最近はPSP記事連続ですノ(´д`*)
新型買ったので調子に乗っているわけですよw
そして、以前「今さらですがUSB経由でPC内のISO,CSOをPSPで実行する。」とかいった記事を書きましたが、現在自分は違うやり方を使っているのでその方法を紹介します。
前回と導入の仕方がほぼ同じなのでコピペ満載でお送りしますw
かなり長くなるので続きからで( -皿・)ノ
新型買ったので調子に乗っているわけですよw
そして、以前「今さらですがUSB経由でPC内のISO,CSOをPSPで実行する。」とかいった記事を書きましたが、現在自分は違うやり方を使っているのでその方法を紹介します。
前回と導入の仕方がほぼ同じなのでコピペ満載でお送りしますw
かなり長くなるので続きからで( -皿・)ノ
USB経由実行のために最近使っているのはCustom Firmware Extender v1.9.2です。
ここからダウンロードしてください。
どんどん更新されているプラグインなのでもしかしたらさらに最新版があるかも・・・
ここで最新版があるかどうかのチェックしといてね。
このプラグインを導入するとできること(操作方法一覧)
♪+スクリーンボタン スクリーンショットを撮る(bmp形式)
♪+音量(-) ヘルプを表示
♪+L USBとwifi経由でPC内のISO・CSOを実行する
♪+R FTPサーバーにする
♪+△ リモートジョイ(旧型のみ)
♪+← 電源を切る
♪+→ 再起動
♪+↑ CPU速度変更
♪+↓ 輝度を5段階目にする(PSP-2000のみ)
です!
ここではUSB経由またはwifi経由のISO、CSO実行のやり方だけ説明します。
この記事に書いてあることを実行してPSPが壊れたりしても当ブログは一切責任をとりません。
自己責任でお願いしますm( __ __ )m
ダトモツが使用したPSPは新型でcfw3.71m33-3です。
まず、MSの準備をします。
展開すると↓

このプラグイン以外のプラグインを入れてない場合、「release」の中の「seplugins」フォルダをMSのルートに入れます。
だからMSのルートに「seplugin」のフォルダがなかったら移すだけでいいってことです。
もし他のプラグインを入れていた場合は、MS側の「seplugins」の中にあるvsh.txtとgame.txtとpops.txtに上書きをしないで自分でテキストを開いて追加してください。
vsh.txtには
ms0:/seplugins/cfe_vsh.prx
game.txtには
fatms0:/seplugins/cfe_game.prx
pops.txtには
fatms0:/seplugins/cfe_game.prx
を追加。
ダウンロードした「seplugins」に入っていたtxtファイル以外をMSの「seplugins」に移してください。
MSの準備終了。
次にPSPの準備をします。
Rボタンを押したままPSPを起動してリカバリーモードへ
Pluginsから
cfe_vsh.prx[VSH]
cfe_game.prx[GAME]
cfe_game.prx[POPS]
をEnabledにします。
これでPSP側の準備は完了です。
最後にPCでの準備。
ダウンロードしたzipファイルにあるWindowsフォルダを適当な好きなところに保存しておきます。
その中にあるISOフォルダに実行したいISO、CSOファイルを入れておきます。
まずUSB経由を実行してみます。
Windowsフォルダの中にあるusbhostfs_pc.exeが起動した状態で準備しておいたPSPをUSBにつないで起動してください。
そして、♪+Lを押す。
すると、↓ような画面になるので

Uschostfs Iso redirectionを選択してhomeボタンで決定
この時に、PSPType-Bのドライバをインストールしておく必要があります。
してない場合、新しいハードウェアを検出しました。って出ると思いますが、Windowsフォルダの中にあるdriverフォルダを指定してドライバをインストールしてください。(64ビット式の方は_x64の方をインストール)
するとusbhostfs.exeにConnected to deviceと表示されるはず・・・
表示されなかったらPSPで通常のUSB接続を押し、×ボタンでXMBにもどり再度♪+Lで実行してみてください。
PSP側でISO、CSOが表示されたら、L・Rで選びHomeボタンで実行できます。
( ´ー`)フゥー...こんな感じです。今回も文字ばっかりで分かりにくかったかな(゚v゚;)
Wifi経由の接続ですが、MSのroot/seplugins/cfe/cfe.configを編集します。
一番下にIPアドレスらしき数字があるので接続したいPCのIPアドレスに書き換えます。
PC側でnethostfs.exe(ファイアウォールの許可が必要)を起動して♪+Lを押したときにNethostfs Iso redirectionを選択。あとはusbの時と一緒です。
これまたなかなか快適に動作します。若干ロードが遅いですがUSBで繋がれていないのはきもちいいですね(≧∇≦)b
またNethostfs Homebrew redirectionを選択すると、Windows/PSP/GAMEの中にある自作ソフトが起動できます。
はて、 ( ・ω・)?
