winerror.h に定義されているエラーコードを全て抽出し、GetLastError で日本語化しただけのものです。^^;
なお、結果出力させた環境は WinXP Sp2。実行バイナリを生成したのは VC7.1 です。(05/04/24 結果出力をWin2000 から WinXP にしました。)
出力結果の中で "---" となっているのは、メッセージの取得に失敗したものです。
かなり大きなテーブルなので、表示されるまで時間かかるかもしれません (600KBぐらいあります^^;)
#defin | Dec | Hex | 文字列 |
---|---|---|---|
ERROR_SUCCESS | 0 | 0x00000000 | この操作を正しく終了しました。 |
NO_ERROR | 0 | 0x00000000 | この操作を正しく終了しました。 |
SEC_E_OK | 0 | 0x00000000 | この操作を正しく終了しました。 |
ERROR_INVALID_FUNCTION | 1 | 0x00000001 | ファンクションが間違っています。 |
ERROR_FILE_NOT_FOUND | 2 | 0x00000002 | 指定されたファイルが見つかりません。 |
ERROR_PATH_NOT_FOUND | 3 | 0x00000003 | 指定されたパスが見つかりません。 |
ERROR_TOO_MANY_OPEN_FILES | 4 | 0x00000004 | ファイルを開くことができません。 |
ERROR_ACCESS_DENIED | 5 | 0x00000005 | アクセスが拒否されました。 |
ERROR_INVALID_HANDLE | 6 | 0x00000006 | ハンドルが無効です。 |
ERROR_ARENA_TRASHED | 7 | 0x00000007 | 記憶域制御ブロックが壊れています。 |
ERROR_NOT_ENOUGH_MEMORY | 8 | 0x00000008 | このコマンドを実行するのに十分な記憶域がありません。 |
ERROR_INVALID_BLOCK | 9 | 0x00000009 | 記憶域制御ブロックのアドレスが無効です。 |
ERROR_BAD_ENVIRONMENT | 10 | 0x0000000A | 環境が間違っています。 |
ERROR_BAD_FORMAT | 11 | 0x0000000B | 間違ったフォーマットのプログラムを読み込もうとしました。 |
ERROR_INVALID_ACCESS | 12 | 0x0000000C | アクセス コードが無効です。 |
ERROR_INVALID_DATA | 13 | 0x0000000D | データが無効です。 |
ERROR_OUTOFMEMORY | 14 | 0x0000000E | この操作を完了するのに十分な記憶域がありません。 |
ERROR_INVALID_DRIVE | 15 | 0x0000000F | 指定されたドライブが見つかりません。 |
ERROR_CURRENT_DIRECTORY | 16 | 0x00000010 | ディレクトリを削除できません。 |
ERROR_NOT_SAME_DEVICE | 17 | 0x00000011 | ファイルを別のディスク ドライブに移動できません。 |
ERROR_NO_MORE_FILES | 18 | 0x00000012 | これ以上ファイルがありません。 |
ERROR_WRITE_PROTECT | 19 | 0x00000013 | このメディアは書き込み禁止になっています。 |
ERROR_BAD_UNIT | 20 | 0x00000014 | 指定されたデバイスが見つかりません。 |
ERROR_NOT_READY | 21 | 0x00000015 | デバイスの準備ができていません。 |
ERROR_BAD_COMMAND | 22 | 0x00000016 | デバイスがコマンドを認識できません。 |
ERROR_CRC | 23 | 0x00000017 | データ エラー (巡回冗長検査 (CRC) エラー) です。 |
ERROR_BAD_LENGTH | 24 | 0x00000018 | プログラムはコマンドを発行しましたが、コマンドの長さが間違っています。 |
ERROR_SEEK | 25 | 0x00000019 | 指定されたディスクの領域またはトラックが見つかりません。 |
ERROR_NOT_DOS_DISK | 26 | 0x0000001A | 指定されたディスクまたはフロッピー ディスクにアクセスできません。 |
ERROR_SECTOR_NOT_FOUND | 27 | 0x0000001B | 要求されたセクタが見つかりません。 |
ERROR_OUT_OF_PAPER | 28 | 0x0000001C | プリンタは用紙切れです。 |
ERROR_WRITE_FAULT | 29 | 0x0000001D | 指定されたデバイスに書き込めません。 |
ERROR_READ_FAULT | 30 | 0x0000001E | 指定されたデバイスから読み取れません。 |
ERROR_GEN_FAILURE | 31 | 0x0000001F | システムに接続されたデバイスが機能していません。 |
ERROR_SHARING_VIOLATION | 32 | 0x00000020 | プロセスはファイルにアクセスできません。別のプロセスが使用中です。 |
ERROR_LOCK_VIOLATION | 33 | 0x00000021 | プロセスはファイルにアクセスできません。別のプロセスがファイルの一部をロックしています。 |
ERROR_WRONG_DISK | 34 | 0x00000022 | 間違ったフロッピー ディスクがドライブに挿入されています。%2 (ボリューム シリアル番号: %3) をドライブ %1 に挿入してください。 |
ERROR_SHARING_BUFFER_EXCEEDED | 36 | 0x00000024 | 開かれている共有ファイルが多すぎます。 |
ERROR_HANDLE_EOF | 38 | 0x00000026 | ファイルの終わりです。 |
ERROR_HANDLE_DISK_FULL | 39 | 0x00000027 | ディスクがいっぱいです。 |
ERROR_NOT_SUPPORTED | 50 | 0x00000032 | この要求はサポートされていません。 |
ERROR_REM_NOT_LIST | 51 | 0x00000033 | ネットワーク パスが見つかりません。ネットワーク パスが正しく、宛先のコンピュータがビジー状態ではなくオンになっていることを確認してください。それでもネットワーク パスが検出されない場合は、ネットワーク管理者に問い合わせてください。 |
ERROR_DUP_NAME | 52 | 0x00000034 | ネットワークに重複した名前があるため接続されませんでした。コントロール パネルのシステムでコンピュータ名を変更して再実行してください。 |
ERROR_BAD_NETPATH | 53 | 0x00000035 | ネットワーク パスが見つかりません。 |
ERROR_NETWORK_BUSY | 54 | 0x00000036 | ネットワークがビジーです。 |
ERROR_DEV_NOT_EXIST | 55 | 0x00000037 | 指定されたネットワーク リソースまたはデバイスは利用できません。 |
ERROR_TOO_MANY_CMDS | 56 | 0x00000038 | ネットワーク BIOS コマンドが制限値に達しました。 |
ERROR_ADAP_HDW_ERR | 57 | 0x00000039 | ネットワーク アダプタのハードウェア エラーが発生しました。 |
ERROR_BAD_NET_RESP | 58 | 0x0000003A | 指定されたサーバーは、要求された操作を実行できません。 |
ERROR_UNEXP_NET_ERR | 59 | 0x0000003B | 予期しないネットワーク エラーが発生しました。 |
ERROR_BAD_REM_ADAP | 60 | 0x0000003C | リモート アダプタは互換性がありません。 |
ERROR_PRINTQ_FULL | 61 | 0x0000003D | プリンタ キューがいっぱいです。 |
ERROR_NO_SPOOL_SPACE | 62 | 0x0000003E | サーバー上の印刷待ちファイルを格納するためのディスク領域がありません。 |
ERROR_PRINT_CANCELLED | 63 | 0x0000003F | 印刷待ちだったファイルは削除されました。 |
ERROR_NETNAME_DELETED | 64 | 0x00000040 | 指定されたネットワーク名は利用できません。 |
ERROR_NETWORK_ACCESS_DENIED | 65 | 0x00000041 | ネットワーク アクセスは拒否されました。 |
ERROR_BAD_DEV_TYPE | 66 | 0x00000042 | ネットワーク リソースの種類が正しくありません。 |
ERROR_BAD_NET_NAME | 67 | 0x00000043 | ネットワーク名が見つかりません。 |
ERROR_TOO_MANY_NAMES | 68 | 0x00000044 | ローカル コンピュータのネットワーク アダプタ カードに対する名前の数が制限値を超えました。 |
ERROR_TOO_MANY_SESS | 69 | 0x00000045 | ネットワーク BIOS セッションの数が制限値を超えました。 |
ERROR_SHARING_PAUSED | 70 | 0x00000046 | リモート サーバーは一時停止されているか、起動途中です。 |
ERROR_REQ_NOT_ACCEP | 71 | 0x00000047 | コンピュータへの接続数が最大値に達しているため、これ以上このリモート コンピュータに接続できません。 |
ERROR_REDIR_PAUSED | 72 | 0x00000048 | 指定されたプリンタまたはディスク デバイスは一時停止されています。 |
ERROR_FILE_EXISTS | 80 | 0x00000050 | ファイルがあります。 |
ERROR_CANNOT_MAKE | 82 | 0x00000052 | ディレクトリまたはファイルを作成できません。 |
ERROR_FAIL_I24 | 83 | 0x00000053 | INT 24 でエラー。 |
ERROR_OUT_OF_STRUCTURES | 84 | 0x00000054 | この要求を処理するための記憶域がありません。 |
ERROR_ALREADY_ASSIGNED | 85 | 0x00000055 | ローカル デバイス名は既に使用されています。 |
ERROR_INVALID_PASSWORD | 86 | 0x00000056 | 指定されたネットワーク パスワードが間違っています。 |
ERROR_INVALID_PARAMETER | 87 | 0x00000057 | パラメータが間違っています。 |
ERROR_NET_WRITE_FAULT | 88 | 0x00000058 | ネットワークで書き込みエラーが発生しました。 |
ERROR_NO_PROC_SLOTS | 89 | 0x00000059 | 現在、ほかのプロセスを起動できません。 |
ERROR_TOO_MANY_SEMAPHORES | 100 | 0x00000064 | ほかのシステム セマフォを作成できません。 |
ERROR_EXCL_SEM_ALREADY_OWNED | 101 | 0x00000065 | 排他セマフォは、ほかのプロセスが所有しています。 |
ERROR_SEM_IS_SET | 102 | 0x00000066 | セマフォが設定されています。閉じることができません。 |
ERROR_TOO_MANY_SEM_REQUESTS | 103 | 0x00000067 | セマフォを再設定できません。 |
ERROR_INVALID_AT_INTERRUPT_TIME | 104 | 0x00000068 | 割り込み時間には排他セマフォを要求できません。 |
ERROR_SEM_OWNER_DIED | 105 | 0x00000069 | このセマフォの以前の所有権は終了しました。 |
ERROR_SEM_USER_LIMIT | 106 | 0x0000006A | ドライブ %1 にフロッピー ディスクを挿入してください。 |
ERROR_DISK_CHANGE | 107 | 0x0000006B | 別のフロッピー ディスクが挿入されなかったため、プログラムは停止しました。 |
ERROR_DRIVE_LOCKED | 108 | 0x0000006C | ディスクは使用中か、ほかのプロセスによってロックされています。 |
ERROR_BROKEN_PIPE | 109 | 0x0000006D | パイプは終了しました。 |
ERROR_OPEN_FAILED | 110 | 0x0000006E | 指定されたデバイスまたはファイルを開けません。 |
ERROR_BUFFER_OVERFLOW | 111 | 0x0000006F | ファイル名が長すぎます。 |
ERROR_DISK_FULL | 112 | 0x00000070 | ディスクに十分な空き領域がありません。 |
ERROR_NO_MORE_SEARCH_HANDLES | 113 | 0x00000071 | 内部ファイル識別子がこれ以上ありません。 |
ERROR_INVALID_TARGET_HANDLE | 114 | 0x00000072 | ターゲット内部ファイル識別子が間違っています。 |
ERROR_INVALID_CATEGORY | 117 | 0x00000075 | アプリケーションの発行した IOCTL 呼び出しが間違っています。 |
ERROR_INVALID_VERIFY_SWITCH | 118 | 0x00000076 | verify-on-write スイッチのパラメータの値が間違っています。 |
ERROR_BAD_DRIVER_LEVEL | 119 | 0x00000077 | 要求されたコマンドはサポートされていません。 |
ERROR_CALL_NOT_IMPLEMENTED | 120 | 0x00000078 | このシステムではこの関数はサポートされません。 |
ERROR_SEM_TIMEOUT | 121 | 0x00000079 | セマフォがタイムアウトしました。 |
ERROR_INSUFFICIENT_BUFFER | 122 | 0x0000007A | システム コールに渡されるデータ領域が小さすぎます。 |
ERROR_INVALID_NAME | 123 | 0x0000007B | ファイル名、ディレクトリ名、またはボリューム ラベルの構文が間違っています。 |
ERROR_INVALID_LEVEL | 124 | 0x0000007C | システム コール レベルが間違っています。 |
ERROR_NO_VOLUME_LABEL | 125 | 0x0000007D | ディスクにボリューム ラベルがありません。 |
ERROR_MOD_NOT_FOUND | 126 | 0x0000007E | 指定されたモジュールが見つかりません。 |
ERROR_PROC_NOT_FOUND | 127 | 0x0000007F | 指定されたプロシージャが見つかりません。 |
ERROR_WAIT_NO_CHILDREN | 128 | 0x00000080 | 子プロセスを待つ必要はありません。 |
ERROR_CHILD_NOT_COMPLETE | 129 | 0x00000081 | %1 アプリケーションは Win32 モードで実行できません。 |
ERROR_DIRECT_ACCESS_HANDLE | 130 | 0x00000082 | 直接ディスク I/O 以外の操作に対してオープン ディスク パーティションのファイル ハンドルを使用しようとしています。 |
ERROR_NEGATIVE_SEEK | 131 | 0x00000083 | ファイルの先頭よりも前にファイル ポインタを移動しようとしました。 |
ERROR_SEEK_ON_DEVICE | 132 | 0x00000084 | 指定されたデバイスまたはファイルにポインタを設定できません。 |
ERROR_IS_JOIN_TARGET | 133 | 0x00000085 | JOIN または SUBST コマンドは以前接続されたドライブを含むドライブに対しては使用できません。 |
ERROR_IS_JOINED | 134 | 0x00000086 | 既に接続されているドライブに対して JOIN または SUBST コマンドを使用しようとしました。 |
ERROR_IS_SUBSTED | 135 | 0x00000087 | 既にパスが置き換えられているドライブに対して JOIN または SUBST コマンドを使用しようとしました。 |
ERROR_NOT_JOINED | 136 | 0x00000088 | 接続されていないドライブに対して接続を削除しようとしました。 |
ERROR_NOT_SUBSTED | 137 | 0x00000089 | 置き換えられていないドライブに対してパスの置き換えを削除しようとしました。 |
ERROR_JOIN_TO_JOIN | 138 | 0x0000008A | 既に接続されているドライブ上のディレクトリにドライブを接続しようとしました。 |
ERROR_SUBST_TO_SUBST | 139 | 0x0000008B | 既にパスが置き換えられているドライブ上のディレクトリをドライブに置き換えようとしました。 |
ERROR_JOIN_TO_SUBST | 140 | 0x0000008C | 既にパスが置き換えられているドライブ上のディレクトリにドライブを接続しようとしました。 |
ERROR_SUBST_TO_JOIN | 141 | 0x0000008D | 既に接続されているドライブ上のディレクトリをドライブに置き換えようとしました。 |
ERROR_BUSY_DRIVE | 142 | 0x0000008E | 現在、JOIN または SUBST を実行できません。 |
ERROR_SAME_DRIVE | 143 | 0x0000008F | 同じドライブ上のディレクトリをドライブに接続または置き換えることはできません。 |
ERROR_DIR_NOT_ROOT | 144 | 0x00000090 | このディレクトリはルート ディレクトリのサブディレクトリではありません。 |
ERROR_DIR_NOT_EMPTY | 145 | 0x00000091 | ディレクトリが空ではありません。 |
ERROR_IS_SUBST_PATH | 146 | 0x00000092 | 指定されたパスは置き換えて使用中です。 |
ERROR_IS_JOIN_PATH | 147 | 0x00000093 | このコマンドを処理するにはリソースが足りません。 |
ERROR_PATH_BUSY | 148 | 0x00000094 | 指定されたパスは現在使用できません。 |
ERROR_IS_SUBST_TARGET | 149 | 0x00000095 | 以前の置き換えのターゲットだったドライブ上のディレクトリに対して、ドライブの接続または置き換えをしようとしました。 |
ERROR_SYSTEM_TRACE | 150 | 0x00000096 | CONFIG.SYS ファイルでシステム トレース情報が指定されていないか、またはトレースが許可されていません。 |
ERROR_INVALID_EVENT_COUNT | 151 | 0x00000097 | DosMuxSemWait に対して指定されたセマフォ イベントの数が正しくありません。 |
ERROR_TOO_MANY_MUXWAITERS | 152 | 0x00000098 | DosMuxSemWait は実行されませんでした。既に設定されているセマフォの数が多すぎます。 |
ERROR_INVALID_LIST_FORMAT | 153 | 0x00000099 | DosMuxSemWait 一覧は間違っています。 |
ERROR_LABEL_TOO_LONG | 154 | 0x0000009A | 入力されたボリューム ラベルは、ターゲット ファイル システムの文字数制限を超えています。 |
ERROR_TOO_MANY_TCBS | 155 | 0x0000009B | ほかのスレッドを作成できません。 |
ERROR_SIGNAL_REFUSED | 156 | 0x0000009C | 受け側のプロセスはシグナルを拒否しました。 |
ERROR_DISCARDED | 157 | 0x0000009D | セグメントは既に破棄されています。ロックはできません。 |
ERROR_NOT_LOCKED | 158 | 0x0000009E | セグメントのロックは既に解除されています。 |
ERROR_BAD_THREADID_ADDR | 159 | 0x0000009F | スレッド ID のアドレスが間違っています。 |
ERROR_BAD_ARGUMENTS | 160 | 0x000000A0 | 間違った引数があります。 |
ERROR_BAD_PATHNAME | 161 | 0x000000A1 | 指定されたパスは無効です。 |
ERROR_SIGNAL_PENDING | 162 | 0x000000A2 | 既に保留にされているシグナルがあります。 |
ERROR_MAX_THRDS_REACHED | 164 | 0x000000A4 | このシステムでは、これ以上のスレッドを作成できません。 |
ERROR_LOCK_FAILED | 167 | 0x000000A7 | ファイルの領域をロックできません。 |
ERROR_BUSY | 170 | 0x000000AA | 要求されたリソースは使用中です。 |
ERROR_CANCEL_VIOLATION | 173 | 0x000000AD | キャンセル領域に対するロック要求は未解決ではありませんでした。 |
ERROR_ATOMIC_LOCKS_NOT_SUPPORTED | 174 | 0x000000AE | ファイル システムはロック タイプへのアトミック チェンジをサポートしていません。 |
ERROR_INVALID_SEGMENT_NUMBER | 180 | 0x000000B4 | 間違ったセグメント番号が検出されました。 |
ERROR_INVALID_ORDINAL | 182 | 0x000000B6 | このオペレーティング システムでは %1 は実行されません。 |
ERROR_ALREADY_EXISTS | 183 | 0x000000B7 | 既に存在するファイルを作成することはできません。 |
ERROR_INVALID_FLAG_NUMBER | 186 | 0x000000BA | 渡されたフラグは間違っています。 |
ERROR_SEM_NOT_FOUND | 187 | 0x000000BB | 指定されたシステム セマフォ名が見つかりません。 |
ERROR_INVALID_STARTING_CODESEG | 188 | 0x000000BC | このオペレーティング システムでは %1 は実行されません。 |
ERROR_INVALID_STACKSEG | 189 | 0x000000BD | このオペレーティング システムでは %1 は実行されません。 |
ERROR_INVALID_MODULETYPE | 190 | 0x000000BE | このオペレーティング システムでは %1 は実行されません。 |
ERROR_INVALID_EXE_SIGNATURE | 191 | 0x000000BF | %1 は Win32 モードで実行できません。 |
ERROR_EXE_MARKED_INVALID | 192 | 0x000000C0 | このオペレーティング システムでは %1 は実行されません。 |
ERROR_BAD_EXE_FORMAT | 193 | 0x000000C1 | %1 は有効な Win32 アプリケーションではありません。 |
ERROR_ITERATED_DATA_EXCEEDS_64k | 194 | 0x000000C2 | このオペレーティング システムでは %1 は実行されません。 |
ERROR_INVALID_MINALLOCSIZE | 195 | 0x000000C3 | このオペレーティング システムでは %1 は実行されません。 |
ERROR_DYNLINK_FROM_INVALID_RING | 196 | 0x000000C4 | このオペレーティング システムではこのアプリケーション プログラムは実行されません。 |
ERROR_IOPL_NOT_ENABLED | 197 | 0x000000C5 | オペレーティング システムは現在このアプリケーションを実行するように構成されていません。 |
ERROR_INVALID_SEGDPL | 198 | 0x000000C6 | このオペレーティング システムでは %1 は実行されません。 |
ERROR_AUTODATASEG_EXCEEDS_64k | 199 | 0x000000C7 | このオペレーティング システムではこのアプリケーション プログラムは実行されません。 |
ERROR_RING2SEG_MUST_BE_MOVABLE | 200 | 0x000000C8 | コード セグメントは 64K 以上にはできません。 |
ERROR_RELOC_CHAIN_XEEDS_SEGLIM | 201 | 0x000000C9 | このオペレーティング システムでは %1 は実行されません。 |
ERROR_INFLOOP_IN_RELOC_CHAIN | 202 | 0x000000CA | このオペレーティング システムでは %1 は実行されません。 |
ERROR_ENVVAR_NOT_FOUND | 203 | 0x000000CB | 入力された環境オプションが見つかりませんでした。 |
ERROR_NO_SIGNAL_SENT | 205 | 0x000000CD | コマンド サブツリーのプロセスで、シグナル ハンドラを持っているものがありません。 |
ERROR_FILENAME_EXCED_RANGE | 206 | 0x000000CE | ファイル名または拡張子が長すぎます。 |
ERROR_RING2_STACK_IN_USE | 207 | 0x000000CF | リング 2 スタックは使用中です。 |
ERROR_META_EXPANSION_TOO_LONG | 208 | 0x000000D0 | グローバルなファイル名文字、* または ? が間違って入力されたか、指定されたグローバルなファイル名文字が多すぎます。 |
ERROR_INVALID_SIGNAL_NUMBER | 209 | 0x000000D1 | ポストされたシグナルが間違っています。 |
ERROR_THREAD_1_INACTIVE | 210 | 0x000000D2 | シグナル ハンドラを設定できません。 |
ERROR_LOCKED | 212 | 0x000000D4 | セグメントがロックされています。再割り当てできません。 |
ERROR_TOO_MANY_MODULES | 214 | 0x000000D6 | このプログラムまたはダイナミックリンク モジュールに結合されているダイナミックリンク モジュールが多すぎます。 |
ERROR_NESTING_NOT_ALLOWED | 215 | 0x000000D7 | LoadModule への呼び出しを入れ子にすることはできません。 |
ERROR_EXE_MACHINE_TYPE_MISMATCH | 216 | 0x000000D8 | イメージ ファイル %1 は有効ですが、このコンピュータでは扱えないファイル形式です。 |
ERROR_EXE_CANNOT_MODIFY_SIGNED_BINARY | 217 | 0x000000D9 | --- |
ERROR_EXE_CANNOT_MODIFY_STRONG_SIGNED_BINARY | 218 | 0x000000DA | --- |
ERROR_BAD_PIPE | 230 | 0x000000E6 | パイプの状態が無効です。 |
ERROR_PIPE_BUSY | 231 | 0x000000E7 | すべてのパイプ インスタンスがビジーです。 |
ERROR_NO_DATA | 232 | 0x000000E8 | パイプを閉じています。 |
ERROR_PIPE_NOT_CONNECTED | 233 | 0x000000E9 | パイプの他端にプロセスがありません。 |
ERROR_MORE_DATA | 234 | 0x000000EA | データがさらにあります。 |
ERROR_VC_DISCONNECTED | 240 | 0x000000F0 | セッションは取り消されました。 |
ERROR_INVALID_EA_NAME | 254 | 0x000000FE | 指定された拡張属性の名前が無効です。 |
ERROR_EA_LIST_INCONSISTENT | 255 | 0x000000FF | 拡張属性が矛盾しています。 |
WAIT_TIMEOUT | 258 | 0x00000102 | 待ち操作がタイムアウトになりました。 |
ERROR_NO_MORE_ITEMS | 259 | 0x00000103 | データはこれ以上ありません。 |
ERROR_CANNOT_COPY | 266 | 0x0000010A | コピー関数を使用できません。 |
ERROR_DIRECTORY | 267 | 0x0000010B | ディレクトリ名が無効です。 |
ERROR_EAS_DIDNT_FIT | 275 | 0x00000113 | 拡張属性がバッファにおさまりませんでした。 |
ERROR_EA_FILE_CORRUPT | 276 | 0x00000114 | マウントされたファイル システムの拡張属性ファイルが壊れています。 |
ERROR_EA_TABLE_FULL | 277 | 0x00000115 | 拡張属性テーブル ファイルがいっぱいです。 |
ERROR_INVALID_EA_HANDLE | 278 | 0x00000116 | 指定された拡張属性ハンドルが無効です。 |
ERROR_EAS_NOT_SUPPORTED | 282 | 0x0000011A | マウントされたファイル システムは拡張属性をサポートしていません。 |
ERROR_NOT_OWNER | 288 | 0x00000120 | 呼び出し側が所有していないミューテックスを解放しようとしています。 |
ERROR_TOO_MANY_POSTS | 298 | 0x0000012A | 1 つのセマフォに対するポストが多すぎます。 |
ERROR_PARTIAL_COPY | 299 | 0x0000012B | ReadProcessMemory 要求または WriteProcessMemory 要求の一部だけを完了しました。 |
ERROR_OPLOCK_NOT_GRANTED | 300 | 0x0000012C | Oplock 要求は拒否されました。 |
ERROR_INVALID_OPLOCK_PROTOCOL | 301 | 0x0000012D | システムで無効な oplock 通知を受信しました。 |
ERROR_DISK_TOO_FRAGMENTED | 302 | 0x0000012E | このボリュームは断片化されすぎているため、この操作を完了できません。 |
ERROR_DELETE_PENDING | 303 | 0x0000012F | このファイルは削除中のため開くことができません。 |
ERROR_MR_MID_NOT_FOUND | 317 | 0x0000013D | メッセージ番号 0x%1 のメッセージ文が %2 のメッセージ ファイルに見つかりません。 |
ERROR_SCOPE_NOT_FOUND | 318 | 0x0000013E | --- |
ERROR_INVALID_ADDRESS | 487 | 0x000001E7 | 無効なアドレスにアクセスしようとしています。 |
ERROR_ARITHMETIC_OVERFLOW | 534 | 0x00000216 | 算術結果が 32 ビットを超えています。 |
ERROR_PIPE_CONNECTED | 535 | 0x00000217 | パイプの他端にプロセスがあります。 |
ERROR_PIPE_LISTENING | 536 | 0x00000218 | プロセスがパイプの他端を開くのを待っています。 |
ERROR_EA_ACCESS_DENIED | 994 | 0x000003E2 | 拡張属性へのアクセスが拒否されました。 |
ERROR_OPERATION_ABORTED | 995 | 0x000003E3 | スレッドの終了またはアプリケーションの要求によって、I/O 処理は中止されました。 |
ERROR_IO_INCOMPLETE | 996 | 0x000003E4 | 重複した I/O イベントはシグナルされた状態ではありません。 |
ERROR_IO_PENDING | 997 | 0x000003E5 | 重複した I/O 処理を実行しています。 |
ERROR_NOACCESS | 998 | 0x000003E6 | メモリ ロケーションへのアクセスが無効です。 |
ERROR_SWAPERROR | 999 | 0x000003E7 | インページ操作の実行エラー。 |
ERROR_STACK_OVERFLOW | 1001 | 0x000003E9 | 再帰が深すぎます。スタックがオーバーフローしました。 |
ERROR_INVALID_MESSAGE | 1002 | 0x000003EA | ウィンドウが送信されたメッセージに従って動作できません。 |
ERROR_CAN_NOT_COMPLETE | 1003 | 0x000003EB | この関数を完了できません。 |
ERROR_INVALID_FLAGS | 1004 | 0x000003EC | フラグが無効です。 |
ERROR_UNRECOGNIZED_VOLUME | 1005 | 0x000003ED | このボリュームは認識可能なファイル システムではありません。必要なファイル システム ドライバがすべて読み込まれているか、ボリュームが壊れていないか確認してください。 |
ERROR_FILE_INVALID | 1006 | 0x000003EE | ファイルを格納しているボリュームが外部的に変更されたため、開かれているファイルが無効になりました。 |
ERROR_FULLSCREEN_MODE | 1007 | 0x000003EF | 要求された操作はフルスクリーン モードでは実行できません。 |
ERROR_NO_TOKEN | 1008 | 0x000003F0 | 存在しないトークンを参照しようとしました。 |
ERROR_BADDB | 1009 | 0x000003F1 | 構成レジストリ データベースが壊れています。 |
ERROR_BADKEY | 1010 | 0x000003F2 | 構成レジストリ キーが無効です。 |
ERROR_CANTOPEN | 1011 | 0x000003F3 | 構成レジストリ キーを開けません。 |
ERROR_CANTREAD | 1012 | 0x000003F4 | 構成レジストリ キーを読み取れません。 |
ERROR_CANTWRITE | 1013 | 0x000003F5 | 構成レジストリ キーに書き込めません。 |
ERROR_REGISTRY_RECOVERED | 1014 | 0x000003F6 | ログまたは代替コピーを使用して、レジストリ データベース内のファイルの 1 つを回復しなければなりませんでした。ファイルは正しく回復されました。 |
ERROR_REGISTRY_CORRUPT | 1015 | 0x000003F7 | レジストリが壊れています。レジストリ データを格納しているファイルの 1 つの構造が壊れているか、ファイルのシステム メモリ イメージが壊れています。または、代替コピーかログが存在しない、あるいは壊れているために、ファイルを回復できませんでした。 |
ERROR_REGISTRY_IO_FAILED | 1016 | 0x000003F8 | レジストリが開始した I/O 操作で回復不可能なエラーが発生しました。レジストリのシステム イメージを登録しているファイルの 1 つをレジストリが読み取ることができないか、書き込むことができないか、または消去できません。 |
ERROR_NOT_REGISTRY_FILE | 1017 | 0x000003F9 | レジストリへのファイルの読み込みまたは復元を実行しようとしましたが、指定されたファイルはレジストリ ファイルの形式ではありません。 |
ERROR_KEY_DELETED | 1018 | 0x000003FA | 削除の対象としてマークされているレジストリ キーに対して不正操作を実行しようとしました。 |
ERROR_NO_LOG_SPACE | 1019 | 0x000003FB | 要求された空間をレジストリ ログに割り当てることができませんでした。 |
ERROR_KEY_HAS_CHILDREN | 1020 | 0x000003FC | 既にサブキーまたは値が割り当てられているレジストリ キーにシンボリック リンクを作成することはできません。 |
ERROR_CHILD_MUST_BE_VOLATILE | 1021 | 0x000003FD | 揮発性親キーの下に安定したサブキーを作成することはできません。 |
ERROR_NOTIFY_ENUM_DIR | 1022 | 0x000003FE | 通知変更要求が終了しようとしていますが、情報は呼び出し側のバッファに返されていません。呼び出し側は、変更結果を検索するためにファイルを列挙しなければなりません。 |
ERROR_DEPENDENT_SERVICES_RUNNING | 1051 | 0x0000041B | 別の実行中のサービスが依存しているサービスにストップ コントロールが送信されました。 |
ERROR_INVALID_SERVICE_CONTROL | 1052 | 0x0000041C | 要求された制御はこのサービスに対して無効です。 |
ERROR_SERVICE_REQUEST_TIMEOUT | 1053 | 0x0000041D | そのサービスは指定時間内に開始要求または制御要求に応答しませんでした。 |
ERROR_SERVICE_NO_THREAD | 1054 | 0x0000041E | サービスに対してスレッドを作成できませんでした。 |
ERROR_SERVICE_DATABASE_LOCKED | 1055 | 0x0000041F | サービス データベースはロックされています。 |
ERROR_SERVICE_ALREADY_RUNNING | 1056 | 0x00000420 | サービス インスタンスは既に実行されています。 |
ERROR_INVALID_SERVICE_ACCOUNT | 1057 | 0x00000421 | アカウント名が無効であるか、または存在しません。あるいは、指定したアカウント名のパスワードが無効です。 |
ERROR_SERVICE_DISABLED | 1058 | 0x00000422 | 指定されたサービスは無効であるか、または有効なデバイスが関連付けられていないため、開始できません。 |
ERROR_CIRCULAR_DEPENDENCY | 1059 | 0x00000423 | 循環するサービス依存関係が指定されました。 |
ERROR_SERVICE_DOES_NOT_EXIST | 1060 | 0x00000424 | 指定されたサービスはインストールされたサービスとして存在しません。 |
ERROR_SERVICE_CANNOT_ACCEPT_CTRL | 1061 | 0x00000425 | そのサービスは現時点でコントロール メッセージを受け付けることができません。 |
ERROR_SERVICE_NOT_ACTIVE | 1062 | 0x00000426 | そのサービスを開始できませんでした。 |
ERROR_FAILED_SERVICE_CONTROLLER_CONNECT | 1063 | 0x00000427 | サービス プロセスをサービス コントローラに接続できませんでした。 |
ERROR_EXCEPTION_IN_SERVICE | 1064 | 0x00000428 | 制御要求を処理しているときに、サービスで例外が発生しました。 |
ERROR_DATABASE_DOES_NOT_EXIST | 1065 | 0x00000429 | 指定されたデータベースは存在しません。 |
ERROR_SERVICE_SPECIFIC_ERROR | 1066 | 0x0000042A | そのサービスからサービス固有エラー コードが返されました。 |
ERROR_PROCESS_ABORTED | 1067 | 0x0000042B | プロセスを途中で強制終了しました。 |
ERROR_SERVICE_DEPENDENCY_FAIL | 1068 | 0x0000042C | 依存関係サービスまたはグループを起動できませんでした。 |
ERROR_SERVICE_LOGON_FAILED | 1069 | 0x0000042D | ログオンに失敗したため、サービスを開始できませんでした。 |
ERROR_SERVICE_START_HANG | 1070 | 0x0000042E | サービスは開始後に開始待ち状態でハングしました。 |
ERROR_INVALID_SERVICE_LOCK | 1071 | 0x0000042F | 指定されたサービス データベース ロックは無効です。 |
ERROR_SERVICE_MARKED_FOR_DELETE | 1072 | 0x00000430 | 指定されたサービスは削除の対象としてマークされています。 |
ERROR_SERVICE_EXISTS | 1073 | 0x00000431 | 指定されたサービスは既に開始されています。 |
ERROR_ALREADY_RUNNING_LKG | 1074 | 0x00000432 | システムは現在、最後に認識された正しい構成で実行されています。 |
ERROR_SERVICE_DEPENDENCY_DELETED | 1075 | 0x00000433 | 依存関係サービスが存在しないか、または削除の対象としてマークされています。 |
ERROR_BOOT_ALREADY_ACCEPTED | 1076 | 0x00000434 | 現在の起動は、最後に認識された正しい制御セットとして使用するために既に受け付けられています。 |
ERROR_SERVICE_NEVER_STARTED | 1077 | 0x00000435 | 前回の起動後、サービスを開始しようとしていません。 |
ERROR_DUPLICATE_SERVICE_NAME | 1078 | 0x00000436 | その名前は、サービス名またはサービス表示名として既に使われています。 |
ERROR_DIFFERENT_SERVICE_ACCOUNT | 1079 | 0x00000437 | このサービスに対して指定されたアカウントは、同じプロセス内で実行中のほかのサービスに対して指定されたアカウントと異なります。 |
ERROR_CANNOT_DETECT_DRIVER_FAILURE | 1080 | 0x00000438 | 障害動作は、Win32 サービスに対してだけ設定でき、ドライバには設定できません。 |
ERROR_CANNOT_DETECT_PROCESS_ABORT | 1081 | 0x00000439 | このサービスは、サービス コントロール マネージャと同じプロセスで実行されます。したがって、このサービスのプロセスが突然、終了した場合はサービス コントロール マネージャは動作を開始できません。 |
ERROR_NO_RECOVERY_PROGRAM | 1082 | 0x0000043A | このサービスに構成された回復プログラムが何もありません。 |
ERROR_SERVICE_NOT_IN_EXE | 1083 | 0x0000043B | このサービスを実行するように構成された実行可能プログラムは、サービスを実装していません。 |
ERROR_NOT_SAFEBOOT_SERVICE | 1084 | 0x0000043C | このサービスはセーフ モードで開始できません |
ERROR_END_OF_MEDIA | 1100 | 0x0000044C | テープの物理的な最後に到達しました。 |
ERROR_FILEMARK_DETECTED | 1101 | 0x0000044D | テープ アクセスでファイルマークに到達しました。 |
ERROR_BEGINNING_OF_MEDIA | 1102 | 0x0000044E | テープまたはパーティションの先頭が検出されました。 |
ERROR_SETMARK_DETECTED | 1103 | 0x0000044F | テープ アクセスでファイル セットの最後に到達しました。 |
ERROR_NO_DATA_DETECTED | 1104 | 0x00000450 | テープにこれ以上データは記録されていません。 |
ERROR_PARTITION_FAILURE | 1105 | 0x00000451 | テープをパーティションに分割することはできません。 |
ERROR_INVALID_BLOCK_LENGTH | 1106 | 0x00000452 | マルチボリューム パーティションの新しいテープにアクセスするときに、現在のブロック サイズが間違っています。 |
ERROR_DEVICE_NOT_PARTITIONED | 1107 | 0x00000453 | テープを読み込むときに、テープ パーティション情報を見つけることができませんでした。 |
ERROR_UNABLE_TO_LOCK_MEDIA | 1108 | 0x00000454 | メディアの取り出し機構をロックできません。 |
ERROR_UNABLE_TO_UNLOAD_MEDIA | 1109 | 0x00000455 | メディアをアンロードできません。 |
ERROR_MEDIA_CHANGED | 1110 | 0x00000456 | ドライブに挿入されているメディアは交換された可能性があります。 |
ERROR_BUS_RESET | 1111 | 0x00000457 | I/O バスがリセットされました。 |
ERROR_NO_MEDIA_IN_DRIVE | 1112 | 0x00000458 | テープがテープ ドライブにセットされていません。 |
ERROR_NO_UNICODE_TRANSLATION | 1113 | 0x00000459 | Unicode 文字のマッピングがターゲットのマルチバイト コード ページにありません。 |
ERROR_DLL_INIT_FAILED | 1114 | 0x0000045A | ダイナミック リンク ライブラリ (DLL) 初期化ルーチンの実行に失敗しました。 |
ERROR_SHUTDOWN_IN_PROGRESS | 1115 | 0x0000045B | システム シャットダウンが実行中です。 |
ERROR_NO_SHUTDOWN_IN_PROGRESS | 1116 | 0x0000045C | 実行されていないシステム シャットダウンを中止することはできません。 |
ERROR_IO_DEVICE | 1117 | 0x0000045D | I/O デバイス エラーが発生したため、要求を実行できませんでした。 |
ERROR_SERIAL_NO_DEVICE | 1118 | 0x0000045E | シリアル デバイスを正しく初期化できませんでした。シリアル ドライバはアンロードされます。 |
ERROR_IRQ_BUSY | 1119 | 0x0000045F | ほかのデバイスとの間で割り込み要求 (IRQ) を共有しているデバイスを開くことはできません。その IRQ を使用するほかのデバイスが少なくとも 1 台、既に開かれています。 |
ERROR_MORE_WRITES | 1120 | 0x00000460 | シリアル I/O 操作がシリアル ポートへの別の書き込み操作によって終了しました (IOCTL_SERIAL_XOFF_COUNTER が 0 になりました)。 |
ERROR_COUNTER_TIMEOUT | 1121 | 0x00000461 | タイムアウト期間が経過したため、シリアル I/O 操作は終了しました (IOCTL_SERIAL_XOFF_COUNTER は 0 になっていません)。 |
ERROR_FLOPPY_ID_MARK_NOT_FOUND | 1122 | 0x00000462 | ID アドレス マークをフロッピー ディスクから見つけることができませんでした。 |
ERROR_FLOPPY_WRONG_CYLINDER | 1123 | 0x00000463 | フロッピー ディスクのセクタ ID フィールドとフロッピー ディスク コントローラ トラック アドレスが一致しません。 |
ERROR_FLOPPY_UNKNOWN_ERROR | 1124 | 0x00000464 | フロッピー ディスク ドライバが認識しないエラーがフロッピー ディスク コントローラから報告されました。 |
ERROR_FLOPPY_BAD_REGISTERS | 1125 | 0x00000465 | フロッピー ディスク コントローラは矛盾する結果をレジスタに返しました。 |
ERROR_DISK_RECALIBRATE_FAILED | 1126 | 0x00000466 | ハード ディスクにアクセスするときに、再試行の後も再補正操作を正しく実行できませんでした。 |
ERROR_DISK_OPERATION_FAILED | 1127 | 0x00000467 | ハード ディスクにアクセスするときに、再試行の後もディスク操作を正しく実行できませんでした。 |
ERROR_DISK_RESET_FAILED | 1128 | 0x00000468 | ハード ディスクにアクセスするときに、ディスク コントローラのリセットが必要でしたが、正しくリセットできませんでした。 |
ERROR_EOM_OVERFLOW | 1129 | 0x00000469 | テープの物理的な最後に到達しました。 |
ERROR_NOT_ENOUGH_SERVER_MEMORY | 1130 | 0x0000046A | このコマンドを処理するのに必要な記憶域をサーバーで確保できません。 |
ERROR_POSSIBLE_DEADLOCK | 1131 | 0x0000046B | デッドロック発生の可能性が検出されました。 |
ERROR_MAPPED_ALIGNMENT | 1132 | 0x0000046C | 指定されたファイル オフセットまたはベース アドレスには適切なアライメントがありません。 |
ERROR_SET_POWER_STATE_VETOED | 1140 | 0x00000474 | システム電力状態の変更は、別のアプリケーションまたはドライバによって拒否されました。 |
ERROR_SET_POWER_STATE_FAILED | 1141 | 0x00000475 | システム BIOS は、システム電力状態の変更に失敗しました。 |
ERROR_TOO_MANY_LINKS | 1142 | 0x00000476 | ファイル システムでサポートされている以上の数のリンクをファイルに作成しようとしました。 |
ERROR_OLD_WIN_VERSION | 1150 | 0x0000047E | 指定されたプログラムは、新しいバージョンの Windows を必要とします。 |
ERROR_APP_WRONG_OS | 1151 | 0x0000047F | 指定されたプログラムは、Windows または MS-DOS プログラムではありません。 |
ERROR_SINGLE_INSTANCE_APP | 1152 | 0x00000480 | 指定されたプログラムの複数のインスタンスを起動できません。 |
ERROR_RMODE_APP | 1153 | 0x00000481 | 指定されたプログラムは、古いバージョンの Windows 用に書かれています。 |
ERROR_INVALID_DLL | 1154 | 0x00000482 | このアプリケーションの実行に必要なライブラリ ファイルの 1 つが壊れています。 |
ERROR_NO_ASSOCIATION | 1155 | 0x00000483 | この操作に対して指定されたファイルには、アプリケーションが関連付けられていません。 |
ERROR_DDE_FAIL | 1156 | 0x00000484 | アプリケーションにコマンドを送信するときに、エラーが発生しました。 |
ERROR_DLL_NOT_FOUND | 1157 | 0x00000485 | このアプリケーションの実行に必要なライブラリ ファイルの 1 つが見つかりません。 |
ERROR_NO_MORE_USER_HANDLES | 1158 | 0x00000486 | 現在のプロセスが Window Manager オブジェクトのハンドルのシステム許容範囲をすべて使用しました。 |
ERROR_MESSAGE_SYNC_ONLY | 1159 | 0x00000487 | メッセージは同期した操作とのみ使用できます。 |
ERROR_SOURCE_ELEMENT_EMPTY | 1160 | 0x00000488 | 指示されたソース要素にメディアがありません。 |
ERROR_DESTINATION_ELEMENT_FULL | 1161 | 0x00000489 | 指示された相手先の要素には既にメディアが含まれています。 |
ERROR_ILLEGAL_ELEMENT_ADDRESS | 1162 | 0x0000048A | 指示された要素がありません。 |
ERROR_MAGAZINE_NOT_PRESENT | 1163 | 0x0000048B | 指示された要素は存在しないマガジンの一部です。 |
ERROR_DEVICE_REINITIALIZATION_NEEDED | 1164 | 0x0000048C | ハードウェア エラーにより、指示されたデバイスの再初期化が必要です。 |
ERROR_DEVICE_REQUIRES_CLEANING | 1165 | 0x0000048D | 操作をこれ以上試みる前に、クリーニングが必要であることをデバイスが示しています。 |
ERROR_DEVICE_DOOR_OPEN | 1166 | 0x0000048E | デバイスのドアが開いていることを示しています。 |
ERROR_DEVICE_NOT_CONNECTED | 1167 | 0x0000048F | デバイスが接続されていません。 |
ERROR_NOT_FOUND | 1168 | 0x00000490 | 要素が見つかりません。 |
ERROR_NO_MATCH | 1169 | 0x00000491 | インデックスに指定されたキーと一致するものがありませんでした。 |
ERROR_SET_NOT_FOUND | 1170 | 0x00000492 | 指定されたプロパティ セットはオブジェクト上に存在しません。 |
ERROR_POINT_NOT_FOUND | 1171 | 0x00000493 | GetMouseMovePoints に引き渡されたポイントがバッファにありません。 |
ERROR_NO_TRACKING_SERVICE | 1172 | 0x00000494 | Tracking (ワークステーション) サービスが実行されていません。 |
ERROR_NO_VOLUME_ID | 1173 | 0x00000495 | ボリューム ID が見つかりませんでした。 |
ERROR_UNABLE_TO_REMOVE_REPLACED | 1175 | 0x00000497 | 置換されるファイルを削除できません。 |
ERROR_UNABLE_TO_MOVE_REPLACEMENT | 1176 | 0x00000498 | 置換するファイルを置換されるファイルに移動できません。置換されるファイルの名前は、元のままです。 |
ERROR_UNABLE_TO_MOVE_REPLACEMENT_2 | 1177 | 0x00000499 | 置換するファイルを置換されるファイルに移動できません。置換されるファイルの名前は、バックアップ名に変更されています。 |
ERROR_JOURNAL_DELETE_IN_PROGRESS | 1178 | 0x0000049A | ボリューム変更ジャーナルを削除しています。 |
ERROR_JOURNAL_NOT_ACTIVE | 1179 | 0x0000049B | ボリューム変更ジャーナルは、アクティブではありません。 |
ERROR_POTENTIAL_FILE_FOUND | 1180 | 0x0000049C | ファイルが見つかりましたが、正しいファイルでない可能性があります。 |
ERROR_JOURNAL_ENTRY_DELETED | 1181 | 0x0000049D | ジャーナルからジャーナル エントリが削除されています。 |
ERROR_BAD_DEVICE | 1200 | 0x000004B0 | 指定されたデバイス名は無効です。 |
ERROR_CONNECTION_UNAVAIL | 1201 | 0x000004B1 | そのデバイスは現在接続されていませんが、接続は記憶されています。 |
ERROR_DEVICE_ALREADY_REMEMBERED | 1202 | 0x000004B2 | このローカル デバイス名は別のネットワーク リソースへの接続を記憶しています。 |
ERROR_NO_NET_OR_BAD_PATH | 1203 | 0x000004B3 | 指定されたネットワーク パスはどのネットワーク プロバイダによっても受け付けられませんでした。 |
ERROR_BAD_PROVIDER | 1204 | 0x000004B4 | 指定されたネットワーク プロバイダ名は無効です。 |
ERROR_CANNOT_OPEN_PROFILE | 1205 | 0x000004B5 | ネットワーク接続プロファイルを開くことができませんでした。 |
ERROR_BAD_PROFILE | 1206 | 0x000004B6 | ネットワーク接続プロファイルが壊れています。 |
ERROR_NOT_CONTAINER | 1207 | 0x000004B7 | 非コンテナを列挙することはできません。 |
ERROR_EXTENDED_ERROR | 1208 | 0x000004B8 | 拡張エラーが発生しました。 |
ERROR_INVALID_GROUPNAME | 1209 | 0x000004B9 | 指定されたグループ名の形式が無効です。 |
ERROR_INVALID_COMPUTERNAME | 1210 | 0x000004BA | 指定されたコンピュータ名の形式が無効です。 |
ERROR_INVALID_EVENTNAME | 1211 | 0x000004BB | 指定されたイベント名の形式が無効です。 |
ERROR_INVALID_DOMAINNAME | 1212 | 0x000004BC | 指定されたドメイン名の形式が無効です。 |
ERROR_INVALID_SERVICENAME | 1213 | 0x000004BD | 指定されたサービス名の形式が無効です。 |
ERROR_INVALID_NETNAME | 1214 | 0x000004BE | 指定されたネットワーク名の形式が無効です。 |
ERROR_INVALID_SHARENAME | 1215 | 0x000004BF | 指定された共有名の形式が無効です。 |
ERROR_INVALID_PASSWORDNAME | 1216 | 0x000004C0 | 指定されたパスワードの形式が無効です。 |
ERROR_INVALID_MESSAGENAME | 1217 | 0x000004C1 | 指定されたメッセージ名の形式が無効です。 |
ERROR_INVALID_MESSAGEDEST | 1218 | 0x000004C2 | 指定されたメッセージ送信先の形式が無効です。 |
ERROR_SESSION_CREDENTIAL_CONFLICT | 1219 | 0x000004C3 | 同じユーザーによる、サーバーまたは共有リソースへの複数のユーザー名での複数の接続は許可されません。サーバーまたは共有リソースへの以前の接続をすべて切断してから、再試行してください。 |
ERROR_REMOTE_SESSION_LIMIT_EXCEEDED | 1220 | 0x000004C4 | ネットワーク サーバーとの間でセッションを確立しようとしましたが、既にそのサーバーとの間に確立されているセッションが多すぎます。 |
ERROR_DUP_DOMAINNAME | 1221 | 0x000004C5 | ネットワーク上のほかのコンピュータが既にそのワークグループ名またはドメイン名を使っています。 |
ERROR_NO_NETWORK | 1222 | 0x000004C6 | ネットワークが存在しないか、または起動されていません。 |
ERROR_CANCELLED | 1223 | 0x000004C7 | この操作はユーザーによって取り消されました。 |
ERROR_USER_MAPPED_FILE | 1224 | 0x000004C8 | 要求された操作はユーザー マップ セクションで開いたファイルでは実行できません。 |
ERROR_CONNECTION_REFUSED | 1225 | 0x000004C9 | リモート システムによりネットワーク接続が拒否されました。 |
ERROR_GRACEFUL_DISCONNECT | 1226 | 0x000004CA | ネットワーク接続は終了しました。 |
ERROR_ADDRESS_ALREADY_ASSOCIATED | 1227 | 0x000004CB | ネットワーク トランスポート エンドポイントには既に関連付けられたアドレスがあります。 |
ERROR_ADDRESS_NOT_ASSOCIATED | 1228 | 0x000004CC | アドレスは、まだネットワーク エンドポイントに関連付けられていません。 |
ERROR_CONNECTION_INVALID | 1229 | 0x000004CD | 操作を実行しようとしたネットワーク接続は存在しません。 |
ERROR_CONNECTION_ACTIVE | 1230 | 0x000004CE | 無効な操作をネットワーク接続で実行しようとしました。 |
ERROR_NETWORK_UNREACHABLE | 1231 | 0x000004CF | ネットワークに到達できません。ネットワークのトラブルシューティングについては、Windows ヘルプを参照してください。 |
ERROR_HOST_UNREACHABLE | 1232 | 0x000004D0 | ネットワークに到達できません。ネットワークのトラブルシューティングについては、Windows ヘルプを参照してください。 |
ERROR_PROTOCOL_UNREACHABLE | 1233 | 0x000004D1 | ネットワークに到達できません。ネットワークのトラブルシューティングについては、Windows ヘルプを参照してください。 |
ERROR_PORT_UNREACHABLE | 1234 | 0x000004D2 | リモート システムの送信先ネットワーク エンドポイントでサービスが開始されていません。 |
ERROR_REQUEST_ABORTED | 1235 | 0x000004D3 | 要求は中断されました。 |
ERROR_CONNECTION_ABORTED | 1236 | 0x000004D4 | ネットワーク接続がローカル システムによって中断されました。 |
ERROR_RETRY | 1237 | 0x000004D5 | この操作を完了できませんでした。再実行してください。 |
ERROR_CONNECTION_COUNT_LIMIT | 1238 | 0x000004D6 | このアカウントに対する同時接続数が上限に達したため、サーバーに接続できませんでした。 |
ERROR_LOGIN_TIME_RESTRICTION | 1239 | 0x000004D7 | このアカウントに許可されていない時刻にログインしようとしています。 |
ERROR_LOGIN_WKSTA_RESTRICTION | 1240 | 0x000004D8 | そのアカウントは、このワークステーションからのログインを許可されていません。 |
ERROR_INCORRECT_ADDRESS | 1241 | 0x000004D9 | ネットワーク アドレスは、要求された操作には使用できませんでした。 |
ERROR_ALREADY_REGISTERED | 1242 | 0x000004DA | そのサービスは既に登録されています。 |
ERROR_SERVICE_NOT_FOUND | 1243 | 0x000004DB | 指定されたサービスはありません。 |
ERROR_NOT_AUTHENTICATED | 1244 | 0x000004DC | ユーザーが認証されていないため、要求された操作は実行されませんでした。 |
ERROR_NOT_LOGGED_ON | 1245 | 0x000004DD | ユーザーがネットワークにログオンしていないため、要求された操作は実行されませんでした。指定されたサービスは存在しません。 |
ERROR_CONTINUE | 1246 | 0x000004DE | 作業を続行しています。 |
ERROR_ALREADY_INITIALIZED | 1247 | 0x000004DF | 初期化操作を実行しようとしましたが、初期化は既に完了しています。 |
ERROR_NO_MORE_DEVICES | 1248 | 0x000004E0 | これ以上ローカル デバイスはありません。 |
ERROR_NO_SUCH_SITE | 1249 | 0x000004E1 | 指定されたサイトはありません。 |
ERROR_DOMAIN_CONTROLLER_EXISTS | 1250 | 0x000004E2 | 指定された名前のドメイン コントローラが既にあります。 |
ERROR_ONLY_IF_CONNECTED | 1251 | 0x000004E3 | この操作は、サーバーに接続しているときのみサポートされます。 |
ERROR_OVERRIDE_NOCHANGES | 1252 | 0x000004E4 | グループ ポリシー フレームワークは変更がなくてもエクステンションを呼び出す必要があります。 |
ERROR_BAD_USER_PROFILE | 1253 | 0x000004E5 | 指定されたユーザーには有効なプロファイルがありません。 |
ERROR_NOT_SUPPORTED_ON_SBS | 1254 | 0x000004E6 | この操作は Microsoft Small Business Server でサポートされていません。 |
ERROR_SERVER_SHUTDOWN_IN_PROGRESS | 1255 | 0x000004E7 | サーバー コンピュータをシャットダウンしています。 |
ERROR_HOST_DOWN | 1256 | 0x000004E8 | リモート システムは利用できません。ネットワークのトラブルシューティングについては、Windows ヘルプを参照してください。 |
ERROR_NON_ACCOUNT_SID | 1257 | 0x000004E9 | 指定されたセキュリティ識別子はアカウント ドメインからのものではありません。 |
ERROR_NON_DOMAIN_SID | 1258 | 0x000004EA | 指定されたセキュリティ識別子はドメイン コンポーネントがありません。 |
ERROR_APPHELP_BLOCK | 1259 | 0x000004EB | AppHelp ダイアログが取り消されたため、アプリケーションを開始できませんでした。 |
ERROR_ACCESS_DISABLED_BY_POLICY | 1260 | 0x000004EC | ソフトウェアの制限ポリシーによってこのプログラムを開くことができないようになっています。詳細については、イベント ビューアを開くか、システム管理者に問い合わせてください。 |
ERROR_REG_NAT_CONSUMPTION | 1261 | 0x000004ED | プログラムが使用しようとしたレジストリ値が無効です。通常は、初期化されていないレジスタに原因があります。これは Itanium 特有のエラーです。 |
ERROR_CSCSHARE_OFFLINE | 1262 | 0x000004EE | この共有は現在オフラインか、または存在しません。 |
ERROR_PKINIT_FAILURE | 1263 | 0x000004EF | スマート カードのログオン中に KDC 証明書を検証するときに、kerberos プロトコルによりエラーが検出されました。 |
ERROR_SMARTCARD_SUBSYSTEM_FAILURE | 1264 | 0x000004F0 | スマート カード サブシステムを利用するときに、kerberos プロトコルによりエラーが検出されました。 |
ERROR_DOWNGRADE_DETECTED | 1265 | 0x000004F1 | セキュリティに危害を与える試みが検出されました。認証したサーバーに連絡してください。 |
ERROR_MACHINE_LOCKED | 1271 | 0x000004F7 | コンピュータはロックされているため、強制オプションなしでシャットダウンできません。 |
ERROR_CALLBACK_SUPPLIED_INVALID_DATA | 1273 | 0x000004F9 | アプリケーション定義のコールバックは呼び出されたときに無効なデータを返しました。 |
ERROR_SYNC_FOREGROUND_REFRESH_REQUIRED | 1274 | 0x000004FA | グループ ポリシーのフレームワークは、同期フォアグラウンドのポリシー更新で拡張を呼び出さなければなりません。 |
ERROR_DRIVER_BLOCKED | 1275 | 0x000004FB | このドライバの読み込みはブロックされています |
