何故病気である事に気が付かないのだろう
テーマ:著書・集団ストーカーあの病気の人はどうして病気である事に気が付かないのだろう?
思考盗聴、集団ストーカーについての裏事情 その2 を見ると、病者はネットをするべきではない事が判る。
ここの、58以降の書き込みに注目だ。
消えてしまうと見れなくなるので、少し抜粋しておく。
58から抜粋「被害者の会に私が参加している頃であれば、順を追って、被害文書の作成を 手伝いながら話を聞くことも出来たんですが。」
つまり、あそこの事 ね。
61から抜粋「配達ころ病院通いになる。3ヶ月すぎるとぱったりとほとんどなくなる。たまに電磁波の声聞こえる程度。5ヶ月職につかず過ごす。病院は通う。5ヶ月経ったら今の会社に務める。最初は仄めかしかなと思ったら自分ではないと思い、そのまま仕事を続ける。」
病院に通い始めたら症状が軽減されたと言う事じゃないのか?
62より抜粋
病院通いを始めて3ヶ月に被害がなくなったんですか。
私がヒアリングをした多数の被害者は、病院への通院と被害の存否とは無関係でしたが。
それは周囲に行く様に言われてですか?
また、薬の服用はありましたか?
仄めかし(ストーカー的行為)ですか。
身体に対する被害はどんな感じでした?
仕事が出来ないというあたり、頭部への圧迫や痛みがあったのではないかと考えていますが?
誘導を始めている。
頭部への圧迫や痛は、統合失調症や躁鬱病の自律神経症状だろう。
65より抜粋
病院は周りに言われて行った。薬は今でも服用している。落ち着かせるために飲んでる程度。体への被害は思考盗聴やられ始めてから。チクチク体に指す感じ。ひどいときは手でさわったらしびれた。これは今でもだけど体内から声が聞こえたりする。
薬を服用していても、落ち着かせる程度に飲んでいては効果は薄いだろう。
思考盗聴と言う言葉を使っている事からすると、統合失調症だろう。
「チクチク体に指す感じ。ひどいときは手でさわったらしびれた」は、統合失調症の体感幻覚だ。
66から抜粋
薬の服用によって、身体に異常が生じる様であれば、服用は止めて下さい。
加害者側も、裁判を前提に、因果関係不明論てのを想定してるでしょうから。
ここで原因のすり替えが行われている。
「身体症状に異状」とは、薬をきちんと飲んでいない為に、統合失調症の症状が出ているのであって、それを薬のせいにして、服用をやめるように言うのは本末転倒だ。
73から抜粋
横入りで申し訳ありませんが、薬の服用は中止しない方が良いと思います。
副作用が出ない範囲で、oさんに合う薬を医者と協力して見つける方が良いと思います。
私の場合、合う薬を見つけることができましたので、かなり集団ストーカーなどからのほのめかしが減った経験があります。
たとえ統合失調症でなくても、思考盗聴や集団ストーカー被害を軽減し防御できましたよ。
それは防御ではなくて、統合失調症の薬が効いたと言う事、つまり統合失調症だったという事。
どうして「被害」と言う所から抜け出せないのだろう?そう言った被害意識を持っている限り再発してしまうのに。
76から抜粋
詳しい防御メカニズムはわかりませんが、たとえ精神疾患でなくとも、ドーパミンD2受容体を遮断する薬を服用することで、かなり思考盗聴、集団ストーカーの被害を低減できると私の経験から言っているのです。
おそらく脳が思考盗聴させにくくなるのではないかと考えています。
そのメカニズムが統合失調症で、そこまで判っていてどうして脳内盗聴の方に考えが行くのだろう?
覚えの順序 で先に脳内盗聴と言う世界観が作られてしまうと、中々そこから抜け出せないのだろうか?
79より抜粋
もちろん統合失調症などの精神疾患でなくとも、理不尽ですが抗精神病薬の服用が被害を低減できるということです。
思考盗聴の原理メカニズムが判っていれば、なぜ精神病薬が有効なのかが解明できると思いますが。
それは、統合失調症だから精神病約が有効なのであって、思考盗聴などはないという事に何時になったら気付くのだろう?
そう言った被害意識が精神ストレスを生み、その精神ストレスが病気の原因であるのに・・・
薬で症状が治まっても、病気の原因であるそう言った思考を治さなければ原因を取り除く事は出来ないのにね。
集団ストーカー―盗聴発見業者が見た真実 (晋遊舎ブラック新書 1)/古牧 和都