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2008-05-15 10:42:15 stanford2008の投稿

桜井淳所長の年間講演回数

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"水戸"と"カリフォルニア"の記録から判断すると、桜井淳所長の最近の年間講演回数は、連続5時間の30回に及ぶ学術セミナーを含め、日本と米国等で約100回に達します。桜井所長はもっと増やしても十分対応できると言っていました。
2008-05-14 20:10:41 stanford2008の投稿

桜井淳所長が米超一流大で経験した東大や原研のレベルへの違和感

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桜井淳所長は、いま、米超一流大での経験を基に、東大より格上の大学出身者が、良く東大に甘んじているのか理解できないと言っていました。東大の制度や教員や研究施設など、貧弱に感じ、苛立つと言うのです。桜井所長が勤務した原研には、米超一流大のハーヴァード大やプリンストン大やエール大出身者は、ひとりもいなかったそうですが、次に位置するミシガン大出身者は、何名かいたそうです。たとえ、米超一流大出身者でなくて、東大出身者でも、原研の組織・制度・研究レベルには、深く失望したに違いないと言っていました。桜井所長は、昔のことを思い出し、米超一流大のレベルを認識していなく、まったく無知であったと反省しているそうです。桜井所長は、いまや、東大や原研のレベルには、まったく関心がないそうです。
2008-05-14 19:56:50 stanford2008の投稿

桜井淳所長が違和感を持った東大の特別栄誉教授授与者の顔ぶれ

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東大は、数年前から、これまでなかった特別栄誉教授制度を設けました。単なる名前だけでなく、給与が支払われるそうです。これまで、4名(安藤忠雄、小柴昌俊、戸塚洋ニ、藤嶋昭)に授与されています。しかし、桜井淳所長は、4名に疑問を持ったと言うことではなく、4名のレベルから判断すれば、もっと多く、少なくとも、数十名くらいの授与対象者がいると言っていました。桜井所長は、いまのままでは、アンフェアな印象を社会に与えることになると考えているようです。
2008-05-14 19:35:13 stanford2008の投稿

桜井淳所長が語った水戸市の地震発生頻度

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以下の内容は"水戸"からの情報です。桜井淳所長が住む水戸市は、自然災害の少ない、生活しやすい地域のようです。ただし、小さな地震が数多く発生するそうです。桜井所長は、常に、エネルギーを放出しているため、大きな地震は、発生しないだろうと言っていました。桜井所長は、水戸市の気象庁水戸観測所に電話し、年間の地震発生数を確認したそうです。それによると、年間60回で、それは、週1回の割合だそうです。時々、びっくりするような揺れを経験することもあるそうです。
2008-05-14 13:56:33 stanford2008の投稿

桜井淳所長が語ったサンフランシスコ北東約150キロメートルのRancho Secoの意味

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カリフォルニアには電気出力100万キロワット級の原子力発電所が3箇所ありました。サンフランシスコの北東約150キロメートルのRancho Seco発電所(PWR 1)、ロサンゼルスの北西約150キロメートルのDiablo Canyon発電所(PWR 2)、同南東約200キロメートルのSan Onofre発電所(PWR 2)です。Rancho Seco発電所は、安全上の問題から、閉鎖されました(1989.6)。カリフォルニアの地名には、意外とスペイン語表記が多いのですが、Rancho Secoもそうであり、"草原の風"という意味です。Los Angelsも"天使の羽根"という意味です。もし、Rancho Seco発電所が閉鎖されなかったならば、サンフランシスコから車で2時間で見学・調査できたのですが、桜井淳所長は、わざわざ、ロサンゼルスまで行き、ふたつの発電所で見学・調査しています。桜井所長はちょっと時間がかかり過ぎると言っていました。
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