ERROR_INVALID_IMPORT_OF_NON_DLL | 1276 | 0x000004FC | ダイナミック リンク ライブラリ (DLL) が、DLL でもプロセスの実行イメージでもないモジュールを参照しました。 |
ERROR_ACCESS_DISABLED_WEBBLADE | 1277 | 0x000004FD | --- |
ERROR_ACCESS_DISABLED_WEBBLADE_TAMPER | 1278 | 0x000004FE | --- |
ERROR_RECOVERY_FAILURE | 1279 | 0x000004FF | --- |
ERROR_ALREADY_FIBER | 1280 | 0x00000500 | --- |
ERROR_ALREADY_THREAD | 1281 | 0x00000501 | --- |
ERROR_STACK_BUFFER_OVERRUN | 1282 | 0x00000502 | --- |
ERROR_PARAMETER_QUOTA_EXCEEDED | 1283 | 0x00000503 | --- |
ERROR_DEBUGGER_INACTIVE | 1284 | 0x00000504 | --- |
ERROR_DELAY_LOAD_FAILED | 1285 | 0x00000505 | --- |
ERROR_VDM_DISALLOWED | 1286 | 0x00000506 | --- |
ERROR_NOT_ALL_ASSIGNED | 1300 | 0x00000514 | 参照された特権のうち、一部の特権が呼び出し側に割り当てられていません。 |
ERROR_SOME_NOT_MAPPED | 1301 | 0x00000515 | アカウント名とセキュリティ ID の間の一部のマッピングが実行されませんでした。 |
ERROR_NO_QUOTAS_FOR_ACCOUNT | 1302 | 0x00000516 | このアカウントに対してシステム クォータ制限値が設定されていません。 |
ERROR_LOCAL_USER_SESSION_KEY | 1303 | 0x00000517 | 使用できる暗号化キーがありません。既知の暗号化キーが返されました。 |
ERROR_NULL_LM_PASSWORD | 1304 | 0x00000518 | パスワードが複雑すぎるため、LAN Manager パスワードに変換できません。返される LAN Manager パスワードは NULL 文字列です。 |
ERROR_UNKNOWN_REVISION | 1305 | 0x00000519 | そのリビジョン レベルは認識されません。 |
ERROR_REVISION_MISMATCH | 1306 | 0x0000051A | 2 つのリビジョン レベルに互換性がないことを示します。 |
ERROR_INVALID_OWNER | 1307 | 0x0000051B | このセキュリティ ID はこのオブジェクトの所有者として割り当てられていない可能性があります。 |
ERROR_INVALID_PRIMARY_GROUP | 1308 | 0x0000051C | このセキュリティ ID はオブジェクトのプライマリ グループとして割り当てられていない可能性があります。 |
ERROR_NO_IMPERSONATION_TOKEN | 1309 | 0x0000051D | 現在、クライアントを偽装していないスレッドが偽装トークンを操作しようとしました。 |
ERROR_CANT_DISABLE_MANDATORY | 1310 | 0x0000051E | そのグループを無効にすることはできません。 |
ERROR_NO_LOGON_SERVERS | 1311 | 0x0000051F | 現在、ログオン要求を処理できるログオン サーバーはありません。 |
ERROR_NO_SUCH_LOGON_SESSION | 1312 | 0x00000520 | 指定されたログオン セッションは存在しません。そのセッションは既に終了している可能性があります。 |
ERROR_NO_SUCH_PRIVILEGE | 1313 | 0x00000521 | 指定された特権は存在しません。 |
ERROR_PRIVILEGE_NOT_HELD | 1314 | 0x00000522 | クライアントは要求された特権を保有していません。 |
ERROR_INVALID_ACCOUNT_NAME | 1315 | 0x00000523 | 指定された名前は正しい形式のアカウント名ではありません。 |
ERROR_USER_EXISTS | 1316 | 0x00000524 | 指定されたユーザーは既に存在します。 |
ERROR_NO_SUCH_USER | 1317 | 0x00000525 | 指定されたユーザーは存在しません。 |
ERROR_GROUP_EXISTS | 1318 | 0x00000526 | 指定されたグループは既に存在します。 |
ERROR_NO_SUCH_GROUP | 1319 | 0x00000527 | 指定されたグループは存在しません。 |
ERROR_MEMBER_IN_GROUP | 1320 | 0x00000528 | 指定されたユーザー アカウントが既に指定されたグループのメンバです。または指定されたグループにメンバが属しているため、そのグループを削除できません。 |
ERROR_MEMBER_NOT_IN_GROUP | 1321 | 0x00000529 | 指定されたユーザー アカウントは指定されたグループ アカウントのメンバではありません。 |
ERROR_LAST_ADMIN | 1322 | 0x0000052A | 最後に残された管理アカウントを無効にしたり、削除することはできません。 |
ERROR_WRONG_PASSWORD | 1323 | 0x0000052B | パスワードを更新できませんでした。現在のパスワードとして指定された値が間違っています。 |
ERROR_ILL_FORMED_PASSWORD | 1324 | 0x0000052C | パスワードを更新できませんでした。新しいパスワードとして指定された値に、使用できない値が含まれています。 |
ERROR_PASSWORD_RESTRICTION | 1325 | 0x0000052D | パスワードを更新できませんでした。新しいパスワードとして指定された値は、パスワードの長さ、複雑さ、または履歴に関するドメインの要件を満たしていません。 |
ERROR_LOGON_FAILURE | 1326 | 0x0000052E | ログオン失敗: ユーザー名を認識できないか、またはパスワードが間違っています。 |
ERROR_ACCOUNT_RESTRICTION | 1327 | 0x0000052F | ログオン失敗: ユーザー アカウントの制限。考えられる理由として、空のパスワードが許可されていない、ログオン時間制限、またはポリシーによる制限が適用された、などが挙げられます。 |
ERROR_INVALID_LOGON_HOURS | 1328 | 0x00000530 | ログオン失敗: アカウントのログオン時間の制約違反。 |
ERROR_INVALID_WORKSTATION | 1329 | 0x00000531 | ログオン失敗: ユーザーはこのコンピュータへのログオンを許可されていません。 |
ERROR_PASSWORD_EXPIRED | 1330 | 0x00000532 | ログオン失敗: 指定されたアカウント パスワードの有効期間が切れています。 |
ERROR_ACCOUNT_DISABLED | 1331 | 0x00000533 | ログオン失敗: アカウントは現在無効に設定されています。 |
ERROR_NONE_MAPPED | 1332 | 0x00000534 | アカウント名とセキュリティ ID の間のマッピングは実行されませんでした。 |
ERROR_TOO_MANY_LUIDS_REQUESTED | 1333 | 0x00000535 | 一度に要求されたローカル ユーザー識別子 (LUID) が多すぎます。 |
ERROR_LUIDS_EXHAUSTED | 1334 | 0x00000536 | これ以上、ローカル ユーザー識別子 (LUID) はありません。 |
ERROR_INVALID_SUB_AUTHORITY | 1335 | 0x00000537 | セキュリティ ID の副機関の部分は、この特定の用途には無効です。 |
ERROR_INVALID_ACL | 1336 | 0x00000538 | アクセス制御リスト (ACL) の構造が無効です。 |
ERROR_INVALID_SID | 1337 | 0x00000539 | セキュリティ ID の構造が無効です。 |
ERROR_INVALID_SECURITY_DESCR | 1338 | 0x0000053A | セキュリティ記述子の構造が無効です。 |
ERROR_BAD_INHERITANCE_ACL | 1340 | 0x0000053C | 継承されたアクセス制御リスト (ACL) またはアクセス制御エントリ (ACE) を構築できませんでした。 |
ERROR_SERVER_DISABLED | 1341 | 0x0000053D | サーバーは現在無効に設定されています。 |
ERROR_SERVER_NOT_DISABLED | 1342 | 0x0000053E | サーバーは現在有効に設定されています。 |
ERROR_INVALID_ID_AUTHORITY | 1343 | 0x0000053F | 指定された値は識別子機関にとって無効な値です。 |
ERROR_ALLOTTED_SPACE_EXCEEDED | 1344 | 0x00000540 | セキュリティ情報を更新するために使用できるメモリはこれ以上ありません。 |
ERROR_INVALID_GROUP_ATTRIBUTES | 1345 | 0x00000541 | 指定された属性が無効であるか、またはグループ全体の属性と矛盾します。 |
ERROR_BAD_IMPERSONATION_LEVEL | 1346 | 0x00000542 | 必要な偽装レベルが指定されなかったか、または指定された偽装レベルが無効です。 |
ERROR_CANT_OPEN_ANONYMOUS | 1347 | 0x00000543 | 匿名レベル セキュリティ トークンを開けません。 |
ERROR_BAD_VALIDATION_CLASS | 1348 | 0x00000544 | 要求された妥当性検査情報クラスが無効です。 |
ERROR_BAD_TOKEN_TYPE | 1349 | 0x00000545 | この種類のトークンはこの方法で使用するのに不適切です。 |
ERROR_NO_SECURITY_ON_OBJECT | 1350 | 0x00000546 | セキュリティが割り当てられていないオブジェクトに対して、セキュリティ操作を実行することはできません。 |
ERROR_CANT_ACCESS_DOMAIN_INFO | 1351 | 0x00000547 | コンピュータが利用できないか、またはアクセスが拒否されているため、ドメイン コントローラから構成情報を読み取れませんでした。 |
ERROR_INVALID_SERVER_STATE | 1352 | 0x00000548 | セキュリティ アカウント マネージャ (SAM) またはローカル セキュリティ機関 (LSA) サーバーは、セキュリティ操作を実行するのに適切な状態ではありません。 |
ERROR_INVALID_DOMAIN_STATE | 1353 | 0x00000549 | ドメインがセキュリティ操作を実行するのに適切な状態ではありません。 |
ERROR_INVALID_DOMAIN_ROLE | 1354 | 0x0000054A | この操作はドメインのプライマリ ドメイン コントローラに対してのみ実行できます。 |
ERROR_NO_SUCH_DOMAIN | 1355 | 0x0000054B | 指定されたドメインがないか、またはアクセスできません。 |
ERROR_DOMAIN_EXISTS | 1356 | 0x0000054C | 指定されたドメインは既にあります。 |
ERROR_DOMAIN_LIMIT_EXCEEDED | 1357 | 0x0000054D | 各サーバー当たりのドメイン数の制限値を超えようとしました。 |
ERROR_INTERNAL_DB_CORRUPTION | 1358 | 0x0000054E | 致命的なメディア障害が発生したか、またはディスクでデータ構造が破壊されたため、要求された操作を終了できません。 |
ERROR_INTERNAL_ERROR | 1359 | 0x0000054F | 内部エラーが発生しました。 |
ERROR_GENERIC_NOT_MAPPED | 1360 | 0x00000550 | 既に非ジェネリック タイプにマッピングされているアクセス マスクにジェネリック アクセス タイプが含まれています。 |
ERROR_BAD_DESCRIPTOR_FORMAT | 1361 | 0x00000551 | セキュリティ記述子の形式 (絶対または自己相対) が誤っています。 |
ERROR_NOT_LOGON_PROCESS | 1362 | 0x00000552 | 要求された操作はログオン プロセスだけが使用できます。呼び出し側プロセスはログオン プロセスとして登録されていません。 |
ERROR_LOGON_SESSION_EXISTS | 1363 | 0x00000553 | 既に使用されている ID を使用して新しいログオン セッションを開始することはできません。 |
ERROR_NO_SUCH_PACKAGE | 1364 | 0x00000554 | 指定された認証パッケージは認識されません。 |
ERROR_BAD_LOGON_SESSION_STATE | 1365 | 0x00000555 | ログオン セッションは、要求された操作と矛盾する状態です。 |
ERROR_LOGON_SESSION_COLLISION | 1366 | 0x00000556 | そのログオン セッション ID は既に使用されています。 |
ERROR_INVALID_LOGON_TYPE | 1367 | 0x00000557 | ログオン要求に無効なログオン タイプ値が指定されています。 |
ERROR_CANNOT_IMPERSONATE | 1368 | 0x00000558 | 名前付きパイプからデータが読み取られるまで、そのパイプを介して偽装することはできません。 |
ERROR_RXACT_INVALID_STATE | 1369 | 0x00000559 | レジストリ サブツリーのトランザクション状態と、要求された操作との間に互換性がありません。 |
ERROR_RXACT_COMMIT_FAILURE | 1370 | 0x0000055A | セキュリティ データベースが壊れていることが検出されました。 |
ERROR_SPECIAL_ACCOUNT | 1371 | 0x0000055B | ビルトイン アカウントに対してこの操作を実行することはできません。 |
ERROR_SPECIAL_GROUP | 1372 | 0x0000055C | ビルトイン特殊グループに対してこの操作を実行することはできません。 |
ERROR_SPECIAL_USER | 1373 | 0x0000055D | ビルトイン特殊ユーザーに対してこの操作を実行することはできません。 |
ERROR_MEMBERS_PRIMARY_GROUP | 1374 | 0x0000055E | グループは現在、ユーザーのプライマリ グループであるため、ユーザーをグループから削除することはできません。 |
ERROR_TOKEN_ALREADY_IN_USE | 1375 | 0x0000055F | トークンは既にプライマリ トークンとして使用されています。 |
ERROR_NO_SUCH_ALIAS | 1376 | 0x00000560 | 指定されたローカル グループはありません。 |
ERROR_MEMBER_NOT_IN_ALIAS | 1377 | 0x00000561 | 指定されたアカウント名はローカル グループのメンバではありません。 |
ERROR_MEMBER_IN_ALIAS | 1378 | 0x00000562 | 指定されたアカウント名は既にローカル グループのメンバです。 |
ERROR_ALIAS_EXISTS | 1379 | 0x00000563 | 指定されたローカル グループは既にあります。 |
ERROR_LOGON_NOT_GRANTED | 1380 | 0x00000564 | ログオン失敗: 要求された種類のログオンは、このコンピュータではユーザーに許可されていません。 |
ERROR_TOO_MANY_SECRETS | 1381 | 0x00000565 | 1 つのシステムに格納できるシークレットの最大数を超えました。 |
ERROR_SECRET_TOO_LONG | 1382 | 0x00000566 | シークレットの長さが可能な最大長を超えました。 |
ERROR_INTERNAL_DB_ERROR | 1383 | 0x00000567 | ローカル セキュリティ機関データベースの内部に矛盾があります。 |
ERROR_TOO_MANY_CONTEXT_IDS | 1384 | 0x00000568 | ログオンの実行中に、ユーザーのセキュリティ コンテキストで蓄積されたセキュリティ ID が多すぎます。 |
ERROR_LOGON_TYPE_NOT_GRANTED | 1385 | 0x00000569 | ログオン失敗: 要求された種類のログオンは、このコンピュータではユーザーに許可されていません。 |
ERROR_NT_CROSS_ENCRYPTION_REQUIRED | 1386 | 0x0000056A | ユーザー パスワードを変更するには、クロス暗号化パスワードが必要です。 |
ERROR_NO_SUCH_MEMBER | 1387 | 0x0000056B | このメンバは存在しないため、ローカル グループに追加したり、ローカル グループから削除したりすることができませんでした。 |
ERROR_INVALID_MEMBER | 1388 | 0x0000056C | メンバのアカウントの種類が間違っているため、新しいメンバをローカル グループに追加できませんでした。 |
ERROR_TOO_MANY_SIDS | 1389 | 0x0000056D | 指定されたセキュリティ ID が多すぎます。 |
ERROR_LM_CROSS_ENCRYPTION_REQUIRED | 1390 | 0x0000056E | このユーザー パスワードを変更するには、クロス暗号化パスワードが必要です。 |
ERROR_NO_INHERITANCE | 1391 | 0x0000056F | ACL に継承可能なコンポーネントが含まれていないことを示します。 |
ERROR_FILE_CORRUPT | 1392 | 0x00000570 | ファイルまたはディレクトリが壊れているため、読み取ることができません。 |
ERROR_DISK_CORRUPT | 1393 | 0x00000571 | ディスク構造が壊れているため、読み取ることができません。 |
ERROR_NO_USER_SESSION_KEY | 1394 | 0x00000572 | 指定されたログオン セッションに対して、ユーザー セッション キーがありません。 |
ERROR_LICENSE_QUOTA_EXCEEDED | 1395 | 0x00000573 | アクセスされているサービスは、ライセンスされる接続数が特定されています。特定された接続数に既に達しているため、これ以上そのサービスに接続できません。 |
ERROR_WRONG_TARGET_NAME | 1396 | 0x00000574 | ログオン エラー: 対象のアカウント名は間違っています。 |
ERROR_MUTUAL_AUTH_FAILED | 1397 | 0x00000575 | 相互認証が失敗しました。ドメイン コントローラ サーバーのパスワードの有効期限が切れています。 |
ERROR_TIME_SKEW | 1398 | 0x00000576 | クライアントとサーバーの間で、時間または日付が違います。 |
ERROR_CURRENT_DOMAIN_NOT_ALLOWED | 1399 | 0x00000577 | この操作は現在のドメインで実行できません。 |
ERROR_INVALID_WINDOW_HANDLE | 1400 | 0x00000578 | ウィンドウ ハンドルが無効です。 |
ERROR_INVALID_MENU_HANDLE | 1401 | 0x00000579 | メニュー ハンドルが無効です。 |
ERROR_INVALID_CURSOR_HANDLE | 1402 | 0x0000057A | カーソル ハンドルが無効です。 |
ERROR_INVALID_ACCEL_HANDLE | 1403 | 0x0000057B | アクセラレータ テーブル ハンドルが無効です。 |
ERROR_INVALID_HOOK_HANDLE | 1404 | 0x0000057C | フック ハンドルが無効です。 |
ERROR_INVALID_DWP_HANDLE | 1405 | 0x0000057D | 複数ウィンドウ位置構造体のハンドルが無効です。 |
ERROR_TLW_WITH_WSCHILD | 1406 | 0x0000057E | トップレベルの子ウィンドウを作成できません。 |
ERROR_CANNOT_FIND_WND_CLASS | 1407 | 0x0000057F | ウィンドウ クラスを見つけることができません。 |
ERROR_WINDOW_OF_OTHER_THREAD | 1408 | 0x00000580 | ウィンドウが無効です。ほかのスレッドに属しています。 |
ERROR_HOTKEY_ALREADY_REGISTERED | 1409 | 0x00000581 | そのホット キーは既に登録されています。 |
ERROR_CLASS_ALREADY_EXISTS | 1410 | 0x00000582 | そのクラスは既にあります。 |
ERROR_CLASS_DOES_NOT_EXIST | 1411 | 0x00000583 | そのクラスはありません。 |
ERROR_CLASS_HAS_WINDOWS | 1412 | 0x00000584 | そのクラスはまだウィンドウを開いています。 |
ERROR_INVALID_INDEX | 1413 | 0x00000585 | インデックスが無効です。 |
ERROR_INVALID_ICON_HANDLE | 1414 | 0x00000586 | アイコン ハンドルが無効です。 |
ERROR_PRIVATE_DIALOG_INDEX | 1415 | 0x00000587 | プライベートの DIALOG ウィンドウ ワードの使用。 |
ERROR_LISTBOX_ID_NOT_FOUND | 1416 | 0x00000588 | リスト ボックス識別子を見つけることができませんでした。 |
ERROR_NO_WILDCARD_CHARACTERS | 1417 | 0x00000589 | ワイルドカードを見つけることができませんでした。 |
ERROR_CLIPBOARD_NOT_OPEN | 1418 | 0x0000058A | スレッドはクリップボードを開いていません。 |
ERROR_HOTKEY_NOT_REGISTERED | 1419 | 0x0000058B | ホット キーは登録されていません。 |
ERROR_WINDOW_NOT_DIALOG | 1420 | 0x0000058C | ウィンドウは有効なダイアログ ウィンドウではありません。 |
ERROR_CONTROL_ID_NOT_FOUND | 1421 | 0x0000058D | コントロール ID を見つけることができません。 |
ERROR_INVALID_COMBOBOX_MESSAGE | 1422 | 0x0000058E | エディット コントロールがないため、このメッセージはコンボ ボックスには無効です。 |
ERROR_WINDOW_NOT_COMBOBOX | 1423 | 0x0000058F | そのウィンドウはコンボ ボックスではありません。 |
ERROR_INVALID_EDIT_HEIGHT | 1424 | 0x00000590 | 高さは 256 未満でなければなりません。 |
ERROR_DC_NOT_FOUND | 1425 | 0x00000591 | デバイス コンテキスト (DC) ハンドルが無効です。 |
ERROR_INVALID_HOOK_FILTER | 1426 | 0x00000592 | フック プロシージャの種類が無効です。 |
ERROR_INVALID_FILTER_PROC | 1427 | 0x00000593 | フック プロシージャが無効です。 |
ERROR_HOOK_NEEDS_HMOD | 1428 | 0x00000594 | モジュール ハンドルなしで非ローカル フックを設定することはできません。 |
ERROR_GLOBAL_ONLY_HOOK | 1429 | 0x00000595 | このフック プロシージャはグローバルに設定しなければなりません。 |
ERROR_JOURNAL_HOOK_SET | 1430 | 0x00000596 | ジャーナル フック プロシージャは既にインストールされています。 |
ERROR_HOOK_NOT_INSTALLED | 1431 | 0x00000597 | フック プロシージャはインストールされていません。 |
ERROR_INVALID_LB_MESSAGE | 1432 | 0x00000598 | そのメッセージは単一選択リスト ボックスに対して無効です。 |
ERROR_SETCOUNT_ON_BAD_LB | 1433 | 0x00000599 | non-lazy リスト ボックスに送信された LB_SETCOUNT。 |
ERROR_LB_WITHOUT_TABSTOPS | 1434 | 0x0000059A | このリスト ボックスはタブ ストップをサポートしません。 |
ERROR_DESTROY_OBJECT_OF_OTHER_THREAD | 1435 | 0x0000059B | 別のスレッドが作成したオブジェクトを破壊することはできません。 |
ERROR_CHILD_WINDOW_MENU | 1436 | 0x0000059C | 子ウィンドウにメニューを表示することはできません。 |
ERROR_NO_SYSTEM_MENU | 1437 | 0x0000059D | このウィンドウはシステム メニューを持っていません。 |
ERROR_INVALID_MSGBOX_STYLE | 1438 | 0x0000059E | メッセージ ボックスのスタイルが無効です。 |
ERROR_INVALID_SPI_VALUE | 1439 | 0x0000059F | システム全体で有効な (SPI_*) パラメータが無効です。 |
ERROR_SCREEN_ALREADY_LOCKED | 1440 | 0x000005A0 | 画面は既にロックされています。 |
ERROR_HWNDS_HAVE_DIFF_PARENT | 1441 | 0x000005A1 | 複数ウィンドウ位置構造体内のウィンドウのハンドルはすべて、同じ親を持たなければなりません。 |
ERROR_NOT_CHILD_WINDOW | 1442 | 0x000005A2 | そのウィンドウは子ウィンドウではありません。 |
ERROR_INVALID_GW_COMMAND | 1443 | 0x000005A3 | GW_* コマンドが無効です。 |
ERROR_INVALID_THREAD_ID | 1444 | 0x000005A4 | スレッド識別子が無効です。 |
ERROR_NON_MDICHILD_WINDOW | 1445 | 0x000005A5 | マルチドキュメント インターフェイス (MDI) ウィンドウでないウィンドウからのメッセージを処理することはできません。 |
ERROR_POPUP_ALREADY_ACTIVE | 1446 | 0x000005A6 | ポップアップ メニューは既にアクティブです。 |
ERROR_NO_SCROLLBARS | 1447 | 0x000005A7 | そのウィンドウにスクロール バーはありません。 |
ERROR_INVALID_SCROLLBAR_RANGE | 1448 | 0x000005A8 | スクロール バーの範囲は MAXLONG 以下でなければなりません。 |
ERROR_INVALID_SHOWWIN_COMMAND | 1449 | 0x000005A9 | 指定された方法でウィンドウを表示または削除することはできません。 |
ERROR_NO_SYSTEM_RESOURCES | 1450 | 0x000005AA | システム リソースが不足しているため、要求されたサービスを完了できません。 |
ERROR_NONPAGED_SYSTEM_RESOURCES | 1451 | 0x000005AB | システム リソースが不足しているため、要求されたサービスを完了できません。 |
ERROR_PAGED_SYSTEM_RESOURCES | 1452 | 0x000005AC | システム リソースが不足しているため、要求されたサービスを完了できません。 |
ERROR_WORKING_SET_QUOTA | 1453 | 0x000005AD | クォータが不足しているため、要求されたサービスを完了できません。 |
ERROR_PAGEFILE_QUOTA | 1454 | 0x000005AE | クォータが不足しているため、要求されたサービスを完了できません。 |
ERROR_COMMITMENT_LIMIT | 1455 | 0x000005AF | ページング ファイルが小さすぎるため、この操作を完了できません。 |
ERROR_MENU_ITEM_NOT_FOUND | 1456 | 0x000005B0 | メニュー項目が見つかりませんでした。 |
ERROR_INVALID_KEYBOARD_HANDLE | 1457 | 0x000005B1 | キーボード レイアウト ハンドルが無効です。 |
ERROR_HOOK_TYPE_NOT_ALLOWED | 1458 | 0x000005B2 | フックの種類が正しくありません。 |
ERROR_REQUIRES_INTERACTIVE_WINDOWSTATION | 1459 | 0x000005B3 | この操作には、対話型のウィンドウ ステーションが必要です。 |
ERROR_TIMEOUT | 1460 | 0x000005B4 | タイムアウト期間が経過したため、この操作は終了しました。 |
ERROR_INVALID_MONITOR_HANDLE | 1461 | 0x000005B5 | モニタ ハンドルが無効です。 |
ERROR_EVENTLOG_FILE_CORRUPT | 1500 | 0x000005DC | イベント ログ ファイルが壊れています。 |
ERROR_EVENTLOG_CANT_START | 1501 | 0x000005DD | イベント ログ ファイルを開くことができなかったため、イベント ログ サービスは開始されていません。 |
ERROR_LOG_FILE_FULL | 1502 | 0x000005DE | イベント ログ ファイルがいっぱいです。 |
ERROR_EVENTLOG_FILE_CHANGED | 1503 | 0x000005DF | 読み取り操作が終了した後、次の読み取り操作までの間にイベント ログ ファイルが変更されました。 |
ERROR_INSTALL_SERVICE_FAILURE | 1601 | 0x00000641 | Windows インストーラ サービスにアクセスできませんでした。これは、Windows をセーフ モードで実行している場合、または Windows インストーラが正しくインストールされていない場合に発生することがあります。サポートの担当者に問い合わせてください。 |
ERROR_INSTALL_USEREXIT | 1602 | 0x00000642 | ユーザーがインストールを取り消しました。 |
ERROR_INSTALL_FAILURE | 1603 | 0x00000643 | インストール中に致命的なエラーが発生しました。 |
ERROR_INSTALL_SUSPEND | 1604 | 0x00000644 | インストールは中止され、完了していません。 |
ERROR_UNKNOWN_PRODUCT | 1605 | 0x00000645 | この操作は現在インストールされている製品に対してのみ有効です。 |
ERROR_UNKNOWN_FEATURE | 1606 | 0x00000646 | 機能 ID が登録されていません。 |
ERROR_UNKNOWN_COMPONENT | 1607 | 0x00000647 | コンポーネント ID が登録されていません。 |
ERROR_UNKNOWN_PROPERTY | 1608 | 0x00000648 | プロパティが不明です。 |
ERROR_INVALID_HANDLE_STATE | 1609 | 0x00000649 | ハンドルが無効な状態です。 |
ERROR_BAD_CONFIGURATION | 1610 | 0x0000064A | この製品の構成データが壊れています。サポート担当者に問い合わせてください。 |
ERROR_INDEX_ABSENT | 1611 | 0x0000064B | コンポーネントの修飾子がありません。 |
ERROR_INSTALL_SOURCE_ABSENT | 1612 | 0x0000064C | この製品のインストール元を利用できません。インストール元が存在し、アクセスできることを確認してください。 |
ERROR_INSTALL_PACKAGE_VERSION | 1613 | 0x0000064D | このインストール パッケージを Windows インストーラ サービスでインストールできません。新しいバージョンの Windows インストーラ サービスが含まれている Windows Service Pack をインストールする必要があります。 |
ERROR_PRODUCT_UNINSTALLED | 1614 | 0x0000064E | プロダクトはアンインストールされました。 |
ERROR_BAD_QUERY_SYNTAX | 1615 | 0x0000064F | SQL の照会の構文が無効であるか、サポートされていません。 |
ERROR_INVALID_FIELD | 1616 | 0x00000650 | レコード フィールドが存在しません。 |
ERROR_DEVICE_REMOVED | 1617 | 0x00000651 | デバイスは削除されました。 |
ERROR_INSTALL_ALREADY_RUNNING | 1618 | 0x00000652 | 別のインストールが既に実行されています。別のインストールを完了してから、このインストールを実行してください。 |
ERROR_INSTALL_PACKAGE_OPEN_FAILED | 1619 | 0x00000653 | このインストール パッケージを開くことができませんでした。パッケージが存在し、アクセスできることを確認してください。またはアプリケーション ベンダに問い合わせ、この Windows インストーラ パッケージが有効かどうかを確認してください。 |
ERROR_INSTALL_PACKAGE_INVALID | 1620 | 0x00000654 | このインストール パッケージを開くことができませんでした。アプリケーション ベンダに問い合わせ、この Windows インストーラ パッケージが有効かどうかを確認してください。 |
ERROR_INSTALL_UI_FAILURE | 1621 | 0x00000655 | Windows インストーラ サービス ユーザー インターフェイスを開始するときに、エラーが発生しました。サポート担当者に問い合わせてください。 |
ERROR_INSTALL_LOG_FAILURE | 1622 | 0x00000656 | インストールのログ ファイルを開くときに、エラーが発生しました。指定されたログ ファイルの場所が存在し、書き込み可能であることを確認してください。 |
ERROR_INSTALL_LANGUAGE_UNSUPPORTED | 1623 | 0x00000657 | このインストール パッケージの言語がシステムでサポートされていません。 |
ERROR_INSTALL_TRANSFORM_FAILURE | 1624 | 0x00000658 | 変換するときにエラーが発生しました。指定された変換のパスが有効であることを確認してください。 |
ERROR_INSTALL_PACKAGE_REJECTED | 1625 | 0x00000659 | このインストールはシステム ポリシーで許可されていません。システム管理者に問い合わせてください。 |
ERROR_FUNCTION_NOT_CALLED | 1626 | 0x0000065A | 関数を実行できませんでした。 |
ERROR_FUNCTION_FAILED | 1627 | 0x0000065B | 関数は実行中に失敗しました。 |
ERROR_INVALID_TABLE | 1628 | 0x0000065C | 指定したテーブルが無効か、または不明です。 |
ERROR_DATATYPE_MISMATCH | 1629 | 0x0000065D | 指定したデータの種類が間違っています。 |
ERROR_UNSUPPORTED_TYPE | 1630 | 0x0000065E | この種類のデータはサポートされていません。 |
ERROR_CREATE_FAILED | 1631 | 0x0000065F | Windows インストーラ サービスを開始できませんでした。サポート担当者に問い合わせてください。 |
ERROR_INSTALL_TEMP_UNWRITABLE | 1632 | 0x00000660 | Temp フォルダがあるドライブがいっぱいであるかまたはアクセスできません。ドライブの領域を解放してください。または、Temp フォルダへの書き込みアクセス許可があることを確認してください。 |
ERROR_INSTALL_PLATFORM_UNSUPPORTED | 1633 | 0x00000661 | このインストール パッケージはこの種類のプロセッサでサポートされていません。プロダクト ベンダに問い合わせてください。 |
ERROR_INSTALL_NOTUSED | 1634 | 0x00000662 | このコンピュータで使用されないコンポーネント |
ERROR_PATCH_PACKAGE_OPEN_FAILED | 1635 | 0x00000663 | この修正プログラム パッケージを開くことができませんでした。修正プログラム パッケージが存在し、アクセスできることを確認してください。またはアプリケーション ベンダに問い合わせ、Windows インストーラの修正プログラム パッケージが有効であることを確認してください。 |
ERROR_PATCH_PACKAGE_INVALID | 1636 | 0x00000664 | この修正プログラム パッケージを開くことができませんでした。アプリケーション ベンダに問い合わせ、Windows インストーラの修正プログラム パッケージが有効であることを確認してください。 |
ERROR_PATCH_PACKAGE_UNSUPPORTED | 1637 | 0x00000665 | この修正プログラム パッケージを Windows インストーラ サービスで処理できません。新しいバージョンの Windows インストーラ サービスが含まれている Windows Service Pack をインストールする必要があります。 |
ERROR_PRODUCT_VERSION | 1638 | 0x00000666 | 別のバージョンの製品が既にインストールされています。このバージョンのインストールを続行できません。既にインストールされているバージョンの製品を構成、または削除するには、コントロール パネルの [プログラムの追加と削除] アイコンを使用します。 |
ERROR_INVALID_COMMAND_LINE | 1639 | 0x00000667 | コマンド ラインの引数が無効です。コマンド ラインのヘルプの詳細については、Windows Installer SDK を参照してください。 |
ERROR_INSTALL_REMOTE_DISALLOWED | 1640 | 0x00000668 | ターミナル サービスのリモート セッションで、サーバーのソフトウェアを追加、削除、または構成できるアクセス許可があるのは、管理者だけです。サーバーのソフトウェアをインストールまたは構成する場合は、ネットワーク管理者に問い合わせてください。 |
ERROR_SUCCESS_REBOOT_INITIATED | 1641 | 0x00000669 | 要求された操作に成功しました。このサービスを再開するまで、変更は有効になりません。 |
ERROR_PATCH_TARGET_NOT_FOUND | 1642 | 0x0000066A | Windows インストーラ サービスでアップグレード修正プログラムをインストールできません。アップグレードするプログラムがないか、またはアップグレード修正プログラムでアップグレードするプログラムのバージョンが違う可能性があります。アップグレードするプログラムがこのコンピュータにあり、アップグレード修正プログラムが正しいかどうかを確認してください。 |
ERROR_PATCH_PACKAGE_REJECTED | 1643 | 0x0000066B | 修正プログラム パッケージはソフトウェア制限ポリシーによって許可されていません。 |
ERROR_INSTALL_TRANSFORM_REJECTED | 1644 | 0x0000066C | 1 つ以上のカスタマイズがソフトウェア制限ポリシーによって許可されていません。 |
ERROR_INSTALL_REMOTE_PROHIBITED | 1645 | 0x0000066D | --- |
RPC_S_INVALID_STRING_BINDING | 1700 | 0x000006A4 | その文字列結合は無効です。 |
RPC_S_WRONG_KIND_OF_BINDING | 1701 | 0x000006A5 | 結合ハンドルの種類が間違っています。 |
RPC_S_INVALID_BINDING | 1702 | 0x000006A6 | 結合ハンドルが無効です。 |
RPC_S_PROTSEQ_NOT_SUPPORTED | 1703 | 0x000006A7 | RPC プロトコル シーケンスはサポートされません。 |
RPC_S_INVALID_RPC_PROTSEQ | 1704 | 0x000006A8 | その RPC プロトコル シーケンスは無効です。 |
RPC_S_INVALID_STRING_UUID | 1705 | 0x000006A9 | 文字列のユニバーサル固有識別子 (UUID) が無効です。 |
RPC_S_INVALID_ENDPOINT_FORMAT | 1706 | 0x000006AA | エンドポイントの形式が無効です。 |
RPC_S_INVALID_NET_ADDR | 1707 | 0x000006AB | ネットワーク アドレスが無効です。 |
RPC_S_NO_ENDPOINT_FOUND | 1708 | 0x000006AC | エンドポイントが見つかりません。 |
RPC_S_INVALID_TIMEOUT | 1709 | 0x000006AD | タイムアウト値が無効です。 |
RPC_S_OBJECT_NOT_FOUND | 1710 | 0x000006AE | オブジェクトのユニバーサル固有識別子 (UUID) を見つけることができませんでした。 |
RPC_S_ALREADY_REGISTERED | 1711 | 0x000006AF | オブジェクトのユニバーサル固有識別子 (UUID) は既に登録されています。 |
RPC_S_TYPE_ALREADY_REGISTERED | 1712 | 0x000006B0 | タイプのユニバーサル固有識別子 (UUID) は既に登録されています。 |
RPC_S_ALREADY_LISTENING | 1713 | 0x000006B1 | RPC サーバーは既にリッスン状態です。 |
RPC_S_NO_PROTSEQS_REGISTERED | 1714 | 0x000006B2 | プロトコル シーケンスが登録されていません。 |
RPC_S_NOT_LISTENING | 1715 | 0x000006B3 | RPC サーバーはリッスン状態ではありません。 |
RPC_S_UNKNOWN_MGR_TYPE | 1716 | 0x000006B4 | このマネージャの種類は認識されません。 |
RPC_S_UNKNOWN_IF | 1717 | 0x000006B5 | そのインターフェイスは認識されません。 |
RPC_S_NO_BINDINGS | 1718 | 0x000006B6 | 結合がありません。 |
RPC_S_NO_PROTSEQS | 1719 | 0x000006B7 | プロトコル シーケンスがありません。 |
RPC_S_CANT_CREATE_ENDPOINT | 1720 | 0x000006B8 | エンドポイントを作成できません。 |
RPC_S_OUT_OF_RESOURCES | 1721 | 0x000006B9 | リソースが不足しているため、この操作を完了できません。 |
RPC_S_SERVER_UNAVAILABLE | 1722 | 0x000006BA | RPC サーバーを利用できません。 |
RPC_S_SERVER_TOO_BUSY | 1723 | 0x000006BB | RPC サーバーが非常にビジーであるため、この操作を完了できません。 |
RPC_S_INVALID_NETWORK_OPTIONS | 1724 | 0x000006BC | ネットワーク オプションが無効です。 |
RPC_S_NO_CALL_ACTIVE | 1725 | 0x000006BD | このスレッドにアクティブなリモート プロシージャ コールはありません。 |
RPC_S_CALL_FAILED | 1726 | 0x000006BE | リモート プロシージャ コールに失敗しました。 |
RPC_S_CALL_FAILED_DNE | 1727 | 0x000006BF | リモート プロシージャ コールに失敗し、実行されませんでした。 |
RPC_S_PROTOCOL_ERROR | 1728 | 0x000006C0 | リモート プロシージャ コール (RPC) でプロトコル エラーが発生しました。 |
RPC_S_UNSUPPORTED_TRANS_SYN | 1730 | 0x000006C2 | その転送構文は RPC サーバーでサポートされません。 |
RPC_S_UNSUPPORTED_TYPE | 1732 | 0x000006C4 | このユニバーサル固有識別子 (UUID) の種類はサポートされません。 |
RPC_S_INVALID_TAG | 1733 | 0x000006C5 | タグが無効です。 |
RPC_S_INVALID_BOUND | 1734 | 0x000006C6 | 配列の範囲が無効です。 |
RPC_S_NO_ENTRY_NAME | 1735 | 0x000006C7 | 結合にエントリ名が指定されていません。 |
RPC_S_INVALID_NAME_SYNTAX | 1736 | 0x000006C8 | 名前の構文が無効です。 |
RPC_S_UNSUPPORTED_NAME_SYNTAX | 1737 | 0x000006C9 | その名前の構文はサポートされません。 |
RPC_S_UUID_NO_ADDRESS | 1739 | 0x000006CB | ユニバーサル固有識別子 (UUID) を作成するために使用できるネットワーク アドレスがありません。 |
RPC_S_DUPLICATE_ENDPOINT | 1740 | 0x000006CC | そのエンドポイントは重複しています。 |
RPC_S_UNKNOWN_AUTHN_TYPE | 1741 | 0x000006CD | 認証の種類が認識されません。 |
RPC_S_MAX_CALLS_TOO_SMALL | 1742 | 0x000006CE | 呼び出しの最大数が小さすぎます。 |
RPC_S_STRING_TOO_LONG | 1743 | 0x000006CF | 文字列が長すぎます。 |
RPC_S_PROTSEQ_NOT_FOUND | 1744 | 0x000006D0 | RPC プロトコル シーケンスを見つけることができませんでした。 |
RPC_S_PROCNUM_OUT_OF_RANGE | 1745 | 0x000006D1 | プロシージャ番号が正しい範囲にありません。 |
RPC_S_BINDING_HAS_NO_AUTH | 1746 | 0x000006D2 | 結合に認証情報が指定されていません。 |
RPC_S_UNKNOWN_AUTHN_SERVICE | 1747 | 0x000006D3 | その認証サービスは認識されません。 |
RPC_S_UNKNOWN_AUTHN_LEVEL | 1748 | 0x000006D4 | その認証レベルは認識されません。 |
RPC_S_INVALID_AUTH_IDENTITY | 1749 | 0x000006D5 | セキュリティ コンテキストが無効です。 |
RPC_S_UNKNOWN_AUTHZ_SERVICE | 1750 | 0x000006D6 | その承認サービスは認識されません。 |
EPT_S_INVALID_ENTRY | 1751 | 0x000006D7 | そのエントリは無効です。 |
EPT_S_CANT_PERFORM_OP | 1752 | 0x000006D8 | サーバー エンドポイントはその操作を実行できません。 |
EPT_S_NOT_REGISTERED | 1753 | 0x000006D9 | エンドポイント マッパーから使用できるエンドポイントはこれ以上ありません。 |
RPC_S_NOTHING_TO_EXPORT | 1754 | 0x000006DA | インターフェイスはエクスポートされませんでした。 |
RPC_S_INCOMPLETE_NAME | 1755 | 0x000006DB | そのエントリ名は不完全です。 |
RPC_S_INVALID_VERS_OPTION | 1756 | 0x000006DC | バージョン オプションが無効です。 |
RPC_S_NO_MORE_MEMBERS | 1757 | 0x000006DD | これ以上メンバはありません。 |
RPC_S_NOT_ALL_OBJS_UNEXPORTED | 1758 | 0x000006DE | アンエクスポートするものは何もありません。 |
RPC_S_INTERFACE_NOT_FOUND | 1759 | 0x000006DF | インターフェイスが見つかりませんでした。 |
RPC_S_ENTRY_ALREADY_EXISTS | 1760 | 0x000006E0 | そのエントリは既にあります。 |
RPC_S_ENTRY_NOT_FOUND | 1761 | 0x000006E1 | エントリが見つかりません。 |
RPC_S_NAME_SERVICE_UNAVAILABLE | 1762 | 0x000006E2 | ネーム サービスを利用できません。 |
RPC_S_INVALID_NAF_ID | 1763 | 0x000006E3 | ネットワーク アドレス ファミリが無効です。 |
RPC_S_CANNOT_SUPPORT | 1764 | 0x000006E4 | 要求された操作はサポートされません。 |
RPC_S_NO_CONTEXT_AVAILABLE | 1765 | 0x000006E5 | 偽装を可能にするために使用できるセキュリティ コンテキストはありません。 |
RPC_S_INTERNAL_ERROR | 1766 | 0x000006E6 | リモート プロシージャ コール (RPC) で内部エラーが発生しました。 |
RPC_S_ZERO_DIVIDE | 1767 | 0x000006E7 | RPC サーバーで 0 による整数除算を実行しようとしました。 |
RPC_S_ADDRESS_ERROR | 1768 | 0x000006E8 | アドレス指定エラーが RPC サーバーで発生しました。 |
RPC_S_FP_DIV_ZERO | 1769 | 0x000006E9 | RPC サーバーの浮動小数点演算で 0 による除算が実行されました。 |
RPC_S_FP_UNDERFLOW | 1770 | 0x000006EA | RPC サーバーで浮動小数点アンダーフローが発生しました。 |
RPC_S_FP_OVERFLOW | 1771 | 0x000006EB | RPC サーバーで浮動小数点オーバーフローが発生しました。 |
RPC_X_NO_MORE_ENTRIES | 1772 | 0x000006EC | 自動ハンドルの結合のために使用できる RPC サーバーの一覧はすべて使用されました。 |
RPC_X_SS_CHAR_TRANS_OPEN_FAIL | 1773 | 0x000006ED | 文字変換テーブル ファイルを開くことができませんでした。 |
RPC_X_SS_CHAR_TRANS_SHORT_FILE | 1774 | 0x000006EE | 文字変換テーブルが登録されているファイルのサイズが 512 バイト未満です。 |
RPC_X_SS_IN_NULL_CONTEXT | 1775 | 0x000006EF | リモート プロシージャ コール中にクライアントからホストに NULL コンテキスト ハンドルが渡されました。 |
RPC_X_SS_CONTEXT_DAMAGED | 1777 | 0x000006F1 | リモート プロシージャ コール中にコンテキスト ハンドルが変更されました。 |
RPC_X_SS_HANDLES_MISMATCH | 1778 | 0x000006F2 | リモート プロシージャ コールに渡された結合ハンドルが一致しません。 |
RPC_X_SS_CANNOT_GET_CALL_HANDLE | 1779 | 0x000006F3 | スタブがリモート プロシージャ コール ハンドルを取得できません。 |
RPC_X_NULL_REF_POINTER | 1780 | 0x000006F4 | NULL 参照ポインタがスタブに渡されました。 |
RPC_X_ENUM_VALUE_OUT_OF_RANGE | 1781 | 0x000006F5 | 問い合わせの値は範囲外です。 |
RPC_X_BYTE_COUNT_TOO_SMALL | 1782 | 0x000006F6 | バイト カウントが小さすぎます。 |
RPC_X_BAD_STUB_DATA | 1783 | 0x000006F7 | スタブは正しくないデータを受信しました。 |
ERROR_INVALID_USER_BUFFER | 1784 | 0x000006F8 | 要求された操作に対して与えられたバッファが無効です。 |
ERROR_UNRECOGNIZED_MEDIA | 1785 | 0x000006F9 | ディスク メディアを認識できません。フォーマットされていない可能性があります。 |
ERROR_NO_TRUST_LSA_SECRET | 1786 | 0x000006FA | このワークステーションには信頼関係シークレットがありません。 |
ERROR_NO_TRUST_SAM_ACCOUNT | 1787 | 0x000006FB | サーバーのセキュリティ データベースにこのワークステーションの信頼関係に対するコンピュータ アカウントがありません。 |
ERROR_TRUSTED_DOMAIN_FAILURE | 1788 | 0x000006FC | プライマリ ドメインと信頼される側のドメインとの信頼関係に失敗しました。 |
ERROR_TRUSTED_RELATIONSHIP_FAILURE | 1789 | 0x000006FD | このワークステーションとプライマリ ドメインとの信頼関係に失敗しました。 |
ERROR_TRUST_FAILURE | 1790 | 0x000006FE | ネットワーク ログオンに失敗しました。 |
RPC_S_CALL_IN_PROGRESS | 1791 | 0x000006FF | リモート プロシージャ コールは既にこのスレッドに対して処理中です。 |
ERROR_NETLOGON_NOT_STARTED | 1792 | 0x00000700 | ログオンを試みましたが、ネットワーク ログオン サービスが開始されていません。 |
ERROR_ACCOUNT_EXPIRED | 1793 | 0x00000701 | ユーザーのアカウントは有効期限が切れています。 |
ERROR_REDIRECTOR_HAS_OPEN_HANDLES | 1794 | 0x00000702 | リダイレクタは使用中です。アンロードできません。 |
ERROR_PRINTER_DRIVER_ALREADY_INSTALLED | 1795 | 0x00000703 | 指定されたプリンタ ドライバは既にインストールされています。 |
ERROR_UNKNOWN_PORT | 1796 | 0x00000704 | 指定されたポートが不明です。 |
ERROR_UNKNOWN_PRINTER_DRIVER | 1797 | 0x00000705 | プリンタ ドライバが不明です。 |
ERROR_UNKNOWN_PRINTPROCESSOR | 1798 | 0x00000706 | プリント プロセッサが不明です。 |
ERROR_INVALID_SEPARATOR_FILE | 1799 | 0x00000707 | 指定されたセパレータ ファイルは無効です。 |
ERROR_INVALID_PRIORITY | 1800 | 0x00000708 | 指定された優先順位は無効です。 |
ERROR_INVALID_PRINTER_NAME | 1801 | 0x00000709 | プリンタ名が無効です。 |
ERROR_PRINTER_ALREADY_EXISTS | 1802 | 0x0000070A | このプリンタは既にあります。 |
ERROR_INVALID_PRINTER_COMMAND | 1803 | 0x0000070B | プリンタ コマンドは無効です。 |
ERROR_INVALID_DATATYPE | 1804 | 0x0000070C | 指定されたデータ型は無効です。 |
ERROR_INVALID_ENVIRONMENT | 1805 | 0x0000070D | 指定された環境は無効です。 |
RPC_S_NO_MORE_BINDINGS | 1806 | 0x0000070E | 結合はこれ以上ありません。 |
ERROR_NOLOGON_INTERDOMAIN_TRUST_ACCOUNT | 1807 | 0x0000070F | 使用されているアカウントはドメイン間信頼アカウントです。このサーバーにアクセスするには、ローカル ユーザー アカウントまたはグローバル ユーザー アカウントを使用してください。 |
ERROR_NOLOGON_WORKSTATION_TRUST_ACCOUNT | 1808 | 0x00000710 | 使用されているアカウントはコンピュータ アカウントです。このサーバーにアクセスするには、グローバル ユーザー アカウントまたはローカル ユーザー アカウントを使用してください。 |
ERROR_NOLOGON_SERVER_TRUST_ACCOUNT | 1809 | 0x00000711 | 使用されているアカウントはサーバー信頼アカウントです。このサーバーにアクセスするには、グローバル ユーザー アカウントまたはローカル ユーザー アカウントを使用してください。 |
ERROR_DOMAIN_TRUST_INCONSISTENT | 1810 | 0x00000712 | 指定されたドメインの名前またはセキュリティ ID (SID) はそのドメインの信頼情報と矛盾します。 |
ERROR_SERVER_HAS_OPEN_HANDLES | 1811 | 0x00000713 | サーバーは使用中です。アンロードできません。 |
ERROR_RESOURCE_DATA_NOT_FOUND | 1812 | 0x00000714 | 指定されたイメージ ファイルはリソース セクションを含んでいません。 |
ERROR_RESOURCE_TYPE_NOT_FOUND | 1813 | 0x00000715 | 指定されたリソースの種類がイメージ ファイルに見つかりません。 |
ERROR_RESOURCE_NAME_NOT_FOUND | 1814 | 0x00000716 | 指定されたリソース名がイメージ ファイルに見つかりません。 |
ERROR_RESOURCE_LANG_NOT_FOUND | 1815 | 0x00000717 | 指定されたリソース言語 ID がイメージ ファイルに見つかりません。 |
ERROR_NOT_ENOUGH_QUOTA | 1816 | 0x00000718 | このコマンドを実行するのに十分なクォータがありません。 |
RPC_S_NO_INTERFACES | 1817 | 0x00000719 | インターフェイスが登録されていません。 |
RPC_S_CALL_CANCELLED | 1818 | 0x0000071A | リモート プロシージャ コールが取り消されました。 |
RPC_S_BINDING_INCOMPLETE | 1819 | 0x0000071B | 結合ハンドルに、要求したすべての情報が含まれているとは限りません。 |
RPC_S_COMM_FAILURE | 1820 | 0x0000071C | リモート プロシージャ コールの最中に通信障害が発生しました。 |
RPC_S_UNSUPPORTED_AUTHN_LEVEL | 1821 | 0x0000071D | 要求した認証レベルはサポートされていません。 |
RPC_S_NO_PRINC_NAME | 1822 | 0x0000071E | プリンシパル名が登録されていません。 |
RPC_S_NOT_RPC_ERROR | 1823 | 0x0000071F | 指定されたエラーは有効な Windows RPC エラー コードではありません。 |
RPC_S_UUID_LOCAL_ONLY | 1824 | 0x00000720 | このコンピュータでのみ有効な UUID が割り当てられました。 |
RPC_S_SEC_PKG_ERROR | 1825 | 0x00000721 | セキュリティ パッケージ固有エラーが発生しました。 |
RPC_S_NOT_CANCELLED | 1826 | 0x00000722 | スレッドは取り消されていません。 |
RPC_X_INVALID_ES_ACTION | 1827 | 0x00000723 | エンコード ハンドルまたはデコード ハンドルの操作が無効です。 |
RPC_X_WRONG_ES_VERSION | 1828 | 0x00000724 | シリアル パッケージと互換性のないバージョンです。 |
RPC_X_WRONG_STUB_VERSION | 1829 | 0x00000725 | RPC スタブと互換性のないバージョンです。 |
RPC_X_INVALID_PIPE_OBJECT | 1830 | 0x00000726 | RPC パイプ オブジェクトが無効かまたは壊れています。 |
RPC_X_WRONG_PIPE_ORDER | 1831 | 0x00000727 | 与えられた RPC パイプ オブジェクトに対する操作が無効です。 |
RPC_X_WRONG_PIPE_VERSION | 1832 | 0x00000728 | この RPC パイプのバージョンはサポートされていません。 |
RPC_S_GROUP_MEMBER_NOT_FOUND | 1898 | 0x0000076A | グループ メンバが見つかりませんでした。 |
EPT_S_CANT_CREATE | 1899 | 0x0000076B | エンドポイント マッパー データベースを作成できませんでした。 |
RPC_S_INVALID_OBJECT | 1900 | 0x0000076C | オブジェクト ユニバーサル固有識別子 (UUID) は nil UUID です。 |
ERROR_INVALID_TIME | 1901 | 0x0000076D | 指定された時間は無効です。 |
ERROR_INVALID_FORM_NAME | 1902 | 0x0000076E | 指定された用紙名は無効です。 |
ERROR_INVALID_FORM_SIZE | 1903 | 0x0000076F | 指定された用紙サイズは無効です。 |
ERROR_ALREADY_WAITING | 1904 | 0x00000770 | 指定されたプリンタ ハンドルは既に待機中です |
ERROR_PRINTER_DELETED | 1905 | 0x00000771 | 指定されたプリンタは削除されました。 |
ERROR_INVALID_PRINTER_STATE | 1906 | 0x00000772 | プリンタの状態が無効です。 |
ERROR_PASSWORD_MUST_CHANGE | 1907 | 0x00000773 | ユーザーは最初にログオンする前にパスワードを変更しなければなりません。 |
ERROR_DOMAIN_CONTROLLER_NOT_FOUND | 1908 | 0x00000774 | このドメインのドメイン コントローラが見つかりません。 |
ERROR_ACCOUNT_LOCKED_OUT | 1909 | 0x00000775 | 参照されたアカウントは現在ロックアウトされているため、ログオンできない可能性があります。 |
OR_INVALID_OXID | 1910 | 0x00000776 | 指定されたオブジェクト エクスポータが見つかりませんでした。 |
OR_INVALID_OID | 1911 | 0x00000777 | 指定されたオブジェクトが見つかりませんでした。 |
OR_INVALID_SET | 1912 | 0x00000778 | 指定されたオブジェクト リゾルバ セットが見つかりませんでした。 |
RPC_S_SEND_INCOMPLETE | 1913 | 0x00000779 | リクエスト バッファに送信されるデータが残っています。 |
RPC_S_INVALID_ASYNC_HANDLE | 1914 | 0x0000077A | 非同期リモート プロシージャ コール ハンドルが無効です。 |
RPC_S_INVALID_ASYNC_CALL | 1915 | 0x0000077B | この操作には無効な非同期 RPC 呼び出しハンドルです。 |
RPC_X_PIPE_CLOSED | 1916 | 0x0000077C | RPC パイプ オブジェクトは既に終了しています。 |
RPC_X_PIPE_DISCIPLINE_ERROR | 1917 | 0x0000077D | パイプが処理される前に、RPC 呼び出しが完了しました。 |
RPC_X_PIPE_EMPTY | 1918 | 0x0000077E | RPC パイプから利用できるデータはもうありません。 |
ERROR_NO_SITENAME | 1919 | 0x0000077F | このコンピュータで利用できるサイト名がありません。 |
ERROR_CANT_ACCESS_FILE | 1920 | 0x00000780 | ファイルにアクセスできません。 |
ERROR_CANT_RESOLVE_FILENAME | 1921 | 0x00000781 | ファイル名を解決できません。 |
RPC_S_ENTRY_TYPE_MISMATCH | 1922 | 0x00000782 | エントリの種類が違います。 |
RPC_S_NOT_ALL_OBJS_EXPORTED | 1923 | 0x00000783 | 指定したエントリにエクスポートできなかったオブジェクト UUID があります。 |
RPC_S_INTERFACE_NOT_EXPORTED | 1924 | 0x00000784 | インターフェイスを指定したエントリにエクスポートできませんでした。 |
RPC_S_PROFILE_NOT_ADDED | 1925 | 0x00000785 | 指定したプロファイル エントリを追加できませんでした。 |
RPC_S_PRF_ELT_NOT_ADDED | 1926 | 0x00000786 | 指定したプロファイルの要素を追加できませんでした。 |
RPC_S_PRF_ELT_NOT_REMOVED | 1927 | 0x00000787 | 指定したプロファイルの要素を削除できませんでした。 |
RPC_S_GRP_ELT_NOT_ADDED | 1928 | 0x00000788 | グループの要素を追加できませんでした。 |
RPC_S_GRP_ELT_NOT_REMOVED | 1929 | 0x00000789 | グループの要素を削除できませんでした。 |
ERROR_KM_DRIVER_BLOCKED | 1930 | 0x0000078A | プリンタ ドライバはこのコンピュータで有効な、NT 4.0 ドライバを拒否するポリシーと互換性がありません。 |
ERROR_CONTEXT_EXPIRED | 1931 | 0x0000078B | コンテキストは期限が切れたためこれ以上使用できません。 |
ERROR_PER_USER_TRUST_QUOTA_EXCEEDED | 1932 | 0x0000078C | --- |
ERROR_ALL_USER_TRUST_QUOTA_EXCEEDED | 1933 | 0x0000078D | --- |
