2008年03月04日

只今、水面下にて接触中

……という事です。以上。

2008年03月01日

2ちゃんねる(燃料投下)

 私の尊敬するブロガー「ネットゲリラ」様がおしゃってる訳です。
 ネットでは、本当の姿が見えないために、一人が複数の名前を使ったり、延々と書込み続ける事によって姿を大きく見せる事が出来る。何年か前、ネットに巣くうキチガイとやりあった事があるんだが、正常な人間が数人がかりでもキチガイ一人を持て余すというのが実状(以下略)
 まあアレです。2ちゃんで、書き込みしている人間なんて、ある程度特定出来る訳で、あまり度を過ぎる様なら「個別エントリー」を立てるまでだ(笑)。因みに書いてる奴は、現「力武関係者」では無いよ。ヒントは、元スタッフと乞食業界人(笑)。「西村理香エントリー」のコメントに関する返事は、別エントリーで正式にお答えしますので、お待ち下さい。簡単に申し上げておきますと「ここは力武の公式Blogでは無いので、オフシャル発言にはあたらない。しかも開示されてる情報は、ほとんどネットで流れている(たぶん版元に出入りしてる業界人から)もので、別に目新しい物は何ひとつも無い」という事です。それより力武と金銭トラブルって、どこから湧いて来た妄想だろうね。まず、このBlogを1から全て読んでから発言してくれ。仕様がないな、ヒントはこのエントリーだ。
 それより「いつまでたっても人形姫がはじまらない」というお言葉が身に染みました。楽しみにしてくれてる方達には、本当に申し訳ないと思っております。ただ、慌てて粗悪な作品を作りたくないので、もう暫くお待ち下さい。あと……あんな過疎板(古巣だけど)の事は忘れてたよ(爆)。訪問者数が上がってるのでアクセス解析してて気付いた。うちのスタッフが勝手に宣伝やってたから二重にビックリした次第(笑)。それと、あんな面白いAAを貼ったのは私じゃないぞ。コピーして貰っておくわ(爆)。

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2008年02月29日

最終決戦!!

 センセ、西村理香エントリーに激怒してたそうです。私の知り合い(AVプロダクションの社長)の話しによると「モデル(理香)を貶された」「俺は本気で怒った」「真中を潰す!」と息巻いてたっての事。救いようのない馬鹿ですな。面白い! では、私も手加減せずにいきますか(笑)。


最終決戦!!


ま、こんな感じで追撃します!

 近日エントリーの予定(公開日未定)
【児童ポルノ禁止法】単純所持の本当の狙い
【西村理香はタイ人ソース編】まんまです
【若草鈴音の反乱】センセ浮気しちゃダメだっちゃ
【上野ゆりとみずなあんり】欠番嬢たちの真相
【悲報館終了のお知らせ】マジです
その他、危険エントリー容赦なく放出決定!!!

無毛最終真兵器:関係各位(警告!) - livedoor Blog(ブログ)
関係各位へ:私に守秘義務はありません。それこそ会社と契約交わしてませんから。話し合って約束した事を、文書が無いから録音記録が無いからって反故にされる。今どきヤクザでも言わない様な屁理屈で逃げる奴が何処にいますか? 他のスタッフにも責任はあります。まず、センセイを無理矢理にでも私の前に連れて来て、話し合いのテーブルに座らせなさい。このエントリーは、その話し合いが実行されるまで、段階的に続けられるでしょう。当然、休みが明ければ「法」的手続きにも着手します。

私の怒りが、
臨界点(セカンドインパクト)
に達しない事を祈ります!




