旭図書館を利用しています。
インターネットで自分のページにログインして確認すると、旭図書館で予約して借り返却した本が、まだ未返却になっていました。
私は鶴見図書館でつくった図書館カードを使っていて、インターネットでもそのカード番号でログインして確認しました。
「旭で予約して返却した本なのですが、鶴見のカードなのでこちらに電話したのですが」と前置きして説明すると、
電話に出た鶴見の職員は私のカード番号を聞き、すぐにコンピュータで調べてくれました。
本のタイトルを確認して「申し訳ありません。その本は住吉図書館の本なので、住吉で確認がとれしだい訂正しておきます」
「お願いします」と電話を切りました。
翌朝、再びログインすると訂正されていました。
旭図書館のミスの訂正で、私は労力と時間と電話代がかかったのですが、
細かいことまでうるさく言いたくないので、この件は頭から消えました。
そして「いつものように」旭図書館に本の予約をしに行きました。
「いつものように」予約カードの紙を書いてカウンターに出しました。
職員は「他館のカードなので連絡先の電話番号を書いてください」と言いました。
私は予約カード三枚に自宅の電話番号を書きました。
職員は「では、おあずかりします」と「いつものように」受け取りました。
しかし私が鶴見図書館のカードをだすと急に態度が一変して「旭のカードを使ってください」。
私は何が起こったのかさっぱりわからず、その後、他の切り口からのやりとりもあったのですが、
職員は表現を変えながら「旭のカード番号なら予約をつけます」と旭のカードを使えと指示し続けます。
結局、予約カードは受け付けられませんでした。
納得がいかなくて大阪市立図書館のHPを見てみました。
「予約した本を近くの図書館で受け取りたいときは――」
「大阪市立の図書館であれば、お受け取りになりたい図書館でお申込みください。
もしくは、受け取り希望の大阪市立図書館で作成された図書館カードを使って、――」
と回答してあります。
つまりどこの図書館カードでも予約できるのです。私自身、そうしてきましたし。
それなのに、旭図書館で突然「旭のカードを使ってください」と予約票を突き返されたのです。
大阪市立図書館に質問メールを送信しました。
回答がないまま、一週間後にまた旭図書館に今度は以前に予約していた本を受け取りにいきました。
すると同じ職員がいて「この前も言いましたけど――」と一週間前の予約の話をぶり返し、一方的に感情的にわめきはじめました。
なぜ図書館の職員にカウンターで利用者が罵声を浴びせられなければいけないのか?怒りが立ち上りました。
しかし話の内容以前に、根本の姿勢から間違っている職員と、話し合いなどできません。
怒りを喚き返して同じレベルの人間になりたくもありません。
黙って聞いていると、最後には仕事とは思えない、切れた口調で「旭では旭のカードで、鶴見のカードは鶴見でと使い分けて欲しいんですよ!!」と罵られました。
その職員は喚き立てる中で、一週間前の自分の言動も事実を偽って正当化しました。
最初に自分がいきなり「旭のカードを使ってください」と拒絶した事実をすっとばし、
その後の私との話の内容だけをピックアップして私が全面的に悪いという詭弁を用いました。
男の職員だったら殴りとばしてやりたいぐらいの怒りを覚えました。
一言怒りを口にしたら止まらなくなると思い、必死に抑えて「わかりました」と言いました。
帰るとき、私の後ろに並ぶ他の利用者たちが何事かとジロジロ見ていました。
非常に恥ずかしく、屈辱を覚えました。
非常に不愉快です。今も旭図書館を利用しているので、そのたびに思い出し怒りを覚えます。
家にいても思い出し、今でも心身の不調が消えません。
先々月から、大阪市立図書館のHPに何度も何度も質問・抗議を送っています。
しかし2カ月たっても回答はありません。
旭図書館に直接メールしようかとも思いましたが、メールアドレスは公開されていません。
図書館は責任の所在をはっきりさせるべきです。
インターネットで自分のページにログインして確認すると、旭図書館で予約して借り返却した本が、まだ未返却になっていました。
私は鶴見図書館でつくった図書館カードを使っていて、インターネットでもそのカード番号でログインして確認しました。