ERROR_USER_DELETE_TRUST_QUOTA_EXCEEDED | 1934 | 0x0000078E | --- |
ERROR_AUTHENTICATION_FIREWALL_FAILED | 1935 | 0x0000078F | --- |
ERROR_REMOTE_PRINT_CONNECTIONS_BLOCKED | 1936 | 0x00000790 | --- |
ERROR_INVALID_PIXEL_FORMAT | 2000 | 0x000007D0 | ピクセル形式が無効です。 |
ERROR_BAD_DRIVER | 2001 | 0x000007D1 | 指定されたドライバが無効です。 |
ERROR_INVALID_WINDOW_STYLE | 2002 | 0x000007D2 | このオプションのウィンドウ スタイルまたはクラス属性が無効です。 |
ERROR_METAFILE_NOT_SUPPORTED | 2003 | 0x000007D3 | 要求されたメタファイル操作はサポートされていません。 |
ERROR_TRANSFORM_NOT_SUPPORTED | 2004 | 0x000007D4 | 要求された変換操作はサポートされていません。 |
ERROR_CLIPPING_NOT_SUPPORTED | 2005 | 0x000007D5 | 要求されたクリップ操作はサポートされていません。 |
ERROR_INVALID_CMM | 2010 | 0x000007DA | 指定されたカラー管理モジュールは無効です。 |
ERROR_INVALID_PROFILE | 2011 | 0x000007DB | 指定されたカラー プロファイルが無効です。 |
ERROR_TAG_NOT_FOUND | 2012 | 0x000007DC | 指定されたタグが見つかりませんでした。 |
ERROR_TAG_NOT_PRESENT | 2013 | 0x000007DD | 必要なタグがありません。 |
ERROR_DUPLICATE_TAG | 2014 | 0x000007DE | 指定されたタグは既にあります。 |
ERROR_PROFILE_NOT_ASSOCIATED_WITH_DEVICE | 2015 | 0x000007DF | 指定されたカラー プロファイルはデバイスに関連付けられていません。 |
ERROR_PROFILE_NOT_FOUND | 2016 | 0x000007E0 | 指定されたカラー プロファイルが見つかりませんでした。 |
ERROR_INVALID_COLORSPACE | 2017 | 0x000007E1 | 指定された色空間が無効です。 |
ERROR_ICM_NOT_ENABLED | 2018 | 0x000007E2 | イメージ カラーの管理が使用可能になっていません。 |
ERROR_DELETING_ICM_XFORM | 2019 | 0x000007E3 | カラー変換の削除中にエラーがありました。 |
ERROR_INVALID_TRANSFORM | 2020 | 0x000007E4 | 指定されたカラー変換は無効です。 |
ERROR_COLORSPACE_MISMATCH | 2021 | 0x000007E5 | 指定された変換操作は、ビットマップの色空間に一致しません。 |
ERROR_INVALID_COLORINDEX | 2022 | 0x000007E6 | 指定された名前カラー インデックスは、このプロファイルにありません。 |
ERROR_CONNECTED_OTHER_PASSWORD | 2108 | 0x0000083C | ネットワークは正しく接続されましたが、最初に指定したパスワードとは違うパスワードが必要です。 |
ERROR_CONNECTED_OTHER_PASSWORD_DEFAULT | 2109 | 0x0000083D | 既定の資格情報を使ってネットワーク接続を正しく作成しました。 |
ERROR_BAD_USERNAME | 2202 | 0x0000089A | 指定されたユーザー名は無効です。 |
ERROR_NOT_CONNECTED | 2250 | 0x000008CA | このネットワーク接続はありません。 |
ERROR_OPEN_FILES | 2401 | 0x00000961 | このネットワーク接続でファイルが開かれたままであるか、または要求がまだ処理されていません。 |
ERROR_ACTIVE_CONNECTIONS | 2402 | 0x00000962 | 使用中の接続があります。 |
ERROR_DEVICE_IN_USE | 2404 | 0x00000964 | そのデバイスはアクティブ プロセスで使用中であるため、切断できません。 |
ERROR_UNKNOWN_PRINT_MONITOR | 3000 | 0x00000BB8 | 指定された印刷モニタは不明です。 |
ERROR_PRINTER_DRIVER_IN_USE | 3001 | 0x00000BB9 | 指定されたプリンタ ドライバは現在、使用中です。 |
ERROR_SPOOL_FILE_NOT_FOUND | 3002 | 0x00000BBA | スプール ファイルが見つかりませんでした。 |
ERROR_SPL_NO_STARTDOC | 3003 | 0x00000BBB | StartDocPrinter 呼び出しは実行されませんでした。 |
ERROR_SPL_NO_ADDJOB | 3004 | 0x00000BBC | AddJob 呼び出しは実行されませんでした。 |
ERROR_PRINT_PROCESSOR_ALREADY_INSTALLED | 3005 | 0x00000BBD | 指定されたプリント プロセッサは既にインストールされています。 |
ERROR_PRINT_MONITOR_ALREADY_INSTALLED | 3006 | 0x00000BBE | 指定された印刷モニタは既にインストールされています。 |
ERROR_INVALID_PRINT_MONITOR | 3007 | 0x00000BBF | 指定された印刷モニタには、その機能はありません。 |
ERROR_PRINT_MONITOR_IN_USE | 3008 | 0x00000BC0 | 指定された印刷モニタは現在使用中です。 |
ERROR_PRINTER_HAS_JOBS_QUEUED | 3009 | 0x00000BC1 | プリンタに印刷待ちのジョブがあるときは、要求した操作は許可されていません。 |
ERROR_SUCCESS_REBOOT_REQUIRED | 3010 | 0x00000BC2 | 要求された操作は正常に終了しました。変更を有効にするには、システムを再起動する必要があります。 |
ERROR_SUCCESS_RESTART_REQUIRED | 3011 | 0x00000BC3 | 要求された操作は正常に終了しました。変更を有効にするには、サービスを再開する必要があります。 |
ERROR_PRINTER_NOT_FOUND | 3012 | 0x00000BC4 | プリンタが見つかりませんでした。 |
ERROR_PRINTER_DRIVER_WARNED | 3013 | 0x00000BC5 | プリンタ ドライバの信頼性がありません。 |
ERROR_PRINTER_DRIVER_BLOCKED | 3014 | 0x00000BC6 | プリンタ ドライバがシステムにとって有害です。 |
ERROR_WINS_INTERNAL | 4000 | 0x00000FA0 | コマンドの実行中に、WINS でエラーが発生しました。 |
ERROR_CAN_NOT_DEL_LOCAL_WINS | 4001 | 0x00000FA1 | ローカル WINS を削除できません。 |
ERROR_STATIC_INIT | 4002 | 0x00000FA2 | ファイルからのインポートに失敗しました。 |
ERROR_INC_BACKUP | 4003 | 0x00000FA3 | バックアップに失敗しました。以前に完全バックアップを実行しましたか? |
ERROR_FULL_BACKUP | 4004 | 0x00000FA4 | バックアップに失敗しました。データベースのバックアップを作成しようとした先のディレクトリを確認してください。 |
ERROR_REC_NON_EXISTENT | 4005 | 0x00000FA5 | その名前は、WINS データベースにありません。 |
ERROR_RPL_NOT_ALLOWED | 4006 | 0x00000FA6 | 構成されていないパートナーとの複製は、許可されていません。 |
ERROR_DHCP_ADDRESS_CONFLICT | 4100 | 0x00001004 | DHCP クライアントはネットワーク上で既に使われている IP アドレスを取得しました。ローカル インターフェイスは DHCP クライアントが新しいアドレスを取得するまで使用不能になります。 |
ERROR_WMI_GUID_NOT_FOUND | 4200 | 0x00001068 | 引き渡された GUID は、WMI データ プロバイダで有効なものとして認識されませんでした。 |
ERROR_WMI_INSTANCE_NOT_FOUND | 4201 | 0x00001069 | 引き渡されたインスタンス名は、WMI データ プロバイダで有効なものとして認識されませんでした。 |
ERROR_WMI_ITEMID_NOT_FOUND | 4202 | 0x0000106A | 引き渡されたデータ アイテム ID は、WMI データ プロバイダで有効なものとして認識されませんでした。 |
ERROR_WMI_TRY_AGAIN | 4203 | 0x0000106B | WMI 要求を完了できなかったので再試行してください。 |
ERROR_WMI_DP_NOT_FOUND | 4204 | 0x0000106C | WMI データ プロバイダの場所がわかりませんでした。 |
ERROR_WMI_UNRESOLVED_INSTANCE_REF | 4205 | 0x0000106D | WMI データ プロバイダが、登録されていないインスタンス セットを参照しています。 |
ERROR_WMI_ALREADY_ENABLED | 4206 | 0x0000106E | WMI データ ブロックまたはイベント通知が既に有効になっています。 |
ERROR_WMI_GUID_DISCONNECTED | 4207 | 0x0000106F | WMI データ ブロックを利用できません。 |
ERROR_WMI_SERVER_UNAVAILABLE | 4208 | 0x00001070 | WMI データ サービスを利用できません。 |
ERROR_WMI_DP_FAILED | 4209 | 0x00001071 | WMI データ プロバイダが要求を達成できませんでした。 |
ERROR_WMI_INVALID_MOF | 4210 | 0x00001072 | WMI MOF 情報が無効です。 |
ERROR_WMI_INVALID_REGINFO | 4211 | 0x00001073 | WMI 登録情報が無効です。 |
ERROR_WMI_ALREADY_DISABLED | 4212 | 0x00001074 | WMI データ ロックまたはイベント通知は、既に無効になっています。 |
ERROR_WMI_READ_ONLY | 4213 | 0x00001075 | WMI データ項目またはデータ ブロックは読み取り専用です。 |
ERROR_WMI_SET_FAILURE | 4214 | 0x00001076 | WMI データ項目またはデータ ブロックを変更できませんでした。 |
ERROR_INVALID_MEDIA | 4300 | 0x000010CC | メディア識別子が有効なメディアを表現していません。 |
ERROR_INVALID_LIBRARY | 4301 | 0x000010CD | ライブラリ識別子が有効なライブラリを表現していません。 |
ERROR_INVALID_MEDIA_POOL | 4302 | 0x000010CE | メディア プール識別子が、有効なメディア プールを表現していません。 |
ERROR_DRIVE_MEDIA_MISMATCH | 4303 | 0x000010CF | ドライブとメディアの互換性がないか、あるいは違うライブラリに存在します。 |
ERROR_MEDIA_OFFLINE | 4304 | 0x000010D0 | 現在存在するメディアは、オフライン ライブラリにあり、この操作を実行するためにはオンラインでなければなりません。 |
ERROR_LIBRARY_OFFLINE | 4305 | 0x000010D1 | オフライン ライブラリには操作を実行できません。 |
ERROR_EMPTY | 4306 | 0x000010D2 | ライブラリ、ドライブまたはメディア プールが空です。 |
ERROR_NOT_EMPTY | 4307 | 0x000010D3 | ライブラリ、ドライブまたはメディア プールはこの操作を実行するためには空でなければなりません。 |
ERROR_MEDIA_UNAVAILABLE | 4308 | 0x000010D4 | このメディア プールまたはライブラリで現在、利用できるメディアがありません。 |
ERROR_RESOURCE_DISABLED | 4309 | 0x000010D5 | この操作に必要なリソースが使用不可になっています。 |
ERROR_INVALID_CLEANER | 4310 | 0x000010D6 | メディア識別子が有効なクリーナを表現していません。 |
ERROR_UNABLE_TO_CLEAN | 4311 | 0x000010D7 | ドライブをクリーニングできないか、またはクリーニングがサポートされていません。 |
ERROR_OBJECT_NOT_FOUND | 4312 | 0x000010D8 | オブジェクト識別子が有効なオブジェクトを表現していません。 |
ERROR_DATABASE_FAILURE | 4313 | 0x000010D9 | データベースを読み取れないか、または書き込めません。 |
ERROR_DATABASE_FULL | 4314 | 0x000010DA | データベースがいっぱいです。 |
ERROR_MEDIA_INCOMPATIBLE | 4315 | 0x000010DB | メディアがドライバまたはメディア プールと互換性がありません。 |
ERROR_RESOURCE_NOT_PRESENT | 4316 | 0x000010DC | この操作に必要なリソースが存在しません。 |
ERROR_INVALID_OPERATION | 4317 | 0x000010DD | 操作識別子が無効です。 |
ERROR_MEDIA_NOT_AVAILABLE | 4318 | 0x000010DE | メディアがマウントされていないか、または使用準備ができていません。 |
ERROR_DEVICE_NOT_AVAILABLE | 4319 | 0x000010DF | デバイスの使用準備ができていません。 |
ERROR_REQUEST_REFUSED | 4320 | 0x000010E0 | オペレータまたは管理者が要求を拒否しました。 |
ERROR_INVALID_DRIVE_OBJECT | 4321 | 0x000010E1 | ドライブの識別子が指しているドライブは無効です。 |
ERROR_LIBRARY_FULL | 4322 | 0x000010E2 | ライブラリがいっぱいです。使用できるスロットがありません。 |
ERROR_MEDIUM_NOT_ACCESSIBLE | 4323 | 0x000010E3 | トランスポートはメディアにアクセスできません。 |
ERROR_UNABLE_TO_LOAD_MEDIUM | 4324 | 0x000010E4 | メディアをドライブに読み込むことができません。 |
ERROR_UNABLE_TO_INVENTORY_DRIVE | 4325 | 0x000010E5 | ドライブの状態を取得できません。 |
ERROR_UNABLE_TO_INVENTORY_SLOT | 4326 | 0x000010E6 | スロットの状態を取得できません。 |
ERROR_UNABLE_TO_INVENTORY_TRANSPORT | 4327 | 0x000010E7 | トランスポートの状態を取得できません。 |
ERROR_TRANSPORT_FULL | 4328 | 0x000010E8 | トランスポートが既に使用されているため、使うことができません。 |
ERROR_CONTROLLING_IEPORT | 4329 | 0x000010E9 | 挿入ポートまたは取り出しポートを開くことができないか、または閉じることができません。 |
ERROR_UNABLE_TO_EJECT_MOUNTED_MEDIA | 4330 | 0x000010EA | メディアがドライブにあるため、メディアを取り出せません。 |
ERROR_CLEANER_SLOT_SET | 4331 | 0x000010EB | クリーナ スロットは既に予約されています。 |
ERROR_CLEANER_SLOT_NOT_SET | 4332 | 0x000010EC | クリーナ スロットは予約されていません。 |
ERROR_CLEANER_CARTRIDGE_SPENT | 4333 | 0x000010ED | クリーナ カートリッジにより、最大数のドライブ クリーニングが実行されました。 |
ERROR_UNEXPECTED_OMID | 4334 | 0x000010EE | メディア上の識別子が不明です。 |
ERROR_CANT_DELETE_LAST_ITEM | 4335 | 0x000010EF | このグループまたはリソースの最後に残っている項目は削除できません。 |
ERROR_MESSAGE_EXCEEDS_MAX_SIZE | 4336 | 0x000010F0 | メッセージは、このパラメータに許可される最大サイズを超えています。 |
ERROR_VOLUME_CONTAINS_SYS_FILES | 4337 | 0x000010F1 | ボリュームにシステム ファイルまたはページング ファイルが含まれています。 |
ERROR_INDIGENOUS_TYPE | 4338 | 0x000010F2 | このメディアの種類をサポートしているドライブがライブラリに少なくとも 1 つあるため、メディアの種類をライブラリから削除できません。 |
ERROR_NO_SUPPORTING_DRIVES | 4339 | 0x000010F3 | 使用できる有効なドライブがないため、このオフライン メディアをシステムにマウントできません。 |
ERROR_CLEANER_CARTRIDGE_INSTALLED | 4340 | 0x000010F4 | クリーナ カートリッジはテープ ライブラリにあります。 |
ERROR_FILE_OFFLINE | 4350 | 0x000010FE | リモート記憶域サービスでファイルを呼び戻すことができませんでした。 |
ERROR_REMOTE_STORAGE_NOT_ACTIVE | 4351 | 0x000010FF | リモート記憶域サービスを現在、操作できません。 |
ERROR_REMOTE_STORAGE_MEDIA_ERROR | 4352 | 0x00001100 | リモート記憶域サービスでメディア エラーが発生しました。 |
ERROR_NOT_A_REPARSE_POINT | 4390 | 0x00001126 | ファイルまたはディレクトリが再解析ポイントではありません。 |
ERROR_REPARSE_ATTRIBUTE_CONFLICT | 4391 | 0x00001127 | 既存の属性と競合するため、再解析ポイントの属性を設定できません。 |
ERROR_INVALID_REPARSE_DATA | 4392 | 0x00001128 | 再解析ポイント バッファにあるデータは無効です。 |
ERROR_REPARSE_TAG_INVALID | 4393 | 0x00001129 | 再解析ポイント バッファにあるタグは無効です。 |
ERROR_REPARSE_TAG_MISMATCH | 4394 | 0x0000112A | 要求で指定したタグと再解析ポイントにあるタグが一致しません。 |
ERROR_VOLUME_NOT_SIS_ENABLED | 4500 | 0x00001194 | このボリュームで単一インスタンス記憶域を利用できません。 |
ERROR_DEPENDENT_RESOURCE_EXISTS | 5001 | 0x00001389 | ほかのリソースが依存しているため、クラスタ リソースは別のグループに移動できません。 |
ERROR_DEPENDENCY_NOT_FOUND | 5002 | 0x0000138A | クラスタ リソースの依存関係が見つかりません。 |
ERROR_DEPENDENCY_ALREADY_EXISTS | 5003 | 0x0000138B | 指定されたリソースは既に依存しているため、そのクラスタ リソースを依存させることはできません。 |
ERROR_RESOURCE_NOT_ONLINE | 5004 | 0x0000138C | クラスタ リソースはオンラインではありません。 |
ERROR_HOST_NODE_NOT_AVAILABLE | 5005 | 0x0000138D | この操作に対してクラスタ ノードは利用できません。 |
ERROR_RESOURCE_NOT_AVAILABLE | 5006 | 0x0000138E | クラスタ リソースは利用できません。 |
ERROR_RESOURCE_NOT_FOUND | 5007 | 0x0000138F | クラスタ リソースは見つかりませんでした。 |
ERROR_SHUTDOWN_CLUSTER | 5008 | 0x00001390 | クラスタはシャットダウンされています。 |
ERROR_CANT_EVICT_ACTIVE_NODE | 5009 | 0x00001391 | クラスタ ノードをクラスタから削除できるのは、ノードがダウンしているかまたは最後のノードの場合のみです。 |
ERROR_OBJECT_ALREADY_EXISTS | 5010 | 0x00001392 | オブジェクトは既に存在します。 |
ERROR_OBJECT_IN_LIST | 5011 | 0x00001393 | オブジェクトは既に一覧に存在します。 |
ERROR_GROUP_NOT_AVAILABLE | 5012 | 0x00001394 | クラスタ グループは、新しい要求には利用できません |
ERROR_GROUP_NOT_FOUND | 5013 | 0x00001395 | クラスタ グループは見つかりませんでした。 |
ERROR_GROUP_NOT_ONLINE | 5014 | 0x00001396 | クラスタ グループはオンラインでないため、操作は完了しませんでした。 |
ERROR_HOST_NODE_NOT_RESOURCE_OWNER | 5015 | 0x00001397 | クラスタ ノードはリソースの所有者ではありません。 |
ERROR_HOST_NODE_NOT_GROUP_OWNER | 5016 | 0x00001398 | クラスタ ノードはグループの所有者ではありません。 |
ERROR_RESMON_CREATE_FAILED | 5017 | 0x00001399 | 指定されたリソース モニタにクラスタ リソースを作成できませんでした。 |
ERROR_RESMON_ONLINE_FAILED | 5018 | 0x0000139A | リソース モニタでクラスタ リソースをオンラインにできません。 |
ERROR_RESOURCE_ONLINE | 5019 | 0x0000139B | クラスタ リソースがオンラインのため、操作を完了できませんでした。 |
ERROR_QUORUM_RESOURCE | 5020 | 0x0000139C | クォーラム リソースのため、クラスタ リソースを削除またはオフラインにできませんでした。 |
ERROR_NOT_QUORUM_CAPABLE | 5021 | 0x0000139D | クラスタは指定したリソースをクォーラム リソースにできませんでした。そのリソースはクォーラム リソースになることはできません。 |
ERROR_CLUSTER_SHUTTING_DOWN | 5022 | 0x0000139E | クラスタ ソフトウェアをシャットダウンしています。 |
ERROR_INVALID_STATE | 5023 | 0x0000139F | グループまたはリソースは要求した操作を実行するのに適切な状態ではありません。 |
ERROR_RESOURCE_PROPERTIES_STORED | 5024 | 0x000013A0 | プロパティは格納されていますが、変更の一部は次にそのリソースがオンラインになるまで有効になりません。 |
ERROR_NOT_QUORUM_CLASS | 5025 | 0x000013A1 | クラスタは指定したリソースをクォーラム リソースにできませんでした。そのリソースは共有記憶域クラスに所属していません。 |
ERROR_CORE_RESOURCE | 5026 | 0x000013A2 | コア リソースのため、クラスタ リソースを削除できませんでした。 |
ERROR_QUORUM_RESOURCE_ONLINE_FAILED | 5027 | 0x000013A3 | クォーラム リソースをオンラインにできませんでした。 |
ERROR_QUORUMLOG_OPEN_FAILED | 5028 | 0x000013A4 | クォーラム ログを作成できなかったか、マウントできませんでした。 |
ERROR_CLUSTERLOG_CORRUPT | 5029 | 0x000013A5 | クラスタ ログが壊れています。 |
ERROR_CLUSTERLOG_RECORD_EXCEEDS_MAXSIZE | 5030 | 0x000013A6 | 最大サイズを超えたため、レコードをクラスタ ログに書き込めませんでした。 |
ERROR_CLUSTERLOG_EXCEEDS_MAXSIZE | 5031 | 0x000013A7 | クラスタ ログは最大サイズを超えました。 |
ERROR_CLUSTERLOG_CHKPOINT_NOT_FOUND | 5032 | 0x000013A8 | クラスタ ログにチェックポイント レコードが見つかりませんでした。 |
ERROR_CLUSTERLOG_NOT_ENOUGH_SPACE | 5033 | 0x000013A9 | ログの収集に最低限必要なディスク領域がありません。 |
ERROR_QUORUM_OWNER_ALIVE | 5034 | 0x000013AA | 別のアクティブなノードがリソースを所有しているため、クラスタ ノードはクォーラム リソースを制御できませんでした。 |
ERROR_NETWORK_NOT_AVAILABLE | 5035 | 0x000013AB | この操作に対してクラスタ ネットワークは利用できません。 |
ERROR_NODE_NOT_AVAILABLE | 5036 | 0x000013AC | この操作に対してクラスタ ノードは利用できません。 |
ERROR_ALL_NODES_NOT_AVAILABLE | 5037 | 0x000013AD | この操作を実行するには、クラスタ ノードが実行されている必要があります。 |
ERROR_RESOURCE_FAILED | 5038 | 0x000013AE | クラスタ リソースが失敗しました。 |
ERROR_CLUSTER_INVALID_NODE | 5039 | 0x000013AF | クラスタ ノードが無効です。 |
ERROR_CLUSTER_NODE_EXISTS | 5040 | 0x000013B0 | クラスタ ノードが既に存在します。 |
ERROR_CLUSTER_JOIN_IN_PROGRESS | 5041 | 0x000013B1 | ノードはクラスタへの参加の処理中です。 |
ERROR_CLUSTER_NODE_NOT_FOUND | 5042 | 0x000013B2 | クラスタ ノードが見つかりませんでした。 |
ERROR_CLUSTER_LOCAL_NODE_NOT_FOUND | 5043 | 0x000013B3 | クラスタ ローカル ノードの情報が見つかりませんでした。 |
ERROR_CLUSTER_NETWORK_EXISTS | 5044 | 0x000013B4 | クラスタ ネットワークが既に存在します。 |
ERROR_CLUSTER_NETWORK_NOT_FOUND | 5045 | 0x000013B5 | クラスタ ネットワークが見つかりません。 |
ERROR_CLUSTER_NETINTERFACE_EXISTS | 5046 | 0x000013B6 | クラスタ ネットワーク インターフェイスが既に存在します。 |
ERROR_CLUSTER_NETINTERFACE_NOT_FOUND | 5047 | 0x000013B7 | クラスタ ネットワーク インターフェイスが見つかりません。 |
ERROR_CLUSTER_INVALID_REQUEST | 5048 | 0x000013B8 | クラスタの要求はオブジェクトに対して無効です。 |
ERROR_CLUSTER_INVALID_NETWORK_PROVIDER | 5049 | 0x000013B9 | クラスタ ネットワーク プロバイダが無効です。 |
ERROR_CLUSTER_NODE_DOWN | 5050 | 0x000013BA | クラスタ ノードがダウンしています。 |
ERROR_CLUSTER_NODE_UNREACHABLE | 5051 | 0x000013BB | クラスタ ノードに到達できません。 |
ERROR_CLUSTER_NODE_NOT_MEMBER | 5052 | 0x000013BC | そのクラスタ ノードはクラスタのメンバではありません。 |
ERROR_CLUSTER_JOIN_NOT_IN_PROGRESS | 5053 | 0x000013BD | クラスタの参加操作が実行されていません。 |
ERROR_CLUSTER_INVALID_NETWORK | 5054 | 0x000013BE | クラスタ ネットワークが無効です。 |
ERROR_CLUSTER_NODE_UP | 5056 | 0x000013C0 | クラスタ ノードはアップになっています。 |
ERROR_CLUSTER_IPADDR_IN_USE | 5057 | 0x000013C1 | そのクラスタ IP アドレスは既に使われています。 |
ERROR_CLUSTER_NODE_NOT_PAUSED | 5058 | 0x000013C2 | クラスタ ノードは停止されていません。 |
ERROR_CLUSTER_NO_SECURITY_CONTEXT | 5059 | 0x000013C3 | クラスタ セキュリティの状況が利用できません。 |
ERROR_CLUSTER_NETWORK_NOT_INTERNAL | 5060 | 0x000013C4 | クラスタ ネットワークは内部クラスタ通信用に構成されていません。 |
ERROR_CLUSTER_NODE_ALREADY_UP | 5061 | 0x000013C5 | クラスタ ノードは既にアップになっています。 |
ERROR_CLUSTER_NODE_ALREADY_DOWN | 5062 | 0x000013C6 | クラスタ ノードは既にダウンしています。 |
ERROR_CLUSTER_NETWORK_ALREADY_ONLINE | 5063 | 0x000013C7 | クラスタ ネットワークは既にオンラインです。 |
ERROR_CLUSTER_NETWORK_ALREADY_OFFLINE | 5064 | 0x000013C8 | クラスタ ネットワークは既にオフラインです。 |
ERROR_CLUSTER_NODE_ALREADY_MEMBER | 5065 | 0x000013C9 | このクラスタ ノードは既にクラスタのメンバです。 |
ERROR_CLUSTER_LAST_INTERNAL_NETWORK | 5066 | 0x000013CA | 2 つ以上のアクティブなクラスタ ノード間の内部クラスタ通信に対して構成されているのは、クラスタ ネットワークのみです。内部通信機能をネットワークから削除できません。 |
ERROR_CLUSTER_NETWORK_HAS_DEPENDENTS | 5067 | 0x000013CB | クラスタ リソースには、クライアントにサービスを提供するためにネットワークに依存しているものもあります。クライアントのアクセス機能をネットワークから削除できません。 |
ERROR_INVALID_OPERATION_ON_QUORUM | 5068 | 0x000013CC | クラスタ リソースがクォーラム リソースであるため、この操作を実行できません。クォーラム リソースをオフラインにしたり所有者の項目を編集することはできません。 |
ERROR_DEPENDENCY_NOT_ALLOWED | 5069 | 0x000013CD | クラスタ クォーラム リソースは依存関係を持つことができません。 |
ERROR_CLUSTER_NODE_PAUSED | 5070 | 0x000013CE | クラスタ ノードは一時停止しています。 |
ERROR_NODE_CANT_HOST_RESOURCE | 5071 | 0x000013CF | クラスタ リソースをオンラインにできません。所有者のノードはこのリソースを実行できません。 |
ERROR_CLUSTER_NODE_NOT_READY | 5072 | 0x000013D0 | クラスタ ノードは要求された操作を実行する準備ができていません。 |
ERROR_CLUSTER_NODE_SHUTTING_DOWN | 5073 | 0x000013D1 | クラスタ ノードをシャットダウンしています。 |
ERROR_CLUSTER_JOIN_ABORTED | 5074 | 0x000013D2 | クラスタの参加操作を中止しました。 |
ERROR_CLUSTER_INCOMPATIBLE_VERSIONS | 5075 | 0x000013D3 | 参加ノードとスポンサーのソフトウェアのバージョンが違うため、クラスタの参加操作に失敗しました。 |
ERROR_CLUSTER_MAXNUM_OF_RESOURCES_EXCEEDED | 5076 | 0x000013D4 | クラスタが監視できるリソースの制限値に達したため、このリソースを作成できません。 |
ERROR_CLUSTER_SYSTEM_CONFIG_CHANGED | 5077 | 0x000013D5 | クラスタの参加操作または形成操作中にシステムの構成が変更されました。参加操作または形成操作は中止されました。 |
ERROR_CLUSTER_RESOURCE_TYPE_NOT_FOUND | 5078 | 0x000013D6 | 指定したリソースの種類が見つかりませんでした。 |
ERROR_CLUSTER_RESTYPE_NOT_SUPPORTED | 5079 | 0x000013D7 | この種類のリソースは指定したノードによってサポートされていません。バージョンが一致していないか、またはこのノードにリソース DLL がない可能性があります。 |
ERROR_CLUSTER_RESNAME_NOT_FOUND | 5080 | 0x000013D8 | 指定したリソース名はこのリソース DLL によってサポートされていません。リソース DLL に指定された名前が間違っているか、または変更されている可能性があります。 |
ERROR_CLUSTER_NO_RPC_PACKAGES_REGISTERED | 5081 | 0x000013D9 | RPC サーバーに登録できる認証パッケージがありません。 |
ERROR_CLUSTER_OWNER_NOT_IN_PREFLIST | 5082 | 0x000013DA | グループの所有者がグループの優先一覧にないため、このグループをオンラインにできません。グループの所有者ノードを変更するにはグループを移動してください。 |
ERROR_CLUSTER_DATABASE_SEQMISMATCH | 5083 | 0x000013DB | クラスタ データベースのシーケンス番号が変更されているか、またはロッカー ノードと互換性がないため、参加の操作に失敗しました。これは参加の操作中に、クラスタ データベースが変更された場合に発生する可能性があります。 |
ERROR_RESMON_INVALID_STATE | 5084 | 0x000013DC | リソース モニタにより、リソースが現在の状態であるときに失敗の操作を実行できません。これはリソースが保留状態である場合に起こる可能性があります。 |
ERROR_CLUSTER_GUM_NOT_LOCKER | 5085 | 0x000013DD | 非ロッカー コードが一括更新のためにロックを予約する要求を受け取りました。 |
ERROR_QUORUM_DISK_NOT_FOUND | 5086 | 0x000013DE | クラスタ サービスでクォーラム ディスクを検索できませんでした。 |
ERROR_DATABASE_BACKUP_CORRUPT | 5087 | 0x000013DF | バックアップを作成したクラスタ データベースは壊れている可能性があります。 |
ERROR_CLUSTER_NODE_ALREADY_HAS_DFS_ROOT | 5088 | 0x000013E0 | このクラスタ ノードに DFS ルートが既にあります。 |
ERROR_RESOURCE_PROPERTY_UNCHANGEABLE | 5089 | 0x000013E1 | 別の既存のプロパティと競合するため、リソースのプロパティを変更できませんでした。 |
ERROR_CLUSTER_MEMBERSHIP_INVALID_STATE | 5890 | 0x00001702 | ノードの現在のメンバシップ状態と互換性がない操作が試行されました。 |
ERROR_CLUSTER_QUORUMLOG_NOT_FOUND | 5891 | 0x00001703 | クォーラム リソースにクォーラム ログが含まれていません。 |
ERROR_CLUSTER_MEMBERSHIP_HALT | 5892 | 0x00001704 | メンバシップ エンジンによりこのノードでクラスタ サービスのシャットダウンが要求されました。 |
ERROR_CLUSTER_INSTANCE_ID_MISMATCH | 5893 | 0x00001705 | 参加ノードとスポンサー ノードのクラスタ インスタンス ID が一致しないため、参加操作に失敗しました。 |
ERROR_CLUSTER_NETWORK_NOT_FOUND_FOR_IP | 5894 | 0x00001706 | 指定された IP アドレスに一致するネットワークが見つかりませんでした。サブネット マスクおよびクラスタ ネットワークも指定してください。 |
ERROR_CLUSTER_PROPERTY_DATA_TYPE_MISMATCH | 5895 | 0x00001707 | プロパティの実際のデータの種類が予期されたデータの種類と一致しませんでした。 |
ERROR_CLUSTER_EVICT_WITHOUT_CLEANUP | 5896 | 0x00001708 | クラスタ ノードはクラスタから正しく削除されましたが、ノードのクリーン アップは実行されませんでした。ノードのクリーン アップが行われなかった理由を説明する、状態に関する拡張情報が利用可能です。 |
ERROR_CLUSTER_PARAMETER_MISMATCH | 5897 | 0x00001709 | リソースのプロパティとして指定されたパラメータの 2 つ以上の値が競合しています。 |
ERROR_NODE_CANNOT_BE_CLUSTERED | 5898 | 0x0000170A | このコンピュータはクラスタのメンバにはなれません。 |
ERROR_CLUSTER_WRONG_OS_VERSION | 5899 | 0x0000170B | このコンピュータには正しいバージョンの Windows がインストールされていないため、クラスタのメンバになることができません。 |
ERROR_CLUSTER_CANT_CREATE_DUP_CLUSTER_NAME | 5900 | 0x0000170C | 指定のクラスタ名は既に使用されているため、クラスタを作成できません。別のクラスタ名を指定してください。 |
ERROR_CLUSCFG_ALREADY_COMMITTED | 5901 | 0x0000170D | --- |
ERROR_CLUSCFG_ROLLBACK_FAILED | 5902 | 0x0000170E | --- |
ERROR_CLUSCFG_SYSTEM_DISK_DRIVE_LETTER_CONFLICT | 5903 | 0x0000170F | --- |
ERROR_CLUSTER_OLD_VERSION | 5904 | 0x00001710 | --- |
ERROR_CLUSTER_MISMATCHED_COMPUTER_ACCT_NAME | 5905 | 0x00001711 | --- |
ERROR_ENCRYPTION_FAILED | 6000 | 0x00001770 | 指定されたファイルを暗号化できませんでした。 |
ERROR_DECRYPTION_FAILED | 6001 | 0x00001771 | 指定されたファイルの暗号化を解除できませんでした。 |
ERROR_FILE_ENCRYPTED | 6002 | 0x00001772 | 指定されたファイルは暗号化されていて、ユーザーはそれを解読できません。 |
ERROR_NO_RECOVERY_POLICY | 6003 | 0x00001773 | このシステムでは、有効な暗号化回復ポリシーが構成されていません。 |
ERROR_NO_EFS | 6004 | 0x00001774 | 要求された暗号化ドライバがこのシステム用には読み込まれていません。 |
ERROR_WRONG_EFS | 6005 | 0x00001775 | ファイルは、現在読み込まれている暗号化ドライバとは異なる暗号化がされています。 |
ERROR_NO_USER_KEYS | 6006 | 0x00001776 | ユーザーに EFS キーが定義されていません。 |
ERROR_FILE_NOT_ENCRYPTED | 6007 | 0x00001777 | 指定されたファイルは暗号化されていません。 |
ERROR_NOT_EXPORT_FORMAT | 6008 | 0x00001778 | 指定されたファイルは EFS エキスポート形式では定義されていません。 |
ERROR_FILE_READ_ONLY | 6009 | 0x00001779 | 指定されたファイルは読み取り専用です。 |
ERROR_DIR_EFS_DISALLOWED | 6010 | 0x0000177A | このディレクトリでは暗号化が無効になっています。 |
ERROR_EFS_SERVER_NOT_TRUSTED | 6011 | 0x0000177B | このサーバーはリモートの暗号化操作に対して信頼されていません。 |
ERROR_BAD_RECOVERY_POLICY | 6012 | 0x0000177C | このシステムに対して構成された回復ポリシーに無効な回復証明書が含まれています。 |
ERROR_EFS_ALG_BLOB_TOO_BIG | 6013 | 0x0000177D | 送り側ファイルで使用された暗号化アルゴリズムでは、受け側ファイルで使用されたものより大きいキー バッファが必要です。 |
ERROR_VOLUME_NOT_SUPPORT_EFS | 6014 | 0x0000177E | ディスク パーティションではファイルの暗号化はサポートされていません。 |
ERROR_EFS_DISABLED | 6015 | 0x0000177F | このコンピュータではファイルの暗号化が無効になっています。 |
ERROR_EFS_VERSION_NOT_SUPPORT | 6016 | 0x00001780 | この暗号化されたファイルの暗号化を解除するには、より新しいシステムが必要です。 |
ERROR_NO_BROWSER_SERVERS_FOUND | 6118 | 0x000017E6 | このワークグループのサーバー一覧を現在、利用できません。 |
SCHED_E_SERVICE_NOT_LOCALSYSTEM | 6200 | 0x00001838 | タスク スケジューラ サービスは、正しく機能するためにはシステム アカウントで実行するように構成する必要があります。それぞれのタスクはほかのアカウントで実行するように構成できます。 |
ERROR_CTX_WINSTATION_NAME_INVALID | 7001 | 0x00001B59 | 指定されたセッション名は無効です。 |
ERROR_CTX_INVALID_PD | 7002 | 0x00001B5A | 指定されたプロトコル ドライバは無効です。 |
ERROR_CTX_PD_NOT_FOUND | 7003 | 0x00001B5B | 指定されたプロトコル ドライバは、システム パスで見つかりませんでした。 |
ERROR_CTX_WD_NOT_FOUND | 7004 | 0x00001B5C | 指定されたターミナル接続ドライバは、システム パスで見つかりませんでした。 |
ERROR_CTX_CANNOT_MAKE_EVENTLOG_ENTRY | 7005 | 0x00001B5D | レジストリ キーをこのセッションのイベント ログで作成できませんでした。 |
ERROR_CTX_SERVICE_NAME_COLLISION | 7006 | 0x00001B5E | 同じ名前のサービス名が、既にシステムにあります。 |
ERROR_CTX_CLOSE_PENDING | 7007 | 0x00001B5F | 閉じる操作は、このセッションで待ちになっています。 |
ERROR_CTX_NO_OUTBUF | 7008 | 0x00001B60 | 利用できる空き出力バッファがありません。 |
ERROR_CTX_MODEM_INF_NOT_FOUND | 7009 | 0x00001B61 | MODEM.INF ファイルが見つかりませんでした。 |
ERROR_CTX_INVALID_MODEMNAME | 7010 | 0x00001B62 | MODEM.INF でモデム名が見つかりませんでした。 |
ERROR_CTX_MODEM_RESPONSE_ERROR | 7011 | 0x00001B63 | モデムは、モデムに送信されたコマンドを受け取りませんでした。モデム名が接続されているモデムと一致しているかを確認してください。 |
ERROR_CTX_MODEM_RESPONSE_TIMEOUT | 7012 | 0x00001B64 | モデムは、モデムに送信されたコマンドに応答しませんでした。モデムが正しく接続されていて電源が入っているかを確認してください。 |
ERROR_CTX_MODEM_RESPONSE_NO_CARRIER | 7013 | 0x00001B65 | 切断されたため、キャリアの検出に失敗したか、またはキャリアが中断されました。 |
ERROR_CTX_MODEM_RESPONSE_NO_DIALTONE | 7014 | 0x00001B66 | 発信音が要求された時間以内に検出されませんでした。電話線が正しく接続されていて、機能しているかを確認してください。 |
ERROR_CTX_MODEM_RESPONSE_BUSY | 7015 | 0x00001B67 | ビジー シグナルが、コールバックのリモート サイトで検出されました。 |
ERROR_CTX_MODEM_RESPONSE_VOICE | 7016 | 0x00001B68 | 音声が、コールバックのリモート サイトで検出されました。 |
ERROR_CTX_TD_ERROR | 7017 | 0x00001B69 | 転送ドライバ エラー |
ERROR_CTX_WINSTATION_NOT_FOUND | 7022 | 0x00001B6E | 指定されたセッションが見つかりませんでした。 |
ERROR_CTX_WINSTATION_ALREADY_EXISTS | 7023 | 0x00001B6F | 指定されたセッション名は、既に使用されています。 |
ERROR_CTX_WINSTATION_BUSY | 7024 | 0x00001B70 | ターミナル接続が現在、接続、切断、リセット、または削除の操作の処理でビジー状態であるため、要求された操作を完了できません。 |
ERROR_CTX_BAD_VIDEO_MODE | 7025 | 0x00001B71 | 現在のクライアントによって、サポートされていないビデオ モードのセッションへ接続しようとしました。 |
ERROR_CTX_GRAPHICS_INVALID | 7035 | 0x00001B7B | アプリケーションは、DOS グラフィック モードを有効にしようとしましが、DOS グラフィック モードは、サポートされていません。 |
ERROR_CTX_LOGON_DISABLED | 7037 | 0x00001B7D | 対話ログオン特権が無効になっています。管理者に問い合わせてください。 |
ERROR_CTX_NOT_CONSOLE | 7038 | 0x00001B7E | 要求された操作は、システム コンソールでのみ実行できます。これは多くの場合、ドライバまたはシステム DLL が直接コンソールにアクセスを要求した結果、発生します。 |
ERROR_CTX_CLIENT_QUERY_TIMEOUT | 7040 | 0x00001B80 | クライアントは、サーバー接続メッセージの応答に失敗しました。 |
ERROR_CTX_CONSOLE_DISCONNECT | 7041 | 0x00001B81 | コンソール セッションの切断は、サポートされていません。 |
ERROR_CTX_CONSOLE_CONNECT | 7042 | 0x00001B82 | 切断されたセッションからコンソールへ再接続することは、サポートされていません。 |
ERROR_CTX_SHADOW_DENIED | 7044 | 0x00001B84 | 別のセッションをリモートで制御する要求は拒否されました。 |
ERROR_CTX_WINSTATION_ACCESS_DENIED | 7045 | 0x00001B85 | 要求されたセッション アクセスは拒否されます。 |
ERROR_CTX_INVALID_WD | 7049 | 0x00001B89 | 指定されたターミナル接続ドライバは無効です。 |
ERROR_CTX_SHADOW_INVALID | 7050 | 0x00001B8A | 要求されたセッションをリモートで制御できません。これはセッションが切断されているか、または現在ログオンしているユーザーがいないためと考えられます。 |
ERROR_CTX_SHADOW_DISABLED | 7051 | 0x00001B8B | 要求されたセッションは、リモート制御を許可するように構成されていません。 |
ERROR_CTX_CLIENT_LICENSE_IN_USE | 7052 | 0x00001B8C | ターミナル サーバーへの接続の要求は拒否されました。ターミナル サーバー クライアントのライセンス番号は現在、別のユーザーによって使用されています。システム管理者に問い合わせ、一意なライセンス番号を取得してください。 |
ERROR_CTX_CLIENT_LICENSE_NOT_SET | 7053 | 0x00001B8D | このターミナル サーバーへの接続の要求は拒否されました。ターミナル サーバーのクライアントのライセンス番号がこのターミナル サーバー クライアントのコピーに入力されていません。システム管理者に問い合わせてください。 |
ERROR_CTX_LICENSE_NOT_AVAILABLE | 7054 | 0x00001B8E | ライセンスされたログオン制限に達しました。しばらくしてから再実行してください。 |
ERROR_CTX_LICENSE_CLIENT_INVALID | 7055 | 0x00001B8F | 使用しているクライアントは、このシステムで使えるようにライセンスされていません。ログオン要求は拒否されます。 |
ERROR_CTX_LICENSE_EXPIRED | 7056 | 0x00001B90 | システム ライセンスの有効期限が切れています。ログオン要求は拒否されました。 |
ERROR_CTX_SHADOW_NOT_RUNNING | 7057 | 0x00001B91 | 指定されたセッションは現在リモートで制御されていないため、リモート制御を終了できませんでした。 |
ERROR_CTX_SHADOW_ENDED_BY_MODE_CHANGE | 7058 | 0x00001B92 | 表示モードが変更されたため、コンソールのリモート制御は終了されました。リモート制御セッション中の表示モードの変更はサポートされていません。 |
ERROR_ACTIVATION_COUNT_EXCEEDED | 7059 | 0x00001B93 | --- |
FRS_ERR_INVALID_API_SEQUENCE | 8001 | 0x00001F41 | ファイル複製サービス API は間違って呼び出されました。 |
FRS_ERR_STARTING_SERVICE | 8002 | 0x00001F42 | ファイル複製サービスを開始できません。 |
FRS_ERR_STOPPING_SERVICE | 8003 | 0x00001F43 | ファイル複製サービスを停止できません。 |
FRS_ERR_INTERNAL_API | 8004 | 0x00001F44 | ファイル複製サービス API は、要求を終了しました。イベント ログに詳細が記録されている場合があります。 |
FRS_ERR_INTERNAL | 8005 | 0x00001F45 | ファイル複製サービスは、要求を終了しました。イベント ログに詳細が記録されている場合があります。 |
FRS_ERR_SERVICE_COMM | 8006 | 0x00001F46 | ファイル複製サービスに接続できません。イベント ログに詳細が記録されている場合があります。 |
FRS_ERR_INSUFFICIENT_PRIV | 8007 | 0x00001F47 | ユーザーに十分な特権がないため、ファイル複製サービスは要求を満たすことができませんでした。イベント ログに詳細が記録されている場合があります。 |
FRS_ERR_AUTHENTICATION | 8008 | 0x00001F48 | 認証 RPC が利用可能でないため、ファイル複製サービスは要求を満たすことができませんでした。イベント ログに詳細が記録されている場合があります。 |
FRS_ERR_PARENT_INSUFFICIENT_PRIV | 8009 | 0x00001F49 | ユーザーがドメイン コントローラで十分な特権がないため、ファイル複製サービスは要求を満たすことができませんでした。イベント ログに詳細が記録されている場合があります。 |
FRS_ERR_PARENT_AUTHENTICATION | 8010 | 0x00001F4A | ドメイン コントローラで認証 RPC が利用可能でないため、ファイル複製サービスは要求を満たすことができませんでした。イベント ログに詳細が記録されている場合があります。 |
FRS_ERR_CHILD_TO_PARENT_COMM | 8011 | 0x00001F4B | ファイル複製サービスは、ドメイン コントローラのファイル複製サービスと通信できません。イベント ログに詳細が記録されている場合があります。 |
FRS_ERR_PARENT_TO_CHILD_COMM | 8012 | 0x00001F4C | ドメイン コントローラのファイル複製サービスは、このコンピュータのファイル複製サービスと通信できません。イベント ログに詳細が記録されている場合があります。 |
FRS_ERR_SYSVOL_POPULATE | 8013 | 0x00001F4D | ファイル複製サービスは、内部エラーのためシステム ボリュームを使えません。イベント ログに詳細が記録されている場合があります。 |
FRS_ERR_SYSVOL_POPULATE_TIMEOUT | 8014 | 0x00001F4E | ファイル複製サービスは、内部タイム アウトのためシステム ボリュームを使えません。イベント ログに詳細が記録されている場合があります。 |
FRS_ERR_SYSVOL_IS_BUSY | 8015 | 0x00001F4F | ファイル複製サービスは、要求を処理できません。システム ボリュームは、前の要求でビジーです。 |
FRS_ERR_SYSVOL_DEMOTE | 8016 | 0x00001F50 | ファイル複製サービスは、内部エラーのため、システム ボリュームの複製を停止できません。イベント ログに詳細が記録されている場合があります。 |
FRS_ERR_INVALID_SERVICE_PARAMETER | 8017 | 0x00001F51 | ファイル複製サービスは、無効なパラメータを検出しました。 |
DS_S_SUCCESS | 0 | 0x00000000 | この操作を正しく終了しました。 |
ERROR_DS_NOT_INSTALLED | 8200 | 0x00002008 | ディレクトリ サービスのインストール中にエラーが発生しました。詳しくはイベント ログを参照してください。 |
ERROR_DS_MEMBERSHIP_EVALUATED_LOCALLY | 8201 | 0x00002009 | ディレクトリ サービスがグループ メンバシップをローカルで評価しました。 |
ERROR_DS_NO_ATTRIBUTE_OR_VALUE | 8202 | 0x0000200A | 指定されたディレクトリ サービス属性または値が存在しません。 |
ERROR_DS_INVALID_ATTRIBUTE_SYNTAX | 8203 | 0x0000200B | ディレクトリ サービスに指定された属性の構文が無効です。 |
ERROR_DS_ATTRIBUTE_TYPE_UNDEFINED | 8204 | 0x0000200C | ディレクトリ サービスに指定された属性の種類が定義されていません。 |
ERROR_DS_ATTRIBUTE_OR_VALUE_EXISTS | 8205 | 0x0000200D | 指定されたディレクトリ サービスの属性または値は、既に存在します。 |
ERROR_DS_BUSY | 8206 | 0x0000200E | ディレクトリ サービスがビジーです。 |
ERROR_DS_UNAVAILABLE | 8207 | 0x0000200F | ディレクトリ サービスを利用できません。 |
ERROR_DS_NO_RIDS_ALLOCATED | 8208 | 0x00002010 | ディレクトリ サービスは相対識別子を割り当てられませんでした。 |
ERROR_DS_NO_MORE_RIDS | 8209 | 0x00002011 | ディレクトリ サービスは相対識別子のプールを使い切りました。 |
ERROR_DS_INCORRECT_ROLE_OWNER | 8210 | 0x00002012 | ディレクトリ サービスがその種類の操作のマスタではないため、要求された操作を実行できませんでした。 |
ERROR_DS_RIDMGR_INIT_ERROR | 8211 | 0x00002013 | ディレクトリ サービスは、相対識別子を割り当てるサブシステムを初期化できませんでした。 |
ERROR_DS_OBJ_CLASS_VIOLATION | 8212 | 0x00002014 | 要求された操作は、オブジェクトのクラスに関連付けられた制約の 1 つ以上を満足しませんでした。 |
ERROR_DS_CANT_ON_NON_LEAF | 8213 | 0x00002015 | ディレクトリ サービスは、要求された操作をリーフ オブジェクト上でのみ実行できます。 |
ERROR_DS_CANT_ON_RDN | 8214 | 0x00002016 | ディレクトリ サービスは、要求された操作をオブジェクトの RDN 属性で実行できません。 |
ERROR_DS_CANT_MOD_OBJ_CLASS | 8215 | 0x00002017 | ディレクトリ サービスは、オブジェクトのオブジェクト クラスの変更の試みを検出しました。 |
ERROR_DS_CROSS_DOM_MOVE_ERROR | 8216 | 0x00002018 | 要求されたドメインを越えた移動操作を実行できませんでした。 |
ERROR_DS_GC_NOT_AVAILABLE | 8217 | 0x00002019 | グローバル カタログ サーバーに接続できません。 |
ERROR_SHARED_POLICY | 8218 | 0x0000201A | ポリシー オブジェクトが共有されて、ルートでのみ変更できます。 |
ERROR_POLICY_OBJECT_NOT_FOUND | 8219 | 0x0000201B | ポリシー オブジェクトは存在しません。 |
ERROR_POLICY_ONLY_IN_DS | 8220 | 0x0000201C | 要求されたポリシー情報はディレクトリ サービスのみにあります。 |
ERROR_PROMOTION_ACTIVE | 8221 | 0x0000201D | ドメイン コントローラの昇格は、現在アクティブです。 |
ERROR_NO_PROMOTION_ACTIVE | 8222 | 0x0000201E | ドメイン コントローラの昇格は、現在アクティブではありません。 |
ERROR_DS_OPERATIONS_ERROR | 8224 | 0x00002020 | 操作エラーが発生しました。 |
ERROR_DS_PROTOCOL_ERROR | 8225 | 0x00002021 | プロトコル エラーが発生しました。 |
ERROR_DS_TIMELIMIT_EXCEEDED | 8226 | 0x00002022 | この要求の制限時間を超過しました。 |
ERROR_DS_SIZELIMIT_EXCEEDED | 8227 | 0x00002023 | この要求のサイズ制限を超過しました。 |
ERROR_DS_ADMIN_LIMIT_EXCEEDED | 8228 | 0x00002024 | この要求の管理者の制限を超過しました。 |
ERROR_DS_COMPARE_FALSE | 8229 | 0x00002025 | 比較の結果は、false でした。 |
ERROR_DS_COMPARE_TRUE | 8230 | 0x00002026 | 比較の結果は、true でした。 |
ERROR_DS_AUTH_METHOD_NOT_SUPPORTED | 8231 | 0x00002027 | 要求された認証方法はサーバーがサポートしていません。 |
ERROR_DS_STRONG_AUTH_REQUIRED | 8232 | 0x00002028 | このサーバーには、さらに強力なセキュリティで保護された認証方法が必要です。 |
ERROR_DS_INAPPROPRIATE_AUTH | 8233 | 0x00002029 | 認証が不適切です。 |
ERROR_DS_AUTH_UNKNOWN | 8234 | 0x0000202A | 認証機構が不明です。 |
ERROR_DS_REFERRAL | 8235 | 0x0000202B | サーバーから紹介が返ってきました。 |
ERROR_DS_UNAVAILABLE_CRIT_EXTENSION | 8236 | 0x0000202C | サーバーは要求された重大な拡張子をサポートしていません。 |
ERROR_DS_CONFIDENTIALITY_REQUIRED | 8237 | 0x0000202D | この要求にはセキュリティで保護された接続が必要です。 |
ERROR_DS_INAPPROPRIATE_MATCHING | 8238 | 0x0000202E | 不適切な組み合わせです。 |
ERROR_DS_CONSTRAINT_VIOLATION | 8239 | 0x0000202F | 制限の違反が発生しました。 |
ERROR_DS_NO_SUCH_OBJECT | 8240 | 0x00002030 | サーバーにそのようなオブジェクトはありません。 |
ERROR_DS_ALIAS_PROBLEM | 8241 | 0x00002031 | エイリアスの問題があります。 |
ERROR_DS_INVALID_DN_SYNTAX | 8242 | 0x00002032 | 無効な構文が指定されました。 |
ERROR_DS_IS_LEAF | 8243 | 0x00002033 | オブジェクトはリーフ オブジェクトです。 |
ERROR_DS_ALIAS_DEREF_PROBLEM | 8244 | 0x00002034 | エイリアス変更でエラーがありました。 |
ERROR_DS_UNWILLING_TO_PERFORM | 8245 | 0x00002035 | サーバーがプロセスを実行しようとしません。 |
ERROR_DS_LOOP_DETECT | 8246 | 0x00002036 | ループが検出されました。 |
ERROR_DS_NAMING_VIOLATION | 8247 | 0x00002037 | 名前の違反があります。 |
ERROR_DS_OBJECT_RESULTS_TOO_LARGE | 8248 | 0x00002038 | 結果が大きすぎます。 |
ERROR_DS_AFFECTS_MULTIPLE_DSAS | 8249 | 0x00002039 | 操作は、複数の DSA に影響します。 |
ERROR_DS_SERVER_DOWN | 8250 | 0x0000203A | サーバーは使用可能ではありません。 |
ERROR_DS_LOCAL_ERROR | 8251 | 0x0000203B | ローカル エラーが発生しました。 |
ERROR_DS_ENCODING_ERROR | 8252 | 0x0000203C | エンコード エラーが発生しました。 |
ERROR_DS_DECODING_ERROR | 8253 | 0x0000203D | デコード エラーが発生しました。 |
ERROR_DS_FILTER_UNKNOWN | 8254 | 0x0000203E | 検索フィルタが認識されません。 |
ERROR_DS_PARAM_ERROR | 8255 | 0x0000203F | 1 つ以上のパラメータが無効です。 |
ERROR_DS_NOT_SUPPORTED | 8256 | 0x00002040 | 指定されたメソッドをサポートしていません。 |
ERROR_DS_NO_RESULTS_RETURNED | 8257 | 0x00002041 | 何も結果が返ってきませんでした。 |
ERROR_DS_CONTROL_NOT_FOUND | 8258 | 0x00002042 | 指定されたコントロールはサーバーがサポートしていません。 |
ERROR_DS_CLIENT_LOOP | 8259 | 0x00002043 | クライアントが紹介ループを検出しました。 |
ERROR_DS_REFERRAL_LIMIT_EXCEEDED | 8260 | 0x00002044 | 現在の紹介の制限を超えました。 |
ERROR_DS_SORT_CONTROL_MISSING | 8261 | 0x00002045 | この検索には SORT コントロールが必要です。 |
ERROR_DS_OFFSET_RANGE_ERROR | 8262 | 0x00002046 | 検索結果は指定されたオフセット範囲を超えています。 |
ERROR_DS_ROOT_MUST_BE_NC | 8301 | 0x0000206D | ルート オブジェクトは名前付けコンテキストの先頭になければなりません。ルート オブジェクトはインスタンスが作成された親を持つことができません。 |
ERROR_DS_ADD_REPLICA_INHIBITED | 8302 | 0x0000206E | 複製物の追加操作を実行できません。複製物を作成するには、名前付けコンテキストが書き込み可能でなければなりません。 |
ERROR_DS_ATT_NOT_DEF_IN_SCHEMA | 8303 | 0x0000206F | スキーマに定義されていない属性への参照が発生しました。 |
ERROR_DS_MAX_OBJ_SIZE_EXCEEDED | 8304 | 0x00002070 | オブジェクトのサイズが最大値を超えました。 |
ERROR_DS_OBJ_STRING_NAME_EXISTS | 8305 | 0x00002071 | 既に使用されている名前でオブジェクトをディレクトリに追加しようとしました。 |
ERROR_DS_NO_RDN_DEFINED_IN_SCHEMA | 8306 | 0x00002072 | スキーマに RDN が定義されていないクラスのオブジェクトを追加しようとしました。 |
ERROR_DS_RDN_DOESNT_MATCH_SCHEMA | 8307 | 0x00002073 | スキーマに定義されていない RDN を使って、オブジェクトを追加しようとしました。 |
ERROR_DS_NO_REQUESTED_ATTS_FOUND | 8308 | 0x00002074 | 要求された属性は、オブジェクトで見つかりませんでした。 |
ERROR_DS_USER_BUFFER_TO_SMALL | 8309 | 0x00002075 | ユーザーのバッファが小さすぎます。 |
ERROR_DS_ATT_IS_NOT_ON_OBJ | 8310 | 0x00002076 | 操作で指定された属性がオブジェクトに存在しません。 |
ERROR_DS_ILLEGAL_MOD_OPERATION | 8311 | 0x00002077 | この変更操作は無効です。変更の一部は許可されていません。 |
