無料ブログを簡単作成!『Ameba by CyberAgent アメブロ』
あわせて読みたい
2008-05-28 21:26:15

目の前からいなくなった女は幸せになっている。と思え!

テーマ:ブログ
ブログネタ:失恋の傷の癒し方 参加中

某氏にささげるエントリー

いやさ、「あのとき傷つけて、何もして上げられなかったな」とか「ホントは俺との関係を続けたかったんじゃないだろうか」「俺のことを懐かしく思ってくれてるだろうか」とか思うから未練がましく目の前からいなくなった後も「ああだったんじゃないか、こうだったんじゃないか」とか、ないかもしれない「現在の」自分への感情をうじうじ推測することになるんであって、

自分と別れてさっぱりしている
他の相手と幸せになっている

と考えたほうがスッキリしてよろしいかと思われます!

ので、あの人は今頃ネット上のごたごたから解放されてスッキリしてリアルを充実させていて、ダンナさんと二人目の子作りに励んでるんですよ!と励ましてるつもり<というより追い討ちか?

コメント

[コメント記入欄を表示]

■行間に込めろよその弾ぁ

むぅ。人が一番見たくない現実をそんなあからさまに……

一見クールなくせに人(わたしのように人前ですっ転んだバカ)の傷口にたかるの大好きな方々

(こういう方々はおそらく学校でバカな奴にいじめられた経験とかがあるんだろうね。そこここでやたらとバカに対するルサンチマンを発露させまくる。正直シンパシー(同情の方、共感じゃなくて)なきにしもあらずなんだけど。痛々しいよね。それとも本当は自分が魅力なくてもてないだけなのにバカに徹しきれないからもてないんだとか思い込んでて、それでもやっぱり酔った勢いで誘い合ってホテル行っちゃうようなバカが羨ましかったり、憎らしかったりするあれか。そういうのなら俺も経験あるよ。悔しいんだよな、先に声かけとけばヨカッタ、なんて)

そんな

ネチネチオバハン、や

アテコスリボーヤ、とかの

上品で理路整然とした批判よりきついぞ。

もう少し、詩的に指摘してくれ。やさしく。オブラートにくるんで(笑


え、わたしにぢゃない?いちいち自分に引き寄せて考えるなって。

ごめんなすって、失礼しました。

■ようきたな、まあ座れ

そうとんがらずにいっぱい飲りましょうや(笑

失恋の傷を癒すには「いい女だったなあ」と思い出話を語るのも有効かと。
おりゃあ黙って聞くからさ。


なめぴょん兄貴もちょっとこっちこい(笑

■もう少しで落とせそうだったんだよ

ちきしょう、それをあのクソオヤジが……

水葉はこの界隈では一番の功労者やで。フェミのギスギスイヤミババアイメージを払拭した。
あんなにそそるフェミ女(こんな呼称ゼッタイ怒りそうだけど、いないから言っとく)ほかにおあらんやろ、て、なんか、ろれつがまわってないな、

でも、スマン、もう一本空けていいか?

上善如水、紺の大吟醸、といいたいとこだけど、白いフツーの奴で、とことんまでzzz

■女同士の

俺も言わせてくれ、

女同士のイザコザに食いつくオトコってのは下衆だよなぁ。

どっかで、フェミニズム絡めた記事もあったけど、ここまでゴタゴタしたのは、オンナ特有の同性に対するドロドロした嫉妬心もあるんじゃないのかい?

もっと言うと、「護憲アマゾネス」なんて名前が、ここまで被害(?)を拡大してきた原因の数パーセントにはなってると思うよ。

スノッブで男勝りに仕事のできるオンナってのがねぇ。

それでいて、個々に、個人イメージが湧かない。
その中で、唯一、「水葉」女史と「えぼり」女史が普段の生活や仕事ぶりが垣間見えていたんじゃないの?

