレポート会員限定

【サンプル】2006年9月ポートフォリオレポート 06/09/05発行

当社で運用を行っておりますファンド「オオヤスイナ」のポートフォリオ状況をレポートにし、月1回発行します。

また、売買を行った際は、売買を行った日の大引け後に、その内容を会員向けページにて、ご連絡します。実績をあげてきた投資家が企業分析の結果を受け、どのようにポートフォリオを構築していくのかについて、ご覧頂けます。


(5) 当社主催セミナーへ割引価格で参加可能

不定期ですが、私たちが発行するレポートを、より有効活用いただくこと、および会員間での情報交換を目的に、セミナー&懇親会を行います。会員以外の方も、ご参加いただける予定ですが、会員様は、特別割引価格でご参加いただけます。

アナリスト・ファンドマネージャーの紹介

稲葉将虎(inatora)

アナリスト兼ファンドマネージャー
インターネット・インベストメント・テクノロジー(株)代表取締役CFO

・立教大学理学部数学科卒業後、筑波大学大学院社会工学研究科修了。応用数学とファイナンス理論を学ぶ。
・大学院修了後、三井信託銀行(現三井アセット信託銀行)に入社。入社後は一貫して資産運用業務に従事し、クオンツ・アナリストを4年10ヶ月、ファンド・マネージャーを1年9ヶ月経験。
・三井アセット信託銀行退職後、エンジュク有限会社にて、個人投資家向けの投資教育の業務に従事。ファンダメンタルズに基づく株式投資を教えると共に、自らも株式投資を実践する。

■パフォーマンス
2003年:+71%
2004年:+86%
2005年:+139%

牛山和成(DAIBOUCHOU)

アナリスト
専業投資家兼インターネット・インベストメント・テクノロジー(株)経営顧問

・法政大学社会学部を卒業後、パソコンメーカー営業職を経て、2004年10月に専業の個人投資家として独立。
・2000年5月に200万円で株式投資を始め、2004年3月に資産1億円を達成、その後資産を数億規模にまで増加させる。
不動産、不動産流動化銘柄の分析を得意とし、アーネストワン、フージャースコーポレーション、アセット・マネジャーズ、アーバンコーポレイション、ダヴィンチ・アドバイザーズなどの成長株へ投資を実践。大幅な資産増加に成功した。それら投資銘柄は通称「DAIBOUCHOU銘柄」と呼ばれ、数多くの個人投資家が参考にしている。

■パフォーマンス
2003年:+450%
2004年:+900%
2005年:+400%


保田望(モーニング息子。)

アナリスト
インターネット・インベストメント・テクノロジー(株)代表取締役CEO

・早稲田大学商学部卒業。高校、大学と早稲田大学体育局ヨット部に所属し、大学4年時は主将としてチームを牽引する。
・大学卒業後、日本生命保険相互会社に入社。2年間営業の支援部門にて保険の販売手法教育・支援業務に従事。AFP資格取得。
・日本生命退職後、数ヶ月間派遣社員としてシステムサポート業務を行いながら、本物の資産運用教育を追求するため、マネーカレッジを創業。3ヶ月間活動後、2004年10月にエンジュク有限会社と合併し、取締役に就任。数々の大型セミナーの企画や投資研究会の発足に成功する。

■パフォーマンス
2003年:+92%
2004年:+32%
2005年:+232%

以上が、アナリストレポートサービスの主な内容になります。

当社のレポートは、実践投資家が分析を行っていることが最大の特徴です。
そして、その各種レポートを実際のファンド運用に用いて、実際に収益をあげています。
※割安・成長株ファンド「オオヤスイナ」運用状況はこちら

私は、投資情報業界に携わってかれこれ3年が経過しようとしていますが、一つだけ、ずっと腑に落ちないことがあります。

それは、どの業者も、「儲かる!儲かる!」と連呼するわりには、会社資金を使った資金運用に乗り出さないことです。
それどころか、投資をほとんど実践していない者が、適当に投資ノウハウを教えるという行為も、散見されます。

