ミルク娘と1元オンナ
| マッチ売りの少女 (世界名作おはなし絵本) 価格:¥ 1,050(税込) 発売日:2006-12 |
その1912街で、このところ、バーで飲んでいる男性客に声を掛けて同席し、ミルクを一杯、ねだる女性が増えているのだそうです。ねぇ、一杯奢ってよ、というヤツだな。女子大生とかの素人がやっているらしい。ミニスカートで若くて色っぽいネーチャンにねだられては、つい、奢ってしまうわけだな。で、そこから先に何があるのかは知らないが、
バーで注文するミルクの値段は一杯60元(約900円)。それでもアルコールに比べれば安く、まあ牛乳一杯くらいならと、話し相手の駄賃の代わりに断る男性がいないのがミソ。女性らは本業のホステスではなく、素人で、60元のうち30元はバーに納め、残りの30元を受けとるのだそうです。
ミルク一杯で900円もかかるんだから、そういう女を買うと高くつきそうだ。つうか、意外に中国はオンナの値段が高いような気がするんだが、タイが安すぎるのかも知れない。
もっとも、世の中、下には下がある。こちらは江西省南昌市というから、どこだか判りません。おいら中国の地理には詳しくない。まぁ、あまり外国資本とか金持ちとか多くない地域なんだろうか。そこまで行くと、
たった1元でマンコ触らせてくれる女というのがいるそうで、河原の公園にヒマな老人が何百人も集まっては、触るための順番待ちしてます。この世のモノとも思えないような素晴らしい景色です。
中国では、一応、売春は禁止されているわけだ。つうか、タイなんぞと違って罰則が厳しいので、やる方も命懸けw そういう国では危険手当が含まれるので、一般的には値段があがる。高値で売れるとなれば、素人が参入する。もともと中国というのは女が偉い国なので、カネが万能という時代では歯止めが利かないわけだな。で、美人で上等なオンナだったらミルク女になり、不細工で下等なオンナだったら1元オンナになるという、実に身も蓋もない国であります。
で、もちろん、こういうオンナどもも日本に輸入されているわけだ。日本に出稼ぎに来るジャパユキさんというのは、まず、昭和40~50年代の韓国・台湾から始まり、次にタイやフィリピンが続いた。タイのオンナにももちろん美人はいるんだが、美人はタイでちゃんと稼げるので日本までは来ない。ブスばかり送り込まれて、それも根性なしですぐにホームシックに罹って泣いて暮らすので、あまり流行らなかったな。フィリピン女は、宗教的な制約があって、あまり直接的な売春には従事しなかった。むしろ、根性があるので、やたら日本オトコと結婚して子供を作りまくった。で、今は、というと、まだ韓国オンナの流入は続いているんだが、むしろ中国エステとかの中国女の活躍が目立つ。なんせ絶対数が多いし、素人も売春する。身も蓋もない連中なので、居酒屋で雇ったお運びさんが、店長も知らないうちに客相手に売春していた、なんて話もあったりする。まぁ、アレだ、中国娘の多い工場地域では、「一杯奢って」娘の集う出会いカフェなんてのが流行るかも知れないです。
もっとも、世の中、下には下がある。こちらは江西省南昌市というから、どこだか判りません。おいら中国の地理には詳しくない。まぁ、あまり外国資本とか金持ちとか多くない地域なんだろうか。そこまで行くと、
たった1元でマンコ触らせてくれる女というのがいるそうで、河原の公園にヒマな老人が何百人も集まっては、触るための順番待ちしてます。この世のモノとも思えないような素晴らしい景色です。
群れを過ぎるうちにおおよそのことがわかりました。この先に7、8人のMY(売淫―中国のネットスラング)女がいて、MY活動をしているというのです。写真が掲載されているんだが、なんだか貧相な服装のジーパン女が、ジーパン降ろして、カネを払った客にだけマンコ見せて触らせてます。で、それを何十人もの爺さんが取り囲んでいるんだが、まぁ、なんつうか、どこまでも身も蓋もない連中だw 風情というモノがないのかね? こういう場所で何十人ものギャラリーに囲まれてセックスするヤツもいないだろうから、もっぱらマンコ触らせるのが仕事なんだろうね。薄利多売というか、実に、現在の中国経済そのものを象徴しているような景色なんだが、こんなシロモノが「手コキ20元」というのはちょと高いような気もしないでもない。安値でそそっておいて、オトコが我慢できなくなると高値で売りつけようというビジネスモデルなのかね?
