何故そんな痴漢常習者が野放しになり続けていたかというと、短期留学だし、
みんなホストマザーのことが好きだから、彼女に気を使って我慢して
「何も言えなかった」
とのことらしい。(気持ちは同様です)
で、そうこうするうちに私の番が来たと。
学校にはトラブル専門の担当が居てホストマザーを傷つけないよう何か理由をこじつけてくれるらしいし(約束してもらった)、ホストファザーはブラックリストに入ってもう学校から女性は斡旋して貰えないでしょう。
現地に居ればこその話、言葉が不自由な留学生相手にホストファザーが痴漢を行うって話は
時々あるらしい。
今回、学校の対応が良かったのは(学校によっては聞き入れない場合があるらしい!!)
既に「別の家庭で過去に同様の事件があった」からだそうです。
以下、後日追記↓
もし被害に遇えば、悩まず『即座に学校等に通告』して家を換えましょう。
痴漢の夫を持ったのはその家庭の問題で、あなたの問題ではありません!!
放置したら味を締めて被害者が増えるだけ。
ホストファミリーを傷つけることより、放置して新しい被害者を作るほうが罪は重いです!あと、どのケースも二人っきりのときに限られてるらしいので、ホストファザーと
二人っきりの時間や場所は作らない(私は逃げ場のない所に連れ出され、また、
ガレージに閉じ込められてイロイロされた)、等々、間をとりましょう。
ゆーても普通は無難ゆーか、大丈夫なことのほうが多いみたいだけど・・・。
しかし私はイギリスで変態騒動、姉は日本で重病に(開腹手術要)、こんななか姪(初)
も生まれるわで、ややこしいのでスウェーデン旅行はキャンセルしてさっさと帰国します。