いま大阪民国案内人は東京にいます。
腐敗と利権のパラダイス大阪民国が嫌になって脱阪しました。
いやあ、東京は呑気でいいなあ。まずテレビがすげーつまらん。
だいたい、夕方のニュースがこれだぜ、これ。
関西じゃムーブとかVOICEの鋭い取材とコメンテーターの面々が見られるってのによ、東京のテレビは何なの?

食ってばっかりじゃねえかよwwww
ニュース枠じゃないし既にwwww
東京人はすこぶる情報難民です。
「中央」が近い東京だけに報道も大阪のようにはいきません。ナベツネよろしく権力と一体化してちゃね。
ムーブやたかじん、アンカーの青山繁晴氏が見れない苦しみはたまったものじゃありません。
それでも東京に来た理由がありましてですね...
まあいいや。
腐敗と利権のパラダイス大阪民国が嫌になって脱阪しました。
いやあ、東京は呑気でいいなあ。まずテレビがすげーつまらん。
だいたい、夕方のニュースがこれだぜ、これ。
関西じゃムーブとかVOICEの鋭い取材とコメンテーターの面々が見られるってのによ、東京のテレビは何なの?
食ってばっかりじゃねえかよwwww
ニュース枠じゃないし既にwwww
東京人はすこぶる情報難民です。
「中央」が近い東京だけに報道も大阪のようにはいきません。ナベツネよろしく権力と一体化してちゃね。
ムーブやたかじん、アンカーの青山繁晴氏が見れない苦しみはたまったものじゃありません。
それでも東京に来た理由がありましてですね...
まあいいや。
利権に塗れた腐れ政治の国・日本には、在日特権や同和利権の他にも、男女共同参画利権というものがあるそうで...
ドバドバと国費が男女共同参画がらみのハコモノとしてボコボコ建てられたりして、その最たるものが西の横綱「ドーンセンター」です(建設費90億円、年間維持費4億円)。
しかし、このような施設は大阪にもあれば東京にだってあるだろ!
東京マスゴミが報じないなら大阪民国が報じてやる!
...ありました。
東の横綱はどこだ!と探して出てきたのがココ
↓
東京ウィメンズプラザ
http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/
渋谷駅から宮益坂を登り、青山通りに合流。
てか、表参道駅が最寄り。
子どもの城、国連大学、青山学院大学などがある文教地区から少し路地に入った所に「東京ウィメンズプラザ」がある。

建物自体がごついが、これが全部男女共同参画のハコだというわけではない。
地下1階に大きなホールがあり、1階には会議室と図書室がある程度だ。
ドーンセンターと比べたら適正規模に見えてしまう。

さすが、石原閣下率いる東京!(笑)
人権問題を扱うにも取り上げるネタが違う。
反日の殿堂大阪民国じゃ絶対に取り上げない北朝鮮拉致被害者の人権問題。
さ、面白いのは図書室だ。
全国の男女共同参画施設や人権団体のパンフレットや機関紙、それに雑誌や書物がぎっしり置かれている。これも、ドーンセンターやクレオ大阪中央などに比べればこじんまりした所だ。
本もなかなか香ばしいものがあるがそれ以上に驚いたのがビデオ。
ちょっと、見てくださいよ。

探検!ドーンセンター
いきなり反日の本丸キター!

しかもドーンセンターを紹介してるだけのビデオだぞ。
こんなもんまで作ってたのか!

ビデオを製作したのが「ビデオ工房AKAME」というところらしい。
サイトもあるのだが...
ttp://www2.osk.3web.ne.jp/~akamev/index.html
2007.12.11 最新作ビデオ『私たちは風の中に立つ 韓国・東一労組1972~2006
ttp://www2.osk.3web.ne.jp/~akamev/ABOUT-US/index.html
●ビデオ工房AKAMEの略歴
1992年10月、「ウーマンズスクール」(小西綾校長、大阪市)主宰のビデオ制作講座(1・2期)卒業。翌年1月、同講座修了生6人で女性のための女 性による映像制作集団「ビデオ工房AKAME」を設立。女性の視点に立つ映像表現を創造するとともに、女性の団体・個人の日ごろの活動や思いをビデオにま とめる。プロデューサ・ディレクター・シナリオライター・カメラパーソン・エディター・アレンジャーすべてをメンバーで担当。
96年9月から、女性・人権などに関する各種ビデオを上映して一般参加者たちと 意見を交換しあう「あビルーム」を隔月開催。
「制作ビデオソフト」の一覧が香ばしいのなんのって...
他にもまだまだあるが順次キャプションをつけていくぞー!