料金は下半身をさわるのが1元、胸をプラスすると2元、手コキは20元だそうです。破格です。
MY女の姿が見えました。数名の男たちに囲まれているようです。
とても忙しそうです。
中国では、一応、売春は禁止されているわけだ。つうか、タイなんぞと違って罰則が厳しいので、やる方も命懸けw そういう国では危険手当が含まれるので、一般的には値段があがる。高値で売れるとなれば、素人が参入する。もともと中国というのは女が偉い国なので、カネが万能という時代では歯止めが利かないわけだな。で、美人で上等なオンナだったらミルク女になり、不細工で下等なオンナだったら1元オンナになるという、実に身も蓋もない国であります。
で、もちろん、こういうオンナどもも日本に輸入されているわけだ。日本に出稼ぎに来るジャパユキさんというのは、まず、昭和40~50年代の韓国・台湾から始まり、次にタイやフィリピンが続いた。タイのオンナにももちろん美人はいるんだが、美人はタイでちゃんと稼げるので日本までは来ない。ブスばかり送り込まれて、それも根性なしですぐにホームシックに罹って泣いて暮らすので、あまり流行らなかったな。フィリピン女は、宗教的な制約があって、あまり直接的な売春には従事しなかった。むしろ、根性があるので、やたら日本オトコと結婚して子供を作りまくった。で、今は、というと、まだ韓国オンナの流入は続いているんだが、むしろ中国エステとかの中国女の活躍が目立つ。なんせ絶対数が多いし、素人も売春する。身も蓋もない連中なので、居酒屋で雇ったお運びさんが、店長も知らないうちに客相手に売春していた、なんて話もあったりする。まぁ、アレだ、中国娘の多い工場地域では、「一杯奢って」娘の集う出会いカフェなんてのが流行るかも知れないです。
高校時代、スラング辭典を教室に持ち込んでmilkmanの意味を皆に教へてくれる人物がゐた。その意味する所は、勿論牛乳配達人ではない。"milk"を排出ばかりする人物(オナニスト)の意であつたやうな。
彼女らが提供するサービスを物語つてゐるやうで興味深い。スラング知つてゐて牛乳賣つてゐるのでせうな。
投稿 積雲 | 2008/03/29 19:40
前にも書いたけど
雨のしょぽしょぽふるぱん[振る晩]に
ガラスの窓から覗いてる
まてつ[満鉄]のきぼたん[金ボタン]のあかやろう[馬鹿野郎]
触るはこちせん[50銭]見るはタダ
さんえんこちせん[3円50銭]くれたなら
かしわ[鶏]の泣くまでつき合うわ
投稿 飯田橋 | 2008/03/29 22:14
あかるの[上がるの]かえるの[帰るの]とうしゅる[どうする]の
早くせいしん[精神]ちめさない[決めなさい]
ちめたら[決めたら]けたもて[下駄持って]あかんなさい[上がりなさい]
お客さんこの頃かみ高い
ちょうば[帳場]の手前もあるでしょう
こちせん[50銭]しゅうきを[祝儀]をあちみなさい[はずみなさい]
そしたら私はたいてねて[抱いて寝て]
ふたち[二つ]もみち[三つ]おまけして
かしわの泣くまでぽぽしゅるわ[ボボする]
投稿 ベストアンサー | 2008/03/30 12:12