1=2
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
~ 1=2 について、アレレー・バー
~ 1=2 について、官能小説
~ この数式 について、足利義昭
~ 1=2 について、IT関係者
~ 1=2 について、2ちゃんねらー
目次 |
[編集] 困惑した科学者達
1=2の謎は千年に渡って科学者、数学者を困惑させた。事は至って単純で、単に「2は1であり、1は2である」と言うものである。しかし何人かの科学者は彼らのママが2が存在している事を信じている事から、ママのためにこの謎について論争をしている。
2は西暦102年に発見された。そもそもの理由として、103年を迎えるためだったと思われる (それまでどのように新年を迎えて来たのかについては、聞かないで欲しい)。それからと言うもの、エイリアンの企みによって人間は弄ばれる羽目となる。
[編集] 1=2問題の解決
1960年代後半、イギリスの数学者アレレー・バーによって「1=2」の命題が肯定的に解決されるまで、「1=2」が正しいか否かは数世紀に渡って数学界最大の謎とされてきた。それまでの数学者達は皆、1と2が等しいことに経験則として気付いていたが、それを数学的に証明するすべを持たなかったのである。アレレー・バーは自らが発見したバーの法則を巧みに用いて見事に「1=2」を証明してみせ、数学界に多大な衝撃を与えた。バーの証明以降、それを参考とした様々な証明方法が多くの数学者達によって考案され、現在に至っている。
[編集] 1=2 グラフ
下図は座標平面上にランダムに点をプロットした図である。確実な証明方法では無いが、1=2であることを視覚的に理解することができる。
[編集] 証明
1=2である事の証明を以下に示す。
これは誰でも知っている等式:
両辺のルートを取って:
ルートを分子分母へ:
-1の平方根は虚数単位の i で、1の平方根は1である。すなわち:
両辺に1/2を掛ける:
数式を簡単にするために3/(2i)を足す:
そしてiを掛ける:
それぞれ展開する:
-1の平方根はiより、iの二乗は-1であるから:
分子分母からiを払うと:
実際に両辺を計算すると:
両辺を約分すると:
- 1 = 2
以上で、1=2が証明された。
[編集] 別の証明方法
もし、まだ納得が行かないようならば、さらに下記の証明も見ていただきたい。
- a = 1 とおく。
- b = 1 とおく。
したがって:
- a = b
両辺にbを掛けると:
- ab = b2
さらに両辺からa2を引く:
- ab − a2 = b2 − a2
数式の見た目を良くする為に、両辺に-1を掛けると:
- a2 − ab = a2 − b2
両辺を整理して:
- a(a − b) = (a + b)(a − b)
両辺に(a − b) があることからそれぞれ割って:
- a = (a + b)
ここで、最初に置いた数字を代入すると:
- 1 = (1 + 1)
実際に計算すると:
- 1 = 2
[編集] C言語での表現
- C言語で以下のプログラムをした場合、やはり「1=2」と表示される。
なお、/* ~ */で囲まれた部分はコメントである。
#include <stdio.h> main(){ int a=1,b=2; /*aに1を代入、bに2を代入 */ if ( a = b ) { /*aとbを比較して、成立すれば下の行、不成立ならelse以降を実行 */ printf ("1 = %d",b); /*「1=b」つまり1=2である*/ } else { /*「1≠b」つまり1=2でない*/ printf ("1 ≠ %d ",b) ; } }
