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│<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書くOct 3, 2007
姉御がヴェルダンディ=ナルカミトオル=スパイラルネメシスだと書いただけで、気が狂ったようにエステルさんを攻撃し始めるヴェルダンディ。
落ち着いてみていれば、図星を突かれて、そこをエステルさんから指摘されないために、あえてエステルさんを攻撃するの図か。 馬鹿な奴だ。 NYさんが書いていた、姉御のご主人が精神関係の先生とかいう話は初めて聞いた。 いやー、そうか。 なるほど、それならますます納得した。 もしそういうことなら、姉御が元の掲示板や今のブログを通じて現れるきついキャラクターは、わざと作ったものだろう。 そんな演技を見て、姉御の「仮面」の人格を批判する前に、仮面に隠したその心が那辺にあるのか一度探ってみるべきだ。姉御のつけている仮面に惑わされる前に、もっと良く書かれている内容を読むべきだろうな。 >姉御に反発している食口の皆様方 ということで、ヴェルの断末魔のうめきの凄まじさは、まあ昔から良く知っているから、この後も暫らくはうるさい事だろう。 もっと頑張ってくれたまえ。ヴェルダンディ君。君が頑張れば頑張るほど、本性が白日のもとに晒されると言うものだ。 いよいよ、もうじょじょまるさんにもエステルさんにも擦り寄る事ができなくなって、あとは覚悟を決めて年貢を納めるしかなさそうだな。 え?ゆきっちがいる? そうだね。最強のコンビ、ゆきっちが残っていますね。 ということで、今日はゆきっちの話題。 ゆきっちがブログをする覚悟は素晴らしい。 だって。。。
っていうんですよ、奥様方? こんなに命がけでブログをしているとは知らなかったよ〜。 素晴らしい! 是非、その精神で、どんどん頑張って、UCの体質に穴を開けてくれたまえ!!! 心から応援したい。 って、な。 ま、そこまではよしとしよう。 でも。。。
と信じることはご勝手に。 現状を正確に認識しようという態度は立派ですよ。 これは素直に賞賛したいところですな。 そして、こんな発言がある。
そうでしょうね。 きっとそうだと思いますよ。「感謝と喜び」に満ち溢れてやる方が、何事でも進む速さは違いますからね。 それで? だからどうしたのか? と言えば、こんな事を書いていますよね。
はぁ? いや、ゆきっちがこう感じるのは好きに感じたら良いのだけれどさ、それでやってることが、ああやって内部の事をぼろぼろと、しかもバカスカと外に向かって出血大サービスすることな訳か? あえて言おう。カスであると。 何これ? おい。元の俺が読んでもおかしすぎるだろ。これ。 自分が地獄に行っても良いという覚悟で、皆が不平不満を垂れ流しているから、それよりは喜んでやったほうが摂理が早く進むし、今の教会のやり方(これまでのゆきっちの書き方では、「情報を隠しながらやること」だが、この際、他の方法であったとしても良い)は、わざと教会に恨みや不平を持たせるように仕向けているんじゃないかと思うんですよね、で終わってる。 普通に読むなら、「だからこのブログではそういう事も書いているんですよね」だ。 それじゃあ、献金の金額を具体的かつ詳細に書くことで、これらの問題が解決すると思ってるわけだ? あるいは、姉御やじょじょまるさんやエステルさんや、NYさんを無茶苦茶にけなす事で、教会に対する不満や不平が解決し、喜んで感謝して摂理を進めることが出来るようになるだろうと思っているわけか? orz.... ゴメン。めまいがしてきた。 誰か、この文意をきちんと説明できる奴いるのか? あのな。これをやれば、アベルから嫌われるとか、あるいは飛ばされるかもしれない、というような状況はいくらでもある。 そしてそれに首を掛けることは、会社でもあるさ。 ホンダの窮地を救った三菱銀行の融資担当係も、同じような境地を通過したんだよ。 (詳細省略) でも、普通は、その自分の首を掛けてやる事っていうのはだ、それが人の窮地を救い、命を救い、多くを生かすから、あえて首を、自分の命を掛けてやるのだろう? 自分が地獄に行く覚悟を決めてやった行為が、人を救い、自分が地獄で永遠の炎に焼かれようが筒に入れられようが、その時に救った人が幸せに生きていてくれたら自分は耐えられると思ってやるものだと思っていたが。 いや、ゆきっちも途中まではそういう考えらしい事は見て取れるけれど、その結果としてやっていることがどれだけ人を苦しめているのか、認識できないのか? それとも、最近の、特にゆきっちの通うUCでは、周りの人間を苦しめるために自分も地獄に行く覚悟を固めさせているのか? 人の苦しみに塩を塗りこみ、(少なくともUCという組織体の)公共の福祉に反する事をやり、さらにはその内紛をあからさまにすることで、外からの評価をあえて下げまくり、UCというものについて学ぼうとしていた青年をすら遠ざけるような事をすることが、自分の首や命を掛けてやることなのか? なんか、自分は異次元星人ヤプールと、本当に特殊な装置で会話しているのか?と思い始めているぞ。 ヴェルもゆきっちも、お前らこれがまともだと思っていたら、本当に人間でないかもしれないと、自分で疑った方が良い。 あんた方がやっているのは、(外部からみれば)人の生き血をすするようなUCの活動において、そのメンバー達の生き血を吸い取るような行動なのだ。 んー。。。。 やっぱり、冷静に考えてみて、元の人間である私の立場で考える時、これは間違いなく素晴らしいことなのだろう。 もしかしたら、ゆきっちというのは、UCを滅ぼすために神様が使わされた救世主なのかもしれないな。 我らが救世主・ゆきっち様。 ぜひとも、今の活動をやめずに、UCが滅ぶまで続けていてください。 応援していますよ。
「外からの評価をあえて下げまくり、UCというものについて学ぼうとしていた青年をすら遠ざけるような事をすることが、自分の首や命を掛けてやることなのか?」
「原理」を奉りながら、「教会組織」を批判しているシンパとは、上手く協演できていますね。 日本共産党から放逐されたトロツキー派、毛沢東派、袴田元副委員長などを彷彿とさせます h^^;(Oct 4, 2007 05:58:18 PM) │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |