K氏とは?
こんにちは。株式会社サブライムの山本行影と申します。
もし、あなたがブログアフィリエイトに挑戦しているなら
最大の問題点を解消する方法をお教えする事ができます。
ブログアフィリエイターにとって、最大の問題点。
それは、記事の更新が止まってしまう事です。
ブログは、記事を更新する事で、Pingを飛ばす事ができますし
更新頻度の高いサイトほど、検索エンジンで上位にいつづける事が可能となります。
しかし、更新が止まってしまうと、Pingを飛ばせなくなり
検索エンジンの順位も下がってしまうので、アクセスはどんどん減っていってしまいます。
そこで、K氏が今までの努力を無駄にしないためにとった行動が
記事の日付更新をし再投稿するという方法です。
日付を更新し再投稿すれば、ブログの更新が止まる事はなく
Pingを飛ばす事ができますし、検索エンジンで上位に表示されている状態を
維持し続ける事ができるようになるのです。
さらに考えてみると、記事を沢山書くことができなくても
今まで作ってきた記事を流用する事ができますので、例えば
30記事しかなくても、毎月、その記事を流用する事で
常に新しい記事として投稿する事が可能となります。
しかし、ブログ数が多くなってきた時に、この作業をするのは
非常に面倒な作業となってしまいます。
そこで開発したのが、日付更新ツールです。
上記で提案した方法は手作業でもできるわけですが
ツールを使う事で作業の時間を削減し、他の作業に使う時間を確保する事ができます。
沢山のブログを作る人にとって、一番重要なのは時間を確保し
どれだけ効率よく稼げるブログを作るかにかかっています。
日付更新ツールは、ブログアフィリエイターの時間を確保するために
重要なシステムとなるでしょう。
K氏からのコメント
ホワイト手法で一生懸命記事を書いていた。
ある日「自動投稿ツール」なるものがあると知る。自動投稿実行→ドメインが検索エンジンから嫌われる。。。
これ、よくある話です。
もし手作業と自動投稿を「同じドメイン」で作成していた場合、
手作業の記事は「無駄」になってしまいます。ちゃんと記事を書いていても、自動ツールとの「共存ドメイン」だと
インデックス削除になりやすいです。この場合、自動ツールが原因でドメインが嫌われたのであって、
あなたが過去に書いた記事が原因ではないのです。せっかく検索エンジンに好かれる「手作業で書いた記事」だけ、
時間短縮をしながら活かせないか?よくあるのはエクセルを使って日付のみ変更させるという形。
実際私の商材にはエクセルツールが特典でついていました。MTの読み込み記事を増やす為のツールです。
これにより、私が寝ていたとして、記事が予約投稿で3年間吐き出されています。
=一度読み込ませると3年間労働からの解放。しかし、ある時からそのドメインが検索エンジンから嫌われてきました。
自動ツールでもない手作業記事なのに。
その理由はPDF(1枚!)で解説しています。そして「嫌われたドメイン」での資産(記事)を「これから活かす」為のツールがこれです。
PDFとこのツールを使うことにより、あなたが今持っている記事(=資産)は
資産としての価値を高めると思います。
システム説明
日付更新ツールをご利用いただく場合の、作業の流れをご紹介いたします。
一度利用して流れを把握すれば、何十倍も作業効率が上がるでしょう。
購入するまで、どんな事をするのかわからないという、不安があるまま購入して欲しくは
ありませんのでツールのマニュアルをそのまま掲載させていただきます。
※一部、フリーソフトを使う部分は削除しております。
ツールの活用イメージ
ツールの活用イメージは、以下のようになります。
1. インデックス削除となったMTブログの記事を「エントリーの書き出し」機能で取り出す。
2. MT用日付更新ツールを使って、記事の日付を更新する。
3. 新しいMTに「エントリーの読み込み」機能を使って記事をインポートする。
4. MTの予約投稿機能を使って記事を定期的に自動投稿していく。
※なお、このマニュアルではMT3.35を使っている前提で作成しています。
ツールを使用するための準備 1
このツールは、「m2.cgi」というファイルをサーバーにアップロードして使用します。
以下に準備作業手順を説明します。
1.「m2.cgi」ファイルの編集
まずは、m2.cgi をメモ帳やテキストエディタで開きます。
![]()
10 行目の
our $pass = 'abcd'; # 外部設定用パスワード
の「abcd」部分を編集します。
自分用のパスワードを決めます。
あなたのパスワードを「1234」とするなら、「abcd」の部分を「1234」に置き換えます。
