飲食店用ホームページ作成実践プログラム


183ページ・オールカラーのメイン教材

商用・業務用のホームページに最も必要なものは商品カタログのページです。
売り物をのせていない商用・業務用のホームページはありません。
飲食店の場合も同じく、商品カタログ、つまりメニューのページを作る事なしにホームページの完成はありません。
美味しそうだと思わせる文章、見てるだけで思わずかぶりつきたくなるような写真でメニューを飾りましょう。


物販系のホームページ、つまり通販サイトはそのホームページが商品の売り場です。
でも、出前をしている場合をのぞけば、飲食店の場合、商品の売り場はお店です。
いくらインターネットがハイテク化しても、さすがにコンピューターの画面から料理を提供する事はできません。
だからお客さんにお店に足を運んでもらわなくてはいけません。
そのために、店舗案内のページを作り、店舗の連絡先と共に、お店の場所がすぐわかるオリジナルの地図を用意してあげるのは、最低限必要な事の一つです。
(地図はマウスでグリグリできます。表示を切り替えたり、ズームアップ・ダウンも可能です。)

地酒マップ

オリジナルの地図はお店の場所だけではなくこのような使い方もできます。
最近は特に食材の産地や仕入れ先が問われています。
もし、あなたのお店が産地や仕入れ先にこだわっているならぜひオリジナル地図を使いアピールするべきでしょう。例えば、ワインマップ、地ビールマップ、地鶏マップ、野菜マップ、なんでもアリです。

クリックすると見本ホームページが別ウィンドウで開きます。

インパクトとリアリティは、文字<写真<動画の順番で大きくなるのが普通です。
料理のメニューも文字だけより、写真があった方がイメージしやすいですし美味しそうです。
もし動画で料理や飲み物を見せることができれば、なおさらリアルです。
インターネットの接続速度はますます速くなっています。
今まで扱う事が難しかった動画もカンタンに使えます。
これを利用しない手はないでしょう。
リアルな動画は料理や飲み物のアピールだけではなく、いろいろな、例えば迫力ある厨房の様子や、居心地の良いお店の雰囲気を伝えたりする事にも利用できます。
予約案内のページにこのような実際の予約パーティーの様子を撮ったオリジナルムービーをのせるのも面白い使い方です。
出来上がった予約ページには、すぐにでも問い合わせができるように問い合わせフォームを備え付ける事も必要です。
でないと、せっかく予約したくなったお客さんを逃すことになります。

現在、このようなホームページ作りを可能にするプログラムを無料で配布しています。

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はい、実践プログラムなしで、自力でこれだけの事をやろうとすれば相当ホネが折れるでしょう

ホームページを自力で作るためには、

  • HTMLを使う。
  • ホームページ作成ソフトを使う。

という二つの方法があります。
普通はその両方をうまく組み合わせながら頭の中に思い描くホームページを目指して作っていきますが、そのためにどうしても避けて通れないのがHTMLです。HTMLはホームページを作るための基本中の基本で、これを知らずにはプロっぽいホームページを作るには難しくなります。そしてこれがすべての初心者がつまずいてしまう原因になるのです。

ためしに「HTMLとはなんぞや?」という事を説明してみましょう。

HTML(HyperText Markup Language)とは、W3Cによる規格のひとつで、Webページを作成する場合に用いられ、テキストや画像等のドキュメント内容やハイパーリンクなどを指定し、ブラウザに表示させるためのマークアップ言語のことをいいます。

。。。。。はぁ?

そうですね。わかります。
ヒドい人ならもうここで拒絶状態です。

このリアクションこそ、ほとんどの人がすぐにホームページを作ることをあきらめてしまう現れです。
それでも根性と自力でホームページを作りたい人は、「よし!ホームページ作成ソフト使おう!」とあきらめません。
でもまさか、ホームページ作成ソフトがあればなんでもできる、みたいな勘違いはしていませんか?

ホームページ作成ソフトを少しでもカジったことのある人ならわかると思いますが、実は、意外にホームページ作成ソフトは不自由です。まずつまずくのが、自由自在に写真をホームページに配置することができないことでしょう。まして、ホームページを雑誌の表紙のようなレイアウトにしたいなんて思えば、何百時間もマウスをいじくり回したあげくあきらめるのがセキのヤマです。ホームページ作りのプロはもしソフトを使うなら、大まかな配置や構成だけソフトで作って、あとはHTMLで調整していきます。

「なんだよ。結局HTMLなの?」

そういう事です。そのためにはHTMLについてのたくさんの本やマニュアルを買いこみ独学です。それでわからない事があるたびにインターネットで検索。でもお店のやりくりに忙しい私達にそんな時間ありますか?

