新規銘柄の初値予想(2007/11) |
リストアップしない |
11月に上場・公開される、新規銘柄の初値予想をしてください。 (重複したコメントは後に記入された方を削除します。) |
1: | MICメディカル | 53( 19.3%) | |
2: | シナジーマーケティング | 50( 18.2%) | |
3: | ユビキタス | 47( 17.2%) | |
4: | 桧家住宅 | 46( 16.8%) | |
5: | メガロス | 30( 10.9%) | |
6: | 日本商業開発 | 27( 9.9%) | |
7: | ブロンコビリー | 21( 7.7%) | |
|
| 投票総数 | 274(100.0%) |
|
|
投票期間: 2007年10月30日22時12分 〜 2007年11月29日22時12分 |
『MICメディカル』に投票した人のコメント
- ¥330,000
- 28万
- 40万
- 40マン
- 35万メド
公募割れリスク高い
- 40万
- 30万〜46万
『シナジーマーケティング』に投票した人のコメント
- 24万円前後
公募価格17万5000円ベースの今期予想PERは17倍。 参考企業(今期予想PER)として、エイジア(赤字)、 パイプドビッツ(24倍)が挙げられる。 業績は堅調な伸び、国内CRM市場規模を見ても視界は良好だ。
- 210,000
- 17万
- 15万
- 30万以上
- ¥240000
- 30万〜60万
『ユビキタス』に投票した人のコメント
- 35万円
公募価格10万円ベースの今期予想PERは30倍。 参考企業(今期予想PER)として、ソフトフロント(30倍)、 コア(18倍)、セック(15倍)、 IRIユビテック(16倍)が挙げられる。 “ユビキタス”関連としての将来性と任天堂向けソフト開発という 足元の好材料に死角なし。低迷相場のカンフル剤となれるか?
- 30万@F
- 11万
- 180000
- 330000
- 25〜30万円
- 20万〜40万
『桧家住宅』に投票した人のコメント
- 公募価格割れ
公募価格7万円ベースの今期予想PERは9倍。 参考企業(今期予想PER)として、住友林業(17倍)、 東日本ハウス(7倍)、土屋ホーム(10倍)が挙げられる。 ビジネスに新奇性のないIPO銘柄は忌避される傾向。 新規住宅着工件数が急減状態と最悪のタイミングといえる。 初値は公募価格割れもありそう。セカンダリー投資が賢明か。
- ¥69,000
- 58,000
- ¥35,000
- 4マソ
迷証脂肪
- ¥65000
- 60,000
- 60000〜85000
『メガロス』に投票した人のコメント
- 2000円付近
公募価格1600円ベースの今期予想PERは10倍。 参考企業(今期予想PER)として、セントラルSP(35倍)、 ルネサンス(19倍)、東祥(10倍)が挙げられる。 VC保有株は全体の20%と比較的多いが、 ロックアップが付与されている。
- 1600@F
P-
- 1,700円〜2,000円
- 2500円で初値がつけばいい。
- 2100
- 1600〜2600
『日本商業開発』に投票した人のコメント
- 20万円前後
公募価格20万円ベースの今期予想PERは7倍。 参考企業(今期予想PER)として、ゼファー(8倍)、 ノエル(4倍)、ランドコム(7倍)、 サンフロンティア(14倍)が挙げられる。 流通株数が限られ品薄感はある。ただ、地方ベンチャー市場案件は、 本年IPO第1号を除き、すべて公募割れ。
- 15マソ
迷証脂肪
- 195000
- 170000
- 18万〜26万
- 32万円
『ブロンコビリー』に投票した人のコメント
- 2650円前後
公募価格2450円ベースの今期予想PERは10倍。 参考企業(今期予想PER)として、どん(―)、 フライングガーデン(9倍)が挙げられる。 市場流出株はさほど多くはないが、 事業の新奇性が薄い銘柄は人気化しにくい環境。
- 2500@F
- 2200〜3200
|
アンケート自動作成CGI Version 2.14 (C)1999 Digital Pad Inc.
|