2008年02月27日

「少女公論」編集後記

少女公論2号 いつもの事ですが、「休刊号」とか出さずに自然消滅だったので、一応、編集責任者として「総括」をさせてもらいます。版元は三和出版で、本誌1号〜7号、別冊でDVD付き「少女公論special」が1〜2号発行。合計9冊出版された疑似ロリータ雑誌(正確には書籍コード)。編集人/真中誠士、発行人/松本裕。
 創刊の経緯(いきさつ)はエントリー「伝説の美少女西村理香」でも書いている様に、理香22歳のタイ撮影経費捻出の為、三和のM専務が企画を立ち上げてくれたのです。もちろん写真集「伝説の〜」のpublicity及び相乗効果など販売戦略も考慮しての事でした。
 本誌第一号の編集は「姫宮杏椎(松井美樹)」。私が海外サイトやショップの事で忙しかったのと、もうすでに「秘密の花園倶楽部」でだいぶ経験を積んでたので安心して、ほとんど任せっきりにしてたら、とんでもない(実際は彼女というよりデザイナーが最悪だったのだが)雑誌が出来てしまった。当然、版元からクレームが来たので、第二号、第三号、第四号、special1号の4冊は、私自ら編集をする事となります。最初は見本誌が無いので自分で作るしかない。この真中誠士編集長体制の間は、私の右腕でもあったスイーツ大好き19歳美少女「神谷千草」(彼女は、その後「少女秘宝館」や「力武堂」等の立ち上げの時も全てフォローしてくれた大功労者。私の心の支えでもあり感謝してます)が副編集長として現場を取り仕切る。編集部は自称永遠の13歳「相沢こづえ」、謎の女の子大好き乙女(レズ?)「鉤谷里子」、鉤谷の親友にして冷静沈着「五十嵐夏希」その他「中国好きカメラ娘」とか「校正マシーン」とか等々……ん? そうやって振り返ってみると女子(しかも粒揃い?)ばっかだ。本当に編集部は「秘密の花園」だった訳だな。別に私の趣味ではありませんよ(笑)。
少女公論SP2号 本誌五号以降は、編集長を鉤谷里子にバトンタッチして、すっかり任せっきりで楽してました。鉤谷は女性なのに女の子を見る目が鋭い。グラビアの構成とか洗礼されていて才能もあったが何しろ拘り過ぎ、というか悩み過ぎ。よく会社で徹夜していて、横で痺れを切らした五十嵐が「どっちでもええやん」みたいな冷たい一言をカマしてましたね。仲のいい二人です。
 デザイナーは問題の創刊号を除いて、すべて「田口美智夫」氏が担当。彼には西村理香写真集の制作で再会(15年ぶりぐらい)して以降、「スタジオR」の発行物等含めていろいろとお世話になりました。彼は元々編集者あがりのデザイナーなので、多少こちらのスタッフが未熟でも何とかカタチにしてくれる。ありがたい事です。しかし、すっかり頼り切ってしまい本当スイマセンでした。今度ギャバクラで接待しますんで今後ともよろしくです(笑)。
 ライター陣に「大河内仁」「高橋ショウ」のお二人を迎え(大山剛介はクビ!)先行の「秘密の花園」より小説、評論など読み物にも厚みを付けました。ページ数的にはグラビア中心なので、少ないですが雑誌としてしっかりした構成にしたかったのが理由です。ちゃんと伝説のストリッパー「黒沼ヒスイ」タンのインタビュー記事とかも入れてましたしね(笑)。

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2008年02月26日

逮捕は忘れた頃にやって来る!

 米ロサンゼルス市警は23日、約27年前のロス銃撃事件(ロス疑惑)で殺人罪などに問われ、最高裁で無罪が確定した三浦和義元被告(60)が22日、1981年11月に妻、一美さん(当時28歳)を殺害した疑いなどでサイパン島(米国自治領)の空港で逮捕されたと発表した。空港警察当局者によると、サイパン島内の拘置所で身柄を拘束されている。米紙ロサンゼルス・タイムズ(電子版)はロス市警当局者の話として、ロサンゼルスで起訴される可能性があると伝えている。【毎日新聞ニュースより】

 三浦被告は、絶対捕まらない確信があったんだろうね。日本では無罪が確定してたから油断したんだろう。こういう阿呆がよくいるんだ。「俺は絶対大丈夫」とか言って情報収集を馬鹿にしてる奴がね。あ、そういえば「少女秘宝館(+少女惑星)」の運営会社とサーバー管理会社があるのも米ロサンゼルスだ。これは偶然だけどな。でも今、強行に進められている「児童ポルノ禁止法」改正(単純所持)の動きが、アメリカの圧力で進んでいるのは偶然じゃないぞ。今回この三浦逮捕劇の裏には、アメリカの日本司法へ対する不信感があると「二階堂.com 」さんもおしゃってる。この人は大手マスゴミが言えない様な事をガンガン飛ばすから凄いよ(笑)。
 ま、次のPJレポート「三浦氏逮捕と児童ポルノ禁止が教える軍靴の足音」を読むとよく解るよ。馬鹿には理解出来ないだろうけどね。警察が逮捕する時は、プロパガンダというか「見せしめ」もある。エロ業界では過去に、「ペペ逮捕」を始め「村西とおる」「加納典明」「べっぴん(英知出版)」等々、最近では画像掲示板「画ちゃんねる」が、この生け贄となり逮捕起訴された。力武には更に「見えない敵」がいるうえ、「単純所持(児童ポルノ)」と「無修正サイト」というふたつの潰すメリットが女将にはある訳だ。こんな美味しい獲物を逃すと思うか? ま、馬鹿(本人)にいくら言っても駄目だろうから、残ったスタッフが何とか考えろよ。力武がブタ箱行こうが関係ねえ、って思ってるなら構わんけど……。

