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ユフィの災難 〜コルネオ編〜
タナトス/文


 ウータイエリア、ダチャオ像。

 その巨大な像の顔の「目」の部分に、一人の少女が一糸纏わぬ姿で十字型に磔にされている。

 いや、正確には左足だけの編みタイツ、ルーズソックス、靴は身に付けていたが、それでも全裸と変わりはない。

 何か薬を飲まされたのか、意識はない。

 その光景を満足げに見つめる一人の怪しい男がいた。

 ミッドガル四番街(だっけ??)ウォールマーケットの顔役、ドン・コルネオである。

 コルネオは嫁探しの旅に出て、ウータイエリアまで来たところ、一人で歩いているこの少女を見掛け部下に襲わせたのだ。

 少女の名は、ユフィ・キサラギ。

 それまで共に旅をしていた仲間たちから「マテリア」を一つ残らず盗み出し、意気揚揚と故郷であるウータイに帰る途中であった。

 

  「ほひ〜。やっぱり若いおなごはいいの〜」

 

 ニヤニヤと気味の悪い笑みを浮かべながら、コルネオはユフィに近づいた。

 そして、ユフィの頬を軽くはたく。

 

  「ほれ、そろそろ目ぇ覚まさんか」

 

 ぱん、ぱん。

  

  「う、う〜ん・・・」

 

 ようやく目を覚ましたユフィだが、自分が妙な状況に置かれていることに気付いた。

 目を開くと、眼下にはウータイの街の全景が広がっている。

 

  (ここは・・・ダチャオ像の前・・・??)

 

 見慣れた風景だったため、おぼろげな思考でも何とか今の自分の居場所は察知できたが、どういうわけか手足が全く動かない。

 それに、空気が肌に直接感じて、やけにスースーする・・・。

 おもむろに自分の体に目をやると、その謎が全て解けた。

 

  「!! な、なんだコレ!?」

 

 全裸の自分の姿を見て、慌てて隠そうとするが、両手は縛り付けられているため動かない。

 

  「やーっと気が付いたか」

 

 男の声でハッと振り向いたユフィは、まだ誰にも見せたことのない裸を、見ず知らずの人間に見られている事を知り、羞恥に顔を赤らめた。

 

  「だ、だれだよオッサン!! こっち見るなっ!」

 

 ユフィの申し出など聞き入れる訳もなく、コルネオはユフィの羞恥を更に掻き立てるように、その体を舐めるように見まわした。

 

  「成熟したおなごもいいが、こういう未完成の体もいいの〜。 この小さな胸だって・・・」

 

 コルネオはユフィの胸に顔を近づけた。

 16歳にしては成長の遅い僅かに膨らんだ胸と、きれいなピンク色の乳首が、コルネオの目にアップで映る。

 

  「ほひ〜!おいしそうな乳首〜」

 

 コルネオの鼻息が乳首に感じ、見られているという実感をイヤでも分からされる。

 

  「み、見るなよぉ! あっちいけ〜っ!」

 

  (・・ジョウダンじゃないよ! なんでこんなハゲおやじにアタシの裸を・・・!)

 

 なんとかこの状況から抜け出そうと試みるが、しっかりと巻き付けてある手足のロープは、ビクともしなかった。

 

  「感度の方はどうかな?」

 

 そういってコルネオは、舌でユフィの真珠のような乳首を一舐めした。

 

  「ひっ!」

 

 突然与えられたザラザラした感触に、悲鳴をあげるユフィ。

 あまりの気持ち悪さに全身に鳥肌が立った。

 そんなことなどお構いなしに、コルネオは舐め続ける。

 

  「き・・気持ち悪いぃ! や・・やめろぉ!!」

 

 さらにコルネオは片手でもう一方の乳首をゆっくりとこね始めた。

 

  「あ・・あ、・・や、やめろって言ってんだろ・・・っ!!」

 

  (なんでアタシがこんな目に・・・! もしかしてマテリア盗んだ罰?? クラウド、マテリアは全部返すから助けてぇ・・・)

 