このパスワードは、以後、ツールの実行時や設定変更時に使用しますので、
どこかにメモしておいてください。
2.ツールのアップロード
パスワードを編集した「m2.cgi」ファイルを、FTPソフトを使ってサーバーにアップロードします。
アップロード後に属性(パーミッション)を「755」に設定してください。
なお以下のサーバーでは、動作確認済みです。
・ さくらインターネット
・ X サーバー
・ ロリポップ
・ コアサーバー
サーバーによっては1 行目の
#!/usr/bin/perl
の部分を変更しなければいけない場合があります。
動かない場合は、サーバーのCGI パスを確認するようにしてください。
それでも動かない場合は、
・ サーバーとの相性が悪い
・ そもそもサーバーの調子が悪い
・ 属性の設定し忘れ
という可能性が高いです。
※niftyとbiglobeではまず動かないので注意してください。
ツールを使用するための準備 2
3.ツールの初期設定
アップロードしたフォルダのm2.cgi にアクセスしてください。
ドメイン「 abcd.com 」直下に「m2」というフォルダを作成しアップロードした場合は、
ブラウザのアドレス欄に
http://www. abcd.com/m2/m2.cgi
と入力して、Enterキーを押します。
上図が表示されますので、最初に決めたあなたのパスワードを入力して
「初期設定開始」をクリックします。
ここの初期設定は重要です。忘れずにやるようにしてください。
すると、下図の画面が表示されます。
@ 行置換の演算子(通常は>>)
置換機能に使う行置換の演算子です。
ここを「>>」と入力した場合、置換の設定時に
あいうえお>>かきくけこ
で、「あいうえお」を「かきくけこ」に置換します。
「>>」を文中で使用する場合は、演算子を自分で指定すればOK です。
そうでない場合は「>>」と入力しておいてください。
A日付の変更間隔(一日おきの場合は86400)
日付の変更間隔です。秒間隔の計算になります。
たとえば、86400 とすると86400 秒=1 日間隔で設定できます。
時間は、その間隔の中でランダムの時間になるように変換します。
たとえば、3 月1 日から86400 秒おきにすると、
1記事め:3 月1 日0 時00 分〜3 月1 日23 時59 分59 秒の間でランダム
2記事め:3 月2 日0 時00 分〜3 月2 日23 時59 分59 秒の間でランダム
というように設定されます。
B日付のシャッフルを有効にする
これをチェックしない場合、上の記事から順番に日付を設定していきます。
チェックした場合は、日付の順番がシャッフルされるようになります。
C日付の無い記事は日付を自動作成する
チェックした場合、日付の無いMT インポートファイルでも、自動で日付を生成します。
Dファイルに書き出す
書き出す際にファイル名に追加する文字列
(空白で読み込み元ファイルに上書き)
これをチェックした場合、日付変更されたデータをファイルとして書き出します。
書き出す際は、ファイル名に追加する文字列を指定することができます。
たとえば、文字列を -out と指定すれば、test.txt の日付を変更した場合、
test-out.txt というファイルとして書き出されます。
文字列の項を空白にした場合は、test.txt に上書きします。
EUTF-8 で出力する
ファイルを生成した場合の出力時の文字コードです。
・ 生成されたファイルをダウンロードして、そのままMT に読み込ませたい
・ MT3.x を使用している
上記の場合は、この項をチェックしてください。
MT4 の場合はインポート時の文字コードは関係ないので、気にしなくてOK です。
F改行コード
ファイルを生成した場合の出力時の改行コードです。
生成されたファイルをダウンロードして、そのままMT に読み込ませたい場合は、
LF を指定するようにしてください。
G結果をHTML に出す
日付更新した結果をテキストエリアに出力します。
あまり多くの記事数を出力した場合、ブラウザが止まるので、多くの記事を出力する場合は
ここにチェックを入れないようにしてください。
1000 記事くらいやると、ブラウザが固まります。
Hサーバー上のファイルから読む
デフォルトで読み込むファイル名です。
複数読み込みたい場合、セミコロンで区切ってください。
(例)test.txt;test2.txt;test3.txt
Iデフォルトで置換する文字列
デフォルトの置換文字列です。
置換子は >> にしてください。
たとえば、すでに投稿されたインポートファイルを再利用するために、予約投稿にしたい場合は、
Publish>>Future