正解 (a-b=0なのだ。だから両辺の(a-b)を消しあう事は出来ない。なぜなら0で割ることになるから。)
[編集] わかりやすく
- 当然ながら、
- 0 = 0
- 0はなにをかけても0なので
- 1×0 = 2×0
- 邪魔な0を割って
- 1 = 2
[編集] 0で割る手法を使わない証明
まず、
- ( − 0.5)2 = 0.52 であることは明らか。
両辺から2乗を取り除くと
- − 0.5 = 0.5
両辺に1.5を加えて
- 1 = 2
[編集] 最も簡単な方法
- すべての整数の中で最大のものを A とおく。
- 一般に、A+1≧A
- A は最大の整数だから、A≧A+1
- ゆえに、A=A+1
- 両辺から A を引くと、0=1
- 両辺に1を足すと、1=2
つまり、1と2が等しいことが証明される。
[編集] "あまり"を利用した証明方法
- 3 ÷ 2 = 1 あまり 1
- 5 ÷ 4 = 1 あまり 1
- ゆえに 5 ÷ 4 = 3 ÷ 2
- 両辺に4をかけて 5 ÷ 4 × 4 = 3 ÷ 2 × 4
- 整理すると 5 = 6
- 両辺から4を引くと 5 - 4 = 6 - 4
- 整理すると 1 = 2
[編集] 無限を利用した証明方法
- 無限に 1 を足しても無限のままであるから、∞ + 1 = ∞
- 同様に、∞ + 2 = ∞
- ゆえに ∞ + 1 = ∞ = ∞ + 2 ⇔ ∞ + 1 = ∞ + 2
- 両辺から ∞ を引くと 1 = 2
[編集] まだ納得できない人のために
どのような数でもその数の0乗は常に1である(A0 = 1, Aは任意の数値)。ここで逆に言えばが言える。1,2は確実に任意の数値Aである(この事実は、長い長い時間をかけて政府の金を散々使った挙句、数学者が証明してくれる)から、従って、最終的に
である、と言える。
任意の数値Aにうまい数値を代入すれば、以下の式を作る事もできる:
[編集] 数式が苦手な人のために
用意するもの
手順
- まずは準備した細長い紙の真ん中あたりに1と書く。
- 細長い紙の両端にそれぞれ「のり」と書く。(裏側の両端には書かないこと)
- 細長い紙を裏返して、今度は2と書く。
- 今はまだ「1」と「2」は紙の表と裏という別々の場所にあることを確認する。
- それでは、「のり」と書かれた部分にのりを塗って、「のり」の2箇所をくっつける。
- 最後に「1」から=をどんどん延ばしていく。(「1================…」という感じ)
- 1 ========================= 2 となる。
このように「1 = 2」は難しい数式を使わなくとも直感的に理解することも可能である。
[編集] 9で割る証明法
- 構文解析失敗 (字句解析エラー): 1÷9
を計算する。
すると:
- 構文解析失敗 (字句解析エラー): 1÷9=0.1111111111111...
0.1111111111111...に9を掛けてみる:
- 構文解析失敗 (字句解析エラー): 0.1111111111111...×9=0.9999999999999...=1
両辺に10000000000000...を掛ける
- 9999999999999... = 10000000000000...