ERROR_DS_OBJ_TOO_LARGE | 8312 | 0x00002078 | 指定されたオブジェクトが大きすぎます。 |
ERROR_DS_BAD_INSTANCE_TYPE | 8313 | 0x00002079 | 指定されたインスタンスの種類が無効です。 |
ERROR_DS_MASTERDSA_REQUIRED | 8314 | 0x0000207A | 操作はマスタ DSA で実行されなければなりません。 |
ERROR_DS_OBJECT_CLASS_REQUIRED | 8315 | 0x0000207B | オブジェクトのクラス属性を指定してください。 |
ERROR_DS_MISSING_REQUIRED_ATT | 8316 | 0x0000207C | 必要な属性が不足しています。 |
ERROR_DS_ATT_NOT_DEF_FOR_CLASS | 8317 | 0x0000207D | 属性のクラスが有効ではない属性を含むオブジェクトに変更しようとしました。 |
ERROR_DS_ATT_ALREADY_EXISTS | 8318 | 0x0000207E | 指定された属性は既に存在します。 |
ERROR_DS_CANT_ADD_ATT_VALUES | 8320 | 0x00002080 | 指定された属性が存在しないか、値がありません。 |
ERROR_DS_SINGLE_VALUE_CONSTRAINT | 8321 | 0x00002081 | 値を 1 つしか持つことができない属性に対して、複数の値が指定されました。 |
ERROR_DS_RANGE_CONSTRAINT | 8322 | 0x00002082 | この属性の値は許容範囲内の値ではありません。 |
ERROR_DS_ATT_VAL_ALREADY_EXISTS | 8323 | 0x00002083 | 指定された値は既に存在します。 |
ERROR_DS_CANT_REM_MISSING_ATT | 8324 | 0x00002084 | 属性がオブジェクトに存在しないため削除できません。 |
ERROR_DS_CANT_REM_MISSING_ATT_VAL | 8325 | 0x00002085 | 属性の値がオブジェクトに存在しないため、削除できません。 |
ERROR_DS_ROOT_CANT_BE_SUBREF | 8326 | 0x00002086 | 指定されたルート オブジェクトは副参照になることができません。 |
ERROR_DS_NO_CHAINING | 8327 | 0x00002087 | チェーンは許可されていません。 |
ERROR_DS_NO_CHAINED_EVAL | 8328 | 0x00002088 | 評価のチェーンは許可されていません。 |
ERROR_DS_NO_PARENT_OBJECT | 8329 | 0x00002089 | オブジェクトの親のインスタンスが作成されていないか削除されているため、操作は実行できませんでした。 |
ERROR_DS_PARENT_IS_AN_ALIAS | 8330 | 0x0000208A | エイリアスを親に持つことはできません。エイリアスはオブジェクトのリーフです。 |
ERROR_DS_CANT_MIX_MASTER_AND_REPS | 8331 | 0x0000208B | オブジェクトと親は同じ種類でなければなりません。つまり、両方ともマスタか、または両方とも複製物でなければなりません。 |
ERROR_DS_CHILDREN_EXIST | 8332 | 0x0000208C | 子オブジェクトが存在するため、操作を実行できません。この操作はリーフオブジェクトにのみ実行できます。 |
ERROR_DS_OBJ_NOT_FOUND | 8333 | 0x0000208D | ディレクトリオブジェクトが見つかりません。 |
ERROR_DS_ALIASED_OBJ_MISSING | 8334 | 0x0000208E | エイリアスされたオブジェクトがありません。 |
ERROR_DS_BAD_NAME_SYNTAX | 8335 | 0x0000208F | オブジェクト名の構文が間違っています。 |
ERROR_DS_ALIAS_POINTS_TO_ALIAS | 8336 | 0x00002090 | エイリアスがほかのエイリアスへ参照することはできません。 |
ERROR_DS_CANT_DEREF_ALIAS | 8337 | 0x00002091 | エイリアスを展開できません。 |
ERROR_DS_OUT_OF_SCOPE | 8338 | 0x00002092 | 操作が範囲を超えています。 |
ERROR_DS_OBJECT_BEING_REMOVED | 8339 | 0x00002093 | オブジェクトを削除中のためこの操作を続行できません。 |
ERROR_DS_CANT_DELETE_DSA_OBJ | 8340 | 0x00002094 | DSA オブジェクトは削除できません。 |
ERROR_DS_GENERIC_ERROR | 8341 | 0x00002095 | ディレクトリ サービス エラーが発生しました。 |
ERROR_DS_DSA_MUST_BE_INT_MASTER | 8342 | 0x00002096 | この操作は、内部のマスタ DSA オブジェクトでのみ実行できます。 |
ERROR_DS_CLASS_NOT_DSA | 8343 | 0x00002097 | オブジェクトは DSA クラスでなければなりません。 |
ERROR_DS_INSUFF_ACCESS_RIGHTS | 8344 | 0x00002098 | この操作を実行するのに十分なアクセス権がありません。 |
ERROR_DS_ILLEGAL_SUPERIOR | 8345 | 0x00002099 | 利用可能な上位クラスの一覧に親がないため、オブジェクトを追加できません。 |
ERROR_DS_ATTRIBUTE_OWNED_BY_SAM | 8346 | 0x0000209A | 属性がセキュリティ アカウント マネージャ (SAM) によって所有されているため、属性にアクセスできません。 |
ERROR_DS_NAME_TOO_MANY_PARTS | 8347 | 0x0000209B | その名前を構成している要素が多すぎます。 |
ERROR_DS_NAME_TOO_LONG | 8348 | 0x0000209C | 名前が長すぎます。 |
ERROR_DS_NAME_VALUE_TOO_LONG | 8349 | 0x0000209D | 名前の値が長すぎます。 |
ERROR_DS_NAME_UNPARSEABLE | 8350 | 0x0000209E | 名前の解析中にディレクトリ サービスにエラーが発生しました。 |
ERROR_DS_NAME_TYPE_UNKNOWN | 8351 | 0x0000209F | ディレクトリ サービスは名前の属性の種類を取得できません。 |
ERROR_DS_NOT_AN_OBJECT | 8352 | 0x000020A0 | その名前はオブジェクトの名前ではありません。その名前は、ファントムの名前です。 |
ERROR_DS_SEC_DESC_TOO_SHORT | 8353 | 0x000020A1 | セキュリティ記述子が短すぎます。 |
ERROR_DS_SEC_DESC_INVALID | 8354 | 0x000020A2 | セキュリティ記述子が無効です。 |
ERROR_DS_NO_DELETED_NAME | 8355 | 0x000020A3 | 削除されたオブジェクトの名前の作成に失敗しました。 |
ERROR_DS_SUBREF_MUST_HAVE_PARENT | 8356 | 0x000020A4 | 新しい副参照の親が存在しなければなりません。 |
ERROR_DS_NCNAME_MUST_BE_NC | 8357 | 0x000020A5 | オブジェクトは名前付けコンテキストでなければなりません。 |
ERROR_DS_CANT_ADD_SYSTEM_ONLY | 8358 | 0x000020A6 | システムによって所有された属性を追加することはできません。 |
ERROR_DS_CLASS_MUST_BE_CONCRETE | 8359 | 0x000020A7 | オブジェクトのクラスは構造型でなければなりません。抽象型クラスのインスタンスを作成できません。 |
ERROR_DS_INVALID_DMD | 8360 | 0x000020A8 | スキーマ オブジェクトが見つかりません。 |
ERROR_DS_OBJ_GUID_EXISTS | 8361 | 0x000020A9 | この GUID のローカル オブジェクト (dead または alive) が既に存在します。 |
ERROR_DS_NOT_ON_BACKLINK | 8362 | 0x000020AA | [戻る] を使って操作を実行することはできません。 |
ERROR_DS_NO_CROSSREF_FOR_NC | 8363 | 0x000020AB | 指定された名前付けコンテキストの相互参照が見つかりません。 |
ERROR_DS_SHUTTING_DOWN | 8364 | 0x000020AC | ディレクトリ サービスがシャットダウンしているため、操作が実行されませんでした。 |
ERROR_DS_UNKNOWN_OPERATION | 8365 | 0x000020AD | ディレクトリ サービスの要求は無効です。 |
ERROR_DS_INVALID_ROLE_OWNER | 8366 | 0x000020AE | 役割の所有者の属性を読み取ることができませんでした。 |
ERROR_DS_COULDNT_CONTACT_FSMO | 8367 | 0x000020AF | 要求された FSMO の操作に失敗しました。現在の FSMO のホルダに接続できませんでした。 |
ERROR_DS_CROSS_NC_DN_RENAME | 8368 | 0x000020B0 | 名前付けコンテキストをとおしての DN の編集は許可されていません。 |
ERROR_DS_CANT_MOD_SYSTEM_ONLY | 8369 | 0x000020B1 | 属性は、システムに所有されているため編集できません。 |
ERROR_DS_REPLICATOR_ONLY | 8370 | 0x000020B2 | レプリケータのみこの機能を実行できます。 |
ERROR_DS_OBJ_CLASS_NOT_DEFINED | 8371 | 0x000020B3 | 指定されたクラスは定義されていません。 |
ERROR_DS_OBJ_CLASS_NOT_SUBCLASS | 8372 | 0x000020B4 | 指定されたクラスはサブクラスではありません。 |
ERROR_DS_NAME_REFERENCE_INVALID | 8373 | 0x000020B5 | 名前の参照が無効です。 |
ERROR_DS_CROSS_REF_EXISTS | 8374 | 0x000020B6 | 相互参照は既に存在します。 |
ERROR_DS_CANT_DEL_MASTER_CROSSREF | 8375 | 0x000020B7 | マスタ相互参照を削除することはできません。 |
ERROR_DS_SUBTREE_NOTIFY_NOT_NC_HEAD | 8376 | 0x000020B8 | サブツリーの通知は NC ヘッドでのみサポートされています。 |
ERROR_DS_NOTIFY_FILTER_TOO_COMPLEX | 8377 | 0x000020B9 | 通知のフィルタが複雑すぎます。 |
ERROR_DS_DUP_RDN | 8378 | 0x000020BA | スキーマの更新に失敗しました。RDN が重複しています。 |
ERROR_DS_DUP_OID | 8379 | 0x000020BB | スキーマの更新に失敗しました。OID が重複しています。 |
ERROR_DS_DUP_MAPI_ID | 8380 | 0x000020BC | スキーマの更新に失敗しました。MAPI 識別子が重複しています。 |
ERROR_DS_DUP_SCHEMA_ID_GUID | 8381 | 0x000020BD | スキーマの更新に失敗しました。スキーマ識別子の GUID が重複しています。 |
ERROR_DS_DUP_LDAP_DISPLAY_NAME | 8382 | 0x000020BE | スキーマの更新に失敗しました。LDAP 表示名が重複しています。 |
ERROR_DS_SEMANTIC_ATT_TEST | 8383 | 0x000020BF | スキーマの更新に失敗しました。下位の範囲を上位の範囲より小さくしてください。 |
ERROR_DS_SYNTAX_MISMATCH | 8384 | 0x000020C0 | スキーマの更新に失敗しました。構文が間違っています。 |
ERROR_DS_EXISTS_IN_MUST_HAVE | 8385 | 0x000020C1 | スキーマの削除に失敗しました。属性が must-contain に使われています。 |
ERROR_DS_EXISTS_IN_MAY_HAVE | 8386 | 0x000020C2 | スキーマの削除に失敗しました。属性が may-contain に使われています。 |
ERROR_DS_NONEXISTENT_MAY_HAVE | 8387 | 0x000020C3 | スキーマの更新に失敗しました。may-contain にある属性が存在しません。 |
ERROR_DS_NONEXISTENT_MUST_HAVE | 8388 | 0x000020C4 | スキーマの更新に失敗しました。must-contain にある属性が存在しません。 |
ERROR_DS_AUX_CLS_TEST_FAIL | 8389 | 0x000020C5 | スキーマの更新に失敗しました。aux-class の一覧にあるクラスが存在しないか、または補助型クラスではありません。 |
ERROR_DS_NONEXISTENT_POSS_SUP | 8390 | 0x000020C6 | スキーマの更新に失敗しました。poss-superiors にあるクラスが存在しません。 |
ERROR_DS_SUB_CLS_TEST_FAIL | 8391 | 0x000020C7 | スキーマの更新に失敗しました。subclassof 一覧にあるクラスが存在しないか、または階層の規則に従っていません。 |
ERROR_DS_BAD_RDN_ATT_ID_SYNTAX | 8392 | 0x000020C8 | スキーマの更新に失敗しました。Rdn-Att-Id の構文が間違っています。 |
ERROR_DS_EXISTS_IN_AUX_CLS | 8393 | 0x000020C9 | スキーマの削除に失敗しました。クラスが補助型クラスとして使われています。 |
ERROR_DS_EXISTS_IN_SUB_CLS | 8394 | 0x000020CA | スキーマの削除に失敗しました。クラスがサブ クラスとして使われています。 |
ERROR_DS_EXISTS_IN_POSS_SUP | 8395 | 0x000020CB | スキーマの削除に失敗しました。クラスは利用可能な上位クラスとして使われています。 |
ERROR_DS_RECALCSCHEMA_FAILED | 8396 | 0x000020CC | スキーマの更新で、有効化のキャッシュを再計算できませんでした。 |
ERROR_DS_TREE_DELETE_NOT_FINISHED | 8397 | 0x000020CD | ツリーの削除が終了していません。ツリーの削除を続行するには、再度要求する必要があります。 |
ERROR_DS_CANT_DELETE | 8398 | 0x000020CE | 要求された削除の操作が実行できませんでした。 |
ERROR_DS_ATT_SCHEMA_REQ_ID | 8399 | 0x000020CF | スキーマ レコードの governs クラス識別子を読み取ることができませんでした。 |
ERROR_DS_BAD_ATT_SCHEMA_SYNTAX | 8400 | 0x000020D0 | 属性スキーマの構文が間違っています。 |
ERROR_DS_CANT_CACHE_ATT | 8401 | 0x000020D1 | 属性をキャッシュすることができませんでした。 |
ERROR_DS_CANT_CACHE_CLASS | 8402 | 0x000020D2 | クラスをキャッシュすることができませんでした。 |
ERROR_DS_CANT_REMOVE_ATT_CACHE | 8403 | 0x000020D3 | 属性はキャッシュから削除できませんでした。 |
ERROR_DS_CANT_REMOVE_CLASS_CACHE | 8404 | 0x000020D4 | そのクラスはキャッシュから削除できませんでした。 |
ERROR_DS_CANT_RETRIEVE_DN | 8405 | 0x000020D5 | 識別名の属性を読み取ることができませんでした。 |
ERROR_DS_MISSING_SUPREF | 8406 | 0x000020D6 | 必要な副参照が不足しています。 |
ERROR_DS_CANT_RETRIEVE_INSTANCE | 8407 | 0x000020D7 | インスタンスの種類属性を取得できませんでした。 |
ERROR_DS_CODE_INCONSISTENCY | 8408 | 0x000020D8 | 内部エラーが発生しました。 |
ERROR_DS_DATABASE_ERROR | 8409 | 0x000020D9 | データベースのエラーが発生しました。 |
ERROR_DS_GOVERNSID_MISSING | 8410 | 0x000020DA | 属性 GOVERNSID が不足しています。 |
ERROR_DS_MISSING_EXPECTED_ATT | 8411 | 0x000020DB | 必要な属性が不足しています。 |
ERROR_DS_NCNAME_MISSING_CR_REF | 8412 | 0x000020DC | 指定した名前付けコンテキストの相互参照が不足しています。 |
ERROR_DS_SECURITY_CHECKING_ERROR | 8413 | 0x000020DD | セキュリティ チェックのエラーが発生しました。 |
ERROR_DS_SCHEMA_NOT_LOADED | 8414 | 0x000020DE | スキーマが読み込まれていません。 |
ERROR_DS_SCHEMA_ALLOC_FAILED | 8415 | 0x000020DF | スキーマの割り当てに失敗しました。コンピュータのメモリが不足しているかどうかを確認してください。 |
ERROR_DS_ATT_SCHEMA_REQ_SYNTAX | 8416 | 0x000020E0 | 属性スキーマのために必要な構文の取得に失敗しました。 |
ERROR_DS_GCVERIFY_ERROR | 8417 | 0x000020E1 | グローバル カタログの確認に失敗しました。グローバル カタログが利用できないか、その操作をサポートしていません。現在、ディレクトリの一部が利用できません。 |
ERROR_DS_DRA_SCHEMA_MISMATCH | 8418 | 0x000020E2 | 複製操作は、サーバー間でスキーマが一致しなかったため失敗しました。 |
ERROR_DS_CANT_FIND_DSA_OBJ | 8419 | 0x000020E3 | DSA オブジェクトが見つかりませんでした。 |
ERROR_DS_CANT_FIND_EXPECTED_NC | 8420 | 0x000020E4 | 名前付けコンテキストが見つかりませんでした。 |
ERROR_DS_CANT_FIND_NC_IN_CACHE | 8421 | 0x000020E5 | キャッシュに名前付けコンテキストが見つかりませんでした。 |
ERROR_DS_CANT_RETRIEVE_CHILD | 8422 | 0x000020E6 | 子オブジェクトを取得できませんでした。 |
ERROR_DS_SECURITY_ILLEGAL_MODIFY | 8423 | 0x000020E7 | セキュリティ上の理由で編集できませんでした。 |
ERROR_DS_CANT_REPLACE_HIDDEN_REC | 8424 | 0x000020E8 | この操作で隠れたレコードを置き換えることはできません。 |
ERROR_DS_BAD_HIERARCHY_FILE | 8425 | 0x000020E9 | 階層ファイルが無効です。 |
ERROR_DS_BUILD_HIERARCHY_TABLE_FAILED | 8426 | 0x000020EA | 階層テーブルの作成に失敗しました。 |
ERROR_DS_CONFIG_PARAM_MISSING | 8427 | 0x000020EB | レジストリにディレクトリの構成のパラメータが不足しています。 |
ERROR_DS_COUNTING_AB_INDICES_FAILED | 8428 | 0x000020EC | アドレス帳インデックスのカウントに失敗しました。 |
ERROR_DS_HIERARCHY_TABLE_MALLOC_FAILED | 8429 | 0x000020ED | 階層テーブルの割り当てに失敗しました。 |
ERROR_DS_INTERNAL_FAILURE | 8430 | 0x000020EE | ディレクトリ サービスで内部エラーが発生しました。 |
ERROR_DS_UNKNOWN_ERROR | 8431 | 0x000020EF | ディレクトリ サービスで不明なエラーが発生しました。 |
ERROR_DS_ROOT_REQUIRES_CLASS_TOP | 8432 | 0x000020F0 | ルート オブジェクトは 'top' のクラスを必要とします。 |
ERROR_DS_REFUSING_FSMO_ROLES | 8433 | 0x000020F1 | このディレクトリ サーバーをシャットダウンしています。新しい浮動単一マスタ操作の役割に対する所有権を取得できません。 |
ERROR_DS_MISSING_FSMO_SETTINGS | 8434 | 0x000020F2 | ディレクトリ サービスで必須の構成情報が不足しているため、浮動単一マスタ操作の役割に対する所有権を判断できません。 |
ERROR_DS_UNABLE_TO_SURRENDER_ROLES | 8435 | 0x000020F3 | このディレクトリ サービスで、一部の浮動単一マスタ操作の役割に対する所有権をほかのサーバーへ転送できませんでした。 |
ERROR_DS_DRA_GENERIC | 8436 | 0x000020F4 | 複製操作に失敗しました。 |
ERROR_DS_DRA_INVALID_PARAMETER | 8437 | 0x000020F5 | この複製操作に対して、無効なパラメータが指定されました。 |
ERROR_DS_DRA_BUSY | 8438 | 0x000020F6 | 現在、ディレクトリ サービスはビジー状態であるため、この複製操作を完了できません。 |
ERROR_DS_DRA_BAD_DN | 8439 | 0x000020F7 | この複製操作に対して指定された識別名は無効です。 |
ERROR_DS_DRA_BAD_NC | 8440 | 0x000020F8 | この複製操作に対して指定された名前付けコンテキストは無効です。 |
ERROR_DS_DRA_DN_EXISTS | 8441 | 0x000020F9 | この複製操作に対して指定された識別名は既にあります。 |
ERROR_DS_DRA_INTERNAL_ERROR | 8442 | 0x000020FA | 複製システムで内部エラーが発生しました。 |
ERROR_DS_DRA_INCONSISTENT_DIT | 8443 | 0x000020FB | 複製操作中に、データベースの矛盾が発生しました。 |
ERROR_DS_DRA_CONNECTION_FAILED | 8444 | 0x000020FC | この複製操作に対して指定されたサーバーに接続できませんでした。 |
ERROR_DS_DRA_BAD_INSTANCE_TYPE | 8445 | 0x000020FD | 複製操作で無効なインスタンスの種類を持つオブジェクトが検出されました。 |
ERROR_DS_DRA_OUT_OF_MEM | 8446 | 0x000020FE | 複製操作でメモリを割り当てることができませんでした。 |
ERROR_DS_DRA_MAIL_PROBLEM | 8447 | 0x000020FF | 複製操作でメール システムのエラーが発生しました。 |
ERROR_DS_DRA_REF_ALREADY_EXISTS | 8448 | 0x00002100 | 対象サーバーの複製の参照情報は既にあります。 |
ERROR_DS_DRA_REF_NOT_FOUND | 8449 | 0x00002101 | 対象サーバーの複製の参照情報は既にありません。 |
ERROR_DS_DRA_OBJ_IS_REP_SOURCE | 8450 | 0x00002102 | 名前付けコンテキストは別のサーバーに複製されるため、削除できません。 |
ERROR_DS_DRA_DB_ERROR | 8451 | 0x00002103 | 複製操作中に、データベースのエラーが発生しました。 |
ERROR_DS_DRA_NO_REPLICA | 8452 | 0x00002104 | 名前付けコンテキストが削除中か、または指定されたサーバーから複製されていません。 |
ERROR_DS_DRA_ACCESS_DENIED | 8453 | 0x00002105 | 複製アクセスが拒否されました。 |
ERROR_DS_DRA_NOT_SUPPORTED | 8454 | 0x00002106 | 要求された操作は、このバージョンのディレクトリ サービスではサポートされていません。 |
ERROR_DS_DRA_RPC_CANCELLED | 8455 | 0x00002107 | 複製のリモート プロシージャ コールは、取り消されました。 |
ERROR_DS_DRA_SOURCE_DISABLED | 8456 | 0x00002108 | 複製元のサーバーは現在、複製要求を拒否しています。 |
ERROR_DS_DRA_SINK_DISABLED | 8457 | 0x00002109 | 複製先のサーバーは現在、複製要求を拒否しています。 |
ERROR_DS_DRA_NAME_COLLISION | 8458 | 0x0000210A | オブジェクト名の競合のため、複製操作に失敗しました。 |
ERROR_DS_DRA_SOURCE_REINSTALLED | 8459 | 0x0000210B | 複製元が再インストールされました。 |
ERROR_DS_DRA_MISSING_PARENT | 8460 | 0x0000210C | 必要な親オブジェクトが見つからないため、複製操作に失敗しました。 |
ERROR_DS_DRA_PREEMPTED | 8461 | 0x0000210D | 複製操作が横取りされました。 |
ERROR_DS_DRA_ABANDON_SYNC | 8462 | 0x0000210E | 更新が十分に行われていないため、複製の同期が中断されました。 |
ERROR_DS_DRA_SHUTDOWN | 8463 | 0x0000210F | システムがシャットダウンしているため、複製操作を終了しました。 |
ERROR_DS_DRA_INCOMPATIBLE_PARTIAL_SET | 8464 | 0x00002110 | 複製先の部分属性セットが複製元の部分属性セットのサブセットでないため、複製の同期に失敗しました。 |
ERROR_DS_DRA_SOURCE_IS_PARTIAL_REPLICA | 8465 | 0x00002111 | マスタ複製物が部分複製物から同期しようとしたため、複製の同期に失敗しました。 |
ERROR_DS_DRA_EXTN_CONNECTION_FAILED | 8466 | 0x00002112 | この複製操作のために指定したサーバーへの接続は行われましたが、そのサーバーと操作の完了に必要な別のサーバーとの接続は行われませんでした。 |
ERROR_DS_INSTALL_SCHEMA_MISMATCH | 8467 | 0x00002113 | ソース フォレストの Active Directory スキーマのバージョンはこのコンピュータの Active Directory のバージョンと互換性がありません。このコンピュータをドメイン コントローラとしてそのフォレストに追加するには、まずソース フォレストのドメイン コントローラのオペレーティング システムをアップグレードする必要があります。 |
ERROR_DS_DUP_LINK_ID | 8468 | 0x00002114 | スキーマ更新の失敗: 同じリンクの識別子を持った属性が既に存在します。 |
ERROR_DS_NAME_ERROR_RESOLVING | 8469 | 0x00002115 | 名前の変換: 一般的な処理エラーです。 |
ERROR_DS_NAME_ERROR_NOT_FOUND | 8470 | 0x00002116 | 名前の変換: 名前が見つからないか、名前を参照する権利が不足しています。 |
ERROR_DS_NAME_ERROR_NOT_UNIQUE | 8471 | 0x00002117 | 名前の変換: 入力名が複数の出力名に割り当てられています。 |
ERROR_DS_NAME_ERROR_NO_MAPPING | 8472 | 0x00002118 | 名前の変換: 入力名が見つかりましたが、関連付けられた出力形式は見つかりませんでした。 |
ERROR_DS_NAME_ERROR_DOMAIN_ONLY | 8473 | 0x00002119 | 名前の変換: 正常に解決できませんでした。ドメインのみ見つかりました。 |
ERROR_DS_NAME_ERROR_NO_SYNTACTICAL_MAPPING | 8474 | 0x0000211A | 名前の変換: ワイヤを利用せずに、クライアントで純粋な構文のマッピングを実行できません。 |
ERROR_DS_CONSTRUCTED_ATT_MOD | 8475 | 0x0000211B | 構築された属性の変更は許可されていません。 |
ERROR_DS_WRONG_OM_OBJ_CLASS | 8476 | 0x0000211C | 指定された構文の属性には、指定された OM-Object-Class は間違っています。 |
ERROR_DS_DRA_REPL_PENDING | 8477 | 0x0000211D | 複製の要求が投稿されました。応答を待機しています。 |
ERROR_DS_DS_REQUIRED | 8478 | 0x0000211E | 要求された操作にはディレクトリ サービスが必要ですが、1 つも利用できません。 |
ERROR_DS_INVALID_LDAP_DISPLAY_NAME | 8479 | 0x0000211F | クラスまたは属性の LDAP 表示名には ASCII 以外の文字が含まれています。 |
ERROR_DS_NON_BASE_SEARCH | 8480 | 0x00002120 | 要求した検索操作は、基本検索でのみサポートされています。 |
ERROR_DS_CANT_RETRIEVE_ATTS | 8481 | 0x00002121 | 検索でデータベースから属性を取得できませんでした。 |
ERROR_DS_BACKLINK_WITHOUT_LINK | 8482 | 0x00002122 | スキーマの更新操作は後方リンクの属性を追加しようとしましたが、これに一致する前方リンクがありません。 |
ERROR_DS_EPOCH_MISMATCH | 8483 | 0x00002123 | ドメインを越えた移動のソースと宛先で、オブジェクトのエポック番号が一致しません。ソースまたは宛先に最新バージョンのオブジェクトがありません。 |
ERROR_DS_SRC_NAME_MISMATCH | 8484 | 0x00002124 | ドメインを越えた移動のソースと宛先で、オブジェクトの現在の名前が一致しません。ソースまたは宛先に最新バージョンのオブジェクトがありません。 |
ERROR_DS_SRC_AND_DST_NC_IDENTICAL | 8485 | 0x00002125 | ドメインを越えた移動操作のソースと宛先が同じです。呼び出し元はドメインを越えた移動操作でなく、ローカルの移動操作を実行する必要があります。 |
ERROR_DS_DST_NC_MISMATCH | 8486 | 0x00002126 | ドメインを越えた移動のソースと宛先で、フォレストの名前付けコンテキストが一致しません。ソースまたは宛先に最新バージョンのパーティション コンテナがありません。 |
ERROR_DS_NOT_AUTHORITIVE_FOR_DST_NC | 8487 | 0x00002127 | ドメインを越えた移動の宛先は、宛先の名前付けコンテキストに対する権限がありません。 |
ERROR_DS_SRC_GUID_MISMATCH | 8488 | 0x00002128 | ドメインを越えた移動のソースと宛先で、ソース オブジェクトの識別が一致しません。ソースまたは宛先にソース オブジェクトの最新バージョンがありません。 |
ERROR_DS_CANT_MOVE_DELETED_OBJECT | 8489 | 0x00002129 | ドメインを越えて移動されたオブジェクトは、宛先サーバーによって既に削除されています。ソース サーバーにソース オブジェクトの最新バージョンがありません。 |
ERROR_DS_PDC_OPERATION_IN_PROGRESS | 8490 | 0x0000212A | PDC FSMO へ独占的なアクセスを要求する別の操作を既に実行中です。 |
ERROR_DS_CROSS_DOMAIN_CLEANUP_REQD | 8491 | 0x0000212B | ドメインを越えた移動操作に失敗しました。移動されたオブジェクトのバージョンが 2 つあり、ソース ドメインと宛先ドメインに 1 つずつあります。システムを一定の状態に戻すため、宛先オブジェクトを削除する必要があります。 |
ERROR_DS_ILLEGAL_XDOM_MOVE_OPERATION | 8492 | 0x0000212C | ドメインの境界を越えてこのオブジェクトを移動できない場合があります。このクラスではドメインを越えた移動が禁止されているか、またはこのオブジェクトが信頼アカウントや制限された RID などの移動を禁止する特性を持っているためです。 |
ERROR_DS_CANT_WITH_ACCT_GROUP_MEMBERSHPS | 8493 | 0x0000212D | メンバシップ付きのオブジェクトをドメインの境界を越えて移動することはできません。移動するとアカウント グループのメンバシップの条件に違反することになります。任意のグループ メンバシップからオブジェクトを削除し、再実行してください。 |
ERROR_DS_NC_MUST_HAVE_NC_PARENT | 8494 | 0x0000212E | 名前付けコンテキストのヘッドは、内部のノードでなく、別の名前付けコンテキストのヘッドのすぐ下の子でなければなりません。 |
ERROR_DS_CR_IMPOSSIBLE_TO_VALIDATE | 8495 | 0x0000212F | このディレクトリでは提案された名前付けコンテキストを確認できません。提案された名前付けコンテキストの上の名前付けコンテキストの複製物が保存されていないためです。グローバル カタログ サーバーとして構成されているサーバーでドメイン名前付けマスタの役割が保持され、サーバーに複製パートナーの最新情報が含まれていることを確認してください。(これは Windows 2000 ドメイン名前付けマスタの場合のみです。) |
ERROR_DS_DST_DOMAIN_NOT_NATIVE | 8496 | 0x00002130 | 宛先ドメインはネイティブ モードでなければなりません。 |
ERROR_DS_MISSING_INFRASTRUCTURE_CONTAINER | 8497 | 0x00002131 | サーバーがドメインでインフラストラクチャ コンテナを持っていないため、操作を実行できません |
ERROR_DS_CANT_MOVE_ACCOUNT_GROUP | 8498 | 0x00002132 | 空でないアカウント グループのドメインを越えた移動は許可されていません。 |
ERROR_DS_CANT_MOVE_RESOURCE_GROUP | 8499 | 0x00002133 | 空でないリソース グループのドメインを越えた移動は許可されていません。 |
ERROR_DS_INVALID_SEARCH_FLAG | 8500 | 0x00002134 | 属性の検索フラグが無効です。ANR ビットは Unicode 文字列、または Teletex 文字列の属性でのみ有効です。 |
ERROR_DS_NO_TREE_DELETE_ABOVE_NC | 8501 | 0x00002135 | NC ヘッドを子孫として持っているオブジェクトでツリーの削除を開始することは許可されていません。 |
ERROR_DS_COULDNT_LOCK_TREE_FOR_DELETE | 8502 | 0x00002136 | ツリーが使用中であるため、ディレクトリ サービスはツリーの削除に備えてツリーをロックできませんでした。 |
ERROR_DS_COULDNT_IDENTIFY_OBJECTS_FOR_TREE_DELETE | 8503 | 0x00002137 | ディレクトリ サービスは、ツリーを削除しようとしているときに削除するオブジェクトの一覧を識別できませんでした。 |
ERROR_DS_SAM_INIT_FAILURE | 8504 | 0x00002138 | 次のエラーのため、セキュリティ アカウント マネージャの初期化に失敗しました: %1。エラー状態: 0x%2。[OK] をクリックしてシステムをシャットダウンし、再起動するときにディレクトリ サービスの復元モードを選択してください。詳しくはイベント ログを参照してください。 |
ERROR_DS_SENSITIVE_GROUP_VIOLATION | 8505 | 0x00002139 | 管理者のみが管理者グループのメンバシップの一覧を変更できます。 |
ERROR_DS_CANT_MOD_PRIMARYGROUPID | 8506 | 0x0000213A | ドメイン コントローラ アカウントのプライマリ グループ ID を変更できません。 |
ERROR_DS_ILLEGAL_BASE_SCHEMA_MOD | 8507 | 0x0000213B | 基本のスキーマを変更しようとします。 |
ERROR_DS_NONSAFE_SCHEMA_CHANGE | 8508 | 0x0000213C | 既存のクラスに新しい必須属性を追加したり、既存のクラスから必須属性を削除したり、オプションの属性を backlink 属性でない特別なクラス Top に直接または継承によって (たとえば、補助型クラスの追加または削除) 追加したりすることは、許可されていません。 |
ERROR_DS_SCHEMA_UPDATE_DISALLOWED | 8509 | 0x0000213D | ドメイン コントローラがスキーマの FSMO の役割の所有者ではないため、スキーマの更新はこのドメイン コントローラで許可されていません。 |
ERROR_DS_CANT_CREATE_UNDER_SCHEMA | 8510 | 0x0000213E | このクラスのオブジェクトをスキーマ コンテナの下に作成できません。スキーマ コンテナの下に作成できるのは、属性スキーマとクラス スキーマのみです。 |
ERROR_DS_INSTALL_NO_SRC_SCH_VERSION | 8511 | 0x0000213F | 複製物または子のインストールで、ソース ドメイン コントローラ上のスキーマ コンテナの objectVersion 属性を取得できませんでした。スキーマ コンテナで属性が不足しているか、または提供された資格情報に属性の読み取りに必要なアクセス許可が与えられていません。 |
ERROR_DS_INSTALL_NO_SCH_VERSION_IN_INIFILE | 8512 | 0x00002140 | 複製物または子のインストールで、system32 ディレクトリにあるファイル schema.ini の SCHEMA セクションの objectVersion 属性を読み取ることができませんでした。 |
ERROR_DS_INVALID_GROUP_TYPE | 8513 | 0x00002141 | 指定されたグループの種類が無効です。 |
ERROR_DS_NO_NEST_GLOBALGROUP_IN_MIXEDDOMAIN | 8514 | 0x00002142 | グループのセキュリティが有効になっている場合は、混在モードでグローバル グループを入れ子にすることはできません。 |
ERROR_DS_NO_NEST_LOCALGROUP_IN_MIXEDDOMAIN | 8515 | 0x00002143 | グループのセキュリティが有効になっている場合は、混在モードでローカル グループを入れ子にすることはできません。 |
ERROR_DS_GLOBAL_CANT_HAVE_LOCAL_MEMBER | 8516 | 0x00002144 | グローバル グループではローカル グループをメンバにすることはできません。 |
ERROR_DS_GLOBAL_CANT_HAVE_UNIVERSAL_MEMBER | 8517 | 0x00002145 | グローバル グループではユニバーサル グループをメンバにすることはできません。 |
ERROR_DS_UNIVERSAL_CANT_HAVE_LOCAL_MEMBER | 8518 | 0x00002146 | ユニバーサル グループではローカル グループをメンバにすることはできません。 |
ERROR_DS_GLOBAL_CANT_HAVE_CROSSDOMAIN_MEMBER | 8519 | 0x00002147 | グローバル グループはドメインを越えたメンバを持つことはできません。 |
ERROR_DS_LOCAL_CANT_HAVE_CROSSDOMAIN_LOCAL_MEMBER | 8520 | 0x00002148 | ローカル グループではドメインを越えた別のローカル グループをメンバにすることはできません。 |
ERROR_DS_HAVE_PRIMARY_MEMBERS | 8521 | 0x00002149 | プライマリ メンバを持つグループをセキュリティを無効にしたグループに変更できません。 |
ERROR_DS_STRING_SD_CONVERSION_FAILED | 8522 | 0x0000214A | スキーマ キャッシュの読み込みは、クラス スキーマ オブジェクトの文字列の既定の SD を変換できませんでした。 |
ERROR_DS_NAMING_MASTER_GC | 8523 | 0x0000214B | ドメイン名前付けマスタの FSMO の役割を持つことができるのは、グローバル カタログ サーバーになるように構成されている DSA だけでなければなりません。(これは Windows 2000 サーバーの場合のみです) |
ERROR_DS_DNS_LOOKUP_FAILURE | 8524 | 0x0000214C | DNS 参照エラーのため、DSA 操作を続行できません。 |
ERROR_DS_COULDNT_UPDATE_SPNS | 8525 | 0x0000214D | オブジェクトに対する DNS ホスト名の変更を処理するときに、サービス プリンシパル名の値の同期を保つことができませんでした。 |
ERROR_DS_CANT_RETRIEVE_SD | 8526 | 0x0000214E | セキュリティ記述子の属性を読み取ることができませんでした。 |
ERROR_DS_KEY_NOT_UNIQUE | 8527 | 0x0000214F | 要求されたオブジェクトは見つかりませんでしたが、そのキーを持つオブジェクトが見つかりました。 |
ERROR_DS_WRONG_LINKED_ATT_SYNTAX | 8528 | 0x00002150 | 追加された、リンク済みの属性の構文が間違っています。前方リンクには 2.5.5.1、2.5.5.7、および 2.5.5.14 の構文、後方リンクには 2.5.5.1 の構文のみが有効です。 |
ERROR_DS_SAM_NEED_BOOTKEY_PASSWORD | 8529 | 0x00002151 | セキュリティ アカウント マネージャはブート パスワードを取得する必要があります。 |
ERROR_DS_SAM_NEED_BOOTKEY_FLOPPY | 8530 | 0x00002152 | セキュリティ アカウント マネージャはフロッピー ディスクからブート キーを取得する必要があります。 |
ERROR_DS_CANT_START | 8531 | 0x00002153 | ディレクトリ サービスを開始できません。 |
ERROR_DS_INIT_FAILURE | 8532 | 0x00002154 | ディレクトリ サービスを開始できませんでした。 |
ERROR_DS_NO_PKT_PRIVACY_ON_CONNECTION | 8533 | 0x00002155 | クライアントとサーバーを接続するには、パケットのプライバシーまたはそれ以上のセキュリティが必要です。 |
ERROR_DS_SOURCE_DOMAIN_IN_FOREST | 8534 | 0x00002156 | ソース ドメインは宛先ドメインと同じフォレストにない可能性があります。 |
ERROR_DS_DESTINATION_DOMAIN_NOT_IN_FOREST | 8535 | 0x00002157 | 宛先ドメインはフォレストになければなりません。 |
ERROR_DS_DESTINATION_AUDITING_NOT_ENABLED | 8536 | 0x00002158 | この操作を行うには、宛先ドメインの監査を有効にする必要があります。 |
ERROR_DS_CANT_FIND_DC_FOR_SRC_DOMAIN | 8537 | 0x00002159 | この操作でソース ドメインの DC が見つかりませんでした。 |
ERROR_DS_SRC_OBJ_NOT_GROUP_OR_USER | 8538 | 0x0000215A | ソース オブジェクトはグループまたはユーザーでなければなりません。 |
ERROR_DS_SRC_SID_EXISTS_IN_FOREST | 8539 | 0x0000215B | ソース オブジェクトの SID が宛先フォレストに既にあります。 |
ERROR_DS_SRC_AND_DST_OBJECT_CLASS_MISMATCH | 8540 | 0x0000215C | ソース オブジェクトと宛先オブジェクトは同じ種類でなければなりません。 |
ERROR_SAM_INIT_FAILURE | 8541 | 0x0000215D | 次のエラーのため、セキュリティ アカウント マネージャの初期化に失敗しました: %1。エラー状態: 0x%2。[OK] をクリックしてシステムをシャットダウンし、再起動するときにセーフ モードを選択してください。詳しくはイベント ログを参照してください。 |
ERROR_DS_DRA_SCHEMA_INFO_SHIP | 8542 | 0x0000215E | 複製の要求にスキーマ情報を含めることができませんでした。 |
ERROR_DS_DRA_SCHEMA_CONFLICT | 8543 | 0x0000215F | スキーマに互換性がないため、複製の操作を完了できませんでした。 |
ERROR_DS_DRA_EARLIER_SCHEMA_CONFLICT | 8544 | 0x00002160 | 以前のスキーマに互換性がないため、複製の操作を完了できませんでした。 |
ERROR_DS_DRA_OBJ_NC_MISMATCH | 8545 | 0x00002161 | ソースまたは宛先でドメインを越えた最近の移動操作に関する情報を受け取っていないため、複製の更新を適用できませんでした。 |
ERROR_DS_NC_STILL_HAS_DSAS | 8546 | 0x00002162 | このドメインのホストになっているドメイン コントローラがまだあるため、要求されたドメインを削除できませんでした。 |
ERROR_DS_GC_REQUIRED | 8547 | 0x00002163 | 要求された操作は、グローバル カタログ サーバーでのみ実行できます。 |
ERROR_DS_LOCAL_MEMBER_OF_LOCAL_ONLY | 8548 | 0x00002164 | ローカル グループがメンバになることができるのは、同じドメインのほかのローカル グループだけです。 |
ERROR_DS_NO_FPO_IN_UNIVERSAL_GROUPS | 8549 | 0x00002165 | 外部のセキュリティ プリンシパルをユニバーサル グループのメンバにできません。 |
ERROR_DS_CANT_ADD_TO_GC | 8550 | 0x00002166 | セキュリティ上の理由により、この属性を GC に複製できません。 |
ERROR_DS_NO_CHECKPOINT_WITH_PDC | 8551 | 0x00002167 | 現在処理中の変更が多すぎるため、PDC のチェックポイントを取得できませんでした。 |
ERROR_DS_SOURCE_AUDITING_NOT_ENABLED | 8552 | 0x00002168 | この操作を行うにはソース ドメインの監査が有効でなければなりません。 |
ERROR_DS_CANT_CREATE_IN_NONDOMAIN_NC | 8553 | 0x00002169 | セキュリティ プリンシパル オブジェクトをドメイン名前付けコンテキストに作成できません。 |
ERROR_DS_INVALID_NAME_FOR_SPN | 8554 | 0x0000216A | 指定されたホスト名が正しい形式でないため、サービス プリンシパル名 (SPN) を構築できませんでした。 |
ERROR_DS_FILTER_USES_CONTRUCTED_ATTRS | 8555 | 0x0000216B | 構築された属性を使うフィルタが渡されました。 |
ERROR_DS_UNICODEPWD_NOT_IN_QUOTES | 8556 | 0x0000216C | unicodePwd の属性の値は二重引用符で囲む必要があります。 |
ERROR_DS_MACHINE_ACCOUNT_QUOTA_EXCEEDED | 8557 | 0x0000216D | このコンピュータをドメインに参加させることができませんでした。このドメインに作成できるコンピュータ アカウントの最大数を超えています。システム管理者に問い合わせて最大数をリセットするか、または増やしてください。 |
ERROR_DS_MUST_BE_RUN_ON_DST_DC | 8558 | 0x0000216E | セキュリティ上の理由のため、この操作は宛先 DC 上で実行しなければなりません。 |
ERROR_DS_SRC_DC_MUST_BE_SP4_OR_GREATER | 8559 | 0x0000216F | セキュリティ上の理由のため、ソース DC は NT4SP4 またはそれ以降でなければなりません。 |
ERROR_DS_CANT_TREE_DELETE_CRITICAL_OBJ | 8560 | 0x00002170 | ツリーの削除中に、重要なディレクトリ サービス システム オブジェクトを削除することはできません。ツリーの削除は、部分的に実行された可能性があります。 |
ERROR_DS_INIT_FAILURE_CONSOLE | 8561 | 0x00002171 | 次のエラーのためディレクトリ サービスを開始できませんでした: %1。エラー状態: 0x%2。[OK] をクリックしてシステムをシャットダウンしてください。回復コンソールを使用してさらにシステムを診断することができます。 |
ERROR_DS_SAM_INIT_FAILURE_CONSOLE | 8562 | 0x00002172 | 次のエラーのためセキュリティ アカウント マネージャの初期化に失敗しました: %1。エラー状態: 0x%2。[OK] をクリックしてシステムをシャットダウンしてください。回復コンソールを使用してさらにシステムを診断することができます。 |
ERROR_DS_FOREST_VERSION_TOO_HIGH | 8563 | 0x00002173 | このバージョンの Windows は古すぎるため、現在のディレクトリ フォレストの動作をサポートできません。このサーバーをこのフォレストのドメイン コントローラにするには、このサーバーのオペレーティング システムをアップグレードしなければなりません。 |
ERROR_DS_DOMAIN_VERSION_TOO_HIGH | 8564 | 0x00002174 | このバージョンの Windows は古すぎるため、現在のドメインの動作をサポートできません。このサーバーをこのドメインのドメイン コントローラにするには、このサーバーのオペレーティング システムをアップグレードしなければなりません。 |
ERROR_DS_FOREST_VERSION_TOO_LOW | 8565 | 0x00002175 | このバージョンの Windows は、このディレクトリ フォレストで使用中の動作バージョンをサポートしていません。このサーバーをこのフォレストのドメイン コントローラにするには、フォレストの動作バージョンを新しくしなければなりません。 |
ERROR_DS_DOMAIN_VERSION_TOO_LOW | 8566 | 0x00002176 | このバージョンの Windows は、このドメインで使用中の動作バージョンをサポートしていません。このサーバーをこのドメインのドメイン コントローラにするには、ドメインの動作バージョンを新しくしなければなりません。 |
ERROR_DS_INCOMPATIBLE_VERSION | 8567 | 0x00002177 | Windows のバージョンはドメインまたはフォレストの動作バージョンと互換性がありません。 |
ERROR_DS_LOW_DSA_VERSION | 8568 | 0x00002178 | 要求された値より低いバージョンのドメイン コントローラがあるため、動作バージョンを要求された値に上げることはできません。 |
ERROR_DS_NO_BEHAVIOR_VERSION_IN_MIXEDDOMAIN | 8569 | 0x00002179 | ドメインが混在ドメイン モードのときに動作バージョンの値を上げることはできません。動作バージョンを上げるにはまずドメインをネイティブ モードに変更しなければなりません。 |
ERROR_DS_NOT_SUPPORTED_SORT_ORDER | 8570 | 0x0000217A | 要求された並び替えの順序はサポートされていません。 |
ERROR_DS_NAME_NOT_UNIQUE | 8571 | 0x0000217B | 一意でない名前のオブジェクトが見つかりました。 |
ERROR_DS_MACHINE_ACCOUNT_CREATED_PRENT4 | 8572 | 0x0000217C | このコンピュータ アカウントは NT4 より前に作成されました。アカウントを作成し直す必要があります。 |
ERROR_DS_OUT_OF_VERSION_STORE | 8573 | 0x0000217D | データベースはバージョン ストア外です。 |
ERROR_DS_INCOMPATIBLE_CONTROLS_USED | 8574 | 0x0000217E | 競合する複数の制御が使用されているため、操作を続行できませんでした。 |
ERROR_DS_NO_REF_DOMAIN | 8575 | 0x0000217F | このパーティションのための有効なセキュリティ記述子参照ドメインが見つかりません。 |
ERROR_DS_RESERVED_LINK_ID | 8576 | 0x00002180 | スキーマの更新に失敗しました: リンク識別子は予約されています。 |
ERROR_DS_LINK_ID_NOT_AVAILABLE | 8577 | 0x00002181 | スキーマの更新に失敗しました: リンク識別子がありません。 |
ERROR_DS_AG_CANT_HAVE_UNIVERSAL_MEMBER | 8578 | 0x00002182 | アカウント グループはユニバーサル グループをメンバとして持つことはできません。 |
ERROR_DS_MODIFYDN_DISALLOWED_BY_INSTANCE_TYPE | 8579 | 0x00002183 | 名前付けコンテキスト ヘッド、または読み取り専用オブジェクトの名前変更や移動操作は許可されていません。 |
ERROR_DS_NO_OBJECT_MOVE_IN_SCHEMA_NC | 8580 | 0x00002184 | スキーマ名前付けコンテキストのオブジェクトの移動操作は許可されていません。 |
ERROR_DS_MODIFYDN_DISALLOWED_BY_FLAG | 8581 | 0x00002185 | システム フラグがオブジェクトで設定されているため、オブジェクトの移動または名前変更は許可されていません。 |
ERROR_DS_MODIFYDN_WRONG_GRANDPARENT | 8582 | 0x00002186 | このオブジェクトでは、その親の親であるコンテナを変更することは許可されていません。このオブジェクトで移動は禁止されていませんが、兄弟関係にあるコンテナに限られています。 |
ERROR_DS_NAME_ERROR_TRUST_REFERRAL | 8583 | 0x00002187 | 完全に解決できません。別のフォレストへの紹介が生成されています。 |
ERROR_NOT_SUPPORTED_ON_STANDARD_SERVER | 8584 | 0x00002188 | 要求された動作は Standard Server でサポートされていません。 |
ERROR_DS_CANT_ACCESS_REMOTE_PART_OF_AD | 8585 | 0x00002189 | リモート サーバーにある Active Directory のパーティションにアクセスできません。問題のパーティションでサーバーが少なくとも 1 つ実行されていることを確認してください。 |
ERROR_DS_CR_IMPOSSIBLE_TO_VALIDATE_V2 | 8586 | 0x0000218A | このディレクトリでは提案された名前付けコンテキスト (またはパーティション) の名前を確認できません。提案された名前付けコンテキストの上の名前付けコンテキストの複製物が保存されていないか、またはこれに連絡できないためです。親の名前付けコンテキストが DNS で正しく登録されていて、ドメイン名前付けマスタがこの名前付けコンテキストの複製物の少なくとも 1 つに到達できることを確認してください。 |
ERROR_DS_THREAD_LIMIT_EXCEEDED | 8587 | 0x0000218B | この要求のスレッドの制限を超えました。 |
ERROR_DS_NOT_CLOSEST | 8588 | 0x0000218C | グローバル カタログ サーバーは最も近いサイトにありません。 |
ERROR_DS_CANT_DERIVE_SPN_WITHOUT_SERVER_REF | 8589 | 0x0000218D | DS は対象となるサーバーを相互に認証するサービス プリンシパル名 (SPN) を取得できません。ローカル DS データベースの対応するサーバー オブジェクトに serverReference 属性がないためです。 |
ERROR_DS_SINGLE_USER_MODE_FAILED | 8590 | 0x0000218E | ディレクトリ サービスは単一ユーザー モードを開始できませんでした。 |
ERROR_DS_NTDSCRIPT_SYNTAX_ERROR | 8591 | 0x0000218F | 構文エラーのため、ディレクトリ サービスはスクリプトを解析できません。 |
ERROR_DS_NTDSCRIPT_PROCESS_ERROR | 8592 | 0x00002190 | エラーのためディレクトリ サービスはスクリプトを処理できません。 |
ERROR_DS_DIFFERENT_REPL_EPOCHS | 8593 | 0x00002191 | 要求された操作に含まれるサーバーが、異なる複製エポック (通常、進行中のドメインの名前変更に関係しています) のものであるため、ディレクトリ サービスは要求された操作を実行できません。 |
ERROR_DS_DRS_EXTENSIONS_CHANGED | 8594 | 0x00002192 | サーバー拡張情報の変更のため、ディレクトリ サービスの結合を再度ネゴシエートしなければなりません。 |
ERROR_DS_REPLICA_SET_CHANGE_NOT_ALLOWED_ON_DISABLED_CR | 8595 | 0x00002193 | 無効なクロス参照上で操作は許可されていません。 |
ERROR_DS_NO_MSDS_INTID | 8596 | 0x00002194 | スキーマの更新に失敗: msDS-IntId の値を利用できません。 |
ERROR_DS_DUP_MSDS_INTID | 8597 | 0x00002195 | スキーマの更新に失敗: msDS-INtId が重複しています。操作を再試行してください。 |
ERROR_DS_EXISTS_IN_RDNATTID | 8598 | 0x00002196 | スキーマの更新に失敗: 属性が rDNAttID で使用されています。 |
ERROR_DS_AUTHORIZATION_FAILED | 8599 | 0x00002197 | ディレクトリ サービスは要求を承認できませんでした。 |
ERROR_DS_INVALID_SCRIPT | 8600 | 0x00002198 | スクリプトが無効であるため、ディレクトリ サービスはスクリプトを処理できません。 |
ERROR_DS_REMOTE_CROSSREF_OP_FAILED | 8601 | 0x00002199 | リモート作成相互参照の運用は、ドメイン名前付けマスタ FSMO で失敗しました。運用のエラーは、拡張データ内にあります。 |
ERROR_DS_CROSS_REF_BUSY | 8602 | 0x0000219A | --- |
ERROR_DS_CANT_DERIVE_SPN_FOR_DELETED_DOMAIN | 8603 | 0x0000219B | --- |
ERROR_DS_CANT_DEMOTE_WITH_WRITEABLE_NC | 8604 | 0x0000219C | --- |
ERROR_DS_DUPLICATE_ID_FOUND | 8605 | 0x0000219D | --- |
ERROR_DS_INSUFFICIENT_ATTR_TO_CREATE_OBJECT | 8606 | 0x0000219E | --- |
ERROR_DS_GROUP_CONVERSION_ERROR | 8607 | 0x0000219F | --- |
ERROR_DS_CANT_MOVE_APP_BASIC_GROUP | 8608 | 0x000021A0 | --- |
ERROR_DS_CANT_MOVE_APP_QUERY_GROUP | 8609 | 0x000021A1 | --- |
ERROR_DS_ROLE_NOT_VERIFIED | 8610 | 0x000021A2 | --- |
ERROR_DS_WKO_CONTAINER_CANNOT_BE_SPECIAL | 8611 | 0x000021A3 | --- |
ERROR_DS_DOMAIN_RENAME_IN_PROGRESS | 8612 | 0x000021A4 | --- |
ERROR_DS_EXISTING_AD_CHILD_NC | 8613 | 0x000021A5 | --- |
ERROR_DS_REPL_LIFETIME_EXCEEDED | 8614 | 0x000021A6 | --- |
ERROR_DS_DISALLOWED_IN_SYSTEM_CONTAINER | 8615 | 0x000021A7 | --- |
ERROR_DS_LDAP_SEND_QUEUE_FULL | 8616 | 0x000021A8 | --- |
DNS_ERROR_RESPONSE_CODES_BASE | 9000 | 0x00002328 | --- |
DNS_ERROR_RCODE_NO_ERROR | 0 | 0x00000000 | この操作を正しく終了しました。 |
DNS_ERROR_MASK | 9000 | 0x00002328 | --- |
DNS_ERROR_RCODE_FORMAT_ERROR | 9001 | 0x00002329 | DNS サーバーがフォーマットを解釈できません。 |
DNS_ERROR_RCODE_SERVER_FAILURE | 9002 | 0x0000232A | DNS サーバーにエラーが発生しました。 |
DNS_ERROR_RCODE_NAME_ERROR | 9003 | 0x0000232B | DNS 名がありません。 |
DNS_ERROR_RCODE_NOT_IMPLEMENTED | 9004 | 0x0000232C | DNS の要求がネーム サーバーによってサポートされていません。 |
DNS_ERROR_RCODE_REFUSED | 9005 | 0x0000232D | DNS 操作が拒否されました。 |
DNS_ERROR_RCODE_YXDOMAIN | 9006 | 0x0000232E | 存在するべきでない DNS 名が存在します。 |
DNS_ERROR_RCODE_YXRRSET | 9007 | 0x0000232F | DNS の存在するべきでない RR セットが存在します。 |
DNS_ERROR_RCODE_NXRRSET | 9008 | 0x00002330 | DNS の存在すべき RR セットが存在しません。 |
DNS_ERROR_RCODE_NOTAUTH | 9009 | 0x00002331 | DNS サーバーはゾーンに対して権限がありません。 |
DNS_ERROR_RCODE_NOTZONE | 9010 | 0x00002332 | 更新または必要条件にある DNS 名がゾーンにありません。 |
DNS_ERROR_RCODE_BADSIG | 9016 | 0x00002338 | DNS 証明書の確認に失敗しました。 |
DNS_ERROR_RCODE_BADKEY | 9017 | 0x00002339 | DNS キーが正しくありません。 |
DNS_ERROR_RCODE_BADTIME | 9018 | 0x0000233A | DNS 証明書の有効期限が切れています。 |
DNS_ERROR_RCODE_LAST | 9018 | 0x0000233A | DNS 証明書の有効期限が切れています。 |
DNS_ERROR_PACKET_FMT_BASE | 9500 | 0x0000251C | --- |
DNS_INFO_NO_RECORDS | 9501 | 0x0000251D | 与えられた DNS の照会に対するレコードが見つかりませんでした。 |
DNS_ERROR_BAD_PACKET | 9502 | 0x0000251E | DNS パケットが正しくありません。 |
DNS_ERROR_NO_PACKET | 9503 | 0x0000251F | DNS パケットがありません。 |
DNS_ERROR_RCODE | 9504 | 0x00002520 | DNS エラーです。リターン コードを確認してください。 |
DNS_ERROR_UNSECURE_PACKET | 9505 | 0x00002521 | セキュリティで保護されていない DNS パケットです。 |
DNS_STATUS_PACKET_UNSECURE | 9505 | 0x00002521 | セキュリティで保護されていない DNS パケットです。 |
DNS_ERROR_NO_MEMORY | 14 | 0x0000000E | この操作を完了するのに十分な記憶域がありません。 |
DNS_ERROR_INVALID_NAME | 123 | 0x0000007B | ファイル名、ディレクトリ名、またはボリューム ラベルの構文が間違っています。 |
DNS_ERROR_INVALID_DATA | 13 | 0x0000000D | データが無効です。 |
DNS_ERROR_GENERAL_API_BASE | 9550 | 0x0000254E | --- |
DNS_ERROR_INVALID_TYPE | 9551 | 0x0000254F | DNS の種類が無効です。 |
DNS_ERROR_INVALID_IP_ADDRESS | 9552 | 0x00002550 | IP アドレスが無効です。 |
DNS_ERROR_INVALID_PROPERTY | 9553 | 0x00002551 | プロパティが無効です。 |
DNS_ERROR_TRY_AGAIN_LATER | 9554 | 0x00002552 | 後で DNS 操作を再試行してください。 |
DNS_ERROR_NOT_UNIQUE | 9555 | 0x00002553 | 与えられたレコードの名前と種類が一意ではありません。 |
DNS_ERROR_NON_RFC_NAME | 9556 | 0x00002554 | DNS 名が RFC の仕様に準拠していません。 |
DNS_STATUS_FQDN | 9557 | 0x00002555 | DNS 名は完全修飾 DNS 名です。 |
DNS_STATUS_DOTTED_NAME | 9558 | 0x00002556 | DNS 名にはドット形式が使用されています (複数ラベル)。 |
DNS_STATUS_SINGLE_PART_NAME | 9559 | 0x00002557 | DNS 名は単一の部分で構成されています。 |
DNS_ERROR_INVALID_NAME_CHAR | 9560 | 0x00002558 | DNS 名に無効な文字が含まれています。 |
