画像は+ お絵かき掲示板 +より
1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/18(木) 23:05:28.72 ID:cTFZhnH90
女「あ、あの……死にたいとか……思ったりしてもいいんでしょうか?」
3 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/18(木) 23:06:04.79 ID:cTFZhnH90女「空が青いと……しにたくなりますよね?……ね?」
4 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/18(木) 23:07:27.58 ID:cTFZhnH90女「が、がっこうなんて……行きたくなかったりして」
女「地球温暖化って……私なんかが呼吸をするからですよね……」
6 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/18(木) 23:09:52.03 ID:cTFZhnH90女「ご、ごめんなさい……私なんかが……貴方のこと見つめてていいわけないですよね」
7 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/18(木) 23:10:44.60 ID:cTFZhnH90女「いえ……眠れないのは……病気だからなんです。貴方のせいなんかじゃ……ないんですよ。たぶん……」
8 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/18(木) 23:12:18.20 ID:cTFZhnH90女「泣いたりして、迷惑ですよね……もしよかったら、向こうを向いててもらってもいいですか……?」
9 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/18(木) 23:14:49.79 ID:cTFZhnH90女「あっ……大丈夫ですよ、プリントが足りないのは……たぶん私のせいですから」
10 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/18(木) 23:15:51.23 ID:cTFZhnH90女「イジメとかじゃないんです……私がノロマだから」
11 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/18(木) 23:16:53.04 ID:cTFZhnH90女「すいませんすいませんすいません……席替えしたの忘れてたんです。私、バカだから……」
12 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/18(木) 23:17:30.90 ID:cTFZhnH90女「寂しいとか……思っちゃいけませんよね……」
13 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/18(木) 23:18:06.20 ID:cTFZhnH90女「あ、ありがとうございます……私なんかの名前、覚えててくれたんですね」
14 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/18(木) 23:19:46.39 ID:cTFZhnH90女「そ、そんなんじゃないんです……私なんかが恋愛とかできるわけないですから」
15 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/18(木) 23:20:24.23 ID:cTFZhnH90女「私……世界中で一番嫌いなものは私なんです……おかしいですか?」
17 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/18(木) 23:21:23.27 ID:R7pCvwIXO女「止めて下さい…ん…、警察…呼びますよ……ひゃっ…ビクビク」
18 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/18(木) 23:22:32.12 ID:cTFZhnH90女「散らかってるほうが……落ち着くというか、私にはお似合いだと思ってしまうんですよね」
19 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/18(木) 23:23:24.50 ID:cTFZhnH90女「あの……もしかして目障りでしたか?私、目をつぶってますね……」
20 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/18(木) 23:24:34.84 ID:cTFZhnH90女「私なんかが幸せになれるはずがないと思うんですけど……だめでしょうか」
21 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/18(木) 23:24:48.36 ID:R7pCvwIXO女「もう…、好きにして下さい…。私はもう…汚いから、警察なんか…呼びません……。…続けて」
22 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/18(木) 23:25:26.17 ID:cTFZhnH90女「い、一緒に死んでくれるとか……言わないで下さいね……?」
24 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/18(木) 23:27:56.23 ID:cTFZhnH90女「もしかして、今、触りました?あ、あの、手が汚れませんか……?」
26 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/18(木) 23:29:03.65 ID:R7pCvwIXO>>24
いくらでも触りたい。舐めたい。
25 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/18(木) 23:28:37.02 ID:cTFZhnH90いくらでも触りたい。舐めたい。
女「遠い所へ行きたいなぁ……なんて思っていいわけがないですよね」
27 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/18(木) 23:29:26.66 ID:cTFZhnH90女「お仕事とか学校とか……皆さん大変なのに……私だけ鬱だなんていけませんよね……?」
28 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/18(木) 23:30:18.43 ID:cTFZhnH90女「さよならって……言ってくれるんですね……ありがとう、ございます」