とすれば、予約投稿にすることが出来ます。
以上で初期設定は完了です。
「設定完了」をクリックしてください。
上記の設定はいつでも変更可能です。
わかりにくいという方は、とりあえず以下のように設定してください。
行置換の演算子:>>
日付の変更間隔:86400
日付のシャッフルを有効にする:チェック
日付の無い記事は日付を自動作成する:チェック
ファイルに書き出す:チェック
書き出す際にファイル名に追加する文字列:out
UTF-8 で出力する:チェック
改行コード:LF
結果をHTML に出す:チェック
サーバ上のファイルから読む:指定無し
デフォルトで置換する文字列:Publish>>Future
(よくわからない方は、とりあえず、上記の画像のように設定しておけばOK です)
ツールを使用するための準備 3
4.アップロードしたファイルを使用するための準備
日付更新をするファイルをサーバーにアップロードしたファイルを使用する場合の準備です。
ファイルをアップロードせずに使用する場合は、この項目の準備は不要です。
(1)まずは、MT インポートファイルを用意します。
(2)インポートファイルの文字コードを「Shift-JIS」に変更します。
※変換方法はマニュアルには詳しく説明しておりますが、フリーソフトを利用しておりますので
ここでは掲載せずに先にすすませていただきます。
(3)文字コードを変換したファイルをm2.cgi をアップロードしたのと同じフォルダに
アップロードしてください。
実際の作業手順 1
このツールを使って行なう一連の作業を説明します。
1. インデックス削除となったMTブログから記事を抜き出します。
1) MTブログ管理画面サイドバーから「読み込み/書き出し」をクリック
2) 「エントリーの書き出し」タブをクリック
3) 「○○○○○からエントリーを書き出す」をクリック
4) 「ファイルのダウンロード」ダイアログの「保存」をクリック
5) 保存する場所を指定して「保存」をクリック
2. インポートするファイルの文字コードを「Shift-JIS」に変更する。
※マニュアルには詳しく記載
実際の作業手順 2
3. MT用日付更新ツールを使う。
MT用日付更新ツールにアクセスします。
ドメイン「 abcd.com 」直下に「m2」というフォルダを作成し、
その中にアップロードした場合は、ブラウザのアドレス欄に
http://www. abcd.com/m2/m2.cgi と入力して、Enterキーを押す。
上図の画面が表示されます。
基本的には初期設定で決めた項目が設定されていますが、2つ新しい項目があります。
改竄開始日付
最初の日付です。
ここを3 月1 日に設定して、間隔を86400 にすると、
1記事め:3 月1 日0 時00 分〜3 月1 日23 時59 分59 秒の間でランダム
2記事め:3 月2 日0 時00 分〜3 月2 日23 時59 分59 秒の間でランダム
という設定になります。
本文流し込みエリア
こちらにMT インポートファイルをコピペすることでも、日付更新することが可能です。
ファイルに出力したい場合は、ファイル出力時のファイル名を指定することができます。
上記画像の設定で aaa と入力した場合、ファイル名はaaa-out.txt となります。
外部設定用パスワード(第三者による不正実行対策)
第三者に因る不正実行を防ぐため、実行時パスワードの入力が必要です。
パスワードは最初の設定のときに入力したパスワードと同じです。
設定変更
ここに最初に入力したパスワードを入れて設定変更をクリックすれば、
いつでもデフォルトの設定を変更することができます。
実際の作業手順 3
■ 最初に「本文流し込みエリア」を使った方法を説明します。
1) 先の文字コードをSHIFT−JISに変更したインポートファイルを、全文を選択、コピーする。
2) MT用日付更新ツールの「本文流し込みエリア」に貼り付ける。
3) パスワードを入力
4) 「実行」をクリック
画面が展開し、下図のようになる。
5) このデータを全選択し、コピー
6) テキストエディタの新しいファイルに貼り付けて名前を付けて保存する。
7) MTの「読み込み/書き出し」画面の「エントリーの読み込み」タブをクリック
8) 「読み込むファイルをアップロードする」のエリアに「参照」ボタンを使って、
先ほどテキストエディタ「TeraPad」で名前を付けて保存したファイルのパスを入力して
「エントリーの読み込み」をクリック
9) 下図のようなメッセージが出ればインポート成功です。
※下図は2記事のインポートした事例です。
なお、MT用日付更新ツールは下図のようになっていますが、