【三浦氏逮捕と児童ポルノ禁止が教える軍靴の足音】より一部抜粋
 児童ポルノ画像への規制は、誰でも逮捕できる口実をつくる。記事によれば、自民党は23日、児童ポルノの画像や写真を個人で集める「単純所持」の禁止を盛り込んだ児童売春・ポルノ禁止法改正を行う方針を固めた。同法は1999年に施行され、児童(18際未満)の性的に刺激が強い写真や画像、ビデオについて販売や提供目的での所持、ネット公開などを禁じている。
 単純所持が違法になれば、すべての男性を捕まえることができる。仮に画像がなくても、メールで送りつければいいのである。適用対象を「収集の意図が明らかな場合に限る」としているが、勝手に登録して「こんなメルマガを購読しているだろう」と迫れば済む。(高橋 清隆)


【関連記事】
無毛最終真兵器:NGO団体(見えない敵) - livedoor Blog(ブログ)
無毛最終真兵器:真中ブログを読むなっ! - livedoor Blog(ブログ)
無毛最終真兵器:ペペ逮捕!!! - livedoor Blog(ブログ)
無毛最終真兵器:関係各位(警告!) - livedoor Blog(ブログ)
無毛最終真兵器:内部告発! - livedoor Blog(ブログ)


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2008年02月25日

西村理香はタイ人(おまけ)

女神の赤い舌 「女神の赤い舌」という漫画がありまして、「週刊ビッグコミックスピリッツ」に2005年頃連載していた。作者はウヒョ助。ストーリーは、突然失踪してしまった恋人「リカ」の行方を探してタイへ旅立つ主人公「鉄男」。やっとの思いで「リカ」と再開出来たと思いきや彼女は、タイの山奥で「ハーン教」と名乗る怪しげな宗教団体の女神(教祖)となっていたのだ。やがてハーン教をめぐる争いに巻き込まれていくという話しなのだが……。リカ?タイ?女神?と、なんやら怪しいキーワードが揃っている訳です。ま、真意のほどは定かじゃありませんが、この作者が何かにinspireされていた事は確かでしょう(笑)。
 しかし、現実の理香タンは地味だけど、おカネを手にして派手な生活に溺れてるより今の方が幸せな気がします。まさか彼女の娘をジャパン・デビューさせて、ひと儲けしようなんて不届き者が出てこなけりゃいいですがね(爆)。いや、でも絶対儲かると思うなぁ…(爆死)。
女神 因みに理香ちゃんの居る村では「リキタケ伝説」というのがあるらしい(笑)。なんでも、その昔、年に数回村にやって来ては、ただ子供の裸を撮るだけ(熱い所なので元々裸だし)で(その土地では)家一軒買えるぐらいの大金を置いていく神がいた。その名も「リキタケヤスシ」っていうだって、おいおい(笑)。その「リキタケネ申」が再びやって来たっていうんで、村からゾロゾロ付いてきちゃったらしいんだな。そう、例の(偵察隊の)面接会場にね(笑)。ホテル貸し切り状態……って、まったく無駄な出費を(怒)! 「タイじゃあオレ結構モテたんだ」(力武談)って、あのね、そりゃ相手はカネ目当てですから(呆)。そのタイのブローカーにいい様に利用されているだけって何で分らんかなぁ……会社が大変な時に、この糞ブローカーに裁判費用とかいって日本円で400万も送金させられてるし(当時、私には内緒でね。力武のやり方は、だいぶ日がたってから告白して自分は正直者だとか言い出す始末)、ほんと底の浅い人や。ま、どうでもいいけどね。

【関連エントリー】
エントリー01「西村理香はタイ人 」
エントリー02「伝説の美少女西村理香」
エントリー02「伝説の2ちゃねらー川本耕次(笑)」

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2008年02月24日

伝説の2ちゃねらー川本耕次(笑)

