悲惨な小学校時代。
テーマ:ブログなぜか振り返ってしまう・・・本当に悲惨でした・・・先生は、本当に、うちらの事考えてなかったんですよ・・・忘れ物を減らそうとか、そういう風にしか考えてなくて・・・うちは忘れ物の常習犯だったから・・・いつも、国語、算数、とかしか連絡帳とかに書かないじゃないですか
だけど、私は、「算数、教科書、ノート、」って一々連絡帳に書かされてたんですよ・・・
あれ一々面倒臭かったし、何か、徹底しているっていうよりも、何か「できない」っていうレッテルを貼られているようで、凄く悲しかった思い出がある・・・確かに、大人になってから困るって言うのもあるけど、だからって、のびのびできないのも困ってしまうよね・・・そうやって、幼少時代をすごしてきたので、私はそれが慣れっこになっちゃったみたいなんですよ・・・だから、友達っていう友達はいなくて・・・いつも、単独行動ばっかりだった・・・寂しいって言う気持ちはなかったけど・・・寂しさが芽生え始めたのは、、、中学時代からだったかな・・・やっぱり、3者面談が始まってから・・・なのかもしれない・・・本格的に進路とか決めなくちゃいけなかったりして・・・もう、中学は地獄だった、違反するとそれだけで、然も、授業中とか試験中とか、怒鳴り声ばかりで・・・大人って怒鳴ってばかりですよね・・・中学は、本当につまらなかった・・・でも、先生は今でもうちの事を覚えていてくれて嬉しかったけど・・・でも、校長先生迄が頭下げてくれて、高校が決まったという、何とも怪奇な・・・
本気でうちは、試験受けないと駄目なんだって言うのが頭にあって、絶対に高校合格しないよって思ってたけど、結局市内の女子高(実は今、共学になってしまっているんだけどね)に決定したのでしたあ・・・
肝心な事を卒業しない侭、子供ちゃんな侭、大人になってしまったけど、でも、それは悪くないんだと思うんだよね・・・今の自分が居るのは、やっぱり、コンスタントに色々こなしてきたからっていうのがあるから・・・派遣も悪くなかったのかもしれない・・・確かに、うちはそんなに相手にして貰えなかった・・・だけど、少しは相手にして貰えてた事もある・・・だけど一番きつかったのは、同じ派遣の人に「死ね」言われた事・・・そりゃ、言われて当然なのかもしれないけど、言っちゃいけないでしょ
まぁ昔グッドウィルで
のお菓子のピッキングで、キャリテックっていう倉庫で働いてた頃の事・・・派遣て治安が悪いのかなあって思うしかなかったあの頃・・・
でも、あの頃があるから今があるのかもしれない・・・社会勉強出来てよかったと思うもん沢山の思い出作りが出来て嬉しかったし
だけど、やっぱり、何ていうか・・・派手な子もいれば地味な人も居て・・・何か、自分の格の違いが明らかって言うか・・・そんな面で疲れちゃったなぁ・・・だけど、「無理しないで」って言ってくれる人や、「お仕事頑張って」って励ましてくれる人がいて、本当に、嬉しかった・・・
然も、別にそんなに働いていない筈なのに「お疲れ様です」って社員の人やパートさんが激励してくれたりして、疲れが吹っ飛んで行くようだった・・・だけど、社員の人って偉そうだったりして、私が送迎
の時間分からなかったら、「時間分からなかったの
」ってうちを責めるような口調で言うし・・・待遇悪いなあ・・・とか思った・・・どうせ私は頭悪いし・・・派遣で働けるようなそんな立派な頭なんか持って居ないよ、って思った、悔しかった・・・キャリテックはいつも、京急新子安の駅
で降りて待ち合わせしてたんだけど、京急新子安の駅前には、喫茶店があって、
とかあって、
とかもあって、たまにだけど、寄り道してた
そういうのが楽しみだったのもあるけどね・・・でも、K上さんとかよく仲良くしてくれたり話しかけてくれて助け合って仕事したりして結構楽しかったけど、でも、私は最終的に仲間に入ろうとはしなかったんだよね・・・今どうしてるのかなあ・・・仕事してますか
私のせいで、嫌な思いばかりさせてしまって申し訳なかったと思ってます・・・あの時は、話しかけてくれてどうも有り難うございました・・・私なら、こうして生きているよ・・・金沢文庫支店だった頃が懐かしいね・・・人見知りしない貴女だから、きっと、どんな仕事でもうまくやっていけるんじゃないかな
私もあれから習字ばっかり続けてますよ・・・生き甲斐です・・・今派遣行ってないし・・・ってかもう、人との柵に金輪際巻き込まれたくないし・・・私の事でパートさん同士が喧嘩口調になってしまったのは凄く悲しいし・・・もうそれだけは、避けたい・・・あんな事があるから、私は閉じ篭ってしまうのかもしれない・・・もっともっと、私に合った仕事とかある筈だし・・・
もっともっと優しくなりたいって思うけど、それ迄の道程はきっと、まだまだ遠いのかもしれない・・・だけど、地道に生きて行くしかないね。。。