29 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/18(木) 23:31:31.55 ID:cTFZhnH90女「わっ……びっくりしました。だって……こんなの夢だと思ってたんです。私なんかがこんな……」
30 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/18(木) 23:32:39.46 ID:cTFZhnH90女「ちがいます……きっと嫌な気持ちにさせてしまうから……見せられないだけなんです……ごめんなさい」
31 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/18(木) 23:33:35.85 ID:cTFZhnH90女「私なんかの言うこと……信じてもらえないと思いますけど……やっぱりなんでもないです。すいません……」
32 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/18(木) 23:34:31.68 ID:cTFZhnH90女「もしかしなくても、私のことなんか好きじゃないですよね……当たり前ですよね」
33 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/18(木) 23:34:47.43 ID:MqVJuuprO抱き締めてぇぇぇぇぇぇぇ
34 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/18(木) 23:34:57.75 ID:YJ3LJZ69Oこれは素晴らしい
35 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/18(木) 23:35:28.10 ID:cTFZhnH90女「悲しい……貴方の好きな人が私だなんて……」
37 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/18(木) 23:36:15.20 ID:6vtOlAuO0男とのやりとりがなしで
一言を並べるだけでこんなにも
まさしく新ジャンル
38 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/18(木) 23:37:11.67 ID:cTFZhnH90一言を並べるだけでこんなにも
まさしく新ジャンル
女「だってだって……死にたいだなんて思えなくなるじゃないですか……」
39 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/18(木) 23:38:33.35 ID:cTFZhnH90女「あ、違うんです。死にたいんじゃないんです……生きていたくないだけだったりして……あは、ははは。恥ずかしい……」
40 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/18(木) 23:39:22.02 ID:dVikuyW60こんな女いたらうざいかなと思っていたが
よく考えたらこんな女見たことないわ
これはよい
41 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/18(木) 23:39:32.24 ID:cTFZhnH90よく考えたらこんな女見たことないわ
これはよい
女「私なんかが貴方のことを好きになったりしたら……大変なことになってしまいますから……きっと」
42 御子 ◆kJMfH4h2RA :2007/10/18(木) 23:39:48.16 ID:wItOgyfP0女「えっと・・・血ダルマと火ダルマ・・・・・・どちらが好きですか?・・・」
179 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/19(金) 14:07:14.42 ID:Ev1pQxu70>>42
これはwwwwwww
43 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/18(木) 23:40:43.90 ID:cTFZhnH90これはwwwwwww
女「貴方が貴方じゃなくて、私が私じゃなかったら……もしかしたら幸せだったかもしれませんよね……?」
44 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/18(木) 23:40:55.80 ID:2Vy7IfEsO女「死にたい・・・でも死んだらあなたが・・・」
45 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/18(木) 23:41:08.94 ID:R7pCvwIXO女「大丈夫です。傷は浅いですから…、私なんかが死ねる分けないんです…」
47 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/18(木) 23:42:04.41 ID:cTFZhnH90女「たぶん……幸せなんだと思いますよ? ごめんなさい……私、こんなだから……」
48 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/18(木) 23:43:47.36 ID:cTFZhnH90かがあいたんは考えすぎ鬱の時にだいぶん言われたから、勘弁してよw
鬱系はだいたい加賀に似てきちゃうんだよう
49 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/18(木) 23:47:36.06 ID:2ed+2x0XO鬱系はだいたい加賀に似てきちゃうんだよう
何故だろう…
胸が締め付けられるようだ…
50 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/18(木) 23:48:12.24 ID:6vtOlAuO0胸が締め付けられるようだ…
この子がキレイすぎて逆に声をかけづらいってゆう男子ばっかりだから
避けられてるとか嫌われてるんじゃないかと思ってる美少女
ってゆう妄想が俺を走った
誰かぶん殴ってくれ
65 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/19(金) 00:03:23.85 ID:KDHEnQoN0避けられてるとか嫌われてるんじゃないかと思ってる美少女
ってゆう妄想が俺を走った
誰かぶん殴ってくれ
>>50
俺とクロスカウンターし合おうぜwww
51 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/18(木) 23:48:43.90 ID:cTFZhnH90俺とクロスカウンターし合おうぜwww