もちろん、俺の偏見だがね。

水葉ってのは、俺が北国にいた時代(遠い目)からブログ知っていたから消え去ったのは残念だねぇ。

連赤を想像させると言った俺自身は、こんなになるとは想いもしなかったし、まったくバカげたことだ。

彼女がブログを閉鎖したことを、「敗北主義者」だと言わんばかりに批判するのは、ダラダラと書き綴っている者たちのエゴだろう。

ブログの閉鎖は自殺であり、死んでお詫びをするってのは「美しい」日本の伝統だからな。

酔った勢いにて、無礼な発言を許せ。

■来ました

えーとわたくしが「失恋」組に入れられてるのは遺憾です(苦笑。まだあきらめてない)。

>本当は自分が魅力なくてもてないだけなのに
gonさま、まったくその通りですよね。こればっかりは自己責任。

doxさん、「いい女」に決まってるって。だって一瞬でも心が通じたんだから。その一瞬の「事実」は、おれらが生きてる限り歴史に垂直に立っているのです。

って、振り返るモードになったらあかんがな。
明日電話しよっと。(水葉さんにじゃないよ)

■おう、どんどんいけ

そうか、そうか・・・・

もう少しで落とせそうだったってのはちょっと願望くさいけど(笑)、楽しそうだったよな、傍から見てて。

懐かしいね・・・ってずいぶん昔の話みたいになっちまったけど、さあ空けろ。

やつらだ先輩、いやさ、「アマゾネス」の女同士は楽しそうだったし、俺も「アマゾネスの奴隷ごっこ」は妄想SMみたいで楽しかったんだけど、そのごっこ遊びに「マジメな議論」とか持ち出されたんでつい「今まで楽しく遊んでたのに何急にマジになってんじゃー」とムキーっ!っとなりました。俺(笑<真相

実のところ某氏が某所で書いてたことあたりが原因じゃないかと心当たりはあるんだけど(俺もそれ見てたし)、みんなピュアぶって(笑)そんなの問題じゃないもん!って論理科学の問題にしちゃったりするんだよねえ(グチグチ

うお?やつらだ先輩が北国時代から水葉さんをご存知だったとは知らなかった。狭い北国界隈じゃったのに。
連赤連想、結構なことじゃないですか。気になる人は「不謹慎だ」とか気にするんだろうけど、それこそ「物語」であり「共感」だよね。俺らは共有してないし。

酔っ払い無罪!

■なめぴょんくん、おそーい(笑

まだ素面だな。飲め!<先輩に向かって暴挙

失恋組には入れてやんないよん。
俺は兄貴のコイバナを酒の肴にするんじゃー!(暴

俺が好きだった女はみんな「いい女」でしたよ!たとえ三又かけられようが、たとえ何度も夜中に「自殺する」予告で呼び出されるメンヘル娘だろうが・・・あれ?恨み節?



ちょっとー。電話だけじゃなくてー。・・・もっと!がばっと!むちゅっと!何中学生みたいなことやってんすか兄貴じれったいなーーー!!

■やめようよ

DoX兄貴
酒の席とはいえ、さすがに見苦しいですぞ。もう兄貴も言いたいこと言ってスッキリしたんだから、いつまでもグチグチ引っ張るこたあ無いでしょう。

■ひでぶっ

>女同士のイザコザに食いつくオトコってのは下衆だよなぁ。

うへぇ

>実のところ某氏が某所で書いてたことあたりが原因

んぎゃっ

>いつまでもグチグチ引っ張るこたあ無いでしょう

ぐわっ

そこもとら、これを言うためにあたしをこの場に呼んだな。むむむ、かくなる上は、……降参いたす。

ヘンタイオヤジのグチグチに付き合っていただいた上、吐き出したものの処理まで、、

ありがたきおこころざしにございます。このご恩は一生忘れません。
(鬱陶しいからやめれ!なんていわんでくだされ)

あ~、二日酔いで頭痛い、けど胸のつかえは取れたよ。

それにしてもなめぴょんどののなんと清清しいことか。よし、あたしも新しい恋に生きるぞ。今度はちろどの争奪戦ですな。(<救いようのないアホ)

■違うわよっ(ツンデレ

非国民兄貴、俺や兄貴にとっては言いたいこと言って終わった問題だけど、わけも分からず最近勝手に「水伝判定」された(連赤発言が原因か?) やつらだ先輩にとってはまだまだ腹の虫が収まらないだろうし、それを「手前のほうでは終わったから」ってシャットダウンするのも悔しいじゃないですか。だからやつらだ先輩の分に関しては付き合います。ごんさんのはスルーしたけど(笑。
俺にとってはやつらだ先輩が優先順位高いんで他の人にまた蒸し返したとか言われても気にならないし、関わった人間の後始末として付き合うほうが筋が通ってるんで。

