雑誌掲載情報
雑誌やTVなどで紹介された内容をまとめてあります。
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『女性セブン』 2007年 9月27日号 P49〜P51 
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- 朝フル夜ベジあなたの酵素ダイエット
- 代謝UPで1ヶ月で4kgも!
- 体型別診断付き
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『健康』 2007年10月号 P70〜P79 
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- 酵素をたっぷりとる生活をすれば、肥満、糖尿病、ガンなどを予防・改善できる
- 酵素がなくなれば命さえ危うくなる
- 生ものをよく食べて、体を冷やさない。それだけで酵素が節約でき、だれでも3〜10日間でお通じがよくなって、体が快調に
- 手作り【スーパー黒酢】が酵素パワーを活性化。毎日の食事から酵素を補って、病気知らずの体が手に入る
- タイプを選んで飲めばどんな肥満にも効いて、飲んだ翌日にはお腹回りが細くなると大評判
- 酵素を補い、便通を促し、代謝を高めて、老廃物を出す驚異のダイエットジュース
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『壮快』 2007年10月号 P178〜P191
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- ガンの予防効果ありと世界的に注目
- みそと黒酢を加えると味も効果もアップ
- 脂肪が細胞に蓄積されにくくなる
- 大根の辛み成分が血液をサラサラにする
- 抗菌作用、抗炎症作用があり歯槽膿漏が改善
- メニエール症候群が改善した例は多い
- 新陳代謝が活性化し老廃物が速やかに排出
- 大根をすりおろすと酵素が増加する
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『クロワッサン』 2007年特大号 P36〜P39
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- 酵素が食事にたくさん含まれていればいるほど、体にやさしい。発酵食品や酢をうまく使って、生きた酵素を取り入れる工夫を。
- 生の野菜や果物にたっぷり含まれているもの
- 発酵食品は酵素の活性化を補強する。納豆なんて最高。
- 酢で相乗効果。野菜・果物を漬けた飲み物もいい。
- 生野菜をすりおろすと、酵素の働きは10倍にもなる。
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『夢21』 2007年9月号 P130〜P135
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- 食べたものを消化しエネルギーに変えるには酵素が不可欠で、常に体内で作られている
- 体内でつくられる酵素の量には限りがあり、不足すると脂肪や糖が燃えず、肥満を招く
- 現代人の大半は酵素不足に陥っており、原因は酵素が含まれない加工食品のとりすぎ
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『BIG tomorrow』 2007年9月号 P76〜P77
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- ダルい、やる気が出ない・・・はすべて酵素不足が原因だった!
- 体の酵素をどれくらいムダ使いしているかチェックしてみましょう!
- 野菜を"生"に変えるだけで、驚くほど体調がよくなる!
- 酵素をムダ使いしない食事の仕方
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『美人計画』 2007年8月号 P22〜P23
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- 加熱食ばかりの食事でからだが酵素不足に
- アブラナ科の野菜には酵素がたっぷり!
- 生の食物から良質の酵素をチャージ
- 酵素を無駄遣いしないためには・・・
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『オズマガジン』 2007年7月号 P69〜P79
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- 酵素の働きを知って"やせたい質"を手に入れよう!
- 「酵素」パワーでやせられるわけ
- 食物酵素を多く摂ることがダイエットのカギ!
- 食物酵素を効率よく摂るために
- やせ体質をめざすあなたに必要な酵素はこれ!
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『ゆほびか』 2007年6月号 P42〜P43
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- 8kg 7kgスルッとやせた!おなかペコン!便秘・アトピーに激効!
- 簡単手作り「キャベツジュース」ダイエット
- 腸内環境を整える植物性乳酸菌と酵素を取るだけで太りにくい体と若さが保てる
- 体の不調や太りすぎは消化不良が原因だった!
- 酵素(エンザイム)の無駄遣いを防ぐポイント
- 酵素やビタミン・ミネラルがたっぷり!
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『わかさ』 2007年6月号 P118〜P119
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- 緊急特集!心臓病・脳卒中・ガン・アトピーなど現代病に勝つには、今すぐ油を変えなさい!
- 「アマニ油は免疫を強くする」
- 乾癬(かんせん)にも効果大
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『健康』 2007年5月号 P60〜P61
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- ガン・糖尿病・ダイエット・・・悩みの症状に「酵素」が効いた!