女「とりあえず……死んだほうがいいですよね……貴方の為にも」
52 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/18(木) 23:50:29.67 ID:cTFZhnH90女「あ、あの……大丈夫です。誰かに迷惑がかかるようなやり方はしませんから……」
53 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/18(木) 23:51:40.13 ID:cTFZhnH90女「痛っ……ご、ごめんなさい……もしかしてまた私、ご迷惑をかけちゃいましたか……?」
54 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/18(木) 23:52:23.27 ID:cTFZhnH90女「な、泣かないで下さい……どうしよう。どうしたら。私なんかが傍にいるからですよね。ですよね?」
55 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/18(木) 23:53:43.50 ID:cTFZhnH90女「そうですよね……私のせいですよね……えっ?違うんですか?ご、ごめんなさい。また私、何か間違えましたか……?」
56 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/18(木) 23:55:20.51 ID:cTFZhnH90女「ごめんなさい……私、今、貴方の好きな人を傷つけてますよね」
57 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/18(木) 23:56:13.20 ID:cTFZhnH90女「あの、ほら、私なんかより可愛い人はたくさんいますし……ね?」
58 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/18(木) 23:58:26.58 ID:cTFZhnH90女「そうじゃないんです……私のせいですよ……ほら、だから私なんか死んだほうがよくないでしょうか」
59 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/18(木) 23:59:37.42 ID:cTFZhnH90女「あぁ……こうして生きていればいるだけ、無駄なんです……そう思いませんか?」
61 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/19(金) 00:00:37.62 ID:jMg9dDuZ0コ レ は い い
62 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/19(金) 00:01:08.25 ID:itiJJNU/0女「可哀想に……あっ、ご、ごめんなさい……私、頭を撫でられると少しだけ楽になれるものですから……ごめんなさい」
63 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/19(金) 00:01:49.53 ID:itiJJNU/0女「な、なにするんですか……やめてください……泣いちゃいますから……」
64 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/19(金) 00:02:56.71 ID:itiJJNU/0女「え? あ、はい。別にどこも痛くないです……痛いなんて思っていいわけないんです、私」
66 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/19(金) 00:05:04.40 ID:itiJJNU/0女「ずるいです。貴方の方が正しいに決まっているのに、どうしてそんな言い方……」
67 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/19(金) 00:06:09.58 ID:itiJJNU/0女「だめ、離れてください。……だって、今、クラスの人たちがいたから……ごめんなさい」
68 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/19(金) 00:06:49.17 ID:itiJJNU/0女「一緒にいるだけで、迷惑をかけてしまう生き物なんですよね……私なんか」
70 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/19(金) 00:08:03.68 ID:itiJJNU/0女「え?手ですか?貴方が繋ぎたくないなら、その方がいいと思うんです……」
76 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/19(金) 00:09:54.77 ID:itiJJNU/0女「何処にもいきませんよ。行くあてなんてありませんから……あるわけないですもんね、私なんか」
81 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/19(金) 00:16:00.99 ID:VgJbxoux0女「すみませんすみません! 私がいなければもっと平和な世の中になるのに… 私なんかがいるせいで… 」
84 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/19(金) 00:33:17.02 ID:Iyku13VB0このコと男の絡みでも見てみたい
89 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/19(金) 00:44:24.32 ID:cT5A3KyN0きっとこの子は手が綺麗
男を不意に触ったりしたときなんか
「あっ……」とか言ってパッと手を離しちゃってさ
もう片方の手でその手を包みながら申し訳なさげに
「………ごめんなさい」とか言っちゃうんだぜ
でもその後、名残惜しそうに触った方の手を
こう、ゆっくりと、味わうように撫でてるんじゃないかなぁ…
誰か俺を殴れ
94 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/19(金) 00:50:42.58 ID:KDHEnQoN0男を不意に触ったりしたときなんか
「あっ……」とか言ってパッと手を離しちゃってさ
もう片方の手でその手を包みながら申し訳なさげに
「………ごめんなさい」とか言っちゃうんだぜ
でもその後、名残惜しそうに触った方の手を
こう、ゆっくりと、味わうように撫でてるんじゃないかなぁ…
誰か俺を殴れ
>>89
, -つ:::*:.:∧_∧
/__ノ.....∴::::( ´Д`)・:.
