利用規約 ガイド FAQ
 

■第1条 メールについて
■第2条 ご利用上の注意点
■第3条 個人情報について
■第4条 著作権について
■第5条(通信の秘密と個人情報の保護)
■第6条(個人情報の保護)
■第7条(免責事項)
■第8条(禁止行為)
■第9条(損害賠償の請求)
■第10条(準拠法)
■第11条(管轄裁判所)
■第12条(附則)


 

■第1条 メールについて  
ikntvの判断に基づいて、本サービスの運営上の告知や、または機能の一環として、ユーザーの登録アドレスに対して、メールを送信する場合がございます。ご了承ください。
■第2条 ご利用上の注意点  
1. ユーザーは、利用に際して登録した情報(以下、「登録情報」といいます。メールアドレスやパスワードなどを含みます。」について、自己の責任の下、任意に登録、管理するものとします。
2. ikntvは、登録されたパスワードによって本サービスの利用があった場合、利用登録をおこなった本人が利用したものと扱うことができ、当該利用によって生じた結果ならびにそれに伴う一切の責任については、利用登録を行った本人に帰属するものとします。
3. ユーザーは、ユーザー本人以外によるパスワードの不正使用によってikntvまたは第三者に損害を与えた場合、ikntv及び第三者に対して、当該損害を賠償するものとします。 変更後の規約は、ikntvが別途定める場合を除き、ikntv のWebサイト上に表示した時点より、効力を生じるものとします。
 
(1) ikntvは、ikntv のWebサイト上での掲示や電子メールの送付、その他ikntvが適当と判断する方法により、利用者に対し、随時必要な事 項を通知します。
 
 

(2)

ikntvは本サービス内の全てのユーザーコンテンツ(ユーザーが投稿・編集した一切の情報を含みます)を運営上の必要に応じて閲覧することができ、本利用規約に抵触すると判断した場合には、ユーザーへの事前の通知なしに、当該ユーザーコンテンツの全部または一部を非公開とする、または削除をすることができるものとします。また、ikntvの権利・財産やサービス等の保護、または第三者の生命、身体または財産の保護等の目的から必要があるとikntvが判断した場合には、必要な範囲内でユーザーコンテンツを裁判所や警察等の公的機関に開示・提供することができるものとします。
 
■第3条 個人情報について  
1. 個人情報は、ikntvが別途定めるプライバシーポリシーに則り、適正に取り扱うこととします。
2. ikntvは個人情報を他の会社や組織に売買したり、譲渡することはありません。
3. ユーザーの同意なく、機密保持契約を結んだ協力企業以外にユーザーの個人情報を開示することはありません。ただし、以下の場合に、個人情報を開示することがあります。
 
(1) 裁判所や警察等の公的機関から、法律に基づく正式な照会を受けた場合
(2) 人の生命、身体または財産の保護のために必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であると判断した場合
(3) 公衆衛生の向上または、児童の健全な育成の推進ために特に必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であると判断した場合
(4) ikntvと提携関係にある、またはなりうる事業者と共同でサービスを提供するために必要であると判断した場合
(5) 事業売却等によりサービスの主体が変更され、サービスの継続のため個人情報を移管する必要があると判断した場合
(6) ikntvが、その他の合法的な目的のために、合理的理由に基づき開示することが適切であると判断した場合
■第4条 著作権について  
1. ikntvが、その他の合法的な目的のために、合理的理由に基づき開示することが適切であると判断した場合
2. ユーザーが本サービスを利用して投稿・編集した文章、画像、映像(動画)等については、当該ユーザーが著作権を保有するものとします。 ただし、本サービスを利用して投稿・編集された文章、画像、映像(動画)等については、ikntv及びikntvと提携するサイトまたはその他の媒体・サービスにおいて、ikntvが必要と判断する処置を行った上で、ikntvが利用できるものとします。
3. 前項に定めるユーザーが本サービスを利用して投稿・編集した文章、画像、映像(動画)等についての著作権を除き、本サービス及び本サービスに関連する一切の情報についての著作権及びその他知的財産権はすべてikntvまたはikntvにその利用を許諾した権利者に帰属し、ユーザーは無断で複製、譲渡、貸与、翻訳、改変、転載、公衆送信(送信可能化を含みます)、伝送、配布、出版、営業使用等をしてはならないものとします。
■第5条 通信の秘密と個人情報の保護  
1.
ikntvは電気通信事業法第4条に基づき、利用者の通信の秘密を守るものとします。
2. ikntvは、本サービスの提供を通して知り得た利用者の個人情報を次の各号の場合を除き、第三者に開示又は漏洩しないものとします。
 