私はこの状況を非常におかしいものだと思います。

お金をもらって投資情報を発信するからには、当然名前や顔を出し、なおかつ運用状況をフェアに公開してビジネスするのが、当たり前だと思います。

当然、運用状況が思わしくないと、投資情報事業まで悪くなるというリスクはあります。

しかし、私はそうなったら、会社をたたむ覚悟です。

お金に関する問題というのは、それ位、真剣に取り組むべき問題だと私たちは考えていますので、今後も真剣かつフェアにビジネスをしていきたいと考えています。

各種分析レポートを読むことによるメリットとは

自己資金の運用を前提にした実践的な分析レポートは、あなたに以下のメリットをもたらします。

  • わずか2年9ヶ月で自己資金を10.3倍にしたプロのファンドマネージャーと同等の運用が実現する

    なぜ、アナリストレポートサービスが短期的に1000名以上もの入会者が殺到したのでしょうか。
    それは、実績ある投資家が、実際のファンド運用を行いながら、情報提供していたからです。
    そして、そのファンドマネージャーが、抜群のパフォーマンスをあげてきた実績があるからです。

    あなたは毎週提供される企業分析レポートを読み込むだけでいいのです。アナリスト達が提出してくるレポートを読みこんで、最終的な投資判断を下す。
    それだけで、わずか2年9ヶ月で自己資金を10.3倍にしたプロのファンドマネージャーと同等の運用が可能になることでしょう・・・。

  • 「5年で5億円を手にした投資家」、「3年で3億を手にした投資家」による企業分析結果を知ることで、安定的な運用が可能になる

    あなたは、何を根拠にして株式投資を行っていますか?
    株雑誌でしょうか。評論家のおススメ銘柄でしょうか。個人投資家のブログでしょうか?
    もし、そうであれば、今すぐに止めた方が無難です。

    マーケットは戦場です。
    その戦場で生き残るためには、軍事評論家ではダメです。実際に第一線で戦って、結果を出してきた兵士から学んでこそ、意味があるというものです。
    あなたは実際に億という金を掴んだ投資家の企業分析結果を活用することで、安定的な運用が可能になるでしょう・・・。

  • 将来の10倍株候補を、発見することが出来る

    10倍株候補を見つけたいのならば、実際にそれを発掘した実績がある投資家に、候補を聞くのが、最も手っ取り早く、そして、確実な方法だといえます。
    あなたは、その10倍株候補の中から、本当に自分が確信を持てた企業に投資することで、本当に将来、株価10倍を体験することになるでしょう・・・

  • 一人で割安株・成長株を発掘し、分析できるようになる

    人は何かの技術を身につけるとき、まずは物まねから始めるものです。
    あなたは、本当に億を手にした投資家の銘柄発掘から企業分析にいたるまでの実例を、毎月8パターン以上も生で目撃することができるのです。
    PER、PBR?そんな基本的なことばかりやっていた所で、企業分析力は絶対に向上しません。しかし、多くの本やセミナーが、その教科書的な解説に終始しているのです。
    ここ数年間で、犯罪的ともいえる結果を出してきた投資家の“答え”・・・つまり分析結果を聞くことで、あなたの企業分析力は飛躍的に向上することでしょう。

  • 自分で情報収集したり、分析したりする手間を省くことが出来る。

    4000社もの上場企業から、割安株・成長株候補をピックアップし、定量分析から始まって、定性分析まで、自分ひとりで行うためには、おそらく、四六時中、四季報やネットとにらめっこし、そして、会社説明会への参加、店舗調査を繰り返すことが必要になります。
    その作業はとてもじゃないですが、個人が一人で実施できるものではありません。
    しかし、安心してください。あなたはわずかなコストを負担するだけで、すでにその業界に精通した、実践投資家から、その業界の動向や好業績企業の情報を入手できるのです。
    あなたはその情報を手にすることで、手間と時間を大幅に節約することになるでしょう・・・

  • 自分とは異なる視点を知ることで、銘柄分析の確度が向上する。

    ひとりで分析していると、ややもすると自分の思い込みに基づく企業分析を行ってしまうリスクがあります。そして、その思い込みが強ければ、強いほど、損失は取り返しのつかないものとなってしまうのです。
    あなたは、他者の意見を聞くことで、より自分の銘柄分析の確度を向上させることになるでしょう・・・

