『性奴隷日記』









こんにちは。

ケンイチです。

今日はご主人様に遊園地に連れてきて頂きました。

すっごく嬉しいです。

遊園地が、ではなく、ご主人様が連れてきてくださったことが。

ジェットコースターに乗って絶叫しているご主人様が新鮮でした。

こうしていると普通のデートみたいで、ずっと心臓がバクバクしていました。

すれ違う女の子達がご主人様の方を振り返ります。

ご主人様カッコいいですから当たり前なんですけれど、ちょっと嫉妬してしまいました。

ここまでならほのぼのしてたなぁと日記に書けるのですが、やはりご主人様。

事件は観覧車に乗ったところで起きました。

観覧車が上昇し始めてすぐにご主人様からの命令が。

なんとボクに着ているものを全て脱げと言われたのです!

驚きましたよ。

だって、外、ですよ。

隣のゴンドラには若いカップルが乗っているのですよ。

でも、ご主人様の命令は絶対です。

ボクは恥ずかしいのを必死にこらえて服を脱ぎました。

うぅ。

ご主人様はその状態のボクにフェラチオを要請してきました。

ご主人様の前にしゃがみこんで咥えます。

舌を使って袋もご一緒に丁寧にしゃぶりました。

ご主人様が射精した精液を飲み込みます。

せっかくのご主人様の種。

飲み込んじゃうのはもったいないです。

だって、これはご主人様の子供になるかもしれなかった種。

ボクがもし女の子だったら、ご主人様のお子様を授かれるのに。

ボクなんかがご主人様のお子様を授かりたいなんて、思い違いもいいところですね。

その後、ご主人様はボクに立てと命令なさいました。

恥ずかしいと言うと、どうせ下からは見えないし、
隣のゴンドラのカップルもいちゃついているから平気だとおっしゃいます。

立ちあがったら、自分で慰めなさいと命令されました。

ボクに露出趣味はありませぇん。

でもご主人様が下さった命令のせいでしょうか。

だんだんと気持ちよくなってきました。

もう少しでイッちゃうという時に、隣のゴンドラに乗っていた女の子がボク達のほうを振り向いたんです。

びっくりしてボクはしゃがみ込んでしまったんですけれど(このとき萎えてしまいました)。

ご主人様は笑っておられます。

あの子、ケンイチのこと淫乱だって思ったろうね。

そんなこといわないでください。

でも事実だからしょうがありません。

速く服を着ないとゴンドラが地面に着いちゃうよとご主人様に言われて、
はっとすると係員さんが見えてきています。

ボクは急いで服を着ました。

ゴンドラから降りると、ボクは急いでその場から離れました。

この遊園地にはもう来れなくなったじゃないですかぁとご主人様に泣きつくとご主人様はこうおっしゃりました。

じゃぁ今度は別の遊園地に行こうかと。

今度、があると思うとすごく嬉しくなりました。

ご主人様はボクを喜ばせる天才です。