- 酵素を節約する「生食」。これがガンやリウマチ、糖尿病、体の痛みを遠ざける生き方の決め手
- 酵素を節約することが健康のカギとなる
- 消化酵素を節約すれば「病気にかからない生き方」ができる
- 腰痛などの体の痛みも酵素不足が原因
- 果物と生野菜を好きなだけ食べてよい
- あなたも酵素不足?鶴見式セルフチェック表
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『病気にならない健康食 2007』 週刊朝日[増刊](2007/2/5号) P54〜P55
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知ってますか 酵素の偉大な力 消化・代謝を助け、がんも防ぐ! 「酵素は体内で、さまざまな化学反応の媒体として働いています。AとBの栄養素を組み合わせてCをつくったり、Dを分解してEとFをつくったりするためには、必ず酵素が必要なのです。
「一生のうちにつくられる酵素の量は決まっていると考えられています。体内の酵素が底をついたときには、死んでしまいます。つまり、酵素は寿命を支配しているのです。また、多くの病気は酵素不足によって起こります。」
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『からだにいいこと』2006年12月号 P74〜P76
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- 大根おろしで ポッコリお腹が自然に凹む!
- おろして増えた酵素パワーで、腸からつまりを大掃除!
大根おろしには体内の毒素を排出する力があります。肥満解消&体質改善に役立つ「酵素」もたっぷり含まれています。そんな大根おろしの自然の力でぽっこりお腹をぺったんこにするダイエット法があるんです。
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『健康』 2006年11月号 P60〜P61,P64〜P65,P80〜P81
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「酵素を節約する」ことが一生涯健康の決め手
生活習慣病からガン、リウマチまでも改善する酵素食で、「自分の寿命は自分で延ばす!」
「酵素食療法」により、生活習慣病をはじめ、ガンやリウマチなどの難病、自己免疫系疾患まで、さまざまな病期の治療を行い、効果を上げています。「酵素食」で、自分の寿命は自分で延ばす。そんな時代がやってきているのです。
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『駱駝』 2006年2-3月号 P124〜P125
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どんなガンでも根本原因は腸にある。
腸がきれいならガンにはならない。
悪くなる臓器は違っても、ガン患者にはひとつの共通点があるという。「それは腸が汚れていること。どんなガンでも、根本原因は腸にある」
鶴見クリニック院長・鶴見隆史氏はきっぱりとそう言う
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『壮快』 2006年1月号 P63〜P77
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22キロ・20キロ・18キロやせた、 緑内障・薄毛・性力に効いた、血糖値も正常化した
- 《毒出しコーヒー》発見 -
最近、玄米を炒って粉にした玄米コーヒーを飲んでダイエットに成功した、血糖値(血液中の糖分量を表す値)や血圧が下がったなど、玄米コーヒーの健康に対するさまざまな効果が話題になっています。私のクリニックでも、以前から患者さんに玄米コーヒーを勧めており、多くのかたがダイエットに成功したばかりでなく、それぞれの病気の改善に役立てています。その例をいくつかご紹介しましょう。
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『ビーズアップ』 2005年12月号 P101
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お医者さんに教えてもらいました!
「断食はなぜ体にいいのですか?」
現代人は食べ過ぎ! 断食は最高の健康維持法なのです!
さまざまな病気の大きな原因は「食べ物にあると言っても過言ではない」と言う鶴見先生。
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『健康』 2005年11月号
『ニューパワー君』 2005年夏号 (2005年7月発行) P11〜42
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「日本人・ここで体の大掃除 」
血液サラサラで再出発 〜鶴見隆史先生とのひと時〜
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『ほんとうの時代』 2005年4月号 P102〜103
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「西洋医学では治せない病気を治す代替治療」
クマイ笹エキス(AHSS)をはじめとする、免疫を強化するサプリメントを用いた治療法でガンなどの難病の治療
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『女性セブン』 2005年3月17日号 P26
『週刊文春』 2005年2月24日号 P50〜P51
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花粉症対策食品で「完全武装」
花粉症対策はアミノ酸。アレルギー対策は生酵素
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『VOGUE』 2005年2月号 P226
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私たちのカラダが何より求めていたのは「酵素」でした。
鶴見先生のコメントと「コロンエンザイム」と「プログレイス」の紹介。
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『週刊文春』 2004年12月9日号 P47〜P49
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「貯骨」って知ってますか?