ホアタタタタタタタタ / / ∴:::*:.*: _> ⌒ヽ*:.
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(mn)_ ヽ / //・/ ソ/ ノ / / \\\
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m (´∀` )⌒: //・ソ /彡/ / /
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| | ノ ) し'
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ノ )
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90 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/19(金) 00:48:27.77 ID:Iyku13VB0, -つ:::*:.:∧_∧
/__ノ.....∴::::( ´Д`)・:.
ホアタタタタタタタタ / / ∴:::*:.*: _> ⌒ヽ*:.
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まかせな
つぎ、俺な
91 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/19(金) 00:49:40.50 ID:ywJA0rK00つぎ、俺な
_ _ .' , .. ∧_∧
∧ _ - ― = ̄  ̄`:, .∴ ' ( ) >>89
, -'' ̄ __――=', ・,‘ r⌒> _/ / >>90
/ -―  ̄ ̄  ̄"'" . ’ | y'⌒ ⌒i
/ ノ | / ノ |
/ , イ ) , ー' /´ヾ_ノ
/ _, \ / , ノ
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j / ヽ | / / ,'
/ ノ { | / /| |
/ / | (_ !、_/ / 〉
`、_〉 ー‐‐` |_/
98 御子 ◆/o....orz. [] :2007/10/19(金) 01:03:19.67 ID:b9rjXrvj0∧ _ - ― = ̄  ̄`:, .∴ ' ( ) >>89
, -'' ̄ __――=', ・,‘ r⌒> _/ / >>90
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/ ノ | / ノ |
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j / ヽ | / / ,'
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女「ごめんなさい・・・私が新ジャンルのせいで過疎化してごめんなさい・・・」
99 彼女の口癖 :2007/10/19(金) 01:04:18.40 ID:itiJJNU/0「え……だって、私なんかがそんな……」
――まただ。
一体、何度目になるだろうか、彼女のこの口癖は。
僕はもう慣れた。
慣れたがどうしても、その後にこう言うのを止められないでいる。
「君は君だよ。それだけでいい」
何度となく繰り返された言葉。
でもそれがなんとなく、僕と彼女の合言葉のようで、僕は気に入っている。
僕たちは今、公園のベンチで彼女と取りとめもない話を続けていた。
空は澄み切っていて、雲がとても高い所にある。
彼女は僕とちょっぴり間を空けてベンチにちょこんと腰掛けていた。
彼女の黒い髪が、秋風が吹くたびにさらさらとなびく。
会話の合間にその髪をつい見てしまう。
ふと、彼女と目が合った。
「ご、ごめんなさい……私なんかが……貴方のこと見つめてていいわけないですよね」
僕はそのセリフに苦笑しながら、先ほどの言葉をもう一度繰り返した。
