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■教皇/法王 (Pope)
その宗教における、最高権威者。
宗教によって、名前が異なる場合がある。
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■教皇補佐官/副教皇/枢機卿 (Cardinal)
教皇に次ぐ、宗教上の権威者。
呼び名は宗教によって様々だが、教皇を補佐する役目。
重要な決め事をしたり、新たに教皇を選出するときには、
このメンバーの中から投票や話し合いによって選ばれる。
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■ビショップ/司教 (Bishop)
高位の宗教家。
教皇補佐であり、司祭の上司。
教皇に仕えていることはいうまでもない。
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■プリースト/司祭/神官/僧侶 (Priest)
一般人にとって、もっとも親しみのある宗教家。
旅をしたり、教会にいたりするが、自分の信じる宗教を広める・伝えるという目的は共通している。
あるいは、神の教え・啓示、上司の命によって旅をする場合もある。
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■ブラック・ビショップ/闇司教/黒の司教 (Black bishop)
高位の宗教家。
ダーク・プリーストの上司。
更に上司に、闇に属した教皇や補佐官がいるが表に出ることはあまりない。
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■ダーク・プリースト/闇司祭/闇神官 (Dark priest)
基本的に、行うことは信じる神の宣教で、プリーストと行動に大差はない。
ただし、信じる宗教が闇に属したものである場合、この呼び名になる。
信じる教えに従ってはいるものの、生贄を捧げたり、犯罪を推奨したり、宗教自体が過激かつ危険な場合が多い。
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■モンク/修行僧 (Monk practicing asceticism)
場所や寺院・教会には留まらず、ひたすら体を鍛え、旅をする。
素手で岩をも砕き、防具や武器は身につけることが少ない。
悪人には自らが制裁を行うことを厭わず、それによって金品を得ることがあってもすぐに寄付して身軽になる。
もっとも無欲ともいえるし、肉体の強化に拘ることが世俗的だともいわれる。
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■ドルイド (Nature orshiper)
自然崇拝者。
自然を尊び、自然と共に暮らしている。
特定の木や場所を崇拝することもあるし、自然全体を崇めている場合もある。
自然を知り尽くしており、知識も豊富。
ただし、世俗的なことからは離れ、また興味もないことが多いので、流行などには無知。
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■エクソシスト (Exorcist)
地位をいうのではなく、能力に対して、この呼称がつく。
対不死者・悪魔や霊に特化した聖職者。
霊的なものに対して無敵の強さを誇る。
ダーク・エクソシストの場合、逆に不死者を操ったり、天使や聖霊を倒す能力者になる。
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■ヒーラー/癒し手
地位をいうのではなく、能力に対して、この呼称がつく。
回復系の魔法を強化した、癒しのスペシャリスト。
高能力者になると、大怪我を一瞬で無傷にまで直したり、中には死人を生き返らせることが出来る者もいるという。 |
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