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2007-11-05 07:27:25

忘れる決心

テーマ:年下男の行方

年下君と行った鎌倉。

七五三の家族連れであふれる鶴岡八幡宮とか

大仏様とか見て、


普通に帰ってきた

運転しながら手つないで、でもそれ以上彼は何もしてこなかった。

ちょっとだけ家に寄って行くって、家に来てすぐ寝ちゃって、

さっきルームチェンジあるからって飛び出していった。


Anegoの一人よがりだったのなら、それでいい。


エッチしてこないこと。それを問題にしているのかといわれると、

そうじゃなくて・・・。

やっぱりそれで計れる愛情ってすごくあると思うから。


でもエッチする以外で、彼が私のことを思っていないと感じるかというと、

そうじゃなくて・・・。

彼はAnegoに精一杯の愛情を与えてくれていると思う。


この数日間で、何人かに年下君はAnegoのことどう思ってるの?と詰め寄られる

ことあって、だから年下君はもっと悩んでいるような気がするし。


しばらく年下君のこと忘れたい。


彼に食べさせてあげたかった朝ごはん。

お味噌汁もサラダもご飯もおかずも、全部残ってる。


Anegoの哲学に反するけど、全部ゴミ箱に捨てたい衝動に駆られてる。


でもAnego結婚したい。


だからしばらく年下君のこと忘れよう。

せっかく東京にいるこの時に、

もっとAnegoに勇気があればいいけれど、

やっぱり年の差の壁って高いと思う。


3ヶ月前に、出会ってなかった3ヶ月前に戻るだけ。

何も寂しくなんかないんだから。


また新しい気持ちで、頑張ればいいだけなんだから。


Anegoの教訓

文章で表現するのって難しい


2007-11-04 00:14:12

そして21歳男子と

テーマ:年下男の行方

帰ってきて、疲れ果ててたAnegoはぐっすり睡眠とって、復活しましたチョキ


夕べ、年下君、17歳年下君に


1度以上手を出した女に対して、男は責任が生まれるんだ!


とか、

マイペースに人を好きになるのは、自分勝手に過ぎない!


とか、

Anegoは遊ばれる女じゃない!


とか言われて、たじたじモードに突入。

でも年下君がボソっと言った。


俺のペースで好きでいちゃだめなのかな


好き 好き 好き っていった音譜


Anegoはこれだけで満足です。

正直、40見えた女が、これから可能性大の男子に

これ以上望むことはありません。

卵だって古くなってるし(きっと)、お手入れしなきゃ綺麗でい続けられないし(絶対)、

そんな年上女が、年下君に迫ってるのって、

やっぱ自分としては・・・。


家に来るとだらけちゃう!とかいう理由で、昨日もホテルに帰った年下君。

もうAnegoは

「家に来てドキドキ

なんていうがんばりはできませんでした。


だから一人で家に帰ってきました。


そしたら昼過ぎ、17歳年下君から電話があって、

Anego、気晴らしにいくぞって。


彼もすっごく忙しい人で、たまにしかない休みの日だったのに、

車で六本木やら銀座やら連れていってくれて、

最後に、俺が初心に帰れる場所に連れてってあげる

って、みなとみらいまで行ってくれました。


カップルだらけの夜景が最高のその場所で、17歳年下君はいいました。


「Anego、この空間で俺たちだけがカップルじゃないけど、

Anegoは絶対幸せになれる。

俺はこの場所にいっぱい思い出があって、

何かいやなことあったら一人でここにくるんだ。

そしたら全部のこと思い出して、全部のこと忘れて

1からやり直せるんだよ」

って。

あまりにロマンチックすぎて、くすぐったくて

Anegoにはあまり意味がわかりませんでしたが、


17歳年下君には大感謝です。


明日鎌倉に行こうって年下男からメールが来て。

断る理由も、喜ぶ理由も、もうAnegoには見つけられないけど、

それでもとりあえず行ってこようかなと思います。


Anegoの教訓

今のままの方が、幸せなこともある



2007-11-03 09:29:01

21歳男子に

テーマ:年下男の行方

説教されましたショック!


本当はブログを書くのもしんどい状況で・・・。


ゆうべ、年下君と一緒に飲みに行きました。

そしたら何と今日の夜、つまり、やっとの休日で、

二人でゆっくりできるこの土曜日に、仕事の人と飲みに

行く約束をしたというではあ~りませんか。


もういい。

ここまで都合よくなっちゃいけないけど、

Anegoには喧嘩する元気もなく。


行ってきたらいい得意げ


と言いました。


そしたら何かAnegoの中で糸が切れて、

なぜか17歳年下のお友達に電話してました。

彼には年下君とのことすっごく相談していて、

外で彼女と飲んでいた彼は、いますぐ男連れてこっちにおいでビックリマークって。


そんでもって、もう泣きそうだったAnegoは、いそいそと二人で行ったのです。


そしたら17歳年下君、私の年下君に説教始めたのです。


・・・とここまで書いて、ちょっと疲れちゃいました。

寝てきます。


ちなみに今、家に一人です


Anegoの教訓

続きはまたあとで