それに、いくら終わった縁とはいえ、この一連のゴタゴタが やつらだ先輩から「アマゾネスの女同士のキャットファイト」みたいに思われてたらちみっとアマゾネス衆に気の毒なんでね。全然関係のない人たちが発端なのに。一応の深情け、誰もそんな風にとってはくれないだろうが(笑い泣き

ごんさんも新しい恋に生きる気力が沸いたか。
いや、みんな好き放題言ってるだけなんでごんさんには何の含みもないけどさ(コラ
次からはなめぴょん兄貴の奮闘記を肴にしやしょうぜ<ヒドイ

■誤解される表現スマン

「アマゾネスの女同士のキャットファイト」ということではなくて、スノッブな雰囲気を持つ「護憲アマゾネス」の存在が、水伝騒動でご活躍の正しい正義の人(男女問わず)の妬みをかった部分もあったんじゃねぇのってこと。
もちろん、「アマゾネス」同士のキャットファイトもチョロッとあったんだろうがね。

俺が水葉女史に「連赤」の件をコメントしなければ、何も起きなかった、と言われるのなら、俺は素直な感想をもっただけだと答えるが。もちろん撤回するつもりはないよ。

■誤解しちゃってすんまそん(土下座

>正義の人(男女問わず)の妬みをかった

なるほど、うーん、そうなのかなあ。
先輩の言うことを誤解しちゃってました。申し訳ない。

>俺が水葉女史に「連赤」の件をコメントしなければ、何も起きなかった

いやいや、先輩がコメントをしなくても、水葉さんの記事自体をある人が「許せなかった」ことが原因だろうから騒動は起きたでしょうが、
「先輩が水伝と勝手に関連付けられた」のはあの記事にコメント入れたせいじゃないのかなあ、と思うっす。
それも「水伝」を傘に図に乗って正義気取る人が勝手に戦線拡大してるだけだとは思うし、水伝批判の正当性とはでんでん関係ないじゃん、というのが俺の主張の一部です。

ほのめかしで「あれもこれも水伝騒動の一部とギャラリーに誤解させておく」っていう手口が汚えぞ、って思いのほうが強いですが。

■え? 駆けつけ三杯? いただきます

ヒック。飲み会に参加してもいいっすか。私の感想としては、何かこう学生の議論みたいにネチネチやるのは見苦しいなあと思うんですよ。まあイヤなら見なきゃいいんですけどね。ヒック。もっとも「相田みつを 」みたいなヤリトリしてる方も気持ち悪い。オエー。「趣旨変ってるだろ!」とツッコめるくらい前半戦と後半戦で位相が違ってるのも何だかなあ。オエー。

■「相田みつを」ですいませんすいません

はじめまして。よろしくお願い申し上げます。
時々拝読しておりますが、Doxさんのところに来るとRSSリーダーがなぜか落ちます。・・・私なにかしましたか?

(やつらださんの)「連合赤軍」とのアナロジーはそれほどおかしくはないと思います。造反教官として処分された方と席を囲んだ時に詳しいお話を伺ったことがあります。「正しい思想の実践が、実は観念論として舞い上がっていっただけに過ぎず、一気に一般学生からの支持を喪失した日本の左派運動の蹉跌への決定的分岐点であり、その後分裂に分裂を繰り返し壊滅することになった」と総括しておられました。なお、大学を頸になってしまいその後の学者人生を棒に振った方の言です。

いずれにしろ、リベラル気取りの男が実は一番ねちっこいんだなぁ、と思いました。ウハウハの鏡像そのもの。鏡持ってないんでしょう。私も持ってませんが 爆

いきなり訪問して意味のない駄レス失礼いたしました。

■おっとモツ煮もね

なんかさぁ

Hatenaっての、他のブログと比べたら、不毛な討
論するのが趣味の人多いって印象だなぁ。

難しくって、ナニ言っているのか、まったくわからない。
まったく連赤の「総括」そっくり。やられている方は何も理解できずに殺されてるってわけだ。謝っても、「謝罪しろとは言ってない」と言われて殺されるってかぁ?
どむどむ殿 ありがとうございます泣

