「金スマ「大食い女王・ギャル曽根の真実」」
スポーツ観戦、テレビ番組
ギャル曽根の食べても太らない体のメカニズム。
◎血糖値
◎ビフィズス菌
◎褐色脂肪細胞
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肥満遺伝子検査結果
「バナナ型」「リンゴ型」「洋なし型」3タイプ
全ての遺伝子を持つ混合型
タンパク質の吸収が悪いので筋肉もつきにくい
太りやすく痩せにくい体質
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満腹中枢検査結果
人は食物を体内の消化器官で消化し
血糖値が上昇
満腹中枢が刺激され「満腹感」を感じる
ギャル曽根の場合
満腹中枢異常なし
血糖値は食後全く上がらない
→いつもお腹が空いてる感じが起っている
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胃腸のCTスキャン結果
食べたものは一旦すべて胃の中に入る
消化吸収は生きていくため最低限行って
大量に摂取された食べ物は
ほとんど消化されず排出される
ギャル曽根の排便は1日6〜7回
胃のぜん動運動が人の数倍活発なため
1時間後には食べたものは腸に
便検査の結果
普通の人の2〜4倍のビフィズス菌が検出される
ビフィズス菌が多いと腸内環境が整えられ
排便もスムーズに
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腸内細胞比率
一般女性平均
1、バクテロイデス 50〜60%
2、嫌気性球菌 10〜20%
3、ユーバクテリウム 10〜20%
4、クロストロリジウム 10〜20%
5、ビフィズス菌 10〜15%
ギャル曽根
1、バクテロイデス 43.9%
2、ビフィズス菌 25.1%
3、ユーバクテリウム 12.1%
4、嫌気性球菌 15.5%
5、ヴェーヨネラ 2.9%
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褐色脂肪細胞
体内の余分なエネルギーを熱として放出する脂肪細胞
ワキの下、肩甲骨、首周りに存在し
主に食事や運動時に活発に働く
褐色細胞自身の機能が非常に高いと太りにくい
ギャル曽根は褐色脂肪細胞の機能が高い!
サーモグラフィーで熱分布画像をみる
食事を始めるとすぐ体が黄色に。その後就寝中も黄色の高い熱を観測
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赤ん坊のときからミルクを異常にほしがる。哺乳瓶3本?
父は建設会社の社長だったので家庭は裕福だった。
しかし、父がギャンブルで3億円の借金を残し失踪
姉と共に賞品(米・肉)狙いでマラソンの市民大会荒し
姉もヤセの大食い。
投稿者: 0205@8810
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