 ユフィの願いもむなしく、仲間が現れる気配はなかった。

 もし現れたとしても、仲間たちに羞恥の姿態をさらなければならないのは避けられないのだが、今はとにかくこの状況から抜け出したかった。

 

  「ほひーっ! 大分感じてきたみたいだな。かわいい乳首が立ってるぞ!」

 

 コルネオはワザとユフィに卑猥な言葉を浴びせる。

 だが、確かにその乳首はピクピクとその身を突き出してきていた。

 

  「ううっ・・・」

 

 何も出来ないユフィは、悔しさと屈辱に涙を零した。

 

  「さて・・と、下の方はどうかな??」

 

  「!!」

 

 コルネオの言葉にユフィは顔を引きつらせる。

 コルネオはしゃがみ込み自分の目線の高さをユフィの股間の位置に合わせた。

 

  「まだお毛毛が生えそろってないみたいだな。ツルツルの割れ目がこんなにはっきり見えるぞ! やっぱりおなごはこうでなくては! ほひ! ほひ!」

 

 そこには、まだ一度も男性器を受け入れたことのない、しっかりと閉じた割れ目があった。

 その割れ目に指を添えゆっくりと開くと、微かに愛液で湿ったサーモンピンクの壁が丸見えになった。

 ユフィ本人でもはっきり見たことのない、女性として最も他人に見せたくない恥ずかしい部分を、見ず知らずの他人にじっくり見られるというのは、この上ない屈辱と羞恥だった。

 

  「ほひ! きれいなピンク色のおまんこが丸見えだ!」

 

 コルネオがが楽しそうにからかう。

 

  「うう・・、そんなところ見るなぁ・・、お願いだから・・・」

 

 懸命にコルネオの陵辱に耐えるユフィだが、コルネオには哀れみの気持ちなど持ち合わせていなかった。

 

  「うーん・・・どうせだったら大の字に磔にすれば良かったの〜。そうすればもっとこのおまんこを観察できたのになあ・・・」

 

 コルネオは悔しそうに顔を顰めた。

 

  「ま、いっか。館に帰ってからでも」

 

 そういって、ふいにユフィの股間に指を挿し込む。

 

  「!! い、痛い! やめてやめてぇ!」

 

 オナニーすらほとんどしたことのない処女のユフィの股間は、僅か指一本でもその進入を拒もうとする。

 

  「ほひ! ユフィちゃん処女だったのか! ゴメンゴメン。 お詫びにこっちの方で気持ち良くさせてあげるからねー」

 

 そういうとコルネオは割れ目の頂点にある突起を指でピンとはじいた。

 

  「ひゃあ!」

 

 突然与えられた全身に電流が走ったような激しい刺激に、ユフィはビクッと身体を震わせた。

 コルネオは立て続けに何度もはじいた。

 それに合わせて、ユフィの身体が痙攣する。

 

  「あっ! あっ! あっ!」

 

  「ほひー! 感じているみたいだな、ユフィちゃん」

 

 何度か指で弾いているうちに、ユフィの股間は徐々に潤いを保ち始めていた。

 コルネオは弾くのをやめ、次は親指と人差し指の腹で突起をはさみ、丹念に揉み始めた。

 

  「ああ!・・く・・ダ、ダメ・・やめて、そ、そこは・・・」

 

 押し寄せる快感を必死に押さえようとするユフィだが、執拗に続く愛撫に、少しずつ淫靡な声が漏れ始める。

 

  「あぁ、あぁ・・・ふぅ・・・ああっ! んっ」

 

 嫌がりながらも感じてしまうユフィの愛らしい表情に、コルネオは更に興奮をおぼえていった。

 

  「そこっていうのはどこのことかな? はっきり言ってくれないと分からないよ〜」

 

 ワザととぼけるコルネオにユフィもさすがに怒りが込み上げるが、この状態ではなにも出来ない。

 その間にもコルネオの責めは続いていた。

 

  「んぁぁ・・・うぅ・・んっ! ク・・クリトリスは・・あぁっ! ・・や・・やめ・・・・」

 

 ユフィは顔を真っ赤にしながら、人前で初めて淫語を口にする。

 

