[PR] 雅です 浮世絵SDカード | 某瓦斯新聞 |
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2008年
06 / 06
22:56 掲載
人気漫画家が「週刊少年ジャンプ」に連載していた作品の原稿を紛失されたとして、集英社を相手に損害賠償を求め提訴していたことが6日までにわかった。漫画原稿の紛失をめぐって著者・出版社間で裁判になるのは異例。
この漫画家は「幽☆遊☆白書」などで知られる冨樫義博さん。訴えによると富樫さんは、98年ごろからジャンプ誌上で「HUNTER×HUNTER」の連載を開始したが、入稿した原稿を編集部がたびたび紛失。とりわけ07年には30回以上にわたって原稿が失われ休載の憂き目を見るハメになっただけでなく、代原として落描き同然の下描きを掲載されたこともあったという。 冨樫さんは、 「みっちり描きこまれた原稿をなくされ、“休載漫画家”の汚名をきせられた被害は甚大」として、約1億円の賠償を集英社に求めている。対する集英社側は「訴状と次回原稿が届いていないのでわからない」とコメントを避けている状態だ。 注:昨日のbogusnewsは非常にためになるスクープ記事を掲載予定でしたが、Seesaaブログが原稿を紛失したため公開できませんでした。
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これは事実でしょう…
それと今の不定期での連載は未完にしてください。
職業:馬賊
衆・カ〜ンは赤い玉だして子ダネを紛失したんだにょ。
手こきで・・・・
職業:日本会議シンパ
私も作家として、何度かこのような酷い編集者に出会っている。「原稿をなくしたから、また書き直して」。あるいは「さっき書いたばかりだから、すぐに書けるでしょ?」といったあまりにも軽い口調に、抗議すると、挙句の果てには「そもそも、原稿はなかった。」と言い出す始末。
それどころか「原稿を書けという命令はなかった!」と言われたときは、あまりの悔しさに手榴弾を持ってバンザイを叫びながら、担当編集者もろとも崖下に飛び込もうとすら思ったものだ。
作家が魂を込めた玉稿を紛失するという行為は、モーターボートの収益金では計り知れない冒涜行為である。「罪の巨魁」として、厳しく罰するに値する行為ではないだろうか。たかが編集屋のぶぜいで作家様に意見するとは、許しがたい。いますぐ死んで詫びろ!いますぐ自決しろ!と誰もが考えるのではないだろうか。
聖書には「金色のガッシュ!!」の話が出てこないので、これ以上は何も話すことはない。とりあえず「まんだらけ」に行ってプレミアが付いた私の原稿が売りに出されていないかを、確かめに行く日々である。
職業:ネット右翼
五代目志ん生は高座に上がって寝ていても許されたという。
漫画家も漫画が掲載されなくても表紙だけでもあれば許されるくらいになってから文句を言え。
>プレミアが付いた私の原稿が売りに出されていないかを
原稿の値段の相場はわからないのですが、その原稿がコミックスと同等の値段だったらどうします?
職業:めがねっ娘
>Seesaaブログが原稿を紛失したため公開できませんでした。
で、提訴は、まだか?
後、提訴の際は、稲田ナントカと言う弁護士を雇うのは止めておいた方が良いと愚考する。
職業:自室警備員
紛失。人類の歴史にはよくあること。日本の歴史書は紛失と記憶を頼りに複製を作ることの繰り返しであり、たった100年の間さえもまともに記録されたことはない。
そして、人類の歴史自体もまた紛失の歴史であることは、聡明な読者であればご存知だろう。しかしここでは省略し、もっと重要な紛失事件について語ろうと思う。実は、主幹の女性関係もまた紛(以下削除)。
職業:アルファコメンター
主幹、きのう休載したからこのネタにしたのか?
見つけて届出た方には印税の5%がもらえるそうです。
下手なアフィリよりチャンスですよ!
頼むからオレが生きているうちに最終回を拝ませてくれよ。
009神編みたいにならないでくれよ。
探してみるものですね。その紛失された記事が、Winny上に流れているのを見つけましたよ。
確かに大スクープだと思います。この記事が掲載されなかったのは残念……というよりは、むしろ何らかの圧力が働いて掲載できなかったというのが真相だったりするのではないでしょうか?
ともあれ、その記事を、以下にそのままコピペして掲載しておきます。
−−−−
2008年
06 / 05
20:20 掲載 インリン、初の“結婚宣言”! 「今年中ですかね」
[ おしらせ ]
資料写真:
フォトエッセー「愛のエロテロリズム」
→amazonで詳細情報を確認
タレントのインリン・オブ・ジョイトイさん(32)のフォトエッセー「愛のエロテロリズム」(アメーバブックス、1365円)の出版記念イベントが5日、東京都内で開かれた。インリンさんは結婚について「前は結婚すると好きなことができないと思っていたんですけど、最近は意識するようになりました。早ければ…今年中ですかね」と、初めて公の場で“結婚宣言”。式場は「まだ見に行っていません」というが、秋にもゴールインかとの報道陣の質問に否定はしなかった。
エッセーには、インリンさんのセルフポートレートや、インリンさんが裸エプロン姿で手料理を作る様子を、交際中の某瓦斯新聞編集主幹さん(29/本名非公開)が撮影した写真などのほか、幼少期やプライベート、平和へのメッセージも掲載され、インリンさんの素顔が見える1冊となっている。インリンさんは「(売り上げ)50万部を目指します。印税生活がどういうものなのか経験してみたいです。旅行にも行きたいですね。彼と? そうですね」と照れ笑いした。エッセーには交際中のその男性について書かれた部分も多いが、「照れたのか、涙を流すと思ったら、『普通』って言われて悲しかったです」と、彼の反応は今ひとつだったようだ。
インリンさんは彼の似顔絵も公開。「独特の顔をしている。彼は『bogusnews』というブログをやっていて、タイトルロゴに自分の顔をそのまま使っているので、今日はそれを見ながら描いてきた」という。また、苦手だった料理も猛特訓したといい、「中華ばかりだったんですけど、和食を作ったんですよ。肉じゃがを作りました」と、ほほを赤く染めた。今後の活動については、「みなさんが応援してくだされば、ずっとセクシーなインリンで行きたいです」と話した。
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インリン:初の“結婚宣言”! 「今年中ですかね」 - 毎日jp(毎日新聞)
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