両辺から999999999...を引く
- 0 = 1
両辺に1を足す
- 1 = 2
[編集] この証明の拡張
1=2であるなら2=1であることも自明である。これにより、なんだかいろいろ新しい数学問題が発生する。しかし、誰も気にしない、数学者たちが面倒くさがっている、などの理由でこれらの問題は発表されていない。
[編集] すべての数は1に等しい
1=2により、任意の数をRとおくと、
- R = R×1 = R×(2-1) = R×(2-2)+1-1 = R×0+2-1 = 0+1 = 1
より、すべての数は1であることが示された。
さらにこれより、任意の数をS,Tとすると、
- S = 1 = T
より、すべての数は等しいことが示された。よってウェブサイトは一つしか無いし、その中に記事は一つしか無いし、その中には文字は一文字しか無い。結局、全ての生命は幻に過ぎない。
なお、1=2より1=0も明らかなので、複素数を含めた「すべての数はゼロに等しい」と予言され、全宇宙を無に帰する鍵とされてきたが、残念ながら「ゼロで割る方法」が未解決のままなので定理として成り立っていない。詳しくは「ゼロで割る方法」を参照の事。
この事実により、難解な命題も容易に証明することができる。
ここに、いくつか例を挙げてみよう。
[編集] 東大入試も簡単に解ける
- 円周率が3.05より大きいことを証明せよ。
かつて東京大学の入学試験で出題された有名な問題であるが、以上のことを用いれば、あの東大をもってしても朝飯前なのだ。
証明)
考察)
- (A)を3.05以上にすれば、逆の答えが出てくるじゃないか、と思った方。正解である。命題は偽なのである(証明は省略)。
- しかし、命題は真であることも証明されているので、この命題は真であり、偽であるのである。そんな命題を証明させるあたり、東大もさすがと言ったところである。
[編集] 京大入試も簡単に解ける
- tan1°は有理数か (06年後期・文理共通)
証明)
- tan1°は無理数であると仮定する。
- このとき、1=2よりtan2°は無理数
- 以下同様にしてtan45°やtan156°も無理数となるが、tan45°=1より矛盾する
- よって、tan1°は有理数である。
考察)
- ちなみに、この問題が出題されたときは出来が非常に悪かったらしい。でも1=2を使えば簡単なのである。これで君も京大生だ!
[編集] コラッツの問題
小学生でも理解できる問題だが、数学の未解決問題の1つである。しかし、これらを用いることで、未解決問題ですら解くことができる。
- 簡単に説明すると、任意の自然数 nをとって、
- ・nが偶数の場合、nを2で割る
- ・nが奇数の場合、nに3をかけて1を足す
- という操作を繰り返すと、有限回で1に到達するというものだ。(例:12→6→3→10→5→16→8→4→2→1)
- 詳しくはWikipediaで調べてね。
証明)
- すべての数は等しいので、任意の自然数 nは2である。
- さらに、2は偶数であるから、2を2で割って、1となる。
- 従って、コラッツの問題は正しいことが示された。
[編集] P=NP予想
計算機科学の有名な未解決問題「P=NP予想」も1=2という大定理を使うと一瞬で解けてしまう。 (1=2=…=多項式=指数より自明)。
「P=NP予想」はミレニアム懸賞問題の一つなので、 この予想を解決した人はクレイ研究所から100万ドルもの賞金を貰える。
だからこれを読んだ君も早速クレイ研究所に連絡した方がいい。早い者勝ちだ。 ただし、君の連絡を受けてクレイ研究所が精神病院に電話をかけたとしても当方は一切責任を追わない。
あ、あと僕は上に書いた証明で賞金を貰うつもりはないので、その点は御安心を。 僕はペレルマン並に謙虚だからね。
[編集] 証明の適用例
- 1万円銀行に預金しているが、実質2万円預金してあることになる。
- 1万円掛かることは、すなわち私にとって2万円掛かることである。
- 2枚の紙幣を持っているという事は、実は4枚分の紙幣を持っているという事である (1=2と2*2から4であることが容易に示せる)。
- 半額セールは「1つ分の値段で2つ買える」と謳っているが、これは悪徳商法の極致である。1つ分の値段で1つ買うのと同じことだし、2つ分の値段で1つしか買えないとも言える。
- 指で数える手法は根本的に間違えている。
- 一輪車のタイヤを注文すると、2つのタイヤが来る。自転車のタイヤはセットで注文しても1つしか来ない。
- 片側2車線の高速道路は1車線しか使えず、また、下信越自動車道のある区間のように片側1車線の場合は実際には片側2車線である。
- 人間は実は一つ目で、へそが2つあり、手足が1本ずつである。
- 女性は不幸にも2つの口があるから、口数が多いと説明できる。
- 妻が言っている事が半分しか耳に入らないのは、耳が1つしか無いからだ。ついでに彼女は2つの口があるから、私が聞こえるのは実質1/4のみである。
- hydeの身長は156cm = 78×2cm = 78cm = 39×2cm = 39cm
- 逆に考えると、hydeの身長は156cm=312cm、というものは成立はしない。地球が逆に回っても、hydeの身長は156cmよりは大きくなることはない。
- ウィキペディアで見られる2と言った記述は正しくはない。1とするべきである。
- あなたが吸引したのは正確には2匹の仔猫であって、1匹ではない (吸わなかったとしても)。
- 『One-potato-two』と言う作品名はまったく意味をなさない。
- ポケットをたたくとビスケットが2つに増えるという歌があるが、1=2なのでやはり1つであり、実際には少しも増えていない。つまりこの歌は、本当は「現実そんなに甘くない」という事を意味している。
- 君は牛を一頭持っている。
- 小泉首相は実は人参である。何故なら2=1より、小泉首相と人参は「二つの物」であるが、実際には「一つのもの」であるから。The implications for vegetable rights are stunning.