起動したソフトでwifiを使うとどうなるんだろう...?試してないので分かりませんがもし試した方がいたらコメントにて報告お願いします。
URL
Custom Firmware Extender v1.9.2
http://dl.qj.net/Custom-Firmware-Extender-v1.9.2-PSP-Homebrew-Applications/pg/12/fid/15106/catid/151
ここからダウンロードしてください。
どんどん更新されているプラグインなのでもしかしたらさらに最新版があるかも・・・
ここで最新版があるかどうかのチェックしといてね。
このプラグインを導入するとできること(操作方法一覧)
♪+スクリーンボタン スクリーンショットを撮る(bmp形式)
♪+音量(-) ヘルプを表示
♪+L USBとwifi経由でPC内のISO・CSOを実行する
♪+R FTPサーバーにする
♪+△ リモートジョイ(旧型のみ)
♪+← 電源を切る
♪+→ 再起動
♪+↑ CPU速度変更
♪+↓ 輝度を5段階目にする(PSP-2000のみ)
です!
ここではUSB経由またはwifi経由のISO、CSO実行のやり方だけ説明します。
この記事に書いてあることを実行してPSPが壊れたりしても当ブログは一切責任をとりません。
自己責任でお願いしますm( __ __ )m
ダトモツが使用したPSPは新型でcfw3.71m33-3です。
まず、MSの準備をします。
展開すると↓
このプラグイン以外のプラグインを入れてない場合、「release」の中の「seplugins」フォルダをMSのルートに入れます。
だからMSのルートに「seplugin」のフォルダがなかったら移すだけでいいってことです。
もし他のプラグインを入れていた場合は、MS側の「seplugins」の中にあるvsh.txtとgame.txtとpops.txtに上書きをしないで自分でテキストを開いて追加してください。
vsh.txtには
ms0:/seplugins/cfe_vsh.prx
game.txtには
fatms0:/seplugins/cfe_game.prx
pops.txtには
fatms0:/seplugins/cfe_game.prx
を追加。
ダウンロードした「seplugins」に入っていたtxtファイル以外をMSの「seplugins」に移してください。
MSの準備終了。
次にPSPの準備をします。
Rボタンを押したままPSPを起動してリカバリーモードへ
Pluginsから
cfe_vsh.prx[VSH]
cfe_game.prx[GAME]
cfe_game.prx[POPS]
をEnabledにします。
これでPSP側の準備は完了です。
最後にPCでの準備。
ダウンロードしたzipファイルにあるWindowsフォルダを適当な好きなところに保存しておきます。
その中にあるISOフォルダに実行したいISO、CSOファイルを入れておきます。
まずUSB経由を実行してみます。
Windowsフォルダの中にあるusbhostfs_pc.exeが起動した状態で準備しておいたPSPをUSBにつないで起動してください。
そして、♪+Lを押す。
すると、↓ような画面になるので
Uschostfs Iso redirectionを選択してhomeボタンで決定
この時に、PSPType-Bのドライバをインストールしておく必要があります。
してない場合、新しいハードウェアを検出しました。って出ると思いますが、Windowsフォルダの中にあるdriverフォルダを指定してドライバをインストールしてください。(64ビット式の方は_x64の方をインストール)
するとusbhostfs.exeにConnected to deviceと表示されるはず・・・
表示されなかったらPSPで通常のUSB接続を押し、×ボタンでXMBにもどり再度♪+Lで実行してみてください。
PSP側でISO、CSOが表示されたら、L・Rで選びHomeボタンで実行できます。
( ´ー`)フゥー...こんな感じです。今回も文字ばっかりで分かりにくかったかな(゚v゚;)
Wifi経由の接続ですが、MSのroot/seplugins/cfe/cfe.configを編集します。
一番下にIPアドレスらしき数字があるので接続したいPCのIPアドレスに書き換えます。
PC側でnethostfs.exe(ファイアウォールの許可が必要)を起動して♪+Lを押したときにNethostfs Iso redirectionを選択。あとはusbの時と一緒です。
これまたなかなか快適に動作します。若干ロードが遅いですがUSBで繋がれていないのはきもちいいですね(≧∇≦)b
またNethostfs Homebrew redirectionを選択すると、Windows/PSP/GAMEの中にある自作ソフトが起動できます。
はて、 ( ・ω・)?