DNS_ERROR_NUMERIC_NAME | 9561 | 0x00002559 | DNS 名はすべて数字です。 |
DNS_ERROR_NOT_ALLOWED_ON_ROOT_SERVER | 9562 | 0x0000255A | 要求された操作は DNS ルート サーバー上では許可されていません。 |
DNS_ERROR_NOT_ALLOWED_UNDER_DELEGATION | 9563 | 0x0000255B | --- |
DNS_ERROR_CANNOT_FIND_ROOT_HINTS | 9564 | 0x0000255C | --- |
DNS_ERROR_INCONSISTENT_ROOT_HINTS | 9565 | 0x0000255D | --- |
DNS_ERROR_ZONE_BASE | 9600 | 0x00002580 | --- |
DNS_ERROR_ZONE_DOES_NOT_EXIST | 9601 | 0x00002581 | DNS ゾーンがありません。 |
DNS_ERROR_NO_ZONE_INFO | 9602 | 0x00002582 | DNS ゾーンの情報を利用できません。 |
DNS_ERROR_INVALID_ZONE_OPERATION | 9603 | 0x00002583 | DNS ゾーンには無効な操作です。 |
DNS_ERROR_ZONE_CONFIGURATION_ERROR | 9604 | 0x00002584 | DNS ゾーンの構成が無効です。 |
DNS_ERROR_ZONE_HAS_NO_SOA_RECORD | 9605 | 0x00002585 | DNS ゾーンに SOA (start of authority) レコードがありません。 |
DNS_ERROR_ZONE_HAS_NO_NS_RECORDS | 9606 | 0x00002586 | DNS ゾーンにネーム サーバー (NS) レコードがありません。 |
DNS_ERROR_ZONE_LOCKED | 9607 | 0x00002587 | DNS ゾーンがロックされています。 |
DNS_ERROR_ZONE_CREATION_FAILED | 9608 | 0x00002588 | DNS ゾーンを作成できませんでした。 |
DNS_ERROR_ZONE_ALREADY_EXISTS | 9609 | 0x00002589 | DNS ゾーンが既にあります。 |
DNS_ERROR_AUTOZONE_ALREADY_EXISTS | 9610 | 0x0000258A | DNS 自動ゾーンが既にあります。 |
DNS_ERROR_INVALID_ZONE_TYPE | 9611 | 0x0000258B | DNS ゾーンの種類が無効です。 |
DNS_ERROR_SECONDARY_REQUIRES_MASTER_IP | 9612 | 0x0000258C | セカンダリ DNS ゾーンには、マスタ IP アドレスが必要です。 |
DNS_ERROR_ZONE_NOT_SECONDARY | 9613 | 0x0000258D | DNS ゾーンはセカンダリではありません。 |
DNS_ERROR_NEED_SECONDARY_ADDRESSES | 9614 | 0x0000258E | セカンダリ IP アドレスが必要です。 |
DNS_ERROR_WINS_INIT_FAILED | 9615 | 0x0000258F | WINS の初期化に失敗しました。 |
DNS_ERROR_NEED_WINS_SERVERS | 9616 | 0x00002590 | WINS サーバーが必要です。 |
DNS_ERROR_NBSTAT_INIT_FAILED | 9617 | 0x00002591 | NBTSTAT の初期化を呼び出すことができませんでした。 |
DNS_ERROR_SOA_DELETE_INVALID | 9618 | 0x00002592 | SOA (start of authority) の削除が無効です。 |
DNS_ERROR_FORWARDER_ALREADY_EXISTS | 9619 | 0x00002593 | その名前の条件付き転送ゾーンは既にあります。 |
DNS_ERROR_ZONE_REQUIRES_MASTER_IP | 9620 | 0x00002594 | このゾーンは 1 つ以上のマスタ DNS サーバー IP アドレスで構成されなければなりません。 |
DNS_ERROR_ZONE_IS_SHUTDOWN | 9621 | 0x00002595 | このゾーンはシャットダウンされているため、操作を実行できません。 |
DNS_ERROR_DATAFILE_BASE | 9650 | 0x000025B2 | --- |
DNS_ERROR_PRIMARY_REQUIRES_DATAFILE | 9651 | 0x000025B3 | プライマリ DNS ゾーンには、データファイルが必要です。 |
DNS_ERROR_INVALID_DATAFILE_NAME | 9652 | 0x000025B4 | DNS ゾーンには無効なデータファイル名です。 |
DNS_ERROR_DATAFILE_OPEN_FAILURE | 9653 | 0x000025B5 | DNS ゾーンのデータファイルを開くことができませんでした。 |
DNS_ERROR_FILE_WRITEBACK_FAILED | 9654 | 0x000025B6 | DNS ゾーンのデータファイルに書き込むことができませんでした。 |
DNS_ERROR_DATAFILE_PARSING | 9655 | 0x000025B7 | DNS ゾーンのデータファイルを読み取ることができませんでした。 |
DNS_ERROR_DATABASE_BASE | 9700 | 0x000025E4 | --- |
DNS_ERROR_RECORD_DOES_NOT_EXIST | 9701 | 0x000025E5 | DNS レコードがありません。 |
DNS_ERROR_RECORD_FORMAT | 9702 | 0x000025E6 | DNS レコードのフォーマット エラーです。 |
DNS_ERROR_NODE_CREATION_FAILED | 9703 | 0x000025E7 | DNS でノードの作成に失敗しました。 |
DNS_ERROR_UNKNOWN_RECORD_TYPE | 9704 | 0x000025E8 | DNS レコードの種類が不明です。 |
DNS_ERROR_RECORD_TIMED_OUT | 9705 | 0x000025E9 | DNS レコードがタイムアウトしました。 |
DNS_ERROR_NAME_NOT_IN_ZONE | 9706 | 0x000025EA | DNS ゾーンに名前がありません。 |
DNS_ERROR_CNAME_LOOP | 9707 | 0x000025EB | CNAME ループが検出されました。 |
DNS_ERROR_NODE_IS_CNAME | 9708 | 0x000025EC | ノードは CNAME DNS レコードです。 |
DNS_ERROR_CNAME_COLLISION | 9709 | 0x000025ED | 与えられた名前と同じ CNAME レコードが既にあります。 |
DNS_ERROR_RECORD_ONLY_AT_ZONE_ROOT | 9710 | 0x000025EE | レコードは DNS ゾーン ルートでのみです。 |
DNS_ERROR_RECORD_ALREADY_EXISTS | 9711 | 0x000025EF | DNS レコードが既にあります。 |
DNS_ERROR_SECONDARY_DATA | 9712 | 0x000025F0 | セカンダリ DNS ゾーン データ エラーです。 |
DNS_ERROR_NO_CREATE_CACHE_DATA | 9713 | 0x000025F1 | DNS キャッシュ データを作成できませんでした。 |
DNS_ERROR_NAME_DOES_NOT_EXIST | 9714 | 0x000025F2 | DNS 名がありません。 |
DNS_WARNING_PTR_CREATE_FAILED | 9715 | 0x000025F3 | ポインタ (PTR) レコードを作成できませんでした。 |
DNS_WARNING_DOMAIN_UNDELETED | 9716 | 0x000025F4 | DNS ドメインが復元されました。 |
DNS_ERROR_DS_UNAVAILABLE | 9717 | 0x000025F5 | ディレクトリ サービスを利用できません。 |
DNS_ERROR_DS_ZONE_ALREADY_EXISTS | 9718 | 0x000025F6 | ディレクトリ サービスに DNS ゾーンが既にあります。 |
DNS_ERROR_NO_BOOTFILE_IF_DS_ZONE | 9719 | 0x000025F7 | DNS サーバーは、DNS ゾーンに統合されたディレクトリ サービスの起動ファイルの作成または読み取りを行っていません。 |
DNS_ERROR_OPERATION_BASE | 9750 | 0x00002616 | --- |
DNS_INFO_AXFR_COMPLETE | 9751 | 0x00002617 | DNS AXFR (ゾーンの転送) を完了しました。 |
DNS_ERROR_AXFR | 9752 | 0x00002618 | DNS ゾーンの転送に失敗しました。 |
DNS_INFO_ADDED_LOCAL_WINS | 9753 | 0x00002619 | ローカル WINS サーバーを追加しました。 |
DNS_ERROR_SECURE_BASE | 9800 | 0x00002648 | --- |
DNS_STATUS_CONTINUE_NEEDED | 9801 | 0x00002649 | 安全な更新の呼び出しを行うには、更新の要求を続行する必要があります。 |
DNS_ERROR_SETUP_BASE | 9850 | 0x0000267A | --- |
DNS_ERROR_NO_TCPIP | 9851 | 0x0000267B | TCP/IP ネットワーク プロトコルがインストールされていません。 |
DNS_ERROR_NO_DNS_SERVERS | 9852 | 0x0000267C | ローカル システムに構成された DNS サーバーはありません。 |
DNS_ERROR_DP_BASE | 9900 | 0x000026AC | --- |
DNS_ERROR_DP_DOES_NOT_EXIST | 9901 | 0x000026AD | 指定されたディレクトリ パーティションはありません。 |
DNS_ERROR_DP_ALREADY_EXISTS | 9902 | 0x000026AE | 指定されたディレクトリ パーティションは既にあります。 |
DNS_ERROR_DP_NOT_ENLISTED | 9903 | 0x000026AF | DS は指定されたディレクトリ パーティションで登録されていません。 |
DNS_ERROR_DP_ALREADY_ENLISTED | 9904 | 0x000026B0 | DS は指定されたディレクトリ パーティションで既に登録されています。 |
DNS_ERROR_DP_NOT_AVAILABLE | 9905 | 0x000026B1 | --- |
WSABASEERR | 10000 | 0x00002710 | --- |
WSAEINTR | 10004 | 0x00002714 | ブロック操作は WSACancelBlockingCall の呼び出しに割り込まれました。 |
WSAEBADF | 10009 | 0x00002719 | 供給されたファイル ハンドルが無効です。 |
WSAEACCES | 10013 | 0x0000271D | アクセス許可で禁じられた方法でソケットにアクセスしようとしました。 |
WSAEFAULT | 10014 | 0x0000271E | 呼び出しでポインタ引数を使用するときに、無効なポインタ アドレスを検出しました。 |
WSAEINVAL | 10022 | 0x00002726 | 無効な引数が提供されました。 |
WSAEMFILE | 10024 | 0x00002728 | 開いているソケットが多すぎます。 |
WSAEWOULDBLOCK | 10035 | 0x00002733 | ブロック不可のソケット操作をすぐに完了できませんでした。 |
WSAEINPROGRESS | 10036 | 0x00002734 | ブロック操作を実行中です。 |
WSAEALREADY | 10037 | 0x00002735 | 既に操作が進行中のブロック不可のソケットに対して、操作を実行しようとしました。 |
WSAENOTSOCK | 10038 | 0x00002736 | ソケット以外のものに対して操作を実行しようとしました。 |
WSAEDESTADDRREQ | 10039 | 0x00002737 | ソケットの操作から必要なアドレスを省略しました。 |
WSAEMSGSIZE | 10040 | 0x00002738 | データグラム ソケットで送信されたメッセージが、内部のメッセージのバッファまたはほかのネットワークの制限を超えています。または、データグラムの受信に使われるバッファがデータグラムより小さく設定されています。 |
WSAEPROTOTYPE | 10041 | 0x00002739 | ソケットの関数呼び出しでプロトコルが指定されましたが、要求したソケットの種類の形式をサポートしていません。 |
WSAENOPROTOOPT | 10042 | 0x0000273A | getsockopt または setsockopt の呼び出しで指定されたオプションまたはレベルは、不明か、無効か、あるいはサポートされていません。 |
WSAEPROTONOSUPPORT | 10043 | 0x0000273B | 要求したプロトコルがシステムに構成されていないか、または存在しません。 |
WSAESOCKTNOSUPPORT | 10044 | 0x0000273C | 指定したソケットの種類は、このアドレス ファミリでサポートされていません。 |
WSAEOPNOTSUPP | 10045 | 0x0000273D | 実行しようとした操作は、参照したオブジェクトの種類ではサポートされていません。 |
WSAEPFNOSUPPORT | 10046 | 0x0000273E | プロトコル ファミリがシステムに構成されていないか、または存在しません。 |
WSAEAFNOSUPPORT | 10047 | 0x0000273F | 要求したプロトコルと互換性がないアドレスを使用しました。 |
WSAEADDRINUSE | 10048 | 0x00002740 | 通常、各ソケット アドレスに対してプロトコル、ネットワーク アドレス、またはポートのどれか 1 つのみを使用できます。 |
WSAEADDRNOTAVAIL | 10049 | 0x00002741 | 要求したアドレスのコンテキストが無効です。 |
WSAENETDOWN | 10050 | 0x00002742 | ソケット操作によりネットワークの停止が検出されました。 |
WSAENETUNREACH | 10051 | 0x00002743 | 到達できないネットワークでソケット操作を実行しようとしました。 |
WSAENETRESET | 10052 | 0x00002744 | 操作の実行中に keep-alive 動作によってエラーが検出されたため、接続が切断されました。 |
WSAECONNABORTED | 10053 | 0x00002745 | 確立された接続がホスト コンピュータのソウトウェアによって中止されました。 |
WSAECONNRESET | 10054 | 0x00002746 | 既存の接続はリモート ホストに強制的に切断されました。 |
WSAENOBUFS | 10055 | 0x00002747 | システムのバッファ領域が不足しているか、またはキューがいっぱいなため、ソケット操作を実行できませんでした。 |
WSAEISCONN | 10056 | 0x00002748 | 既に接続済みのソケットに対して接続を要求しました。 |
WSAENOTCONN | 10057 | 0x00002749 | ソケットが接続されていないか、sendto 呼び出しを使ってデータグラム ソケットで送信するときにアドレスが指定されていないため、データの送受信を要求することは禁じられています。 |
WSAESHUTDOWN | 10058 | 0x0000274A | ソケットが以前のシャットダウンの呼び出しでシャットダウンされているため、データの送受信を要求することは禁じられています。 |
WSAETOOMANYREFS | 10059 | 0x0000274B | あるカーネル オブジェクトへの参照が多すぎます。 |
WSAETIMEDOUT | 10060 | 0x0000274C | 接続済みの呼び出し先が一定の時間を過ぎても正しく応答しなかったため、接続できませんでした。または接続済みのホストが応答しなかったため、確立された接続は失敗しました。 |
WSAECONNREFUSED | 10061 | 0x0000274D | 対象のコンピュータによって拒否されたため、接続できませんでした。 |
WSAELOOP | 10062 | 0x0000274E | 名前を変換できません。 |
WSAENAMETOOLONG | 10063 | 0x0000274F | 名前の構成要素または名前が長すぎます。 |
WSAEHOSTDOWN | 10064 | 0x00002750 | 宛先のホストが停止しているため、ソケット操作を実行できませんでした。 |
WSAEHOSTUNREACH | 10065 | 0x00002751 | 到達できないホストに対してソケット操作を実行しようとしました。 |
WSAENOTEMPTY | 10066 | 0x00002752 | ディレクトリは空でないため、削除できません。 |
WSAEPROCLIM | 10067 | 0x00002753 | Windows Sockets を実装する場合、それを同時に使用できるアプリケーションの数が限られている場合があります。 |
WSAEUSERS | 10068 | 0x00002754 | クォータが不足しています。 |
WSAEDQUOT | 10069 | 0x00002755 | ディスク クォータが不足しています。 |
WSAESTALE | 10070 | 0x00002756 | ファイル ハンドルの参照を利用できません。 |
WSAEREMOTE | 10071 | 0x00002757 | 項目はローカルで利用できません。 |
WSASYSNOTREADY | 10091 | 0x0000276B | WSAStartup は、ネットワーク サービスを提供するために使用する基礎システムが現在利用できないため、機能できません。 |
WSAVERNOTSUPPORTED | 10092 | 0x0000276C | 要求した Windows Sockets のバージョンはサポートされていません。 |
WSANOTINITIALISED | 10093 | 0x0000276D | アプリケーションが WSAStartup を呼び出していないか、または WSAStartup が失敗しました。 |
WSAEDISCON | 10101 | 0x00002775 | リモート パーティが正常なシャットダウン シーケンスを開始したことを示すために、WSARecv または WSARecvFrom によって返されました。 |
WSAENOMORE | 10102 | 0x00002776 | WSALookupServiceNext からこれ以上の結果は返されません。 |
WSAECANCELLED | 10103 | 0x00002777 | この呼び出しの処理中に、WSALookupServiceEnd を呼び出しました。呼び出しが取り消されました。 |
WSAEINVALIDPROCTABLE | 10104 | 0x00002778 | プロシージャ コール テーブルが無効です。 |
WSAEINVALIDPROVIDER | 10105 | 0x00002779 | 要求したサービス プロバイダが無効です。 |
WSAEPROVIDERFAILEDINIT | 10106 | 0x0000277A | 指定されたサービス プロバイダの読み込みまたは初期化を行うことができませんでした。 |
WSASYSCALLFAILURE | 10107 | 0x0000277B | 失敗しないはずのシステム コールに失敗しました。 |
WSASERVICE_NOT_FOUND | 10108 | 0x0000277C | そのようなサービスはありません。サービスは指定された名前空間で見つかりません。 |
WSATYPE_NOT_FOUND | 10109 | 0x0000277D | 指定されたクラスが見つかりません。 |
WSA_E_NO_MORE | 10110 | 0x0000277E | WSALookupServiceNext からこれ以上の結果は返されません。 |
WSA_E_CANCELLED | 10111 | 0x0000277F | この呼び出しの処理中に、WSALookupServiceEnd を呼び出しました。呼び出しが取り消されました。 |
WSAEREFUSED | 10112 | 0x00002780 | 動的に拒否されたため、データベースの照会に失敗しました。 |
WSAHOST_NOT_FOUND | 11001 | 0x00002AF9 | そのようなホストは不明です。 |
WSATRY_AGAIN | 11002 | 0x00002AFA | これは通常、ホスト名の解決中の一時的なエラーで、ローカル サーバーが権限を持っているサーバーから応答を受信しなかったことを意味します。 |
WSANO_RECOVERY | 11003 | 0x00002AFB | データベースの参照中に、修復できないエラーが発生しました。 |
WSANO_DATA | 11004 | 0x00002AFC | 要求した名前は有効で、データベースにありますが、解決された正しい関連データがありません。 |
WSA_QOS_RECEIVERS | 11005 | 0x00002AFD | 少なくとも 1 つの予約が着信しました。 |
WSA_QOS_SENDERS | 11006 | 0x00002AFE | 少なくとも 1 つのパスが着信しました。 |
WSA_QOS_NO_SENDERS | 11007 | 0x00002AFF | 送信者がいません。 |
WSA_QOS_NO_RECEIVERS | 11008 | 0x00002B00 | 受信者がいません。 |
WSA_QOS_REQUEST_CONFIRMED | 11009 | 0x00002B01 | 予約が確認されました。 |
WSA_QOS_ADMISSION_FAILURE | 11010 | 0x00002B02 | リソース不足のためのエラー。 |
WSA_QOS_POLICY_FAILURE | 11011 | 0x00002B03 | 管理上の理由で拒否されました - 資格情報が無効です。 |
WSA_QOS_BAD_STYLE | 11012 | 0x00002B04 | スタイルが不明であるか、または競合しています。 |
WSA_QOS_BAD_OBJECT | 11013 | 0x00002B05 | 一般的な filterspec またはプロバイダ特有のバッファの部分に関する問題があります。 |
WSA_QOS_TRAFFIC_CTRL_ERROR | 11014 | 0x00002B06 | flowspec の部分に関する問題があります。 |
WSA_QOS_GENERIC_ERROR | 11015 | 0x00002B07 | 一般的な QOS エラーです。 |
WSA_QOS_ESERVICETYPE | 11016 | 0x00002B08 | 無効なまたは認識されないサービスの種類が flowspec で見つかりました。 |
WSA_QOS_EFLOWSPEC | 11017 | 0x00002B09 | 無効なまたは矛盾した flowspec が QOS 構造で見つかりました。 |
WSA_QOS_EPROVSPECBUF | 11018 | 0x00002B0A | QOS プロバイダ特有のバッファが無効です。 |
WSA_QOS_EFILTERSTYLE | 11019 | 0x00002B0B | 使用された QOS フィルタのスタイルが無効です。 |
WSA_QOS_EFILTERTYPE | 11020 | 0x00002B0C | 使用された QOS フィルタの種類が無効です。 |
WSA_QOS_EFILTERCOUNT | 11021 | 0x00002B0D | FLOWDESCRIPTOR で指定された QOS FILTERSPEC の数が間違っています。 |
WSA_QOS_EOBJLENGTH | 11022 | 0x00002B0E | 無効な ObjectLength フィールドを持つオブジェクトが QOS プロバイダ特有のバッファで指定されました。 |
WSA_QOS_EFLOWCOUNT | 11023 | 0x00002B0F | QOS 構造で指定されたフロー記述子の数が間違っています。 |
WSA_QOS_EUNKOWNPSOBJ | 11024 | 0x00002B10 | 認識されないオブジェクトが QOS プロバイダ特有のバッファで見つかりました。 |
WSA_QOS_EPOLICYOBJ | 11025 | 0x00002B11 | 無効なポリシー オブジェクトが QOS プロバイダ特有のバッファで見つかりました。 |
WSA_QOS_EFLOWDESC | 11026 | 0x00002B12 | 無効な QOS フロー記述子がフロー記述子の一覧で見つかりました。 |
WSA_QOS_EPSFLOWSPEC | 11027 | 0x00002B13 | 無効なまたは矛盾した flowspec が QOS プロバイダ特有のバッファで見つかりました。 |
WSA_QOS_EPSFILTERSPEC | 11028 | 0x00002B14 | 無効な FILTERSPEC が QOS プロバイダ特有のバッファで見つかりました。 |
WSA_QOS_ESDMODEOBJ | 11029 | 0x00002B15 | 無効な shape/discard モード オブジェクトが QOS プロバイダ特有のバッファで見つかりました。 |
WSA_QOS_ESHAPERATEOBJ | 11030 | 0x00002B16 | 無効な shaping rate オブジェクトが QOS プロバイダ特有のバッファで見つかりました。 |
WSA_QOS_RESERVED_PETYPE | 11031 | 0x00002B17 | 予約されたポリシーの要素が QOS プロバイダ特有のバッファで見つかりました。 |
ERROR_SXS_SECTION_NOT_FOUND | 14000 | 0x000036B0 | アクティブ化のコンテキストに、要求されたセクションが存在しませんでした。 |
ERROR_SXS_CANT_GEN_ACTCTX | 14001 | 0x000036B1 | このアプリケーションの構成が正しくないため、アプリケーションを開始できませんでした。アプリケーションを再度インストールすることにより問題が解決する場合があります。 |
ERROR_SXS_INVALID_ACTCTXDATA_FORMAT | 14002 | 0x000036B2 | アプリケーションの結合データ形式が無効です。 |
ERROR_SXS_ASSEMBLY_NOT_FOUND | 14003 | 0x000036B3 | 参照されたアセンブリはシステムにインストールされていません。 |
ERROR_SXS_MANIFEST_FORMAT_ERROR | 14004 | 0x000036B4 | マニフェスト ファイルが、必要なタグと形式の情報で始まっていません。 |
ERROR_SXS_MANIFEST_PARSE_ERROR | 14005 | 0x000036B5 | マニフェスト ファイルに、1 つ以上の構文エラーが含まれています。 |
ERROR_SXS_ACTIVATION_CONTEXT_DISABLED | 14006 | 0x000036B6 | アプリケーションは、無効になったアクティブ化のコンテキストのアクティブ化を試みました。 |
ERROR_SXS_KEY_NOT_FOUND | 14007 | 0x000036B7 | 要求された参照キーは、どのアクティブなアクティブ化コンテキストにも見つかりませんでした。 |
ERROR_SXS_VERSION_CONFLICT | 14008 | 0x000036B8 | アプリケーションに必要なコンポーネントのバージョンが、既にアクティブな別のコンポーネントのバージョンと競合します。 |
ERROR_SXS_WRONG_SECTION_TYPE | 14009 | 0x000036B9 | アクティブ化コンテキストのセクションで要求された種類が、使用されたクエリ API と一致しません。 |
ERROR_SXS_THREAD_QUERIES_DISABLED | 14010 | 0x000036BA | システム リソースの不足により、個々のアクティブ化を無効にして現在のスレッドを実行できるようにする必要があります。 |
ERROR_SXS_PROCESS_DEFAULT_ALREADY_SET | 14011 | 0x000036BB | 既定のアクティブ化コンテキストのプロセスは既に設定されていたため、既定のアクティブ化コンテキストのプロセスを設定する試みは失敗しました。 |
ERROR_SXS_UNKNOWN_ENCODING_GROUP | 14012 | 0x000036BC | 指定のエンコード グループ識別子が認識されません。 |
ERROR_SXS_UNKNOWN_ENCODING | 14013 | 0x000036BD | エンコード要求が認識されません。 |
ERROR_SXS_INVALID_XML_NAMESPACE_URI | 14014 | 0x000036BE | マニフェストに無効な URI への参照が含まれています。 |
ERROR_SXS_ROOT_MANIFEST_DEPENDENCY_NOT_INSTALLED | 14015 | 0x000036BF | アプリケーション マニフェストに、インストールされていない依存アセンブリへの参照が含まれています |
ERROR_SXS_LEAF_MANIFEST_DEPENDENCY_NOT_INSTALLED | 14016 | 0x000036C0 | アプリケーションで使用されているアセンブリのマニフェストに、インストールされていない依存アセンブリへの参照があります |
ERROR_SXS_INVALID_ASSEMBLY_IDENTITY_ATTRIBUTE | 14017 | 0x000036C1 | マニフェストに無効な アセンブリ ID の属性が含まれています。 |
ERROR_SXS_MANIFEST_MISSING_REQUIRED_DEFAULT_NAMESPACE | 14018 | 0x000036C2 | マニフェストに、必要な既定の名前空間が、指定のアセンブリ要素上に見つかりません。 |
ERROR_SXS_MANIFEST_INVALID_REQUIRED_DEFAULT_NAMESPACE | 14019 | 0x000036C3 | マニフェストに、必要な既定の名前空間が、指定のアセンブリ要素上にありますが、値が "urn:schemas-microsoft-com:asm.v1" ではありません。 |
ERROR_SXS_PRIVATE_MANIFEST_CROSS_PATH_WITH_REPARSE_POINT | 14020 | 0x000036C4 | 検査したプライベートのマニフェストは、再解析点関連パスを通過しました |
ERROR_SXS_DUPLICATE_DLL_NAME | 14021 | 0x000036C5 | アプリケーション マニフェストによって直接的または間接的に参照された 2 つ以上のコンポーネントに、同じ名前のファイルがあります。 |
ERROR_SXS_DUPLICATE_WINDOWCLASS_NAME | 14022 | 0x000036C6 | アプリケーション マニフェストによって直接的または間接的に参照された 2 つ以上のコンポーネントに、同じ名前のウィンドウ クラスがあります。 |
ERROR_SXS_DUPLICATE_CLSID | 14023 | 0x000036C7 | アプリケーション マニフェストによって直接的または間接的に参照された 2 つ以上のコンポーネントに、同じ COM サーバーの CLSID があります。 |
ERROR_SXS_DUPLICATE_IID | 14024 | 0x000036C8 | アプリケーション マニフェストによって直接的または間接的に参照された 2 つ以上のコンポーネントに、同じ COM インターフェイス IID のプロキシがあります。 |
ERROR_SXS_DUPLICATE_TLBID | 14025 | 0x000036C9 | アプリケーション マニフェストによって直接的または間接的に参照された 2 つ以上のコンポーネントに、同じ COM タイプ ライブラリの TLBID があります。 |
ERROR_SXS_DUPLICATE_PROGID | 14026 | 0x000036CA | アプリケーション マニフェストによって直接的または間接的に参照された 2 つ以上のコンポーネントに、同じ COM ProgID があります。 |
ERROR_SXS_DUPLICATE_ASSEMBLY_NAME | 14027 | 0x000036CB | アプリケーション マニフェストによって直接的または間接的に参照された 2 つ以上のコンポーネントは、同じコンポーネントで異なるバージョンで、これは許可されていません。 |
ERROR_SXS_FILE_HASH_MISMATCH | 14028 | 0x000036CC | コンポーネントのファイルは、コンポーネント マニフェストに存在する検査情報に一致しません。 |
ERROR_SXS_POLICY_PARSE_ERROR | 14029 | 0x000036CD | ポリシー マニフェストに 1 つ以上の構文エラーが含まれています。 |
ERROR_SXS_XML_E_MISSINGQUOTE | 14030 | 0x000036CE | マニフェスト解析エラー: 文字列リテラルが予期されていましたが、開始の引用文字が見つかりませんでした。 |
ERROR_SXS_XML_E_COMMENTSYNTAX | 14031 | 0x000036CF | マニフェスト解析エラー: コメントで使用された構文が正しくありません。 |
ERROR_SXS_XML_E_BADSTARTNAMECHAR | 14032 | 0x000036D0 | マニフェスト解析エラー: 名前の最初で使用された文字が無効です。 |
ERROR_SXS_XML_E_BADNAMECHAR | 14033 | 0x000036D1 | マニフェスト解析エラー: 名前に無効な文字が含まれています。 |
ERROR_SXS_XML_E_BADCHARINSTRING | 14034 | 0x000036D2 | マニフェスト解析エラー: 文字列リテラルに無効な文字が含まれてます。 |
ERROR_SXS_XML_E_XMLDECLSYNTAX | 14035 | 0x000036D3 | マニフェスト解析エラー: XML 宣言の構文が無効です。 |
ERROR_SXS_XML_E_BADCHARDATA | 14036 | 0x000036D4 | マニフェスト解析エラー: テキスト コンテキストに無効な文字が見つかりました。 |
ERROR_SXS_XML_E_MISSINGWHITESPACE | 14037 | 0x000036D5 | マニフェスト解析エラー: 必要な空白文字がありませんでした。 |
ERROR_SXS_XML_E_EXPECTINGTAGEND | 14038 | 0x000036D6 | マニフェスト解析エラー: '>' の文字が予期されていました。 |
ERROR_SXS_XML_E_MISSINGSEMICOLON | 14039 | 0x000036D7 | マニフェスト解析エラー: セミ コロンの文字が予期されていました。 |
ERROR_SXS_XML_E_UNBALANCEDPAREN | 14040 | 0x000036D8 | マニフェスト解析エラー: 括弧の数が一致しません。 |
ERROR_SXS_XML_E_INTERNALERROR | 14041 | 0x000036D9 | マニフェスト解析エラー: 内部エラーです。 |
ERROR_SXS_XML_E_UNEXPECTED_WHITESPACE | 14042 | 0x000036DA | マニフェスト解析エラー: 空白文字はこの位置では許可されていません。 |
ERROR_SXS_XML_E_INCOMPLETE_ENCODING | 14043 | 0x000036DB | マニフェスト解析エラー: 現在のエンコードで、無効な状態でファイルの終端に達しました。 |
ERROR_SXS_XML_E_MISSING_PAREN | 14044 | 0x000036DC | マニフェスト解析エラー: 括弧が見つかりません。 |
ERROR_SXS_XML_E_EXPECTINGCLOSEQUOTE | 14045 | 0x000036DD | マニフェスト解析エラー: 単一または二重の、閉じる引用文字 (\' または \") が見つかりません。 |
ERROR_SXS_XML_E_MULTIPLE_COLONS | 14046 | 0x000036DE | マニフェスト解析エラー: 名前に複数のコロンを含めることはできません。 |
ERROR_SXS_XML_E_INVALID_DECIMAL | 14047 | 0x000036DF | マニフェスト解析エラー: 10 進数の文字が無効です。 |
ERROR_SXS_XML_E_INVALID_HEXIDECIMAL | 14048 | 0x000036E0 | マニフェスト解析エラー: 16 進数の文字が無効です。 |
ERROR_SXS_XML_E_INVALID_UNICODE | 14049 | 0x000036E1 | マニフェスト解析エラー: このプラットフォームでは無効な Unicode 文字の値です。 |
ERROR_SXS_XML_E_WHITESPACEORQUESTIONMARK | 14050 | 0x000036E2 | マニフェスト解析エラー: 空白文字または '?' が予期されています。 |
ERROR_SXS_XML_E_UNEXPECTEDENDTAG | 14051 | 0x000036E3 | マニフェスト解析エラー: この位置での終了タグは予期されていませんでした。 |
ERROR_SXS_XML_E_UNCLOSEDTAG | 14052 | 0x000036E4 | マニフェスト解析エラー: 次のタグが閉じられていませんでした: %1 |
ERROR_SXS_XML_E_DUPLICATEATTRIBUTE | 14053 | 0x000036E5 | マニフェスト解析エラー: 属性が重複しています。 |
ERROR_SXS_XML_E_MULTIPLEROOTS | 14054 | 0x000036E6 | マニフェスト解析エラー: XML ドキュメントでは、最上位レベルの要素は 1 つだけしか許可されていません。 |
ERROR_SXS_XML_E_INVALIDATROOTLEVEL | 14055 | 0x000036E7 | マニフェスト解析エラー: ドキュメントの最上位レベルで無効です。 |
ERROR_SXS_XML_E_BADXMLDECL | 14056 | 0x000036E8 | マニフェスト解析エラー: XML 宣言が無効です。 |
ERROR_SXS_XML_E_MISSINGROOT | 14057 | 0x000036E9 | マニフェスト解析エラー: XML ドキュメントには、最上位レベルの要素がなければなりません。 |
ERROR_SXS_XML_E_UNEXPECTEDEOF | 14058 | 0x000036EA | マニフェスト解析エラー: 予期しないファイルの終端です。 |
ERROR_SXS_XML_E_BADPEREFINSUBSET | 14059 | 0x000036EB | マニフェスト解析エラー: 内部サブセット中のマークアップ宣言内では、パラメータ エンティティは使用できません。 |
ERROR_SXS_XML_E_UNCLOSEDSTARTTAG | 14060 | 0x000036EC | マニフェスト解析エラー: 要素が閉じていませんでした。 |
ERROR_SXS_XML_E_UNCLOSEDENDTAG | 14061 | 0x000036ED | マニフェスト解析エラー: 終了要素に、'>' の文字がありませんでした。 |
ERROR_SXS_XML_E_UNCLOSEDSTRING | 14062 | 0x000036EE | マニフェスト解析エラー: 文字列リテラルが閉じていませんでした。 |
ERROR_SXS_XML_E_UNCLOSEDCOMMENT | 14063 | 0x000036EF | マニフェスト解析エラー: コメントが閉じていませんでした。 |
ERROR_SXS_XML_E_UNCLOSEDDECL | 14064 | 0x000036F0 | マニフェスト解析エラー: 宣言が閉じていませんでした。 |
ERROR_SXS_XML_E_UNCLOSEDCDATA | 14065 | 0x000036F1 | マニフェスト解析エラー: CDATA セクションが閉じていませんでした。 |
ERROR_SXS_XML_E_RESERVEDNAMESPACE | 14066 | 0x000036F2 | マニフェスト解析エラー: 名前空間プレフィックスを、予約文字列 "xml" で開始することはできません。 |
ERROR_SXS_XML_E_INVALIDENCODING | 14067 | 0x000036F3 | マニフェスト解析エラー: システムは指定のエンコードをサポートしていません。 |
ERROR_SXS_XML_E_INVALIDSWITCH | 14068 | 0x000036F4 | マニフェスト解析エラー: 現在のエンコードから指定のエンコードへの切り替えはサポートされていません。 |
ERROR_SXS_XML_E_BADXMLCASE | 14069 | 0x000036F5 | マニフェスト解析エラー: 名前 'xml' は予約されており、小文字でなければなりません。 |
ERROR_SXS_XML_E_INVALID_STANDALONE | 14070 | 0x000036F6 | マニフェスト解析エラー: スタンドアロン属性は、'yes' または 'no' の値でなければなりません。 |
ERROR_SXS_XML_E_UNEXPECTED_STANDALONE | 14071 | 0x000036F7 | マニフェスト解析エラー: スタンドアロン属性を外部エンティティで使用することはできません。 |
ERROR_SXS_XML_E_INVALID_VERSION | 14072 | 0x000036F8 | マニフェスト解析エラー: バージョン番号が無効です。 |
ERROR_SXS_XML_E_MISSINGEQUALS | 14073 | 0x000036F9 | マニフェスト解析エラー: 属性と属性の値の間の等号記号がありません。 |
ERROR_SXS_PROTECTION_RECOVERY_FAILED | 14074 | 0x000036FA | アセンブリ保護エラー: 指定のアセンブリを回復できません。 |
ERROR_SXS_PROTECTION_PUBLIC_KEY_TOO_SHORT | 14075 | 0x000036FB | アセンブリ保護エラー: アセンブリの公開キーが短すぎたため許可されませんでした。 |
ERROR_SXS_PROTECTION_CATALOG_NOT_VALID | 14076 | 0x000036FC | アセンブリ保護エラー: アセンブリのカタログが有効ではないか、アセンブリのマニフェストに一致しません。 |
ERROR_SXS_UNTRANSLATABLE_HRESULT | 14077 | 0x000036FD | HRESULT を対応する Win32 のエラー コードに変換できませんでした。 |
ERROR_SXS_PROTECTION_CATALOG_FILE_MISSING | 14078 | 0x000036FE | アセンブリ保護エラー: アセンブリのカタログが見つかりません。 |
ERROR_SXS_MISSING_ASSEMBLY_IDENTITY_ATTRIBUTE | 14079 | 0x000036FF | 供給されたアセンブリの ID に、このコンテキストに存在しなければならない属性が 1 つ以上みつかりません。 |
ERROR_SXS_INVALID_ASSEMBLY_IDENTITY_ATTRIBUTE_NAME | 14080 | 0x00003700 | 供給されたアセンブリの ID に、XML 名では許可されていない文字を含んだ名前が 1 つ以上あります。 |
ERROR_IPSEC_QM_POLICY_EXISTS | 13000 | 0x000032C8 | 指定されたクイック モード ポリシーは既にあります。 |
ERROR_IPSEC_QM_POLICY_NOT_FOUND | 13001 | 0x000032C9 | 指定されたクイック モード ポリシーは見つかりませんでした。 |
ERROR_IPSEC_QM_POLICY_IN_USE | 13002 | 0x000032CA | 指定されたクイック モード ポリシーは使用されています。 |
ERROR_IPSEC_MM_POLICY_EXISTS | 13003 | 0x000032CB | 指定されたメイン モード ポリシーは既にあります。 |
ERROR_IPSEC_MM_POLICY_NOT_FOUND | 13004 | 0x000032CC | 指定されたメイン モード ポリシーは見つかりませんでした |
ERROR_IPSEC_MM_POLICY_IN_USE | 13005 | 0x000032CD | 指定されたメイン モード ポリシーは使用されています。 |
ERROR_IPSEC_MM_FILTER_EXISTS | 13006 | 0x000032CE | 指定されたメイン モード フィルタは既にあります。 |
ERROR_IPSEC_MM_FILTER_NOT_FOUND | 13007 | 0x000032CF | 指定されたメイン モード フィルタは見つかりませんでした。 |
ERROR_IPSEC_TRANSPORT_FILTER_EXISTS | 13008 | 0x000032D0 | 指定されたトランスポート モード フィルタは既にあります。 |
ERROR_IPSEC_TRANSPORT_FILTER_NOT_FOUND | 13009 | 0x000032D1 | 指定されたトランスポート モード フィルタはありません。 |
ERROR_IPSEC_MM_AUTH_EXISTS | 13010 | 0x000032D2 | 指定されたメイン モード認証一覧は既にあります。 |
ERROR_IPSEC_MM_AUTH_NOT_FOUND | 13011 | 0x000032D3 | 指定されたメイン モード認証一覧は見つかりませんでした。 |
ERROR_IPSEC_MM_AUTH_IN_USE | 13012 | 0x000032D4 | 指定されたクイック モード ポリシーは使用されています。 |
ERROR_IPSEC_DEFAULT_MM_POLICY_NOT_FOUND | 13013 | 0x000032D5 | 指定されたメイン モード ポリシーは見つかりませんでした。 |
ERROR_IPSEC_DEFAULT_MM_AUTH_NOT_FOUND | 13014 | 0x000032D6 | 指定されたクイック モード ポリシーは見つかりませんでした。 |
ERROR_IPSEC_DEFAULT_QM_POLICY_NOT_FOUND | 13015 | 0x000032D7 | manifest ファイルには構文エラーが含まれています。 |
ERROR_IPSEC_TUNNEL_FILTER_EXISTS | 13016 | 0x000032D8 | アプリケーションにより、無効にされたアクティブ化コンテキストのアクティブ化が試行されました。 |
ERROR_IPSEC_TUNNEL_FILTER_NOT_FOUND | 13017 | 0x000032D9 | 要求された参照キーはアクティブなアクティブ化コンテキストで見つかりませんでした。 |
ERROR_IPSEC_MM_FILTER_PENDING_DELETION | 13018 | 0x000032DA | メイン モード フィルタの削除は保留されています。 |
ERROR_IPSEC_TRANSPORT_FILTER_PENDING_DELETION | 13019 | 0x000032DB | トランスポート フィルタの削除は保留されています。 |
ERROR_IPSEC_TUNNEL_FILTER_PENDING_DELETION | 13020 | 0x000032DC | トンネル フィルタの削除は保留されています。 |
ERROR_IPSEC_MM_POLICY_PENDING_DELETION | 13021 | 0x000032DD | メイン モード ポリシーの削除は保留されています。 |
ERROR_IPSEC_MM_AUTH_PENDING_DELETION | 13022 | 0x000032DE | メイン モード認証バンドルの削除は保留されています。 |
ERROR_IPSEC_QM_POLICY_PENDING_DELETION | 13023 | 0x000032DF | クイック モード ポリシーの削除は保留されています。 |
WARNING_IPSEC_MM_POLICY_PRUNED | 13024 | 0x000032E0 | --- |
WARNING_IPSEC_QM_POLICY_PRUNED | 13025 | 0x000032E1 | --- |
ERROR_IPSEC_IKE_NEG_STATUS_BEGIN | 13800 | 0x000035E8 | ERROR_IPSEC_IKE_NEG_STATUS_BEGIN |
ERROR_IPSEC_IKE_AUTH_FAIL | 13801 | 0x000035E9 | IKE 認証資格情報は受け付けられません |
ERROR_IPSEC_IKE_ATTRIB_FAIL | 13802 | 0x000035EA | IKE セキュリティ属性は受け付けられません |
ERROR_IPSEC_IKE_NEGOTIATION_PENDING | 13803 | 0x000035EB | IKE ネゴシエーションを処理しています |
ERROR_IPSEC_IKE_GENERAL_PROCESSING_ERROR | 13804 | 0x000035EC | 一般処理エラー |
ERROR_IPSEC_IKE_TIMED_OUT | 13805 | 0x000035ED | ネゴシエーションがタイムアウトしました |
ERROR_IPSEC_IKE_NO_CERT | 13806 | 0x000035EE | IKE は有効なコンピュータの証明書を検出できませんでした |
ERROR_IPSEC_IKE_SA_DELETED | 13807 | 0x000035EF | IKE SA は確立が完了する前にピアによって削除されました |
ERROR_IPSEC_IKE_SA_REAPED | 13808 | 0x000035F0 | IKE SA は確立が完了する前に削除されました |
ERROR_IPSEC_IKE_MM_ACQUIRE_DROP | 13809 | 0x000035F1 | ネゴシエーション要求がキューにある時間が長すぎます |
ERROR_IPSEC_IKE_QM_ACQUIRE_DROP | 13810 | 0x000035F2 | ネゴシエーション要求がキューにある時間が長すぎます |
ERROR_IPSEC_IKE_QUEUE_DROP_MM | 13811 | 0x000035F3 | ネゴシエーション要求がキューにある時間が長すぎます |
ERROR_IPSEC_IKE_QUEUE_DROP_NO_MM | 13812 | 0x000035F4 | ネゴシエーション要求がキューにある時間が長すぎます |
ERROR_IPSEC_IKE_DROP_NO_RESPONSE | 13813 | 0x000035F5 | ピアから応答がありません |
ERROR_IPSEC_IKE_MM_DELAY_DROP | 13814 | 0x000035F6 | ネゴシエーションに時間がかかりすぎました |
ERROR_IPSEC_IKE_QM_DELAY_DROP | 13815 | 0x000035F7 | ネゴシエーションに時間がかかりすぎました |
ERROR_IPSEC_IKE_ERROR | 13816 | 0x000035F8 | 不明なエラーが発生しました |
ERROR_IPSEC_IKE_CRL_FAILED | 13817 | 0x000035F9 | 証明書失効の確認に失敗しました |
ERROR_IPSEC_IKE_INVALID_KEY_USAGE | 13818 | 0x000035FA | 証明書キーの使用法が無効です |
ERROR_IPSEC_IKE_INVALID_CERT_TYPE | 13819 | 0x000035FB | 証明書の種類が無効です |
ERROR_IPSEC_IKE_NO_PRIVATE_KEY | 13820 | 0x000035FC | コンピュータ証明書と関連付けられた秘密キーがありません |
ERROR_IPSEC_IKE_DH_FAIL | 13822 | 0x000035FE | Diffie-Helman 計算にエラーがありました |
ERROR_IPSEC_IKE_INVALID_HEADER | 13824 | 0x00003600 | 無効なヘッダー |
ERROR_IPSEC_IKE_NO_POLICY | 13825 | 0x00003601 | ポリシーが構成されていません |
ERROR_IPSEC_IKE_INVALID_SIGNATURE | 13826 | 0x00003602 | 署名を確認できませんでした |
ERROR_IPSEC_IKE_KERBEROS_ERROR | 13827 | 0x00003603 | Kerberos を使って認証できませんでした |
ERROR_IPSEC_IKE_NO_PUBLIC_KEY | 13828 | 0x00003604 | ピアの証明書に公開キーがありませんでした |
ERROR_IPSEC_IKE_PROCESS_ERR | 13829 | 0x00003605 | Error ペイロードの処理中にエラーが発生しました |
ERROR_IPSEC_IKE_PROCESS_ERR_SA | 13830 | 0x00003606 | SA ペイロードの処理中にエラーが発生しました |
ERROR_IPSEC_IKE_PROCESS_ERR_PROP | 13831 | 0x00003607 | Proposal ペイロードの処理中にエラーが発生しました |
ERROR_IPSEC_IKE_PROCESS_ERR_TRANS | 13832 | 0x00003608 | Transform ペイロードの処理中にエラーが発生しました |
ERROR_IPSEC_IKE_PROCESS_ERR_KE | 13833 | 0x00003609 | KE ペイロードの処理中にエラーが発生しました |
ERROR_IPSEC_IKE_PROCESS_ERR_ID | 13834 | 0x0000360A | ID ペイロードの処理中にエラーが発生しました |
ERROR_IPSEC_IKE_PROCESS_ERR_CERT | 13835 | 0x0000360B | Cert ペイロードの処理中にエラーが発生しました |
ERROR_IPSEC_IKE_PROCESS_ERR_CERT_REQ | 13836 | 0x0000360C | Certificate Request ペイロードの処理中にエラーが発生しました |
ERROR_IPSEC_IKE_PROCESS_ERR_HASH | 13837 | 0x0000360D | Hash ペイロードの処理中にエラーが発生しました |
ERROR_IPSEC_IKE_PROCESS_ERR_SIG | 13838 | 0x0000360E | Signature ペイロードの処理中にエラーが発生しました |
ERROR_IPSEC_IKE_PROCESS_ERR_NONCE | 13839 | 0x0000360F | Nonce ペイロードの処理中にエラーが発生しました |
ERROR_IPSEC_IKE_PROCESS_ERR_NOTIFY | 13840 | 0x00003610 | Notify ペイロードの処理中にエラーが発生しました |
ERROR_IPSEC_IKE_PROCESS_ERR_DELETE | 13841 | 0x00003611 | Delete ペイロードの処理中にエラーが発生しました |
ERROR_IPSEC_IKE_PROCESS_ERR_VENDOR | 13842 | 0x00003612 | VendorId ペイロードの処理中にエラーが発生しました |
ERROR_IPSEC_IKE_INVALID_PAYLOAD | 13843 | 0x00003613 | 無効なペイロードを受け取りました |
ERROR_IPSEC_IKE_LOAD_SOFT_SA | 13844 | 0x00003614 | ソフト SA が読み込まれました |
ERROR_IPSEC_IKE_SOFT_SA_TORN_DOWN | 13845 | 0x00003615 | ソフト SA が無効になりました |
ERROR_IPSEC_IKE_INVALID_COOKIE | 13846 | 0x00003616 | 無効な cookie を受け取りました |
ERROR_IPSEC_IKE_NO_PEER_CERT | 13847 | 0x00003617 | ピアは有効なコンピュータ証明書を遅れませんでした |
ERROR_IPSEC_IKE_PEER_CRL_FAILED | 13848 | 0x00003618 | ピアの証明書の証明書失効を確認できませんでした |
ERROR_IPSEC_IKE_POLICY_CHANGE | 13849 | 0x00003619 | 新しいポリシーは古いポリシーで作られた SA を無効にしました |
ERROR_IPSEC_IKE_NO_MM_POLICY | 13850 | 0x0000361A | 利用できるメイン モード IKE ポリシーがありません。 |
ERROR_IPSEC_IKE_NOTCBPRIV | 13851 | 0x0000361B | TCB 特権を有効にできませんでした。 |
ERROR_IPSEC_IKE_SECLOADFAIL | 13852 | 0x0000361C | SECURITY.DLL を読み込むことができませんでした。 |
ERROR_IPSEC_IKE_FAILSSPINIT | 13853 | 0x0000361D | SSPI からのセキュリティ関数テーブル ディスパッチ アドレスを取得できませんでした。 |
ERROR_IPSEC_IKE_FAILQUERYSSP | 13854 | 0x0000361E | 最大トークン サイズを取得するために、Kerberos パッケージでクエリを実行できませんでした。 |
ERROR_IPSEC_IKE_SRVACQFAIL | 13855 | 0x0000361F | ISAKMP/ERROR_IPSEC_IKE サービスのための Kerberos サーバーの資格情報を取得できませんでした。Kerberos 認証は機能しません。理由として、ドメイン メンバシップが不足していることが考えられます。コンピュータがワークグループのメンバであれば通常発生します。致命的なエラーではありません。 |
ERROR_IPSEC_IKE_SRVQUERYCRED | 13856 | 0x00003620 | ISAKMP/ERROR_IPSEC_IKE サービスの SSPI プリンシパル名を特定できませんでした (QueryCredentialsAttributes)。 |
ERROR_IPSEC_IKE_GETSPIFAIL | 13857 | 0x00003621 | IPSec ドライバから受信 SA のために新しい SPI を取得できませんでした。最も一般的な原因は、ドライバが正しいフィルタを持っていないことです。ポリシーを確認してフィルタを確認してください。 |
ERROR_IPSEC_IKE_INVALID_FILTER | 13858 | 0x00003622 | 提供されたフィルタは無効です |
ERROR_IPSEC_IKE_OUT_OF_MEMORY | 13859 | 0x00003623 | メモリの割り当てに失敗しました。 |
ERROR_IPSEC_IKE_ADD_UPDATE_KEY_FAILED | 13860 | 0x00003624 | IPSec ドライバに、セキュリティ アソシエーションを追加できませんでした。最も一般的な原因は IKE ネゴシエーションの完了に時間がかかりすぎたことです。問題が解決しない場合、問題のあるコンピュータの負荷を軽減してください。 |
ERROR_IPSEC_IKE_INVALID_POLICY | 13861 | 0x00003625 | 無効なポリシー |
ERROR_IPSEC_IKE_UNKNOWN_DOI | 13862 | 0x00003626 | 無効な DOI |
ERROR_IPSEC_IKE_INVALID_SITUATION | 13863 | 0x00003627 | 無効な状況 |
ERROR_IPSEC_IKE_DH_FAILURE | 13864 | 0x00003628 | Diffie-Hellman 障害 |
ERROR_IPSEC_IKE_INVALID_GROUP | 13865 | 0x00003629 | 無効な Diffie-Hellman グループ |
ERROR_IPSEC_IKE_ENCRYPT | 13866 | 0x0000362A | ペイロードの暗号化エラー |
ERROR_IPSEC_IKE_DECRYPT | 13867 | 0x0000362B | ペイロードの暗号化の解除エラー |
ERROR_IPSEC_IKE_POLICY_MATCH | 13868 | 0x0000362C | ポリシーの一致エラー |
ERROR_IPSEC_IKE_UNSUPPORTED_ID | 13869 | 0x0000362D | ID がサポートされていません |
ERROR_IPSEC_IKE_INVALID_HASH | 13870 | 0x0000362E | ハッシュの確認に失敗しました |
ERROR_IPSEC_IKE_INVALID_HASH_ALG | 13871 | 0x0000362F | ハッシュ アルゴリズムが無効です |
ERROR_IPSEC_IKE_INVALID_HASH_SIZE | 13872 | 0x00003630 | ハッシュ サイズが無効です |
ERROR_IPSEC_IKE_INVALID_ENCRYPT_ALG | 13873 | 0x00003631 | 暗号化アルゴリズムが無効です |
ERROR_IPSEC_IKE_INVALID_AUTH_ALG | 13874 | 0x00003632 | 認証アルゴリズムが無効です |
ERROR_IPSEC_IKE_INVALID_SIG | 13875 | 0x00003633 | 証明書の署名が無効です |
ERROR_IPSEC_IKE_LOAD_FAILED | 13876 | 0x00003634 | 読み込みに失敗しました |
ERROR_IPSEC_IKE_RPC_DELETE | 13877 | 0x00003635 | RPC 呼び出しをとおして削除されました |
ERROR_IPSEC_IKE_BENIGN_REINIT | 13878 | 0x00003636 | 最初期化を実行するために一時的な状態が作成されました。これは実際のエラーではありません。 |
ERROR_IPSEC_IKE_INVALID_RESPONDER_LIFETIME_NOTIFY | 13879 | 0x00003637 | Responder Lifetime Notify で受信した有効期間の値は Windows 2000 で構成された最小値より低いです。ピア コンピュータでポリシーを修正してください。 |
ERROR_IPSEC_IKE_INVALID_CERT_KEYLEN | 13881 | 0x00003639 | 証明書のキーの長さは構成されたセキュリティの要件に対して短すぎます。 |
ERROR_IPSEC_IKE_MM_LIMIT | 13882 | 0x0000363A | ピアに対して確立された MM SA の数の最大値を超えました。 |
ERROR_IPSEC_IKE_NEGOTIATION_DISABLED | 13883 | 0x0000363B | IKE はネゴシエーションを無効にするポリシーを受信しました。 |
ERROR_IPSEC_IKE_NEG_STATUS_END | 13884 | 0x0000363C | ERROR_IPSEC_IKE_NEG_STATUS_END |
#defin | Dec | Hex | 文字列 |
---|---|---|---|
NOERROR | 0 | 0x00000000 | この操作を正しく終了しました。 |
E_UNEXPECTED | -2147418113 | 0x8000FFFF | 致命的なエラーです。 |
E_NOTIMPL | -2147467263 | 0x80004001 | 実装されていません |
E_OUTOFMEMORY | -2147024882 | 0x8007000E | この操作を完了するのに十分な記憶域がありません。 |
E_INVALIDARG | -2147024809 | 0x80070057 | パラメータが間違っています。 |
E_NOINTERFACE | -2147467262 | 0x80004002 | インターフェイスがサポートされていません |
E_POINTER | -2147467261 | 0x80004003 | ポインタが無効です |
E_HANDLE | -2147024890 | 0x80070006 | ハンドルが無効です。 |
E_ABORT | -2147467260 | 0x80004004 | 操作は中断されました |
E_FAIL | -2147467259 | 0x80004005 | エラーを特定できません |
E_ACCESSDENIED | -2147024891 | 0x80070005 | アクセスが拒否されました。 |
E_NOTIMPL | -2147467263 | 0x80004001 | 実装されていません |
E_OUTOFMEMORY | -2147024882 | 0x8007000E | この操作を完了するのに十分な記憶域がありません。 |
E_INVALIDARG | -2147024809 | 0x80070057 | パラメータが間違っています。 |
E_NOINTERFACE | -2147467262 | 0x80004002 | インターフェイスがサポートされていません |
E_POINTER | -2147467261 | 0x80004003 | ポインタが無効です |
E_HANDLE | -2147024890 | 0x80070006 | ハンドルが無効です。 |
E_ABORT | -2147467260 | 0x80004004 | 操作は中断されました |
E_FAIL | -2147467259 | 0x80004005 | エラーを特定できません |
E_ACCESSDENIED | -2147024891 | 0x80070005 | アクセスが拒否されました。 |
E_PENDING | -2147483638 | 0x8000000A | この操作を完了するのに必要なデータは、まだ利用できません。 |
CO_E_INIT_TLS | -2147467258 | 0x80004006 | スレッド ローカル記憶域のエラーです |
CO_E_INIT_SHARED_ALLOCATOR | -2147467257 | 0x80004007 | 共有メモリ アロケータの取得に失敗しました |
CO_E_INIT_MEMORY_ALLOCATOR | -2147467256 | 0x80004008 | メモリ アロケータの取得に失敗しました |
CO_E_INIT_CLASS_CACHE | -2147467255 | 0x80004009 | クラス キャッシュを初期化できません |
CO_E_INIT_RPC_CHANNEL | -2147467254 | 0x8000400A | RPC サービスを初期化できません |
CO_E_INIT_TLS_SET_CHANNEL_CONTROL | -2147467253 | 0x8000400B | スレッド ローカル記憶域チャネル制御を設定できません |
CO_E_INIT_TLS_CHANNEL_CONTROL | -2147467252 | 0x8000400C | スレッド ローカル記憶域チャネル制御を割り当てることができませんでした |
CO_E_INIT_UNACCEPTED_USER_ALLOCATOR | -2147467251 | 0x8000400D | ユーザーが提供したメモリ アロケータを受け入れることができません |
CO_E_INIT_SCM_MUTEX_EXISTS | -2147467250 | 0x8000400E | OLE サービスのミューテックスが既に存在します |
CO_E_INIT_SCM_FILE_MAPPING_EXISTS | -2147467249 | 0x8000400F | OLE サービスのファイル マッピングが既に存在します |