- 日本は実は一本である。に=2,また1=2。よって日本=一本となる。ちなみに意味はまっさらない。
- カップラーメンができるまで3分かかると言われるが、実際に待つのは1分でいい。また、1分=60秒である。60=30*2。30=15*2であり、これを続けると、待たなくてよいことが証明できる。
- あなたは一人ではない。 しかし、大勢居たところで結局は一人である。
- 「三人寄れば文殊の知恵」などというがもちろんプラシーボ効果であるし、むしろ悪化している。(1+1+1=3、しかし1=3なので1+1+1=1、3で割って1=1/3、したがって1+1+1=1/3)
- テニスの王子様の菊丸は一人でダブルスが出来る(マリオテニスGBでクッパVSワリオ&ワルイージの対戦があったという実例がある)。ただしこれは1=2でなくとも知られている一般的真理である。
- 試験で100点を取ったとしてもそれは100=50*2=25*2*2=5*5*2*2であり、1=2,5=2+3,3=1+2を使い5*5*2*2=(2+3)(2+3)*1*1=(1+1)(1+1)*1=2*2*1=1*1*1=1よりそれは1点を取ったのと変わらない。ただしその逆は大人の都合により通常ならば証明できない。が、そこで証明できてしまうのが現実というものである。
- 2時に会議がある場合、2時には会議室に居ないといけない。ところが1=2より、1時までに会議室に居ないといけないことになる。つまり1時間待つことになる。ところが1=2より、2時間待たないといけないことになる。よって12時までに会議室に居ないといけない。ところが1=2なので、12=10+2=10+1=11となり、11時までに会議室に居ないといけない。会議室まで1時間かかる場合10時に家を出ればいいが、1=2より2時間かかるかも知れないので、9時に家を出なければいけない。もしこれで10時到着の場合、1時間かかったことになる。しかし1=2より、2時間かかったことにもなるので、家を8時に出発したことにもなる。だから家で過ごした8~9時は、存在しなかったことになる。歯磨き・髭剃り・髪の手入れをこの時間帯に済ませた場合、会議室に10時到着した途端、また歯が汚れ、髭が伸び、寝癖が出来る。また起床がこの時間帯であった場合、会議室に10時到着した途端、主人公は寝てしまう。何としても8時までに事を済まさなければいけないので、8時からは暇になる。なので8時に家を出発しないといけない。ところがこれでは予定より1時間早い。1=2より、これは予定より2時間早いとも考えられ、9時(この時間帯)に家を出ることにもなり、これで10時到着したら主人公は再び振り出しに戻る。
- 2択問題は1=2であるから、1択問題と同じ事になる。すなわち2択問題が出された場合、100%の正解率が望めるのであるが、1=2により50%の正解率しか望めない。つまり○を選んでも、×を選んでも正解率は50%であるから、選ぶ意味は無いのである。
- 007シリーズに「エージェントは二度死ぬ」とあるが、1=2より、(一度死ぬ)=(二度死ぬ)となる。よってエージェントは一度しか死なないので、普通の人間である。これにより、1度死んだ人間は蘇り、もう一回死ねる可能性があるので、キリストが蘇った理由も説明できる。
- 一撃必殺は一撃ではない。なぜなら一撃必殺は1=2より、一撃=二撃であるため、二撃必殺となる。しかし、一撃を与えたところで、あと一撃で倒せるはずであるが、1=2より、一撃=二撃となり、あと二撃必要となり、三撃必殺となってしまう。これを順次適用すると、一撃必殺はいくら攻撃しても倒すことができないということになる。