骨粗しょう症は老人の病気と思っていたら、最近は骨がもろい若年層も増えているらしい・・・
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『安心』 2004年10月号 P54〜P55
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朝のフルーツは酵素を補い、老廃物を強力に排出して
最高のダイエットを約束
- 甘いのにきわめて低カロリーなので、いくら食べても太らない。
- 食物繊維が豊富なので、便通をよくする。
- 天然のミネラル・ビタミン水が豊富なので、老廃物の代謝を促す。
- 酵素が豊富なので、体内の酵素を補給できる
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『週刊文春』 2004年7月29日号 P42〜P43
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コンビニ弁当 組み合わせ健康法
〜生野菜とフルーツを必ず摂ること 〜
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『安心』 2004年3月号 P170〜171
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玄米コーヒーダイエット
- 腸がきれいになり病気ばかりか肥満にも特効!
- 2ヶ月で15キロの減量に成功。
- 食事制限なしに痩せられる。
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『自然と健康』 2004年3月号 P75〜77
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万病を腸から治す総合的代替医療
- 代替医療で病気が治るメカニズム。
- 酵素のある食事で腸をきれいに。
- 健康補助食品の効果的な使い方。
- 家庭で出来る鶴見式健康法。
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『ef』 2004年2月号 P144〜147
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腸をキレイにリセットして全身すっきりファスティング
ファスティング〜腸をキレイにリセットして全身スッキリ
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『Caz』 2004年1月12日号 P64〜68
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プチ断食で血液サラサラツルすべお肌
- 週末プチ断食
- ジュースレシピ
- 断食サポート食
- プチ断食をサポートする食品&施設
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『フラウ』 2003年12月9日号 P112〜113
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自宅で断食!私のカラダ・未知との遭遇
- 飽食の時代だからこそ断食がプラスに働く 。
- 週末断食メニュー
- 半断食・・・鶴見クリニックが指導する半断食の説明とそのメニュー
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『週刊文春』 2003年11月6日号 P46〜P49
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疲れた体をリセットする正しい断食治療法
ダイエット以外の効果としては・・・
- 体内の潜在酵素の温存
- すべての臓器の休息
- 大便の清浄化
- 血液サラサラ
- 免疫強化
- 毒素の排泄効果
- 呼吸器官、循環器官の改善
- 頭脳・感覚の鋭敏化
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『はつらつ元気』 2003年10月号 P10〜15
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薬ナシでガンをも治すと多くの医師から注目される
鶴見式「生野菜・フルーツ」半断食
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『はつらつ元気』 2003年9月号 P186〜189
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末期ガンをはじめ、難病を完治に導くと医師の間でも大注目の
「鶴見式食用術」
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『フラウ』 2003年6月24日号 P111〜112
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SARS負けないからだづくり
- 免疫力チェックシートで食生活を改善しよう。
- 免疫力を高めるレシピの紹介。
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『女性セブン』 2003年5月29日発売号
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玄米コーヒーで 10キロ やせた人も続々!飲む炭パワーで便秘予防!脂肪燃焼!むくみを取る!
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『週刊文春』 2003年5月22日発売号 P39〜41
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自宅で出来る SARS対策 免疫力アップの秘策(p39〜41)
ウイルスに負けないための体作りのポイントはやはり食生活。生野菜や果物、発酵食品をとり SARS を迎え撃とう。
[記事内容]
酵素と免疫力の関係。 発酵食品と生食が酵素をつくる。
免疫力 を高める発芽野菜( ブロッコリー、カイワレ大根、芽キャベツ、レッドキャベツ )、 「桔梗の根」 ・・・など |
『フラウ』 2003年3月25日号 P214〜215
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生活習慣病を引き起こす血液ドロドロから、血液サラサラへ
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医療機関向け「未病・予防医学」専門情報誌
『Medical Nutrition』
第47号 (2003年2月1日発行)
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”半断食”で腸を浄化 |
『フルーツひろしま』 (2003年1・2月号より1年間連載。)
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果物と健康 |
TV番組 『スパスパ人間学(TBS)』
(2003年2月13日放送)
疲れの原因は血液の汚れ。血液が汚いと非常に疲れます。