100 彼女の口癖 :2007/10/19(金) 01:04:34.64 ID:itiJJNU/0――まただ。
一体、何度目になるだろうか、彼女のこの口癖は。
僕はもう慣れた。
慣れたがどうしても、その後にこう言うのを止められないでいる。
「君は君だよ。それだけでいい」
何度となく繰り返された言葉。
でもそれがなんとなく、僕と彼女の合言葉のようで、僕は気に入っている。
僕たちは今、公園のベンチで彼女と取りとめもない話を続けていた。
空は澄み切っていて、雲がとても高い所にある。
彼女は僕とちょっぴり間を空けてベンチにちょこんと腰掛けていた。
彼女の黒い髪が、秋風が吹くたびにさらさらとなびく。
会話の合間にその髪をつい見てしまう。
ふと、彼女と目が合った。
「ご、ごめんなさい……私なんかが……貴方のこと見つめてていいわけないですよね」
僕はそのセリフに苦笑しながら、先ほどの言葉をもう一度繰り返した。
「あぁ、それにしてもいい天気だよねぇ」
「空が青いと……しにたくなりますよね?……ね?」
「なりません。なってはいけません」
敢えてさらりと流した。
だが、彼女の言葉に嘘や誤魔化しはないことは理解している。
死にたくなるというなら、そうなのだろう。
それを知っていながら、僕には今すぐに彼女の頭の中をいじくる力はない。
でもできることはある。
「手を繋いでも?」
「え?手ですか?貴方が繋ぎたくないなら、その方がいいと思うんです……」
「繋ぎたいんだ」
ぎゅっと握った手は、すっかり秋らしくなった空気に晒されて、少し冷たかった。
彼女は戸惑いがちに、僕の手を握り返した。
――今はこれでいい。
101 彼女の口癖 :2007/10/19(金) 01:04:51.26 ID:itiJJNU/0「空が青いと……しにたくなりますよね?……ね?」
「なりません。なってはいけません」
敢えてさらりと流した。
だが、彼女の言葉に嘘や誤魔化しはないことは理解している。
死にたくなるというなら、そうなのだろう。
それを知っていながら、僕には今すぐに彼女の頭の中をいじくる力はない。
でもできることはある。
「手を繋いでも?」
「え?手ですか?貴方が繋ぎたくないなら、その方がいいと思うんです……」
「繋ぎたいんだ」
ぎゅっと握った手は、すっかり秋らしくなった空気に晒されて、少し冷たかった。
彼女は戸惑いがちに、僕の手を握り返した。
――今はこれでいい。
僕は精神科医でもカウンセラーでもない。ただ、彼女のことが好きなだけだ。
好きだから、そばにいる。
僕には他人の想いを変えられる力があるとは思わない。
だから、彼女とこうして一緒にいるのも、僕が僕の思うとおりに行動しているだけだ。
結局の所、彼女のことを好きだと思う自分の気持ちが一番大事なんだろう。
あぁ、いけない。
僕も少しメランコリックな気分になりかけているようだ。
彼女の姿が滲んで見えた。
「な、泣かないで下さい……どうしよう。どうしたら。私なんかが傍にいるからですよね。ですよね?」
「え、あ、うん。じゃなくて、違う。そうじゃないんだ」
「そうですよね……私のせいですよね……えっ?違うんですか?
ご、ごめんなさい。また私、何か間違えましたか……?」
彼女が慌ててこちらを向き、心配そうに覗き込む。
僕は潤んだ瞳を見せるのが恥ずかしくて、そっぽを向いた。
102 彼女の口癖 :2007/10/19(金) 01:05:06.88 ID:itiJJNU/0好きだから、そばにいる。
僕には他人の想いを変えられる力があるとは思わない。
だから、彼女とこうして一緒にいるのも、僕が僕の思うとおりに行動しているだけだ。
結局の所、彼女のことを好きだと思う自分の気持ちが一番大事なんだろう。
あぁ、いけない。
僕も少しメランコリックな気分になりかけているようだ。
彼女の姿が滲んで見えた。
「な、泣かないで下さい……どうしよう。どうしたら。私なんかが傍にいるからですよね。ですよね?」
「え、あ、うん。じゃなくて、違う。そうじゃないんだ」
「そうですよね……私のせいですよね……えっ?違うんですか?