- 2ちゃんねるは2chと表記される。2ch=2*c*hである。ここで1=2より、2*c*h=1*c*h=1chである。日本の公共放送は1chで放送されている。ゆえに、2ちゃんねるは日本の公共放送である。
- この証明を用いることによって長年解くことの出来なかった東條首相の算術を解くことが出来た。
- 開店前から出来ている行列の先頭に並んでいる人は、1=2により2人目の客となる。よって一番前に並んでいる客の前に、もう一人客がいることになる。これを繰り返すと無限に客がいることになる。しかし並んでいるほぼ全ての人はこのことを知っているため、諦めて列から抜けてしまう。だから列が出来てもちゃんと店に入れるのである。
- 地獄エネルギー理論として1=2=1=2……という脈動サイクルを使用したレイド情報論理がある。
- 責任という二文字で今年を一文字で表すことが出来る。
[編集] 「生命、宇宙、そして万物の答え」が6×9であることの証明
生命、宇宙、そして万物の答え (The Life, The Universe and Everything, LUE) は42であるから、
LUE=42
=1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1
=1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+2+2+2+2+2+2+2+2+2+2+2+2+2+2+2+2+2+2
=60
=6×10
=6×(8+2)
=6×(8+1)
=6×9
=生命、宇宙、そして万物に関する問い
よって、「生命、宇宙、そして万物の答え」は6×9であるという理論がある。 地球の歴史は無駄ではなかった!
[編集] 実際にあった 1=2
- ポケモンにおいて、
- 野生のツチニンを捕まえる。
- 手持ちを5匹以下に減らし、モンスターボールを一つ以上所持した状態でレベル20まで上げテッカニンに進化させる。
- なんとツチニンがテッカニンとテッカニンのようなものになっている!
- イチローは実はジローである。彼の本名は鈴木一朗であるが、1=2より鈴木一朗=鈴木二朗である。よって彼はジローである。これは、彼が次男であるという事実と合致する。とはいえ、1=2より(1回産まれる)=(2回産まれる)だから、イチローは2回産まれてもいて長男でも次男でもあるとも考えられる。
- 「1票の格差」問題で話題になっているように、投票用紙1枚分でも選挙区により実質1票だったり2票だったりする。これについて各地で訴訟がなされたが、全ての裁判所は1=2を理由に、これを合憲と判断。
- 2chで、同一人物が>>1と>>2に書き込んだ場合、1=2となり、1+1=2+1により2=3となる。つまり全てのレスは同一人物によるものだということである。
- あなたと合体したい
- 2つのものが1つに合体するのである。テレビで何回か耳にしているはずだ。これは、ここまで読んでもまだ1=2を信じないあなたのために、しびれを切らしたアンサイクロペディアンが、啓蒙のために流している。この際、卑猥なことを考えたり、1つになることで物理量は2倍になると考えてはいけないことは暗黙の了解である。とにかく2つのものが1つに「合体」するのである。
[編集] 関連項目
[編集] 外部リンク
- wikipedia:ja:バナッハ=タルスキーのパラドックス - 球を分割して組み直すと、元の球2個分の球ができる。
- 英語版Uncyclopediaの記事(en:1=2) 16:41, 14 August 2006 より翻訳。
この項目「1=2」は、内容が足りません。土井さんの身長のように。この記事をhydeも羨むように成長させてあげてください。お願いします。 (Portal:スタブ) |