あるAnonymous Coward曰く、オーストラリアで、全長約1.7メートルというサイズの恐竜の足跡が発見されたそうだ。さらにその周辺では多数の異なる種類の恐竜の足跡も発見されているという(ギズモード・ジャパン、ロイター、abcNews、AFP、AOLNews、Slashdot)。これらはオーストラリア北西部のダンピア半島で、白亜紀前期の地層から見つかったとのこと。報道では「オーストラリアのジュラシック・パーク」などとも呼ばれている。
白亜紀 ジュラ紀 (スコア:0)
>白亜紀前期の地層から見つかった
>報道では「オーストラリアのジュラシック・パーク」などと
ジュラ紀とは...
まだ小さい (スコア:0)
足跡の中に寝転がってばんざい出来るくらい大きさがないとおおきい おおきいとは言えない
うじゃうじゃ
ネズミから見た人類 (スコア:0)
ネズミから見れば、我々人類はあり得ない自重とそれを支える骨格を持っている。
人類から見たこの件の生物も、我々には信じがたい自重とそれを支える体躯だったのだろう。
この宇宙において温度に下限値はあるが上限が無いように、大きさにも上限が無いような気がする。
我々の想像に及びもしない巨体を持った生き物が存在するのかも。
#と、脳が思いついたままを文章にしてみる