ドーンセンタービデオの横には性教育ビデオがズラーリ。
もちろんこれらは全て館内で無料で鑑賞できる。
東京のど真ん中でエロビデをただで見れるなんて貴重な空間だな、オイ。

射精キター!
エロビデ屋に来ているようなテンションですまぬ。
さぞかし周囲からは怪しげな男性客に見えたであろう。
もう、すでにこの時点で笑いが止まらないのだ。
性教育ビデオの半数以上が「アーニ出版」という世田谷区のビデオ製作会社。
なんせ「性教育のパイオニア」を自称してますからねwwww
ttp://www.ahni.co.jp/

だが性教育ビデオの隣にはなぜか「稲川淳二」のお葬式ビデオwwww

在日韓国人ネタもいーっぱいあるぞぉ。
どこがどう男女共同参画ネタなのか知らんが、絶対セットになってまんがな。

日本軍性奴隷キター!

ナヌムの家キター!
もういっちょ、定番ネタいきましょうか。

同和問題、部落差別関連のビデオもございました。
もう女性問題とか全然関係ないんですけど、やっぱりこれもセットなんですか?

家族 -部落差別を生きる-

いったいいつ誰がどこで作ってどこで流されたのだろうか...

カラー/35分/1988年作品 税込価格51,500円(税抜50,000円)
企画:(社)部落解放研究所●啓発映画・ビデオ製作委員会
〒556 大阪市浪速区久保吉1-6-12
また大阪か!
また大阪か!
また大阪か!
しかも
税込価格51,500円(税抜50,000円)
ギャーーーーー!!
大阪はひったくり日本一やけど、同和のぼったくりも日本一なんやね!

同じく部落解放研究所から「みんな地球市民 人権の歴史と現代」
こちらも31分のビデオで40,000円です。
どこの超高級ソープランドやねん!!!
しかしまあ、同和関連ビデオは全部大阪だった。さすが本場やね。
ここ東京だってのに、全然東京に居る気がしません。

