1. ヴァギナ!それは、本当に素晴らしく、大切なもの。でも、どれも同じなのだろうか?そんなわけないでしょう。
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「エリート・デイリー」のライター、ジェイミー・リーロは、メルという名のワックス脱毛専門家と話した。メルは、これまで目にしてきた何千ものヴァギナを全て分析し、5つの型に分類した。
2. 言わせてもらおう。何て荒っぽい話なんだ。
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全てのヴァギナがこの分類に当てはまるわけではない。メルはこの分類についてこう語る。「女性が一般的に友人や社会から隠している『秘密』は、自分たちが考えるほど恥ずかしくもないし、特異なものではない。この分類はその理解を助けるためのものだ」
3. それから、はっきりさせておくと、ヴァギナは正確には身体の中にある。外に見えるのは外陰部だ。
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しかし、話を単純にするために、ここでは外陰部をヴァギナと呼ぶ。名前に「ミス」を付けているが、敬称はなんでもいい。
4. まずはこれ。メルがミズ・バービーと呼んでいるものだ。これは、ほとんどの人がヴァギナのことを考えた時、最初に思い浮かべるヴァギナだ。メルによると、実際にはこのヴァギナの人はほとんどいないらしい。
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バービーの見た目は、大陰唇 (ワギナの外側の唇)が小陰唇 (ワギナの内側の唇)を完全に包み込んでいるのが特徴だ。
5. ミズ・カーテンの場合は、小陰唇が大陰唇の外に出ている。
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このヴァギナの方がより一般的だ。
6. ミズ・パフのヴァギナは、ミス・バービーのと似ているが、陰唇が恥骨からより突き出ている。
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7. ミズ・チューリップは、チューリップの花に似ていることから、この名前がついている。小陰唇は「大陰部と完全に同じ長さにまで」露になっていると、リーロは綴っている。
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8. 最後は蹄鉄のヴァギナ。先端が開いていて、ここから小陰唇が露になっているものの、下の部分は、大陰唇が小陰唇を覆っている。
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この記事は英語から翻訳されました。