この画面から元の画面に戻るには、画面左上の「Back」ボタンをクリックします。
実際の作業手順 4
■ 「サーバー上のファイルから読む」を使った方法を説明します。
1) 先の文字コードをSHIFT−JISに変更したインポートファイルを、
m2.cgi をアップロードしたのと同じフォルダにアップロードする。
下図は例として「test.txt」というファイルをアップロードしています。
2) 「サーバー上のファイルから読む」エリアにファイル名、パスワードを入力して「実行」をクリック
3) 画面が次のように表示されるので、画面左上のリンクを右クリックして、
「対象をファイルに保存」をクリック。任意のフォルダにダウンロードする。
4) MT管理画面の「読み込み/書き出し」画面の「エントリーの読み込み」タブをクリック
5) 「読み込むファイルをアップロードする」のエリアに「参照」ボタンを使って、先ほどダウンロードしたファイルのパスを入力して「エントリーの読み込み」をクリック(例では「test.-out.txt」です。)
以上で説明は終わりです。
マニュアルだけを読んでいても、わかりにくいかも知れませんが、
実際に作業していただくと、スムースに理解していただけると思います。
販売価格について
あなたの作業効率を何十倍にもしてくれる可能性を秘めた日付更新ツールですが、
当社は、アフィリエイターの底辺を底上げするために、多くの方に使っていただきたいと
思っておりますので、このシステムを販売して稼ぐつもりはありません。
しかし、開発者には開発費をお支払しなければいけませんので、社内で協議の結果
開発者にお支払する料金分だけで提供させていただく事となりました。
通常なら数万円にするところを、3000円でご提供させていただきますので
あなたの今までの努力の結晶である記事を、生き返らせてあげて下さい。
当社は1円も儲かりませんが、多くの方に少しでもアフィリエイトの楽しさと
可能性を知っていただければと思います。
Q&A
Q
ツールを使うための動作環境を教えて下さい。
A
動作するサーバ環境:Perl5.8 (Encodeモジュール必須)となります。
Q
どのようなブログでも使えますか?
A
予約投稿ができて、予約投稿でもPingが飛ぶブログサービスが対象となります。
現在、動作確認が完了しているのは、MTとライブドアブログです。
Q
どういった人が購入対象者となるでしょうか?
A
すでにコンテンツを持っている人や、インデックス削除された
記事の多いブログを持っている人が利用すると効果を実感できます。
もちろん、今後の為に手に入れておきたいという方も対象となります。
Q
システムはどのように提供されるでしょうか?
A
お申し込み後、ZIPファイルをダウンロードしていただく形となります。
ZIPファイルには、4つのファイルが入っておりますので、ダウンロードした
ZIPファイルをダブルクリックして解凍していただきご確認ください。
マニュアル(PDF)をご覧いただくには、Adobe Acrobat Reader(無料)が必要です。
Adobe Acrobat Reader をお持ちでない場合は、こちらからダウンロードしてください。
Q
設置などのサポートはしていただけますでしょうか?
A
購入後、2ヵ月間のサポートをさせていただきます。
もし、説明書をお読みいただき、わからないようでしたらご質問ください。
ダウンロードしたZIPファイルの中に、サポートについてというPDFファイルがありますので
それをお読みいただいてから、サポートをご利用ください。
購入前のお問合せは、こちらのメールアドレスにお願いします。
k★sublime.ne.jp (迷惑メール対策の為、@を★に変えております)
Q
使えば稼げるようになりますか?
A
ツールは作業効率を上げたり、今までの記事を再利用する為のものであります。
使い方次第で稼ぎのスピードを上げることは可能ですが、稼げる情報を提供するわけではございませんので、ツールを使ってどうやって稼ぐかはご自身で考えていただく事となります。
特典
特典として、あなたのブログは何故嫌われる?
ブログアフィリエイトの2つの基本+今後「絶対」知っておいたほうがいいこと(PDFファイル)
をプレゼントさせていただきます。1ページの情報ですが、ブログアフィリエイトをするなら
知っておいた方がいい、ひとつの情報を書いております。
知っている人も多いかもしれ3ませんが、日付更新ツールの意味を理解できる情報となっておりますので、ブログアフィリエイトをする際の注意点としてご活用いただければと思います。
お申し込み
日付変更ツール K氏の方法&ツールを公開! : 3,000円