CO_E_INIT_SCM_MAP_VIEW_OF_FILE | -2147467248 | 0x80004010 | OLE サービスに対するファイルの表示をマップできません |
CO_E_INIT_SCM_EXEC_FAILURE | -2147467247 | 0x80004011 | OLE サービスの起動に失敗しました |
CO_E_INIT_ONLY_SINGLE_THREADED | -2147467246 | 0x80004012 | シングル スレッドで、CoInitialize の 2 回目の呼び出しを実行しようとしました |
CO_E_CANT_REMOTE | -2147467245 | 0x80004013 | リモートからのアクティブ化が必要でしたが、許可されませんでした |
CO_E_BAD_SERVER_NAME | -2147467244 | 0x80004014 | リモートからのアクティブ化が必要でしたが、指定されたサーバー名が無効でした |
CO_E_WRONG_SERVER_IDENTITY | -2147467243 | 0x80004015 | 呼び出し元とは別のセキュリティ ID で実行するように、クラスが構成されています |
CO_E_OLE1DDE_DISABLED | -2147467242 | 0x80004016 | DDE ウィンドウを必要とする OLE1 サービスを利用できません |
CO_E_RUNAS_SYNTAX | -2147467241 | 0x80004017 | RunAs の指定形式は <ドメイン名>\<ユーザー名> または <ユーザー名> でなければなりません |
CO_E_CREATEPROCESS_FAILURE | -2147467240 | 0x80004018 | サーバー プロセスを開始できませんでした。パス名が間違っている可能性があります。 |
CO_E_RUNAS_CREATEPROCESS_FAILURE | -2147467239 | 0x80004019 | サーバー プロセスを構成された ID で開始できませんでした。パス名が間違っているか、または利用できない可能性があります。 |
CO_E_RUNAS_LOGON_FAILURE | -2147467238 | 0x8000401A | 構成された ID が間違っているため、サーバー プロセスを開始できませんでした。ユーザー名とパスワードを確認してください。 |
CO_E_LAUNCH_PERMSSION_DENIED | -2147467237 | 0x8000401B | クライアントはこのサーバーの起動を許可されていません。 |
CO_E_START_SERVICE_FAILURE | -2147467236 | 0x8000401C | このサーバーを提供するサービスを開始できませんでした。 |
CO_E_REMOTE_COMMUNICATION_FAILURE | -2147467235 | 0x8000401D | このコンピュータは、サーバーを提供するコンピュータと通信できませんでした。 |
CO_E_SERVER_START_TIMEOUT | -2147467234 | 0x8000401E | サーバーが起動後、応答しませんでした。 |
CO_E_CLSREG_INCONSISTENT | -2147467233 | 0x8000401F | このサーバーの登録情報が一貫していないか、または不完全です。 |
CO_E_IIDREG_INCONSISTENT | -2147467232 | 0x80004020 | このインターフェイスの登録情報が一貫していないか、または不完全です。 |
CO_E_NOT_SUPPORTED | -2147467231 | 0x80004021 | 実行しようとした操作はサポートされていません。 |
CO_E_RELOAD_DLL | -2147467230 | 0x80004022 | DLL を読み込まなければなりません。 |
CO_E_MSI_ERROR | -2147467229 | 0x80004023 | Microsoft ソフトウェア インストーラ エラーが発生しました。 |
CO_E_ATTEMPT_TO_CREATE_OUTSIDE_CLIENT_CONTEXT | -2147467228 | 0x80004024 | 指定されたアクティブ化は、クライアント コンテキストで指定されたとおりに実行されませんでした。 |
CO_E_SERVER_PAUSED | -2147467227 | 0x80004025 | サーバー上でのアクティブ化は一時停止しています。 |
CO_E_SERVER_NOT_PAUSED | -2147467226 | 0x80004026 | サーバー上でのアクティブ化は一時停止していません。 |
CO_E_CLASS_DISABLED | -2147467225 | 0x80004027 | コンポーネントまたはこのコンポーネントが含まれているアプリケーションが無効になっています。 |
CO_E_CLRNOTAVAILABLE | -2147467224 | 0x80004028 | 共通言語のランタイムがありません |
CO_E_ASYNC_WORK_REJECTED | -2147467223 | 0x80004029 | スレッド プールが、送信された非同期作業を拒否しました。 |
CO_E_SERVER_INIT_TIMEOUT | -2147467222 | 0x8000402A | サーバーは開始しましたが、初期化が時間内に終了しませんでした。 |
CO_E_NO_SECCTX_IN_ACTIVATE | -2147467221 | 0x8000402B | IObjectControl.Activate 内に COM+ セキュリティ コンテキストがないため、呼び出しを完了できません。 |
CO_E_TRACKER_CONFIG | -2147467216 | 0x80004030 | 提供されたトラッカ構成が無効です |
CO_E_THREADPOOL_CONFIG | -2147467215 | 0x80004031 | 提供されたスレッド プール構成が無効です |
CO_E_SXS_CONFIG | -2147467214 | 0x80004032 | 提供されたサイド バイ サイド構成が無効です |
CO_E_MALFORMED_SPN | -2147467213 | 0x80004033 | セキュリティ ネゴシエーションの最中に取得されたサーバー プリンシパル名 (SPN) の形式が正しくありません。 |
S_OK | 0 | 0x00000000 | この操作を正しく終了しました。 |
S_FALSE | 1 | 0x00000001 | ファンクションが間違っています。 |
OLE_E_FIRST | -2147221504 | 0x80040000 | OLEVERB 構造体が無効です |
OLE_E_LAST | -2147221249 | 0x800400FF | --- |
OLE_S_FIRST | 262144 | 0x00040000 | 要求された情報を提供するには、レジストリ データベースを使用します |
OLE_S_LAST | 262399 | 0x000400FF | --- |
OLE_E_OLEVERB | -2147221504 | 0x80040000 | OLEVERB 構造体が無効です |
OLE_E_ADVF | -2147221503 | 0x80040001 | アドバイス フラグが無効です |
OLE_E_ENUM_NOMORE | -2147221502 | 0x80040002 | 関連するデータがないため、これ以上列挙できません |
OLE_E_ADVISENOTSUPPORTED | -2147221501 | 0x80040003 | この実装はアドバイスを必要としません |
OLE_E_NOCONNECTION | -2147221500 | 0x80040004 | この接続 ID に対する接続がありません |
OLE_E_NOTRUNNING | -2147221499 | 0x80040005 | この操作を実行するには、そのオブジェクトの実行が必要です |
OLE_E_NOCACHE | -2147221498 | 0x80040006 | 操作できるキャッシュがありません |
OLE_E_BLANK | -2147221497 | 0x80040007 | オブジェクトが初期化されていません |
OLE_E_CLASSDIFF | -2147221496 | 0x80040008 | リンクされたオブジェクトのソース クラスが変更されました |
OLE_E_CANT_GETMONIKER | -2147221495 | 0x80040009 | オブジェクトのモニカを取得できません |
OLE_E_CANT_BINDTOSOURCE | -2147221494 | 0x8004000A | ソースにバインドできません |
OLE_E_STATIC | -2147221493 | 0x8004000B | オブジェクトが静的であるため、操作は許可されません |
OLE_E_PROMPTSAVECANCELLED | -2147221492 | 0x8004000C | ユーザーは保存ダイアログを取り消しました |
OLE_E_INVALIDRECT | -2147221491 | 0x8004000D | 長方形が無効です |
OLE_E_WRONGCOMPOBJ | -2147221490 | 0x8004000E | 初期化された ole2.dll に対して compobj.dll が古すぎます |
OLE_E_INVALIDHWND | -2147221489 | 0x8004000F | ウィンドウ ハンドルが無効です |
OLE_E_NOT_INPLACEACTIVE | -2147221488 | 0x80040010 | オブジェクトは、どのアクティブ状態にもありません |
OLE_E_CANTCONVERT | -2147221487 | 0x80040011 | オブジェクトを変換できません |
OLE_E_NOSTORAGE | -2147221486 | 0x80040012 | オブジェクトに記憶域が割り当てられていないため、その操作を実行できません |
DV_E_FORMATETC | -2147221404 | 0x80040064 | FORMATETC 構造体が無効です |
DV_E_DVTARGETDEVICE | -2147221403 | 0x80040065 | DVTARGETDEVICE 構造体が無効です |
DV_E_STGMEDIUM | -2147221402 | 0x80040066 | STDGMEDIUM 構造体が無効です |
DV_E_STATDATA | -2147221401 | 0x80040067 | STATDATA 構造体が無効です |
DV_E_LINDEX | -2147221400 | 0x80040068 | lindex が無効です |
DV_E_TYMED | -2147221399 | 0x80040069 | tymed が無効です |
DV_E_CLIPFORMAT | -2147221398 | 0x8004006A | クリップボードのデータ形式が無効です |
DV_E_DVASPECT | -2147221397 | 0x8004006B | 状況が無効です |
DV_E_DVTARGETDEVICE_SIZE | -2147221396 | 0x8004006C | DVTARGETDEVICE 構造体の tdSize パラメータが無効です |
DV_E_NOIVIEWOBJECT | -2147221395 | 0x8004006D | オブジェクトは IViewObject インターフェイスをサポートしません |
DRAGDROP_E_FIRST | -2147221248 | 0x80040100 | 登録されていないドロップ先の登録を解除しています |
DRAGDROP_E_LAST | -2147221233 | 0x8004010F | --- |
DRAGDROP_S_FIRST | 262400 | 0x00040100 | ドロップは正しく実行されました |
DRAGDROP_S_LAST | 262415 | 0x0004010F | --- |
DRAGDROP_E_NOTREGISTERED | -2147221248 | 0x80040100 | 登録されていないドロップ先の登録を解除しています |
DRAGDROP_E_ALREADYREGISTERED | -2147221247 | 0x80040101 | このウィンドウは既にドロップ先として登録されています |
DRAGDROP_E_INVALIDHWND | -2147221246 | 0x80040102 | ウィンドウ ハンドルが無効です |
CLASSFACTORY_E_FIRST | -2147221232 | 0x80040110 | クラスは集合体をサポートしません (または、クラス オブジェクトはリモートです) |
CLASSFACTORY_E_LAST | -2147221217 | 0x8004011F | --- |
CLASSFACTORY_S_FIRST | 262416 | 0x00040110 | --- |
CLASSFACTORY_S_LAST | 262431 | 0x0004011F | --- |
CLASS_E_NOAGGREGATION | -2147221232 | 0x80040110 | クラスは集合体をサポートしません (または、クラス オブジェクトはリモートです) |
CLASS_E_CLASSNOTAVAILABLE | -2147221231 | 0x80040111 | ClassFactory は要求されたクラスを提供できません |
CLASS_E_NOTLICENSED | -2147221230 | 0x80040112 | クラスを使用する使用許可がありません |
MARSHAL_E_FIRST | -2147221216 | 0x80040120 | --- |
MARSHAL_E_LAST | -2147221201 | 0x8004012F | --- |
MARSHAL_S_FIRST | 262432 | 0x00040120 | --- |
MARSHAL_S_LAST | 262447 | 0x0004012F | --- |
DATA_E_FIRST | -2147221200 | 0x80040130 | --- |
DATA_E_LAST | -2147221185 | 0x8004013F | --- |
DATA_S_FIRST | 262448 | 0x00040130 | データに同じ FORMATETC があります |
DATA_S_LAST | 262463 | 0x0004013F | --- |
VIEW_E_FIRST | -2147221184 | 0x80040140 | ビューの描画エラーです |
VIEW_E_LAST | -2147221169 | 0x8004014F | --- |
VIEW_S_FIRST | 262464 | 0x00040140 | 表示は既にフリーズされています |
VIEW_S_LAST | 262479 | 0x0004014F | --- |
VIEW_E_DRAW | -2147221184 | 0x80040140 | ビューの描画エラーです |
REGDB_E_FIRST | -2147221168 | 0x80040150 | レジストリのキーを読み取れませんでした |
REGDB_E_LAST | -2147221153 | 0x8004015F | --- |
REGDB_S_FIRST | 262480 | 0x00040150 | --- |
REGDB_S_LAST | 262495 | 0x0004015F | --- |
REGDB_E_READREGDB | -2147221168 | 0x80040150 | レジストリのキーを読み取れませんでした |
REGDB_E_WRITEREGDB | -2147221167 | 0x80040151 | レジストリにキーを書き込めませんでした |
REGDB_E_KEYMISSING | -2147221166 | 0x80040152 | レジストリでキーが見つかりませんでした |
REGDB_E_INVALIDVALUE | -2147221165 | 0x80040153 | レジストリに対する値が無効です |
REGDB_E_CLASSNOTREG | -2147221164 | 0x80040154 | クラスが登録されていません |
REGDB_E_IIDNOTREG | -2147221163 | 0x80040155 | インターフェイスが登録されていません |
REGDB_E_BADTHREADINGMODEL | -2147221162 | 0x80040156 | スレッド モデル エントリが無効です |
CAT_E_FIRST | -2147221152 | 0x80040160 | CATID がありません |
CAT_E_LAST | -2147221151 | 0x80040161 | 説明が見つかりません |
CAT_E_CATIDNOEXIST | -2147221152 | 0x80040160 | CATID がありません |
CAT_E_NODESCRIPTION | -2147221151 | 0x80040161 | 説明が見つかりません |
CS_E_FIRST | -2147221148 | 0x80040164 | この基準に適合するパッケージが、Active Directory のソフトウェア インストール データにありません。 |
CS_E_LAST | -2147221137 | 0x8004016F | Active Directory のソフトウェア インストール データでエラーが発生しました。 |
CS_E_PACKAGE_NOTFOUND | -2147221148 | 0x80040164 | この基準に適合するパッケージが、Active Directory のソフトウェア インストール データにありません。 |
CS_E_NOT_DELETABLE | -2147221147 | 0x80040165 | これを削除すると、Active Directory のソフトウェア インストール データの参照の整合性が壊れます。 |
CS_E_CLASS_NOTFOUND | -2147221146 | 0x80040166 | この CLSID は、Active Directory のソフトウェア インストール データで見つかりませんでした。 |
CS_E_INVALID_VERSION | -2147221145 | 0x80040167 | Active Directory のソフトウェア インストール データが壊れています。 |
CS_E_NO_CLASSSTORE | -2147221144 | 0x80040168 | Active Directory にソフトウェア インストール データがありません。 |
CS_E_OBJECT_NOTFOUND | -2147221143 | 0x80040169 | Active Directory にソフトウェア インストール データ オブジェクトがありません。 |
CS_E_OBJECT_ALREADY_EXISTS | -2147221142 | 0x8004016A | Active Directory にソフトウェア インストール データ オブジェクトが既にあります。 |
CS_E_INVALID_PATH | -2147221141 | 0x8004016B | Active Directory のソフトウェア インストール データへのパスが間違っています。 |
CS_E_NETWORK_ERROR | -2147221140 | 0x8004016C | ネットワーク エラーのため、操作が中断されました。 |
CS_E_ADMIN_LIMIT_EXCEEDED | -2147221139 | 0x8004016D | このオブジェクトのサイズは、管理者が設定したサイズの制限を超えます。 |
CS_E_SCHEMA_MISMATCH | -2147221138 | 0x8004016E | Active Directory にあるソフトウェア インストール データのスキーマが、要求されたスキーマと一致しません。 |
CS_E_INTERNAL_ERROR | -2147221137 | 0x8004016F | Active Directory のソフトウェア インストール データでエラーが発生しました。 |
CACHE_E_FIRST | -2147221136 | 0x80040170 | キャッシュが更新されていません |
CACHE_E_LAST | -2147221121 | 0x8004017F | --- |
CACHE_S_FIRST | 262512 | 0x00040170 | FORMATETC はサポートされていません |
CACHE_S_LAST | 262527 | 0x0004017F | --- |
CACHE_E_NOCACHE_UPDATED | -2147221136 | 0x80040170 | キャッシュが更新されていません |
OLEOBJ_E_FIRST | -2147221120 | 0x80040180 | OLE オブジェクトに対して動詞がありません |
OLEOBJ_E_LAST | -2147221105 | 0x8004018F | --- |
OLEOBJ_S_FIRST | 262528 | 0x00040180 | OLE オブジェクトに対する動詞が無効です |
OLEOBJ_S_LAST | 262543 | 0x0004018F | --- |
OLEOBJ_E_NOVERBS | -2147221120 | 0x80040180 | OLE オブジェクトに対して動詞がありません |
OLEOBJ_E_INVALIDVERB | -2147221119 | 0x80040181 | OLE オブジェクトに対する動詞が無効です |
CLIENTSITE_E_FIRST | -2147221104 | 0x80040190 | --- |
CLIENTSITE_E_LAST | -2147221089 | 0x8004019F | --- |
CLIENTSITE_S_FIRST | 262544 | 0x00040190 | --- |
CLIENTSITE_S_LAST | 262559 | 0x0004019F | --- |
INPLACE_E_NOTUNDOABLE | -2147221088 | 0x800401A0 | 元に戻せません |
INPLACE_E_NOTOOLSPACE | -2147221087 | 0x800401A1 | ツールを利用する領域はありません |
INPLACE_E_FIRST | -2147221088 | 0x800401A0 | 元に戻せません |
INPLACE_E_LAST | -2147221073 | 0x800401AF | --- |
INPLACE_S_FIRST | 262560 | 0x000401A0 | メッセージが長すぎるため、表示する前にメッセージの一部が切り捨てられます |
INPLACE_S_LAST | 262575 | 0x000401AF | --- |
ENUM_E_FIRST | -2147221072 | 0x800401B0 | --- |
ENUM_E_LAST | -2147221057 | 0x800401BF | --- |
ENUM_S_FIRST | 262576 | 0x000401B0 | --- |
ENUM_S_LAST | 262591 | 0x000401BF | --- |
CONVERT10_E_FIRST | -2147221056 | 0x800401C0 | OLESTREAM Get メソッドに失敗しました |
CONVERT10_E_LAST | -2147221041 | 0x800401CF | --- |
CONVERT10_S_FIRST | 262592 | 0x000401C0 | OLESTREAM を IStorage に変換できません |
CONVERT10_S_LAST | 262607 | 0x000401CF | --- |
CONVERT10_E_OLESTREAM_GET | -2147221056 | 0x800401C0 | OLESTREAM Get メソッドに失敗しました |
CONVERT10_E_OLESTREAM_PUT | -2147221055 | 0x800401C1 | OLESTREAM Put メソッドに失敗しました |
CONVERT10_E_OLESTREAM_FMT | -2147221054 | 0x800401C2 | OLESTREAM の内容は正しい形式ではありません |
CONVERT10_E_OLESTREAM_BITMAP_TO_DIB | -2147221053 | 0x800401C3 | ビットマップを DIB へ変換中に、Windows GDI 呼び出しにエラーがありました |
CONVERT10_E_STG_FMT | -2147221052 | 0x800401C4 | IStorage の内容は正しい形式ではありません |
CONVERT10_E_STG_NO_STD_STREAM | -2147221051 | 0x800401C5 | IStorage の内容に標準ストリームの 1 つがありません |
CONVERT10_E_STG_DIB_TO_BITMAP | -2147221050 | 0x800401C6 | DIB をビットマップへ変換中に、Windows GDI 呼び出しにエラーがありました |
CLIPBRD_E_FIRST | -2147221040 | 0x800401D0 | OpenClipboard に失敗しました |
CLIPBRD_E_LAST | -2147221025 | 0x800401DF | --- |
CLIPBRD_S_FIRST | 262608 | 0x000401D0 | --- |
CLIPBRD_S_LAST | 262623 | 0x000401DF | --- |
CLIPBRD_E_CANT_OPEN | -2147221040 | 0x800401D0 | OpenClipboard に失敗しました |
CLIPBRD_E_CANT_EMPTY | -2147221039 | 0x800401D1 | EmptyClipboard に失敗しました |
CLIPBRD_E_CANT_SET | -2147221038 | 0x800401D2 | SetClipboard に失敗しました |
CLIPBRD_E_BAD_DATA | -2147221037 | 0x800401D3 | クリップボードのデータが無効です |
CLIPBRD_E_CANT_CLOSE | -2147221036 | 0x800401D4 | CloseClipboard に失敗しました |
MK_E_FIRST | -2147221024 | 0x800401E0 | モニカには手動接続が必要です |
MK_E_LAST | -2147221009 | 0x800401EF | モニカを列挙できませんでした |
MK_S_FIRST | 262624 | 0x000401E0 | --- |
MK_S_LAST | 262639 | 0x000401EF | --- |
MK_E_CONNECTMANUALLY | -2147221024 | 0x800401E0 | モニカには手動接続が必要です |
MK_E_EXCEEDEDDEADLINE | -2147221023 | 0x800401E1 | 操作が期限を超えました |
MK_E_NEEDGENERIC | -2147221022 | 0x800401E2 | モニカは汎用でなければなりません |
MK_E_UNAVAILABLE | -2147221021 | 0x800401E3 | 操作を利用できません |
MK_E_SYNTAX | -2147221020 | 0x800401E4 | 構文が無効です |
MK_E_NOOBJECT | -2147221019 | 0x800401E5 | モニカに対するオブジェクトがありません |
MK_E_INVALIDEXTENSION | -2147221018 | 0x800401E6 | ファイルの拡張子が間違っています |
MK_E_INTERMEDIATEINTERFACENOTSUPPORTED | -2147221017 | 0x800401E7 | 中間の操作に失敗しました |
MK_E_NOTBINDABLE | -2147221016 | 0x800401E8 | モニカをバインドできません |
MK_E_NOTBOUND | -2147221015 | 0x800401E9 | モニカはバインドされていません |
MK_E_CANTOPENFILE | -2147221014 | 0x800401EA | モニカはファイルを開けません |
MK_E_MUSTBOTHERUSER | -2147221013 | 0x800401EB | 操作を完了するにはユーザーの入力が必要です |
MK_E_NOINVERSE | -2147221012 | 0x800401EC | モニカ クラスに逆のクラスはありません |
MK_E_NOSTORAGE | -2147221011 | 0x800401ED | モニカは記憶域を参照しません |
MK_E_NOPREFIX | -2147221010 | 0x800401EE | 共通プレフィックスがありません |
MK_E_ENUMERATION_FAILED | -2147221009 | 0x800401EF | モニカを列挙できませんでした |
CO_E_FIRST | -2147221008 | 0x800401F0 | CoInitialize は呼び出されていません。 |
CO_E_LAST | -2147220993 | 0x800401FF | オブジェクトは解放されました |
CO_S_FIRST | 262640 | 0x000401F0 | --- |
CO_S_LAST | 262655 | 0x000401FF | --- |
CO_E_NOTINITIALIZED | -2147221008 | 0x800401F0 | CoInitialize は呼び出されていません。 |
CO_E_ALREADYINITIALIZED | -2147221007 | 0x800401F1 | CoInitialize は既に呼び出されています。 |
CO_E_CANTDETERMINECLASS | -2147221006 | 0x800401F2 | オブジェクト クラスを定義できません |
CO_E_CLASSSTRING | -2147221005 | 0x800401F3 | クラス文字列が無効です |
CO_E_IIDSTRING | -2147221004 | 0x800401F4 | インターフェイス文字列が無効です |
CO_E_APPNOTFOUND | -2147221003 | 0x800401F5 | アプリケーションが見つかりません |
CO_E_APPSINGLEUSE | -2147221002 | 0x800401F6 | これ以上アプリケーションを実行できません |
CO_E_ERRORINAPP | -2147221001 | 0x800401F7 | アプリケーション プログラムでエラーが発生しました |
CO_E_DLLNOTFOUND | -2147221000 | 0x800401F8 | クラスに対する DLL が見つかりません |
CO_E_ERRORINDLL | -2147220999 | 0x800401F9 | DLL でエラーが発生しました |
CO_E_WRONGOSFORAPP | -2147220998 | 0x800401FA | アプリケーションに対して OS または OS のバージョンが間違っています |
CO_E_OBJNOTREG | -2147220997 | 0x800401FB | オブジェクトは登録されていません |
CO_E_OBJISREG | -2147220996 | 0x800401FC | オブジェクトは既に登録されています |
CO_E_OBJNOTCONNECTED | -2147220995 | 0x800401FD | オブジェクトをサーバーに接続できません |
CO_E_APPDIDNTREG | -2147220994 | 0x800401FE | アプリケーションは実行されましたが、クラス ファクトリを登録できませんでした |
CO_E_RELEASED | -2147220993 | 0x800401FF | オブジェクトは解放されました |
EVENT_E_FIRST | -2147220992 | 0x80040200 | --- |
EVENT_E_LAST | -2147220961 | 0x8004021F | --- |
EVENT_S_FIRST | 262656 | 0x00040200 | イベントは一部のサブスクライバを呼び出すことができましたが、すべてではありません |
EVENT_S_LAST | 262687 | 0x0004021F | --- |
EVENT_S_SOME_SUBSCRIBERS_FAILED | 262656 | 0x00040200 | イベントは一部のサブスクライバを呼び出すことができましたが、すべてではありません |
EVENT_E_ALL_SUBSCRIBERS_FAILED | -2147220991 | 0x80040201 | イベントはどのサブスクライバも呼び出すことができませんでした |
EVENT_S_NOSUBSCRIBERS | 262658 | 0x00040202 | イベントが配信されましたが、サブスクライバがありません |
EVENT_E_QUERYSYNTAX | -2147220989 | 0x80040203 | クエリの文字列を評価するときに、構文エラーが発生しました。 |
EVENT_E_QUERYFIELD | -2147220988 | 0x80040204 | クエリの文字列で無効なフィールド名が使用されました。 |
EVENT_E_INTERNALEXCEPTION | -2147220987 | 0x80040205 | 予期しない例外が発生しました |
EVENT_E_INTERNALERROR | -2147220986 | 0x80040206 | 予期しない内部エラーが検出されました |
EVENT_E_INVALID_PER_USER_SID | -2147220985 | 0x80040207 | ユーザーごとのサブスクリプションに対する所有者 SID がありません |
EVENT_E_USER_EXCEPTION | -2147220984 | 0x80040208 | ユーザーが指定したコンポーネントまたはサブスクライバのため、例外が発生しました |
EVENT_E_TOO_MANY_METHODS | -2147220983 | 0x80040209 | イベントを開始するメソッドがインターフェイスに多すぎます |
EVENT_E_MISSING_EVENTCLASS | -2147220982 | 0x8004020A | イベント クラスが既に存在しない限り、サブスクリプションを格納できません |
EVENT_E_NOT_ALL_REMOVED | -2147220981 | 0x8004020B | 要求した一部のオブジェクトを削除できませんでした |
EVENT_E_COMPLUS_NOT_INSTALLED | -2147220980 | 0x8004020C | COM+ がこの操作に必要ですがインストールされていません |
EVENT_E_CANT_MODIFY_OR_DELETE_UNCONFIGURED_OBJECT | -2147220979 | 0x8004020D | COM+ 管理 SDK を使用して追加されなかったオブジェクトを変更または削除できません |
EVENT_E_CANT_MODIFY_OR_DELETE_CONFIGURED_OBJECT | -2147220978 | 0x8004020E | COM+ 管理 SDK を使用して追加されたオブジェクトを変更または削除できません |
EVENT_E_INVALID_EVENT_CLASS_PARTITION | -2147220977 | 0x8004020F | このサブスクリプションのイベント クラスのあるパーティションは無効です。 |
EVENT_E_PER_USER_SID_NOT_LOGGED_ON | -2147220976 | 0x80040210 | PerUser サブスクリプションの所有者は指定のシステムにログオンしていません |
XACT_E_FIRST | -2147168256 | 0x8004D000 | このトランザクションで別の単一フェーズのリソース マネージャが既に登録されています。 |
XACT_E_LAST | -2147168215 | 0x8004D029 | ローカル トランザクションは中止されました。 |
XACT_S_FIRST | 315392 | 0x0004D000 | 非同期操作が指定されました。操作は開始されましたが、結果はまだ不明です。 |
XACT_S_LAST | 315408 | 0x0004D010 | リソース マネージャはトランザクションのコーディネータ (最後のリソース マネージャ) になることを要求しました。 |
XACT_E_ALREADYOTHERSINGLEPHASE | -2147168256 | 0x8004D000 | このトランザクションで別の単一フェーズのリソース マネージャが既に登録されています。 |
XACT_E_CANTRETAIN | -2147168255 | 0x8004D001 | 保持コミットまたは保持中止はサポートされません |
XACT_E_COMMITFAILED | -2147168254 | 0x8004D002 | 不明な理由のためトランザクションはコミットできませんでした。トランザクションは中止されました。 |
XACT_E_COMMITPREVENTED | -2147168253 | 0x8004D003 | トランザクションは呼び出し元のアプリケーションによって開始されなかったため、このトランザクション オブジェクトでコミットを呼び出すことができません。 |
XACT_E_HEURISTICABORT | -2147168252 | 0x8004D004 | このリソースはコミットされる代わりにヒューリスティックによって中止されました。 |
XACT_E_HEURISTICCOMMIT | -2147168251 | 0x8004D005 | このリソースは中止される代わりにヒューリスティックによってコミットされました。 |
XACT_E_HEURISTICDAMAGE | -2147168250 | 0x8004D006 | リソースの状態の一部はコミットされましたが、中止されたものもあります。これはヒューリスティック上の決定によると考えられます。 |
XACT_E_HEURISTICDANGER | -2147168249 | 0x8004D007 | リソースの状態の一部はコミットされた可能性がありますが、中止されたものもある可能性があります。これはヒューリスティック上の決定によると考えられます。 |
XACT_E_ISOLATIONLEVEL | -2147168248 | 0x8004D008 | 要求された分離レベルは無効であるか、またはサポートされていません。 |
XACT_E_NOASYNC | -2147168247 | 0x8004D009 | トランザクション マネージャでは、このメソッドの非同期操作はサポートされていません。 |
XACT_E_NOENLIST | -2147168246 | 0x8004D00A | トランザクションに登録できません。 |
XACT_E_NOISORETAIN | -2147168245 | 0x8004D00B | 保持コミットと中止境界を越えたアイソレーションを保持するための、要求されたセマンティックは、このトランザクションの実装ではサポートできません。または isoFlags がゼロではありませんでした。 |
XACT_E_NORESOURCE | -2147168244 | 0x8004D00C | この登録に現在関連付けられているリソースはありません |
XACT_E_NOTCURRENT | -2147168243 | 0x8004D00D | 少なくとも 1 つのリソース マネージャで楽観的同時制御に失敗したため、トランザクションをコミットできませんでした。 |
XACT_E_NOTRANSACTION | -2147168242 | 0x8004D00E | トランザクションは既に暗黙的または明示的に、コミットまたは中止されています。 |
XACT_E_NOTSUPPORTED | -2147168241 | 0x8004D00F | 無効なフラグの組み合わせが指定されました |
XACT_E_UNKNOWNRMGRID | -2147168240 | 0x8004D010 | リソース マネージャ ID はこのトランザクションまたはトランザクション マネージャに関連付けられていません。 |
XACT_E_WRONGSTATE | -2147168239 | 0x8004D011 | このメソッドは間違った状態で呼び出されました |
XACT_E_WRONGUOW | -2147168238 | 0x8004D012 | 指定された作業単位はリソース マネージャによって予期された作業単位と一致しません。 |
XACT_E_XTIONEXISTS | -2147168237 | 0x8004D013 | トランザクションでの登録は既に存在します。 |
XACT_E_NOIMPORTOBJECT | -2147168236 | 0x8004D014 | トランザクションのインポート オブジェクトが見つかりませんでした。 |
XACT_E_INVALIDCOOKIE | -2147168235 | 0x8004D015 | トランザクションの Cookie は無効です。 |
XACT_E_INDOUBT | -2147168234 | 0x8004D016 | トランザクションの状態は不明です。通信エラーが発生したか、トランザクション マネージャまたはリソース マネージャで障害がありました |
XACT_E_NOTIMEOUT | -2147168233 | 0x8004D017 | タイムアウトが指定されましたが、タイムアウトはサポートされていません。 |
XACT_E_ALREADYINPROGRESS | -2147168232 | 0x8004D018 | このトランザクションで要求された操作は既に進行中です。 |
XACT_E_ABORTED | -2147168231 | 0x8004D019 | トランザクションは既に中止されました。 |
XACT_E_LOGFULL | -2147168230 | 0x8004D01A | トランザクション マネージャにより、ログがいっぱいであるというエラーが返されました。 |
XACT_E_TMNOTAVAILABLE | -2147168229 | 0x8004D01B | トランザクション マネージャは利用できません。 |
XACT_E_CONNECTION_DOWN | -2147168228 | 0x8004D01C | トランザクション マネージャとの接続が失われました。 |
XACT_E_CONNECTION_DENIED | -2147168227 | 0x8004D01D | トランザクション マネージャとの接続を確立する要求は拒否されました。 |
XACT_E_REENLISTTIMEOUT | -2147168226 | 0x8004D01E | トランザクションの状態を判別するための、リソース マネージャの再登録はタイムアウトしました。 |
XACT_E_TIP_CONNECT_FAILED | -2147168225 | 0x8004D01F | このトランザクション マネージャは別の TIP トランザクション マネージャとの接続を確立できませんでした。 |
XACT_E_TIP_PROTOCOL_ERROR | -2147168224 | 0x8004D020 | このトランザクション マネージャにより、別の TIP トランザクション マネージャとのプロトコル エラーが検出されました。 |
XACT_E_TIP_PULL_FAILED | -2147168223 | 0x8004D021 | このトランザクション マネージャは別の TIP トランザクション マネージャからトランザクションを伝達できませんでした。 |
XACT_E_DEST_TMNOTAVAILABLE | -2147168222 | 0x8004D022 | 対象となるコンピュータのトランザクション マネージャは利用できません。 |
XACT_E_TIP_DISABLED | -2147168221 | 0x8004D023 | トランザクション マネージャにより、TIP のサポートが無効にされました。 |
XACT_E_NETWORK_TX_DISABLED | -2147168220 | 0x8004D024 | トランザクション マネージャにより、リモート トランザクションまたはネットワーク トランザクションのサポートが無効にされました。 |
XACT_E_PARTNER_NETWORK_TX_DISABLED | -2147168219 | 0x8004D025 | パートナー トランザクション マネージャにより、リモート トランザクションまたはネットワーク トランザクションのサポートが無効にされました。 |
XACT_E_XA_TX_DISABLED | -2147168218 | 0x8004D026 | トランザクション マネージャにより、XA トランザクションのサポートが無効にされました。 |
XACT_E_UNABLE_TO_READ_DTC_CONFIG | -2147168217 | 0x8004D027 | MSDTC は構成情報を読み取ることができませんでした。 |
XACT_E_UNABLE_TO_LOAD_DTC_PROXY | -2147168216 | 0x8004D028 | MSDTC は DTC プロキシ dll を読み込みませんでした。 |
XACT_E_ABORTING | -2147168215 | 0x8004D029 | ローカル トランザクションは中止されました。 |
XACT_E_CLERKNOTFOUND | -2147168128 | 0x8004D080 | XACT_E_CLERKNOTFOUND |
XACT_E_CLERKEXISTS | -2147168127 | 0x8004D081 | XACT_E_CLERKEXISTS |
XACT_E_RECOVERYINPROGRESS | -2147168126 | 0x8004D082 | XACT_E_RECOVERYINPROGRESS |
XACT_E_TRANSACTIONCLOSED | -2147168125 | 0x8004D083 | XACT_E_TRANSACTIONCLOSED |
XACT_E_INVALIDLSN | -2147168124 | 0x8004D084 | XACT_E_INVALIDLSN |
XACT_E_REPLAYREQUEST | -2147168123 | 0x8004D085 | XACT_E_REPLAYREQUEST |
XACT_S_ASYNC | 315392 | 0x0004D000 | 非同期操作が指定されました。操作は開始されましたが、結果はまだ不明です。 |
XACT_S_DEFECT | 315393 | 0x0004D001 | XACT_S_DEFECT |
XACT_S_READONLY | 315394 | 0x0004D002 | トランザクションは読み取り専用のため、メソッド呼び出しに成功しました。 |
XACT_S_SOMENORETAIN | 315395 | 0x0004D003 | トランザクションは正しく中止されました。ただし、このトランザクションはコーディネートされたものであり、エンリストされたりソースのいくつかは、中止-保持のセマンティックスをサポートしないため、完全に中止されました。 |
XACT_S_OKINFORM | 315396 | 0x0004D004 | この呼び出し中に何も変更はありませんでしたが、ほかのシンクによる変更があるかどうかを確認する機会を待っています。 |
XACT_S_MADECHANGESCONTENT | 315397 | 0x0004D005 | シンクはコンテンツであり、トランザクションの処理を期待しています。この呼び出しの間に 1 つ以上のリソースが変更されました。 |
XACT_S_MADECHANGESINFORM | 315398 | 0x0004D006 | シンクは一時的なものでトランザクションの処理を期待しています。しかし、このリターンに続いてほかの変更がほかのイベント シンクによって行われた場合は、確認する機会を待ちます |
XACT_S_ALLNORETAIN | 315399 | 0x0004D007 | トランザクションは正しく中止されましたが、中止は非保持です。 |
XACT_S_ABORTING | 315400 | 0x0004D008 | 中止操作は既に実行されています。 |
XACT_S_SINGLEPHASE | 315401 | 0x0004D009 | リソース マネージャによりトランザクションの単一フェーズのコミットが実行されました。 |
XACT_S_LOCALLY_OK | 315402 | 0x0004D00A | ローカル トランザクションは中止されていません。 |
XACT_S_LASTRESOURCEMANAGER | 315408 | 0x0004D010 | リソース マネージャはトランザクションのコーディネータ (最後のリソース マネージャ) になることを要求しました。 |
CONTEXT_E_FIRST | -2147164160 | 0x8004E000 | --- |
CONTEXT_E_LAST | -2147164113 | 0x8004E02F | 作成されている COM+ コンポーネントの TxIsolation Level プロパティは、トランザクションのルート コンポーネントの TxIsolationLevel より強力です。作成に失敗しました。 |
CONTEXT_S_FIRST | 319488 | 0x0004E000 | --- |
CONTEXT_S_LAST | 319535 | 0x0004E02F | --- |
CONTEXT_E_ABORTED | -2147164158 | 0x8004E002 | ルート トランザクションをコミットしようとしましたが、トランザクションは中止されました |
CONTEXT_E_ABORTING | -2147164157 | 0x8004E003 | COM+ コンポーネントでメソッドが呼び出されましたが、COM+ コンポーネントには既に中止された、または現在中止しているトランザクションがあります。 |
CONTEXT_E_NOCONTEXT | -2147164156 | 0x8004E004 | MTS オブジェクト コンテキストがありません |
CONTEXT_E_WOULD_DEADLOCK | -2147164155 | 0x8004E005 | --- |
CONTEXT_E_SYNCH_TIMEOUT | -2147164154 | 0x8004E006 | このコンポーネントは同期を使用するように構成されています。スレッドはコンテキストの入力を待機していましたがタイム アウトしました。 |
CONTEXT_E_OLDREF | -2147164153 | 0x8004E007 | COM+ コンポーネントでメソッドが呼び出されましたが、COM+ コンポーネントには既にコミットされた、または中止されたトランザクションがあります。 |
CONTEXT_E_ROLENOTFOUND | -2147164148 | 0x8004E00C | 指定された役割はこのアプリケーションで構成されていません |
CONTEXT_E_TMNOTAVAILABLE | -2147164145 | 0x8004E00F | COM+: Microsoft 分散トランザクション コーディネータと通信できませんでした |
CO_E_ACTIVATIONFAILED | -2147164127 | 0x8004E021 | COM+ のアクティブ化中に予期しないエラーが発生しました。 |
CO_E_ACTIVATIONFAILED_EVENTLOGGED | -2147164126 | 0x8004E022 | COM+ のアクティブ化に失敗しました。詳しくはイベント ログを確認してください。 |
CO_E_ACTIVATIONFAILED_CATALOGERROR | -2147164125 | 0x8004E023 | カタログ エラーまたは構成エラーのため、COM+ のアクティブ化に失敗しました。 |
CO_E_ACTIVATIONFAILED_TIMEOUT | -2147164124 | 0x8004E024 | 指定された時間内に COM+ のアクティブ化を完了できなかったため、アクティブ化に失敗しました。 |
CO_E_INITIALIZATIONFAILED | -2147164123 | 0x8004E025 | 初期化関数に失敗したため、COM+ のアクティブ化に失敗しました。詳しくはイベント ログを確認してください。 |
CONTEXT_E_NOJIT | -2147164122 | 0x8004E026 | 要求された操作を行うには JIT が現在のコンテキストになければなりませんが、現在のコンテキストにありません。 |
CONTEXT_E_NOTRANSACTION | -2147164121 | 0x8004E027 | 要求された操作を行うには現在のコンテキストにトランザクションがなければなりませんが、トランザクションはありません。 |
CO_E_THREADINGMODEL_CHANGED | -2147164120 | 0x8004E028 | コンポーネントのスレッド モデルは COM+ アプリケーションにインストールされた後、変更されました。コンポーネントをインストールし直してください。 |
CO_E_NOIISINTRINSICS | -2147164119 | 0x8004E029 | IIS 組み込みが利用できません。IIS の作業を開始してください。 |
CO_E_NOCOOKIES | -2147164118 | 0x8004E02A | Cookie への書き込みに失敗しました。 |
CO_E_DBERROR | -2147164117 | 0x8004E02B | データベースを作成しようとしましたが、データベース特有のエラーが生成されました。 |
CO_E_NOTPOOLED | -2147164116 | 0x8004E02C | 作成した COM+ コンポーネントが動作するにはオブジェクト プールを使用する必要があります。 |
CO_E_NOTCONSTRUCTED | -2147164115 | 0x8004E02D | 作成した COM+ コンポーネントが正しく動作するにはオブジェクトの構築を使用する必要があります。 |
CO_E_NOSYNCHRONIZATION | -2147164114 | 0x8004E02E | COM+ コンポーネントでは同期が必要ですが、そのように構成されていません。 |
CO_E_ISOLEVELMISMATCH | -2147164113 | 0x8004E02F | 作成されている COM+ コンポーネントの TxIsolation Level プロパティは、トランザクションのルート コンポーネントの TxIsolationLevel より強力です。作成に失敗しました。 |
OLE_S_USEREG | 262144 | 0x00040000 | 要求された情報を提供するには、レジストリ データベースを使用します |
OLE_S_STATIC | 262145 | 0x00040001 | 成功しました (静的) |
OLE_S_MAC_CLIPFORMAT | 262146 | 0x00040002 | Macintosh クリップボード形式 |
DRAGDROP_S_DROP | 262400 | 0x00040100 | ドロップは正しく実行されました |
DRAGDROP_S_CANCEL | 262401 | 0x00040101 | ドラッグ アンド ドロップ操作は取り消されました |
DRAGDROP_S_USEDEFAULTCURSORS | 262402 | 0x00040102 | 既定のポインタを使用します |
DATA_S_SAMEFORMATETC | 262448 | 0x00040130 | データに同じ FORMATETC があります |
VIEW_S_ALREADY_FROZEN | 262464 | 0x00040140 | 表示は既にフリーズされています |
CACHE_S_FORMATETC_NOTSUPPORTED | 262512 | 0x00040170 | FORMATETC はサポートされていません |
CACHE_S_SAMECACHE | 262513 | 0x00040171 | キャッシュが同じです |
CACHE_S_SOMECACHES_NOTUPDATED | 262514 | 0x00040172 | 一部のキャッシュは更新されていません |
OLEOBJ_S_INVALIDVERB | 262528 | 0x00040180 | OLE オブジェクトに対する動詞が無効です |
OLEOBJ_S_CANNOT_DOVERB_NOW | 262529 | 0x00040181 | 動詞番号は有効ですが、現在動詞は実行できません |
OLEOBJ_S_INVALIDHWND | 262530 | 0x00040182 | 無効なウィンドウ ハンドルが渡されました |
INPLACE_S_TRUNCATED | 262560 | 0x000401A0 | メッセージが長すぎるため、表示する前にメッセージの一部が切り捨てられます |
CONVERT10_S_NO_PRESENTATION | 262592 | 0x000401C0 | OLESTREAM を IStorage に変換できません |
MK_S_REDUCED_TO_SELF | 262626 | 0x000401E2 | モニカはそれ自身を縮小しました |
MK_S_ME | 262628 | 0x000401E4 | 共通プレフィックスはこのモニカです |
MK_S_HIM | 262629 | 0x000401E5 | 共通プレフィックスは入力モニカです |
MK_S_US | 262630 | 0x000401E6 | 共通プレフィックスは両方のモニカです |
MK_S_MONIKERALREADYREGISTERED | 262631 | 0x000401E7 | モニカは実行中のオブジェクト テーブルに既に登録されています |
SCHED_S_TASK_READY | 267008 | 0x00041300 | 次回実行するタスクの準備ができています。 |
SCHED_S_TASK_RUNNING | 267009 | 0x00041301 | 現在タスクを実行中です。 |
SCHED_S_TASK_DISABLED | 267010 | 0x00041302 | 使用不可にされているため、タスクはスケジュールされた時間に実行されません。 |
SCHED_S_TASK_HAS_NOT_RUN | 267011 | 0x00041303 | タスクはまだ実行されていません。 |
SCHED_S_TASK_NO_MORE_RUNS | 267012 | 0x00041304 | このタスクのスケジュールはもうありません。 |
SCHED_S_TASK_NOT_SCHEDULED | 267013 | 0x00041305 | このタスクをスケジュールどおりに実行するために必要なプロパティが設定されていません。 |
SCHED_S_TASK_TERMINATED | 267014 | 0x00041306 | タスクの最後の実行はユーザーによって強制終了されました。 |
SCHED_S_TASK_NO_VALID_TRIGGERS | 267015 | 0x00041307 | このタスクにはトリガが存在しないか、または既存のトリガが使用不可になっているか、設定されていません。 |
SCHED_S_EVENT_TRIGGER | 267016 | 0x00041308 | イベント トリガに実行時刻の設定がありません。 |
SCHED_E_TRIGGER_NOT_FOUND | -2147216631 | 0x80041309 | トリガが見つかりませんでした。 |
SCHED_E_TASK_NOT_READY | -2147216630 | 0x8004130A | このタスクを実行するのに必要なプロパティが設定されていません。 |
SCHED_E_TASK_NOT_RUNNING | -2147216629 | 0x8004130B | 強制終了する、実行中のタスクのインスタンスがありません。 |
SCHED_E_SERVICE_NOT_INSTALLED | -2147216628 | 0x8004130C | タスク スケジューラ サービスはこのコンピュータにインストールされていません。 |
SCHED_E_CANNOT_OPEN_TASK | -2147216627 | 0x8004130D | タスク オブジェクトを開けません。 |
SCHED_E_INVALID_TASK | -2147216626 | 0x8004130E | オブジェクトが無効なタスクか、タスク オブジェクトではありません。 |
SCHED_E_ACCOUNT_INFORMATION_NOT_SET | -2147216625 | 0x8004130F | タスク スケジューラ セキュリティ データベースに、指定されたタスクのアカウント情報がありません。 |
SCHED_E_ACCOUNT_NAME_NOT_FOUND | -2147216624 | 0x80041310 | 指定したアカウントの存在を確立できません。 |
SCHED_E_ACCOUNT_DBASE_CORRUPT | -2147216623 | 0x80041311 | タスク スケジューラ データベースが破損しています。データベースはリセットされました。 |
SCHED_E_NO_SECURITY_SERVICES | -2147216622 | 0x80041312 | タスク スケジューラ セキュリティ サービスは Windows NT 上でのみ実行できます。 |
SCHED_E_UNKNOWN_OBJECT_VERSION | -2147216621 | 0x80041313 | タスク オブジェクトのバージョンが無効か、サポートされていません。 |
SCHED_E_UNSUPPORTED_ACCOUNT_OPTION | -2147216620 | 0x80041314 | タスクはサポートされていないアカウントの設定と実行時間のオプションで構成されています。 |
SCHED_E_SERVICE_NOT_RUNNING | -2147216619 | 0x80041315 | タスク スケジューラ サービスは実行されていません。 |
CO_E_CLASS_CREATE_FAILED | -2146959359 | 0x80080001 | クラス オブジェクトの作成に失敗しました |
CO_E_SCM_ERROR | -2146959358 | 0x80080002 | OLE サービスは、オブジェクトをバインドできませんでした |
CO_E_SCM_RPC_FAILURE | -2146959357 | 0x80080003 | OLE サービスを使用した RPC 通信に失敗しました |
CO_E_BAD_PATH | -2146959356 | 0x80080004 | オブジェクトに対するパスが間違っています |
CO_E_SERVER_EXEC_FAILURE | -2146959355 | 0x80080005 | サーバーの実行に失敗しました |
CO_E_OBJSRV_RPC_FAILURE | -2146959354 | 0x80080006 | OLE サービスはオブジェクト サーバーと通信できませんでした |
MK_E_NO_NORMALIZED | -2146959353 | 0x80080007 | モニカ パスは一般化されませんでした |
CO_E_SERVER_STOPPING | -2146959352 | 0x80080008 | オブジェクト サーバーは、OLE サービスから連絡を受けると、停止します |
MEM_E_INVALID_ROOT | -2146959351 | 0x80080009 | 無効なルート ブロック ポインタが指定されました |
MEM_E_INVALID_LINK | -2146959344 | 0x80080010 | 割り当てチェーンに無効なリンク ポインタがありました |
MEM_E_INVALID_SIZE | -2146959343 | 0x80080011 | 要求された割り当てサイズは大きすぎます |
CO_S_NOTALLINTERFACES | 524306 | 0x00080012 | 要求されたインターフェイスの一部を利用できませんでした |
CO_S_MACHINENAMENOTFOUND | 524307 | 0x00080013 | 指定されたコンピュータ名はキャッシュで見つかりませんでした。 |
DISP_E_UNKNOWNINTERFACE | -2147352575 | 0x80020001 | インターフェイスが不明です。 |
DISP_E_MEMBERNOTFOUND | -2147352573 | 0x80020003 | メンバが見つかりません。 |
DISP_E_PARAMNOTFOUND | -2147352572 | 0x80020004 | パラメータが見つかりません。 |
DISP_E_TYPEMISMATCH | -2147352571 | 0x80020005 | 種類が一致しません。 |
DISP_E_UNKNOWNNAME | -2147352570 | 0x80020006 | 名前が不明です。 |
DISP_E_NONAMEDARGS | -2147352569 | 0x80020007 | 名前付き引数がありません。 |
DISP_E_BADVARTYPE | -2147352568 | 0x80020008 | 変数の種類が間違っています。 |
DISP_E_EXCEPTION | -2147352567 | 0x80020009 | 例外が発生しました。 |
DISP_E_OVERFLOW | -2147352566 | 0x8002000A | 範囲外です。 |
DISP_E_BADINDEX | -2147352565 | 0x8002000B | インデックスが無効です。 |
DISP_E_UNKNOWNLCID | -2147352564 | 0x8002000C | 言語が不明です。 |
DISP_E_ARRAYISLOCKED | -2147352563 | 0x8002000D | メモリがロックされています。 |
DISP_E_BADPARAMCOUNT | -2147352562 | 0x8002000E | パラメータの数が無効です。 |
DISP_E_PARAMNOTOPTIONAL | -2147352561 | 0x8002000F | パラメータはオプションではありません。 |
DISP_E_BADCALLEE | -2147352560 | 0x80020010 | 呼び出し先が無効です。 |
DISP_E_NOTACOLLECTION | -2147352559 | 0x80020011 | コレクションをサポートしません。 |
DISP_E_DIVBYZERO | -2147352558 | 0x80020012 | 0 で除算しました。 |
DISP_E_BUFFERTOOSMALL | -2147352557 | 0x80020013 | バッファが小さすぎます |
TYPE_E_BUFFERTOOSMALL | -2147319786 | 0x80028016 | バッファが小さすぎます。 |
TYPE_E_FIELDNOTFOUND | -2147319785 | 0x80028017 | フィールド名がレコードで定義されていません。 |
TYPE_E_INVDATAREAD | -2147319784 | 0x80028018 | ライブラリの形式が古いか、または種類が無効です。 |
TYPE_E_UNSUPFORMAT | -2147319783 | 0x80028019 | ライブラリの形式が古いか、または種類が無効です。 |
TYPE_E_REGISTRYACCESS | -2147319780 | 0x8002801C | OLE レジストリへのアクセス エラーです。 |
TYPE_E_LIBNOTREGISTERED | -2147319779 | 0x8002801D | ライブラリは登録されていません。 |
TYPE_E_UNDEFINEDTYPE | -2147319769 | 0x80028027 | 不明な種類にバインドしました。 |
TYPE_E_QUALIFIEDNAMEDISALLOWED | -2147319768 | 0x80028028 | 修飾名は許可されていません。 |
TYPE_E_INVALIDSTATE | -2147319767 | 0x80028029 | 無効な前方参照か、コンパイルされていない種類への参照です。 |
TYPE_E_WRONGTYPEKIND | -2147319766 | 0x8002802A | 種類が一致しません。 |
TYPE_E_ELEMENTNOTFOUND | -2147319765 | 0x8002802B | 要素が見つかりません。 |
TYPE_E_AMBIGUOUSNAME | -2147319764 | 0x8002802C | 名前を特定できません。 |
TYPE_E_NAMECONFLICT | -2147319763 | 0x8002802D | 名前は既にライブラリに存在します。 |
TYPE_E_UNKNOWNLCID | -2147319762 | 0x8002802E | LCID が不明です。 |
TYPE_E_DLLFUNCTIONNOTFOUND | -2147319761 | 0x8002802F | 指定された DLL に関数が定義されていません。 |