  • 実践投資家の分析を知ることで、自身の投資成績が向上する

    投資で本当に利益を手にしたいと思ったら、あなたが参考にすべき情報は何でしょうか?
    夕刊紙?雑誌?証券会社のアナリストレポート?
    あなたは、それで良い思いをしたことがあるでしょうか?少なくとも私は、ありません。
    やはり、投資を実践し、自分が望むような実績を手にしてきた投資家から、情報を得ることこそ、合理的であるといえるのではないでしょうか・・・?
    わずか数年で、一気に億万長者へとのし上がった投資家の分析は、きっとあなたに大いなる成果をもたらすことになるでしょう・・・

  • レベルの高い投資家同士で繰り広げられる活発な議論の中から、投資のヒントを得ることができる

    株式投資に関するネット上のコミュニティは、ほぼ例外なく、「閑散としてる」か、「荒れ放題」という状態になっているのが現実です。
    そういったコミュニティに参加したところで、投資家同士有益な情報を交換することなど、到底出来ません。この現実にあなたは、極寒の地に取り残された子犬のような寂しさを感じていることでしょう・・・。
    しかし、心配ありません。

    アナリストレポートJPユーザーフォーラムでは、1000名を超える会員に加えて、当社のアナリストも参加して、日夜活発な議論がなされています。
    このフォーラムに参加することで得られる投資技術は、10万円以上のセミナーよりも、遥かに価値のあるものになるでしょう・・・。

1回飲みに行くよりも安いこの価格・・・

実績をあげてきた投資家が、丸2日以上の時間を費やして執筆した企業分析レポートが読み放題。

サンプルを読んでもらえばわかりますが、このレベルで企業分析を行うためには、決算書や企業価値評価といった知識に加えて、業界に精通している必要があります。

普通に会社員をやりながら、業界雑誌を読み、時には店舗や会社に訪問するというのは、物理的に不可能です。また、企業分析の知識を獲得するだけでも、セミナー参加費や、書籍代等で、すぐに20万円以上は消えていくのが通常です。

しかし、アナリストレポート会員、ポートフォリオレポート会員になれば、月に8企業もの企業分析レポートが閲覧できる上に、過去の分析レポートも読み放題となります。

イメージ的には、年収3000万円クラスのアナリストを、あなたの専属アナリストとして雇っている状態に等しいわけです。

あなたはアナリストが、あげてくるレポートを読み込んだ上で、最終的な投資判断を下す。そんなファンドマネージャー的な運用が可能になります。

あなたは、この情報に対して、いくら支払いますか・・・?

数百万から始めて、数億円の資産を築いた投資家の、各種分析レポートが読み放題です。
100万円?200万円?それとも400万円でしょうか・・・?

アナリストレポートJPの会費は以下の通りです。

アナリストレポート会員 30日 3,800円
ポートフォリオレポート会員 30日 12,600円

※当社発行のレポートは、すべて不特定多数の方に随時購入いただくことが可能です。
各種レポートは、非会員の方でもすべて随時バラで購入頂けます。

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いかがですか。驚かれたのではないでしょうか。
30日間3,800円で、上記レポートが閲覧できるのです。
※ポートフォリオレポートは、ポートフォリオレポート会員(30日12,600円)の方のみ閲覧可能です。

投資の情報提供というと、どのような情報であれ、大抵1万円以上はするものです。

圧倒的に割安な価格だからって、レポートの質では、日本一だとの自負がありますよ。IRへの電話や、企業説明会への出張、各種情報収集に、当然コストはかけています。
また、アナリスト陣の実績をご覧いただければ、当社のレポートの高い価値を、感じていただけることと思います。

では、なぜ私たちがあなたに、3,800円という、ちょっと1回飲みに行った程度の価格で、良質な企業分析レポートをお届けするのか。

それは、私たちの起業の情熱に由来します。

「投資家による、投資家のための会社を創造する。」

私たちの起業の根底には、そのような燃え盛る情熱があります。


これまで日本で企業分析レポートを読みたいと思った所で、「仕手筋や裏情報といった、デマ情報に基づき、推奨を行う悪徳投資顧問」、「投資を実践したことすらない、株式評論家が行う、雑誌での銘柄推奨」程度しか、存在しなかったのが現実です。

