auの2007年秋冬モデルは全1+8機種。au design project第6弾「INFOBAR 2」のほか、3機種が有機ELディスプレイ、5機種がワンセグ、3機種がRev.Aに対応。“Wooo”ケータイや“和風”テイストのモデルなども登場する・INFOBAR 2・W56T・W54S・W54SA・Woooケータイ W53H・W55T・W53K・A5529T・簡単ケータイ A1407PT
2006年10月24日に番号ポータビリティ(MNP)制度が始まって1年。KDDIが2007年10月23日までの純増数速報を発表した。
KDDIは10月25日から、厚さ15.3ミリのビジネスユーザー向けWIN端末「W44K II カメラなしモデル」を発売する。
KDDIは10月25日から、東芝製の薄型回転2軸端末「W53T」の新色、「ネイビーラピスラズリ」と「ホワイトムーンストーン」を発売する。
MMD研究所が、番号ポータビリティの利用動向に関する調査結果を発表。キャリアを変更した理由は「料金プランが魅力的」という回答が最多で、乗り換えユーザーの約4割が移行後に「料金が安くなった」と答えた。
KDDIは10月25日、同一名義で契約されたauの法人回線で、一定時間までのグループ内通話が定額となる「ビジネス通話定額」を11月利用分より改定すると発表。月額料金を945円に下げ、KDDIの固定電話にも定額で通話できるようにする。
携帯のメインディスプレイとして採用例が増え始めた有機ELディスプレイ。しかし、発表された機種は解像度がワイドQVGA止まりであることに躊躇するユーザーも多いと思われる。KDDIと共同でau携帯向けパネルを開発する韓サムスンSDIは、3.1インチのワイドVGA有機ELディスプレイを2008年に製品化するという。
名刺リーダーで簡単電話帳登録!!ワンランク上の「FOMA SH904i」活用術
VAIO type L VGC-LT80DB[ソニー/SONY] 特価:289,800円 (平均:359,610円)カラリオ ミー E-300L[エプソン/EPSON] 特価:11,799円 (平均:13,980円) 全部見る
ATEX 馬ランスイングチェア スリム ATX-HC111iv アイボリー 12,800円 【マニアにオススメ!】【LinuxOS搭載】 BLUEDOT 30GBHDD搭載 ポータブルマルチメディアプレーヤー 29,800円 全部見る
ドコモ、選べる購入制度を発表――月々安い「バリューコース」、買うとき安い「ベーシックコース」 NTTドコモは、携帯電話の新たな販売方法として「バリューコース」と「ベーシックコース」を発表した。11月より順次発売する905iシリーズから、どちらかのコースを選んで端末を購入する。
ソフトバンクモバイル、ドコモの新料金に準じた「ブループラン・バリュー」を発表 ソフトバンクモバイルは10月26日、ドコモの新サービスに対応する「ブループラン・バリュー」を発表した。サービス開始は12月5日から。
月々安いか、購入時安いか──KDDI、新料金・携帯購入制度「au買い方セレクト」開始 KDDIはau携帯向けの新たな料金・携帯購入方法を11月12日に導入。ユーザーは、同社が購入金額の一部を負担する代わりに月額利用料金がやや高い“フルサポートコース”、月々の利用料金を抑える代わりに購入時の金額補填がない“シンプルコース”の2種類から選択できるようになる。
ソフトバンクモバイル、au対抗新料金「シンプルオレンジ」導入──auよりそれぞれ月額200円安 ソフトバンクモバイルは、KDDIの「au買い方セレクト」対抗プランを発表。月額基本料をauよりそれぞれ200円安にする「シンプルオレンジL」「シンプルオレンジS」を11月12日に導入する。
ドコモがPCのデータ定額──月額1万500円でHSDPAを使い放題 NTTドコモが、PC向けのパケット定額プランを発表。下り最大3.6Mbpsのデータ通信に対応する「定額データプランHIGH-SPEED」と、送受信最大64kbpsのデータ通信が可能な「定額データプラン64K」を提供する。
ドコモ、法人向けに2年契約で半額の「オフィス割MAX50」 NTTドコモは9月21日から、法人向けの割引サービス「オフィス割MAX50」を導入する。2年間の継続利用を条件に、基本料が一律50%割引になる。
KDDI、auの1Xの料金を改定──WINの料金プランに統一 KDDIが11月12日から、auのCDMA 1Xの料金プランを改定すると発表。WINの料金プランに統一し、料金体系をシンプルにする。
ソフトバンク、KDDI対抗の「オレンジプラン(WX)」発表 ソフトバンクモバイルは27日のKDDIによる料金改定発表を受け、新料金プラン「オレンジプラン(WX)」を11月1日に導入する。
