ル 「ところで五右ェ門 ―。ビーチでふんどしだけはやめてくれよな」
次 「ただでさえ目立つんだからお前は」
五 「………」
ふんどし禁止令が出された(笑)
ル 「仕事に来たとはいえせっかくのリゾートなんだ。ナンパでもしよーじゃないよ」
次 「よし そうゆうことならふた手に分かれようぜ。俺と五右ェ門がペア。お前は1人だ」
ル 「どうゆうイミだよ」
五 「下らぬ…」
キター!海パンゴエ!でも次元ならゴエで釣らなくてもひとりでじゅうぶんナンパできるとおもうんだけどなあ。声かけられたらみんな絶対ついてくって。単にゴエとペアになりたかっただけなのか?
齋 「その前に五右ェ門どの…そちらの方は…」
ル 「気にしない気にしない。俺あこう見えてもこの男の相棒。つまり一心同体の男同士ってやつだからさ」
絡むルパンとものすごくウザそうなゴエ。ルパンの腕を肘で押しのけてはがそうとしてるの。結局ルパンは離れないけど。かわいいなあ。 この後仕事どころじゃなくなったゴエに文句も言わずにひとりで仕事をするルパン。てか次元が来れなくなることなんてあるんだなあ。五右ェ門の性格を理解したうえで五右ェ門に甘いルパンがすきです。