証券会社が営業目的で発行するアナリストレポートについても、ことごとく裏切られ、涙を飲んでいる投資家が多いかと思います。

これでは、健全な投資の普及を通じた、日本経済の発展が、あやうくなってしまいます。

私たちは、日本発の優秀な投資家を一人でも多く輩出し、経済社会全体に貢献することが、「アナリストレポートJP」の使命であると捉え、良質なレポートの発行に、全力をあげて取り組んでいく所存です。

サラリーマンが、30代でリタイアできるほどの資産を築こうと思ったら、選択肢はそれほど多くないのが現実です。しかし、資本主義経済において、収益性の高い企業のオーナーに、割安な価格でなることが出来れば、それも不可能なことではありません。

つまり、良質な企業の株式を、割安な価格で購入するということです。

想像してください。

あなたが投資で成功し、200万から2年後には1億円円以上の資産を持っているとしたら、あなたの周りはどんな風に変化していますか?
あなたは何を思い、どんな生活をしているでしょう?

あなたの、2年後を決めるのは、今のあなたしかいないのです。

推薦者の声・・・

早川圭様より推薦の声をいただきました。

WEBサイト:早川圭の割安株投資
http://ww2.et.tiki.ne.jp/~kei-6348/
著書:早川圭の株「バリュー投資」常勝セオリー

個人投資家が参考にする企業分析レポートとして、おすすめしたいと思います。
私が推薦する理由は主に以下の3点からです。

・証券会社から完全に独立している
従来のアナリストレポートの問題点はと言えば、証券会社に所属するアナリストが執筆しており、どうしても利害関係の発生する構造にあることだと思います。決してアナリスト自身の能力が不足しているというわけではありません。
その点、「個人投資家アナリストレポート」は証券会社など第三者の影響が全く及ぶことのない、独立した企業が取り組んでいますから、公平な視点で企業を分析することを可能としています。

・実際に成果を挙げた投資家が執筆している
既に投資家として成功した方々がレポートの執筆にあたっています。ここ数年間の相場状況は非常に良く、誰がやっても儲かったのかもしれませんが、彼らは勝つべくして勝った投資家です。
その分析力の高さは今までのブログや掲示板での発言を通して見る限りまず間違いないでしょう。
これからの相場においても彼らが勝ち続ける可能性は高いと私は見ています。

・割安株、成長株に的を絞って分析
雑誌や書籍等で全ての上場企業をカバーと、その調査領域の膨大さから、レポートの質がどうしても落ちてしまうことにあります。
限られた人員で四半期毎に全ての企業業績をカバーするというのは根本的に無理があり、その記事や業績予測に信憑性はほとんどないと私は考えています。
「個人投資家アナリストレポート」では、割安株・成長株と分析をするに値する
銘柄に絞っていること、アナリストが得意とする事業(個人投資家にもわかりやすい事業)を分析しているという点で信頼がおけます。

ここまで持ち上げておいて何なのですが、
「レポートで割安という見解だったからその通りに買ってみたが、儲からなかった、使えないレポートだ。」と判断するのは少し違うと思います。

レポートそのものは有益な意見として参考にし、最終的には自分自身で投資の判断ができるようになるということが個人投資家として望ましい姿だと私は考えます。

御社のレポートに感銘を受けました・・・

東京都在住 K・K様 30歳男性

御社のサービスには昨日夜、その存在を知った瞬間に入会を決意しました。

無料レポートを読み、私が普段行っているような分析(定量分析が中心です)と同様なスタンスで、内容を大きく深めたものだったからです。
特に定性分析については素晴らしいと感じ、私の弱点を補ってくれるものでした。

こじつけが多く読みにくい証券会社のレポートとは明らかに一線を画しており、感銘を受けました。

PER30倍くらいの銘柄だと私は怖くて買えないのですが、御社のレポートを読み、「なるほど、こういう根拠でこういう銘柄が買えるのか」と参考になりました(実際に買うかは別として)。