TYPE_E_BADMODULEKIND | -2147317571 | 0x800288BD | 操作に対するモジュールの種類が間違っています。 |
TYPE_E_SIZETOOBIG | -2147317563 | 0x800288C5 | サイズは 64K 以下でなければなりません。 |
TYPE_E_DUPLICATEID | -2147317562 | 0x800288C6 | 継承階層の ID が重複しています。 |
TYPE_E_INVALIDID | -2147317553 | 0x800288CF | 標準 OLE メンバの継承階層が間違っています。 |
TYPE_E_TYPEMISMATCH | -2147316576 | 0x80028CA0 | 種類が一致しません。 |
TYPE_E_OUTOFBOUNDS | -2147316575 | 0x80028CA1 | 引数の数が無効です。 |
TYPE_E_IOERROR | -2147316574 | 0x80028CA2 | I/O エラーです。 |
TYPE_E_CANTCREATETMPFILE | -2147316573 | 0x80028CA3 | 一意な一時ファイルの作成エラーです。 |
TYPE_E_CANTLOADLIBRARY | -2147312566 | 0x80029C4A | タイプ ライブラリ/DLL の読み込みエラーです。 |
TYPE_E_INCONSISTENTPROPFUNCS | -2147312509 | 0x80029C83 | プロパティの関数が矛盾しています。 |
TYPE_E_CIRCULARTYPE | -2147312508 | 0x80029C84 | 種類とモジュール間の循環する依存関係です。 |
STG_E_INVALIDFUNCTION | -2147287039 | 0x80030001 | 要求された操作を実行できません。 |
STG_E_FILENOTFOUND | -2147287038 | 0x80030002 | %1 が見つかりませんでした。 |
STG_E_PATHNOTFOUND | -2147287037 | 0x80030003 | パス %1 が見つかりませんでした。 |
STG_E_TOOMANYOPENFILES | -2147287036 | 0x80030004 | リソース不足のため、別のファイルを開けません。 |
STG_E_ACCESSDENIED | -2147287035 | 0x80030005 | アクセスが拒否されました。 |
STG_E_INVALIDHANDLE | -2147287034 | 0x80030006 | 無効なオブジェクトで操作しようとしました。 |
STG_E_INSUFFICIENTMEMORY | -2147287032 | 0x80030008 | メモリ不足のため、操作を完了できません。 |
STG_E_INVALIDPOINTER | -2147287031 | 0x80030009 | エラー: ポインタが無効です。 |
STG_E_NOMOREFILES | -2147287022 | 0x80030012 | 返すエントリがこれ以上ありません。 |
STG_E_DISKISWRITEPROTECTED | -2147287021 | 0x80030013 | ディスクは書き込み禁止になっています。 |
STG_E_SEEKERROR | -2147287015 | 0x80030019 | シーク操作中にエラーが発生しました。 |
STG_E_WRITEFAULT | -2147287011 | 0x8003001D | 書き込み操作中にディスク エラーが発生しました。 |
STG_E_READFAULT | -2147287010 | 0x8003001E | 読み取り操作中にディスク エラーが発生しました。 |
STG_E_SHAREVIOLATION | -2147287008 | 0x80030020 | 共有違反が発生しました。 |
STG_E_LOCKVIOLATION | -2147287007 | 0x80030021 | ロック違反が発生しました。 |
STG_E_FILEALREADYEXISTS | -2147286960 | 0x80030050 | %1 は既に存在します。 |
STG_E_INVALIDPARAMETER | -2147286953 | 0x80030057 | エラー: パラメータが無効です。 |
STG_E_MEDIUMFULL | -2147286928 | 0x80030070 | ディスク領域不足のため、操作を完了できません。 |
STG_E_PROPSETMISMATCHED | -2147286800 | 0x800300F0 | シンプル プロパティ セットへの非シンプル プロパティの無効な書き込みです。 |
STG_E_ABNORMALAPIEXIT | -2147286790 | 0x800300FA | API 呼び出しが異常終了しました。 |
STG_E_INVALIDHEADER | -2147286789 | 0x800300FB | ファイル %1 は有効な複合ファイルではありません。 |
STG_E_INVALIDNAME | -2147286788 | 0x800300FC | 名前 %1 は無効です。 |
STG_E_UNKNOWN | -2147286787 | 0x800300FD | 予期しないエラーが発生しました。 |
STG_E_UNIMPLEMENTEDFUNCTION | -2147286786 | 0x800300FE | その関数は実装されていません。 |
STG_E_INVALIDFLAG | -2147286785 | 0x800300FF | エラー: フラグが無効です。 |
STG_E_INUSE | -2147286784 | 0x80030100 | ビジーなオブジェクトを使用しようとしました。 |
STG_E_NOTCURRENT | -2147286783 | 0x80030101 | 前回のコミットから記憶域が変更されています。 |
STG_E_REVERTED | -2147286782 | 0x80030102 | 存在しなくなったオブジェクトを使用しようとしました。 |
STG_E_CANTSAVE | -2147286781 | 0x80030103 | 保存できません。 |
STG_E_OLDFORMAT | -2147286780 | 0x80030104 | 複合ファイル %1 は互換性のないバージョンの記憶域で作成されました。 |
STG_E_OLDDLL | -2147286779 | 0x80030105 | 複合ファイル %1 は新しいバージョンの記憶域で作成されました。 |
STG_E_SHAREREQUIRED | -2147286778 | 0x80030106 | SHARE.EXE または同等のプログラムが操作に必要です。 |
STG_E_NOTFILEBASEDSTORAGE | -2147286777 | 0x80030107 | ファイル ベースでない記憶域に対して、不正操作が呼び出されました。 |
STG_E_EXTANTMARSHALLINGS | -2147286776 | 0x80030108 | 既存のマーシャリング付きオブジェクトに対して、不正操作が呼び出されました。 |
STG_E_DOCFILECORRUPT | -2147286775 | 0x80030109 | DocFile が壊れています。 |
STG_E_BADBASEADDRESS | -2147286768 | 0x80030110 | OLE32.DLL が間違ったアドレスに読み込まれています。 |
STG_E_DOCFILETOOLARGE | -2147286767 | 0x80030111 | 複合ファイルは現在の実装には大きすぎます |
STG_E_NOTSIMPLEFORMAT | -2147286766 | 0x80030112 | 複合ファイルは STGM_SIMPLE フラグで作成されませんでした |
STG_E_INCOMPLETE | -2147286527 | 0x80030201 | ファイルのダウンロードは異常終了しました。ファイルは不完全です。 |
STG_E_TERMINATED | -2147286526 | 0x80030202 | ファイルのダウンロードを強制終了しました。 |
STG_S_CONVERTED | 197120 | 0x00030200 | 基礎ファイルが複合ファイル形式に変換されました。 |
STG_S_BLOCK | 197121 | 0x00030201 | より多くのデータが利用できるようになるまで、記憶域操作はブロックされなければなりません。 |
STG_S_RETRYNOW | 197122 | 0x00030202 | 記憶域操作は今すぐ再実行されなければなりません。 |
STG_S_MONITORING | 197123 | 0x00030203 | 通知されたイベント シンクは、記憶域操作に影響しません。 |
STG_S_MULTIPLEOPENS | 197124 | 0x00030204 | 開いているものが複数のため併合できません (コミットは成功しました)。 |
STG_S_CONSOLIDATIONFAILED | 197125 | 0x00030205 | 記憶域ファイルの併合に失敗しました (コミットは成功しました)。 |
STG_S_CANNOTCONSOLIDATE | 197126 | 0x00030206 | 記憶域ファイルの併合が不適切です (コミットは成功しました)。 |
STG_E_STATUS_COPY_PROTECTION_FAILURE | -2147286267 | 0x80030305 | コピー防止エラーです。 |
STG_E_CSS_AUTHENTICATION_FAILURE | -2147286266 | 0x80030306 | コピー防止エラー - DVD CSS 認証に失敗しました。 |
STG_E_CSS_KEY_NOT_PRESENT | -2147286265 | 0x80030307 | コピー防止エラー - 指定されたセクタには有効な CSS キーがありません。 |
STG_E_CSS_KEY_NOT_ESTABLISHED | -2147286264 | 0x80030308 | コピー防止エラー - DVD セッション キーが確立されていません。 |
STG_E_CSS_SCRAMBLED_SECTOR | -2147286263 | 0x80030309 | コピー防止エラー - セクタが暗号化されているため、読み取りに失敗しました。 |
STG_E_CSS_REGION_MISMATCH | -2147286262 | 0x8003030A | コピー防止エラー - 現在の DVD の地域はドライブの地域設定に一致しません。 |
STG_E_RESETS_EXHAUSTED | -2147286261 | 0x8003030B | コピー防止エラー - ドライブの地域設定を変更できないか、またはユーザーによるリセット回数の制限に達している可能性があります。 |
RPC_E_CALL_REJECTED | -2147418111 | 0x80010001 | 呼び出し先が呼び出しを拒否しました。 |
RPC_E_CALL_CANCELED | -2147418110 | 0x80010002 | メッセージ フィルタによって呼び出しが取り消されました。 |
RPC_E_CANTPOST_INSENDCALL | -2147418109 | 0x80010003 | 呼び出し元は、タスク間 SendMessage 呼び出しをディスパッチしています。PostMessage 経由では呼び出せません。 |
RPC_E_CANTCALLOUT_INASYNCCALL | -2147418108 | 0x80010004 | 呼び出し元は非同期呼び出しのディスパッチを行っています。この非同期呼び出しの代わりに呼び出しを送信することはできません。 |
RPC_E_CANTCALLOUT_INEXTERNALCALL | -2147418107 | 0x80010005 | メッセージ フィルタの中にある状態では呼び出せません。 |
RPC_E_CONNECTION_TERMINATED | -2147418106 | 0x80010006 | 接続は終了されているか、または偽装状態であるため使用できません。ほかの接続はまだ有効です。 |
RPC_E_SERVER_DIED | -2147418105 | 0x80010007 | 呼び出し先 (サーバー アプリケーションではなく、サーバー) は消失し、利用できません。すべての接続は無効です。呼び出しが実行されている可能性があります。 |
RPC_E_CLIENT_DIED | -2147418104 | 0x80010008 | 呼び出し先 (サーバー) が呼び出しを実行中に、呼び出し元 (クライアント) は消失しました。 |
RPC_E_INVALID_DATAPACKET | -2147418103 | 0x80010009 | マーシャリングされたパラメータ データのあるデータ パケットが間違っています。 |
RPC_E_CANTTRANSMIT_CALL | -2147418102 | 0x8001000A | 呼び出しは正しく送信されませんでした。メッセージ キューはいっぱいで、メッセージの放棄後も空になりませんでした。 |
RPC_E_CLIENT_CANTMARSHAL_DATA | -2147418101 | 0x8001000B | クライアント (呼び出し元) はパラメータ データをマーシャリングできません。例: メモリ不足など。 |
RPC_E_CLIENT_CANTUNMARSHAL_DATA | -2147418100 | 0x8001000C | クライアント (呼び出し元) はリターン データのマーシャリングを解除できません。例: メモリ不足など。 |
RPC_E_SERVER_CANTMARSHAL_DATA | -2147418099 | 0x8001000D | サーバー (呼び出し先) はリターン データをマーシャリングできません。例: メモリ不足など。 |
RPC_E_SERVER_CANTUNMARSHAL_DATA | -2147418098 | 0x8001000E | サーバー (呼び出し先) はパラメータ データのマーシャリングを解除できません。例: メモリ不足など。 |
RPC_E_INVALID_DATA | -2147418097 | 0x8001000F | 受信したデータ (サーバーまたはクライアント データ) は無効です。 |
RPC_E_INVALID_PARAMETER | -2147418096 | 0x80010010 | 特定のパラメータが無効なため、マーシャリングおよびマーシャリング解除を実行できません。 |
RPC_E_CANTCALLOUT_AGAIN | -2147418095 | 0x80010011 | DDE 対話の同じチャネルで 2 回目の発信呼び出しがありません。 |
RPC_E_SERVER_DIED_DNE | -2147418094 | 0x80010012 | 呼び出し先 (サーバー アプリケーションではなく、サーバー) は消失し、利用できません。すべての接続は無効です。呼び出しは実行されていません。 |
RPC_E_SYS_CALL_FAILED | -2147417856 | 0x80010100 | システム コールに失敗しました。 |
RPC_E_OUT_OF_RESOURCES | -2147417855 | 0x80010101 | 要求されたリソース (メモリ、イベントなど) の一部を割り当てることができませんでした。 |
RPC_E_ATTEMPTED_MULTITHREAD | -2147417854 | 0x80010102 | シングル スレッド モードで、複数のスレッドを呼び出そうとしました。 |
RPC_E_NOT_REGISTERED | -2147417853 | 0x80010103 | 要求されたインターフェイスが、サーバー オブジェクト上に登録されていません。 |
RPC_E_FAULT | -2147417852 | 0x80010104 | RPC はサーバーを呼び出せないか、またはサーバー呼び出しの結果を返せませんでした。 |
RPC_E_SERVERFAULT | -2147417851 | 0x80010105 | サーバーによって例外が返されました。 |
RPC_E_CHANGED_MODE | -2147417850 | 0x80010106 | スレッド モードを設定してから変更することはできません。 |
RPC_E_INVALIDMETHOD | -2147417849 | 0x80010107 | 呼び出されたメソッドがサーバーにありません。 |
RPC_E_DISCONNECTED | -2147417848 | 0x80010108 | 起動されたオブジェクトはクライアントから切断されました。 |
RPC_E_RETRY | -2147417847 | 0x80010109 | 起動されたオブジェクトは今は呼び出しを実行しようとしません。後で再実行してください。 |
RPC_E_SERVERCALL_RETRYLATER | -2147417846 | 0x8001010A | メッセージ フィルタはアプリケーションがビジーであることを示しています。 |
RPC_E_SERVERCALL_REJECTED | -2147417845 | 0x8001010B | 呼び出しはメッセージ フィルタに拒否されました。 |
RPC_E_INVALID_CALLDATA | -2147417844 | 0x8001010C | 呼び出しコントロール インターフェイスは、無効なデータで呼び出されました。 |
RPC_E_CANTCALLOUT_ININPUTSYNCCALL | -2147417843 | 0x8001010D | アプリケーションが入力同期呼び出しをディスパッチしているため、呼び出せません。 |
RPC_E_WRONG_THREAD | -2147417842 | 0x8001010E | アプリケーションは、別のスレッドにマーシャリングされたインターフェイスを呼び出しました。 |
RPC_E_THREAD_NOT_INIT | -2147417841 | 0x8001010F | CoInitialize は現在のスレッドでは呼び出されていません。 |
RPC_E_VERSION_MISMATCH | -2147417840 | 0x80010110 | クライアントとサーバーの OLE のバージョンが一致しません。 |
RPC_E_INVALID_HEADER | -2147417839 | 0x80010111 | OLE は無効なヘッダーを含むパケットを受信しました。 |
RPC_E_INVALID_EXTENSION | -2147417838 | 0x80010112 | OLE は無効な拡張子を含むパケットを受信しました。 |
RPC_E_INVALID_IPID | -2147417837 | 0x80010113 | 要求されたオブジェクトまたはインターフェイスが存在しません。 |
RPC_E_INVALID_OBJECT | -2147417836 | 0x80010114 | 要求されたオブジェクトが存在しません。 |
RPC_S_CALLPENDING | -2147417835 | 0x80010115 | OLE は要求を送信し、応答を待機しています。 |
RPC_S_WAITONTIMER | -2147417834 | 0x80010116 | OLE は要求を再実行する前に待機しています。 |
RPC_E_CALL_COMPLETE | -2147417833 | 0x80010117 | 呼び出しの完了後には呼び出しコンテキストにアクセスできません。 |
RPC_E_UNSECURE_CALL | -2147417832 | 0x80010118 | 安全でない呼び出しによる偽装はサポートされません。 |
RPC_E_TOO_LATE | -2147417831 | 0x80010119 | インターフェイスのマーシャリングまたはマーシャリング解除を実行する前に、セキュリティを初期化しなければなりません。初期化後は、変更できません。 |
RPC_E_NO_GOOD_SECURITY_PACKAGES | -2147417830 | 0x8001011A | このコンピュータにセキュリティ パッケージがインストールされていないか、ユーザーがログオンしていないか、またはクライアントとサーバーとの間に互換性のあるセキュリティ パッケージがありません。 |
RPC_E_ACCESS_DENIED | -2147417829 | 0x8001011B | アクセスが拒否されました。 |
RPC_E_REMOTE_DISABLED | -2147417828 | 0x8001011C | このプロセスではリモート呼び出しは許可されません。 |
RPC_E_INVALID_OBJREF | -2147417827 | 0x8001011D | マーシャリングされたインターフェイス データ パケット (OBJREF) の形式が無効か、または不明です。 |
RPC_E_NO_CONTEXT | -2147417826 | 0x8001011E | この呼び出しに関連付けられたコンテキストがありません。これは、マーシャリングされたカスタム呼び出しで発生する場合があり、呼び出しのクライアント側で生じます。 |
RPC_E_TIMEOUT | -2147417825 | 0x8001011F | タイムアウト期間が経過したため、この操作は終了しました。 |
RPC_E_NO_SYNC | -2147417824 | 0x80010120 | 同期オブジェクトで待つべきものがありません。 |
RPC_E_FULLSIC_REQUIRED | -2147417823 | 0x80010121 | フル サブジェクト発行者チェーン SSL プリンシパル名がサーバーに必要です。 |
RPC_E_INVALID_STD_NAME | -2147417822 | 0x80010122 | プリンシパル名は有効な MSSTD 名ではありません。 |
CO_E_FAILEDTOIMPERSONATE | -2147417821 | 0x80010123 | DCOM クライアントを偽装できません |
CO_E_FAILEDTOGETSECCTX | -2147417820 | 0x80010124 | サーバーのセキュリティ コンテキストを取得できません |
CO_E_FAILEDTOOPENTHREADTOKEN | -2147417819 | 0x80010125 | 現在のスレッドのアクセス トークンを開くことができません |
CO_E_FAILEDTOGETTOKENINFO | -2147417818 | 0x80010126 | アクセス トークンからユーザー情報を取得できません |
CO_E_TRUSTEEDOESNTMATCHCLIENT | -2147417817 | 0x80010127 | IAccessControl::IsAccessPermitted を呼び出したクライアントはそのメソッドに指定されたトラスティではありません。 |
CO_E_FAILEDTOQUERYCLIENTBLANKET | -2147417816 | 0x80010128 | クライアントのセキュリティ ブランケットを取得できません |
CO_E_FAILEDTOSETDACL | -2147417815 | 0x80010129 | 随意 ACL をセキュリティ記述子に設定できません |
CO_E_ACCESSCHECKFAILED | -2147417814 | 0x8001012A | システム関数 AccessCheck が false を返しました |
CO_E_NETACCESSAPIFAILED | -2147417813 | 0x8001012B | NetAccessDel か NetAccessAdd のどちらかがエラー コードを返しました。 |
CO_E_WRONGTRUSTEENAMESYNTAX | -2147417812 | 0x8001012C | ユーザーが指定したトラスティ文字列の 1 つが <ドメイン>\<名前> という構文に従っておらず、"*" 文字列でもありませんでした |
CO_E_INVALIDSID | -2147417811 | 0x8001012D | ユーザーが指定したセキュリティ識別子の 1 つが無効でした |
CO_E_CONVERSIONFAILED | -2147417810 | 0x8001012E | ワイド文字のトラスティ文字列からマルチバイトのトラスティ文字列への変換はできません |
CO_E_NOMATCHINGSIDFOUND | -2147417809 | 0x8001012F | ユーザーが指定したトラスティ文字列に対応するセキュリティ識別子が見つかりません |
CO_E_LOOKUPACCSIDFAILED | -2147417808 | 0x80010130 | システム関数 LookupAccountSID が失敗しました |
CO_E_NOMATCHINGNAMEFOUND | -2147417807 | 0x80010131 | ユーザーが指定したセキュリティ識別子に対応するトラスティ名が見つかりません |
CO_E_LOOKUPACCNAMEFAILED | -2147417806 | 0x80010132 | システム関数 LookupAccountName が失敗しました |
CO_E_SETSERLHNDLFAILED | -2147417805 | 0x80010133 | シリアル化ハンドルを設定またはリセットできません |
CO_E_FAILEDTOGETWINDIR | -2147417804 | 0x80010134 | Windows ディレクトリを取得できません |
CO_E_PATHTOOLONG | -2147417803 | 0x80010135 | パスが長すぎます。 |
CO_E_FAILEDTOGENUUID | -2147417802 | 0x80010136 | uuid を生成できません。 |
CO_E_FAILEDTOCREATEFILE | -2147417801 | 0x80010137 | ファイルを作成できません |
CO_E_FAILEDTOCLOSEHANDLE | -2147417800 | 0x80010138 | シリアル化ハンドルまたはファイル ハンドルを閉じることができません。 |
CO_E_EXCEEDSYSACLLIMIT | -2147417799 | 0x80010139 | ACL 中の ACE の数がシステムの限界を超えました。 |
CO_E_ACESINWRONGORDER | -2147417798 | 0x8001013A | ストリーム中、DENY_ACCESS ACE のすべてが GRANT_ACCESS ACE の前に配置されているとは限りません。 |
CO_E_INCOMPATIBLESTREAMVERSION | -2147417797 | 0x8001013B | ストリーム中の ACL 形式のバージョンは IAccessControl のこの実装ではサポートされていません |
CO_E_FAILEDTOOPENPROCESSTOKEN | -2147417796 | 0x8001013C | サーバー プロセスのアクセス トークンを開くことができません |
CO_E_DECODEFAILED | -2147417795 | 0x8001013D | ユーザーが指定したストリーム中の ACL をデコードできません |
CO_E_ACNOTINITIALIZED | -2147417793 | 0x8001013F | COM IAccessControl オブジェクトは初期化されていません |
CO_E_CANCEL_DISABLED | -2147417792 | 0x80010140 | 呼び出しの取り消しが無効になっています。 |
RPC_E_UNEXPECTED | -2147352577 | 0x8001FFFF | 内部エラーが発生しました。 |
ERROR_AUDITING_DISABLED | -1073151999 | 0xC0090001 | 指定されたイベントは現在監査されていません。 |
ERROR_ALL_SIDS_FILTERED | -1073151998 | 0xC0090002 | SID のフィルタ処理操作により、SID はすべて削除されました。 |
NTE_BAD_UID | -2146893823 | 0x80090001 | UID が正しくありません。 |
NTE_BAD_HASH | -2146893822 | 0x80090002 | ハッシュが正しくありません。 |
NTE_BAD_KEY | -2146893821 | 0x80090003 | キーが正しくありません。 |
NTE_BAD_LEN | -2146893820 | 0x80090004 | 長さが正しくありません。 |
NTE_BAD_DATA | -2146893819 | 0x80090005 | データが正しくありません。 |
NTE_BAD_SIGNATURE | -2146893818 | 0x80090006 | 署名が無効です。 |
NTE_BAD_VER | -2146893817 | 0x80090007 | プロバイダのバージョンが正しくありません。 |
NTE_BAD_ALGID | -2146893816 | 0x80090008 | 無効なアルゴリズムが指定されました。 |
NTE_BAD_FLAGS | -2146893815 | 0x80090009 | 無効なフラグが指定されました。 |
NTE_BAD_TYPE | -2146893814 | 0x8009000A | 無効な種類が指定されました。 |
NTE_BAD_KEY_STATE | -2146893813 | 0x8009000B | 指定された状態で使用するには無効なキーです。 |
NTE_BAD_HASH_STATE | -2146893812 | 0x8009000C | 指定された状態で使用するには無効なハッシュです。 |
NTE_NO_KEY | -2146893811 | 0x8009000D | キーがありません。 |
NTE_NO_MEMORY | -2146893810 | 0x8009000E | メモリ不足のため、操作を実行できません。 |
NTE_EXISTS | -2146893809 | 0x8009000F | オブジェクトは既にあります。 |
NTE_PERM | -2146893808 | 0x80090010 | アクセスが拒否されました。 |
NTE_NOT_FOUND | -2146893807 | 0x80090011 | オブジェクトが見つかりませんでした。 |
NTE_DOUBLE_ENCRYPT | -2146893806 | 0x80090012 | データは既に暗号化されています。 |
NTE_BAD_PROVIDER | -2146893805 | 0x80090013 | 無効なプロバイダが指定されました。 |
NTE_BAD_PROV_TYPE | -2146893804 | 0x80090014 | 無効なプロバイダの種類が指定されました。 |
NTE_BAD_PUBLIC_KEY | -2146893803 | 0x80090015 | プロバイダの公開キーは無効です。 |
NTE_BAD_KEYSET | -2146893802 | 0x80090016 | キー セットがありません。 |
NTE_PROV_TYPE_NOT_DEF | -2146893801 | 0x80090017 | プロバイダの種類が定義されていません。 |
NTE_PROV_TYPE_ENTRY_BAD | -2146893800 | 0x80090018 | 登録されているプロバイダの種類は無効です。 |
NTE_KEYSET_NOT_DEF | -2146893799 | 0x80090019 | キー セットは定義されていません。 |
NTE_KEYSET_ENTRY_BAD | -2146893798 | 0x8009001A | 登録されているキー セットは無効です。 |
NTE_PROV_TYPE_NO_MATCH | -2146893797 | 0x8009001B | プロバイダの種類は登録されている値と一致しません。 |
NTE_SIGNATURE_FILE_BAD | -2146893796 | 0x8009001C | デジタル署名ファイルが壊れています。 |
NTE_PROVIDER_DLL_FAIL | -2146893795 | 0x8009001D | プロバイダ DLL を初期化できませんでした。 |
NTE_PROV_DLL_NOT_FOUND | -2146893794 | 0x8009001E | プロバイダ DLL が見つかりませんでした。 |
NTE_BAD_KEYSET_PARAM | -2146893793 | 0x8009001F | Keyset パラメータが無効です。 |
NTE_FAIL | -2146893792 | 0x80090020 | 内部エラーが発生しました。 |
NTE_SYS_ERR | -2146893791 | 0x80090021 | ベース エラーが発生しました。 |
NTE_SILENT_CONTEXT | -2146893790 | 0x80090022 | コンテキストがサイレントとして取得されたため、プロバイダは操作を実行できませんでした。 |
NTE_TOKEN_KEYSET_STORAGE_FULL | -2146893789 | 0x80090023 | セキュリティ トークンには、コンテナを追加するために利用できる記憶域がありません。 |
NTE_TEMPORARY_PROFILE | -2146893788 | 0x80090024 | このユーザーのプロファイルは一時的なものです。 |
NTE_FIXEDPARAMETER | -2146893787 | 0x80090025 | CSP によって固定パラメータが使われているため、キー パラメータを設定できませんでした。 |
SEC_E_INSUFFICIENT_MEMORY | -2146893056 | 0x80090300 | この要求を完了するのに必要なメモリが十分ありません。 |
SEC_E_INVALID_HANDLE | -2146893055 | 0x80090301 | 指定されたハンドルが無効です |
SEC_E_UNSUPPORTED_FUNCTION | -2146893054 | 0x80090302 | 要求された関数はサポートされていません |
SEC_E_TARGET_UNKNOWN | -2146893053 | 0x80090303 | 指定された対象は不明か、または到達できません |
SEC_E_INTERNAL_ERROR | -2146893052 | 0x80090304 | ローカル セキュリティ機関にアクセスできません |
SEC_E_SECPKG_NOT_FOUND | -2146893051 | 0x80090305 | 要求されたセキュリティ パッケージがありません |
SEC_E_NOT_OWNER | -2146893050 | 0x80090306 | この呼び出し元は、要求された資格情報の所有者ではありません |
SEC_E_CANNOT_INSTALL | -2146893049 | 0x80090307 | セキュリティ パッケージを初期化できなかったので、インストールできません |
SEC_E_INVALID_TOKEN | -2146893048 | 0x80090308 | この関数に提供されたトークンは無効です |
SEC_E_CANNOT_PACK | -2146893047 | 0x80090309 | セキュリティ パッケージはログオン バッファをマーシャリングできないため、ログオンに失敗しました。 |
SEC_E_QOP_NOT_SUPPORTED | -2146893046 | 0x8009030A | メッセージごとの保護レベルは、セキュリティ パッケージでサポートされていません |
SEC_E_NO_IMPERSONATION | -2146893045 | 0x8009030B | セキュリティ コンテキストはクライアントの偽装を許可しません |
SEC_E_LOGON_DENIED | -2146893044 | 0x8009030C | ログオンに失敗しました |
SEC_E_UNKNOWN_CREDENTIALS | -2146893043 | 0x8009030D | パッケージに提供された資格情報は認識されませんでした |
SEC_E_NO_CREDENTIALS | -2146893042 | 0x8009030E | セキュリティ パッケージで利用できる資格情報がありません |
SEC_E_MESSAGE_ALTERED | -2146893041 | 0x8009030F | 検証のために提供されたメッセージまたは署名が変更されています |
SEC_E_OUT_OF_SEQUENCE | -2146893040 | 0x80090310 | 検証のために提供されたメッセージの順序が違っています |
SEC_E_NO_AUTHENTICATING_AUTHORITY | -2146893039 | 0x80090311 | 認証するときにどの機関にもアクセスできませんでした。 |
SEC_I_CONTINUE_NEEDED | 590610 | 0x00090312 | 関数を完了しましたが、コンテキストを完了するには再度呼び出す必要があります |
SEC_I_COMPLETE_NEEDED | 590611 | 0x00090313 | 関数を完了しましたが、CompleteToken を呼び出す必要があります |
SEC_I_COMPLETE_AND_CONTINUE | 590612 | 0x00090314 | 関数を完了しましたが、コンテキストを完了するには CompleteToken とこの関数の両方を呼び出す必要があります |
SEC_I_LOCAL_LOGON | 590613 | 0x00090315 | ログオンを完了しましたが、ネットワーク機関を利用できません。ローカルの情報を使ってログオンしました。 |
SEC_E_BAD_PKGID | -2146893034 | 0x80090316 | 要求されたセキュリティ パッケージがありません |
SEC_E_CONTEXT_EXPIRED | -2146893033 | 0x80090317 | このコンテキストは、期限が切れているので使用できません。 |
SEC_I_CONTEXT_EXPIRED | 590615 | 0x00090317 | このコンテキストは、期限が切れているので使用できません。 |
SEC_E_INCOMPLETE_MESSAGE | -2146893032 | 0x80090318 | 提供されたメッセージは不完全です。署名は検証されませんでした。 |
SEC_E_INCOMPLETE_CREDENTIALS | -2146893024 | 0x80090320 | 提供された資格情報は不完全なので検証できませんでした。コンテキストを初期化できませんでした。 |
SEC_E_BUFFER_TOO_SMALL | -2146893023 | 0x80090321 | 関数に提供されているバッファが小さすぎます。 |
SEC_I_INCOMPLETE_CREDENTIALS | 590624 | 0x00090320 | 指定された資格情報は完全でないため、検証できませんでした。コンテキストから追加情報を返すことができます。 |
SEC_I_RENEGOTIATE | 590625 | 0x00090321 | ピアとコンテキスト データをネゴシエートし直す必要があります。 |
SEC_E_WRONG_PRINCIPAL | -2146893022 | 0x80090322 | 対象のプリンシパル名が間違っています。 |
SEC_I_NO_LSA_CONTEXT | 590627 | 0x00090323 | このコンテキストに関連付けられた LSA モードのコンテキストがありません。 |
SEC_E_TIME_SKEW | -2146893020 | 0x80090324 | クライアントおよびサーバーのコンピュータの時計がずれています。 |
SEC_E_UNTRUSTED_ROOT | -2146893019 | 0x80090325 | 信頼されていない機関によって証明書チェーンが発行されました。 |
SEC_E_ILLEGAL_MESSAGE | -2146893018 | 0x80090326 | 予期されない、または形式が間違ったメッセージを受信しました。 |
SEC_E_CERT_UNKNOWN | -2146893017 | 0x80090327 | 証明書の処理中に不明なエラーが発生しました。 |
SEC_E_CERT_EXPIRED | -2146893016 | 0x80090328 | 受信した証明書の期限が切れています。 |
SEC_E_ENCRYPT_FAILURE | -2146893015 | 0x80090329 | 指定されたデータを暗号化できませんでした。 |
SEC_E_DECRYPT_FAILURE | -2146893008 | 0x80090330 | 指定されたデータを解読できませんでした。 |
SEC_E_ALGORITHM_MISMATCH | -2146893007 | 0x80090331 | クライアントとサーバーは共通のアルゴリズムを処理していないので、通信できません。 |
SEC_E_SECURITY_QOS_FAILED | -2146893006 | 0x80090332 | 相互認証または委任などの要求したサービスの質に欠陥があるため、セキュリティ コンテキストを確立できませんでした。 |
SEC_E_UNFINISHED_CONTEXT_DELETED | -2146893005 | 0x80090333 | セキュリティ コンテキストは完了前に削除されました。これはログオン エラーとみなされます。 |
SEC_E_NO_TGT_REPLY | -2146893004 | 0x80090334 | クライアントがコンテキストをネゴシエートしようとし、サーバーがユーザー対ユーザーを要求していますが、サーバーが TGT 応答を送信しませんでした。 |
SEC_E_NO_IP_ADDRESSES | -2146893003 | 0x80090335 | ローカル コンピュータに IP アドレスがないため、要求されたタスクを完了できません。 |
SEC_E_WRONG_CREDENTIAL_HANDLE | -2146893002 | 0x80090336 | 指定された資格情報ハンドルはセキュリティ コンテキストに関連付けられた資格情報と一致しません。 |
SEC_E_CRYPTO_SYSTEM_INVALID | -2146893001 | 0x80090337 | 要求された関数が利用できないため、crypto システムまたはチェックサム関数が無効です。 |
SEC_E_MAX_REFERRALS_EXCEEDED | -2146893000 | 0x80090338 | チケットの紹介の最大数を超えました。 |
SEC_E_MUST_BE_KDC | -2146892999 | 0x80090339 | ローカルコンピュータは Kerberos KDC (ドメイン コントローラ) でなければなりませんが、Kerberos KDC ではありません。 |
SEC_E_STRONG_CRYPTO_NOT_SUPPORTED | -2146892998 | 0x8009033A | 相手側のセキュリティ ネゴシエーションでは強力な crypto が必要ですが、ローカル コンピュータではサポートされていません。 |
SEC_E_TOO_MANY_PRINCIPALS | -2146892997 | 0x8009033B | KDC からの返答にプリンシパル名が複数含まれています。 |
SEC_E_NO_PA_DATA | -2146892996 | 0x8009033C | 使用する etype のヒントとして PA データが検出されることを予期していましたが、見つかりませんでした。 |
SEC_E_PKINIT_NAME_MISMATCH | -2146892995 | 0x8009033D | クライアントの証明書名がユーザー名と一致しないか、または KDC 名が間違っています。 |
SEC_E_SMARTCARD_LOGON_REQUIRED | -2146892994 | 0x8009033E | スマート カード ログオンが必要ですが、使用されませんでした。 |
SEC_E_SHUTDOWN_IN_PROGRESS | -2146892993 | 0x8009033F | システム シャットダウンが実行中です。 |
SEC_E_KDC_INVALID_REQUEST | -2146892992 | 0x80090340 | 無効な要求が KDC に送信されました。 |
SEC_E_KDC_UNABLE_TO_REFER | -2146892991 | 0x80090341 | KDC は要求されたサービスのための紹介を生成できませんでした。 |
SEC_E_KDC_UNKNOWN_ETYPE | -2146892990 | 0x80090342 | 要求された暗号化の種類は KDC によってサポートされていません。 |
SEC_E_UNSUPPORTED_PREAUTH | -2146892989 | 0x80090343 | サポートされていない事前認証機構が kerberos パッケージに提供されました。 |
SEC_E_DELEGATION_REQUIRED | -2146892987 | 0x80090345 | 要求された操作を行うには、委任がコンピュータ上で有効になっている必要があります。 |
SEC_E_BAD_BINDINGS | -2146892986 | 0x80090346 | クライアントによって提供された SSPI チャネル バインドが無効でした。 |
SEC_E_MULTIPLE_ACCOUNTS | -2146892985 | 0x80090347 | 受信した証明書は複数のアカウントにマップされていました。 |
SEC_E_NO_KERB_KEY | -2146892984 | 0x80090348 | SEC_E_NO_KERB_KEY |
SEC_E_CERT_WRONG_USAGE | -2146892983 | 0x80090349 | --- |
SEC_E_DOWNGRADE_DETECTED | -2146892976 | 0x80090350 | --- |
SEC_E_SMARTCARD_CERT_REVOKED | -2146892975 | 0x80090351 | --- |
SEC_E_ISSUING_CA_UNTRUSTED | -2146892974 | 0x80090352 | --- |
SEC_E_REVOCATION_OFFLINE_C | -2146892973 | 0x80090353 | --- |
SEC_E_PKINIT_CLIENT_FAILURE | -2146892972 | 0x80090354 | --- |
SEC_E_SMARTCARD_CERT_EXPIRED | -2146892971 | 0x80090355 | --- |
SEC_E_NO_S4U_PROT_SUPPORT | -2146892970 | 0x80090356 | --- |
SEC_E_CROSSREALM_DELEGATION_FAILURE | -2146892969 | 0x80090357 | --- |
SEC_E_NO_SPM | -2146893052 | 0x80090304 | ローカル セキュリティ機関にアクセスできません |
SEC_E_NOT_SUPPORTED | -2146893054 | 0x80090302 | 要求された関数はサポートされていません |
CRYPT_E_MSG_ERROR | -2146889727 | 0x80091001 | 暗号メッセージの操作を実行中にエラーが発生しました。 |
CRYPT_E_UNKNOWN_ALGO | -2146889726 | 0x80091002 | 暗号アルゴリズムが不明です。 |
CRYPT_E_OID_FORMAT | -2146889725 | 0x80091003 | オブジェクト識別子の形式が不完全です。 |
CRYPT_E_INVALID_MSG_TYPE | -2146889724 | 0x80091004 | 暗号メッセージの種類が無効です。 |
CRYPT_E_UNEXPECTED_ENCODING | -2146889723 | 0x80091005 | 予期しない暗号メッセージのエンコードです。 |
CRYPT_E_AUTH_ATTR_MISSING | -2146889722 | 0x80091006 | 暗号メッセージには必要な認証属性が含まれていません。 |
CRYPT_E_HASH_VALUE | -2146889721 | 0x80091007 | ハッシュ値が正しくありません。 |
CRYPT_E_INVALID_INDEX | -2146889720 | 0x80091008 | インデックス値が無効です。 |
CRYPT_E_ALREADY_DECRYPTED | -2146889719 | 0x80091009 | 暗号メッセージの内容は既に解読されています。 |
CRYPT_E_NOT_DECRYPTED | -2146889718 | 0x8009100A | 暗号メッセージの内容はまだ解読されていません。 |
CRYPT_E_RECIPIENT_NOT_FOUND | -2146889717 | 0x8009100B | 封書化データ メッセージに受け取り先が指定されていません。 |
CRYPT_E_CONTROL_TYPE | -2146889716 | 0x8009100C | コントロールの種類が無効です。 |
CRYPT_E_ISSUER_SERIALNUMBER | -2146889715 | 0x8009100D | 発行者またはシリアル番号が無効です。 |
CRYPT_E_SIGNER_NOT_FOUND | -2146889714 | 0x8009100E | 元の署名者が見つかりません。 |
CRYPT_E_ATTRIBUTES_MISSING | -2146889713 | 0x8009100F | 要求された属性で暗号メッセージに含まれていないものがあります。 |
CRYPT_E_STREAM_MSG_NOT_READY | -2146889712 | 0x80091010 | ストリーム暗号メッセージはデータを返す準備ができていません。 |
CRYPT_E_STREAM_INSUFFICIENT_DATA | -2146889711 | 0x80091011 | デコード操作を完了するには、ストリーム暗号メッセージにデータがさらに必要です。 |
CRYPT_I_NEW_PROTECTION_REQUIRED | 593938 | 0x00091012 | 保護されたデータを保護し直す必要があります。 |
CRYPT_E_BAD_LEN | -2146885631 | 0x80092001 | 指定した出力データの長さは十分ではありませんでした。 |
CRYPT_E_BAD_ENCODE | -2146885630 | 0x80092002 | エンコードまたはデコードの操作中にエラーが発生しました。 |
CRYPT_E_FILE_ERROR | -2146885629 | 0x80092003 | ファイルの読み取り中または書き込み中に、エラーが発生しました。 |
CRYPT_E_NOT_FOUND | -2146885628 | 0x80092004 | オブジェクトまたはプロパティが見つかりません。 |
CRYPT_E_EXISTS | -2146885627 | 0x80092005 | オブジェクトまたはプロパティは既に存在します。 |
CRYPT_E_NO_PROVIDER | -2146885626 | 0x80092006 | ストアまたはオブジェクトにプロバイダが指定されていません。 |
CRYPT_E_SELF_SIGNED | -2146885625 | 0x80092007 | 指定された証明書は自己署名されたものです。 |
CRYPT_E_DELETED_PREV | -2146885624 | 0x80092008 | 以前の証明書または CRL の内容は削除されています。 |
CRYPT_E_NO_MATCH | -2146885623 | 0x80092009 | 要求されたオブジェクトが見つかりません。 |
CRYPT_E_UNEXPECTED_MSG_TYPE | -2146885622 | 0x8009200A | この証明書には秘密キーを参照するプロパティがありません。 |
CRYPT_E_NO_KEY_PROPERTY | -2146885621 | 0x8009200B | 解読のための証明書と秘密キーが見つかりません。 |
CRYPT_E_NO_DECRYPT_CERT | -2146885620 | 0x8009200C | 解読に使用される証明書と秘密キーが見つかりません。 |
CRYPT_E_BAD_MSG | -2146885619 | 0x8009200D | 暗号メッセージではないか、または暗号メッセージの形式が間違っています。 |
CRYPT_E_NO_SIGNER | -2146885618 | 0x8009200E | 署名付きの暗号メッセージに、指定された署名者インデックスの署名者が含まれていません。 |
CRYPT_E_PENDING_CLOSE | -2146885617 | 0x8009200F | 次に解放または閉じられるまで、最終的な終了は行われません。 |
CRYPT_E_REVOKED | -2146885616 | 0x80092010 | 証明書が失効しています。 |
CRYPT_E_NO_REVOCATION_DLL | -2146885615 | 0x80092011 | 失効を確認する DLL またはエクスポートされた関数が見つかりませんでした。 |
CRYPT_E_NO_REVOCATION_CHECK | -2146885614 | 0x80092012 | 失効の関数は証明書の失効を確認できませんでした。 |
CRYPT_E_REVOCATION_OFFLINE | -2146885613 | 0x80092013 | 失効サーバーがオフラインのため、失効の関数は失効を確認できませんでした。 |
CRYPT_E_NOT_IN_REVOCATION_DATABASE | -2146885612 | 0x80092014 | この証明書は失効サーバーのデータベースにありません。 |
CRYPT_E_INVALID_NUMERIC_STRING | -2146885600 | 0x80092020 | 文字列に数字以外の記号が含まれています。 |
CRYPT_E_INVALID_PRINTABLE_STRING | -2146885599 | 0x80092021 | 文字列に印字できない記号が含まれています。 |
CRYPT_E_INVALID_IA5_STRING | -2146885598 | 0x80092022 | 文字列に 7 ビット ASCII 文字セットにない文字が含まれています。 |
CRYPT_E_INVALID_X500_STRING | -2146885597 | 0x80092023 | 文字列に無効な X500 名前属性キー、OID、値、または区切り文字が含まれています。 |
CRYPT_E_NOT_CHAR_STRING | -2146885596 | 0x80092024 | CERT_NAME_VALUE の dwValueType が文字列のうちの 1 つではありません。CERT_RDN_ENCODED_BLOB または CERT_TDN_OCTED_STRING のどちらかであることが考えられます。 |
CRYPT_E_FILERESIZED | -2146885595 | 0x80092025 | Put 操作を続行できません。ファイルの大きさを変える必要があります。しかし、署名が既に存在するので、署名操作を完全に行わなければなりません。 |
CRYPT_E_SECURITY_SETTINGS | -2146885594 | 0x80092026 | ローカル セキュリティのオプション設定のため、暗号化操作に失敗しました。 |
CRYPT_E_NO_VERIFY_USAGE_DLL | -2146885593 | 0x80092027 | サブジェクトの使用法を検証する DLL またはエクスポートされた関数が何も見つかりませんでした。 |
CRYPT_E_NO_VERIFY_USAGE_CHECK | -2146885592 | 0x80092028 | 呼び出された関数は、このサブジェクトの使用法のチェックを実行できませんでした。 |
CRYPT_E_VERIFY_USAGE_OFFLINE | -2146885591 | 0x80092029 | サーバーがオフラインであったので、呼び出された関数は使用法のチェックを完了できませんでした。 |
CRYPT_E_NOT_IN_CTL | -2146885590 | 0x8009202A | 証明書信頼リスト (CTL) でサブジェクトが見つかりませんでした。 |
CRYPT_E_NO_TRUSTED_SIGNER | -2146885589 | 0x8009202B | 暗号メッセージまたは証明書信頼リストのどの署名者も信頼されていません。 |
CRYPT_E_MISSING_PUBKEY_PARA | -2146885588 | 0x8009202C | 公開キー アルゴリズム パラメータがありません。 |
CRYPT_E_OSS_ERROR | -2146881536 | 0x80093000 | OSS 証明書のエンコード エラーまたはデコード エラーのコード ベースasn1code.h にて OSS ランタイム エラーの定義を確認してください。OSS エラー値は CRYPT_E_OSS_ERROR のオフセットです。 |
OSS_MORE_BUF | -2146881535 | 0x80093001 | OSS ASN.1 エラー: 出力バッファが小さすぎます。 |
OSS_NEGATIVE_UINTEGER | -2146881534 | 0x80093002 | OSS ASN.1 エラー: 符号付き整数が、符号なし整数としてエンコードされています。 |
OSS_PDU_RANGE | -2146881533 | 0x80093003 | OSS ASN.1 エラー: 不明な ASN.1 データの種類です。 |
OSS_MORE_INPUT | -2146881532 | 0x80093004 | OSS ASN.1 エラー: 出力バッファが小さすぎます。デコードされたデータは切り詰められました。 |
OSS_DATA_ERROR | -2146881531 | 0x80093005 | OSS ASN.1 エラー: データが無効です。 |
OSS_BAD_ARG | -2146881530 | 0x80093006 | OSS ASN.1 エラー: 引数が無効です。 |
OSS_BAD_VERSION | -2146881529 | 0x80093007 | OSS ASN.1 エラー: エンコードとデコードのバージョンが一致しません。 |
OSS_OUT_MEMORY | -2146881528 | 0x80093008 | OSS ASN.1 エラー: メモリが足りません。 |
OSS_PDU_MISMATCH | -2146881527 | 0x80093009 | OSS ASN.1 エラー: エンコード エラーまたはデコード エラーです。 |
OSS_LIMITED | -2146881526 | 0x8009300A | OSS ASN.1 エラー: 内部エラーです。 |
OSS_BAD_PTR | -2146881525 | 0x8009300B | OSS ASN.1 エラー: データが無効です。 |
OSS_BAD_TIME | -2146881524 | 0x8009300C | OSS ASN.1 エラー: データが無効です。 |
OSS_INDEFINITE_NOT_SUPPORTED | -2146881523 | 0x8009300D | OSS ASN.1 エラー: サポートされていない BER 不確定長符号化です。 |
OSS_MEM_ERROR | -2146881522 | 0x8009300E | OSS ASN.1 エラー: アクセス違反です。 |
OSS_BAD_TABLE | -2146881521 | 0x8009300F | OSS ASN.1 エラー: データが無効です。 |
OSS_TOO_LONG | -2146881520 | 0x80093010 | OSS ASN.1 エラー: データが無効です。 |
OSS_CONSTRAINT_VIOLATED | -2146881519 | 0x80093011 | OSS ASN.1 エラー: データが無効です。 |
OSS_FATAL_ERROR | -2146881518 | 0x80093012 | OSS ASN.1 エラー: 内部エラーです。 |
OSS_ACCESS_SERIALIZATION_ERROR | -2146881517 | 0x80093013 | OSS ASN.1 エラー: マルチスレッドの競合です。 |
OSS_NULL_TBL | -2146881516 | 0x80093014 | OSS ASN.1 エラー: データが無効です。 |
OSS_NULL_FCN | -2146881515 | 0x80093015 | OSS ASN.1 エラー: データが無効です。 |
OSS_BAD_ENCRULES | -2146881514 | 0x80093016 | OSS ASN.1 エラー: データが無効です。 |
OSS_UNAVAIL_ENCRULES | -2146881513 | 0x80093017 | OSS ASN.1 エラー: エンコードとデコードの関数が実装されていません。 |
OSS_CANT_OPEN_TRACE_WINDOW | -2146881512 | 0x80093018 | OSS ASN.1 エラー: ファイル トレースのエラーです。 |
OSS_UNIMPLEMENTED | -2146881511 | 0x80093019 | OSS ASN.1 エラー: 関数が実装されていません。 |
OSS_OID_DLL_NOT_LINKED | -2146881510 | 0x8009301A | OSS ASN.1 エラー: プログラム リンク エラーです。 |
OSS_CANT_OPEN_TRACE_FILE | -2146881509 | 0x8009301B | OSS ASN.1 エラー: ファイル トレースのエラーです。 |
OSS_TRACE_FILE_ALREADY_OPEN | -2146881508 | 0x8009301C | OSS ASN.1 エラー: ファイル トレースのエラーです。 |
OSS_TABLE_MISMATCH | -2146881507 | 0x8009301D | OSS ASN.1 エラー: データが無効です。 |
OSS_TYPE_NOT_SUPPORTED | -2146881506 | 0x8009301E | OSS ASN.1 エラー: データが無効です。 |
OSS_REAL_DLL_NOT_LINKED | -2146881505 | 0x8009301F | OSS ASN.1 エラー: プログラム リンク エラーです。 |
OSS_REAL_CODE_NOT_LINKED | -2146881504 | 0x80093020 | OSS ASN.1 エラー: プログラム リンク エラーです。 |
OSS_OUT_OF_RANGE | -2146881503 | 0x80093021 | OSS ASN.1 エラー: プログラム リンク エラーです。 |
OSS_COPIER_DLL_NOT_LINKED | -2146881502 | 0x80093022 | OSS ASN.1 エラー: プログラム リンク エラーです。 |
OSS_CONSTRAINT_DLL_NOT_LINKED | -2146881501 | 0x80093023 | OSS ASN.1 エラー: プログラム リンク エラーです。 |
OSS_COMPARATOR_DLL_NOT_LINKED | -2146881500 | 0x80093024 | OSS ASN.1 エラー: プログラム リンク エラーです。 |
OSS_COMPARATOR_CODE_NOT_LINKED | -2146881499 | 0x80093025 | OSS ASN.1 エラー: プログラム リンク エラーです。 |
OSS_MEM_MGR_DLL_NOT_LINKED | -2146881498 | 0x80093026 | OSS ASN.1 エラー: プログラム リンク エラーです。 |
OSS_PDV_DLL_NOT_LINKED | -2146881497 | 0x80093027 | OSS ASN.1 エラー: プログラム リンク エラーです。 |
OSS_PDV_CODE_NOT_LINKED | -2146881496 | 0x80093028 | OSS ASN.1 エラー: プログラム リンク エラーです。 |
OSS_API_DLL_NOT_LINKED | -2146881495 | 0x80093029 | OSS ASN.1 エラー: プログラム リンク エラーです。 |
OSS_BERDER_DLL_NOT_LINKED | -2146881494 | 0x8009302A | OSS ASN.1 エラー: プログラム リンク エラーです。 |
OSS_PER_DLL_NOT_LINKED | -2146881493 | 0x8009302B | OSS ASN.1 エラー: プログラム リンク エラーです。 |
OSS_OPEN_TYPE_ERROR | -2146881492 | 0x8009302C | OSS ASN.1 エラー: プログラム リンク エラーです。 |
OSS_MUTEX_NOT_CREATED | -2146881491 | 0x8009302D | OSS ASN.1 エラー: システム リソース エラーです。 |
OSS_CANT_CLOSE_TRACE_FILE | -2146881490 | 0x8009302E | OSS ASN.1 エラー: ファイル トレースのエラーです。 |
CRYPT_E_ASN1_ERROR | -2146881280 | 0x80093100 | ASN1 証明書のエンコード エラーまたはデコード エラーのコード ベースです。ASN1 エラー値は CRYPT_E_ASN1_ERROR のオフセットです。 |
CRYPT_E_ASN1_INTERNAL | -2146881279 | 0x80093101 | ASN1 内部のエンコード エラーまたはデコード エラーです。 |
CRYPT_E_ASN1_EOD | -2146881278 | 0x80093102 | ASN1 予期しないデータの最後です。 |
CRYPT_E_ASN1_CORRUPT | -2146881277 | 0x80093103 | ASN1 データが壊れています。 |
CRYPT_E_ASN1_LARGE | -2146881276 | 0x80093104 | ASN1 値が大きすぎます。 |
CRYPT_E_ASN1_CONSTRAINT | -2146881275 | 0x80093105 | ASN1 制約違反です。 |
CRYPT_E_ASN1_MEMORY | -2146881274 | 0x80093106 | ASN1 メモリ不足です。 |
CRYPT_E_ASN1_OVERFLOW | -2146881273 | 0x80093107 | ASN1 バッファのオーバーフローが発生しました。 |
CRYPT_E_ASN1_BADPDU | -2146881272 | 0x80093108 | ASN1 関数はこの PDU ではサポートされていません。 |
CRYPT_E_ASN1_BADARGS | -2146881271 | 0x80093109 | ASN1 関数呼び出しに対する引数が間違っています。 |
CRYPT_E_ASN1_BADREAL | -2146881270 | 0x8009310A | ASN1 実際の値が間違っています。 |
CRYPT_E_ASN1_BADTAG | -2146881269 | 0x8009310B | ASN1 タグの値が間違っています。 |
CRYPT_E_ASN1_CHOICE | -2146881268 | 0x8009310C | ASN1 選択した値が間違っています。 |
CRYPT_E_ASN1_RULE | -2146881267 | 0x8009310D | ASN1 符号化の規則が間違っています。 |
CRYPT_E_ASN1_UTF8 | -2146881266 | 0x8009310E | ASN1 ユニコード (UTF8) が間違っています。 |
CRYPT_E_ASN1_PDU_TYPE | -2146881229 | 0x80093133 | ASN1 PDU の種類が間違っています。 |
CRYPT_E_ASN1_NYI | -2146881228 | 0x80093134 | ASN1 未実装です。 |
CRYPT_E_ASN1_EXTENDED | -2146881023 | 0x80093201 | ASN1 不明なエクステンションをスキップしました。 |
CRYPT_E_ASN1_NOEOD | -2146881022 | 0x80093202 | ASN1 データの最後を指定する必要があります。 |
CERTSRV_E_BAD_REQUESTSUBJECT | -2146877439 | 0x80094001 | 要求サブジェクト名が無効であるか、または長すぎます。 |
CERTSRV_E_NO_REQUEST | -2146877438 | 0x80094002 | 要求がありません。 |
CERTSRV_E_BAD_REQUESTSTATUS | -2146877437 | 0x80094003 | 現在の要求の状態により、この操作は許可されていません。 |
CERTSRV_E_PROPERTY_EMPTY | -2146877436 | 0x80094004 | 要求されたプロパティ値が空です。 |
CERTSRV_E_INVALID_CA_CERTIFICATE | -2146877435 | 0x80094005 | 証明機関の証明書に無効なデータが含まれています。 |
