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2005-05-06 05:41:15 posted by chedaniel

悲しくて悲しくて とてもやりきれない

テーマ:ブログ

あーあー風邪引いてしまいました。気持ちも憂鬱です。

友人にブログを紹介したのに誰もコメントを書いてくれない。

寂しい。こんな時にはフォークルーの悲しくてやりきれないを歌います。

誰か読んでくれー.-。ウザイか。

2005-05-05 20:24:27 posted by chedaniel

過去ですが「エレファント」書きます。

テーマ:映画・音楽・芸術・文化

これは去年の今頃、東京の友達と渋谷で見ました。
カメラワークの技術力も然ることながら、本当に久しぶりに映画を見た感じがしました。
マイケル・ムーア監督の「ボーリング・フォー・コロンバイン」がアメリカ銃社会の闇を面白、おかしくそして、鋭く描いたドキュメントとすれば、「エレファント」はどこの国でも、とくに日本、ヨーロッパなど豊かな国で起きてもおかしくない話を少女・少年たちの視点で極限まで美しく、そして映画らしく描いています。
美しいのにどことなく悲しい「日常」、悲惨なはずなのにとても静寂に少年は銃を撃ちまくり、
生徒も教員も殺していく。彼の思いとは?好きな人とキスもしたこともない少年は
なぜ銃を愛してしまったのか?
映画を見ても答えは出てこない。この映画は見る人に問い続けるだろう。
私はその少年の思いを知ることができるだろうか。
私はその少年のことを忘れることができるだろうか・・・
とにかく2003年度カンヌを獲っただけはある。
ぜひ見るべし! APE SHALL NEVER KILL APE

見えない自由が欲しくて、見えない銃を撃ちまくる。

2005-05-05 19:36:56 posted by chedaniel

面白い看板を見つけました。

テーマ:ブログ
見にくいかも知れないけど私は笑いました。

2005-05-05 16:56:54 posted by chedaniel

今日は柔道部でパスタ屋

テーマ:わたし事

今日は練習終わって、みんなで壁の穴という渋谷?原宿?にもあるイタリアン料理屋にいきました。

もちろん、大盛りで、とてもおいしかったです。私は若鶏と野菜のクリームパスタを頼みましたが、

昼間じゃなければワインでいただきたかっです。

今日は一年が少なく、2年以上が多くておごり代も千円以内で済みましたが、

先日は先輩と俺しかいなく、一年おごるのに3千円以上かかりかなり痛かった。

今日は寝技中心で立ち技の乱取りの途中左足首をねん挫してしまい、立ち技ができなかったです。

ばんばん投げたかったのに。。。。。。

 まあ、今日は教育学部の後輩に教育基本法が改悪になればどうなるか簡単に説明しました。

引いたかなと思ったら真剣に聞いてくれてよかったです。

 今図書館で更新しています。フランツ・ファノンの「地に呪われたる者」と「黒い皮膚・白い仮面」を

借りました。私が一番RESPECTしているひとなので、昔読みましたが、ほとんど忘れてしまい。

もう一度読み直そうと思ってます。次のブログではファノンや教育基本法について書きたいと思います。

2005-05-05 05:57:43 posted by chedaniel

弥次さん喜多さん。見ました。

テーマ:映画・音楽・芸術・文化

見に行きました。評価としてはまぁまぁでした。

クドカン(宮藤官九郎)初監督作品?らしいですが。いまとなっては日本映画界になくては

ならない存在になりました。「GO」も「ゼブラーマン」もクドカン脚本でしたから。私が大好きな

麻生久美子が出ている、「アイデン&ティティ」もそうか。

 とにかく基本的に彼のドラマは大好きです。爆笑しまくりでした。とくにマンハッタンはおもしろ

かった。

ネタバレはしないので内容はいいませんが、七之助と長瀬のディープキスには凄いと思いました。

全体としてギャグ満載でしたが、すこし空振りの感じがありました。

 しかし、見所はすごい豪華な出演陣です。麻生久美子は数十秒ぐらいしか出ていないけど可愛いい、

あとARATAも妻夫木聡も出ていたし、中国語会話の今はニャンチュウと共演している清水ゆみちゃん、

FFXのリュックの声の松本まりかちゃんもちょい役としてでていました。あと、小池栄子、柄本祐、竹内力、山口智充、おぎやはぎ、板尾も出ていた。あと、大森南朋も寺島進、生瀬も

 また、七之助のおとうさんや原作者しりあがり寿や楳図かずお、そして毒蝮三太夫も出演。

あと、クドカン作品には欠かせない阿部サダヲ、森下愛子、古川新太、松尾スズキ、そして荒川良々

とにかくこれだけでもお腹いっぱいです。おもしろかった。

あとはあらすじのコピペです。


商家の若旦那でしっかり者の弥次さんとヤク中の旅役者、喜多さんはディープに愛し合う恋人同士。しかし、極度の薬物依存でどん底まで落ちてしまった喜多さんは“現実(リヤル)が分からない”と弥次さんに不安を訴える。折しも長屋にはお伊勢さんからのダイレクトメールが。そこで弥次さんは喜多さんのヤク中を治すため、そしてリヤルを探すため、お伊勢参りへと旅立つことに。 映画館 ★★★  原作を読んでない私・・・「しりあが�... 続きを読む