ご、ごめんなさい。また私、何か間違えましたか……?」
彼女が慌ててこちらを向き、心配そうに覗き込む。
僕は潤んだ瞳を見せるのが恥ずかしくて、そっぽを向いた。
「あの……もしかして目障りでしたか?私、目をつぶってますね……」
「目障りなんかじゃない。ごめん、ただの自己嫌悪」
「……寂しいとか……思っちゃいけませんよね」
「寂しい?」
彼女の返事がよくわからなかったので向き直ると、彼女は泣いていた。
俺は泣いたんじゃない、ただ少し目が潤んだだけだ。
でも彼女はぽろぽろ、ぽろぽろと、涙を零していた。
「泣いたりして、迷惑ですよね……もしよかったら、そのままもう少し、
向こうを向いててもらっていてもいいですか……?」
「何故?」
「悲しい。貴方の好きな人が私だなんて……」
涙を零しながら、ぽつりとつぶやく。
103 彼女の口癖 :2007/10/19(金) 01:05:22.57 ID:itiJJNU/0「目障りなんかじゃない。ごめん、ただの自己嫌悪」
「……寂しいとか……思っちゃいけませんよね」
「寂しい?」
彼女の返事がよくわからなかったので向き直ると、彼女は泣いていた。
俺は泣いたんじゃない、ただ少し目が潤んだだけだ。
でも彼女はぽろぽろ、ぽろぽろと、涙を零していた。
「泣いたりして、迷惑ですよね……もしよかったら、そのままもう少し、
向こうを向いててもらっていてもいいですか……?」
「何故?」
「悲しい。貴方の好きな人が私だなんて……」
涙を零しながら、ぽつりとつぶやく。
彼女を好きだと思うのは、俺の勝手な気持ちであって、彼女のせいではない、と思う。
だから俺はその通りに、それを口にした。
それに対しての彼女の答えは、僕の気持ちとぴったり符合したものだった。
「貴方が貴方じゃなくて、私が私じゃなかったら……
もしかしたら幸せだったかもしれませんよね……?」
「そうかもしれないし、そうじゃないかもしれない。仮定の話は、好きじゃないんだ」
それに、僕は僕たちのことを不幸せだと思ったことは一度もない。
「君は、ちがう?」
「たぶん……幸せなんだと思いますよ。でも……ごめんなさい……私、こんなだから……」
彼女の苦しみはよくわかる、などと僕は思わない。いや、思えない。
痛みや苦しみは、しょせん自分の経験と照合して推測するしかないのだから。
僕は彼女と同じ状況になった経験がない。
だから、彼女の苦しみは分かってあげられない。
それが、悔しい。
僕は、僕の想いを彼女に伝えることしか出来ない。
――だが言葉がどれほどの力を持つというのだろう。
104 彼女の口癖 :2007/10/19(金) 01:05:38.13 ID:itiJJNU/0だから俺はその通りに、それを口にした。
それに対しての彼女の答えは、僕の気持ちとぴったり符合したものだった。
「貴方が貴方じゃなくて、私が私じゃなかったら……
もしかしたら幸せだったかもしれませんよね……?」
「そうかもしれないし、そうじゃないかもしれない。仮定の話は、好きじゃないんだ」
それに、僕は僕たちのことを不幸せだと思ったことは一度もない。
「君は、ちがう?」
「たぶん……幸せなんだと思いますよ。でも……ごめんなさい……私、こんなだから……」
彼女の苦しみはよくわかる、などと僕は思わない。いや、思えない。
痛みや苦しみは、しょせん自分の経験と照合して推測するしかないのだから。
僕は彼女と同じ状況になった経験がない。
だから、彼女の苦しみは分かってあげられない。
それが、悔しい。
僕は、僕の想いを彼女に伝えることしか出来ない。
――だが言葉がどれほどの力を持つというのだろう。
それでも――僕は、彼女に言った。
「僕は、君のことが、とても好きだ」
「私……世界中で一番嫌いなものは私なんです……おかしいですか?」
「おかしくなんかないんじゃない? でも、僕は君が好き」
ようやく涙を止めた彼女は、少し間を置いて答えた。
「私なんかが貴方のことを好きになったりしたら……
大変なことになってしまいます……きっと」
僕は笑った。彼女が僕を好きだろうが、嫌いだろうが、僕は彼女が好きだ。
僕は彼女の隣に居られればそれでいい。
そう言って、大きく笑い飛ばしてやった。
釣り込まれるように、彼女も小さく笑った。
その笑顔がとても可愛かった。
僕はその笑顔を見ながら聞いてみた。