(1) 本サービスのサービス向上等の目的で個人情報を集計及び分析等する場合
(2) 前号の集計及び分析等により得られたものを、個人を識別又は特定できない態様にて提携先等第三者に開示又は提供する場合
(3) 本サービスに関わる部分の営業譲渡が行われ、譲渡先に対して法的に権利義務一切が引き継がれる場合
(4) その他任意に利用者等の同意を得た上で個人情報を開示又は利用する場合
(5) 裁判所の発する令状その他裁判所の決定、命令又は法令に基づき開示する場合
(6) 検察・警察・監督官庁からの適法・適式な情報の照会があった場合
(7) 検察・警察・監督官庁からの適法・適式な情報の照会があった場合
3. ikntvは、プロバイダー責任法(正称:特定電気通信役務提供者の損害賠償責任の制限及び発信者情報の開示に関する法律)第4条に該当する請求があった場合、当該請求の範囲内で情報を開示する場合があります。>
■第6条 個人情報の保護  
ikntvは個人情報を適切に保護し、ikntvが別途ikntvのWebサイト上に掲示するプライバシーポリシーを遵守します。
■第7条 免責事項  
1. ikntvは、本サービスの利用に関して利用者が被った損害又は損失などについては、一切の責任を負わないものとします。
2. kntvは、本サービスの利用に際して、第2条 (規約の変更)、第9条 (本サービス提供の中断)、及び第10条(本サービスの終了)があった場合等を含め、利用者が被った損害又は損失に対して、一切の責任を負わないものとします。
3.

前項に定めるユーザーが本サービスを利用して投稿・編集した文章、画像、映像(動画)等についての著作権を除き、本サービス及び本サービスに関連する一切の情報についての著作権及びその他知的財産権はすべてikntvまたはikntvにその利用を許諾した権利者に帰属し、ユーザーは無断で複製、譲渡、貸与、翻訳、改変、転載、公衆送信(送信可能化を含みます)、伝送、配布、出版、営業使用等をしてはならないものとします。

4. ikntvは、利用者が本サービスを通じて得る情報などについて、その完全性、正確性、確実性、有用性など、いかなる保証も行わないものとします。
5. ikntvは、利用者が使用するいかなる機器、ソフトウェアについても、その動作保証を一切行わないものとします。
6. 本サービス利用の際に発生した、電話会社又は各種通信業者より請求される接続に関する費用は、利用者が自己責任において管理するものとし、ikntvは、いかなる保証も行わないものとします。
■第8条 禁止行為  
登録ユーザーは、ikntvブログページにおいて、以下に掲げる行為をしてはなりません。

他人の身体、生命、自由、名誉、財産等に対して害悪を加える旨の情報等を掲載する行為
不倫・援助交際・売春・買春等の勧誘行為
他の登録ユーザーに不快感を与える行為
一般に公開されている情報を除き、所有者の了解無く、電話番号、メールアドレス等の個人的な連絡先を掲載する行為
他人の名前その他の情報を不正利用した情報等を掲載する行為
未成年者の人格形成等に悪影響を与えるような情報等を掲載する行為
登録ユーザーが使用するコンピュータ、通信機器等のハードウェア若しくはそれらにインストールされているソフトウェアに何らかの悪 響を生じさせ、 又は登録ユーザーに心理的な不快感を与えるようなコンピュータープログラムやファイルをアップロードしたり、 それらのプログラムやファイルが記録されているサーバーにアクセスするURLを掲載し、又はかかるサーバーに対するリンクを貼る行為
他人の産業財産権(特許権、商標権等)、著作権、企業秘密等の知的財産権を侵害する行為
他人の信用若しくは名誉を侵害し、又は他人のプライバシー権、肖像権その他一切の権利を侵害する行為
自殺・自傷行為を肯定・勧誘あるいは助長する行為(自殺の方法などを掲載する行為を含みます)
虐待を肯定・勧誘・助長する行為
虚偽又は誤解を招くような情報等を掲載する行為
特定の思想(政治思想や宗教を含みます)を喧伝しまたは勧誘する行為
犯罪行為をすること又はこれを助長するような情報等を掲載する行為
低俗で品位を欠く(例えば猥褻な)内容の情報等を掲載する行為
ikntvブログの運営又は他の登録ユーザーによるikntvブログの利用を妨害し、若しくはそれらに支障をきたす行為
公序良俗又は法令に反する行為
その他ikntvが合理的な理由に基づき不適切と判断する行為
■第9条 損害賠償の請求  
利用者が本規約に反した行為又は不正若しくは違法に本サービスを利用することにより、ikntvに損害を与えた場合、ikntvは該当利用者に対して相応の損害賠償の請求(弁護士費用を含む)を行う場合があるものとします。
■第10条 準拠法  
本規約に関する準拠法は、日本法とします。
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■第11条 管轄裁判所  
利用者とikntvは、本規約に関連する紛争について、その訴額に応じて、東京簡易裁判所又は東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とすることに合意します。
■第12条 附則  
平成18年12月15日制定・施行