秘密の花園倶楽部DX1 当時、私が考えた「力武靖」再生の為の戦略は3つ。一つ目がロリ雑誌「秘密の花園」復活で、二つ目が「伝説の美少女西村理香」復活! そしてもう一つが、ある著名人に力武を持ち上げさせる事でした。そう、3つ目は。あの業界の大物、ロリータ小説の巨匠にして何故か「2ちゃんねる」コテハンの「川本耕次」大先生を引っ張り出す事です(爆)。
 しかし連絡先を知らないので、どうやってアポをとるかが問題だ。そこで閃いたのが2ちゃんのあらゆるロリコン・スレでの釣りです(苦笑)。何しろアレだけの大御所なのに2ちゃんねるで「カリスマ厨房」なる痛いコテハンを使い縦横無尽に嵐まわる……じゃなかった活躍するとても不思議なお方。早速、懐かしのロリ小説スレだったかでエサを撒くと、なんと一瞬で釣れた(笑)。秒殺かよ!軽過ぎます(汗)。黙って奥でドッシリ構えてれば「ネ申」的存在なのになぁ。ま、そこが逆に川本先生の凄いとこなんでしょうけどね。
 そして実現したのが2004年2月発行の「秘密の花園倶楽部DXvol,1」に掲載された川本先生と力武のビック(?)対談です。冒頭で私が川本先生に「お久しぶりです」と言ってるので、たぶん初対面では無い様だ(笑)。もっとも、この対談の中で力武が言っている事の70%近くは私が川本先生と喋っていた話しなのだが、まさか編集者が全面に出る訳にもいかない。だいたい力武が、ほとんど喋らないから困る訳です。本当に才能ある人間というのはよく語るもんなんだけどねえ。その点、川本先生の喋る事喋る事、マシンガンのごとく一人で喋り続けていました。これはこれで収集がつかなくて困りましたが、ま、えらく対照的なお二人です(笑)。
 この時の助手がスタジオR編集部員・姫宮杏椎(松井美樹ちゃん)で、対談のスチール撮影は小倉一真君(これが彼と私の初顔合わせ)だ。この頃、小倉君はまだ川本先生が主催する編集プロダクション「Office A_C_P 」所属で、この1年半後にスタジオRに入社してくるとは夢にも思ってなかった。まして、一緒に「人形姫」というレーベルまで起こす事になろうとは、よもやお天道様でも気がつかめえ(タタンタンタン・笑)。まったく運命とは分らないものです。しみじみ。
 そして、川本先生と再会した事で、更に例の計画が具体的に進みだす訳です。そう、あの伝説のタイ人「西村理香」復活計画である。


因みにこれは川本先生のスチール撮影現場のメイキング映像。実は川本先生ご本人も登場しています。制作著作「Office A_C_P 」

【関連エントリー】
エントリー01「西村理香はタイ人 」
エントリー02「伝説の美少女西村理香」



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2008年02月23日

伝説の美少女西村理香

伝説の美少女西村理香 三和出版発行の「倉橋のぞみ24歳」という写真集を手にとった時の衝撃は今でも忘れられない。力武と組みだした当初から、これを西村理香で出来ないか考えていた。最後の作品「ラストクリスマス」(ペペ発行)から6年たっているといってもまだ22歳である。
 つまり「倉橋のぞみ24歳」に続く形で「西村理香22歳」という復活写真集を出版する事で力武の知名度を一気に上げられる。何しろ力武は、それまで自主出版か心交社(旧さーくる社)でしか写真集を出した事が無い訳です。三和出版という一般流通(取次を通した)の中でも中堅の……しかもマニア向けとしては大手である出版社から写真集が出ればカメラマンとしての認知度も高まるという計算だ。
 早速、三和出版のM専務(倉橋写真集の発行人)に連絡を取って相談をします。M専務も企画には即賛同してくれたものの現在の彼女を見ないと不安だという事になった。そりゃ当然ですよねえ。しかし、ご存知のとおり「西村理香はタイ人 」だ。わざわざタイまで面接へは行けない。本人に合えないのならせめて写真だけでも見たいという話しになり先に偵察隊を派遣したのである。(詳細は次回「伝説の2ちゃんねらー川本耕次」参照)
 この偵察旅行に先立つ事、五ヶ月前の話。まず三和へ企画を持って行く前に彼女の消息を調べる事から始めた。企画は通ったが本人捕まりませんじゃ洒落にならんからね。そして現地のブローカーC氏(西村理香を発掘した地元のタイ人)に理香捜索を依頼する。何しろあの国は日本と違い何年も音信不通であったら行方不明になってる可能性も大きい。普通に人身売買や殺人がまかり通る国だから心配な訳ですよ。
倉橋のぞみ 実際、彼女の居る所は、タイといってもチェンマイから更に山奥に入ったウルルン体験記の様な村だ。彼女が生きてるのかどうかも分らない。C氏に捜索してもらってから約2〜3ヶ月はかかりました。何しろ彼女の村には電話が無いので山を登り直接行って現地で情報収集するしか方法がなかったのです。そして彼女の所在を確認した時点で、三和出版へと提案に行った。それでもまだ確実じゃないので多少不安でしたけどね。
 ところで万年貧乏な当時の「スタジオR」には、タイへ撮影に行くどころか偵察隊を送る経費も無い状態です。そこでM専務がいろいろ便宜を図ってくれた。それで出来たのが有りポジ(過去の着衣分だけ)で編集した写真集「伝説の美少女 西村理香」(2004年6月25日発行 撮影/力武靖 モデル/西村理香 編集人/真中誠士 発行人/松本裕 三和出版刊)と新雑誌「少女公論」創刊号なのだ。つまりこれらを制作する事によって撮影経費を捻出した訳です。本当、いつも予算繰りには苦労させられました。
 しかし、そんな事情で出した写真集「伝説の〜」でしたが意外と評判は良かった。ヌードが無くても彼女は充分にimpactあった訳です。ま、理香22歳については、偵察隊が送ってくれた宣材写真(理香ちゃんの)を見てあまりにアレなんでボツりましたが、この「伝説の〜」は力武の代表作として評価され、その後、彼のカメラマンとしての名刺代わりにもなっているので目的は達成出来たと思っています。