「旭で予約して返却した本なのですが、鶴見のカードなのでこちらに電話したのですが」と前置きして説明すると、
電話に出た鶴見の職員は私のカード番号を聞き、すぐにコンピュータで調べてくれました。
本のタイトルを確認して「申し訳ありません。その本は住吉図書館の本なので、住吉で確認がとれしだい訂正しておきます」
「お願いします」と電話を切りました。
翌朝、再びログインすると訂正されていました。
旭図書館のミスの訂正で、私は労力と時間と電話代がかかったのですが、
細かいことまでうるさく言いたくないので、この件は頭から消えました。
そして「いつものように」旭図書館に本の予約をしに行きました。
「いつものように」予約カードの紙を書いてカウンターに出しました。
職員は「他館のカードなので連絡先の電話番号を書いてください」と言いました。
私は予約カード三枚に自宅の電話番号を書きました。
職員は「では、おあずかりします」と「いつものように」受け取りました。
しかし私が鶴見図書館のカードをだすと急に態度が一変して「旭のカードを使ってください」。
私は何が起こったのかさっぱりわからず、その後、他の切り口からのやりとりもあったのですが、
職員は表現を変えながら「旭のカード番号なら予約をつけます」と旭のカードを使えと指示し続けます。
結局、予約カードは受け付けられませんでした。
納得がいかなくて大阪市立図書館のHPを見てみました。
「予約した本を近くの図書館で受け取りたいときは――」
「大阪市立の図書館であれば、お受け取りになりたい図書館でお申込みください。
もしくは、受け取り希望の大阪市立図書館で作成された図書館カードを使って、――」
と回答してあります。
つまりどこの図書館カードでも予約できるのです。私自身、そうしてきましたし。
それなのに、旭図書館で突然「旭のカードを使ってください」と予約票を突き返されたのです。
大阪市立図書館に質問メールを送信しました。
回答がないまま、一週間後にまた旭図書館に今度は以前に予約していた本を受け取りにいきました。
すると同じ職員がいて「この前も言いましたけど――」と一週間前の予約の話をぶり返し、一方的に感情的にわめきはじめました。
なぜ図書館の職員にカウンターで利用者が罵声を浴びせられなければいけないのか?怒りが立ち上りました。
しかし話の内容以前に、根本の姿勢から間違っている職員と、話し合いなどできません。
怒りを喚き返して同じレベルの人間になりたくもありません。
黙って聞いていると、最後には仕事とは思えない、切れた口調で「旭では旭のカードで、鶴見のカードは鶴見でと使い分けて欲しいんですよ!!」と罵られました。
その職員は喚き立てる中で、一週間前の自分の言動も事実を偽って正当化しました。
最初に自分がいきなり「旭のカードを使ってください」と拒絶した事実をすっとばし、
その後の私との話の内容だけをピックアップして私が全面的に悪いという詭弁を用いました。
男の職員だったら殴りとばしてやりたいぐらいの怒りを覚えました。
一言怒りを口にしたら止まらなくなると思い、必死に抑えて「わかりました」と言いました。
帰るとき、私の後ろに並ぶ他の利用者たちが何事かとジロジロ見ていました。
非常に恥ずかしく、屈辱を覚えました。
非常に不愉快です。今も旭図書館を利用しているので、そのたびに思い出し怒りを覚えます。
家にいても思い出し、今でも心身の不調が消えません。
先々月から、大阪市立図書館のHPに何度も何度も質問・抗議を送っています。
しかし2カ月たっても回答はありません。
旭図書館に直接メールしようかとも思いましたが、メールアドレスは公開されていません。
図書館は責任の所在をはっきりさせるべきです。
http://www.oml.city.osaka.jp/ikenbbs/form.html
> 予約した本を近くの図書館で受け取りたいときはどうすればいいですか?
> 項目作成日 2005.04.01
> 最終更新日 2005.04.01
> ≪回答≫
> 大阪市立の図書館であれば、お受け取りになりたい図書館でお申込みください。
鶴見のカードであっても、
旭で受け取りたいなら、
旭で申し込めます。