俺なんか、イイオンナなら、目ん玉がハートになって心臓バコンバコンで宙に浮いちゃいますぜ。

オンナの話がいいよw

■飲みたいだけじゃろ!(笑

お父さん、もう、吐くほど飲むなんて、お酒やめないとそのうち死んじゃうから!(JUN子

やきとりアニイ、二次会場の「なめぴょん同志の純愛をはげます会」に移動しようと思ったら遅れてきたな!吐くとつられ吐きする人がいるのでやめてけれ。オエー。
しかし、見てきたんかい、悪趣味だなあ(笑
俺なんざ何か言われてるらしくてバンバンTBやらきてたんだけど見に行ったりしないんですぜ、タフガイ(自称)だから!(笑

どむどむさん、いやあ、おりゃあなんもやってないでよ?何せアメブロの設定そのままで使ってるからのう・・・心当たりないっす、すんません。
俺も鏡など持ち合わせておりません!がっはっは!どうせ映るのは汚いオッサンばかりなりー。

やつらだ先輩にモツ煮一丁!
俺も貰います、昼からすんません。げふー。
んまあ、はてなでもいろいろいるとは思うんですけどね、俺の尊敬するはてな村民は「水伝」には関わってないのが救いです。はてなではトリアージの問題とかでひと騒動らしいが、水伝物語の人たちはそれすらも水伝と絡めるかあ?違うと思うんだが。

んでも、やつらだ先輩の気持ちが少しでも晴れたなら幸いです。どむどむ殿、ありがとう!
「謝罪しろと言ってない」ので「謝罪を要求されていると思っている認識を改めろ」っていうのもかなり度の過ぎた+理不尽な要求だと思うんですけどね。自分が他人にどう思われているのか相当に気にして干渉したがる人たちなんですな。げふー。

イイオンナの話是非聞かせてくだせえ!

■うむむ

>オンナ特有の同性に対するドロドロした嫉妬心も>あるんじゃないのかい?

ちょっとはあったのかもしれないけど、むしろ本件に関しては男性陣の方がいつまでもねちねちしつこいなと思うのは私だけ?

他人の何か月も前のコメントを引用して酷評したり、他人のブログのアクセス数のことに言及したり、はては友達いない呼ばわりをはじめたり・・。

水葉さんがいなくなり、アマゾネスもなくなってしまってほんとに残念!

■ぎゃー(笑

さめさん、しつこいおっさんですいませーーん!!
いや、ホントマジでマジで。もー、だめね、しつこいおっさんて、最悪ーわかっちゃいるけどしつこいオヤジ。

>他人の何か月も前のコメントを引用して酷評したり、他人のブログのアクセス数のことに言及したり、はては友達いない呼ばわりをはじめたり・・。

え?そんなこと誰かおっさん言ってたの?俺じゃないわね、えへん<えらそう。
やあねえ、陰湿で<わからぬながらも賛同

うーむ、アマゾネスはなくなっちゃったんでしょうか。俺は美しい思い出だけとっておこうかな<ご都合主義という

■ところでめでたい話ってのは

俺の職場の若い者もそうなんだが、オンナの話がまったくないな。

オンナの話してるのは40以上のオッサンばかり。

今朝、駅の階段でパンモロだった、とか、
さっきすれ違ったの、オッパイでかいなぁ、とか
電車の中がオンナのイイにおいで充満シアワセとかさぁ……

だいたい、結婚式っての、ここ10年ほど逝ってない。

俺は再婚するべき奮起するぞ!!

おっと、梅割り一つね。

■俺はプレープフルーツ割で

んではオンナの話を無理やり!
昨日はフィリピンパブのおねーちゃんに慰められてきました。

じょうちょーが「いい子いたら紹介してやってよ」とか言ったら、「フィリピンの子お金いっぱいいるからDoXさんには気の毒でダメよー」とか言われた。一応気を遣われてるらしいけどなさけなー(泣
そのフィリピーナのお姉ちゃん、世情に長けてるっぽいけどよく考えると俺よりだいぶ年下なんですよ。なさけなー。

再婚の際は是非なれそめとかを聞かせていただきたく。ういーっく。今後の参考にするんじゃー!