CERTSRV_E_SERVER_SUSPENDED | -2146877434 | 0x80094006 | 証明書サービスはデータベースの復元操作のために中断されています。 |
CERTSRV_E_ENCODING_LENGTH | -2146877433 | 0x80094007 | この証明書には、古い登録ソフトウェアと潜在的に互換性のない符号化長が含まれています。 |
CERTSRV_E_ROLECONFLICT | -2146877432 | 0x80094008 | 操作は拒否されました。ユーザーに複数の役割が割り当てられ、証明機関は役割の分離を強制するように構成されています。 |
CERTSRV_E_RESTRICTEDOFFICER | -2146877431 | 0x80094009 | 操作は拒否されます。現在の要求者の証明書の管理を許可されている証明書マネージャのみ、この操作を実行できます。 |
CERTSRV_E_KEY_ARCHIVAL_NOT_CONFIGURED | -2146877430 | 0x8009400A | 秘密キーのアーカイブを行うことができません。証明機関がキーのアーカイブ用に構成されていません。 |
CERTSRV_E_NO_VALID_KRA | -2146877429 | 0x8009400B | 秘密キーのアーカイブを行うことができません。証明機関はキーの回復のための証明書を確認できませんでした。 |
CERTSRV_E_BAD_REQUEST_KEY_ARCHIVAL | -2146877428 | 0x8009400C | 要求の形式が正しくありません。暗号化された秘密キーは、最も外側の署名の認証されない属性になければなりません。 |
CERTSRV_E_NO_CAADMIN_DEFINED | -2146877427 | 0x8009400D | セキュリティ プリンシパルの少なくとも 1 つはこの CA を管理するためのアクセス許可が必要です。 |
CERTSRV_E_BAD_RENEWAL_CERT_ATTRIBUTE | -2146877426 | 0x8009400E | 要求に無効な証明書の書き換え属性が含まれています。 |
CERTSRV_E_NO_DB_SESSIONS | -2146877425 | 0x8009400F | 証明機関データベース セッションを開こうとしましたが、アクティブなセッションが既に多すぎます。セッションをさらに許可するようにこのサーバーを構成する必要がある可能性があります。 |
CERTSRV_E_ALIGNMENT_FAULT | -2146877424 | 0x80094010 | メモリの参照によりデータの整列エラーが発生しました。 |
CERTSRV_E_ENROLL_DENIED | -2146877423 | 0x80094011 | この証明機関のアクセス許可は、現在のユーザーが証明書を登録することを許可していません。 |
CERTSRV_E_TEMPLATE_DENIED | -2146877422 | 0x80094012 | 証明書テンプレートへのアクセス許可の設定により、現在のユーザーがこの種類の証明書に登録することはできません。 |
CERTSRV_E_DOWNLEVEL_DC_SSL_OR_UPGRADE | -2146877421 | 0x80094013 | --- |
CERTSRV_E_UNSUPPORTED_CERT_TYPE | -2146875392 | 0x80094800 | 要求された証明書のテンプレートは、この証明機関 (CA) ではサポートされていません。 |
CERTSRV_E_NO_CERT_TYPE | -2146875391 | 0x80094801 | この要求には証明書のテンプレート情報が含まれていません。 |
CERTSRV_E_TEMPLATE_CONFLICT | -2146875390 | 0x80094802 | この要求には競合するテンプレート情報が含まれています。 |
CERTSRV_E_SUBJECT_ALT_NAME_REQUIRED | -2146875389 | 0x80094803 | この要求には必要なサブジェクト代替名の拡張が不足しています。 |
CERTSRV_E_ARCHIVED_KEY_REQUIRED | -2146875388 | 0x80094804 | この要求にはサーバーによるアーカイブに必要な秘密キーが不足しています。 |
CERTSRV_E_SMIME_REQUIRED | -2146875387 | 0x80094805 | この要求には必要な SMIME 機能拡張が不足しています。 |
CERTSRV_E_BAD_RENEWAL_SUBJECT | -2146875386 | 0x80094806 | 呼び出し元ではなくサブジェクトのために要求が作成されました。証明書テンプレートは、少なくとも 1 つの署名が要求の承認を要求するように構成されていなければなりません。 |
CERTSRV_E_BAD_TEMPLATE_VERSION | -2146875385 | 0x80094807 | 要求テンプレートのバージョンは、サポートされているテンプレートのバージョンより新しいバージョンです。 |
CERTSRV_E_TEMPLATE_POLICY_REQUIRED | -2146875384 | 0x80094808 | このテンプレートには必要な署名ポリシーの属性が不足しています。 |
CERTSRV_E_SIGNATURE_POLICY_REQUIRED | -2146875383 | 0x80094809 | この要求には必要な署名ポリシーの情報が不足しています。 |
CERTSRV_E_SIGNATURE_COUNT | -2146875382 | 0x8009480A | この要求には必要な署名が不足しています。 |
CERTSRV_E_SIGNATURE_REJECTED | -2146875381 | 0x8009480B | 必要なアプリケーションまたは発行ポリシーが署名に含まれていませんでした。この要求には有効な署名が必要ですが不足しています。 |
CERTSRV_E_ISSUANCE_POLICY_REQUIRED | -2146875380 | 0x8009480C | この要求には必要な署名発行ポリシーが不足しています。 |
CERTSRV_E_SUBJECT_UPN_REQUIRED | -2146875379 | 0x8009480D | UPN は利用できないのでサブジェクト代替名に追加できません。 |
CERTSRV_E_SUBJECT_DIRECTORY_GUID_REQUIRED | -2146875378 | 0x8009480E | Active Directory GUID は利用できないのでサブジェクト代替名に追加できません。 |
CERTSRV_E_SUBJECT_DNS_REQUIRED | -2146875377 | 0x8009480F | DNS 名は利用できないのでサブジェクト代替名に追加できません。 |
CERTSRV_E_ARCHIVED_KEY_UNEXPECTED | -2146875376 | 0x80094810 | この要求にはサーバーによるアーカイブに必要な秘密キーが含まれていますが、キーのアーカイブは指定された証明書テンプレートで有効になっていません。 |
CERTSRV_E_KEY_LENGTH | -2146875375 | 0x80094811 | 公開キーは指定された証明書テンプレートで要求されている最小サイズを満たしていません。 |
CERTSRV_E_SUBJECT_EMAIL_REQUIRED | -2146875374 | 0x80094812 | --- |
CERTSRV_E_UNKNOWN_CERT_TYPE | -2146875373 | 0x80094813 | --- |
CERTSRV_E_CERT_TYPE_OVERLAP | -2146875372 | 0x80094814 | --- |
XENROLL_E_KEY_NOT_EXPORTABLE | -2146873344 | 0x80095000 | キーをエクスポートできません。 |
XENROLL_E_CANNOT_ADD_ROOT_CERT | -2146873343 | 0x80095001 | ローカル ストアにルート CA 証明書を追加することはできません。 |
XENROLL_E_RESPONSE_KA_HASH_NOT_FOUND | -2146873342 | 0x80095002 | キー アーカイブ ハッシュ属性が応答にありませんでした。 |
XENROLL_E_RESPONSE_UNEXPECTED_KA_HASH | -2146873341 | 0x80095003 | 予期しないキー アーカイブ ハッシュ属性が応答にありました。 |
XENROLL_E_RESPONSE_KA_HASH_MISMATCH | -2146873340 | 0x80095004 | 要求と応答の間でキー アーカイブ ハッシュが一致していません。 |
XENROLL_E_KEYSPEC_SMIME_MISMATCH | -2146873339 | 0x80095005 | 署名する証明書に SMIME 拡張を含めることはできません。 |
TRUST_E_SYSTEM_ERROR | -2146869247 | 0x80096001 | 信頼の検証中にシステム レベルのエラーが発生しました。 |
TRUST_E_NO_SIGNER_CERT | -2146869246 | 0x80096002 | メッセージの署名者の証明書が無効であるか、または見つかりません。 |
TRUST_E_COUNTER_SIGNER | -2146869245 | 0x80096003 | 副署名のうちの 1 つが無効でした。 |
TRUST_E_CERT_SIGNATURE | -2146869244 | 0x80096004 | 証明書の署名を検証できません。 |
TRUST_E_TIME_STAMP | -2146869243 | 0x80096005 | タイムスタンプの署名または証明書を検証できないか、または形式が違います。 |
TRUST_E_BAD_DIGEST | -2146869232 | 0x80096010 | オブジェクトのデジタル署名が検証されませんでした。 |
TRUST_E_BASIC_CONSTRAINTS | -2146869223 | 0x80096019 | 証明書の基本的な制約の拡張機能が監視されていません。 |
TRUST_E_FINANCIAL_CRITERIA | -2146869218 | 0x8009601E | 証明書が Authenticode financial 拡張機能に適合しないか、または拡張機能を含んでいません。 |
MSSIPOTF_E_OUTOFMEMRANGE | -2146865151 | 0x80097001 | 正しい範囲外のファイルの一部を参照しようとしました。 |
MSSIPOTF_E_CANTGETOBJECT | -2146865150 | 0x80097002 | ファイルからオブジェクトを取得できませんでした。 |
MSSIPOTF_E_NOHEADTABLE | -2146865149 | 0x80097003 | ファイルでヘッド テーブルが見つかりませんでした。 |
MSSIPOTF_E_BAD_MAGICNUMBER | -2146865148 | 0x80097004 | ヘッド テーブルのマジック番号が間違っています。 |
MSSIPOTF_E_BAD_OFFSET_TABLE | -2146865147 | 0x80097005 | オフセット テーブルの値が間違っています。 |
MSSIPOTF_E_TABLE_TAGORDER | -2146865146 | 0x80097006 | テーブル タグが重複しているか、またはタグがアルファベット順に並べられていません。 |
MSSIPOTF_E_TABLE_LONGWORD | -2146865145 | 0x80097007 | テーブルは長いワード バウンダリでは開始されません。 |
MSSIPOTF_E_BAD_FIRST_TABLE_PLACEMENT | -2146865144 | 0x80097008 | 最初のテーブルはヘッダー情報の後には表示されません。 |
MSSIPOTF_E_TABLES_OVERLAP | -2146865143 | 0x80097009 | テーブルが 2 つ以上重なっています。 |
MSSIPOTF_E_TABLE_PADBYTES | -2146865142 | 0x8009700A | テーブルの間のパッド バイトが多すぎるか、またはパッド バイトが 0 ではありません。 |
MSSIPOTF_E_FILETOOSMALL | -2146865141 | 0x8009700B | ファイルが小さすぎるため、最後のテーブルを格納できません。 |
MSSIPOTF_E_TABLE_CHECKSUM | -2146865140 | 0x8009700C | テーブルのチェックサムが間違っています。 |
MSSIPOTF_E_FILE_CHECKSUM | -2146865139 | 0x8009700D | ファイルのチェックサムが間違っています。 |
MSSIPOTF_E_FAILED_POLICY | -2146865136 | 0x80097010 | この署名のポリシーの属性が間違っています。 |
MSSIPOTF_E_FAILED_HINTS_CHECK | -2146865135 | 0x80097011 | このファイルはヒント チェックをパスしませんでした。 |
MSSIPOTF_E_NOT_OPENTYPE | -2146865134 | 0x80097012 | OpenType ファイルではありません。 |
MSSIPOTF_E_FILE | -2146865133 | 0x80097013 | ファイル操作に失敗しました (開く、マップする、読み取る、書き込む)。 |
MSSIPOTF_E_CRYPT | -2146865132 | 0x80097014 | CryptoAPI 関数の呼び出しに失敗しました。 |
MSSIPOTF_E_BADVERSION | -2146865131 | 0x80097015 | ファイルに間違ったバージョン番号があります。 |
MSSIPOTF_E_DSIG_STRUCTURE | -2146865130 | 0x80097016 | DSIG テーブルの構造が間違っています。 |
MSSIPOTF_E_PCONST_CHECK | -2146865129 | 0x80097017 | 部分的に一定のテーブルでチェックに失敗しました。 |
MSSIPOTF_E_STRUCTURE | -2146865128 | 0x80097018 | 一種の構造型エラーです。 |
NTE_OP_OK | 0 | 0x00000000 | この操作を正しく終了しました。 |
TRUST_E_PROVIDER_UNKNOWN | -2146762751 | 0x800B0001 | 信頼プロバイダが不明です。 |
TRUST_E_ACTION_UNKNOWN | -2146762750 | 0x800B0002 | 指定された信頼プロバイダは、指定された信頼検証操作をサポートしていません。 |
TRUST_E_SUBJECT_FORM_UNKNOWN | -2146762749 | 0x800B0003 | サブジェクトに対して指定されたフォームはサポートされていないか、または指定された信頼プロバイダに知られていません。 |
TRUST_E_SUBJECT_NOT_TRUSTED | -2146762748 | 0x800B0004 | サブジェクトは指定された操作に対して信頼されていません。 |
DIGSIG_E_ENCODE | -2146762747 | 0x800B0005 | ASN.1 符号化処理の問題のため、エラーが発生しました。 |
DIGSIG_E_DECODE | -2146762746 | 0x800B0006 | ASN.1 デコード処理の問題のため、エラーが発生しました。 |
DIGSIG_E_EXTENSIBILITY | -2146762745 | 0x800B0007 | 属性の代わりに拡張子を読み取るか書き込もうとしたか、または拡張子の代わりに属性を読み取るか書き込もうとしました。 |
DIGSIG_E_CRYPTO | -2146762744 | 0x800B0008 | 特定できない暗号エラーです。 |
PERSIST_E_SIZEDEFINITE | -2146762743 | 0x800B0009 | データのサイズを判断できませんでした。 |
PERSIST_E_SIZEINDEFINITE | -2146762742 | 0x800B000A | 不定サイズ データのサイズを判断できませんでした。 |
PERSIST_E_NOTSELFSIZING | -2146762741 | 0x800B000B | このオブジェクトは、自己サイズ変更データの読み取りや書き込みを行いません。 |
TRUST_E_NOSIGNATURE | -2146762496 | 0x800B0100 | サブジェクトに署名がありませんでした。 |
CERT_E_EXPIRED | -2146762495 | 0x800B0101 | 現在のシステム時計または署名ファイルのタイムスタンプで確認すると、必要な証明書の有効期間が過ぎています。 |
CERT_E_VALIDITYPERIODNESTING | -2146762494 | 0x800B0102 | 証明チェーンの有効期間が正しく入れ子になっていません。 |
CERT_E_ROLE | -2146762493 | 0x800B0103 | エンドエンティティとしてのみ使える証明書が CA として使われているか、または CA としてのみ使える証明がエンドエンティティとして使われています。 |
CERT_E_PATHLENCONST | -2146762492 | 0x800B0104 | 証明チェーンのパスの長さに対する制限が違反されました。 |
CERT_E_CRITICAL | -2146762491 | 0x800B0105 | 証明書に 'critical' とラベルの付いた、不明なエクステンションがあります。 |
CERT_E_PURPOSE | -2146762490 | 0x800B0106 | CA で指定されている以外の目的で証明書が使用されています。 |
CERT_E_ISSUERCHAINING | -2146762489 | 0x800B0107 | 指定した証明書の親は、実際にはその子証明書を発行しませんでした。 |
CERT_E_MALFORMED | -2146762488 | 0x800B0108 | 証明書がないか、サブジェクトまたは発行者名などの重要なフィールドが空です。 |
CERT_E_UNTRUSTEDROOT | -2146762487 | 0x800B0109 | 証明書チェーンは処理されましたが、信頼プロバイダが信頼していないルート証明書で強制終了しました。 |
CERT_E_CHAINING | -2146762486 | 0x800B010A | 証明書チェーンの内部エラーが発生しました。 |
TRUST_E_FAIL | -2146762485 | 0x800B010B | 一般的な信頼エラーです。 |
CERT_E_REVOKED | -2146762484 | 0x800B010C | 証明書は発行者により明示的に破棄されました。 |
CERT_E_UNTRUSTEDTESTROOT | -2146762483 | 0x800B010D | 証明のパスは、ポリシーの現在の設定では信頼されていないテスト ルートで終了しました。 |
CERT_E_REVOCATION_FAILURE | -2146762482 | 0x800B010E | 破棄処理を続行できませんでした - 証明書を確認できませんでした。 |
CERT_E_CN_NO_MATCH | -2146762481 | 0x800B010F | 証明書の CN 名が渡された値と一致しません。 |
CERT_E_WRONG_USAGE | -2146762480 | 0x800B0110 | 証明書は要求された使用法では無効です。 |
TRUST_E_EXPLICIT_DISTRUST | -2146762479 | 0x800B0111 | この証明書はユーザーに信頼されていないと明確にマークされています。 |
CERT_E_UNTRUSTEDCA | -2146762478 | 0x800B0112 | 証明チェーンは正しく処理されましたが、証明機関の証明書の 1 つがポリシー プロバイダによって信頼されていません。 |
CERT_E_INVALID_POLICY | -2146762477 | 0x800B0113 | 証明書に無効なポリシーが含まれています。 |
CERT_E_INVALID_NAME | -2146762476 | 0x800B0114 | 証明書に無効な名前があります。この名前は許可されている一覧に含まれていないか、または明示的に除外されています。 |
SPAPI_E_EXPECTED_SECTION_NAME | -2146500608 | 0x800F0000 | INF のセクションの始まりの前に、空白でない行がありました。 |
SPAPI_E_BAD_SECTION_NAME_LINE | -2146500607 | 0x800F0001 | INF のセクション名マーカーが完了していないか、または単独で 1 行にありません。 |
SPAPI_E_SECTION_NAME_TOO_LONG | -2146500606 | 0x800F0002 | セクション名が長さの最大値を超える INF セクションがありました。 |
SPAPI_E_GENERAL_SYNTAX | -2146500605 | 0x800F0003 | INF の構文が無効です。 |
SPAPI_E_WRONG_INF_STYLE | -2146500352 | 0x800F0100 | INF の種類が要求されたものと違います。 |
SPAPI_E_SECTION_NOT_FOUND | -2146500351 | 0x800F0101 | INF に必要なセクションが見つかりませんでした。 |
SPAPI_E_LINE_NOT_FOUND | -2146500350 | 0x800F0102 | INF に必要な行が見つかりませんでした。 |
SPAPI_E_NO_BACKUP | -2146500349 | 0x800F0103 | ファイル キューのインストールで変更されたファイルは、アンインストールのためのバックアップをまだ行っていません。 |
SPAPI_E_NO_ASSOCIATED_CLASS | -2146500096 | 0x800F0200 | INF またはデバイス情報セットまたは要素に、関連付けられたインストール クラスがありません。 |
SPAPI_E_CLASS_MISMATCH | -2146500095 | 0x800F0201 | INF またはデバイス情報セットまたは要素が、指定されたインストール クラスに適合しません。 |
SPAPI_E_DUPLICATE_FOUND | -2146500094 | 0x800F0202 | 手動でインストールされたデバイスの重複である、既存のデバイスが見つかりました。 |
SPAPI_E_NO_DRIVER_SELECTED | -2146500093 | 0x800F0203 | デバイス情報セットまたは要素に選択されたドライバがありません。 |
SPAPI_E_KEY_DOES_NOT_EXIST | -2146500092 | 0x800F0204 | 要求されたデバイス レジストリ キーは存在しません。 |
SPAPI_E_INVALID_DEVINST_NAME | -2146500091 | 0x800F0205 | デバイス インスタンス名は無効です。 |
SPAPI_E_INVALID_CLASS | -2146500090 | 0x800F0206 | インストール クラスが存在しないか、または無効です。 |
SPAPI_E_DEVINST_ALREADY_EXISTS | -2146500089 | 0x800F0207 | デバイス インスタンスが既に存在するため、作成できません。 |
SPAPI_E_DEVINFO_NOT_REGISTERED | -2146500088 | 0x800F0208 | 登録されていないデバイス情報要素には操作を実行できません。 |
SPAPI_E_INVALID_REG_PROPERTY | -2146500087 | 0x800F0209 | デバイス プロパティ コードは無効です。 |
SPAPI_E_NO_INF | -2146500086 | 0x800F020A | ドライバ一覧を構築するための INF が存在しません。 |
SPAPI_E_NO_SUCH_DEVINST | -2146500085 | 0x800F020B | デバイス インスタンスはハードウェア ツリーに存在しません。 |
SPAPI_E_CANT_LOAD_CLASS_ICON | -2146500084 | 0x800F020C | このインストール クラスを表現するアイコンを読み込めません。 |
SPAPI_E_INVALID_CLASS_INSTALLER | -2146500083 | 0x800F020D | クラス インストーラのレジストリ エントリは無効です。 |
SPAPI_E_DI_DO_DEFAULT | -2146500082 | 0x800F020E | このインストール要求に対して、既定の操作を実行しなければならないことをクラス インストーラは示しました。 |
SPAPI_E_DI_NOFILECOPY | -2146500081 | 0x800F020F | 操作にはファイルのコピーは何も要求されません。 |
SPAPI_E_INVALID_HWPROFILE | -2146500080 | 0x800F0210 | 指定されたハードウェア プロファイルが存在しません。 |
SPAPI_E_NO_DEVICE_SELECTED | -2146500079 | 0x800F0211 | このデバイス情報セットに現在選択されたデバイス情報要素がありません。 |
SPAPI_E_DEVINFO_LIST_LOCKED | -2146500078 | 0x800F0212 | デバイス情報セットがロックされているため、操作を実行できません。 |
SPAPI_E_DEVINFO_DATA_LOCKED | -2146500077 | 0x800F0213 | デバイス情報要素がロックされているため、操作を実行できません。 |
SPAPI_E_DI_BAD_PATH | -2146500076 | 0x800F0214 | 指定されたパスには、適用できるデバイス INF が何も含まれていません。 |
SPAPI_E_NO_CLASSINSTALL_PARAMS | -2146500075 | 0x800F0215 | デバイス情報セットまたは要素のために設定されたクラス インストーラ パラメータがありません。 |
SPAPI_E_FILEQUEUE_LOCKED | -2146500074 | 0x800F0216 | ファイル キューがロックされているため、操作を実行できません。 |
SPAPI_E_BAD_SERVICE_INSTALLSECT | -2146500073 | 0x800F0217 | この INF のサービス インストール セクションは無効です。 |
SPAPI_E_NO_CLASS_DRIVER_LIST | -2146500072 | 0x800F0218 | デバイス情報要素にクラス ドライバがありません。 |
SPAPI_E_NO_ASSOCIATED_SERVICE | -2146500071 | 0x800F0219 | 関数ドライバがこのデバイス インスタンスに指定されなかったため、インストールが失敗しました。 |
SPAPI_E_NO_DEFAULT_DEVICE_INTERFACE | -2146500070 | 0x800F021A | このインターフェイス クラスのために指定された既定のデバイス インターフェイスが、現在ありません。 |
SPAPI_E_DEVICE_INTERFACE_ACTIVE | -2146500069 | 0x800F021B | デバイス インターフェイスが現在アクティブであるため、操作を実行できません。 |
SPAPI_E_DEVICE_INTERFACE_REMOVED | -2146500068 | 0x800F021C | システムからデバイス インターフェイスが削除されたため、操作を実行できません。 |
SPAPI_E_BAD_INTERFACE_INSTALLSECT | -2146500067 | 0x800F021D | この INF のインターフェイス インストール セクションは無効です。 |
SPAPI_E_NO_SUCH_INTERFACE_CLASS | -2146500066 | 0x800F021E | このインターフェイス クラスはシステムに存在しません。 |
SPAPI_E_INVALID_REFERENCE_STRING | -2146500065 | 0x800F021F | このインターフェイス デバイスのために提供された参照文字列は無効です。 |
SPAPI_E_INVALID_MACHINENAME | -2146500064 | 0x800F0220 | 指定されたコンピュータ名は UNC 名前付け規則に準拠していません。 |
SPAPI_E_REMOTE_COMM_FAILURE | -2146500063 | 0x800F0221 | 一般的なリモート通信エラーが発生しました。 |
SPAPI_E_MACHINE_UNAVAILABLE | -2146500062 | 0x800F0222 | リモート通信用に選択したコンピュータは現在、利用できません。 |
SPAPI_E_NO_CONFIGMGR_SERVICES | -2146500061 | 0x800F0223 | リモート コンピュータではプラグ アンド プレイ サービスを利用できません。 |
SPAPI_E_INVALID_PROPPAGE_PROVIDER | -2146500060 | 0x800F0224 | プロパティ ページ プロバイダ レジストリ エントリは無効です。 |
SPAPI_E_NO_SUCH_DEVICE_INTERFACE | -2146500059 | 0x800F0225 | 要求されたデバイス インターフェイスがシステムに存在しません。 |
SPAPI_E_DI_POSTPROCESSING_REQUIRED | -2146500058 | 0x800F0226 | デバイスの共同インストーラに、インストールが完了した後で追加して実行する作業があります。 |
SPAPI_E_INVALID_COINSTALLER | -2146500057 | 0x800F0227 | デバイスの共同インストーラは無効です。 |
SPAPI_E_NO_COMPAT_DRIVERS | -2146500056 | 0x800F0228 | このデバイスと互換性のあるドライバがありません。 |
SPAPI_E_NO_DEVICE_ICON | -2146500055 | 0x800F0229 | このデバイスまたはデバイスの種類を表現するアイコンがありません。 |
SPAPI_E_INVALID_INF_LOGCONFIG | -2146500054 | 0x800F022A | この INF で指定された論理構成が無効です。 |
SPAPI_E_DI_DONT_INSTALL | -2146500053 | 0x800F022B | クラス インストーラは、このデバイスのインストールまたはアップグレード要求を拒否しました。 |
SPAPI_E_INVALID_FILTER_DRIVER | -2146500052 | 0x800F022C | このデバイス用にインストールされたフィルタ ドライバの 1 つが無効です。 |
SPAPI_E_NON_WINDOWS_NT_DRIVER | -2146500051 | 0x800F022D | このデバイス用に選択したドライバは、Windows XP でサポートされていません。 |
SPAPI_E_NON_WINDOWS_DRIVER | -2146500050 | 0x800F022E | このデバイス用に選択したドライバは、Windows でサポートされていません。 |
SPAPI_E_NO_CATALOG_FOR_OEM_INF | -2146500049 | 0x800F022F | サード パーティの INF にデジタル署名情報が含まれていません。 |
SPAPI_E_DEVINSTALL_QUEUE_NONNATIVE | -2146500048 | 0x800F0230 | ほかのプラットフォームに対してのデジタル署名確認のためのデバイス インストール ファイル キューを使用できません。 |
SPAPI_E_NOT_DISABLEABLE | -2146500047 | 0x800F0231 | デバイスを無効にできません。 |
SPAPI_E_CANT_REMOVE_DEVINST | -2146500046 | 0x800F0232 | 動的にデバイスを削除できませんでした。 |
SPAPI_E_INVALID_TARGET | -2146500045 | 0x800F0233 | 指定されたターゲットにコピーできません。 |
SPAPI_E_DRIVER_NONNATIVE | -2146500044 | 0x800F0234 | ドライバはこのプラットフォーム用ではありません。 |
SPAPI_E_IN_WOW64 | -2146500043 | 0x800F0235 | 操作は WOW64 で許可されていません。 |
SPAPI_E_SET_SYSTEM_RESTORE_POINT | -2146500042 | 0x800F0236 | システムの復元ポイントが設定されるように、署名されていないファイルのコピーを含む操作はロール バックされました。 |
SPAPI_E_INCORRECTLY_COPIED_INF | -2146500041 | 0x800F0237 | 不適切な方法で、Windows INF ディレクトリに INF ファイルがコピーされました。 |
SPAPI_E_SCE_DISABLED | -2146500040 | 0x800F0238 | この埋め込み型の製品では、セキュリティ構成エディタ (SCE) API は無効になっています。 |
SPAPI_E_ERROR_NOT_INSTALLED | -2146496512 | 0x800F1000 | インストールされたコンポーネントが何も検出されませんでした。 |
SCARD_S_SUCCESS | 0 | 0x00000000 | この操作を正しく終了しました。 |
SCARD_F_INTERNAL_ERROR | -2146435071 | 0x80100001 | 内部整合性チェックに失敗しました。 |
SCARD_E_CANCELLED | -2146435070 | 0x80100002 | この操作は SCardCancel 要求によって取り消されました。 |
SCARD_E_INVALID_HANDLE | -2146435069 | 0x80100003 | 与えられたハンドルは無効です。 |
SCARD_E_INVALID_PARAMETER | -2146435068 | 0x80100004 | 与えられたパラメータを正しく解釈できませんでした。 |
SCARD_E_INVALID_TARGET | -2146435067 | 0x80100005 | レジストリ スタートアップ情報がないか、または無効です。 |
SCARD_E_NO_MEMORY | -2146435066 | 0x80100006 | メモリ不足のため、このコマンドを完了できません。 |
SCARD_F_WAITED_TOO_LONG | -2146435065 | 0x80100007 | 内部整合性タイマが切れました。 |
SCARD_E_INSUFFICIENT_BUFFER | -2146435064 | 0x80100008 | 返されるデータを受け取るバッファは、小さすぎます。 |
SCARD_E_UNKNOWN_READER | -2146435063 | 0x80100009 | 指定された読み取り装置名は認識されません。 |
SCARD_E_TIMEOUT | -2146435062 | 0x8010000A | ユーザーによって指定されたタイムアウト値が切れました。 |
SCARD_E_SHARING_VIOLATION | -2146435061 | 0x8010000B | ほかに完了していない接続があるため、スマート カードにアクセスできません。 |
SCARD_E_NO_SMARTCARD | -2146435060 | 0x8010000C | この操作にはスマート カードが必要ですが、デバイスに現在、スマート カードがありません。 |
SCARD_E_UNKNOWN_CARD | -2146435059 | 0x8010000D | 指定したスマート カード名が認識されません。 |
SCARD_E_CANT_DISPOSE | -2146435058 | 0x8010000E | 要求した方法でメディアの後処理を行うことができませんでした。 |
SCARD_E_PROTO_MISMATCH | -2146435057 | 0x8010000F | 要求したプロトコルは、スマート カードに現在使用されているプロトコルと互換性がありません。 |
SCARD_E_NOT_READY | -2146435056 | 0x80100010 | 読み取り装置またはスマート カードは、コマンドを受け取る準備ができていません。 |
SCARD_E_INVALID_VALUE | -2146435055 | 0x80100011 | 与えられたパラメータの値を正しく解釈できませんでした。 |
SCARD_E_SYSTEM_CANCELLED | -2146435054 | 0x80100012 | ログオフまたはシャットダウンのため、この操作はシステムによって取り消された可能性があります。 |
SCARD_F_COMM_ERROR | -2146435053 | 0x80100013 | 内部通信エラーが検出されました。 |
SCARD_F_UNKNOWN_ERROR | -2146435052 | 0x80100014 | 内部通信エラーが検出されましたが、発生場所は不明です。 |
SCARD_E_INVALID_ATR | -2146435051 | 0x80100015 | レジストリから取得された ATR は、有効な ATR 文字列ではありません。 |
SCARD_E_NOT_TRANSACTED | -2146435050 | 0x80100016 | 存在しないトランザクションを終了しようとしました。 |
SCARD_E_READER_UNAVAILABLE | -2146435049 | 0x80100017 | 指定された読み取り装置は現在、利用できません。 |
SCARD_P_SHUTDOWN | -2146435048 | 0x80100018 | サーバー アプリケーションを終了するため、この操作は中止されています。 |
SCARD_E_PCI_TOO_SMALL | -2146435047 | 0x80100019 | PCI 受信バッファが小さすぎました。 |
SCARD_E_READER_UNSUPPORTED | -2146435046 | 0x8010001A | 読み取り装置のドライバはサポートに必要な最小要件を満たしていません。 |
SCARD_E_DUPLICATE_READER | -2146435045 | 0x8010001B | 読み取り装置のドライバで一意の読み取り装置名が作成されませんでした。 |
SCARD_E_CARD_UNSUPPORTED | -2146435044 | 0x8010001C | スマート カードはサポートに必要な最小要件を満たしていません。 |
SCARD_E_NO_SERVICE | -2146435043 | 0x8010001D | スマート カード リソース マネージャが実行されていません。 |
SCARD_E_SERVICE_STOPPED | -2146435042 | 0x8010001E | スマート カード リソース マネージャをシャットダウンしました。 |
SCARD_E_UNEXPECTED | -2146435041 | 0x8010001F | 予期しないカード エラーが発生しました。 |
SCARD_E_ICC_INSTALLATION | -2146435040 | 0x80100020 | スマート カードのプライマリ プロバイダが見つかりませんでした。 |
SCARD_E_ICC_CREATEORDER | -2146435039 | 0x80100021 | 要求されたオブジェクト作成の命令はサポートされていません。 |
SCARD_E_UNSUPPORTED_FEATURE | -2146435038 | 0x80100022 | 要求された機能はこのスマート カードでサポートされていません。 |
SCARD_E_DIR_NOT_FOUND | -2146435037 | 0x80100023 | 識別されたディレクトリがスマート カードにありません。 |
SCARD_E_FILE_NOT_FOUND | -2146435036 | 0x80100024 | 識別されたファイルがスマート カードにありません。 |
SCARD_E_NO_DIR | -2146435035 | 0x80100025 | 与えられたパスがスマート カード ディレクトリを指していません。 |
SCARD_E_NO_FILE | -2146435034 | 0x80100026 | 与えられたパスがスマート カード ファイルを指していません。 |
SCARD_E_NO_ACCESS | -2146435033 | 0x80100027 | このファイルへのアクセスが拒否されました。 |
SCARD_E_WRITE_TOO_MANY | -2146435032 | 0x80100028 | スマート カードに情報を格納するのに十分なメモリがありません。 |
SCARD_E_BAD_SEEK | -2146435031 | 0x80100029 | スマート カード ファイル オブジェクト ポインタを設定しようとしたときに、エラーが発生しました。 |
SCARD_E_INVALID_CHV | -2146435030 | 0x8010002A | 与えられた暗証番号 (PIN) が間違っています。 |
SCARD_E_UNKNOWN_RES_MNG | -2146435029 | 0x8010002B | 認識できないエラー コードが、複数層のコンポーネントから返されました。 |
SCARD_E_NO_SUCH_CERTIFICATE | -2146435028 | 0x8010002C | 要求された証明書がありません。 |
SCARD_E_CERTIFICATE_UNAVAILABLE | -2146435027 | 0x8010002D | 要求された証明書を取得できませんでした。 |
SCARD_E_NO_READERS_AVAILABLE | -2146435026 | 0x8010002E | スマート カード リーダーが見つかりません。 |
SCARD_E_COMM_DATA_LOST | -2146435025 | 0x8010002F | スマート カードの通信エラーが検出されました。この操作を再実行してください。 |
SCARD_E_NO_KEY_CONTAINER | -2146435024 | 0x80100030 | スマート カードに要求されたキー コンテナが存在しません。 |
SCARD_E_SERVER_TOO_BUSY | -2146435023 | 0x80100031 | --- |
SCARD_W_UNSUPPORTED_CARD | -2146434971 | 0x80100065 | 読み取り装置は、ATR 構成競合のためスマート カードと通信できません。 |
SCARD_W_UNRESPONSIVE_CARD | -2146434970 | 0x80100066 | スマート カードがリセットに応答していません。 |
SCARD_W_UNPOWERED_CARD | -2146434969 | 0x80100067 | これ以上通信できないようにするため、スマート カードの電源を切りました。 |
SCARD_W_RESET_CARD | -2146434968 | 0x80100068 | スマート カードがリセットされました。共有状態情報は無効です。 |
SCARD_W_REMOVED_CARD | -2146434967 | 0x80100069 | これ以上通信できないようにするため、スマート カードが取り出されました。 |
SCARD_W_SECURITY_VIOLATION | -2146434966 | 0x8010006A | セキュリティ違反のため、アクセスが拒否されました。 |
SCARD_W_WRONG_CHV | -2146434965 | 0x8010006B | 与えられた暗証番号 (PIN) が間違っているため、カードにアクセスできません。 |
SCARD_W_CHV_BLOCKED | -2146434964 | 0x8010006C | 暗証番号 (PIN) エントリの最大数に達したため、カードにアクセスできません。 |
SCARD_W_EOF | -2146434963 | 0x8010006D | スマート カード ファイルの終わりに達しました。 |
SCARD_W_CANCELLED_BY_USER | -2146434962 | 0x8010006E | ユーザーによって操作は取り消されました。 |
SCARD_W_CARD_NOT_AUTHENTICATED | -2146434961 | 0x8010006F | スマート カードに PIN が提示されませんでした。 |
COMADMIN_E_OBJECTERRORS | -2146368511 | 0x80110401 | オブジェクトにアクセスするときに、エラーが発生しました。ErrorInfo コレクションに詳細が記述されている可能性があります。 |
COMADMIN_E_OBJECTINVALID | -2146368510 | 0x80110402 | オブジェクトのプロパティが不足しているか、または無効です |
COMADMIN_E_KEYMISSING | -2146368509 | 0x80110403 | このオブジェクトはカタログで見つかりませんでした |
COMADMIN_E_ALREADYINSTALLED | -2146368508 | 0x80110404 | このオブジェクトは既に登録されています |
COMADMIN_E_APP_FILE_WRITEFAIL | -2146368505 | 0x80110407 | アプリケーション ファイルに書き込むときに、エラーが発生しました |
COMADMIN_E_APP_FILE_READFAIL | -2146368504 | 0x80110408 | アプリケーション ファイルを読み取るときに、エラーが発生しました |
COMADMIN_E_APP_FILE_VERSION | -2146368503 | 0x80110409 | アプリケーション ファイルのバージョン番号が無効です |
COMADMIN_E_BADPATH | -2146368502 | 0x8011040A | ファイルのパスが無効です |
COMADMIN_E_APPLICATIONEXISTS | -2146368501 | 0x8011040B | このアプリケーションは既にインストールされています |
COMADMIN_E_ROLEEXISTS | -2146368500 | 0x8011040C | この役割は既にあります |
COMADMIN_E_CANTCOPYFILE | -2146368499 | 0x8011040D | ファイルをコピーするときに、エラーが発生しました |
COMADMIN_E_NOUSER | -2146368497 | 0x8011040F | ユーザーが 1 人以上無効です |
COMADMIN_E_INVALIDUSERIDS | -2146368496 | 0x80110410 | アプリケーション ファイルのユーザーが 1 人以上無効です |
COMADMIN_E_NOREGISTRYCLSID | -2146368495 | 0x80110411 | このコンポーネントの CLSID が不足しているか、または壊れています |
COMADMIN_E_BADREGISTRYPROGID | -2146368494 | 0x80110412 | このコンポーネントの progID が不足しているか、または壊れています |
COMADMIN_E_AUTHENTICATIONLEVEL | -2146368493 | 0x80110413 | 更新要求に対して要求された認証レベルを設定できません |
COMADMIN_E_USERPASSWDNOTVALID | -2146368492 | 0x80110414 | このアプリケーションで設定された ID またはパスワードが無効です |
COMADMIN_E_CLSIDORIIDMISMATCH | -2146368488 | 0x80110418 | アプリケーション ファイル CLSID または IID が対応する DLL に一致しません |
COMADMIN_E_REMOTEINTERFACE | -2146368487 | 0x80110419 | インターフェイス情報が不足しているか、または変更されています |
COMADMIN_E_DLLREGISTERSERVER | -2146368486 | 0x8011041A | DllRegisterServer はコンポーネントのインストールに失敗しました |
COMADMIN_E_NOSERVERSHARE | -2146368485 | 0x8011041B | サーバー上に利用できるファイルの共有がありません |
COMADMIN_E_DLLLOADFAILED | -2146368483 | 0x8011041D | DLL を読み込むことができませんでした |
COMADMIN_E_BADREGISTRYLIBID | -2146368482 | 0x8011041E | 登録された TypeLib ID が無効です |
COMADMIN_E_APPDIRNOTFOUND | -2146368481 | 0x8011041F | アプリケーションのインストール ディレクトリが見つかりませんでした |
COMADMIN_E_REGISTRARFAILED | -2146368477 | 0x80110423 | コンポーネント レジスタでエラーが発生しました |
COMADMIN_E_COMPFILE_DOESNOTEXIST | -2146368476 | 0x80110424 | このファイルはありません |
COMADMIN_E_COMPFILE_LOADDLLFAIL | -2146368475 | 0x80110425 | この DLL を読み込むことができませんでした |
COMADMIN_E_COMPFILE_GETCLASSOBJ | -2146368474 | 0x80110426 | DLL で GetClassObject に失敗しました |
COMADMIN_E_COMPFILE_CLASSNOTAVAIL | -2146368473 | 0x80110427 | この DLL は TypeLib の一覧にあるコンポーネントをサポートしません |
COMADMIN_E_COMPFILE_BADTLB | -2146368472 | 0x80110428 | この TypeLib を読み込むことができませんでした |
COMADMIN_E_COMPFILE_NOTINSTALLABLE | -2146368471 | 0x80110429 | このファイルにはコンポーネントまたはコンポーネント情報がありません |
COMADMIN_E_NOTCHANGEABLE | -2146368470 | 0x8011042A | このオブジェクトとそのサブオブジェクトへの変更は無効になっています |
COMADMIN_E_NOTDELETEABLE | -2146368469 | 0x8011042B | delete 関数はこのオブジェクトで無効になっています |
COMADMIN_E_SESSION | -2146368468 | 0x8011042C | このサーバー カタログのバージョンはサポートされていません |
COMADMIN_E_COMP_MOVE_LOCKED | -2146368467 | 0x8011042D | コンポーネントの移動は許可されませんでした。ソースまたは宛先のアプリケーションがシステム アプリケーションであるか、または現在、変更操作が無効であるためです。 |
COMADMIN_E_COMP_MOVE_BAD_DEST | -2146368466 | 0x8011042E | 宛先のアプリケーションがないため、コンポーネントの移動に失敗しました。 |
COMADMIN_E_REGISTERTLB | -2146368464 | 0x80110430 | TypeLib を登録できませんでした |
COMADMIN_E_SYSTEMAPP | -2146368461 | 0x80110433 | システム アプリケーションでこの操作を実行できません |
COMADMIN_E_COMPFILE_NOREGISTRAR | -2146368460 | 0x80110434 | このファイルで参照されたコンポーネント レジスタを利用できません |
COMADMIN_E_COREQCOMPINSTALLED | -2146368459 | 0x80110435 | 同じ DLL のコンポーネントが既にインストールされています |
COMADMIN_E_SERVICENOTINSTALLED | -2146368458 | 0x80110436 | サービスがインストールされていません |
COMADMIN_E_PROPERTYSAVEFAILED | -2146368457 | 0x80110437 | いくつかのプロパティ設定が無効であるか、または競合しています |
COMADMIN_E_OBJECTEXISTS | -2146368456 | 0x80110438 | 追加または名前を変更しようとしているオブジェクトは既にあります |
COMADMIN_E_COMPONENTEXISTS | -2146368455 | 0x80110439 | このコンポーネントは既にあります |
COMADMIN_E_REGFILE_CORRUPT | -2146368453 | 0x8011043B | 登録ファイルが壊れています |
COMADMIN_E_PROPERTY_OVERFLOW | -2146368452 | 0x8011043C | プロパティ値が大きすぎます |
COMADMIN_E_NOTINREGISTRY | -2146368450 | 0x8011043E | オブジェクトがレジストリで見つかりませんでした |
COMADMIN_E_OBJECTNOTPOOLABLE | -2146368449 | 0x8011043F | このオブジェクトをプールすることはできません |
COMADMIN_E_APPLID_MATCHES_CLSID | -2146368442 | 0x80110446 | 新しいアプリケーション ID と同じ GUID を持つ CLSID がこのコンピュータに既にインストールされています |
COMADMIN_E_ROLE_DOES_NOT_EXIST | -2146368441 | 0x80110447 | コンポーネント、インターフェイス、またはメソッドに割り当てられた役割がアプリケーションにありませんでした |
COMADMIN_E_START_APP_NEEDS_COMPONENTS | -2146368440 | 0x80110448 | アプリケーションを実行するには、アプリケーションのコンポーネントが必要です |
COMADMIN_E_REQUIRES_DIFFERENT_PLATFORM | -2146368439 | 0x80110449 | この操作はこのプラットフォームで有効ではありません |
COMADMIN_E_CAN_NOT_EXPORT_APP_PROXY | -2146368438 | 0x8011044A | アプリケーション プロキシをエクスポートできません |
COMADMIN_E_CAN_NOT_START_APP | -2146368437 | 0x8011044B | ライブラリ アプリケーションまたはアプリケーション プロキシであるため、アプリケーションを実行できません |
COMADMIN_E_CAN_NOT_EXPORT_SYS_APP | -2146368436 | 0x8011044C | システム アプリケーションをエクスポートできません |
COMADMIN_E_CANT_SUBSCRIBE_TO_COMPONENT | -2146368435 | 0x8011044D | このコンポーネントにサブスクライブできません (コンポーネントはインポートされている可能性があります) |
COMADMIN_E_EVENTCLASS_CANT_BE_SUBSCRIBER | -2146368434 | 0x8011044E | イベント クラスはサブスクライバ コンポーネントになることはできません |
COMADMIN_E_LIB_APP_PROXY_INCOMPATIBLE | -2146368433 | 0x8011044F | ライブラリ アプリケーションとアプリケーション プロキシの互換性がありません |
COMADMIN_E_BASE_PARTITION_ONLY | -2146368432 | 0x80110450 | この関数はベース パーティションでのみ有効です |
COMADMIN_E_START_APP_DISABLED | -2146368431 | 0x80110451 | 無効になっているアプリケーションを開始することはできません |
COMADMIN_E_CAT_DUPLICATE_PARTITION_NAME | -2146368425 | 0x80110457 | 指定されたパーティション名はこのコンピュータで既に使用されています |
COMADMIN_E_CAT_INVALID_PARTITION_NAME | -2146368424 | 0x80110458 | 指定されたパーティション名は無効です。少なくとも 1 つの表示可能な文字がこの名前に含まれていることを確認してください |
COMADMIN_E_CAT_PARTITION_IN_USE | -2146368423 | 0x80110459 | パーティションは 1 人以上のユーザーのための既定のパーティションであるため、削除できません。 |
COMADMIN_E_FILE_PARTITION_DUPLICATE_FILES | -2146368422 | 0x8011045A | パーティションの 1 つ以上のコンポーネントが同じファイル名を使用しているため、パーティションをエクスポートできません。 |
COMADMIN_E_CAT_IMPORTED_COMPONENTS_NOT_ALLOWED | -2146368421 | 0x8011045B | インポートしたコンポーネントが含まれているアプリケーションをベース以外のパーティションにインストールすることはできません |
COMADMIN_E_AMBIGUOUS_APPLICATION_NAME | -2146368420 | 0x8011045C | アプリケーション名が一意ではないため、アプリケーション ID への解決ができません |
COMADMIN_E_AMBIGUOUS_PARTITION_NAME | -2146368419 | 0x8011045D | パーティション名が一意ではないため、パーティション ID への解決ができません |
COMADMIN_E_REGDB_NOTINITIALIZED | -2146368398 | 0x80110472 | COM+ レジストリ データベースは初期化されていません |
COMADMIN_E_REGDB_NOTOPEN | -2146368397 | 0x80110473 | COM+ レジストリ データベースは開いていません |
COMADMIN_E_REGDB_SYSTEMERR | -2146368396 | 0x80110474 | COM+ レジストリ データベースによりシステム エラーが検出されました |
COMADMIN_E_REGDB_ALREADYRUNNING | -2146368395 | 0x80110475 | COM+ レジストリ データベースは既に実行されています |
COMADMIN_E_MIG_VERSIONNOTSUPPORTED | -2146368384 | 0x80110480 | このバージョンの COM+ レジストリ データベースは移行できません |
COMADMIN_E_MIG_SCHEMANOTFOUND | -2146368383 | 0x80110481 | 移行するスキーマ バージョンが COM+ レジストリ データベースで見つかりません |
COMADMIN_E_CAT_BITNESSMISMATCH | -2146368382 | 0x80110482 | バイナリの種類が一致しません |
COMADMIN_E_CAT_UNACCEPTABLEBITNESS | -2146368381 | 0x80110483 | 不明なまたは無効な種類のバイナリが提供されました |
COMADMIN_E_CAT_WRONGAPPBITNESS | -2146368380 | 0x80110484 | バイナリとアプリケーションの種類が一致しません |
COMADMIN_E_CAT_PAUSE_RESUME_NOT_SUPPORTED | -2146368379 | 0x80110485 | アプリケーションを一時停止または再開することはできません |
COMADMIN_E_CAT_SERVERFAULT | -2146368378 | 0x80110486 | COM+ カタログ サーバーにより実行中に例外が返されました |
COMQC_E_APPLICATION_NOT_QUEUED | -2146368000 | 0x80110600 | キュー モニカを使って開始できるのは "キューに登録済み" とマークされた COM+ アプリケーションだけです |
COMQC_E_NO_QUEUEABLE_INTERFACES | -2146367999 | 0x80110601 | キューに登録されたコンポーネントのインスタンスを "キュー" モニカで作成するには、インターフェイスの少なくとも 1 つが "キューに登録済み" とマークされていなければなりません |
COMQC_E_QUEUING_SERVICE_NOT_AVAILABLE | -2146367998 | 0x80110602 | MSMQ は要求した操作に必要ですが、インストールされていません |
COMQC_E_NO_IPERSISTSTREAM | -2146367997 | 0x80110603 | IPersistStream がサポートされていないインタフェースのマーシャリングを実行できません |
COMQC_E_BAD_MESSAGE | -2146367996 | 0x80110604 | このメッセージは形式が間違っているか、または転送中に壊れました |
COMQC_E_UNAUTHENTICATED | -2146367995 | 0x80110605 | 認証されていないメッセージが、認証されたメッセージのみ受け付けるアプリケーションによって受信されました |
COMQC_E_UNTRUSTED_ENQUEUER | -2146367994 | 0x80110606 | QC Trusted User 役割を持たないユーザーによってメッセージが再度キューに入れられたか、移動されました |
MSDTC_E_DUPLICATE_RESOURCE | -2146367743 | 0x80110701 | 分散トランザクション コーディネータの重複するリソースを作成できません |
COMADMIN_E_OBJECT_PARENT_MISSING | -2146367480 | 0x80110808 | 挿入または更新されているオブジェクトの 1 つが、有効な親のコレクションに属していません |
COMADMIN_E_OBJECT_DOES_NOT_EXIST | -2146367479 | 0x80110809 | 指定されたオブジェクトの 1 つが見つかりません |
COMADMIN_E_APP_NOT_RUNNING | -2146367478 | 0x8011080A | 指定されたアプリケーションは現在実行されていません |
COMADMIN_E_INVALID_PARTITION | -2146367477 | 0x8011080B | 指定されたパーティションは有効ではありません。 |
COMADMIN_E_SVCAPP_NOT_POOLABLE_OR_RECYCLABLE | -2146367475 | 0x8011080D | NT サービスとして実行されている COM+ アプリケーションは、プールまたはリサイクルされていない可能性があります |
COMADMIN_E_USER_IN_SET | -2146367474 | 0x8011080E | 一部のユーザーは既にローカル パーティション セットに割り当てられています。 |
COMADMIN_E_CANTRECYCLELIBRARYAPPS | -2146367473 | 0x8011080F | ライブラリ アプリケーションはリサイクルされない可能性があります。 |
COMADMIN_E_CANTRECYCLESERVICEAPPS | -2146367471 | 0x80110811 | NT サービスとして実行されているアプリケーションはリサイクルされない可能性があります。 |
COMADMIN_E_PROCESSALREADYRECYCLED | -2146367470 | 0x80110812 | このプロセスは既にリサイクルされています。 |
COMADMIN_E_PAUSEDPROCESSMAYNOTBERECYCLED | -2146367469 | 0x80110813 | 一時停止したプロセスはリサイクルされない可能性があります。 |
COMADMIN_E_CANTMAKEINPROCSERVICE | -2146367468 | 0x80110814 | ライブラリ アプリケーションは NT サービスでない可能性があります。 |
COMADMIN_E_PROGIDINUSEBYCLSID | -2146367467 | 0x80110815 | コピー操作に指定された ProgID が無効です。ProgID は登録された別の CLSID によって使用されています。 |
COMADMIN_E_DEFAULT_PARTITION_NOT_IN_SET | -2146367466 | 0x80110816 | 既定値として指定されたパーティションはパーティション セットのメンバではありません。 |
COMADMIN_E_RECYCLEDPROCESSMAYNOTBEPAUSED | -2146367465 | 0x80110817 | リサイクルしたプロセスは一時停止されない可能性があります。 |
COMADMIN_E_PARTITION_ACCESSDENIED | -2146367464 | 0x80110818 | 指定されたパーティションへのアクセスは拒否されました。 |
COMADMIN_E_PARTITION_MSI_ONLY | -2146367463 | 0x80110819 | パーティションにインストールできるのはアプリケーション ファイル (*.MSI ファイル) のみです。 |
COMADMIN_E_LEGACYCOMPS_NOT_ALLOWED_IN_1_0_FORMAT | -2146367462 | 0x8011081A | レガシ コンポーネントを含むアプリケーションは 1.0 形式にエクスポートされない可能性があります。 |
COMADMIN_E_LEGACYCOMPS_NOT_ALLOWED_IN_NONBASE_PARTITIONS | -2146367461 | 0x8011081B | レガシ コンポーネントはベース以外のパーティションにない可能性があります。 |
COMADMIN_E_COMP_MOVE_SOURCE | -2146367460 | 0x8011081C | システム アプリケーション、アプリケーション プロキシまたは変更不可能なアプリケーションからコンポーネントを移動またはコピーできません |
COMADMIN_E_COMP_MOVE_DEST | -2146367459 | 0x8011081D | システム アプリケーション、アプリケーション プロキシまたは変更不可能なアプリケーションにコンポーネントを移動またはコピーできません |
COMADMIN_E_COMP_MOVE_PRIVATE | -2146367458 | 0x8011081E | ライブラリ アプリケーションまたはベース パーティションにプライベート コンポーネントを移動またはコピーできません |
COMADMIN_E_BASEPARTITION_REQUIRED_IN_SET | -2146367457 | 0x8011081F | ベース アプリケーション パーティションはすべてのパーティション セットにあり、削除できません。 |
COMADMIN_E_CANNOT_ALIAS_EVENTCLASS | -2146367456 | 0x80110820 | エイリアス、イベント クラス コンポーネントはエイリアス化できません。 |
COMADMIN_E_PRIVATE_ACCESSDENIED | -2146367455 | 0x80110821 | コンポーネントがプライベートであるため、アクセスは拒否されました。 |
COMADMIN_E_SAFERINVALID | -2146367454 | 0x80110822 | 指定された SAFER レベルは無効です。 |
COMADMIN_E_REGISTRY_ACCESSDENIED | -2146367453 | 0x80110823 | 指定のユーザーはシステム レジストリに書き込むことはできません。 |
COMADMIN_E_PARTITIONS_DISABLED | -2146367452 | 0x80110824 | --- |