  「ああ、なるほどなるほど。 クリトリスだけじゃものたりないんだね」

 

 コルネオはおもむろに片手を伸ばし、ユフィの小ぶりな胸を揉み始めた。

 胸を大きく掴んでこね回したと思えば、今度は乳首だけを摘んで刺激を与えるなど、テクニックを駆使して、ユフィの胸に快感を送り込んでいった。

 

  「はぁ! ち、ちがう・・! や、やめろっ、やめて! ああっ・・・んあっ、あっ!」

 

 不本意にも止めど無く流れてくる快感に、ユフィは身をよじる。

 股間から流れ出るイヤらしい液体は、足をつたってルーズソックスに染み込んでいる。

 

  「だいぶ感じてきたようだね。 はやくイク時の表情をみせておくれ」

 

 そう言うと、コルネオのクリトリスと乳首を揉む指の動きが早まった。

 

  「はあ! あぁっ、あぁぁ!! んっ・・ああ! あっ!」

 

  「ほら、ほら、ほら、遠慮しないでもっと感じていいよ!」

 

  「んあぁ! ・・あっ! あっ! あぁぁっ!!!」

 

  (ど、どうしよう・・このままじゃ、イ、イッちゃうよぉ)

 

 コルネオは一度手を止めると、今度はすかさず顔をユフィの股間に持っていき、下の先でクリトリスを転がし始めた。

 

  「ほひー、ほひー! ユフィちゃんのクリトリスおいしい!」

 

 巧みな下の動きで、ユフィの快感を煽っていく。

 

  「だ、だめ、だめ・・・・だめ・・・・あ、ああっ!!!」

 

 今までのオナニーでは感じたことのない新しい快感に、ユフィの股間からは愛液が普段以上に流れ出ていた。

 それを見たコルネオは口をユフィの股間に埋めた。

 

  「愛液の味はどうかな??」

 

 そう言うと、そのままユフィの股間を吸い上げた。

 

 ズズズズズズッ!!

 

  「ああっ! やめて、やめてぇ! そんなの吸わないで! あ、あぁぁ!」

 

 しばらくしてコルネオは口を股間から離し、自分の口の周りについた愛液を下で舐めまわした。

 

  「これもまた美味!!」

 

 コルネオは歓喜の声を上げた。しかし、ユフィにとっては羞恥を高らめる声でしかない。

 

  「うう・・・もうやめて・・お願いだから・・・」

 

 ユフィは涙ながらに愛願するが、コルネオは聞く耳持たなかった。

 

  「ほひー! こんなにいやらしいお汁を垂れ流しといて何を言ってるかなー」

 

 すると、コルネオは再びユフィの股間に顔を近づけた。

 

  「そーだなー、オレ様の愛撫に1時間イかずに耐えられたら考えてやってもいいよーん」

 

  「そ、そんな!!」

 

 1時間耐えるなどということは、普通に考えて無理に決まっている。

 もちろんコルネオ自身も分かっているが、あえて言っているのだ。

 つまり、ユフィがどんなに頼んでも逃がさないという意思表示というわけだ。

 

  「それじゃー始め!」

 

 そう言ってコルネオは、ユフィのクリトリスを今まで以上の勢いで転がし始めた。

 さらに、両手を伸ばし、両乳首を丹念に揉み込む。

 

  「ああっ、はあっ!! あっ・・あ、ああっ!!」

 

 防ぎようのない快感に、ユフィはただ悶え苦しむしかなかった。

 そんなユフィに、コルネオは決して容赦しなかった。

 

  「ほひー、どこまで耐えられるかなー?」

 

  「あひぃ!!・・・・・んっんっ・・・んああ!!」

 

 ユフィはもう限界だった。もういつイッてもおかしくない状態だというのは、コルネオから見ても明らかのようだ。

 

  「ユフィちゃん、そろそろイッちゃいそうだね。 人前でイッちゃうなんて淫乱だなあ」

 

  「んあああっ! あぁぁっ! あぁぁぁ・・・ああっ!! あああっっ!」

 

  (も・・・もう・・ダメ・・・・イ・・イク・・・!)