■フィリピンと言えば川崎

焼肉食いに行ったときに、タクシー(札幌じゃトン車って言ったな)に乗ったら、運ちゃんが写メ見せつけるの。
それがカワイイ子なんだわ。

その子とバコバコだとさ。

50過ぎの本当のオッサンですよ。


おっと、漬物盛り合わせと男誉をヒヤで。

■オッサンにルサンチマン

>その子とバコバコだとさ。

なんだとおおーーー!

うううううううらやましいぞおおおおおーー!!

ウマイことヤるやつはヤりますねえ・・・・
どうやって口説いたんだか。やっぱオンナ口説くときはハッキリぐいぐいいかなきゃダメですなあ。反省。

俺、乾き物もらっていいっすか?

■直球で逝こう

俺は、基本的に仕事バリバリで生意気なオンナを口説くのが好きだったが……我を張っているってオンナだぁ

ストレートに言った方がイイヨ。

あとは、意外に泣き虫で甘えたがりが多いからさぁ。
なんか、どっかの軍団思い出したがw

最近はタレ目のタヌキ系がいいね。

ロリロリも良しと言える歳にもなったし。

どっちにしても、バカはダメだなぁ。知性がナイトね。
セックスばっかりじゃ飽きるの早いぞ。

ブスでもスタイル良くてファッションセンス良ければイイジャン。
これを、俺はブスカワと呼ぶ。


スナギモ一皿追加ね。

■無題

またお邪魔します。超早めに勝手にやってます。

>どっちにしても、バカはダメだなぁ。知性がナイトね。

同志やつらださんに賛同申し上げます。
やっぱり頭がいいオンナに惚れますよねえ。
のほほん女子大お嬢様系よりも共学高偏差値系に萌えます。自分が持っていないものにあこがれます。私バカなんで。

英語バカはノーサンキューですけど。

つづくの

■無題

つづきです

ところで、思い切り蒸し返しますが。

http://d.hatena.ne.jp/PledgeCrew/20080523
http://plaza.rakuten.co.jp/kngti/diary/200805220000/
http://blog.goo.ne.jp/kurokuragawa/e/c287c88a401ab4b096efbfa3cc0ec859

なんか「私闘」宣言に対する擁護がサイコーに嗤えます。

知性だの理性だの論理だの科学だのを大上段に振りかざし、「テキスト以外のメタメッセージを勝手に読み取るな、不適切なアナロジーを使うな、だいたい言語リテラシーがなってねぇんだよ、このボケナス!」と大威張りしている方達の肝心な言語感覚がクルクルパーで、読んでいてくらくらきました。

「辞書の定義のほうが間違っているんだよね、コンテクストをしっかりと読んであげなきゃね♪」ですと 爆

あー、こんなダブスタを平気でかます愚劣な連中のせいで、セクシー水葉おねぇさまが消えるなんて、もう、涙がとめどもなく溢れてきます。あ。本音でちゃった。てへ。

レクイエムはこれで最後にしますね。ショット・バーのように軽くキめて立ち去るのでした。

■僭越ながら

>どむどむ様
はじめまして。

Doxさんが、ご紹介の方について言及したことは、これまでなかったかと思います。
従いまして、直接的に粗暴な紹介のし方をこちらでされることは、やや過剰かと存じます。

■よっしゃ豪直球で

やつらだ先輩、やっぱ直球勝負っすかあ。
俺も仕事バリバリの女性好きですよ。でも、ちょいとシャイなんで(笑)、「お前のことなんざなんとも思ってねえよ」っていうような体をどうしても装い・・・・それが敗因か!

やっぱ「好きだー」とか「やらせてくれー」ってあからさまな方が反応しやすいでしょうねえ。いやだったら「困る」って言ってくれりゃいいんだし。
ごんさんとかやりそうだなあ。直球。ひっく。

俺はやっぱ熟女ですね。やっぱ女性は40代からっすよ。あー、吉永小百合に囲われたい<ダメじゃん

昔の彼女がブスカワでしたー!顔はとてつもなくブサイクなのに、脱ぐとキューんってなるくらいすごかった。情も厚いし、頭も切れるいい女だったなあ。マリコー!!(意味不明の叫び