「どんな風に、大変になるかな?」
「だってだって……死にたいだなんて思えなくなるじゃないですか……」
僕は、思わず彼女を抱きしめた。
少し、強く。
105 彼女の口癖 :2007/10/19(金) 01:05:53.69 ID:itiJJNU/0「僕は、君のことが、とても好きだ」
「私……世界中で一番嫌いなものは私なんです……おかしいですか?」
「おかしくなんかないんじゃない? でも、僕は君が好き」
ようやく涙を止めた彼女は、少し間を置いて答えた。
「私なんかが貴方のことを好きになったりしたら……
大変なことになってしまいます……きっと」
僕は笑った。彼女が僕を好きだろうが、嫌いだろうが、僕は彼女が好きだ。
僕は彼女の隣に居られればそれでいい。
そう言って、大きく笑い飛ばしてやった。
釣り込まれるように、彼女も小さく笑った。
その笑顔がとても可愛かった。
僕はその笑顔を見ながら聞いてみた。
「どんな風に、大変になるかな?」
「だってだって……死にたいだなんて思えなくなるじゃないですか……」
僕は、思わず彼女を抱きしめた。
少し、強く。
「痛っ……ご、ごめんなさい、もしかしてまた私、ご迷惑をかけちゃいましたか……?」
「うん、とっても。胸が苦しいよ」
「可哀想に……」
彼女が僕の頭をぽんぽんと撫でた。
「あっ、ご、ごめんなさい……私、頭を撫でられると
少しだけ楽になれるものですから……ごめんなさい」
「ありがとう」
今度はぽたりと、一滴の涙が頬を伝ってしまった。
抱き合ったまま、彼女の声が耳元で聞こえる。
「私なんかの言うこと……信じてもらえないと思いますけど……
やっぱりなんでもないです。すいません……」
106 彼女の口癖 :2007/10/19(金) 01:06:09.75 ID:itiJJNU/0「うん、とっても。胸が苦しいよ」
「可哀想に……」
彼女が僕の頭をぽんぽんと撫でた。
「あっ、ご、ごめんなさい……私、頭を撫でられると
少しだけ楽になれるものですから……ごめんなさい」
「ありがとう」
今度はぽたりと、一滴の涙が頬を伝ってしまった。
抱き合ったまま、彼女の声が耳元で聞こえる。
「私なんかの言うこと……信じてもらえないと思いますけど……
やっぱりなんでもないです。すいません……」
「言って」
「なんでもないんです……」
「言わないと離さない」
彼女の顔は見えないけど、どうやら慌てて考え込んでしまっているようだ。
それがおかしくて僕は思わず笑ってしまった。
「あの、私、何か変なことしちゃいましたか……?」
抱きしめたまま、黙ってゆっくりと首を横に振る。
声を出したら、泣いているのがばれてしまうかもしれなかったから。
彼女はしばらく考えたあと、耳元でささやいた。
「私…何処にもいきません。行くあてなんてありませんから……あるわけないですもんね、私なんか」
「君は君だよ、それだけでいい」
今日何度目かのその言葉を口にしたあと、僕は彼女に口付けをした。
fin
107 彼女の口癖 :2007/10/19(金) 01:10:29.65 ID:itiJJNU/0「なんでもないんです……」
「言わないと離さない」
彼女の顔は見えないけど、どうやら慌てて考え込んでしまっているようだ。
それがおかしくて僕は思わず笑ってしまった。
「あの、私、何か変なことしちゃいましたか……?」
抱きしめたまま、黙ってゆっくりと首を横に振る。
声を出したら、泣いているのがばれてしまうかもしれなかったから。
彼女はしばらく考えたあと、耳元でささやいた。
「私…何処にもいきません。行くあてなんてありませんから……あるわけないですもんね、私なんか」
「君は君だよ、それだけでいい」
今日何度目かのその言葉を口にしたあと、僕は彼女に口付けをした。
fin
あとがき
なんつーか、もうね('A`)
書いてて俺が鬱になったよ、もう
何だこいつら
べ、別にこんな彼女が欲しいとかじゃないんだからね!
でも……ごめんなさいごめんなさいごめんなさい
110 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/19(金) 01:16:44.59 ID:6b6x/cwj0なんつーか、もうね('A`)
書いてて俺が鬱になったよ、もう
何だこいつら
べ、別にこんな彼女が欲しいとかじゃないんだからね!