【関連エントリー】
●公開中
エントリー01「西村理香はタイ人 」
●2月24日02時02分公開予定!
エントリー03「伝説の2ちゃねらー川本耕次(笑)」

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2008年02月22日

西村理香はタイ人

西村理香22歳……だから何だよ、文句あんのか? っていう話しだな。いや、コレ私じゃなく力武の声ね(笑)。ま、確かに食品関係の「偽装」に比べたらモデルの産地偽装なんてかわいいもんだ。誰も食中毒おこす訳じゃないしね。それより現在の賞味期限の偽装(30近いオバさんにロリ服)の方が勘弁です(笑)。実際、西村理香がタイ人か日本人か力武自身は一切言及していない。彼は日本人っぽい偽名を付けただけ……って、それが間際らしいんじゃボケッ! あ、コレも私じゃなくマニアの声ね(笑)。ま、断定してないから嘘じゃない勘違いした人の自己責任、ていう論法だな。東南アジアでも可愛けりゃOK!という私の様な節操の無い人間ならまだしも、妄想多きロリ貴族さん達は黙ってない訳です。ペペ逮捕がニュースで流れた時「やっぱタイ人かよ」みたいな騒ぎになってしまった。ロケ地がモロに報道されてましたからね。
 ま、誰でも知ってる事で、今更これが問題じゃない。これから書こうと思っている2つのエントリーは、まず西村理香はタイ人であるという事を前提にしないと話しが始まらん訳ですよ。一応、誰かが決定的な引導を渡しておかないと、いつまでもネット上で中途半端な情報(西村理香プロフィール)が流れ続ける。こっちも一々オブラートに包まなきゃいかんので関連記事が書きにくい訳です。……とは言うものの先に2ちゃんの書き込みで「秘密……これがもしタイ人でした程度の話だったらガッカリだ」 というのがあったおかげで「西村理香の秘密」というタイトルでエントリーするのは、ちっと恥ずかしくなった次第です(汗)。
西村理香 バレバレついでに詳細を書くと、タイはチェンマイより更に奥へ行った山岳地帯の少数民族の娘で、どうやら中華系の血が入ってる様だ。それで彼女だけ日本人っぽい顔をしてたんだろうね。もうすでに村(現地)の男と結婚して8歳の女の子と4歳の男の子がいる、つまり2児の母親だ。更に3人目が出来たとかなんとか不確定ではあるが聞いている。残念ながら噂があった力武の現地妻では無いな(笑)。撮影に同行していたアシスタント情報によると力武はあまり理香ちゃんに好かれていなかったらしい。だから逆に良い写真が撮れた可能性もある。モデルとカメラマンの距離間というのは必ずしも近い方がいいとは限らない。微妙なサジ加減が必要なのだ。この時期の力武写真はロリ妄想を膨らませる表現力に長けていた。だから私は「力武靖は二人いる」と言ってる訳です。

【今後のエントリー】
●2月23日02時22分公開予定!
エントリー02「伝説の美少女西村理香」
●2月24日02時02分公開予定!
エントリー03「伝説の2ちゃねらー川本耕次(笑)」

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2008年02月19日

3秒レール




で、いきますわ。

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