そろそろサッパリ系が欲しいんですが、フルーツ盛り合わせとか頼むと「このスイーツ野朗」って総括要求されますか?(おずおず

■俺も善人じゃないのよー

コメントが前後しますが、人生アウトさん、
俺はどむどむさんが紹介の人に言及したことはないのですが、「にも関わらず」、かの人たちがどこぞの問題と俺を絡めて、俺に対するあざけりの評価を下していることは「知って」います。んで、俺もそれをなんとも思わずやり過ごせるほど心の広い人ではないので、ここでどむどむさんの評価に同調することにはやぶさかではない<意味違うかも?消極的な意味の積極的肯定
つっか、俺も記事の最後で再々蒸し返してる。

どむどむさま、俺はバリバリ仕事ができる上に英語・スペイン語に堪能な、えぼりお姉さま派なのですよ!むふ。

いやさあ、俺見る気もしないんだけど、かの問題の中心的人物(私闘宣言をしたらしい人)が前の「抗議する」記事のURL他の人のブログhttp://schutsengel.blog.so-net.ne.jp/2008-05-16のコメント欄に貼ってて、「事実を歪曲する偏見であり、放置してはならず、しかるべき対処をすることだと思ってます。」とか書いてたんだけど、自分ら(っていうか「たんぽぽ」のことは俺言及してないし)がどう思われてるかの不遇さと「水伝批判の正しさ」は一緒じゃねえだろ!と。
それに、「しかるべき対処をする」ってコメントしながらブログ主の俺や「水伝批判を揉め事と思ってる」という人間に対して何か言ってきたわけじゃないし、「対外的に」「この人たちは水伝批判をこんな風に思っている」っていう「(妄想)被害報告」をやっているに過ぎないんだよね。あー、まったく。

よっぽど「あっちが正しいことをしている自分たちを貶める程度の低い連中で、自分たちは正しい」と認められたいらしい。おえーーーっ!!

あー、悪酔いしそうだから二次会場いくべ。
こら、どむどむくん、ワシの酒が飲めんというのかー!ここはショットバーなんかじゃありません!居酒屋えろちゃんです!!(暴れ

■中国人と飲んだら今からまだ串焼き食う。

藤川球児のような男ドアホウ豪直球を渾身の力をこめて投げたつもりが実際は下柳(本日KO)でジャストミート、変化球は制球に難があってキャッチャーも取れないワンバウンド。
でも藪のようにあきらめず、元々打たれ弱い投手でも、何年かかっても、もう一度メジャーのマウンドに立つ日まで。
そのうち岩田鉄五郎、妄想の世界へ突入か。

■ぐうううう

なめぴょんアニキ、何やってんすかーーー!!
直球のつもりが暴投なんて・・・・(ワナワナ

是非!今度は!5メーターくらいの至近距離から!ジャストミートしてください!!ハートがはじけるくらいぶあーーー!っと!

あ、二次会場設置しなきゃ。

コメント投稿

コメント記入欄を表示するには、下記のボタンを押してください。
※新しくブラウザが別ウィンドウで開きます。

トラックバック

この記事のトラックバック Ping-URL :

http://trb.ameba.jp/servlet/TBInterface/10100081430/61b46f02

  • ブログタイトル:そいつは帽子だ!
  • 記事タイトル:芥川
  • 記事概要:まったくわけわかんないし 「うへぇっ」てなる人 かなり多し、な気がする でも、 恋の恥は書き捨て ということで 後悔を先に立たせつつ 吐き出しときます (そう言えば恋愛を唾液にたとえてる人がいたな。いろんな意味でやなたとえだよ) ここまで読んで、だいたいわかっ.
  • ブログタイトル:遠方からの手紙
  • 記事タイトル:「書いてあること」と「書かれていないこと」
  • 記事概要: 暑い! まだまだ五月だというのに、とにかく暑い。イギリスの詩人、エリオットは「四月は最も残酷な季節だ」とうたったが、日本ではやはり「四月は最もやさしい季節」のような気がする(『荒地』の誤読だ、などという野暮なつっこみはなしでお願い)。 ところで、「五...
  • ブログタイトル:PledgeCrewの日記
  • 記事タイトル:腐臭を放っている
  • 記事概要:http://ameblo.jp/dox/entry-10100081430.html ところで、思い切り蒸し返しますが。 http://d.hatena.ne.jp/PledgeCrew/20080523 http://plaza.rakuten.co.jp/kngti/diary/200805220000/ http://blog.goo.ne.jp/kurokuragawa/e/c287c88a401ab4b096efbfa3cc0ec859 なんか「私