 

 そのときだった。

 

  「コルネオ! そこまでよっ!!」

 

 ユフィの右手方向から、聞き覚えのある声が聞こえてきた。

 振り向くと、そこにはユフィの仲間であるエアリスとティファの姿があった。

 

  (ティ、ティファ! エアリス!)

 

 だがコルネオは、現れた2人の存在に気づいてか気づかずか、愛撫をやめようとしなかった。

 そのとき、いままで必死で堪えてきた快感が、大波のようにユフィに襲い掛かってきた。

 

  「あぁぁ!!! ダ・・ダメぇ!! イ・・イッちゃうぅぅぅ!!

  ああっ!! あああぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」

 

 ユフィは身体をビクッと強張らせた。

 その瞬間、愛液がプシュっと飛び散り、コルネオの顔面にかかった。

 絶頂を迎えてしまったのだ。

 

  「はぁ・・はぁ・・はぁ・・・」

 

 イッたことによって完全に脱力したユフィは、ガクッと顔を落とし、アソコからはぽたぽたと恥ずかしい液を垂らし続けていた。

 地面には、ユフィの愛液によって丸いシミが作り出されていた。

 

  (み・・見られた・・・イクところ・・・)

 

 普段は絶対に見られたくないところを、3人の人間に見られたショックは耐えがたいものだった。

 ユフィはただひたすら涙を流し続けるしかなかった。

 

  「コルネオ! ひ、酷い! なんて事を!!」

 

 前に出たのはティファだった。

 

  「なんだ、お前たち! せっかくのお楽しみタイムを・・・!」

 

 コルネオが言い終わるのを待たずに、エアリスが素早く後ろに回りこみ、手持ちのロッドでコルネオの高等部を強打した。

 

  「ほ・・・ほひー・・・」

 

 コルネオはそのまま地面に崩れ去った。

 

  「ティファ! ユフィを!!」

 

  「うん!」

 

 ティファが手早くユフィの束縛を解き、ようやくユフィは自由になった。

 

  「ティ、ティファ! わぁぁぁん!!」

 

 ユフィは小さい子どものように泣きながらティファに抱きつき、その巨乳に顔を埋めた。

 

  「もう大丈夫よ、エアリスが倒してくれたから」

 

 ティファもまるで母親のようにユフィの頭を優しく撫で付けた。

 

  「でも、最っ低だよね、コルネオって! 女の子にとって一番屈辱的なことするなんて。 それに、ユフィはまだ16歳なのに」

 

  「ホント、こんなことならウォールマーケットでしめとけば良かった!」

 

 ティファもエアリスも、同じ女であるが故、ユフィの屈辱感が痛いほど良く分かる。そのため、コルネオに対して激しい怒りを押さえきれないようだ。

 

  「ユフィも、もうあんなことしちゃダメよ?」

 

 ティファが穏やかな口調でユフィに言う。

 あんなことというのは、マテリアを盗んで逃走したことである。

 マテリアがなければ魔法が使えなくなってしまうため、ティファとエアリスがここにくるまでに、かなりの苦戦を強いられた。

 

  「・・・うん、・・ごめんなさい」

 

  「ふふ、いい子ね。 それじゃ、洋服を着て早くみんなのところにもどりましょ!」

 

  「あ、あの・・・」

 

 ユフィが何かを言いかけると、エアリスがその言葉を遮って言った。

 

  「大丈夫。 こんな目に合っていたなんて絶対誰にもいわないから!」

 

  「うん、ありがとぉ・・・、エアリス、ティファ」

 

 そして3人は、悠々と仲間の元へ戻っていった。

 しかし、ユフィの陵辱シーンを目の当たりにしたエアリスとティファは、自らの股間が熱くなるのを感じずにはいられなかった・・・。

 

 

 


解説

 いつも小説は読む側だったので ちょっと挑戦してみようかなーと思い

 初めて書いてみました。

 どうでしょうか??

 自分で読み返してみましたが・・・変です。

 なんか 展開がハヤイ(^^;

 コルネオの口調も なんか違うような気がするし・・・。

 もっと勉強して出直してきます。

 


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