他にも、セクシュアリティとかいう機関紙。またもや雨宮処凛の名前が...
最近よく見かける名前だなあ...
しかし...
...ハァァァ...もう、たまりません...
疲れた。
小粒でぴりりと辛い「東京ウィメンズプラザ」。あなたも東京観光の思い出にいかが?
こんな施設でも石原閣下はお許しになっているだなんて、懐の広い都知事じゃありませんか。
反日極左人権ネットワーク
在日=同和=フェミ=社民党&民主党の中の旧社会党員でFA?
↓関連記事があればこのへんに出てきます。ドバドバと国費が男女共同参画がらみのハコモノとしてボコボコ建てられたりして、その最たるものが西の横綱「ドーンセンター」です(建設費90億円、年間維持費4億円)。
しかし、このような施設は大阪にもあれば東京にだってあるだろ!
東京マスゴミが報じないなら大阪民国が報じてやる!
...ありました。
東の横綱はどこだ!と探して出てきたのがココ
↓
東京ウィメンズプラザ
http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/
渋谷駅から宮益坂を登り、青山通りに合流。
てか、表参道駅が最寄り。
子どもの城、国連大学、青山学院大学などがある文教地区から少し路地に入った所に「東京ウィメンズプラザ」がある。
建物自体がごついが、これが全部男女共同参画のハコだというわけではない。
地下1階に大きなホールがあり、1階には会議室と図書室がある程度だ。
ドーンセンターと比べたら適正規模に見えてしまう。
さすが、石原閣下率いる東京!(笑)
人権問題を扱うにも取り上げるネタが違う。
反日の殿堂大阪民国じゃ絶対に取り上げない北朝鮮拉致被害者の人権問題。
さ、面白いのは図書室だ。
全国の男女共同参画施設や人権団体のパンフレットや機関紙、それに雑誌や書物がぎっしり置かれている。これも、ドーンセンターやクレオ大阪中央などに比べればこじんまりした所だ。
本もなかなか香ばしいものがあるがそれ以上に驚いたのがビデオ。
ちょっと、見てくださいよ。
探検!ドーンセンター
いきなり反日の本丸キター!
しかもドーンセンターを紹介してるだけのビデオだぞ。
こんなもんまで作ってたのか!
ビデオを製作したのが「ビデオ工房AKAME」というところらしい。
サイトもあるのだが...
ttp://www2.osk.3web.ne.jp/~akamev/index.html
2007.12.11 最新作ビデオ『私たちは風の中に立つ 韓国・東一労組1972~2006
ttp://www2.osk.3web.ne.jp/~akamev/ABOUT-US/index.html
●ビデオ工房AKAMEの略歴
1992年10月、「ウーマンズスクール」(小西綾校長、大阪市)主宰のビデオ制作講座(1・2期)卒業。翌年1月、同講座修了生6人で女性のための女 性による映像制作集団「ビデオ工房AKAME」を設立。女性の視点に立つ映像表現を創造するとともに、女性の団体・個人の日ごろの活動や思いをビデオにま とめる。プロデューサ・ディレクター・シナリオライター・カメラパーソン・エディター・アレンジャーすべてをメンバーで担当。
96年9月から、女性・人権などに関する各種ビデオを上映して一般参加者たちと 意見を交換しあう「あビルーム」を隔月開催。
「制作ビデオソフト」の一覧が香ばしいのなんのって...
他にもまだまだあるが順次キャプションをつけていくぞー!
ドーンセンタービデオの横には性教育ビデオがズラーリ。
もちろんこれらは全て館内で無料で鑑賞できる。
東京のど真ん中でエロビデをただで見れるなんて貴重な空間だな、オイ。
射精キター!
エロビデ屋に来ているようなテンションですまぬ。
さぞかし周囲からは怪しげな男性客に見えたであろう。
もう、すでにこの時点で笑いが止まらないのだ。
性教育ビデオの半数以上が「アーニ出版」という世田谷区のビデオ製作会社。
なんせ「性教育のパイオニア」を自称してますからねwwww
ttp://www.ahni.co.jp/
だが性教育ビデオの隣にはなぜか「稲川淳二」のお葬式ビデオwwww
在日韓国人ネタもいーっぱいあるぞぉ。
どこがどう男女共同参画ネタなのか知らんが、絶対セットになってまんがな。
日本軍性奴隷キター!
ナヌムの家キター!
もういっちょ、定番ネタいきましょうか。
同和問題、部落差別関連のビデオもございました。
もう女性問題とか全然関係ないんですけど、やっぱりこれもセットなんですか?
家族 -部落差別を生きる-
いったいいつ誰がどこで作ってどこで流されたのだろうか...
カラー/35分/1988年作品 税込価格51,500円(税抜50,000円)
企画:(社)部落解放研究所●啓発映画・ビデオ製作委員会
〒556 大阪市浪速区久保吉1-6-12
また大阪か!
また大阪か!
また大阪か!
しかも
税込価格51,500円(税抜50,000円)
ギャーーーーー!!
大阪はひったくり日本一やけど、同和のぼったくりも日本一なんやね!
同じく部落解放研究所から「みんな地球市民 人権の歴史と現代」
こちらも31分のビデオで40,000円です。
どこの超高級ソープランドやねん!!!
しかしまあ、同和関連ビデオは全部大阪だった。さすが本場やね。
ここ東京だってのに、全然東京に居る気がしません。
他にも、セクシュアリティとかいう機関紙。またもや雨宮処凛の名前が...
最近よく見かける名前だなあ...
しかし...
...ハァァァ...もう、たまりません...
疲れた。
小粒でぴりりと辛い「東京ウィメンズプラザ」。あなたも東京観光の思い出にいかが?
こんな施設でも石原閣下はお許しになっているだなんて、懐の広い都知事じゃありませんか。
在日=同和=フェミ=社民党&民主党の中の旧社会党員でFA?
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