御社のレポートで勉強させていただき、投資の幅を広げていきたいと考えております。
一味違うレポート、今後とも期待しております。

投資判断の答えがここに・・・

やまさん様 http://plaza.rakuten.co.jp/yamasan12y3/

ファンダメンタル分析に基づき、丁寧に定量、定性分析がなされており、また、そのレポート内容も論理的で分かりやすいです。銘柄分析の考え方も非常に参考になり、自分の企業分析力もアップします。

もちろん投資判断をする上で非常に参考になるのは、言うまでもありません。

あくまでも企業分析レポートの形をとっていますが、中長期投資をする方にとっては投資判断の答えを教えていると言ってもいいくらい詳細な分析がなされているように感じます。

銘柄によっては、レポートで事前に指摘した内容(悪材料の事が多い)がその後の決算に反映される事があり、その意味においても中長期的に損する可能性を低くする事が出来ています。

これはスポーツ新聞や雑誌の投資銘柄分析記事では決して出来ない事だと思います。今後も、優良な分析レポート、期待しています。

>> お申込は今すぐこちらをクリック <<

追伸

ここまで、お読みいただきありがとうございます。

私たちインターネット・インベストメント・テクノロジー株式会社は、アナリストレポートJPを中心とした投資情報事業の他に、プリンシパルインベストメント事業(自己資金での投資)を展開しております。

また将来的なファンド組成も視野にいれた、事業展開を行っております。
まだまだ、小さな会社ですが、目指すは、かのウォーレン・バフェット氏率いるバークシャー・ハザウェイ社です。

なぜ、投資事業を展開するのか。

そこには、
「本当に投資家として、高い実績を残した者こそが、投資家向けのビジネスを提供するべきである。」
という私自身の強い信念があります。

少なくとも、マーケットの厳しさを、自己資金でもって体験していないものが、投資情報の提供に携わるべきではないと考えています。

私たちは投資事業で成功し、そのノウハウをフィードバックする。そんな集団であり続けたいと思っています。


最後に大切なことをお伝えしなくてはいけません。

運営開始からわずか半年あまりで、多数のの優秀な投資家が、当社サービスに入会しています。

そして、ありがたいことに、・・・

「このレポートの質で、この価格は安い!」
といった声を多数頂戴しております。

アナリストレポートJPは、これまでにはなかったサービスです。
ですから、開始直後に入会してくださった方は、リスクをとってくださっているということです。

評判になる前の未知のサービスにも関わらず、入会を決意してくださったわけですから。
私としては、そういった会員様には、何かしらの優待制度を設けたい。

では、どのような優待制度が良いか?

アナリストレポートJPは、売上があがれば、あがるほど、会員のメリットは増加します。

会員数に応じて、アナリストが増え、カバーする銘柄が増えるわけですから。
また、報酬増加によるモチベーションの向上は、レポートの質を高めることにつながります。

つまり、売上をあげていくことは、会員にとっても、当社にとってもメリットがあるということです。

では、売上をあげていくためには、どうしたら良いか。

会員数を増加させることもそうですが、値上げも戦略のひとつになります。

私としては、値上げの際は、後から入会してこられる方に、ご負担いただこうと考えています。

例えば、2007年の●月までに、入会された方は、退会しない限り、3,800円のままで継続可能。
逆に、●月以降に入会された方は、30日間5,800円での継続。といった具合にです。

当然です。最初にご入会いただいた会員様というのは、それだけリスクをとってくださっているわけですから。

ですから、もし、あなたが、アナリストレポートへのご入会を検討されているようであれば、お早めにお申込いただくことをおすすめいたします。

最後になりましたが、わたしたちインターネット・インベストメント・テクノロジー株式会社は、「投資家に愛される企業の創造」をスローガンに、良質な投資情報の提供に全力をあげて取り組んで参ります。

どうぞご期待ください。

インターネット・インベストメント・テクノロジー保田望
〜東京都練馬区のオフィスにて〜

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