起動したソフトでwifiを使うとどうなるんだろう...?試してないので分かりませんがもし試した方がいたらコメントにて報告お願いします。
URL
Custom Firmware Extender v1.9.2
http://dl.qj.net/Custom-Firmware-Extender-v1.9.2-PSP-Homebrew-Applications/pg/12/fid/15106/catid/151
この記事へのコメント
なんだ、homeで決定かよくみてなかった・・・
普通にできたぬ。
普通にできたぬ。
2007/12/17(月) 23:21 | URL | UG #-[ 編集]
●UG
おお!それならよかった( ^ω^)
おお!それならよかった( ^ω^)
さて、DJMAXでもしようかなw。
うっはっは〜。
うっはっは〜。
2007/12/18(火) 16:15 | URL | UG #-[ 編集]
あれ?♪+Lしてもなにもでない・・・
2008/01/21(月) 19:36 | URL | comment of 名無し. #-[ 編集]
●名無しさんへ
あれ?何もならなかったですかぁ・・(´・ェ・`)
ちゃんとEnabledにしてますか?
なんでだろう・・?
PCの準備ができてない場合でもerrorメーセージが出るし・・・
ん〜何かおかしいですね。もう一度最初からやり直して何かミスしてないか確認してみたらどうでしょうか?
あれ?何もならなかったですかぁ・・(´・ェ・`)
ちゃんとEnabledにしてますか?
なんでだろう・・?
PCの準備ができてない場合でもerrorメーセージが出るし・・・
ん〜何かおかしいですね。もう一度最初からやり直して何かミスしてないか確認してみたらどうでしょうか?
いきなりで悪いんですけど…
Wifi経由の接続が
could not get limote list
ってしたにでてくるんですけど…
Wifi経由の接続が
could not get limote list
ってしたにでてくるんですけど…
2008/01/22(火) 17:38 | URL | OGUT #JnoDGgPo[ 編集]
●OGUTさんへ
そうですかぁ〜・・・
それはPCに接続できていないみたいですね。
IPアドレスは使用しているPCのアドレスになっていますか?
nethostfs.exeのファイアウォールの許可の設定はちゃんとできていますか?
それと、外部メディア(例えば外付HDD)の中にnethostfs.exeとISOを保存して行うとできないことがあるみたいです。
これに関しては接続できるかもしれませんが・・・試してないのでよく分かりません。
しかし、wifi接続は読み込まないソフトもありますし、ソフトによってはかなりロードが長くなることがあるのでusb経由ができるようなら十分楽しめると思いますよ。
そうですかぁ〜・・・
それはPCに接続できていないみたいですね。
IPアドレスは使用しているPCのアドレスになっていますか?
nethostfs.exeのファイアウォールの許可の設定はちゃんとできていますか?
それと、外部メディア(例えば外付HDD)の中にnethostfs.exeとISOを保存して行うとできないことがあるみたいです。
これに関しては接続できるかもしれませんが・・・試してないのでよく分かりません。
しかし、wifi接続は読み込まないソフトもありますし、ソフトによってはかなりロードが長くなることがあるのでusb経由ができるようなら十分楽しめると思いますよ。
そうですかぁ
ありがとうございました
ありがとうございました
2008/01/26(土) 12:41 | URL | OGUT #JalddpaA[ 編集]
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