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2008-05-14 13:41:16 stanford2008の投稿

桜井淳所長が語った米初期の軽水炉の粗雑な安全対策

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世の中では、米国で開発された軽水炉には、最初から、緊急炉心冷却装置(Emergency Core Cooling System ; ECCS)が設置されていたと考えているようですが、実は、そうではなく、桜井淳所長に拠れば、簡単な充填系(少量の水漏れによる緩やかな圧力降下を検出して充填ポンプを作動して注水する系統)があっただけだそうです。PWRでは、最初のシッピングポートや二番目のヤンキーローには、設置されていなかったことは、確実だそうです。ヤンキーローの寿命延長の時、当時の技術基準に適合しなかったため、ECCSを設置したそうです。しかし、ヤンキーローは、他の要因により、寿命延長をあきらめ、閉鎖に至りました。
2008-05-13 20:29:45 stanford2008の投稿

桜井淳所長がいつもすすっている思い出の詰まったウィスキー"JACK DANIEL"

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桜井淳所長は、事務所での業務を終えると、必ず、まず、スタッフと一緒に、"BUDLIGHT"を飲み、酔いが進むと、バーボンウィスキーの"JACK DANIEL"を勧めます。それは、決して、高級ウィスキーではありませんが、初めて、米国を訪れた時、良くすすり、独特の香りが、何となく、米国を感じたために、その頃のことを思い出すためのようです。桜井所長は、高級品を身につけたり、高級ウィスキーを振舞ったり、見せ掛けの下駄は履かず、ただ、いつも、控えめに、低姿勢に振舞っています。桜井所長は、決して飲める方ではなく、嗜む程度です。スタッフと雑談しながら朗らかに飲むのが合っているようです。
2008-05-13 19:47:46 stanford2008の投稿

桜井淳所長が満足したピッツバーグのゴールデントライアングルの見える丘の上のレストラン

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桜井淳所長は、ピッツバーグに本社を構えるウェスチングハウス社の招きで、ゴールデントライアングルの夜景の見える丘の上のレストランでの海鮮料理、特に、特大のロブスター料理を食し、殊の外、満足したと言っていました。見える夜景は、東京ほどキラキラしていなく、落ち着いた静かな色合いだったそうです。新鮮な海鮮料理に酔いしれ、ロブスターのプリプリ感には、かつて味わったことのない幸福感にしたったと言っていました。桜井所長が、まだ、38歳の時の生意気盛りの頃の話ですが・・・。
2008-05-13 19:18:19 stanford2008の投稿

桜井淳所長が意外といけると言っていたフロリダ州のレストランでのワニのステーク

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フロリダ州ではワニが繁殖して困っています。そのため、積極的に捕獲し、レストランてステークやから揚げとして、商品化しています。桜井淳所長は、ステークやから揚げを食べ、意外といけると言っていました。脂肪分が少なく、どちらかと言えば、鶏肉に近いと言うことです。から揚げは、平凡ですが、血がしたたるようなレアのステークは、なかなかのご馳走だと言っていました。

2008-05-13 18:49:33 stanford2008の投稿

桜井淳所長は米横断アムトラックによる6000キロメートルの移動で疲労困憊

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米国は自動車と航空機での移動の国です。自動車は、途中で故障することもあり、そのことをお互いに認識し合っているために、たとえ、故障しても、手を上げれば、助け合うようになっています。航空機は大小機種が網の目のように張りめぐらされています。鉄道は長距離移動には適しません。それにもかわらず、桜井淳所長は、勉強・体験のためと言い、サンフランシスコからワシントンまでの6000キロメートルをアムトラックでの鉄道の旅を計画するように事務所に求めたことがありました。桜井所長は、3日間もかかる旅に出発しましたが、いくら、バーボンを飲み、つまみを食べ、PCで論文を書きながらの旅とは言え、もう、2日目からいやになり、3日めには苛立ったとのことです。桜井所長は、一度だけで、二度としたくない旅だと言っていました。露骨に不快感を表さない桜井所長ですが、たすがに、その旅では、まいり、疲労困憊のようでした。
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