実は、とっておきの方法があります。

そのためにまず、HTMLは忘れましょう。そして一切使いません。

飲食店は時間が長く、体もキツい仕事です。

HTMLについて勉強してる暇があるなら、もっと大事な事、例えば新しいメニューを考えたり、普段、掃除できない厨房の汚れているところを掃除したり、スタッフとミーティングを開いたり、原価を下げるために新しい取引先を探したりなど、直接お店の売上げや利益にかかわることに頑張るべきです。それでも時間が余れば、疲れた体を休める方がよっぽどいいです。

そしてホームページ作成ソフトも使いません。
これがあればなんでもできる!なんて期待がどうせ裏切られるなら、ハナっから手を出さない方がマシです。たった数枚の写真を使っただけのおすすめメニューを作りたいだけなのに、徹夜でコンピュータの前に座り死にものぐるいでマウスを握りしめ、できない事を頑張るのは悲劇です。

使うのはただ一つ、この実践プログラムだけです。

この実践プログラム(183ページ・オールカラー)は、HTMLも使わず、ソフトにも頼らず、その代わりにブログと呼ばれるシステムを利用してホームページを作っていきます。
もうこれで何冊も本を積んで勉学に励む必要もありませんし、夜中に明日の仕事の事を心配しながらマウスを握り迫り来る睡魔と戦う必要もありません。
まるでメールを書いているかのような感覚でホームページがどしどし作れます。
必要なパソコンスキルは文字がキーボードで入力できる事とあとはコピーアンドペースト、コピペです。
ただ実践プログラムの手順通り進めれば自然に飲食店に必要なものすべてそろったホームページが出来上がります。その気になれば、見本の「丼カフェ散布流」ぐらいのホームページのなら実践プログラムを手にしたその日に仕上げれます。最速1日です。

この実践プログラムがあるだけで、どのぐらい時間とお金の節約が可能になるでしょう。

HTMLに関する専門書はどれも一冊1000円以上はするでしょう。完璧な知識には一冊ぐらいでは足りません。
ホームページ作成ソフトは、初心者向けのホームページビルダーが20,000円ぐらい、GoLiveが25,000円ぐらい、プロ用のDreamweaverになると50,000円もします。
自力でやるのも、実は結構お金がかかります。時間の方はもうすでに説明した通りです。
しかも、さんざんHTMLを勉強し、ホームページ作成ソフトを買ったにもかかわらず、結局その難しさにあきらめホームページ制作業者に頼むケースも珍しくありません。

ホームページ制作業者はもちろんホームページ作成が本業です。
プロってことです。
だからもちろん素人の私達が自力でできなかったことはお願いすれば全部やってくれます。
雑誌の表紙のようなレイアウトや見栄えがよくて美味しそうな料理の写真を使ったメニューや、お店の地図が入っている店舗案内、なんでもコイです。
早速打ち合わせをしようと、適当にホームページ制作業者を探して見積もりを出してもらいます。
そして、多くのお店が衝撃の見積もり結果にドギモを抜かれます。

「高い!」

ホームページを作るためには飲食店のような仕入れはいりません。
なのに、その値段の高さにはもうビックリです。
だいたい標準5ページで10万円。相場はおそらくそのぐらいでしょう。
もし、見本の例にした「丼カフェ散布流」のような、地図やビデオムービー、予約フォームなんてつけだしたら、その額は30万円ぐらいいくんじゃないでしょうか?30万円ですよ。
ヘタしたら店長さんの月給ぐらいです。それだけお金があるのなら実際スタッフの給料を上げてあげた方が、皆頑張って売上げにも貢献してくれそうです。

そう考えると、実践プログラムはたいしたものです。

なにしろ、たった1日でホームページができてしまうわけですから。しかもそのホームページは飲食店としてバッチリです。

さぁ、販売価格を発表しましょう。

販売価格 0円。

え!?

いや、冗談ではありません。本当に0円です。無料、タダです。

怪しいですか?それではその理由を話しましょう。

実はこの実践プログラムは18,000円で販売される予定です。
たとえ、死ぬほど一生懸命HTMLについて勉強しなくてよくても、
たとえ、ホームページ制作業者に頼むと30万円必要なホームページたった1日で作れるといっても、
18,000円は額面だけみれば安くはありません。

だから、この実践プログラムにお金を払った人がきちんと満足できるように、
販売までに少しでも品質を向上させたいのです。

この実践プログラムは私の飲食店での経験とITに関する知識の固まりです。
それだけにベストなものを、買っていただいた人に喜んでいただけるものを販売したい。
そう思うわけです。

ですので、もしこれからホームページを作ろうと思っている人はどうか一度このプログラムを試していただきたい。
そして、この実践プログラムの使用感をぜひ教えていただきたいのです。
この実践プログラムの販売開始予定は2008年5月1日です。

どうか早いうちにお申し込みください。
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