でも……ごめんなさいごめんなさいごめんなさい
>>107
読んでて鬱になったよ
でもうつよわかわいい
119 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/19(金) 01:41:09.24 ID:itiJJNU/0読んでて鬱になったよ
でもうつよわかわいい
女「え…私なんかと遊んでも楽しくないと思うんですよね…あ、あと、男君と待ち合わせもしちゃったりしてて、その…ご、ごめんなさい」
122 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/19(金) 01:43:33.45 ID:itiJJNU/0女「えと…よかったら食べてもらえませんか…きっと誰も欲しがらないので…ごめんなさい…私のチョコなんかいらないですよね」
123 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/19(金) 01:45:03.04 ID:itiJJNU/0女「クリスマス、ですか…それまで生きていられたら…私なんか聖夜に相応しくないですよね。ですよね」
124 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/19(金) 01:46:39.20 ID:itiJJNU/0女「秋だからって読んでるんじゃないんです…ごめんなさい…暗いですよね…私なんかに読まれて本が可哀想…」
125 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/19(金) 01:48:55.38 ID:itiJJNU/0女「あったかい…でも一人になったときに余計に寒く感じちゃいそうで…このまま死んじゃいたいとか…思ってしまうんです」
126 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/19(金) 01:50:23.22 ID:itiJJNU/0女「電気消してもらえますか…? 私、眩しいと眠れなくて…ワガママですよね…」
127 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/19(金) 01:51:03.20 ID:itiJJNU/0女「私なんかでよければ……でも、いいんですか?本当に?私ですよ?」
128 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/19(金) 01:51:43.46 ID:itiJJNU/0女「生まれてこなければ良かった…そうしたら貴方を好きにならずにすんだかもしれませんよね」
129 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/19(金) 01:52:18.88 ID:dP98ZWbY0おもろいのう
130 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/19(金) 01:52:47.64 ID:itiJJNU/0女「私なんかのこと…きっとすぐに忘れられちゃいますよね…でも、時々は思い出したりしてくれますか?」
131 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/19(金) 01:54:06.14 ID:itiJJNU/0女「ごめんなさい…怖くて…全部夢なんじゃないかと思っちゃって…ち、違いますよね?」
133 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/19(金) 01:56:23.20 ID:itiJJNU/0女「起きれないから眠れないんです…そしてできれば起きたくはないんです…」
177 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/19(金) 13:44:52.59 ID:Zhxcelu5O女「……そばにいてください、なんて言ったら迷惑だから言いたくないのに」
女「…………言わなくても、思うだけでも迷惑ですよね」
183 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/19(金) 15:00:16.19 ID:+DFPSFYEO女「…………言わなくても、思うだけでも迷惑ですよね」
女「自分じゃ死ぬ勇気ないので、私の舌食いちぎって下さい……」
185 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/19(金) 15:12:47.82 ID:kvFXIvBoO>>183
うわ…ディープしてえ…
186 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/19(金) 15:15:00.94 ID:diL5st8D0うわ…ディープしてえ…
>>183
たまに恐ろしいこと言うよな
だがそれがいい
189 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/19(金) 15:58:46.00 ID:YqHYndWQOたまに恐ろしいこと言うよな
だがそれがいい
>>183
これは萌えた
190 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/19(金) 15:59:46.64 ID:Jbg/sGHU0これは萌えた
タクシーにて
女「あの・・・・その信号みg・・・・いえなんでもないです・・・・」
191 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/10/19(金) 16:06:43.66 ID:mcuRkKoJ0女「あの・・・・その信号みg・・・・いえなんでもないです・・・・」
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車輪か
ツボ過ぎるwwwwwwwwwwwwwwwwww
誰か俺を殴れ!!誰か殴ってくれえええええ
すごく面倒な女の子だな
俺には無理だw
きっとうつよわは身長が小さい
米4で言われてた
「いいんです私なんか・・・」が口癖w
男目線…俺を必要としてる。控えめでおしとやか。従順 (夢見すぎw)
女側…鬱でもOKなんだ?悲劇のヒロインな私って可哀相v(自己陶酔)
うっとうしいんで、自分は御免だけど。