NTTドコモ、新割引を改定――1人でもいきなり半額の「ひとりでも割50」 NTTドコモは、9月1日から提供予定だった「ファミ割MAX」と「ひとりでも割」の割引率を一律50%に拡大し、名称を「ファミ割MAX50」「ひとりでも割50」へ変更すると発表した。
ソフトバンク、KDDI対抗の「新・自分割引」を発表 ソフトバンクモバイルは、KDDIが発表した「誰でも割」に対抗する割引サービス「新・自分割引」を発表した。
KDDI、1人でもいきなり半額「誰でも割」開始──9月1日から KDDIは、2年の継続契約を条件に、単数回線でも利用年数に関わらず「年割」+「家族割」の基本使用料最大割引率を適用する「誰でも割」を9月1日から開始する。
ソフトバンク、ドコモ対抗の「家族割引MAX」と「自分割引(ブループラン)」発表 ソフトバンクモバイルは、NTTドコモの「ファミ割MAX」「ひとりでも割引」プラン発表を受け、対抗サービスとなる「家族割引MAX」と「自分割引(ブループラン)」を発表した。
イー・モバイル、基本3480円/2段階定額の「ライトデータプラン」を開始──7月から イー・モバイルは新料金プラン「ライトデータプラン」を7月1日から開始する。2段階料金制を導入し、月額基本料は3480円(年とく割適用時は2480円)から。
“2.5GHz帯でWiMAX”の実現に向け、共同戦線──イー・アクセスとソフトバンク イー・アクセスは同社の事業戦略発表会で、“2.5GHz帯でWiMAX”の実現に向け、ソフトバンクと共同で取り組む意向を明らかにした。
WiMAX「既存4社認めず」 総務省と深まる対立 WiMAX関連パブリックコメントの募集が締め切られた。ドコモやKDDIなど既存事業者は割り当て方針の変更を求めたもようだが、総務省は新規事業者のアッカとウィルコムに割り当てる方針を崩しておらず、対立が深まりそうだ。
ウィルコム、割賦販売方式を導入──7月から ウィルコムは2007年7月から、割賦販売方式をふくめた新サービス「W-VALUE SELECT」を開始する。当初は既存の機種変更希望ユーザーのみを対象とする。
石川温・神尾寿の「モバイル業界の向かう先」:第1回 NTTドコモ 辻村清行氏──「ドコモ2.0」に込めた本当の意味 業界のキーパーソンとジャーナリストの石川温氏、神尾寿氏が、業界の行く末を語る鼎談企画。第1回はNTTドコモ 取締役常務執行役員 プロダクト&サービス本部長 辻村清行氏に話を聞いた。
携帯が2つの顔を持つ──「2in1」はどんなサービス? 1つの端末に2つの電話番号、2つのメールアドレス、2つの電話帳、2つの着信/送信履歴、2つの待受画面──。1台2回線を可能にする「2in1」とは、どんなサービスなのか。
ドコモの「2in1」を実際に契約してみた 5月25日から開始された、1台の端末で2つの電話番号を使い分けられる「2in1」。このサービスに早速加入してみた。
機種変の前に必ずチェック!:おサイフケータイ機種変更徹底ガイド(前編) おサイフケータイの機種変更時で“ありがち”なのが、古い端末でやるべきことを忘れて、新しい端末に替えてしまい、新しい端末で途方にくれる……というパターンだ。本記事では、おサイフケータイの機種変更&故障時になすべき手続きを詳しく解説する。
家族間通話が24時間無料に──ソフトバンクの「ホワイト家族24」 家族間の通話が24時間、無料に──。ソフトバンクモバイルが、ホワイトプラン加入者を対象とした家族割引プラン「ホワイト家族24」を提供する。追加料金なしで利用できる。
13年ぶりの新キャリア「イー・モバイル」誕生:「既存の事業者に一泡吹かせたい」──イー・モバイル種野社長 イー・モバイルは3月31日、ビックカメラ有楽町店でも開業記念セレモニーを開催。種野晴夫社長は「既存の事業者に一泡吹かせたい」との意気込みを語った。
MVNOとの連携は重要、相互協力が不可欠──KDDIの小野寺社長 KDDIの小野寺社長が定例記者会見で、同社のMVNOに対する考え方を説明。キャリアが単独で作り出せない市場に、付加価値のあるサービスを提供できるとし、MVNOと連携を図りながら市場の活性化につなげたいと話した。
インセンティブモデルの是非、理想論だけで考えないでほしい──KDDIの小野寺氏 総務省が「モバイルビジネス研究会」を立ち上げ、携帯電話のビジネスモデルについて再検討する動きが出ていることを受けて、KDDIの小野寺社長が意見を述べた。
付帯条件は一切ありません──ソフトバンク、月額基本料980円の「ホワイトプラン」を発表 ソフトバンクが新料金プラン「ホワイトプラン」を発表。ホワイトプランは月額基本料980円の料金メニューで、新スーパーボーナス加入必須などの付帯条件はないという。
ソフトバンクの新料金プランは、“予想外”に複雑 通話料0円、メール0円、端末0円、月額は2880円……ソフトバンクが発表した新料金プラン「予想外割」。しかし本当に2880円で使えるのだろうか? 契約必須の「新スーパーボーナス」など、気になるポイントをまとめた。